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4月14日・大河ドラマ:マラソン選手・金栗四三は帰国 !五輪の敗因を問いただす、トクヨが出現 !
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投稿者 青木吉太郎 日時 2019 年 4 月 20 日 21:45:17: jobfXtD4sqUBk kMKW2Itnkb6YWQ
 


 4月14日・大河ドラマ:マラソン選手・金栗四三は帰国 !

  五輪の敗因を問いただす、トクヨが出現 !

   明治天皇の深層・真相は ?


(www.sponichi.co.jp:2019年4月14日 08:00 より抜粋・転載)

大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第14話の1場面。四三のオリンピック敗北を受け、娯楽スポーツではなく強靭な肉体を作る体育の推進を改めて主張するトクヨ(寺島しのぶ)(C)NHK

Photo By 提供写真

 歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演を務めるNHK大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」(日曜後8・00)は14日、第14話「新世界」が放送される。

 オリンピックを終え、ストックホルムから帰国する、金栗四三(中村勘九郎)。元号も明治から大正に移り、金栗四三には、人々の空気が変わったように感じられる。報告会で大勢の高師の仲間が、金栗四三の健闘を称える中、敗因を問いただす女性が出現した。

永井道明(杉本哲太)の弟子・二階堂トクヨ(寺島しのぶ)だ。永井道明と二階堂トクヨは、金栗四三のオリンピック敗北を受け、娯楽スポーツではなく、強靭な肉体を作る、体育の推進を改めて主張する。

同じ頃、孝蔵(森山未來)は、金栗四三とは、逆に旅立とうとしていた。円喬(松尾スズキ)とは別の噺家について、地方を回るのだ。新橋駅から出発の日。師匠に見限られた、と思っていた孝蔵のもとに、円喬が駆けつけ…。

 大河ドラマ58作目。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏(48)が、大河脚本に初挑戦。オリジナル作品を手掛ける。

2020年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。日本が、五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。

“近現代大河”は、1986年「いのち」以来33年ぶり。

中村勘九郎は、「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に、日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は、水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で、1964年の東京大会招致の立役者となった、新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。

主演リレーは、2000年「葵 徳川三代」以来19年ぶりとなる。

 「昭和の大名人」と呼ばれる、落語家・古今亭志ん生(1890〜1073)が、物語をナビゲート。

志ん生役にビートたけし(72)、若き日の志ん生・美濃部孝蔵役に、俳優の森山未來(34)を起用。志ん生の視点が加わることにより、ドラマは重層的になる。

(参考資料)

T 明治天皇は、やはり大室寅之祐だった ! 北朝から南朝に戻った !

(masuraoo.hatenablog.com:2017年1月16日より抜粋・転載)

いやあ凄い ! ゾクゾクしている。風邪を引いた訳ではない。歴史の真実を垣間見た感動と言ったら言い過ぎかもしれないが。(笑)

以前から、長州藩(現山口県熊毛郡田布施町)に住んでいた大室寅之祐(おおむろとらのすけ)と言う大男が、江戸時代最後の天皇であった、孝明天皇の息子であり、本来なら明治天皇になる筈であった睦仁親王とすり替えられて、明治天皇になったという説は、ネットで読んで知ってはいたが、やはり、この話は本当だったと確信が持てた。

◆大室寅之祐は、朝鮮の血を引く人間 !

大室寅之祐については、南朝の末裔であるという説も一緒にネットでは流れていたが、一方では、田布施町という町は、元々は、朝鮮半島から渡って来た人達が住んでいる集落なので、大室寅之祐も朝鮮の血を引く人間だと言う説もネットで読んだ様な気がする。

今回、それが、どちらも間違ってはいないと言う事が感じられた。

何があったのかと言うと、現在、中丸薫さんの著書「天皇生前退位と神国・日本の秘密」を読んでいる最中なのだが、その中に大室寅之祐という人物の話が出て来るのである。

これはもう間違いないと思った。何故そう確信したかと言うと、その大室寅之祐、即ち、明治天皇の実のお孫さんが、言ってるからである。

つまり、明治天皇と側室である千種任子(ちくさことこ)と言う女性の間に生まれた、息子・堀川辰吉郎さんの娘である、中丸薫さんご本人が、自分のお祖父さん(明治天皇=大室寅之祐)の事を言われているからである。中丸さんのこの本には、大室寅之祐が、孝明天皇の息子(睦仁親王)と入れ替わって、明治天皇になられた経緯も、詳しく書かれている。一部を列記すると以下のとおりである。

●中丸薫さんは、天皇家の系図を所持している。(この書籍にも写真が掲載されているので、時間があれば、虫眼鏡で拡大しながら転記でもしてみたい。)

●鎌倉時代に、後醍醐天皇が幕府から統治権力を奪って建武の新政を敷いたが、結局は幕府勢力に破れて吉野の山に落ち、南朝を興した。

●以降、京都に残った、天皇(北朝)との対立が続く、南北朝時代に入るが、その後、北朝側では、足利義満が、自分の娘を、皇室に、嫁(とつ)がせたり、さらには、自分が、北朝の女性との間に子を作り、天皇にしてしまったため、その時点で、神武天皇以来続いて来た、男系の皇統が途切れてしまった。

●幕末になり、長州藩にいた、後北条家の末裔の志士や吉田松陰が、やはり天皇家は、本来の神武天皇の系統に戻すべきだと藩に進言し、長州藩により、天皇家の南朝への回帰作戦が開始された。

●大室寅之祐(おおむろとらのすけ)は、南朝(後醍醐天皇)の末裔であるが、大室家は、毛利家に保護されて長州に住み着いていた。伊藤博文、岩倉具視らが、大室寅之祐に、帝王学を徹底的に教え込み、最終的に、孝明天皇の息子(睦仁親王)

とすり替えて、大室寅之祐を明治天皇として担ぎ上げた。

●孝明天皇と息子である、睦仁親王のその後については、暗殺説と隠居説があるらしい。ちなみに、孝明天皇は妹の皇女和宮を徳川幕府将軍に嫁がせて公武合体を進めて徳川幕府の将来を描いたり、過激な攘夷派(外敵撃つべし)だったりしたので、明治維新を打ち立てることになる薩長とは対立が続いていたと言う側面もあったらしい。

●後醍醐天皇の墓は吉野にあるが、墓のあるお寺には後醍醐天皇を支えた十五の家柄が書かれた立て札がある。その家柄の一つ、菊地家は西郷隆盛の同族だった。薩長同盟が実現した背景には、この南朝回帰作戦も関係しているらしい。つまり、南朝回帰の話が無かったら明治維新も無かったかも知れない。

●大阪で中丸薫さんの講演をした時に、ある人が、中丸さんを訪ねてきて、フルベッキと明治維新の志士たちが写った写真(フルベッキのお孫さんが持っていた写真)をくれたらしい。その写真には大室寅之祐(中丸薫さんのお祖父さん)も写っている。この写真を中丸薫さんがある人に貸したら、知らない間に世間に広まったらしい。

●中丸薫さんが、大室寅之祐の弟のお孫さんに会いに行ったら、すぐに血の繋がりを感じたのか涙の対面になった。その場所(多分、田布施町)は被差別部落になっているが、明治天皇になる大室寅之祐がその地から出た事を隠蔽するための工作として被差別部落にしてしまったのだろうと中丸さんは言っている。

●子供がいなかった高松宮(昭和天皇の弟)家から、大室家の血を引く、男子に養子に来て欲しいという打診があったが、明治政府からのそれまでの仕打ち(隠蔽工作のための土地没収など)の経験などからお断りしたらしい。

●最後に一つだけ、中丸薫さんによると、日本人のルーツは、縄文時代からの先住民族、外から渡って来た人々、それからユダヤの失われた、十支族、宇宙人などがいるが、秦氏、物部氏、蘇我氏などはユダヤ系の人らしい。そのユダヤの人達が、日本に辿り着いたルートには、2通りがあり、海から舟で渡って来たルート、ユーラシア大陸を歩いて辿り着いたルートがあるらしい。

従って、中には朝鮮半島から渡って来た人もいるらしい。今上天皇が、以前、記者会見の場で、天皇家の祖先は、朝鮮半島とも繋がっているという様な発言をされた事があるが、もしかしたら、この事かもしれない。

U“裏切られた、三人の天皇” ―明治維新の謎 

(soejima.to/boards/sirogane:副島隆彦より抜粋・転載)

鹿島 昇(かしま のぼる))”の、まえがき部分、におきます、引用、甚大紹介、です。(2004年、10月、20日、午後、10時、40分、ocr、+、打ち、の、ログ!)) 投稿者:・白金 幸紀(しろがね ゆうき))会員番号 1738番 投稿日:2004/10/23(Sat) 18:47:08

☆英国・巨大財閥の奴隷・岩倉具視や木戸、伊藤、

山縣、大久保の日本乗っ取りを明治維新として捏造 !

いまだこの話を著者にしていないが、そんな時私は儀幸にも本書の原稿を読む機会を与えられた。

著者(鹿島 昇)は、私と同職の弁護土なので職業柄、論理と論証を尊ぶ。といってもそれは決して三百代言的な詭弁ではない。

著者は、かつて早大研究室で、刑法の研鑽を積み、研究者として未来を嘱望されただけあって、およそ歴史学に、聖域もタブーも認めず、ただひたすら真実のみを追及する。

それだけならば、どうということもないのだが、さらに著者は、稀に見る独創的な洞察力の人である。この著者の特性は、かつて、檀君朝鮮北倭論を展開するにあたって、見事に結実し、私の目の鱗がストンと落ちたものであったが、本書を一読して、著者のそのような資質が、本書においても、遺憾なく発揮されていることを知った。

☆幕末・明治時代の「官学合同の偽史シンジケート」

維新以降の「官学合同の偽史シンジケート」によってすでに常識となっている明治維新とその聖なる天皇の像が、著者の真実に迫らんとするあくなき洞察力によって粉微塵に破壌され、しかもその論理と論証によって次々に展開する新史観はことごとく首肯せざるをえない説得力を持つ。

☆孝明天皇、その子睦仁、大室寅之祐の明治天皇の謎

本書のなかで著者が展開する史観は、三人の天皇、すなわち孝明天皇、その子睦仁、及び実は大室寅之祐の明治天皇は、或いは、明治維新を推進した岩倉具視や木戸孝允、伊藤博文、山縣有朋、大久保利通たちに暗殺され、或は裏切られた、悲しい存在であったという事実である。

☆天皇親子を暗殺、身代わりを明治天皇にすり替え、歴史を捏造 !

まず孝明天皇は、長州藩の忍者部隊によって暗殺され、その子陸仁も即位後直ちに毒殺された。そして、睦仁の身代わりになった明治天皇は実は南朝の末孫という長州力上隊の大室寅之祐であり、孝明天皇の子ではなかったというのである。


 

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