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評論家副島隆彦氏「世界権力者人物図鑑」は大変恐ろしい本です(杉並からの情報発信です)
http://www.asyura2.com/10/senkyo81/msg/736.html
投稿者 山狸 日時 2010 年 3 月 05 日 20:29:44: tX9mutQ2kzrA2
 

http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/3f848277cdaa2940a11a2fc273606460

評論家副島隆彦氏が「世界権力者人物図鑑」(日本文芸社¥1575という写真が豊富なムック本形式の本をだされました。

大変恐ろしい本です。大手マスコミが伝える「表の顔」とは全く別な世界権力者の「隠された裏の顔」が余すことなく暴露されています。ぜひ購入してお読みください。

本日twitterで発信しました記事を以下に転載します。お読みいただき多くの人に届くように情報拡散をお願いします。

1.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「小沢一郎逮捕攻撃に失敗した謀略家・学者のふりをした謀略家ジョゼフ・ナイ」「子分・船橋洋一(朝日新聞主筆)・朝日新聞を決定的に堕落させた張本人で極悪人。かつて反米リベラルだった健全な朝日新聞を汚しまくった男。許しがたい」「世界帝王デイヴィッドの日本総代理人。山本正・日本国際交流センター理事長。恐ろしい」

2.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「世界帝王デイヴィッドの日本総代理人山本正・日本国際交流センター理事長。恐ろしい」「竹中平蔵の育ての親は国際経済研究所(IIE)所長バーグステン」「竹中平蔵への指令係をしていたのはコロンビア大学教授のグレン・ハバード」

3.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「中川昭一朦朧会見を仕組んだ男・世界銀行総裁ロバート・ゼーリック」「ゼーリックは中川氏に怒り心頭だった。愛国者の中川氏は《日本はもうこれ以上、米国債を買増したくない。アメリカは身勝手だ》と堂々とアメリカを批判した」

4.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「(朦朧記者会見で)中川財務・金融大臣の左に座っている篠原尚之財務官がゼーリックの命令で動いた」「直接手を下したのは財務省国際局長だった玉木林太郎であり、この官僚と《特に親しい関係》にある読売新聞経済部の越前谷知子記者である」

5.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「ワインに薬物を盛られてのフラフラ会見(2009年2月14日)で中川氏が失脚した後日本は米国債買い(年間で21兆円)を再開した」「”酩酊記者会見”で中川氏の左側に座っていた篠原尚之財務官はその後、IMF副専務理事に出世した。あまりにも露骨な功労人事である」

6.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「安保問題で脅しをかける連中はリチャード・アミテージとマイケル・グリーン」「リチャード・アミテージはCIA軍事部門の裏資金を背負ってきた恐ろしい男」「アミテージは自分と会わないと言った田中真紀子に怒り狂い日本のテレビ・新聞(政治部長会議)に命じて失脚させた」

7.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「アミテージの下で働いてきたのがマイケル・グリーンである。グリーンは《アミテージ・ナイ・リポート》の本当の執筆者である」「マイケル・グリーンの子分は前原誠司と長島昭久。小泉純一郎の息子、進次郎はアメリカ留学時代にこのグリーンのカバン持ちをしていた」

8.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「2009年3月アメリカは《西松献金問題で謀略を仕掛けて小沢一郎を潰そうとした。このときアメリカは岡田克也を抱きこんだ。≪お前を日本の首相にしてやるから私たちの指図に従って動け。いいか≫と岡田に≪因果を含ませた≫直接岡田に圧力をかけたのは、マイケルグリーンだろう。しかし、このアメリカの策動は失敗しつつある」

9.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「ロックフェラー家に選ばれたオバマ大統領」「バラク・オバマはNYの金融財界たちの頂点にいるデヴィッド・ロックフェラーがあらかじめ首実検をして≪次はこいつにする≫と6年前に決めた大統領だ」

10.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「オバマはもしかしたら、本気でアメリカ改革をやろうとしているのかもしれない」「だが、そのなことは幻想だ。彼もまた操られ人形の米大統領のひとりにすぎない」「リンカーンも≪どうもあいつ、私たちの言うことを聞かなくなったようだな≫と判断されて暗殺された」

11.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「ロックフェラー家の当主の座をめぐって、ジェイとデヴィッドは長年跡目争いをしてきた」「ジェイは若い頃、国際基督教大学の大学院を卒業している「ジェイ・ロックフエラーが友人日本国王・小沢一郎を守ろうとするが・・」

12.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「アル・ゴア自身が≪不都合な真実≫」「人類が石炭石油(化石燃料)を燃やすので、空気が汚れ大気の温度が高くなる、と大いに喧伝されている。しかしこのブームの背景にあるのは、欧州ロスチャイルド家とアメリカ・ロックフェラー家との闘いである」「アル・ゴアを背後から応援しているのはヨーロッパ人たちであり、ロスチャイルド家である」

13.「副島隆彦・世界権力者人物図鑑より」

「アル・ゴアが書いた≪不都合の真実≫という環境本と映画の一大キャンペーン2006年ころから続いた。温暖化現象の元凶は二酸化炭素とされた。本当の狙いは原発を世界中に建設することだ。」「ヨーロッパ勢とジェイ・ロックフェラーが組んで、これから原子力発電所を世界中に1000基もつくることでエネルギー問題を乗り切ろうとしている」

(終わり)  

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コメント
 
01. 2010年3月05日 21:11:26
見える化・ビジュアル化が実に効果的な本ですね。
単純化されたキャプションも事実の強みを持っていると感じました。

02. 2010年3月05日 23:00:10
すばらしい内容だ。
書かれた人間よ、反論の余地があるのか?
嘘だとほざくのなら、名誉毀損で訴えてみろよ!


03. 2010年3月05日 23:18:16
ついでに小沢一郎の裏の顔を暴いてくれたら、副島を褒めてやるぜ。


04. 2010年3月05日 23:40:40
>>03.

図星突かれて、ぐうのねも出ないようだな。
参ったのなら、正直に「参った」と言えば(笑)



05. 2010年3月06日 00:32:01
ついでに自公議員全員の裏の顔も暴いてくれれば、完璧。暴いてあるのかな。まだ読んでないので。

06. 2010年3月06日 00:41:28
捕鯨に向かっている男に投網の釣果なんて聞くだけ無駄。

07. 2010年3月06日 05:48:40
参考にさせて頂きます。 13につしては異論あり。今朝のNew York Timesにも研究者が3回目の研究発表が掲載されており、それはCO2より25倍熱を吸収するメタンの話です。地球のメタンの殆どは氷の下に埋蔵されており、シベリア、グリーンランド、北極、アラスカなどの氷が実際解け始めているため、その下に凍り眠っていたメタンが動き始めている事が確認されています。又、先日のBBCサイエンスと科学では、南極半島に、巨大なアイスバーグが2つ切り離され、浮かんでいるのが発見されており、サイズはルクセンブルグの国よりも大きなサイズとなっている。
確かに、現在、地球温暖化を否定する研究者もいて(恐らく、資金は石油関係組織からきていると思われるが、確認は不可)、ネットでもそういった投稿も読んだ。 研究者の間では、複数の説が流れ論争を呼ぶのは常であるが、現実に起こっている変化が人類に警告を与えているのも確かだ。その速度は加速しつつある。

初めて、副島氏の投稿を読ませて頂いた時は、阿修羅を読み始めてまもなかったので、正直ショックであった。今も他の投稿等を読ませて頂いたが、CONSPIRACYの類も多く、時には引いて読むようになってきた。面白がって読むのはよいが、ジャーナリズムではないような気がする。

 

  


08. 2010年3月06日 07:39:15

玄関から入った家の様子と、裏口から入った家の様子は違うでしょう。

食べ物も入口ではきれいですが、出口の排泄物を見れば引いてしまうのと同じ。

でも、どちらも真実です。

どちらか一方が本当ではなく、どちらも本当です。

物事は、多面的に見ないと本当のことは分からないので、多いに役立ちます。


09. 2010年3月06日 07:42:13

華やかなステージの裏側にある楽屋の様子が全く違うのと同じ。

10. 2010年3月06日 08:17:18
03何にでも噛んでくるな。木卯

11. 2010年3月06日 17:35:01
木卯正一君、出征ばんざーい!!ばんざーい!!!ばんざーい!!!!

帰ってくるなよー!!!!!!


12. 2010年3月06日 18:46:55
副島さんの誠実な姿勢には、教えられることが多い。この本、明日,早速買い読んで見たいと思います。

13. 2010年3月06日 21:15:00
03の小沢さんに関して裏なのか分かりませんが
1章・ジェイ・ロックフェラーが寄せた「日本改造計画」は
ブループリントという英文書が原書であると書いてありました。
これは小沢さんがロックフェラーに支配されてるってことなんでしょうか?
浅薄な知識ですので、誰かご教授を。。。

14. 2010年3月06日 21:48:13
私は、副島さんが、好きですよ。  理由は、きちんと、根拠を証明しながら書くからです。 分からない事は分からないときちんと、言うからです。おもねる事をしないからです。たぶんご自分にも、妥協したくない人なのだろうと感じるからです。

15. 2010年3月06日 23:35:25
>>13
小沢は英国に行って英ロスチャイルドに会っているようだが、米国へは行っていない
小沢とジェイの親交は途切れているかもしれない

ロスチャ      ディビッドロック
GHQ民政局     GHQ情報参謀2部
憲法9条      戦争屋と自衛隊
労組や日教組    CIAや神道、反共カルト
北朝(左派全羅道)  南朝(全羅道右派+慶尚道)

CIA自民を敵に廻した小沢は当然ロスチャイルド派
共産統治によるワン・ワールドを目論むロスチャイルドに組しているので、当然中国共産党は同志
中国へは毎年のように行って親睦を深めている


16. 2010年3月06日 23:40:57
15追記
ジェイは上海閥と太いパイプを持っている
ロスチャ-ジェイ-小沢の共通項は中国
日本が中国共産党に統治される日は近い?
そのとき、小沢は日本での磐石の支配者になれる
小沢にとって、これほど美味い話は無い


17. 2010年3月06日 23:45:33
口下手な小沢の政治スタイルは民主主義に向かない
共産党独裁統治下では遺憾なく力を発揮するでしょう

18. 2010年3月06日 23:51:15
副島が小沢を応援しているとしたら、副島がロスチャイルドの工作員だから

19. 2010年3月06日 23:52:42
>地球温暖化を否定する研究者もいて
すまないが、地球温暖化がいんちきだというのは、TVで暴露されたのだけど。

20. 2010年3月06日 23:59:04
「世界権力者人物図鑑」は世界の裏に精通しているユダヤ工作員なら当然書ける
ロスチャイルドがバックに居れば、詳しく書いても消される心配が無い
オバマ就任式で後ろに居たのはジェイ
米国覇権はディビッドからロスチャ寄りのジェイに移り、
米国からの横槍も心配無かったのでこの本を発行できたのかも

21. 2010年3月07日 00:41:58
買ったよ。皆も読んでみてみそ。
副島先生は命掛けで日本人を覚醒しようとなさっている。
私達日本人がこの人一人におんぶにだっこでは情けない。

22. 2010年3月07日 00:48:36
ロスチャイルド(左)、ロックフェラー(保)の対立なんてプロパガンダに騙されてはいけません。シオニストは対立を作り、その対立を利用して利益を上げているのです。「共産主義」対「資本主義」、「民主主義」対「テロリスト」と言った対立を作り出しその狭間で利益をむさぼるのです。彼らは世界のどこかで紛争を作り、それを利用しているのです。日本も彼らの手のひらで踊らされてきたことを自覚し、反対に彼らを利用する戦略をとらないといけないのです。

23. 2010年3月07日 01:12:08
>>22
MI6やCIAに対抗する組織を作れなければ話にならない
憲法改正なんか最初にやならければならない
外交の領域に軍事もスパイ活動も入っている
軍とスパイの無い日本は外交落第国
スパイ天国の日本で最強のスパイを作るなんて何十年掛かるかね

24. 2010年3月07日 01:13:24
日本の閨閥忘れてますね。わざとか知らないけど。

25. 2010年3月07日 01:22:29
>20
だから?


ここに来てる人の大半は副島氏工作員説なんざ聞きあきてますよ?

今更得意げに話さずとも・・。

万一仮にそうであったとしても、彼の情報は極めて貴重だし、私は副島氏から真の愛国者としての気概も誰よりも感じ取れる。

自ら真実に少しでも近づこうとこの阿修羅へやってきた者なら、様々な有志の発信情報を各々精査する訳で、誰をも一方的に盲信する事はない。


26. 2010年3月07日 01:28:33
先日、本屋で見かけて、早速購入して読んでみました。
副島氏の本は、10冊ぐらい読んでいます(学問道場会員ではありませんが)。
本当に、衝撃的な本で、英文が自由に読めて、十分な知識があって、その上で、
命がけの勇気と深い憂国の情がなければ、とうてい、出版できない本です。

ご自身も、巻末に
「この本を出したあと、私に何が起こってもいい。その覚悟をしている。私の遺言書のような良い出来の本である。日本国民への私からの贈り物だ。われら日本人がバカにされたままのはずがない」
と、述べておられます。

副島氏や小沢氏を、「世界権力構造側の人間では?」などと、疑問に思う方は、
この本を買って、じっくり読んでみてください。

03、15、18、20、さんは、副島氏の本もこの本も、読んだことがないでしょう。
13、さんも、この本の中で述べられている、「グローバリズム」と「ポピュリズム」の違いに視点を置かれたらいいでしょう。

副島氏が支持しておられるのは、「ポピュリズム」やロン・ポール議員らであり、小沢氏を支持される理由も、そこにあるのでしょう。
「日本のポピュリスト、田中角栄」(106頁)
「ポピュリズムとは、アメリカの反金融財閥の民衆思想」(108頁)
などと、書かれています。

特に、ロックフェラー家内部の抗争や、ロスチャイルド家内部の分裂、
中国の権力者間の権力闘争など、わかりやすく書かれていますから、
それを無視して、ひと括りに「ロックフェラーは、」「ロスチャイルドは、」
「中国は、」「アメリカは、」などとレッテル貼りをしている次元では、
「外国は、」と一言で済ませようとしているようなもので、“井の中の蛙”の
“島国根性”としか申し上げようがありません。

これほど勇気を持って、大胆に、殺されるのを覚悟して出版された本は、
過去の日本の歴史にも、ほとんど、前例がないのではないでしょうか?
自民党政権下であれば、間違いなく「発禁本」の本です。

ロン・ポール議員は、保守本流のリバータリアニズムの政治家ですが、
副島氏によると、それは、「一切の綺麗事を言わない思想」だそうです。
他の著書でも、副島氏はリバータリアニズムを高く評価しておられます。

日本国民が妄想から目覚めるための、必読の本です。
特に、知識人(と自負している人)、政治家、役人、マスコミ人にとっての、
基礎知識で、これを知らないで政治や世界について語るのは、恥ずかしいことです。本当に、脱帽せざるを得ません。


27. 2010年3月07日 01:35:13
>>26
世間が韓流で騒いでいた時期に、自宅の居間・会社の休憩室に「嫌韓流」を置いた
今度は、「世界権力者人物図鑑」を置いてみるか


28. 2010年3月07日 02:59:55
この本は判断保留。副島氏も何者なのかはっきりいってわからない。小沢・ジェイを推している事はわかった。ジェイー小沢で日本は統治されるw とんだプロパガンダだなw 写真が面白い。悪意に満ちていて。まぁ、この本をそのまま信じろよといっても無理。小沢は正体不明。直観でいえば「ろくでもない野郎」に見える。亀井静香の方が好きだな。

29. 2010年3月07日 03:47:40
>>07 さんへ

以下の阿修羅への投稿をご参照願います。

http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/394.html

ウォールストリートジャーナル(日本語版)へのリンクをクリックしていただければと存じます。

以上


30. 2010年3月07日 04:28:06
トヨタに対する公聴会終了後のインタビューで「トヨタの説明は疑問に答えてない云々」と怒った顔で話していたロックフェラー議員って誰?

31. 2010年3月07日 06:03:35
>>18
副島が小沢を応援しているとしたら、副島がロスチャイルドの工作員だから
同感。副島氏=ロスチャイルドの工作員。
湯田公の両建て政策。2項対立させて見せかけて実はどちらも「湯田公」に落ちる。「シオンプロトコール」で記された原則が今現実に起きようとしている。ユダヤ禍から逃れられないなんてw 後書きで、日本は「独立」できる。鳩山・小沢という愛国者を残してくれといたおかげで、、、w それって、ロックフェラーの支配からで。
ジェイ・ロスチャイルド連合で今後中国・日本は「支配」されますって逝ってるW ユダヤ禍からは永遠に「逃れられないなんて」。副島先生w 副島先生の正体がわかっただけでも、いいかな。太田龍の言う通り、副島先生は湯田公(ロスチャイルド側)の工作員でしたw  /(^o^)\ナンテコッタ  

32. 2010年3月07日 06:12:20
副島の正体を早くから見破っていたため、


太田先生は何か盛られて暗殺されたのでしょうか


33. 2010年3月07日 07:31:38
31はどこの工作員だ?
太田龍は死んだけど・・・残党かな。
ま、太田ぐらいにしか後ろ盾を見出せないのは哀れだね。

34. 2010年3月07日 07:38:28
私も買いました。最近書籍でおもしろいものや、出るのが楽しみ
という書籍もめっきりなくなりましたが、久々にわくわくしました。

今のところいったん、よりマシな方につくしかないですよ。

ジェイとロス茶、デビットロック、どちらとも敵回すのは今無理だよ。
いったんロス茶とジェイのガードに入らないと、デッビトロックの弱肉強食支配
から日本人は抜け出せないじゃん。

デビット95歳って、今も元気なの?ヨボヨボじゃないかね。


35. 2010年3月07日 07:42:28
ロックフェラーをスファラディ系ゆだや人にしてるのは何故?副島さんw

36. 2010年3月07日 09:09:04
以前は、副島の本を興味深く読んだが、今は、まったく手に取る気がしない!
副島は確かに凄い情報網だが、ちょっと考えてみれば判りそうなものだが、
何故、こんな裏情報が豊富に彼のところには集まってくるのか?
しかも、彼のコメントは、一方に偏っているではないか!
ロスチャイルドとロックフェラーが対立?
笑わせるねえ!
その人間が本物か偽善者かを見分ける簡単な方法をお教えしよう!
普段の生活が「清貧」かどうかだ!残念ながら人間これだけは、ウソがつけない!
太田龍先生の生活は、粗食・清貧そのもであった!
俺は知らんが、副島がどんな生活をしているかは想像がつく!
これだけ言っておこう。奴は間違いなくイルミナティの走狗だ!

37. 2010年3月07日 09:40:03
>>23
組織も必要でしょうが、まず、指導者が彼らに惑わされない、反対に彼らを利用するといった、意識、信念を持つことから始めないと駄目でしょう。
小沢氏は「小沢レバー」と言われるほど利用され、ノリエガ将軍の末路を見てきたので彼らにとっては知りすぎた存在なのかもしれませんね。

38. 2010年3月07日 10:39:38
何故この副島さんやリチャード・コシミズさんはユダヤCIAに暗殺されないのか?
それは彼らがある種のデコイだからじゃないのかって話は結構囁かれてる。
ガス抜きだったり、どこかに誤情報が入っていて矛先を逸らす役目だったり。

例えば911に関して欧州で疑惑追及のドキュメンタリーが撮られた事があったけど、
最終的に突っ込みどころを織り交ぜていて、「それ見た事か」と公式見解で
疑惑追及派を叩く原因にもなったりした。
あれはアメリカが作ったものだという話が後から流れたよね。

イルミナティとかなんとか宇宙人とか黒い貴族がどうのとか、そんな話以前に、
ユダヤ(かどうかはともかく)その手のネットワークがあって、彼らに都合の悪い
情報を広く知らしめようというのに、この人等は大した自衛手段も設けていない様子。
よしんば表に出ている姿は身代わりで、本人達はホテルを転々として野に潜っているのだと
しても、天下のCIAやモサドが、或いは身近な所でも米軍や手下の自衛隊・警察が、
統一協会の実働部隊住吉会や稲川会が、身柄を補足出来ない訳がない。

現実に例えばりそな問題では何人もが死んでいるし、911追求でも何十人と
死んでいる。

でもこの人達はぴんぴんしてる。ここが一番腑に落ちない所で、多分、彼らの
正体を一番体現している所だと思う。


まぁ例えデコイだとしても、検察や自民の裏にCIAあり、金融支配ありって
話が広まればそれはそれで日本人のお上信仰を突き崩し、結局は真相究明の
大きな流れになっていくと思うので、大いにやってもらって結構とは個人的に思う。
(何も話を全部疑って、CIAの陰謀やユダヤの陰謀などない!という壺売りの
様な事を言ってる訳じゃない。むしろ結構な部分までは真実を絡めないと、
ぼろぼろ出てくる公式文書などのソースと食い違うからね。何割かにウソが
絡められている、触れられない事実があるのだ、という所だろう)


39. 熱烈な自民党支持者 2010年3月07日 10:48:55: V/uzXpXm4m5LQ
「激化するロックフェラー家の跡目争い」

20世紀の世界を実質的に支配してきたのはデビッドロックフェラー(95歳)の率いる国際金融資本であることは誰も異論は無いだろう。彼らは金融面で石油資本や軍産複合体を支援するとともに米英による世界覇権を確立してきた。

ところが20世紀後半から、ロックフェラー家の嫡流で民主党議員でもあるジェイロックフェラー(73歳)が21世紀に向けた新たな動きを加速し始めた。彼は中国の胡錦濤と結び、米英の覇権主義打倒を目指したのである。

イラク戦争の失敗や金融危機はジェイがデビッド陣営の米英主義者の力を削ぐために演出したとも言われている(田中宇氏の見解)。さらにエネルギー政策を石油から原子力に転換するためゴアを使って「地球温暖化問題」を世界運動へと展開させている。

ところでデビッドとジェイは日本でも対立関係にあるようだ。デビッドは郵貯・簡保を国際金融資本の支配下に置くため小泉を支援、郵政民営化実現のために弟子の竹中を小泉政権に送り込んだ。さらに郵政解散の時には小泉に会うため高齢のデビッドがわざわざ訪日し、米国流選挙戦術の指南を小泉に約束したといわれている。

一方小沢の「日本改造計画」の序文を書いたジェイは日中関係の緊密化を小沢に要請、小沢も日米中2等辺3角形論を打ち出し、対米、対中関係の正常化に乗り出している。しかし日本を永遠に属国化しておきたかったデビッドにとって小沢の行動は怪しからんと写ったようだ。

そこでデビッドは秘密情報機関を使って日本の官僚、検察組織を操り、民主党政権や小沢を集中攻撃させているようだ。また最近、デビッドの懇親団体「フリーメイソン」に引退したはずの小泉が親子で入会、早速、1月23日には京都市内で小沢批判を展開した。どうやら日本の政治もデビッドとジェイの跡目争いに巻き込まれているのかもしれない。



40. 2010年3月07日 13:21:40
中川(酒)のあの泥酔会見を仕組まれた陰謀とか言ってる時点で、ウヨレベルだわな。

41. 2010年3月07日 13:49:59
>デビッドは郵貯・簡保を国際金融資本の支配下に置くため小泉を支援、郵政民営>化実現のために弟子の竹中を小泉政権に送り込んだ

でも、郵政会社の社長の西川の基盤であった三井住友銀行はロスチャ系でしょ。
郵政民営化はロックとロスチャの共同作戦じゃないの?
日本人の金である350兆円もをヌクヌクと強奪できれば、2人で山分けするのが当然だろう。
ようは対立しているように見せかけて、水面下では共同で日本搾取をしているだけ。



42. 2010年3月07日 14:54:53
副島やフルフォードが走狗であることは間違いない!
大切なことは、世界は、一つの勢力によって動かされているということである。
ロスチャイルド=欧州勢力とロックフェラー=米国勢力との対立の構図を演出
しているのも同じ連中だということだ!
世界金融マフィア=イルミナティ=サタニスト、色々表現はあるが、古代バビロン
にルーツを持つ邪悪な一団である。
この連中の手先として日本には、イエズス会士ザヴィエルが初めてやって来たの
である。鉄砲・火薬など先進的物質文明を齎し、日本侵略を開始したのである。
しかし、当時の日本国・日本人は欧米をはじめ他の国に比べ、格段に精神性が優
れており、簡単に侵略を許すものではなかった。
雨だれ石を穿つのごとく、連中は、執拗に陰に陽に侵略工作を続けたのである。
幕末・明治維新が、実質、イルミナティの思い通りになったのも、ザヴィエル以後
営々と続けられた日本人の精神に対する攻撃の成果と言えるのである。
明治維新の黒幕=実質実行者は、ロスチャイルドの手先であるトマス・グラバー
などのフリーメーソンと、その手先となった大久保・木戸・伊藤・岩倉など薩長
中心の日本人たちである。
(天皇・公家は最古の侵略者と位置づけるべきであり、明治以降の歴代天皇は、
 英国王室の配下=ガーター騎士団である)
従って、大東亜戦争までの日本は、ロスチャイルドの直接支配下にあったと言える
のである。大東亜戦争によって、国内の独立志向の民族勢力は、ほぼ一層されたと
言っても良いであろう。
そして、戦後、イルミナティの世界支配の手先として捏造されたフリーメーソン
国家=米国による間接支配に代わったのが、55年体制と言われるものであった。
21世紀に入ってからの世界で起きている激しい動きの裏には、イルミナティによる
世界一極支配の終局に向っての計画が実行されていることは間違いない。
世界の超大国は米国から中国に変わるようであるし、それに伴って、日本の政界
も米国主導の自・公から英国主導の民主への転換が図られたわけであり、その一環
として東アジア共同体構想も持ち上がってきたのである。
このまま進めば、確実に日本は小沢主導で中国の被支配国になるだろう!
そのための日米同盟はずしも進められていると見るべきであろう。
明治以降、過去の歴史を断絶させられた日本国民、その大多数は自国の進むべき
方向も皆目判らないであろうし、国民を誘導すべき指導者が、イルミナティの
傀儡と化してしまっているこの国の将来は、絶望的なまでに暗い!
とは言え、中共中国の中枢もイルミナティ=フリーメーソンの傀儡であることも
間違いない!
実質的に中国経済を支配しているのは、イルミナティの「李家」とその手先たち
である。
近代中国も明治維新政府同様、孫文以降はフリーメメ−ン系列によって牛耳られ
ているのである。
中国にも、対抗勢力(非漢民族)は存在するのである。むしろ、人口的には、
こちらの方が多い。このまま中共政府の思うままに引きずられていくとは、
思いたくないが。
客家・華僑は、そもそも日本原住民とは、同じ血流に属する倭人=ワダツミである
から、彼らが信奉する「ニャンマ神女」は「アマテル神」と同一神である!
そういう意味では、現在の中国人も日本人以上に歴史から断絶されているので
あろう。
フリッツ・スプリングマイヤー著『イルミナティ 悪魔の13血流』が秀逸だ!
この人は、現在、言われ無き罪で、収監されているのである。かえって、そのこと
が、この方の著作が真実であることを物語っているではないか。
この本の中には、世界金融マフィアをはじめ、世界金融・経済・政権・報道など
を支配している一族が暴露されている。
そして、その中に中国の「李家」一族も掲載されているのである!
中共中国を裏で支配しているのは、この「李家」を中心とするイルミナティ=
フリーメーソン系列の連中である。
そして、その拠点は、香港・上海・北京の大都市である。中国全土を支配するよ
うな手間隙が必要ないということは、インド支配時代の東インド会社、米国支配の
ヴァージニア会社(ワシントン、ニューヨーク)の拠点支配の手法を見れば分かる
であろう。
そこで、「李家一族」であるが、面白い話を紹介しよう!
永年FRBの議長を務めたアラン・グリーンスパンが自著の中で書いているので、
間違いないだろう。
彼は、カリフォルニアのボヘミアングローブの集会でシンガポールの首相リー・
クワンユーと遭ったのだそうだ!
知る人ぞ知る「ボヘミアングロープ」!だ。
ここでは、毎年、イルミナティ関係の幹部が集い、楽しい悪魔礼拝のセレモニー
が行われているのだそうだ!巨大なフクロウの偶像の前で生贄儀式もあるらしい。
無論、厳重な警備の下、一般人は立入できないし、秘密裏に行われる。
歴代の米国大統領は、ほとんど出席しているようだ!
リー・クワンユーが李一族であることは言うまでもないことだ。
そうだ、世界はこんな連中によって牛耳られているのだ!
そして、こんな恐ろしい連中の木っ端走狗が、明治維新以降手先となって日本を
支配してきたのである!
米国の台湾への武器輸出は、米中戦争の引き金になる可能性が大きい!
それによって、同盟国日本は、どう動くのか?
ここは、日本外交が腹を据えてかからねばならない土壇場である!
無論、イルミナティの狙いは、日本が米国に従って参戦することにある。
そうしておいて、頃合を見計らって米国は手を引くだろう!
米国には、中国と戦争する力(カネ)も気力(大儀)も何も無いのである。
さて、取り残された日本はどうなる?
核をはじめ巨大な軍事力を持つ中国と戦争などできるわけがない!
中国主導による停戦合意がなされるだろう。
その前に、幾らかの犠牲者が出るに違いない!
広島・長崎のように。
そして、日本は、目出度く中国の支配下におさまるというストーリーである。
その結果、数千万〜一億の中国人が日本に大移動してくるとか、
冗談じゃない。日本人の居場所が無くなるじゃあないか!
だがしかし、この計画は失敗に終わるだろう!
何故なら、世界は今、急速に覚醒に向かって動き出しているからである。
ロンドンを拠点として世界支配を画策してきた西洋物質欲望文明は終焉を迎えて
いる。
1995年から、地球のバイオリズムは東経135度に移ってきている。
それが何を意味するか?
今後、約1600年は、ここ日本が世界文明の中心になるということである。

参考文献:千賀一生著『ガイアの法則』2010年1月 徳間書店発行


43. 2010年3月07日 15:32:58
>>42

おしいなあ。
せっかくストーリーがあるのに。

結論であるはずの最後の3行を、その根拠を説明せずにいきなり飛躍的な話題転換して強引に意味不明のことを書いているのであやふやな文章になってしまっている。



44. 2010年3月07日 15:48:20
副島さんは 誰がなんと言おうと 日本と庶民を助けようとしている人です。
学問道場で 次の世代を育てたり 本当のことを真剣に伝えてくれています。
歯に衣着せぬ言説は 激しい時もありますが 真実を伝えようとする迫力は ひしひしと伝わり 感動します。
文句ばかり言って 何もしない人の100万倍人間の未来を考えていると思います。
本当に勇気のある人です。
欠点も含めて尊敬できる人です。

45. 2010年3月07日 15:49:00
ロックの日本の代理人といわれたのは椎名素夫。親の椎名悦三郎は米国から金を貰っていた岸信介のときの官房長官。地盤は小澤と同じ岩手で、後年は参院に転身。2004年に引退したが、ロックの代理人は小澤の旧知の仲の平野貞夫に譲ったらしい。平野が企画した、小澤が会長のジョン万次郎財団という奇妙な財団がある。何で高知県?というまえに興味のある人は、このジョンを調べるといいでしょう。
小澤が訪米の小生を受けたということは、少なくとも従来の清和会一辺倒の流れがかわるということ。ただし、小澤がどれだけ国益に沿った形で今後米国と交渉できるかは未知数であるが。小澤環境相が早々原発の増発を言い始めているが、これは
皆さんの指摘どおり、ロスとロックの思惑の一致の産物。

41>>三井住友銀行はロスチャ系でしょ。

西川はゴールドマンから5000億円の融資条件で郵政民営化賛成に寝返りました。


46. 2010年3月07日 15:58:23
どうしてか 副島さんを褒める投稿は表示されません。
他は問題ないのにーーー不思議です。
もしかしたら 本当のことを言ってしまったから?
そうだとしたら 凄い言論統制ですね。
とてつもなく早い情報の取捨選択が可能な方法があると言う事でしょうか。

47. 2010年3月07日 16:04:55
民族の利益を追求するか(民族主義)
世界の利益を追求するか(国際主義)
現在は民族主義者はひどく不利な立場にたたされていて
国際主義は有利な立場にいる。

国民の皆様方にとってどちらが得か良く考えないと
世界支配者は奴隷売買、麻薬取引、金融詐欺、
で我々を羊同様に扱えるように教育、情報操作をしている。
今ならまだ戻ることができると思いますが・・・


48. 2010年3月07日 16:06:16
副島隆彦氏「世界権力者人物図鑑」は一家に一冊の必需本ですね

49. 2010年3月07日 16:09:01
コメントが表示されません。
これ3回目です。
どうしたのでしょうか?

50. 2010年3月07日 16:17:11
一神教のユダヤ教、キリスト教、イスラム教の中で金を貸して利息を得てもよいのはユダヤ教。ユダヤ教はキリスト教に金を貸して利息を得、キリスト教はその金を運用して利潤を得る。
世界の金融をこういう風にみれば何か見えてきませんか。

51. 2010年3月07日 17:11:31
>現実に例えばりそな問題では何人もが死んでいるし、911追求でも何十人と
>死んでいる。

>でもこの人達はぴんぴんしてる。ここが一番腑に落ちない所で、多分、彼らの
>正体を一番体現している所だと思う。


言えてる


52. 2010年3月07日 17:41:33
>43
少しだけ付け足しておこう。
後は、自分で探求しておくれ!

人類は、まだ、気付いていないだろうが、
西洋物質(欲望)文明は、終焉の時を迎えている。
そして、愈々、日本民族が世界文明の担い手になる周期が巡ってきたようだ!
地球上の文明は、約1600年毎にその繁栄の中心が移動しているそうだ!
一つは西周り、一つは東周りに
1600年で文明の中心は、経度22.5度ずつ移動しているという。
これは、約2万6千年周期の地球の公転(スピン)による宇宙のバイオリズムと
もいうべき現象によるものだという。
事実として、如何なる文明もこの摂理から逃れることができなかったことは、
歴史が証明していることである。

6400年前のシュメール文明を基点にすると、東回りの中心は、インダス文
明(モヘンジョダロ)、ガンジス文明、中国(長安)文明と移動しており、
愈々、1995年から日本(東経135度)に移ってきているそうだ!
その結果、1995年から72年間が最初の移行期ということになる。
このガイアのバイオリズムとも言うべき中心点が移動してくる時に地殻変動を
伴うことがあるという。1995年に東経135度で何が起きたか?
しかも、この移行期は、地球公転周期の2万6千年の半期のスタートでもあり、
今後、日本を中心とした新しい文明は、劇的な変化を齎すことが考えられる。
マイナーチェンジではなく、フルチェンジとなる。
西回りに移動し1600年前(特に後半800年が興隆期)から中心になっていた英米
中心の西洋文明も終わりを告げつつあるということである。
現在は既に、今後1600年の日本中心の文明期に入っているということだ!
早晩、西洋物質文明は衰退する運命にある。
今、その最後の足掻きの時期であるが、人類は、この旧文明を捨てることになる。
今後、我々日本民族はこれに代る東洋文明を構築するであろう!
それは、宇宙は一体、万物は平等の東洋思想を基礎に置いた万類共存の文明になる
ことは確実である!
欲望支配の西洋物質文明から、愛が支配する東洋精神文明への移行が始っている。
永らく続いた男性性支配から、女性性の母系制祭政文明が興隆するようになる。
これによって、人類は、滅亡を免れ、平和な愛に満ちた世界を構築するだろう!
既に世界中で、感性の優れた人々により、日本文化への希求が始まっているようだ。

この本は、すへての人類に送る新しいメッセージと言えるものだ!
特に日本民族必読の書である。

参考図書:千賀一生著『ガイアの法則』 徳間書房発行


53. 2010年3月07日 17:44:46
19 マスゴミと言いながら、TV報道を信じて「地球温暖化がインチキ」とは、貴方もB層ですか?

54. 2010年3月07日 18:02:55
[332]宇根康裕(うねやすひろ)君とのやりとりの文を載せます。私の「ヨーロッパの近代と、近代思想について」論です。

それでも、そういう秘密結社や陰謀という観点からしか、ものごとを見れない人は、ヨーロッパの近代学問のすごさを、
すこしも原典にあたって、本当に時間を掛けて読んだこともないような、軽薄な人間たちだ。
彼らは、すぐに、近代諸思想にレイベリング(レッテル貼り)で、自分の頭の悪さを自覚しないで、何かを喚(わめ)
きたい時に、土人特有の言葉として書き散らす時の愚かな態度である。
日本で陰謀論者と呼ばれる人たちは、1970年代から出現したのですが、彼らは、1963年のケネディ大統領殺し
があって、ロックフェラー体制が確立し、アメリカ民主政体(デモクラシー)が、本当にいよいよ危機に瀕した時に
アメリカ国内に出現した、真実言論派の言論人たちの本を、密かに自力で読み、日本国内に伝えた人たちです。

ですから、副島隆彦が、2005年からこの真実言論派の運動を日本で始めた以降は、いわゆる日本の陰謀論者たちは、
私のために、道を空けて、自分たちは脇にどかなければいけなくなったのです。
なぜなら、彼らは、政治思想とか近代学問(サイエンス)というものを、やったことがないので、おどろおどろしい
陰謀の物語(ものがたり、ストーリー)を素朴に書くしか他に、知恵がないからです。
ヨーロッパ近代の政治思想(モダン・ソート modern thoughts )の大きな流れと、その枠組みを知らない人間
たちは、無力です。ですから、私の主著の『世界覇権国アメリカを動かす政治家と知識人たち』をしっかりと読んで、
頭の中に、その土台であるヨーロッパ近代政治思想の全体像もそれとなく正確に理解しなければいけません。

まだ、私の主著『覇権アメ』をしっかり、ノートにとりながら、コツコツと時間をかけて読まない者には、「真理と
信仰、そして思想」を考える能力は生まれません。この作業を数ヶ月かけてやってください。このことは、副島隆彦
に反感を覚え、反発ばかりしている、隠れた副島隆彦読者の者たちにも言えることです。私の主著を乗り越えられる
と思うのなら、私に、正面から議論して来なさい。いつでもお相手します。


55. 2010年3月07日 18:35:24
29さん : Thank you. アメリカでも共和党や右翼がそのように発言をしていて、チェィニー氏のような石油関係者を大変喜ばしています。そして、53%のアメリカ人は今なおダーウィンを信じていない大きな矛盾を抱えた国です。

異論を唱える研究者が科学的見地から発表しているのは彼らのBusiness, 只、彼らのデーターに基づいて、それが正論であるかの如く伝えるのは、現段階では如何なものでしょう。 そして。それを書いているのが、誰かも気になるところです。

書いているのが、「産経」と「Wall Street Journal」
産経ニュース、【あめりかノート】ワシントン駐在編集特別委員・古森義久
誤報で名高い日本の産経と、どこが違うのか ー
そして、ウォールストリートジャーナルは、現在はメディア王マードックが買い取った新聞社です。経済紙ではありますが、この手の内容はマードックの代弁者となって記者かいている可能性がある。

私の立場は、あくまでも「地球を壊したくない」という思いだけです。 政治的な事で事実がまげられてはと懸念しています。もちろん、地球温暖化の心配がないのであれば、それは大変喜ばしい事なのですが −
Europeが非常に熱心な一つの理由は、一番気候変化の影響を彼らが受けるからです。 更に、現在もそうですが、水不足と、人口増加の問題は国連の数字を遥かに超え、将来、深刻な食糧不足が懸念されています。 皮肉にも日本では、少子化問題が論議されていますが − いずれにせよ、論争を高める事で、多くの方々に更に関心をもって頂きたいものです。 


56. 熱烈な自民党支持者 2010年3月07日 18:35:40: V/uzXpXm4m5LQ
<米英主義から多極主義へ>

21世紀になって世界は大きく変化を始めた。ソ連邦が消滅した20世紀後半以降、ユダヤ金融資本を中心とする米英(+イスラエル)主義が力を増し、デビッド・ロックフェラーを中心とする外交問題評議会(CFR)が米国の外交をリードしていった。

ところが米英主義に疑問を持ったジェイ・ロックフェラー一派はイスラム過激派(アルカイーダ)に911事件を引き起こさせ米国を戦争に巻き込み弱体化させる戦略を採った。この策謀に乗った米英(+イスラエル)主義者は、ネオコンの戦略を取り入れ軍産複合体を動かしユダヤ石油資本と組みイラク攻撃に打って出た。

これに対してジェイロックフェラー一派はアルカイダを操りイラクやアフガニスタンを混乱状態に陥れ米国の国力を消耗させた。さらにジェイロックフェラー一派は傘下のゴールドマンサックスにサブプライムローンというインチキ金融商品を世界中に普及させ米英の金融機関に壊滅的打撃を与えた。

一方、ゴールドマンサックスはサブプライムローンがはじける前にさっさと売り逃げ被害を最小限にとどめたが、デビッド・ロックフェラー傘下の世界最大の銀行、シティグループやメリルリンチ、AIGを支配する英国金融財閥ロスチャイルドは手ひどい痛手を負ってしまった。

元々、ゴールドマンサックスは多極化を見越しBRICSという新語を生み出し、特に中国との連携を重視した。そこでゴールドマンサックスのCEOだったポールソンを財務長官に据え米中戦略対話を始めた。

またサブプライムローンの仕組みはポールソンがゴールドマンサックスのCEOだった時代に作られ、財務長官の時代にはじけさせたわけで、まさにマッチポンプの典型であるといってもいい。一昨年、行儀の悪いリーマンブラザースを生贄にして破綻させ、アメリカの国力を一層低下させたのもポールソンである。

どうやらユダヤ金融資本も米英中心主義のデビッド・ロックフェラーの時代から多極(BRICS)主義を進める甥のジェイ・ロックフェラーへと代替わりしたのかもしれない。


57. 2010年3月07日 18:57:46
おもしろい本を出すと、妬きもち持たれちゃうね。

ロスチャと何がしか、契約している可能性はあるでしょう。死にたかないでしょうよ、そりゃ。
でもね、潔癖だけでは、最新の本当の世界情勢を、庶民に伝えられないでしょ。
陰謀論で片付けようとするのは、その情報を社会から相手されちゃなんか
都合が悪いのかい?

問題は、日本庶民を最終的に騙すか、こっそり助けようとしているか。

副島氏が日本庶民に、バンバン濃い情報を流されちゃうと、なんか困るのかい?


58. 2010年3月07日 20:35:53
もし、副島氏の論が真実だとして、彼が殺されないのは、一般人に知られたところでどうしようもないから。でしょうか?

まだまだ勉強中の身ですが、「正しいと思っていることを疑ってみる」ことの大切さをおしえられたことは間違いありません。

こんごも注目していきたいと思います。


59. 2010年3月07日 21:16:11
今日は友人達に紹介して、みんで書店に直行しましたが、売り切れていました。
(私は既に読破ずみですが)
賛否両論はあるとは思いますが、悪の顔はやはり悪い顔です。
確かに善人の顔に比べると、味わい深い顔をしていますね。

60. 2010年3月07日 21:32:28
私も今日手に入れました。

すごい!!! 

「The New World Order Exposed」 ビィクター・ソーン著の翻訳本を出版された

こともすばらしかったですね。

この「世界権力者人物図鑑」。特に学生達に読んでほしいですね!

今後も、私は副島隆彦氏を支持していきます。


61. 2010年3月07日 22:04:36
副島って、ゴールドマン・サックス系の銀行員だったよな。ジェイとつながってるんだなw 反D・ロックフェラー本ですね。写真の選択も悪意に充ち満ちて。ロスチャイルド系はなぜか、よい写真ばかり選択w 太田龍氏が言っていた通り副島=ロスチャイルドの走狗決定w 植草先生利用されてるw 副島、、、、こら、

62. 2010年3月07日 22:19:15
>>61

逆もまた真。元勤務先だからこそ、その醜悪な部分も理解でき、暴露できるという側面も。

日本におけるルポルタージュの金字塔『自動車絶望工場』の鎌田慧が、自身のトヨタ期間工経験を綴ったことをご存じないか?


63. 2010年3月08日 01:07:04
副島さんの本を読みました。素人向けに書かれていて面白い読み物でした。

ジョセフナイ、ジェラルドカーチス、ロバートフェルドマン、マイケルグリーン
などのテレビ局にバンバンでてくる知識人が日本の郵貯の金350兆円、さらに
90兆円を強奪していたなんてねえ。中川昭一はそれを邪魔しようとして暗殺されたんだね。

ジョセフナイなんてハーバード大学の大教授でしょ?
カーチスもコロンビア大学。
政治と大学の関係をきっちりと分けないとね

やはり元政治家を大学教授にしないようにしないとね。
教育上よくないよね。
学問が権力の影響を受けるのは、絶対に阻止しないと。
慶応大学は売国奴竹中大臣や片山知事を大学教授として、やとったけど。
やはり、慶応はアメリカの手法の影響を受けた売国大学なんでしょうかね。
(ただし、片山自体はまともな人物だけどね)


64. 2010年3月08日 04:33:46
結局イルミナティを初めとする悪魔崇拝の世界権力者たちは
分かりやすく言うと世界制覇を企む悪の秘密組織ショッカーってこと。

小沢でも誰でもいいから仮面ライダーになってやっつけてくれ。


65. 2010年3月08日 07:37:51
まったく事実である。

世界が表の政府で動いてるなんて、信じてるのは世界国民だけ。

ロシアのプーチンも中国共産党も北朝鮮も百も承知である。

小澤と亀井は認識してるよ。バカ鳩、平野が裏の、恐ろしい勢力をわからないだけ。

彼らに逆らう者は、最終的には暗殺を、事故死にすりかえる。

今の日本は、彼らにおもちゃのごとく、もてあそばれ、ただ国民が犠牲になるだけ。

今回の小澤、鳩山と検察の裏取引の背後は、こうした勢力の結果である。

自衛隊も政治家も、経済界も、マスコミも全て、アメリカの盗聴システムに筒抜け

であり、国益の損失は、測りしえない。


国防と司法とマスコミを完全に操作されていて、日本の独立は不可能である。

副島氏、非常に危険である、第二の中川大臣となる。


66. 2010年3月08日 08:51:16
庶民にはどうしようもないとなると、では、少しでも庶民の生活を良くして、環境を破壊しない方の勢力を選びつつ、自分たちで何かを動かせるよう力をつけてゆくしかないような気がしますが、、、原発と戦争、テロ、、、この手の手法はかんべんしてほしいですね、、、。もうそういう時代じゃないと思います。一般の人間関係では、家長制度、男尊女卑などの「支配と服従」の考えは破綻しており、そのような時代は終りつつあるのです、、、。

67. 2010年3月08日 09:56:04
阿修羅をご覧の皆さんはもうすでに見られた方が多いと思いますが、
下記のURLをぜひクリックしてください。わずか1秒です。
興味がわいたらファイル1もあります。
http://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc&feature=related

こちらもおすすめ
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-ee30-1.html

(パキスタンのマスコミは日本よりせいじょうだった。なぜなら国民は知りそして行動を起こしているから。日本は選挙で選ばれた代表がアメリカの手先の検察に拘束されてもマスコミはそれを支持している。悲惨!!)


68. 2010年3月08日 12:31:01
環境ビジネスに皆騙されている。
北極で春に氷が溶けるのは毎年、当たり前。
北海道で流氷が春に溶けるのも毎年のこと。
それをテレビが地球温暖化といって映像を流す。

環境ビジネスで誰が儲かるか?
考えたら分かること!


69. 2010年3月08日 13:03:50
>>66
「家長制度」「男尊女卑」と一言で戦前日本の前近代的価値観のように扱い、
恐らく男女機会均等だとかジェンダーフリーの観点からの発言だろうが、それに関しては>>67のYoutube 1:31からの動画に注目して欲しい。
確かに女性の社会進出も尊いものかも知れないが、それが支配階級により如何に作られた価値観であり、その結果人類を・・・日本をどこに向かわそうとしているかを考えたら、軽はずみに古い価値観と切り捨てられなくなる。

>>68
冷戦後に連中が考えた儲けネタだってこと。
しかもECO技術では他国の追随を許さない日本の先導権を妨害するがごとく、排出権などというECOの分野でさえも日本から儲けを搾取するルールまで作られてしまった。


70. 2010年3月08日 16:41:47
地球温暖化なんて信じてる情報難民は、生半可な情報に操られ検察批判&小沢擁護に狂騒している事でしょうw

71. 2010年3月08日 16:58:24
欧州ユダヤ(ロスチャイルド&バチカン&貴族)と米国ユダヤ(ロックフェラー&シオニスト)は金儲けでは対立していたが、地球統治では協力関係だった
だが、米国覇権崩壊をシナリオに入れると地球統治でも対立せざるを得ない

イスラエルは米国からの膨大な裏支援で国体を維持している
米国覇権崩壊はイスラエルの崩壊を意味する
米国権力中枢に紛れ込んでいるシオニストが黙っている訳無い
共和党支持母体のキリスト教原理主義者も終末戦争を望んでいる

世界権力を一纏めにするなんて不可能
これからの覇権争奪戦は流動的で予断を許さない
なので、ロスチャイルド工作員の副島は必死になっている


72. 2010年3月08日 17:04:18
中国を終わらせるには、山峡ダムを破壊するだけ
とても簡単で、欧米に被害一切無し

73. 2010年3月08日 17:13:24
コキントウが欧州ユダヤ(ロスチャイルド&バチカン&貴族)の犬なら、
山峡ダムを破壊し、政敵上海閥を葬り体制不安の主原因の13億人の人口を葬るでしょう
三峡ダムを作ったのは今の中共トップの二人

欧州は今後数十年以上寒波に覆われ人口移動せぜるを得ない
(ペンタゴンは2035年頃には小氷河期到来と予想していたはず)

欧州人の移動先は温暖なアジア
三峡ダム破壊で有色人種を淘汰した後に、大挙してなだれ込んで来る事でしょう



74. 2010年3月08日 18:21:29
ロックフェラーもロスチャイルドも「奴隷貿易」してましたと、公に謝罪してるのに。 D・ロックフェラー人脈ばかり「誹謗中傷・罵詈雑言」、それで酷い写真ばかり使ってw ロスチャイルド人脈は「叩かないw」(;¬¬)? おかしいなぁ〜w副島先生、説明してください。第二段はロスチャイルド人脈を中心に「写真」、それも「醜悪なモノ」を使い解説お願いします。無理かw だってボスだもんな、副島先生のw ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

75. 2010年3月08日 19:16:16
副島さんの、[世界権力者人物図鑑」は、非常に参考に成りました。おかしいなと日頃思つていた、舟橋、山本両氏などの、背景なども、良く分りました。又。祖国日本は、アメリカの戦略上、「チエスのポーン程度」に扱われているのだなあ、と感じました。今後も副島さんのご活躍を祈ります。

76. 2010年3月08日 20:09:20
大田爺のデイヴィドアイクに影響された爬虫類人とかキ●ガイ陰謀論信者が未だにこんなにいるとは驚愕ものです。

77. 2010年3月08日 21:00:00
ディビッドなんか最早隠居したか病院のベッドの上なんじゃない
全世界的に地球温暖化洗脳を仕掛けた欧州ユダヤこそ世界の王様
過去の人のディビッド暴露本なんか読んでも、今後のユダヤ戦略は見えてこない
欧州ユダヤの謀略を暴く事こそ、今の日本にとって最重要
まあ、そんなのを暴いたら間違いなく殺されますね

ソ連革命(白人ユダヤ人によるロシア人国家破壊作戦)や文化大革命(伝統文化破壊作戦)の裏で暗躍したのが欧州ユダヤ
民族伝統統治を破壊してユダヤの利益になる合理的統治を移植してユダヤ支配を広めてきた
民主主義も共産主義も資本主義も社会主義も、伝統社会を破壊する為の欧州ユダヤの方便

アジア域を統治する為に中国共産党を据えるのが欧州ユダヤにとって合理的なようです
失敗してもプーチンをロシア正教法王にしアジアを統治させます
プーチンもユダヤ人の操り人形
ご主人様はダボス会議を主催するユダヤ人マークリッチ


78. 2010年3月08日 21:09:55
イスラエルも米国もロシアもユダヤ人支配国家
米国覇権が無くなっても、ロシアがイスラエルを保護します
イスラエルをロシアの隣の北海道辺りに持ってきて中東問題を消滅させます
アジア帝国の統治主体は中国共産党だが、ユーラシア帝国になるならロシアの出番ですね

79. 2010年3月08日 21:21:19
鈴木宗男がデカイ顔して小沢擁護するのも、ロスチャイルド派だからでしょう
ロシアと何らかのパイプを持っていそうな政治家は宗男しかいないか?
中国とパイプを持っている小沢とロシアにパイプを持っていた宗男
二人は日本のアジア・ユーラシア帝国参入の為の手駒政治家


80. 2010年3月08日 21:55:58
この見事なピカレスクに掲げられた、錚々たるお歴々から見たら、日本の小泉、竹中の三文駄犬コンビなんか、小汚いシッポをいくら振ったところで、せいぜい鵜飼いの鵜にも劣るんじゃないのか。
ましてゴミネットウヨどなんか、やつらの手下が面白がってばら撒く、情報操作の甘ーい砂糖に群がる、もう蟻んこ以下かな・・・・・・・・

81. 2010年3月08日 22:16:04
前アナン国連事務総長(くろんぼ)の奥さんは、ロスチャイルド一族のナーネ・ラーゲルグレン。写真ないな。ロスチャイルド一族の人脈は意図的にカット。9・11で多額の保険金をゲットしたラリー・シルバースタインの「悪人顔」の写真も説明もないw 副島先生、、ロスチャイルド一族の人脈も、もっと書いて欲しかったな。悪人がズラズラ出てくるのにw ロスチャイルド一族に気を使ってるんですかw
( -'д-) =3 ハァ

82. 2010年3月08日 23:45:14
副島さんは基本的に好きだが、なぜあそこまで小沢さんをあそこまで持ち上げるんだろう。どうして小沢のおっさんが日本の国王なんだ。師匠の小室先生のカクエイに対するのと同じ一方的ほれ込みようは、ちょっとわからない。

阿修羅の民主・小沢信者諸君も小沢さんが自由党時代に自民と連立してたこととか、福田の息子との大連立騒動にふれようとしないしな。

小泉自民政権の長期化の要因である小選挙区制導入も小沢さんが中心となってたぞ。

二大政党制なぞ、それこそ英米覇権を支える非民主的選挙制度じゃないか。

小沢信者達は肯定的にポピュリズムを評価しているというより、反体制側の救世主願望が顕現してるだけじゃないのか。


阿修羅諸君も副島先生も小沢さんがどんなに素晴らしいかを勘の鈍い私のようなもののためにも、もっと科学的学術的に説明してくれ。

まあ、小沢さんがこれから、本当に貧乏人のために働いてくれるならありがたいが、消費税だけは上げてくれるな。


ーバカタリアンと幼児お遊戯隊ー


83. 2010年3月09日 00:35:53
AIG、米生保大手にアリコ売却 1兆4千億円で
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010030801000841.html
アリコ(ロスチャイルド)→メットライフ(ロックフェラー)に。
ロスチャイルドに脅され、ロックフェラーが仕方なく買ったんでしょうか?
それとも、喜んで買ったんでしょうか?
やっぱり、ロスチャイルドの方が力あるみたいですねw
Dロックフェラ爺さん。。。大変だなぁw

84. 2010年3月09日 03:36:22
小沢が今やっている事は、
地方の陳情窓口を幹事長室に一本化し個所付けを独占して、利益誘導のドンとして君臨
正に、悪代官を地で行く醜悪さ

誰か成敗してくれ
民主党内の反小沢勢力は日増しに強くなる一方
巨悪が栄えないのが日本の風土なら、小沢失脚は時間の問題でしょう


85. 2010年3月09日 16:59:57
何のことはない、所詮「世界史」なんて欧米の二大メガマフィアが、互いに駆け引きや抗争で勝手に演出してきた、薄汚い「シナリオ」じゃないか。
さしずめ、この地上に君臨するヤツらの捏造した途方もない「神話」のシンボル、新三位一体とは、カネ(金融マネー)、暴力(軍隊、警察、プロ殺し屋)、情報(オールメデイア、CIA等スパイ組織)のことだった!

86. 2010年3月11日 14:51:29
副島氏の見る大局観と、あなたたちの大局観だと思っている幻想とは大きくかけ離れている。もう一度、氏の著書を一語一句くまなく読みたまえ。

そうすれば、小沢がロックフェラー派だの、ロスチャイルド派などと浅はかな単一的な見方も変わるだろう。
そして小沢の立ち位置がどのあたりなのかもあらかた理解できると思われる。


87. 2010年3月12日 22:12:21
ただいまNHK生放送に「日米同盟専門家」(NHKの紹介)マイケル・グリーン出演中。
番組タイトルは『日本の、これから いま考えよう日米同盟』。
両隣は桜井よしこと田中均。
向かい側には孫崎亨、カン・サンジュン。
『世界権力者人物図鑑』片手に見てます。

88. 2010年3月19日 08:52:26

副島=ロスチャイルド工作員確定w アイン・アインランドをを持ち上げてるが、彼女はフィリップ・ロスチャイルドの愛人w アインランドの弟子・グリーンスパンw グリーンスパンはアインランドの弟子であり愛人であった。リバタリアニズム(新自由主義)も新保守主義も、、グローバリズムであるw
アインランドを褒める副島。。。彼奴はまてぃがなく「ロスチャイルドの工作員」w あまり日本人を馬鹿にするな。アインランドはロスチャイルドの息のかかった「愛人」である。世界の支配者は「ロスチャイルド一族」である。 D・ロックフェラーに「皇帝」だw なんて。こんなインチキプロバガンダ本、、窓から「投げ捨てた」wアフォラシイ〜〜〜〜。

89. 2010年3月19日 09:33:06
邪魔者にはレッテル貼りですか。
おつかれさんww

90. 2010年3月19日 10:28:45

こいつは、ロスチャイルドの工作員ですw

この本見て確定。

アイン・ランドはフィリップス・ロスチャイルドの愛人。

グリーンスパンは弟子であり。アイン・ランドんの若い愛人であったw

アイン・ランド、グリーンスパン=ロスチャイルド人脈w
 ↑
彼奴ラを、褒めまくる副島w 

まごうことなく「ロスチャイルドの走狗」と認定しましたw
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ /  \ /  \

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