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田中角栄つぶしに狂奔した、米国の手先・文芸春秋・立花隆 !小沢バッシングの背景にあるものは何か ?|
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/3276.html
投稿者 青木吉太郎 日時 2014 年 1 月 02 日 15:45:51: jobfXtD4sqUBk
 


   田中角栄つぶしに狂奔した、米国の手先・文芸春秋・立花隆 !

      立花隆の犯罪を告発せよ !

      小沢バッシングの背景にあるものは何か ?|

12月30日、新潟テレビ21で昭和偉人伝・田中角栄の放送があった。
田中真紀子が、父が「米国にやられた」と言っていたと一言だけ放送された。
「ロッキード事件」の真相は、悪徳ペンタゴンの一味である、大マスコミは、報道しない。
その真相の一部を投稿します。

「週刊朝日」が「検察リーク情報...>
(山崎行太郎・毒蛇山荘日記ブログ:2010-01-27より抜粋・転載)

1)田中角栄つぶしに狂奔した、米国の手先・文芸春秋・立花隆 !

世間では、田中角栄を潰したのは立花隆の『田中角栄研究』(文藝春秋,1974)だということになっているらしいが、実際は田中角栄を潰したのはアメリカであり、意識的か無意識的かは別として、結果的にそのアメリカの手先として華々しく立ち回ったのが立花隆であった、ということは事情通の間では、今や常識であろう.
したがって、今回の「小沢事件」でも、早速、立花隆が、小沢批判の急先鋒として登場してきたのもその前歴からして必然的だろうと思うのだ。

しかし、おそらく今回の「小沢事件」では、田中角栄の時ほど上手くは行かないだろう。
むしろ、この「小沢事件」での立花隆の振る舞いによって、立花隆は、反国家的ジャーナリストとしての本質を露呈することになり、結果的に、立花隆の「思想犯罪」は暴露されることになるだろう。

『田中角栄研究』以来の立花隆の「金権政治家」批判の言説の構造が、我が国の戦後史に何をもたらしたかを考えてみれば、それは歴然とするだろう。


2)米国言いなりでない角栄つぶしを実行した、「第二の敗戦」、

売国者・政官財・マスコミの実態 !

江藤淳は、それを「第二の敗戦」といったが、おそらく、76年の
「田中角栄逮捕事件」こそは、我が国の「第二の敗戦」の始まりであったと見ていいだろう。
しかるに、その「第二の敗戦」のお先棒を担いだジャーナリストが立花隆であり、その実行部隊が、東京地検特捜部だったといっていい。

そして、驚くべきことに、その「田中角栄逮捕事件」の構図は、現在、事件の渦中にある「小沢事件」の構図となんら変化していない。

しかしその結末は、まだ予断を許さないとはいえ、僕の予想ではまったく異なったものになるだろうと思う。

そして立花隆の権威は、失墜するはずである。
僕が、そう考える根拠は、現在の論壇やジャーナリズムの置かれている思想状況にある。


3)米国隷属・政治謀略加担者を英雄視する、売国奴・政官財・マスコミ !

つまり、立花隆的ジャーナリストを、権力に立ち向かい、権力を打ち倒したジャーナリストとして「英雄」にしてしまうほど、昨今の論壇やジャーナリズムは単純でも、低レベルでもないないということだ。

立花隆は、「民主大崩壊、小沢がつかまる日」という、露骨な小沢批判の特集を組んでいる、「週刊現代」(2/6)での対談「小沢一郎逮捕へ、私はこう考える」で、例によって例の語り口で、こう語っている。

立花隆:「特捜部は最大手ゼネコンの鹿島や、鹿島のOBで談合の仕切り屋と言われた元幹部の自宅、さらに中堅ゼネコンの山崎建設、宮本組などに家宅捜索に入っていますが、どこに『ガサ入れ(家宅捜索)』しているかを見れば、特捜部の捜査の狙いは透けて見えてきますね。」と。
これに対して、宗像紀夫(元東京地検特捜部長・CIAの子分)が「ずばり今回の事件は東北地方における公共工事利権の全容、これを解明することでしょう。
ゼネコンの裏献金システム、利権構造を明らかにすること、これを最終着地点に見据えていると思います。」と応じると、
立花は「その利権構造の頂点に小沢がいたという見立てですね」と言っている。

4)長期政権・自民党への巨額献金をインペイして

  野党・政治家のカネを誇大宣伝する偏向評論家・元東京地検幹部


これで、立花隆の小沢批判の論理構造は明らかである。立花は、あいも変わらず、「金権政治」というレッテルや「土建屋」というレッテルで、日本の政治を語ろうとしているが、彼の批判は、はたして正確なのか。

彼は、何故、トヨタやキャノン、オリックスから自民党への莫大な「政治献金」を語らないのか。
自民党と大企業との癒着を、何故、問題にしないのか。

そこで、僕が、ここで、ひとまず確認しておきたいことは、僕の関心は、「ゼネコンの裏献金システム、利権構造…」なるものの内実にはなく、むしろ、何故、立花隆や東京地検特捜部等が、かくも深く、「ゼネコンの裏献金システム、利権構造…」なるものに固執し、関心を寄せ続けているか、という点にあるということだ。

いいかえれば、何故、ゼネコンなのか。
何故、トヨタやキヤノンではないのか、ということである。

いずれにしろ、立花隆は、「小沢一郎のような金権政治家を逮捕し、政界から追放しろ」と言っている。
これは要するに、「日本の政界には、清貧で、綺麗な政治家だけ残れ」と言っているようなものである。
この立花隆的な「金権政治家」批判の論理構造が、某国作成の「日本沈没のシナリオ」であることは自明である。
未だに論壇やジャーナリズムには、「金権政治家」や「土建屋国家論」への批判は根強いが、その種の批判に、僕は必ずしも賛成ではない。

むしろ僕は、「金権政治家」や「土建屋国家論」が、日本と日本国民を救う、と考えている。

つまり「金権政治家」や「土建屋国家論」が悪であり、それを追放することが正しい、という前提を疑う必要がある、と。


5)「検察批判」や「マスコミ批判」ができない、権力隷属・立花隆

そもそも、トヨタやキヤノン、オリックスからの莫大な「政治献金」は、綺麗な政治献金で、建設会社からの献金は、汚い献金だ、と考える思考が狂っている。

いずれにしろ、すでに、日本の現在の論壇やジャーナリズムでは、立花隆的な「金権政治家」批判は主流ではなく、むしろ立花隆的言説に対立するはずの「検察批判」や「マスコミ批判」が、多数派を占めつつある。

これはどういうことかというと、われわれには、「ひよわな花」ならぬ、「無能で、清貧な政治家・・・」などに日本の将来を託すつもりはない、ということだ。

おそらく、論壇やジャーナリズムも、「田中角栄事件」から「金丸信事件」、あるいは「小泉・竹中事件」を経て、「小沢事件」に至るプロセスで、
その「金権政治家」批判、あるいは「土建屋国家論」批判の言説の裏に、
アメリカの対日戦略の政治性の影がちらついていることを、多くの日本人が学んでいるのである。


6)立花隆は、米国隷属「検察御用達・ジャーナリスト」だ !

つまり、立花隆的な「金権政治家」批判の言説の裏に隠された政治性の深層構造が何であるかを、多くの日本人が知ってしまったのである。
それを未だに知らないのか、知らない振りをしているのか分からないが、マスコミを舞台に、自ら進んで、「金権政治家」批判と「土建屋国家」批判という喜劇的な道化師役を演じているのが、立花隆である。

ところで、立花は、こういうことも言っている。
「角栄は76年の2月にロッキード事件が明るみに出たあと、4月に会見して疑惑を全否定したが、そのときの迫力はいまの小沢など比べ物にならないほど凄まじかった。
ところが、その角栄も3ヶ月後に逮捕されてしまう。
私はいま、小沢の姿が、そのときの角栄に、ダブって見えて、仕方がないんです。」(「週刊現代」2/6)と。

たしかに、「田中角栄逮捕」に無邪気に拍手喝采したのは、日本国民と日本のマスコミ・ジャーナリズムだった。

 しかし、残念ながら、いつまでも、日本国民と日本のマスコミ・ジャーナリズムが「田中角栄逮捕事件」の頃と同じだという保証はない。

立花は、素朴に「小沢逮捕」を期待しているようだが、むしろ、政治や政治家の本質が見えていない似非ジャーナリスト・立花隆が、マスコミから消える日の方が、そう遠くないと言うべきだろう。

ちなみに、今、ジャーナリズムで最も関心を集めている「検察リーク情報」問題に関しては、「一部には、一連の捜査が検察の暴走であって、メディアが検察のリーク情報に踊らされているんだ、という論者もいるでしょう。

実際、検察からのリークというのはあるんですか。」
「今回もまだ事件全体の広がりというか、構図が見えないところで、特捜部批判をしてもあまり意味がないと思いますね。」と言っている。
要するに、立花隆は、今や、凡庸な「検察御用達・ジャーナリスト」にすぎないということだろう。
 

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コメント
 
01. 2014年7月24日 15:19:31 : jDUea84PZI
なるほど、STAP細胞の小保方氏を援護していますよね。
評価していてなるほど、つながっていると、わかりやすいです。

02. 2014年7月25日 09:43:44 : 8wdlEngazI
立花隆はジャーナリストではない、同じジャーナリスト達からあの人は現場で取材した事を見たことがないと言っていた、私もすっかり騙されていたが、ロッキード事件も人の書いたものを翻訳しアメリカ側に立って書いていたらしい。売国奴そのもの。

03. 2014年7月25日 11:37:43 : aqutAT6gyw

立花、検察の悪の連携は、
憶測の「刷りこみ」ばかりで根拠がない。
小沢叩きは「三宝会」がカネをだして報道していた。

04. 次郎 2014年7月25日 20:11:17 : FV0BoL10KVXeM : cpSu9MQbew
田中角栄事件では私も騙された。米国が証拠提出で日本の検察に協力したのは奇妙だったがそれを疑わなかった。立花はその後のあり方を見て私も疑い始めた。彼の著作にいろんな反論が出ても彼は無視していたがそのあたりから彼をごう慢でウラのある人間に思えてきた。彼は文芸春秋ともグルになっていると思う。

05. 2014年7月26日 00:20:58 : Qk0z0gVGLY
本来の日本の政治は、
実力派の政治家が政権に居て、野党が建設的な批判をどんどんやる。これに尽きる。

実力派の政治家が失脚させられている今の日本は、経済発展どころか実態が
どんどん悪くなるばかり。

>「金権政治家」や「土建屋国家論」が、日本と日本国民を救う、

とはおれは思わないが、実力があって日本をよくしたいと思っている政治家が
日本を引っ張れば、必ず日本はよくなる。現在のように、実力もなくて日本を
よくしたいとも思っていない政治家がトップにいれば、日本はよくならない。

田中角栄の件で日本人は失敗したな。同じ失敗を繰り返すことはあるかも
しれないが、どこかで気づいて、正しい選択を行えばよい。


06. 2014年7月26日 00:30:35 : EpCBqHUVwg

田中角栄は、アメリカの言う事を聞かなくなって、アメリカに失脚させられました。

安倍晋三も、靖国参拝とかアメリカの言う事を聞かなくなると失脚させられるようです。


07. 2014年7月26日 01:03:44 : YENstcDgPg

立花隆・・・売国ジャーナリスト。


いや、売国奴はジャーナリストではないから、


売国邪悪な人、だ。


08. 2014年7月26日 04:22:39 : rwgORSmgTI
>>そして立花隆の権威は、失墜するはずである。

とっくの昔に権威なんかはなくなっている。
でもまだ騙されている人が多いことも事実であろう。


09. 2014年7月26日 06:40:17 : aqutAT6gyw

反省。
わしは若いころ、立花の正義にだまされていた。
本も読んだ。藤原弘達と立花隆の対談で「共感した」

しかし・・・・藤原も国民洗脳評論家とあとで知った。
田中角栄も権力闘争とアメリカ指令で排除された。
小沢一郎もしかりと思った。

立花の本は、ぜんぶ捨てるぞう!
立花のふるさと「文芸心中だ」偏見価値刷りこみ媒体なり。
公平、公正、中庸を捨てた「保守媒体」である。


10. 2014年7月26日 07:02:45 : tmSIfdnqds
立花が極悪人であることは間違いない。
この極悪人をたびたび登場させて
田中氏に対する反感を煽ったNHKを筆頭とする
マスコミも極悪人と同罪である。

日本の司法が立花等のエセ文化人を利用し
国民を騙し続けて田中氏を有罪にもちこんだのも
許されざる犯罪行為である。

日本の検察、裁判所、警察組織こそ
国民の審判を受けて完全解体、
再出発させなくてはならない。

当然ことだが、極悪人立花は、
斬首による死刑が相当である。


11. 2014年7月26日 08:54:59 : atxeyfN6Rs
立花隆、堀田力が死んだらみんなで墓参りに行こう。もちろん体の中に入っている貴重な水を全体にかけてあげればよい。小泉、竹中のお墓にもみんなでお参りしたいものです。女性の墓参りは少し難しいかも。

12. 2014年7月26日 09:14:14 : Tv132TcJz2
米国は安倍首相が北朝鮮に拉致問題解決で北朝鮮に行くのを嫌がっている。もし安倍首相に米国が不当な干渉をするならば日米同盟は成り立たない。安倍首相は米国に安保条約を破棄すると脅しをかければ良い。国民ははその際安倍首相を援護しなければならない。財界は米国との商売が成り立たなくなるので嫌がるだろうけど。

13. 2014年7月26日 09:33:09 : 1PGhjhZz7A
日本を属領のままにしておくために、田中氏失脚を画策する米国の先兵として動いたのが立花隆であり、政治的権力欲の為に国家権力である検察をりようしたのが当時の三木首相であった。
堀田力は検察内部での己の出世の為に三木にすり寄り、うまく立ち回った卑劣漢である。
己の権力欲の為に真の政治家を貶めるこれらの極悪人どもは必ずや地獄で裁きを受けるであろう。

14. 2014年7月26日 09:56:05 : uDOmfArqk6
立花隆の最近の顔つきは魑魅魍魎の域に達しているな。男の顔は履歴書。

15. 2014年7月26日 10:46:35 : 22E0XUjmzQ
>「週刊朝日」が「検察リーク情報...>
>(山崎行太郎・毒蛇山荘日記ブログ:2010-01-27より抜粋・転載)
>1)田中角栄つぶしに狂奔した、米国の手先・文芸春秋・立花隆 !

投稿記事の上記部分にある年月日を見ると、投稿は歴史的な検証?とも思えるが、
小沢氏を田中角栄氏と対比させて論評するのは、角栄先生に失礼な気もしちゃう。


16. 2014年7月26日 10:49:13 : kqmHZxe2Es
アメリカに角栄つぶしをけしかけたのは、

昭和天皇


なんだろ。
アメリカは協力しただけ。


17. 囚人番号5389 2014年7月26日 11:24:43 : nhTqswq3NfbNk : otfkl8Al5s
衣食足りれば権力になびくであり、立花もこの例にもれず、自らA層を任じる読者に阿る文芸春秋の体質は、広告の身の毛のよだつコピーが如実に物語っている。安倍政権を支える層に通じ、知的な道理よりも無知な無理に敢えて身を置く薄気味悪いサイレントマジョリティがこの国の雰囲気を作り上げている。今や、社会正義を語るものは衣食足りない者しかいないという現実を、自分の胸に手を置いて涙する今日この頃です。

18. 2014年7月26日 16:39:16 : HjfoCc9UwM
⒒さん「体の中に入っている水」貴重だよね、今どきスカートはいて「たち○○」もあるし、それにしても近頃暑いね「気象○○」使っているのかな。

19. 2014年7月26日 17:11:12 : rWn9PLlcps
「こども殺しユダ金カルト鬼畜外道詐欺師似而非日本人隷米拝金人非人安倍政府を日本国憲法で断罪する」

安倍晋三は前総理公僕時代新幹線の中で目上の老人主権者国民に席を譲らず立たせたまま頑強な公僕SPどもと座席にふんぞり返ってすわっていた、日本人の魂も躾もない非道徳不仁不徳破廉恥ゲス下郎である。しかも前回はGHQテレビ劇場詐欺師不正選挙ニセ総理小泉純一郎から解散総選挙無しに贓物譲渡を受け憲法違反で総理に就任した内乱罪首相だった。今回もGHQスパイ総務省選管ムサシ(谷内正太郎)総務省外患罪NHK共犯の内乱罪選挙とパチンコ屋暴力団の汚い金をばらまくことで日本国憲法はじめすべての国内法に違反してニセ首相となった全身私利私欲の塊明治廃仏毀釈田布施非人伊藤博文直系の一神教カルトフリーメーソン鬼畜外道人非人こども殺し詐欺師であり、大和民族の利他菩薩大和魂が安倍晋三を日本人として容認することはありえないでしょう。

小泉アメポチ劇場詐欺師内閣で北朝鮮に裏金400兆円も公金から盗んで渡した結果、生き残った拉致被害者はもういないと小泉政権で政府公式発表したのに、今回安倍晋三パチンコ屋暴力団戦争カルトこども殺し鬼畜外道詐欺師が訪朝して公金から盗んだ2兆円払って死んだはずの拉致被害者を10人以上連れてくるならば、小泉内閣閣僚全員と霞ヶ関全省庁官僚公務員全員で公金から盗んだ全額を国庫へ利子つけて賠償返納させねば明白な日本国憲法最高法規違反になるな。安倍晋三に対する日本国憲法違反の民事責任がこれであり、安倍晋三内閣小泉純一郎内閣霞ヶ関全省庁現役およびOB官僚でこの憲法違反民事賠償責任を1円1銭欠けることなく払い終えねば重過失刑事犯罪者として追起訴され秋霜烈日刑法により全員連帯刑事責任で外患罪全員有罪と裁かれるであろう。

http://nueq.exblog.jp/20276833/

「安倍晋三憲法99条違反内乱罪有罪 」

安倍晋三は潰瘍性大腸炎で総理職務遂行不能になったとして自ら憲法70条総理辞職した。総理職務遂行不能即ち国会議員職務遂行不能に他ならぬ。憲法に総理大臣は衆議院国会議員が就任すると定めているからだ。潰瘍性大腸炎という疾病はかくまでに重症で治療困難な厚労省指定難病である。ゆえに国会議員資格も総理辞職と同時に失う。
公職選挙法に於いて被選挙人立候補者が公報に虚偽記載してはならない履歴に国籍最終学歴最終職歴とともに病歴があるのは、国会議員職務遂行不能な病人を公職に選出する無効選挙を避けるためである。当選無効者へ投票させるという選管公務員による税金の無駄遣いはただちに公務員公金不正流用汚職刑事犯罪となる。

よって、厚労省指定難病潰瘍性大腸炎患者安倍晋三は公選法違反につき総理辞職時に遡ってすべての被選挙人資格無効でありすべての当選が無効であり直ちに憲法によって国会議員資格を取り消される。
潰瘍性大腸炎難病患者は国会議員資格が無い。ゆえに安倍晋三は総理辞職以後一切の政治家活動を憲法とすべての国内法で禁じられた政治家禁治産者であり、ニセ総理として活動中の今現在はまさに憲法99条違反内乱罪現行犯人である。

そして日本国刑訴法では現行犯逮捕は誰が執行してもよい。

http://nueq.exblog.jp/20276833/


20. 2014年7月26日 20:08:06 : Hy1enpemu6
小沢一郎は、安倍晋三や麻生太郎、石原慎太郎と並んでカジノ議連の最高顧問に名を連ね、生活の党は、昨年12月に自民党・維新の会とともに、カジノ法案を共同提出した。カジノ法案は、現在継続審議となっており、秋の臨時国会で成立する公算が高いとさえ言われている。

カジノ解禁になれば、日本のカジノの市場規模は1.5兆円で、世界第二位のカジノ大国になると言われている。

この巨大な蜜に群がるカジノ企業と政治家の利権。

小沢一郎が極右政治家(且つ対米従属の新自由主義信奉者)たちと一緒にカジノ解禁を目論んでいることは、まぎれもない事実なのである。

それが小沢一郎のもうひとつの(もしかしたら本当の)顔なのだ。


21. 2014年7月26日 20:55:13 : GN6KhuXxyg
>>20
>カジノ解禁になれば、日本のカジノの市場規模は1.5兆円で、世界第二位のカジノ大国になると言われている。

すごいなー
でも他の国も頑張ってるのに、何を根拠に世界第二位になれると言ってるんだろう?
ターゲットは外国人?
売りは規模?還元率?おもてなし?
根拠薄!


22. 2014年7月26日 22:19:14 : GN6KhuXxyg
>>20
>この巨大な蜜に群がるカジノ企業と政治家の利権。

私も利権ってのは嫌いだけれど、国民に負担が掛からないものならある程度容認しても良いのではと思っている。
むしろ公務員OBの就職先がそっちに流れていって、税金の無駄や国民の負担が減ればいいなと。


23. 2014年7月26日 22:25:46 : Tmz24u5qEM
お天道様は、見ておいでだ。

立花隆は、アメリカの犬であった。
東京特捜部の正体が、小沢事件で暴かれた。
いい人生は送れないだろう。

まだワルは隠れている、そう特捜部の堀田力。
そして、清潔な政治家であったとされる三木元首相。
アメリカで飼育された政治家であったということだ。


24. 2014年7月26日 23:43:31 : SJQ2DBf13c
一度食った毒饅頭は吐き出せない。吐き出した途端に消されますから・・・

1つ言えることは、人間は弱いものだということだ、ネオコン、CIA等はそのへんは十分に心得ていますから

死ぬ前に、真実を暴露してもらいたいものである


26. 2014年7月27日 09:59:11 : 8wdlEngazI
お天道様は見ている。そうあって欲しいものだ。

27. 2014年7月27日 10:49:57 : GdyLeFQX2v
この立花隆という人、がんということだったかなかなかどうしてその後も長い間生きている。これも売名行為だったのだろうか。

28. 2014年7月27日 11:45:31 : bjFoeugtgU
まず、田中角栄を日本国民の救世主的に扱うことに疑義を生ずる

角栄は有能な政治家ではあったが、その本質は成果主義

完全成功報酬型の今で言えば「新自由主義の先駆け」とも言える、「掟破りでも角栄に上納金を還付するなら業界規制を黙らせてやる」的な、徹底した自由化推進政治家だった

また、角栄に還付された上納金は、角栄の次なる先行投資資本として活用され、角栄の元に馳せ参ずる事業者は、事業計画書と引き換えに、先行規制の呪縛から逃れ、資金調達が叶ううえ、行政関係者の人的調整まで行ってもらえたのである

角栄とは、銀行と規制(各業界)と取締官吏を兼務する王であった

王は、銀行の代わりに投資したものから、金利の対価に献金を受け取った
王は、各業界の代わりに構築した流通システム利用者から、組合費の対価に献金を受け取った
王は、取締官吏の代わりに保全する商業環境生活者から、税金の代わりに献金を受け取った

これらは、全て禁止行為、違法行為であったのだが、日本の国民は狂気して、この国王の元に参じた

角栄の為した事は、今、日本の銀行・規制社会・官吏に対し、立法府として為すべき行為だ

角栄以外に人(有能な)がいないから、角栄個人がやったのかもしてない

しかし、非民主的行為で人治政治の極み、3権干渉であったことは認めねば、角栄が角栄でなくなってしまう

角栄の施政(新自由主義化)は評価すべきだが、対価の集金方法は否定されねばならない

角栄とは、あらゆる意味で「中央集権」と「新しい経済秩序」を求めた人=規制の廃止と政治の主導による行政の監督を目指した人なので、「地方分権」を標榜する小沢一郎とは正反対だ

ただ、従来の資本を角栄が否定したのか?一過性の独裁であり後には重商主義から脱却したのか?それは分からない

ただ1つだけ言える

田中角栄は、日本において責任の取れる、最初にして最後の政治家であった


29. 2014年7月27日 13:54:12 : 4HnleQxdqE
立花隆は「田中角栄研究」で一躍脚光を浴びると、返す刀で「日本共産党の研究」を文春で発表し、大弾圧時代の戦時中、共産党の宮本顕治書記長が起こしたスパイ査問事件を一大発見のように蒸し返し大々的に報じた。
この査問事件の共産党の対応も無理のある濡れ衣論で逃げ切ろうとしたのは置いておくが、いずれにせよ弾圧時代の恐怖政治を知らない普通の選挙民はその策略に乗って一気にあの頃破竹の勢いだった共産党から離れていった。立花の役割はまさにアメリカをバックにした保守本流の意向と合致する。
以来、彼の論調は「ああ、またやっている」レベルで権力にとって痛くも痒くもない重宝な御用評論家に徹している。NHK、文春御用達の知識人ということだ。
田中角栄然り、小沢一郎然り、権力の尻馬に乗って「追求」した共産党の体たらくもこの際置いておく。

30. 2014年7月28日 04:27:16 : 8z0JTJjQpY
(その2)オー!マイ!ガード!!(Oh! My God!)
ニッポン!クレイジー!(Nuclear Power Plant Mad! LDP!)
原発キチガイジミミントー!

★(原発利権を追う)金を渡すと角さんは「頂いたよ」
朝日2014年7月28日
http://www.asahi.com/articles/ASG7N029RG7MUUPI00D.html?iref=comtop_6_02
写真・図版
関西電力と芦原氏・内藤氏の歩み

■関電の裏面史、内藤千百里・元副社長の独白

関電、歴代首相7人に年2千万円献金 元副社長が証言
関電からの2千万円 元首相側「初耳」「わからない」

 《関西電力社長・会長を歴任した芦原義重の政治担当秘書を務めた内藤千百里は、田中角栄秘書だった佐藤昭子と長い友人だ。田中の首相在任中の1972〜74年に政治献金を持参した場面から、内藤の告白は始まる》

 芦原さんが角さんの事務所で1千万円を渡すと、角さんは「おーい。頂いたよ」と昭さんに伝える。昭さんは「そうですかー」と受け取りに来る。1千万円は紙袋や風呂敷で持っていく。大した重さではなかったね。私が昭さんに電話で「行きますよー」と言えば、「いらっしゃーい」と面会を入れてくれた。

 芦原さんが直接、総理や党の実力者に渡す資金がありますねん。会社のトップクラスのみ知っている。総理には盆暮れに各1千万円ずつ計2千万円。総理を辞めた後にも同額を渡した人はいた。辞めたからといって800万円に下げるわけにはいかんでしょ。


31. 2014年7月28日 11:16:57 : qOA0cHw4fM
これは何回か言ってるけど
立花隆本人の述懐だから、間違いない

当事、一休みして起きてくると、資料が既に揃えられている状態だったという
記事にする自体は何の苦労もいらんわ

問題は資料の出所よ


32. 2014年7月28日 17:16:42 : rWn9PLlcps
>>28これらは、全て禁止行為、違法行為であったのだが、日本の国民は狂気して、この国王の元に参じた

ユダヤフリーメーソンGHQが作った法に於いては、だろうが。

扶桑の国日本の島では聖徳太子以来法と言えば仏法のことである。王と言えば仏教寓話の猿の王や鹿の王の話にでてくる王の務めを不惜身命果たす者のことである。

君も戦後GHQテレビの見過ぎで本当の大和魂伝統教育を忘れてしまっているのだね。


33. 2014年7月29日 10:35:12 : rWn9PLlcps
>>16. 2014年7月26日 10:49:13 : kqmHZxe2Es
>アメリカに角栄つぶしをけしかけたのは、昭和天皇

これだね
http://dogma.at.webry.info/201407/article_6.html
田布施町の怪
 鬼塚英昭氏の新著『日本のいちばん醜い日』(成甲書房)を読むと、日本国家の真相は、明治維新で長州藩田布施一味に国家を乗っ取られたということであることが解る。
 長州藩の田布施一味とは、山口県熊毛郡出身の政治家らのことである。熊毛郡の田布施町を中心にしている。ここは光市と柳井市に挟まれた寒村だった。大室寅之祐=明治天皇、伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などである。むろん、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。
 小泉前首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人である。鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落である。小泉純也は上京して小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となって「小泉姓」を名乗り、日本国籍を取得したのだ。小泉の次に安倍政権、そのいずれもが朝鮮人部落だった田布施の出身であることが偶然であるわけがない。
 ユダヤ国際金融権力は、こういう人間を使って、日本乗っ取りを支援しながら、連中の弱みを握って、思い通りに支配してきたのだ。ユダヤは徹底的に日本の事情=弱点を探って研究しつくしている。例えばとして、鬼塚氏は幕末に英国公使パークスは、外交官アーネスト・サトウを使って日本の被差別部落を調査させている。

『日本のいちばん醜い日』に益田勝実氏の文章が引用されている。
 「天皇様をお作り申したのはわれわれだとは、明治以前に生まれた長州の老人たちによく聞かされことだったが、近代天皇制以前には、京都に天皇家はあったが、天皇の国家はなかった。尊皇派が考えていた天皇の国家の考えは思想として獲得されたもので、現実に京都にいる天皇という実在の人物に合わせて作られたものではなかった。かれらが求めている天皇と現実の天皇と、いくらか融和出来るうちはよいとして、その矛盾が激化すると、……激化すると、天皇を取り換えてしまうほかなくなる。
 わが家に空襲で焼けるまであった孝明天皇使用の皿は、おそらくまだ長州と天皇の間がうまくいっていた、蜜月時代にもたらされたものだろう。奇兵隊挙兵の翌年、1866年(慶応2)の暮れには、孝明天皇は謀殺されてしまった。もちろん、仕組んだのは江戸幕府ではない。志士側で、天皇が倒幕の障害になりはじめたからである。今日では、このことはもう公々然の秘密となっている。(益田勝実『天皇史の一面』より)」
 益田勝実は長州の国家老一族である。だから田布施の住民を虐げた側というか、支配した(あるいは敵対した)側である。その子孫である益田勝実が、「てんのうはん」、つまり、山口県熊毛郡田布施町麻郷(おごう)に生まれ、孝明天皇の長子睦仁の替え玉となり、明治天皇となった真相を突いたのだ。

『日本のいちばん醜い日』では、「大室寅之助は田布施の生まれ、……伊藤博文(林家が伊藤家の本家)と「虎ノ門事件」を起こした難波八助は一族である。また宮本顕治(日本共産党)も一族。そして、木戸幸一も系図に入ってくる。京都大学教授でマルクス主義を木戸幸一、近衛文麿に教えた河上肇も一族である。そして、大室寅之助の生家の近くに岸信介一族の生家もある。この地から代議士の国光五郎、難波作之助が出ている。また、元外相松岡洋右も岸信介の一族である。あの終戦内閣の最後内務大臣安倍源基も大室寅之助の生家の近くである。
……大室寅之助が南朝の末裔であるという説があるが、確たる証拠は私の調べた限りではなに一つない。むしろ、北朝鮮系の被差別部落民ではないのか、と思っている。」(「日本のいちばん醜い日」より)
 明治維新から日本の国家中枢に君臨する一族には、このような真相があるのである。

現在の天皇家としては明治天皇=大室寅之祐の血筋は途切れたものの、田布施(または熊毛郡)出身の一族郎党が国の権力を握っていることに変わりはないようだ。安倍晋三が首相を辞めない(辞められない?)その傲慢さも、彼が明治以降に日本を牛耳ってきた権力を受け継いでいるからだろう。それに安倍晋三は統一教会と縁が深いのだからまさに朝鮮半島勢力である。明治天皇とその取り巻きが、なにせ田布施出身の朝鮮人系統なのだから、現実の政治はその流れに沿うのである。
 終戦時(と開戦時)に外相だった東郷茂徳は、鹿児島の朝鮮人部落出身である。本名は朴茂徳である。鹿児島ではあるが、田布施と同じ出自なのだ。だから昭和天皇は終戦の大事な時期に、東郷茂徳を起用した。東郷に外交ルートを使った終戦工作、すなわち天皇の身の保全と、天皇家の蓄財の隠蔽を命じたのである。東郷はA級戦犯となり、服役中に病没しているが、おそらく真相を知る人間だから消されたのであろう。
 先に紹介したが、終戦時の安倍源基内務大臣は熊毛郡の出身で、安倍晋太郎・晋三との結びつきは不明らしい(家紋は同じ)が、大室家とは親族だという。安倍源基は周知のように、戦前、警察権力を一手に握った男で警視総監をやり、特高警察で君臨した。言ってみればゲシュタポかKGBの親分のようなものだ。権力者にとっては重要なポジションである。これもまた朝鮮人系が握っていたのだ。

鬼塚氏が指摘しているのは、終戦時の内閣では大分県出身者が多いという。阿南惟幾陸相(竹田市出身)、梅津美治郎陸軍参謀長(中津市出身)、豊田副武海軍軍令部長(杵築市出身)、また重光葵(東久邇宮内閣外相)は国東半島出身。大分県は瀬戸内海で田布施とつながっている。この辺りは、先の家船漁民の活動範囲であって、その交流のなかで婚姻関係が結ばれていたはずなのである。つまり昭和天皇は同じ朝鮮人関係者で、敗戦処理を行なったのであった。
 こうして見てくると、どうして明治権力が朝鮮半島に侵出したか、しかも朝鮮半島をいわゆる植民地化せずに“内地化”して、インフラ整備を徹底的に施し、 “内鮮一致”を押し進めたかがわかる。つまり日本が稼いだ富を祖国・朝鮮半島にせっせと注入したのだ。また日本国内に在日朝鮮人を大量に残し、厚遇してきたかもわかる。権力者どもにとっては同族だからだ。わざと(ユダヤの指示で)日本国内に火種を残したとも言えるだろう。北による拉致だってわかったものではない。総連や北の工作員だけでなく、こうした闇のルートが拉致に介在した可能性もあるし、現在も小泉や安倍という朝鮮系の人間が首相をやっているのだから、闇は深まるばかりだ。


「田布施システム」
田布施システムについて知ったのは朝鮮総連本部の競売で入札した、鹿児島市の宗教法人「最福寺」の流れからだった。
鹿児島市の宗教法人「最福寺」が45億1900万円で落札した
ではこの「最福寺」とは何者かを調べるだけで、日本の政治が丸見えになった
これまで、世論を左翼だ右翼だと分断工作に勤しんで煽っていたが
全ては明治時代の田布施につながり
搾取する側には、敵も味方も無かったと言うのが真実」
全ては田布施に繋がる???
「長州、薩摩にある田布施町システムは日本の闇
日本における朝鮮人部落と、イタリアにおけるアルバニア人集落は微妙に似てる
海外にも、こういう国はたくさんあるだろう
田布施システム???
「鮫島正純坊主、鮫島純也、鮫島純一郎、鮫島進次郎
全部、繋がっちゃったな・・・
自民党の中枢は完全に 朝鮮総連に乗っ取られていた
この鮫島正純は 朝鮮総連大幹部」
「安倍さんおじいさんの岸さんが戦前、戦中にわたって満州人脈・朝鮮半島人脈を利用して
戦後右翼の大物と暗躍してたからな。

「安倍さんおじいさんの岸さんが戦前、戦中にわたって満州人脈・朝鮮半島人脈を利用して
戦後右翼の大物と暗躍してたからな。
日本の「戦後右翼」は岸さんが半島人を中心に組織したものだからなあ。
統一協、勝共連合、はたまた金日成とも、切っても切れない縁なんだよ。
それが現代に続いている。
表面上、日本と仲は悪そうに見えるが、日本と南北朝鮮は持ちつ持たれつの構造を作ってしまった。」
「この坊主は小泉純一郎の親戚で、安倍総理の指南役だから、政府は黙認だよ。」
「池口恵観(本名 鮫島正純)は、小泉純一郎の父(鮫島純也)方のいとこで
三無事件の時は、自民党議員の馬場元治(元建設大臣)の秘書だった。」
「田布施システムかぁ。
少数朝鮮半島勢力による多数の日本土人支配の構図。
池口に本名が鮫島で小泉純一郎の親戚だとはな。
近代日本を支配してるのは朝鮮民族なんだな。」
明治政府もナチスも中国もユ○ヤが作ったって知らないの?

アメリカがいなくなっても別の中間搾取層に変わるだけだよ 民主党、共産党、公明党、小沢、どれも日本土人の中間搾取層だ
外国のアメリカ、中国、韓国も日本土人の中間搾取層だ
その中間搾取層を選挙で選ぶわけだが、戦後政治で圧倒的な実績があるのは
自民党であったので・・・
クリーンな政治とやらを信じるには、自分のオツムがクリーンになるしかないのだが・

田布施というのは、山口県と鹿児島県にある田布施町の事です
そこには、朝鮮人部落がありました
明治維新の前から、日本にはたくさんの朝鮮人部落が存在していたのです
国交は無く鎖国してた江戸時代でも日清貿易、日朝貿易があって
安倍総理、小泉元総理の田布施(純粋な朝鮮人集落)の話だけじゃなく
例えば博多港なんかも外国人が昔から多く住み着いていました
博多は元寇以前から日宋貿易してたので南宋人(現在の中国人)がそこに住み着いて
部落になったという話もあります。
部落の発生は戦国時代からとされてるから江戸時代まで
日本人集落、中国人集落、朝鮮人集落など、いろいろあったのでしょう


山口県出身の総理大臣
伊藤博文が口止めのために爵位を乱発したのは有名な話ですが、田布施町民の口止めの変わりに
佐藤さんが一流企業の縁故入社や一流大学への裏口入学を斡旋したのは有名な話。
(うちもそう)。もっとすごいのは天皇家の親族というだけで自民党の公認にしてもらえる事でしょうか。
もし、何もない人間が選挙に出ようとしたら10億はかかると思います。
一代で総理になった田中角栄がロ事件で捕まって、佐藤が造船疑惑で逮捕、
されなかった理由は佐藤が田布施コネクション(昭和天皇つながり)から検察に圧力をかけた
からで、検察のオえらいさんも人の子、ヒロヒトから文化勲章もらえたらうれしいですよねえ。
それでもみ消したみたい。田布施町では天皇の事をタマと呼ぶのだが、岸が言うには
クリーンな政治資金ならつかまらないけど汚いカネなら捕まるんだって。
田中角栄の5億なら賄賂になるけど、皇室などのエスタブリッシュメント層から取った5億ならクリーン
な政治資金になるそうだよ。だから天皇=タマとは政治資金と選挙の利権の事で
タマを握ったものが総理になれるというか情報を握ったものが総理に慣れるんだって。

(実績、山口県出身の総理大臣。 伊藤博文、山縣有朋、桂太郎、寺内正毅、田中義一、佐藤栄作、岸信介、安部晋三)


「M資金」って聞いた事がありますよね
天皇にまつわるお金です
鬼塚英昭氏著『瀬島龍三と宅見勝「てんのうはん」の守り人』の中にこんな記述があります
「田中角栄をどうしても逮捕して欲しい。彼は私のファミリーのスキャンダルを種に脅しをかけた。私は彼を赦せないのだ。」
 この発言は昭和天皇であった。
 田中角栄が首相を辞任して、これからロッキード事件が本格化する前、昭和天皇は三木武夫首相を呼びつけてこう言ったのだ。
三木武夫は「どうすればいいでしょうか」と天皇に尋ねると、天皇は「フォード大統領に私の親書を渡してほしい。そして、『よろしく頼む』と伝えてほしい」と答えた。
 こうして角栄を失脚させるためにロッキード事件が起こされるのである。(ただし高橋五郎氏は、田中角栄が天皇のいわゆる「M資金」、アジア各地から略奪してきた金・銀、財宝に手を出したから、天皇がロッキード事件を仕掛けたと『天皇の金塊』で書いている。)
 
「アマゾンの内容紹介」
現代史の闇―その原点は、「てんのうはん」の誕生にある。「てんのうはん」とは、長州(現・山口県)で天皇のことをいう。長州の多くの人々は「てんのうはん」が山口県熊毛郡田布施町からの出自を持つことを知っている。この秘密を守るために「田布施システム」が創り出された。瀬島龍三は、この田布施システムの秘密を守るための「守り人」としてその一生を終えたのである。また、田布施システムは明治維新以来、「てんのうはん」の守り人として、ヤクザ組織を大事に育ててきた。瀬島龍三と宅見勝が日本列島暗黒街道の中で出会い、そして交友関係を続けるのは決して偶然ではなかったのである。

瀬島龍三と宅見勝が日本列島暗黒街道の中で出会い、そして交友関係を続けるのは決して偶然ではなかったのである。大本営元参謀と山口組若頭の黒い関係、日本最大最悪の闇田布施システムの秘密を解き明かす。


「平成百姓一揆奨励会」
【逸話】

『田中角栄と昭和天皇の確執』

田中角栄は総理在任中に「天皇家の隠し財産(M資金)」に手を付けている。

日本列島泥棒が同胞の朝鮮人総理に泥棒されたわけである。

このとき昭和天皇は側近に、「角栄だけは許せない」と語ったという。

そこで、昭和天皇はアメリカ政府に親書を出して田中角栄失脚を依頼した。

これがかの有名なロッキード事件である。

田中角栄は昭和天皇に嵌められたのである。

角栄は失脚後、覇気を失い死期を早めたが、晩年、こうした天皇との確執を「秘蔵っ子・小沢一郎」だけに明かした。

朝鮮人・小沢一郎は昭和天皇への復讐を誓ったという。

小沢一郎が祖国・韓国のソウル大学で、

「天皇は朝鮮人である(要旨)」

と語ったのも、

病み上がりの昭和天皇が嫌がるのを次期シナ国家主席が約束されていた習近平と無理矢理引き合わせたのも田中角栄に誓った復讐(仇討ち)であった。

これに腹を立てた天皇は小沢一郎をも失脚させようと闇献金疑惑をでっち上げた。

※小沢一郎の本当の犯罪は追及されないのがミソである。

さすがは朝鮮人天皇の国である。

※【検索】

・小沢コネクション

・小沢一郎の正体

(小沢一郎も真っ黒である)

※古いコピペを引っ張り出して貼ってみたが、親書は昭和天皇→三木武夫首相→フォード大統領の順で渡されたようだ。

【訂正】

小沢コネクション→パナマコネクション

【検索】

・小沢レバー(操縦桿)


「日本国家は明治維新で長州藩田布施一味に乗...」
現在の天皇は南朝系、明治維新のときに入れ替わった。
明治維新によってできた明治新政府は、明治簒奪政府である。
明治天皇は、江戸時代最後の天皇である孝明天皇の子ではない。孝明天皇は、邪魔になったために長州藩によって毒殺され、長州の田布施(たぶせ)、現在の山口県熊毛郡出身の大室寅之祐が明治天皇になったというのは以前から言われていて、私もこの話は知っていた。事実かどうか確信は持てなかったが、話を聞いて、大筋で事実であることが確認できた。
ただ事実と違うのは、孝明天皇は毒殺ではなく、伊藤博文に刀で殺されたということ。
孝明天皇は、40歳くらいのとき、疱瘡にかかった。その年齢で疱瘡にかかるとかなりたいへんな病状になる。が、病状は快方に向かった。
病気が良くなると、孝明天皇は京都郊外にある女の家に出かけた。それを見越してあらかじめ暗殺に都合が良いよう、女の家の場所・作りを整えていた。孝明天皇が厠(かわや)に立ったとき、そこで待ち伏せしていた伊藤博文が床下から天皇の尻に刀を刺し殺害。遺体はきれいに洗われ、孝明天皇は疱瘡で死んだことにされた。
孝明天皇には、睦仁親王(むつひとしんのう)という息子がいた。彼もまた殺害された。そして、長州によって大室寅之祐が睦仁親王と置き換えられ、明治天皇となった。
孝明天皇は毒殺されたという話が「裏の歴史」のようなものを読む人たちの間でされている。しかし、それはそういう話が意図的に流されたためで、実際には伊藤博文に刀で刺され、殺されているという。

大室寅之祐が明治天皇に据えられたのは、彼が後醍醐天皇の末裔で、南朝を継ぐ者だったから。孝明天皇までは、天皇は北朝の血筋であったのだが、明治天皇が大室寅之祐に置き換えられたことで、天皇家は南朝の血筋に移ることになった。
明治天皇が偽者で替え玉であることは、状況証拠からも判断できる。孝明天皇の息子の睦仁親王は、体が虚弱で精神的にも弱かった。しかし、明治天皇は体格が立派で馬に乗るのが大好きだったという。睦仁親王とは、特徴が全く一致しない。
南北朝の争いで南朝が負けた際、光良親皇という南朝の王権を持つ者を長州がかくまい、その血筋は代々受け継がれた。そしてその末裔である大室寅之祐が、明治天皇に即位することになる。
徳川家康は、正統である南朝を復活させることを狙っていた。しかし、寿命がつきこれを断念。南朝の復活は、ひそかに水戸藩に託された。徳川御三家の中でも水戸は特殊は使命を帯びた家だった。
幕末、徳川最後の将軍・徳川慶喜は、水戸藩の出身。彼は明治維新の黒幕といえる存在である。
下はフルベッキ写真と呼ばれる写真で、勝海舟・陸央宗光・西郷隆盛・坂本龍馬そして大室寅之祐(明治天皇)などなど、幕末から明治維新にかけて活躍した者たちが勢ぞろいして写っている。真偽が疑われているが本物であり、徳川慶喜の命によって彼らが長崎に集められた際、撮られた写真であるという。

徳川慶喜は、江戸幕府を解体して終わらせ、大室寅之祐を明治天皇に担いだあと、自分は新しい幕府の将軍になろうとした。が。結局これは失敗に終わる。
天皇が入れ替えられたことについて、長州の国家老一族の益田勝実の言葉が残っている。鬼塚英昭氏の著書「日本のいちばん醜い日」に掲載されている一文を紹介する。

「天皇様をお作り申したのはわれわれだとは、明治以前に生まれた長州の老人たちによく聞かされことだったが、近代天皇制以前には、京都に天皇家はあったが、天皇の国家はなかった。尊皇派が考えていた天皇の国家の考えは思想として獲得されたもので、現実に京都にいる天皇という実在の人物に合わせて作られたものではなかった。かれらが求めている天皇と現実の天皇と、いくらか融和出来るうちはよいとして、その矛盾が激化すると、……激化すると、天皇を取り換えてしまうほかなくなる。

わが家に空襲で焼けるまであった孝明天皇使用の皿は、おそらくまだ長州と天皇の間がうまくいっていた、蜜月時代にもたらされたものだろう。奇兵隊挙兵の翌年、1866年(慶応2)の暮れには、孝明天皇は謀殺されてしまった。もちろん、仕組んだのは江戸幕府ではない。志士側で、天皇が倒幕の障害になりはじめたからである。今日では、このことはもう公々然の秘密となっている。
孝明天皇は、暗殺された。

明治天皇は大室寅之祐に置き換えられた。
以後天皇家は、南朝の血筋になった。
明治維新以降、日本の政治は、大室寅之祐(明治天皇)の出身地である山口県の田布施出身者で占められることになった。田布施は長州時代の朝鮮人被差別部落である。
伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などだ。岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。
小泉元首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人。鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落だ。小泉純也は上京して小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となり「小泉姓」を名乗り、日本国籍を取得した。小泉の次の安倍も、もともとの出は、朝鮮人部落だった山口県の田布施である。
菅直人も田布施の出身であるという話を聞いたことがあるが、公式プロフィールでは山口県宇部市の生まれということになっており、確認は取れていない。
明治天皇=大室寅之祐になり、天皇家は正統の南朝に移った。が、明治維新の立役者たちは暗殺されるなどして、実権は革命の趣旨を無視して利権を重視する岩倉具視・伊藤博文・山縣有朋らの手に渡ることになった。山縣は特に重罪で、第2次世界大戦へと導いた張本人だという。このことをもって講演会の講師は、「明治簒奪政府」という言い方をしていた。

教科書に書かれない、書けない歴史の闇が明治維新にはあった。坂本龍馬の大河ドラマを見て喜んでいる場合ではない。今に至る日本の支配階層の腐敗の根が、明治維新にあったのだ。


34. 2014年7月29日 11:21:49 : rWn9PLlcps
>>32扶桑の国日本の島では聖徳太子以来法と言えば仏法のことである

釈尊の霊鷲山説法に「七不衰法」がある。これが王が実施すべき統治の要諦宇宙の真理である。
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c128

もうひとつ「ぱんたかのブログ」から転載
http://wandara.net/blog/blog.php?key=23867

七不衰法
2009年09月22日(火)
 2.500年前のブッダの言行録(つまりお経ですね)の中から、年長者に関係のある話を取り上げたいと思います。
 『七不衰法』として有名なエピソードですが、涅槃に入られる最後の旅の前『霊鷲山』に滞在されていた時のこと。
 マガダ国王アジャータシャトルはヴリッジ族の征服を考えて、ブッダの意見を聴こうとヴァルシャカーラ大臣を遣わしました。
 
 訪問を受けたブッダは、後ろから団扇で風を送っている侍者アーナンダ尊者に 「アーナンダよ。ヴリッジの人たちがしばしば会合し、よく集まるという話を聞いたことはあるかね」とお聞きになりました。
 「はい。そのとおりです」という返事を聞いて、次のように仰せになりました。
 
 1 しばしば会合し、よく集まる間は彼らは繁栄こそすれ、衰えることは決してない。
 2 一致和合して会合し決議しことを処理している間は衰えることはない。
 3 新しい制度を設けたり、前の制度を捨てたりせず、旧来の風習を守っている間は衰えることはない。
 4 年長者を尊敬し、その言うことを聞いている間は衰えることはない。
 5 婦女子を強制して言うことを聞かせるようなことをしない間は、衰えることはない。
6 各宗教の宗廟を尊敬し、昔からの仕来りの供物を怠らない間は衰えることはない。
7 宗教家達を尊敬し、よそから喜んで宗教家がそこを訪れ、そこにいる宗教家は喜んで留まっている間は衰えることはない。

 これを聞いた大臣は「世尊よ、よく分かりました。世尊がお説きになったこの法(真理)を彼らが守っている間は攻略出来ないでしょう。但し陰謀や内部分裂が起これば別ですが」といって帰り、国王に報告しました。
 (後に、ブリッジ族のヴァイシャーリーは、大臣の但し書きの通りマガダ国に征服されます)

 当時のインドの時代背景を理解しないと分からない部分はありますが、「敬老の日」に因んで4について考えました。
 
 「老」という漢字そのものに「尊敬に値するもの」という意味がありますが、世界の民族や部族では、老人そのものが尊敬の対象でした。
 アメリカインディアン、砂漠の民ベドウィンもそうですが、時代劇でいう「ご老人!」という呼びかけは「尊敬する人よ」の意味があることはご存知の通りです。
 
 以前何処かで書いたことですが、先年インドに行った時のガイドさんに「両親が年老いて来たので、共働きをやめて家内は専業主婦になりました」という話を聞きました。
 ひろさちや先生に直接聞いた話ですが、ある会合の講演で、インドのガイドさんが、病気の父親を1年間看病した話をしたところ、大会社の重役さんが「やっぱりインドは貧しいんですねえ。日本なら入院させて自分は働けますから」といわれて絶句したそうです。

 遊びごとや武術にまで『茶道』、『華道』、『武道』…と「心」を大事にすることに誇りを持っていた筈の民族が、インド人に教えられるとはと、ちょっと情けなくなった覚えがあります。
 私も何十年も前から「このままでは、ものが栄えて心で滅ぶ」といってきました。今回の衆議院選挙の結果も、「あれもしてくれ、これもしてくれ」という“もの”にまつわる話ばかりで、この国の心をどうするかという話題はありませんでした。
 お盆にお経をあげに行ったお家のお年寄りが言った「俺達はいいけど、孫子の代にはシナの属国になってるかも知れねぇなあ方丈さま」という言葉が真実味を帯びてきたように思えてなりません。
 何しろ「日本列島は日本人だけのものではない」と、のたもうた人が総理大臣になり、永住外国人に地方参政権を与える法案が提出される勢いですし。

 また「近頃はなっとらん」になってしまいました。
 やっぱり、悔しいけれど歳のせいでしょう。


35. 2014年7月29日 17:44:23 : Tv132TcJz2
日本がシナの属国になると心配する前にすでにアメの属国になっている。これをなんとかしなきゃ!北朝鮮のように核ミサイルやミサイル潜水艦を沢山造るべし。安倍首相はそのために南米数か国を懸命に回って商談を整えているぞ。ご苦労さん

36. 2014年8月24日 00:52:09 : 6WBaJmGU2I

暴かれる真実・もう私たちを騙せない
http://satoru99.exblog.jp/20046224


中国との友好を推進して兵器ビジネスに邪魔な田中角栄とニクソンには、

ロッキード事件とウォーターゲート事件を仕掛けました。

エセ保守朝鮮人出版社文藝春秋の朝鮮人立花隆がロッキード事件を煽ります。

無名無価値の賞だった芥川賞は、朝鮮人エロ小説作家石原慎太郎をかついでキャンペーンを始め、

日本人離れしたルックスを持つと称賛された石原ゆうじろうがスターとなり、

日テレで太陽にほえろ。

(管理人注 田中角栄の経世会の人物は若くして怪死し今や全て故人であるのに、

清和会の人脈は全員ピンピン御存命であるのとは対照的です)


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