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宮崎哲弥 という 犯罪的な言論人 との8年前の 交信メールを再度、載せます。投稿者:副島隆彦
http://www.asyura2.com/10/senkyo85/msg/764.html
投稿者 韃靼人 日時 2010 年 5 月 06 日 15:25:28: XfUHcQiPmEZmc
 

http://www.snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=sample1

宮崎哲弥 という 犯罪的な言論人 との8年前の 交信メールを再度、載せます。 投稿者:副島隆彦投稿日:2010/05/06(Thu) 03:08:59

副島隆彦です。 さきほど、今日のぼやき を見たら、アルル君が、
下↓の「1577」番で、私が昨日、書いた文を、今日のぼやき に転載してくれていました。

それで、その中の 今日のぼやき の 「367」番(2002年11月22日)の 中の、私が 宮崎哲弥(みやざきてつや) と、交信したメールを ここにも、載せておきます。 私たちの学問道場の会員以外の人たちにも、8年前に既に何が起きていたのかを、知ってもらいたいからです。

残りのすべても読みたい人は、会員になって読んでください。 

副島隆彦拝

(転載貼り付け始め)

重たい掲示板 [2729] 宮崎哲弥君からのメールと私の返事メールを転載します。
投稿者:副島隆彦 投稿日:2002/12/24(Tue) 07:14:20

副島隆彦です。
 評論家の宮崎哲弥君からの反論のメールが来ていました。私の返事のメールもすぐに書きました。それをここに転載します。彼は、このメールは公開しないでくれ、と書いてきていますが、私は、そんなことは認めません。全部公開します。陰にかくれてこそこそ動くのが一番いけない、と考えるからです。

副島隆彦拝

(転載貼り付け始め)

----- Original Message -----
From: "MIYAZAKI Tetsuya" **************
To: "副島隆彦" gze03120@nifty.ne.jp
Sent: Tuesday, December 24, 2002 5:45 AM
Subject: 副島隆彦さま

副島隆彦さまへ
宮崎哲弥より

 ご無沙汰いたしております。
相変わらずの罵倒芸、久々に堪能いたしました。
私よりも一〇歳も年上なのに、素晴らしい血気ですねえ。
最近丸くなってきた私ももう少し、副島さんに見習わねばと
叱咤激励された気分です(皮肉じゃないよ。ホントだったら (^_^)

(副島隆彦注記。 以下の文面は、省略。 今日のぼやき の バックナンバー「367」番 を参照のこと)


宮崎哲弥君へ

副島隆彦です

( 2002年12月24日 )

君からの以上のメールを先ほどいただきました。
私は、君のような人間が嫌いです。
君のような、ぐちゃぐちゃした感受性の人間が、とにかく嫌いです。

 私は、君のような剽窃、盗文型の人間が知識人とか言論人である日本という、文明の周辺属国特有の、翻訳文章だけでなりたっているその泥棒しまくりの文章を書くことのできる「才能」を嫌悪しています。君のような若手言論人とかが、のうのうと生きていれるこの、属国・日本の惨状そのものを、茫然と眺めながら生きてきました。

 君のような、どこにでもべたべたくっつく、こうもり男のような人間とは、君が私のような何でも暴露(公共の利害に関わる事実を表に出して、明らかにする、ということ)したがる人間を嫌うのと、同じように嫌いです。

 以下のネチネチとした文章の書き方そのものが嫌いです。

 卑しい文体だ。君の書く、
「何でもいいから、謝罪しろと仰せならば、別に頭を下げることに何の痛痒も感じない、誇りのない人間なので謝ります。・・・・私は副島さんにいくら罵倒されても傷つきません。副島さんを根っこの部分で信頼しているからです。」

 こういう書き方をする人間が大嫌いです。「頭を下げることに何の痛痒も感じない」などという書き方をする人間に、私は本当にぞっとします。こういう狂った感覚をしている宮崎哲弥という人物を、私はおそろしい人間だと思う。やっぱり君は、こういうエイリアン型の軟体動物のような人でしたか。極めて始めのうちに、君の人格の危険さにピンと来て、警戒していてよかった、と思っています。

 もし、日本人という人種が、君の書くような、

「私は副島さんにいくら罵倒されても傷つきません。副島さんを根っこの部分で信頼しているからです。」

 というような気持ちの悪いことを平気で書く人を、言論人として受け容れるような民族だとしたら、私は、この日本という国が相当におかしくなっていることの証拠だと思います。

 君が何を書き、何を語ろうと自由だか、私のアメリカ思想研究からの勝手な盗文や、勝手な解釈は認めません。福田和也(ふくだかずや)君が、政治問題を論じることの恐ろしさと自分の能力の無さに気付いて、最近 「文芸評論家」に自己限定し出して撤退したように、(私からの一撃の言葉が、届いたからでしょう。)君も、自己限定して、宮台君と同じように、国内社会風俗評論家に自己限定しなさい。それなら一流でしょう。

 君が、博識とか博学とかで、まわりを煙に巻いて、アメリカや西欧の現代の知識人たちの本の翻訳版を大量に、斜め読みして、勝手な解釈を書きちらすと、そのこと自体が、日本属国文化特有の、おかしな文化受容になるので、有害ですから、やめるべきです。

 なぜ、君の言論がだめか。ひとつだけ教えておきます。ヨーロッパ近代政治思想なるものの全体理解、全体像を大まかに分かっていないからです。この事は、西部邁(にしべすすむ)さんにも言えます。

 この全体図、全体構図は、香港やシンガポールの大学生のごく普通の英語力(これが、最低限度の世界基準。このこととの比較で、日本の大学教授たちの英語読解力が、どれぐらいひどいかがばれてしまった。)でも分かられていることです。

 私の世界政治思想理解は、そういう日本国以外の極く普通の下層知識人層の理解と共通できるものです。彼らから学んだものだからです。それで十分だ、と思っているのです。日本の文科系知識人というのは世界最低だ、ということです。

 こういう私の指摘は、そのうちもっともっと日本国内で理解されるようになるでしょう。時間さえ経(た)てば。まだまだ、副島隆彦という変なやつが何をわめいているのか、さっぱり分からない、という状況がしばらくは続くでしょう。

 しかし、確実に時代が変わります。日本は国内から、愚鈍な大学教授ども(現代の僧侶階級。無内容のきわみ)ではない優れた読書人階層の人たちから、自己改革の火の手があがるでしょう。その時まで私はじっと我慢しようと思っています。

 そういう「アメリカの戦後洗脳からの日本の読書人層の自力脱出」の時代がやがて来ますが、その時のための準備として、私、副島隆彦に襲い掛かってくるであろう、朝日新聞の皮をかぶったグローバリストの巧妙な手先たち、即ち、宮崎君、君のような人たちだ。この種の人たちからの、揚げ足取りの、足のひっぱり攻撃を、私は、予め撃退するために、こうして、今、書いているのです。

 その意味で、今日は、こうして、宮崎哲弥君自身の文章を、ここに引っ張り出すことが出来て非常に良かった。

 君は、文末に、

「※血気盛んも貴重だとは思いますが、あまり血圧を上げて心身に障りが出るといけません。くれぐれもお体に気をつけてください。もう若くなんだから、命あってのモノダネですよ。副島さんは国の宝でしょ。

※なお、このメイルはあくまで公にすることを前提としない私信ですので、何卒公開はご容赦ください。」

 と書いています。いかにも君らしい、ひねくれ者の書き方だ。いつも君は表裏を使い分ける、こういう裏でこそこそする感じの動き方をするのです。だから、私は、君の文章を私のサイトの掲示板に、私のメールと共に公開します。言論は、公開で堂々とやる。これに尽きます。

 土俵はどこにでも設定してくれていいです。私のサイトの掲示板がいやだ、というのなら、私のほうからどこへでも書きに、出向いてゆきます。私は、昔、拙本『斬り捨て御免』で書いた通り、喧嘩(けんか)評論家であり、吼え島哮け彦(ほえじまたけひこ)だということを忘れていないでしょう。

 「誰とでも喧嘩する副島隆彦」というのは、呉智英(ごちえい。先輩評論家で日本人)さんが私に与えた称号です。

 宮崎君。いつでも、私たちのサイトにいらっしゃい。

 ただし、「私の質問に答えていない」などという、朝日アホ洗脳日本型リベラルの書きそうなことは書かないように。何でもかんでも相手に質問(借問か?)すればそれで、相手が困ると思うずるい手なんかに、私ぐらいの人間になるとひっかからないのです。

 かつ、「どうも、議論が噛み合わない。私は、そういうつもりで言っているのではありません」などという甘えた書き方も、私はしない。無理やりにでも議論を噛み合わせてみせます。

 「血圧を上げて心身に障りが出た」のは、君のほうではないのか。私は、大丈夫です。ずっと厳しい所で生きてきたから、闘い抜くということがどんなことか知っています。

宮崎君。来たければ、いつでも私たちのサイトにいらっしゃい。

副島隆彦拝

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦拝


山崎行太郎氏 の 「政治評論家の終焉。政治ジャーナリズムの終焉 」がすばらしいです。 投稿者:副島隆彦投稿日:2010/05/05(Wed) 15:24:12

副島隆彦です。 下の方に 載せる 文藝評論家の山崎行太郎(やまざきこうたろう)氏が書くとおり、本当にそうだ。私は、この文を読んで、胸が透(す)く思いだ。 

まさしく「政治評論家の終焉。政治ジャーナリズムの終焉 」 だ。

 内閣官房機密費(正式には、報奨費=ほうしょうひ=だそうだ)から、盆暮れに 500万円ずつ、貰(もら)っていた 政治評論家、政治ジャーナリスト たちの名前が実名でぞろぞろ出てきて、こいつらは、これでおしまいだ。 もう崖(がけ)から落ちたも同じだ。 

 もう、二度と、テレビの画面に出てきて、鳩山政権憎(にく)し、民主党憎し、小沢一郎憎し の嬌声を響かせることはできない。と思ったら、今朝、ちらと見たテレビに例の テリー伊藤 という下品な 四角い色メガネの、ロンパリ目玉 の男が出ていた。心なしか虚(うつ)ろな表情をしていた。きっと内心は穏やかではないだろう。

 私としては、同業者というほどでもないが、以下に列挙されている、この馬鹿な男たちがこれで、テレビ・コメンテーター出演という
あぶく銭( 一回、5万円ぐらいだ。私も過去に出ていたから知っている)の収入を無くすのだ。

 私は、同業者として、彼らの末路を、哀れに思わない訳にはゆかない。彼らは遂に墓穴を掘った。もはや彼らはテレビで偉そうなことは、今後一切言えなくなった。本当にそうだろう。・・・・それでも言うだろうか。そうなったら恐れ入る。日本は、こういうダニのような人間たちが言論人、評論家を名乗る国なのである。

 このことを、私は、宮崎哲弥(みやざきてつや)という、15年前の若いころから知っていて、私の家に週刊新潮の編集者と遊びに来たこともある、この 宮崎哲弥については、 今日のぼやき の 「367」番 2002年11月22日付け で、私は、「人の寝首を掻(か)きに来る男だから、私は始めから警戒していて良かった」 と、8年前に、書いた。 

 この文を、今からでも会員の皆さんは、読んでください。宮崎哲弥がこれで言論商売人として滅ぶということが分かっただけでも私はうれしい。日本国から”言論害毒”がその分減るからだ。

 これらのことを、4月23日から暴露発言し始めた、妖怪政治家の野中広務(のなかひろむ)の真意は私にも分からないが、案外、彼独特の正義感からだろう。 

 私は、自分も曲がりなりにも評論家だから、同業者として、もし自分が、このような状況に立たされて、問い質(ただ)された時の心境を想像する。 「ええ、確かに、官房機密費から500万円貰ったことがありますよ」 と、言わなければならなくなった時の、追い詰められて、そしてそのあと居直って、「 何が悪いんですか賄賂(わいろ)罪にはならないでしょう。機密費は領収書は要らないのだし、私は公務員ではありませんから」と、言う時のその表情をじっと見ていたい。 同業者として身につまされるものがある。

 私、副島隆彦は、言論人としては、30代からの20年の長い経歴を持っているのだが、あまりに本当のことを喋(しゃべ)ろうとするから、ずっと業界で嫌われ者で干されて、島流し(遠島=えんとう=)20年の刑を受けてきた。だから、テレビ、新聞に相手にされなくて、そのために、自分が汚れなくて、ここまで生きて来れてよかったなあ、と、しみじみと思う。その分、いい思いはしなかったし、貧乏だけは味わった。やれやれだ。 

 こうやって同業者たちが崖から落ちて行く。こまっしゃくれた、あの爆笑問題の 大田光(おおたひかり か?ひかるか?)までが、これで、例のヒステリックな民主党叩(たた)きをできなくなったことも嬉(うれ)しい。 時代は確実に進んでいる。

 やはり、以下に載せる、山崎行太郎氏の、文藝評論家としての プロの文章がこういう問題になると、同業者としての絶妙の切れ味で、冴えわたっている。 私も山崎行太郎氏のように、ばっさりと鋭利な刃物で、この同業者の愚劣さと悪業を斬って捨てたいものだ。

 まさに、「言論とカネ」の問題であり、「 カネで持論を売り渡し、権力者に迎合するような発言を繰り返す政治評論家やお笑いタレントこそ問題である」 は、簡潔にして至言(しげん)である。 副島隆彦拝

(転載貼り付け始め)

「政治評論家の終焉。政治ジャーナリズムの終焉 」

文藝評論家・山崎行太郎 の 「毒蛇(どくへび)山荘日記」 から

http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20100502/1272761371

 (以下省略 URLから直接ご覧ください。 韃靼人)  

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コメント
 
01. 2010年5月06日 15:46:24: Fnq2BEwYqk
糞テリーより、副島の方が数万倍嫌いだわ。


02. 暴論有理 2010年5月06日 16:51:33: Lhw6YrhSkkinE: bLPv6zW6hs
副島センセの哲ちゃん嫌いは、サイゾーの宮x宮対談あたりから来ているんじゃないか。

80年代のポストモダンブームに辟易してた人なら、あれを読めばみな、気持ちが悪くなる。大体、脚注が必要な対談なんかを大衆雑誌でやるのなぞスノビッシュ以外の何ものでもない。対談形式ってのは日本の衒学雑誌文化が生み出した最たる弊害だ。
でも、マギーミネンコもとい、エヴァやジブリを語るときの哲ちゃんのいきいきとしていることといったら。萌えハズカシー。

同時にテレビラジオでのあまりに国民のストライクゾーンど真ん中の無難な評論に異端児の副島鬼平が正反対の世渡り術を見たのかもしれん。両者の政治的位置は2000年ごろはあまり遠くなかったのに。

哲ちゃんの悲劇はテレビとマスコミが斜陽になっているのに、論壇(いやーな言葉だな。東浩紀教授!)を捨てて芸能界へ飛び込んじゃったところにあるな。

まあ、日本の腐れ論壇との比較じゃ、芸能界は輝いて見えるからね。

でも哲ちゃんはあと十年、大学の研究室でまじめに勉強してたら、今のネット言論の旗手になってたかもしれないぞ。残念


03. 2010年5月06日 16:59:10: FMdMRKf5Fw
宮崎某、テリー伊藤、太田某、川上某などを静かに去らせてはならない。
彼らは以下に多くの毒を流したか、その総括(公開批判)をする必要がある。
もうここ数年、NHKのニュース・天気予報以外テレビを見ていない。かつて彼らを批判し、植草氏擁護を発言するたびに、周囲からは変人・性格悪いと言われてきた。小生が下級公務員に過ぎないからであった。「マスコミ登場者は正しい」という日本社会にほとほと嫌気がさしていた。
最近、諸密約が明らかになり、野中氏までがたまらず暴露したのであろうが、意図はどうあろうと、事実は事実。よく言ってくれたと思う。政権交代の一つの帰結です。
副島氏、山崎氏の、学問に裏付けられたこその勇気に敬意を表したい。
≫01氏
貴方は、太田某あたりのフアン(被害者)であったのでしょうね。騙されていたほうが楽という、奴隷・植民地根性から自立することですね。ow

04. 2010年5月06日 17:18:22: W1Gc3q17ek
私は副島さんに同感するし、大好きだわ!

05. 2010年5月06日 17:21:40: bLPv6zW6hs
03さん

ビート君もリストに入れてください。

植草事件の股掻きを笑いのねたにしてたぞ。つい笑ってしまったが、コマネチ芸人だけあって、下ネタにはすぐ飛びつく。


06. 2010年5月06日 21:01:05: yQxiz1CyUA
見事だな、副島
8年前だよ8年前

07. 2010年5月06日 21:04:29: zKGbceAAaM
山崎行太郎氏の文章は読んで気持ちが良い。ばっさりと的を刺されているので、のた打ち回るような痛みを相手にも与えない。

>私は、君のような人間が嫌いです。
>君のような、ぐちゃぐちゃした感受性の人間が、とにかく嫌いです。
>「頭を下げることに何の痛痒も感じない」などという書き方をする人間に、私
は本当にぞっとします。
>いかにも君らしい、ひねくれ者の書き方だ。いつも君は表裏を使い分ける、こういう裏でこそこそする感じの動き方をするのです。だから、私は、君の文章を私のサイトの掲示板に、私のメールと共に公開します。言論は、公開で堂々とやる。これに尽きます。
>私は、昔、拙本『斬り捨て御免』で書いた通り、喧嘩(けんか)評論家であり、吼え島哮け彦(ほえじまたけひこ)だということを忘れていないでしょう。

吼え島哮け彦、面白い。良かった、こういう裏表ない人がまだ日本にいてくれて。
斬り捨て御免を読んでみよう。


08. 2010年5月06日 21:37:56: MamjWkRDAc
確か司馬遷か史記か、古代の中国の皇帝の言動・記録を書いた書記官が、ありのまま

に書いて殺された。そして、その息子の、また孫の書記官も同じように書き、

殺された。

とうとう皇帝の方が音を上げて、殺すのをあきらめた。

言論人、知識人は時の権力者の邪魔になることが多い。従って、命がけ。

命をかけて言論を言う、書けばいい。

殺されるのが嫌なら、ほどほど、ですよ? 君子危うきに近寄らず、だって!

いつ死んでもいいように、覚悟を決めておくこと。

死を恐れない者が、一番困るのだ!  

人間、いつかは肉体は死ぬ、じゃないか。


09. 2010年5月06日 22:56:00: P5HAurfIN2
宮崎某って胃薬のCMのあれ? よく知らない。不勉強で申し訳ないね。

10. 2010年5月06日 22:58:12: UPq0JUDhF6
上杉の評価で副島と山崎は違うんじゃないの。宮崎が金もらってたかどうかと関係ない話で攻撃しているし。確定しないかぎり何ともいえないし、確定しても副島の話は何の関連もない。

11. 2010年5月06日 23:50:35: gLUuyxtOmA
この投稿だけではよく分かりませんが、”宮崎哲弥”の討論番組における偏向振りはとてもひどかったのを記憶しております。なんだかんだ理屈をこねてと絡んできては、自公政権の悪質さを煙に巻き、民主党をはじめとする当時の野党を攻撃してた・・・。田原総一郎や北野武とかテリー伊藤とかと同列にならんでもいいくらいひどかった。

12. 2010年5月07日 00:01:32: XMFo9vgFGI
官邸機密費で買収されるケースと社是として小沢叩き、鳩山罵倒の役割を担わせられる局アナが存在する。
後者はこの不況でテレビ局の経営が厳しくなる中で大手広告代理店の発言力が増大した結果だ。
最も窮地に立たされたTBSはなりふりかまわず、それまでの中立に近かったスタンスを旧勢力側(市場原理主義)に劇的に「チェンジ」した。
その結果が朝から晩までの民主党攻撃だ。

みのもんたについては語ることもないだろう。
彼は機密費で変節するほどの貧乏人ではないが、自分が社長を務める水道機器メーカーの談合を不問にすることで旧勢力と手を結んだと言われている。
彼の子供は日テレとTBSに就職もしている。

露骨なのは「ひるおび」という昼の時間帯に放送しているバラエティにおける
民主党批判だ。
お笑い芸人と赤いベストの男(局アナか?)が新聞ネタを独自の目線で解説し、
コメンテーターが補足して盛り上げる番組だが、このような悪意に満ち溢れた偏向番組は、全番組を録画・分析している民主党によって後日厳しく指弾されることだろう。かつてはTBSの星だった報道部の杉尾の転向ぶりがご愛嬌だ。
いつ仕事しているのか気になる自称国際弁護士八代のコメントはいつも笑える。

もっとひどいのは夕刻のニュース「Nスタ」。
ニュース番組でありながら、元NHKの堀尾と長峰由紀のコンビが堂々と鳩山首相の批判に終始している。
長峰にいたっては民主関連の報道の間、顔を歪め、嫌悪感を必死に演じている。
その表情を映すカメラワークは呼吸がピッタリで楽しめる。

赤ベストも長峰も会社のために頑張っているという姿勢が見え見えで哀れを誘う。



13. 2010年5月07日 00:36:39: WdUZRlOZh6
宮崎某(宮崎哲弥?)
三宅久之
テリー伊藤
河上和雄
岸井成格
岩見隆夫
橋本五郎
後藤謙次
星浩
北野タケシ

副島隆彦さんのサイトより転載。

一応こいつら、が機密費もらったらしい。


14. 2010年5月07日 02:00:38: DONzdoFnTQ
今のすぐれた言論人の書く文章には、副島氏の思想・文体による影響がほぼ例外なく見られると感じるのは、私だけだろうか。

15. 2010年5月07日 02:43:38: G60L6pDNzg
宮崎哲弥は、テレビに出始めた頃から、胡散臭かった。

言っていることはよく分からないし、
きっと、何かのコネで出ているんだろうな、
と思っていた。

今でもよく分からないが、一体、何者なんだろう、との
晴れない思いだけが残る。


16. 2010年5月07日 03:17:12: F7IAQmdsEI
大好きな説明責任を果たす人は・・・一人もいないんだろうなあ。

17. 2010年5月07日 04:34:46: lP5eHPuIC2
宮崎ってほんとカマ野郎みたいだなWWW
メール公開されて大恥WWW

[削除理由]:阿修羅にはふさわしくない言い回し、言葉の使い方の投稿
18. 2010年5月07日 04:53:10: beC0W8AvuA
 
 痛快!痛快!

 副島さん、山崎行太郎さん、マスゴミに出ている

 人間の皮をかぶった、ずるくて姑息で口害を振りまいている二股膏薬の輩の皮を

 引ん剥いて、

 さらし者にして、消してください。

 私はもう35年前からテレビは意識的には見ていません、

 見てたらヘドが出そうで、今はまだ酷くなってなりふり構っていない

 みたいですね。

 ネット人口が5割になると日本は劇的に良い方に変わると思います。

 今でも良い方に変わっていますけど、色々な方面で正義のリーダーは必要です。

 フレーフレーわが国のオピニオンリーダー、御両人!!!

 ともうお一人人間的には少し優しすぎそうな植草さん!!!

 


19. 2010年5月07日 06:49:01: XJ9eMlz9vk
は〜、確かに気持ち良い記事だ。
副島さんのことを、なんとか悪く書いてやろうと思っているボクチンは、
今頃必死で、どこのどの部分にどうやっていちゃもんつけるか、
考えてんだろう。
そんな時間、トイレに行く時間にまわせばよいのに。

20. 2010年5月07日 06:50:59: g82kcKfr5s
TBSラジオで上杉さんが官房機密費についてお話されています。

http://www.youtube.com/watch?v=TrSIHYr3zkI


21. 2010年5月07日 08:13:16: QlCUtueHpY
副島さんの著書の愛読者です。私は宮崎哲也だけでなく1−2人除き全ての政治評論家や、太田。たけし。含めて政治的に発言やコメントする芸能人。などすべて昔から全面的に拒否しテレビは即時切るようにしています。

22. 2010年5月07日 08:32:25: Zuo9mHMINl
01はまるで宮崎哲弥のような性根だな。いや、もしかすると狡猾な生意気小僧がそのまま大人になったような宮崎哲弥君ご本人かな? 笑 

23. 2010年5月07日 10:16:25: n1uQjARhBo
TVの前田煎餅かじっているB層のお局です。やはり宮崎氏よく分からないな〜と思いながら観ておりましたが、納得しました。副島氏の本読んでみなければと思いました。正義は勝ちます正しい事は堂々と発表してください。

24. 2010年5月07日 10:31:36: dFQfn0xMh2
あえてフォローすると、彼はリベラリストだから一貫性に欠ける所が
あり、非難されやすい立場にあるって事かな。
どっちつかず、良い所取り、風見鶏ってのは混乱期には叩かれやすくなる。

25. 2010年5月07日 11:06:29: GiPy29J8Xk
01
大物達とは金額が違うが、君もおこぼれを貰っているね。可哀相な奴だ。

26. 2010年5月07日 11:16:58: p0pLHZl19Q
野中元官房長官の官房機密費の秘密の暴露は、テレビに出る
現在の政治評論家らにクギを刺したのかもしれませんね。
あまり好きかってやってると、そのうち天罰が下るぞって。
いう思いもあったのでしょう。



27. 2010年5月07日 12:19:42: H8tCIVz95w
24さんに強く同意。TBSのアクセスを聞いていたときから宮崎というコメンテーターは胡散臭く、嫌いなやつでした。彼には自分の主張がなく、いつも自分は安全県内において「○○がこういっていたが?」時には「××と言う意見もあるが」と他人の主張(借り物)をもって上からの視線で説得しようとしていた。つい「ところで貴方はどう思うのか」と一人ラジオに毒ついていた。

28. 2010年5月07日 13:40:13: EQDEIM4dnU
たかじんとかのテレビで見ていると、彼は「知っているのに知らないふり」をして「どちらつかず」でありながら「決して体制側からはずれない」様に気を遣っている「評論家ふりふり」をしている姿。

だから「煮え切らない鍋物の具」じゃないけど、その具はとても食う気もしないが、料理店からは重宝されている。
なぜならば「その具を入れる事で食べられる具を減らす効果が期待される」から。
もっとも、
テレビのこの手の番組はこういうどうでもよい具をたくさん仕入れてかみ切れない味わいのない料理の様なものだから、具にも付かない、いや、愚にも付かない・・か。

27番さんの言うとおり、視聴者は直感的に知っているんですね。だから副島氏が特に問題にしなくてもいいくらいの低ラベルなんですが・・・・
でも、世間の何割ものひとがこの低ラベルを好むんですねえ。(笑い)


29. 2010年5月07日 13:43:32: EQDEIM4dnU
書き忘れましたが、このひと、ちょっと陰で脅すとたちまちパニックを起こす人種でしょう。これは自分自身と似ているところがあるから直ぐ判るのです。
土壇場とか修羅場であっという間に馬鹿脚を現すのは、頭だけで生きている典型的な姿なんですよ。自嘲気味に書いている私ですが。
ひとことで言えば
「覚悟がないひと」

30. 2010年5月07日 13:47:12: 2XylE9CvMM
TV関係者はコメンテイターのみならず、貰っている人が多いと思うので、
だんまりを決め込むでしょうね。
それによってTVは、死を早めるかもしれない。

31. 暴論有理 2010年5月07日 13:59:49: Lhw6YrhSkkinE: bLPv6zW6hs
宮崎てっちゃんは本当は芸能人になりたかったんだろうね。
でも大竹まことに嫌われて世間を狭くしたな。大竹はラジオで友達だと思ってたのにって涙目でぼやいてたぞ。

あのキャベツばたけ人形君のチャッキーのような切れ方はブラウン管の前のよい子達を恐怖で引きつらせたようだよ。
でも、チャッキーシリーズみたいに、ときどき理不尽に切れてくれれば、ネット人にもきっとボクみたいなファンが増えるよ。

まあ、言ってることは夫婦別姓反対ぐらいであとは、したり顔で常識をなぞっているだけだけど。10年前はその外さない当たり前さがラジオのアクセスでは新鮮に聞こえたが、911以後はネットの普及で完全に後追いになっちゃたね。
でも、くまのぷーさんみたいに人畜無害なんだから、いいじゃないか。副島先生は生き方自体が、嫌いみたいだけど。

哲哉は今や中公・文春お気に入りの福田和也も狙っている江藤淳のあとがまにでもなりたかったのかもしれないね。
それとも、哲ちゃんはテレビでMC田原じゃなくて、デリーシャスの武村健一あたりを狙ってるのかな。でもあのナニワ系1・9分けのインパクトにはかなわないだろうな。なにしろ、アシスタントは男勝りは同じでも小島慶子ごときではなくて、世界中の目を点にさせた元防衛大臣マダムSushiだったんだからな。

ビート君(カミソリ後藤田いわく)のバラエティー番組の司会もするんなら、歌って踊って漫才も出来るマルチ評論家を目指してくれ。大橋巨泉みたいに、ポストモダン用語でへんなスキャット歌いながらさ。しびれた大卒主婦層が見守っているぞ。てっちゃーんてね。

でも、やっぱり小室師匠を副島激怒王にとられちゃった宮台先生とアニメ評論ぐらいしかできないだろうな。時代遅れのポストモダン用語でマギーミネンコ、あっ間違えた、エヴァを30年でも論じておってくれ。

でも、哲ちゃんも日記の連載を持っている文春のこいつだけは許せないシリーズは面白いね。ラーメン茂木とか槍玉になってたよ。いやーやつは本当にラーメンだねえ。主婦だましじゃ、哲ちゃんといい勝負だよ。
阿修羅も「こいつだけは許せない板」を作ってくれないかな。「慎太郎板」もあったんだろ?もちろん主役は「しんじろうくん・ビート君・そしてわれらが哲哉ちゃん」だ。みんなでお願いしよう。


32. 2010年5月07日 14:19:36: 0VNTdjsufc
>宮崎某って胃腸薬のCMのあれ?

宮崎の顔見ただけで、この薬効かんと確信した。
だってまがい物でしょう。


33. 2010年5月07日 14:20:09: GtEP5xgYvg
公開しちゃったんだね 信義にもとる人たちだな

夜働く女性がベラベラお客のプライバシーを話すのよりも
どれだけ悪い事なのか判らないのでしょう


34. 2010年5月07日 14:38:36: xyuIcFKeTA
宮崎哲弥って、確か漫画家のこばやしよしのり氏も批判していたね。

35. 2010年5月07日 14:43:19: Nrh15L1bkc
みんな、やらせなんだな。呆れた。
やっぱり、TVと新聞は潰さないといけないな。

36. 2010年5月07日 15:02:40: ezHIoxNRS6
テレビが37年ない家の主婦ですが、皆さんが叩いておられる芸能人とかコメンテーターの話は、阿修羅の投稿のなかのユーチューブから想像するだけなのです。テレビを見ていないと理解できない反面、洗脳されません。テレビで見たことしか話題にできない人は、避けて通ってるけれど、知人のブログを見ると、マスゴミに洗脳されているのが明らかなので、コメント欄に阿修羅の記事のアドレスをいくつか貼り付けておきました。そのコメントをみるほかの読者にも影響が及べばいいなと思います。

37. 2010年5月07日 15:42:53: EQrydxQJxg
テリー伊藤いつからか嫌いになった。
最初は個性的な人だと思ってたんだけど権力に呑まれた感じ

38. 2010年5月07日 16:51:59: JMReuSQ8jc
宮崎氏は博報堂の手先だと思います。

39. 2010年5月07日 17:22:21: Ww8IX3dtmg
この宮崎さんって人も田原総一朗が関係している番組から
有名人の仲間入りした人

朝生TVの常連みたいな感じだったかな


40. 2010年5月07日 18:23:43: kmFqJFq1vQ
宮崎を知ったのは、約7年くらい前に船井幸雄(この人も胡散臭い)が日本の言論界を背負っていく人材というような事を言って持ち上げてましたね。船井は経営コンサルタントだから金儲けのことが専門なのは解るが、金儲けのコンサルの天才と自画自賛しまくってます。しかしコンサルを受けた相当の人が失敗、自殺までした人もいると思いますので船井が言うように私が手をかけた会社は全て成功するなどと言ってる事も随分思い上がった話だと思っていました。。話はそれますが船井がもう一人自身をもって今日本で一番発言(予言)が当たると紹介したのが、金融アナリストの増田俊男でした。増田も当時アメリカの大統領に日本に対し戦争責任を謝罪させると意気込んでいて、会員を募り会員全員に時事通信なるレポートをFAX送信したりして、私も当時(7年くらい前)増田の講演に度々行き、それなりに洗脳されてました。結果1億以上の損失を一瞬のうちに被り良い勉強をしました(投資は全て自己責任だと思ってます)増田はその後他の投資家から告訴されたり検察の捜査を受けたりしています。

宮崎のデビューもそのころで、小生意気なとっつぁん坊やで言ってる事と風貌が全く合わない変な奴が現れたと思っていました。

副島隆彦先生の感じられたように

(以下は副島先生の分 転載貼り付け始め)

君からの以上のメールを先ほどいただきました。
私は、君のような人間が嫌いです。
君のような、ぐちゃぐちゃした感受性の人間が、とにかく嫌いです。

 私は、君のような剽窃、盗文型の人間が知識人とか言論人である日本という、文明の周辺属国特有の、翻訳文章だけでなりたっているその泥棒しまくりの文章を書くことのできる「才能」を嫌悪しています。君のような若手言論人とかが、のうのうと生きていれるこの、属国・日本の惨状そのものを、茫然と眺めながら生きてきました。

 君のような、どこにでもべたべたくっつく、こうもり男のような人間とは、君が私のような何でも暴露(公共の利害に関わる事実を表に出して、明らかにする、ということ)したがる人間を嫌うのと、同じように嫌いです。

 以下のネチネチとした文章の書き方そのものが嫌いです。

 卑しい文体だ。君の書く、
「何でもいいから、謝罪しろと仰せならば、別に頭を下げることに何の痛痒も感じない、誇りのない人間なので謝ります。・・・・私は副島さんにいくら罵倒されても傷つきません。副島さんを根っこの部分で信頼しているからです。」

 こういう書き方をする人間が大嫌いです。「頭を下げることに何の痛痒も感じない」などという書き方をする人間に、私は本当にぞっとします。こういう狂った感覚をしている宮崎哲弥という人物を、私はおそろしい人間だと思う。やっぱり君は、こういうエイリアン型の軟体動物のような人でしたか。極めて始めのうちに、君の人格の危険さにピンと来て、警戒していてよかった、と思っています。

 もし、日本人という人種が、君の書くような、

「私は副島さんにいくら罵倒されても傷つきません。副島さんを根っこの部分で信頼しているからです。」

 というような気持ちの悪いことを平気で書く人を、言論人として受け容れるような民族だとしたら、私は、この日本という国が相当におかしくなっていることの証拠だと思います。

(転載貼り付け終わり)

という文章を拝見し、マスコミや宮崎、その他大勢のテレビコメンテーターに対して感じていた嫌な感じが払拭されました。
副島先生は、滅び行く日本を救える数少ない知性、宝だと思っております。
陰ながら応援させていただきたいと思っております。


41. 2010年5月07日 18:56:31: bqL6zbJcuc
副島先生。と人は呼ぶ。植草さんのブログから知った名前です。
芯のある人のようで、初めてこの記事を読み見応えのある人間性を感じました。
私もテレビで宮崎哲也という人をはじめてみた時からいやなやつ。と感じました。
一日に何冊も本を読むとか、知識ぶったことばかり並べていました。
今度、福島先生の本を買って読んでみようと思います。植草さんを応援する人は、人間性が清い人。しっかり社会を見ている人。権力に動じない人。
こういう人達が、いつかテレビに出てしゃべるのを期待します。
今こそ、人間性が問われているときです。

42. 2010年5月07日 19:13:15: DWwRgvjK9E
ロンドーブーツの出っ歯のあつしも入れて下さい。
最近急速に自民に洗脳されている。

43. 暴論有理 2010年5月07日 19:29:57: Lhw6YrhSkkinE: 0q7hcZKhRs
江川達也という哲哉君の同志みたいな本業がエロ漫画家のひな壇コメンテーターがいる。

宮崎クンはじめ、ビートやテリー、大竹に三宅と、芸能人だか文化人だかわからない、ぬえ的お調子者がよく出るテレビタックル等の番組に、江川達也もよく顔を出すが、こいつだけは許せん。

いい大学を出て、教員免許かなんかもってるということで、いまやNHKのバラエティーなんかにも出演し、哲哉同様に、薀蓄かましてる半デブひげ面の親父だ。

数年前に億ションを建てたのが、マスコミに話題になってご記憶の御仁も多かろう。

しかし、この男はうまい具合に自分のエロ漫画家の過去をぼかして、その後は司馬遼太郎の坂の上の雲丸写しの『日露戦争物語』という明治の後発帝国主義国日本ののぼせあがった青年将校を主人公にした漫画等で這い上がってきた漫画界一の世渡り上手だ。

おまけにテレビ出演が忙しくなると途中で連載を放棄して、小泉劇場の名コメンテーターとして売り出した。

アニメ好きの宮崎哲哉や東浩紀など、同じサブカル・オタク文化が生んだ腐れ文化人だが、この連中が手前の出世欲と経済的成功しか眼中に無いのは明白だ。右にも左にもなびいて、当たり障りの無い声色で世間をかどわかす風鈴文化人だ。

マスコミとともに沈没してくれればいいが、間違ってもネットの住人は間違って彼らを崇め奉らないように。


44. 2010年5月07日 19:34:21: bsqUJ8vn7E
イカサマといえば、最たるものはフリーメーソン鳩山です。首相ですから極めです。世界一優れた憲法の下に、日本には軍は存在しません。軍はイカサマ・捏造の賜物です。封建時代の武士です。支配権力の下に自らは生産せず、殺人と破壊のために存在します。庶民からの搾取で悠々と生きています。北朝鮮は分かりやすい手本です。権力は国民に移譲されました。国民以外に権力が存在しないのが民主主義です。軍や戦争を望む庶民は誰もいません。フリーメーソン鳩山の沖縄米軍基地発言は、人間として決して発してはならない文言でした。世界庶民の声から離反しました。独裁主義、封建時代への後退です。フリーメーソン鳩山は、辞任、そして世界庶民によって血祭りにあげなければなりません。ブッシュ、オバマ、小泉、竹中・・・フリーメーソン鳩山は最高刑です。中華思想独裁大国に大訪中団を引き連れて、日本人の誇り、魂、尊厳を踏みにじった小沢もただではすみません。日本人の誇りは、汎神論、自然法の共生共存法にあります。世界、八百万の庶民の声から離反した政治家は、全て激しい糾弾を受けなければなりません。それが民主主義の前進です。グローバリズム、拡大全体主義宗教のキリスト者、自民党の谷垣、石破、麻生も同じ運命です。靖国尊王攘夷派も同じです。政界に厳しい声を浴びせなければ、魂はズタズタに引き裂かれ、時代は後退するばかりです。主権者庶民の自立が国家の自立です。政治家崇拝や個人崇拝は、反民主主義です。

45. 2010年5月07日 20:45:22: eUBmxiOgl6
以前”たかじんのそこまで言って委員会”みてたけど。
宮崎氏は他人の話なんかのちょうどいい場面ではチャンスを逃さず”偏向チャチャ”を入れてたのを(こいつ性格悪い、、)と思ってみてました。
今は見てないけど、だってもう一人の”貰っていた”頭髪の薄い年輩の男性が横柄に毒づくのにへきへきしてさー、、司会の偏向も鼻について鼻について、

46. 2010年5月07日 21:36:09: Ww8IX3dtmg
田原総一朗人脈
宮崎、財部、その他大勢

様々な人田原周辺に居た。


47. 2010年5月07日 21:41:29: EZNRigFe8c
なんだかんだいいながら、みんなアホ番組をみてるんだねぇ・・・・

こっちはずっと何もみてないからコメントしようがないけど、あんな知能程度
低い番組みてる人が多いのに、驚いたのだ。

44のような完全にいかれた人間もいるけど・・・・(爆)


48. 2010年5月07日 21:49:17: P3aQNdelvM
44のお方、いったいどちらからお越しでしょうか?
彼方には、どこか最果ての小さな無人島に旗でも立てて
渡り鳥多し、されど人口我一人!の
天晴れな独立国を是非、造っていただきたい!

49. 2010年5月07日 21:51:19: C867XYWTfg
>15
同感。
こいつ、マスコミから消えて欲しい。
ほんと、どういうコネで出てくるようになったか、典型的キモチワルイぬえ野郎。

かつてはカジュアルファッションで出ていたが、「出世」するにつれ、スーツ着て出るあたりが、ただの上昇志向出世欲の塊。

さいきんは自分の意に沿わない話になってくると、平気で番組内で大声出し相手を恫喝する脳みその無さを露呈する。
はやくも老化現象の見える兆候。

田中康夫なんか、かなり前から批判してたな。
あの寝ぼけたような独特の厚ぼったいツラは、はやくマスコミから消えて欲しい。


50. 2010年5月07日 21:52:08: 1k5BEEJelw
機密費の爆弾発言の件で、世論誘導していたいわゆる評論家、タレントがあぶりだされる、やっと反撃の機会がきました、副島さんはマスメデアに迎合されることなく自説を貫いたから、干された人。宮崎氏はテレビに頻繁に出てくるようになったら、自民党擁護に変わっていった。ヒステリィツクでとても違和感があった。

51. 2010年5月07日 22:16:50: k2XXZgR9KE
去年の7月末頃だったでしょうか?
以前から私は植草さんのファンでしたから『売国者たちの末路』を買い求め、この著書が副島隆彦さんとの共著だったのに、当初何故だろうと思ったのを思い出してます。
何しろ『副島隆彦』成る人物をそれまで全く知りませんでしたので、勉強不足も甚だしく植草さんの単なる友人なのかと思って居りましたのが、読み進むうちに自分の馬鹿さ加減が判りまして、以後この副島隆彦さんに注目して来てましたし、この宮崎とのやり取りは真に痛快です!
今後も、背伸びして一見知識人振ってる輩を糾弾し続けて下さい。
それに、副島さん自身が罠に嵌められない様に気を付けて下さい。

52. 2010年5月07日 22:24:35: bsqUJ8vn7E
48のお方こそどちらから。痩せた貧しい貴方の畑の隣で、肥えた兵士を、高級な兵器でお金を捨てるようにドンパチと殺人、破壊の訓練をさせてください。イラクやアフガンの庶民に謝罪し、補償をするのを忘れてはなりません。本当のことを語ってください。イカサマの土俵で、何かを語っても、イカサマの積み重ねしかなりません。ますます、捏造も破裂します。中国やアメリカやロシアやインドやイスラエルの化け物脚本家によろしくお伝えください。

53. 2010年5月07日 22:44:06: EsBV0PLy1M
マスコミ、コメンテーター、文筆家、皆さん。過去に米国マスコミ(新聞)は米国を必用ない戦争で中南米で起こさせています。その言説に責任を持ってください。

54. 2010年5月07日 23:14:27: bsqUJ8vn7E
48のお方の行き先を伝え忘れました。まず、片道のタイムマシンを準備してください。軍産資本家と共に戦国時代に戻って、貴方の百姓をやめて、貧しい百姓から米を奪って、森を破壊し、水を汚し、火槍をせっせと鍛冶して、親方権力〜封建独裁政権を目指してください。も少し遡れば、ニギハヤヒを名乗る工作員になって渡来系の豪族や天皇と手を結び、長い脛の縄文人を皆殺しにしてきてください。今も怨念は続いています。日本の骨、髄は日本語、縄文土器、汎神論の神々、祖霊信仰等々です。あとから、渡来系の豪族や天皇や仏教や欧米の肉がペタペタとはりついたのが日本です。骨や髄がなければ、ナメクジの化け物です。なるほど。命どう宝、気をつけて。

55. 2010年5月07日 23:40:44: P3aQNdelvM
44さん、あんた学生さんかい?
言ってる事はいかにも立派そうだけれど
なんつーかな〜
自分の鼻の穴からはみ出た
鼻毛でも切ってからにしたらどうだい
と、そんな事が言ってみたくなるような
感じなんだよね〜
おたくのコメントに対してはさ・・・

56. 2010年5月08日 00:19:03: g82kcKfr5s
>42さん
わたしの推測ですが、彼はアムロに手を出したことで、エイベックスのバック(稲川会)に脅されているんではないでしょうか。
よくもうちのビック商品に軽々と手を出してくれやがったなって。
簡単に捨てたら承知しないぞって。
だって彼は本当にいろんな人に手を出してますからね。
しかもエイベックスのタレントにも以前手を出そうとしていましたから。
最近の敦は益々貧相になったような気がするのはわたしだけでしょうか。
アムロにも軽い気持ちで手を出したと思いますよ。

57. 2010年5月08日 01:09:11: llurSrdDOI
あう〜・・・拍手ができないよ〜!
なんで〜!!!

58. 2010年5月08日 03:18:27: AdW4kaReBw
タミフル服用後の異常行動が取りざたされていた頃、
随分とタミフル擁護発言をしてたので、
まったくのB層だった私でも「??」と思いました。

そういうことだったんですね。


59. 2010年5月08日 06:27:46: GyMPJNLzGA
竹中平蔵と宮崎哲弥はバカボンパパに似ている。

副島氏は岩上安身氏のインタヴューで奥さんの話しをしてうれしそうだったな。
いい人じゃないですか。応援しています。


60. 2010年5月08日 06:47:29: DCHDReL3A2
朝まで生テレビの田原の後継司会者は、
宮崎哲弥と、言われている

なぜなら、宮崎哲哉と田原総一郎との共通点が多いからであろう


@外見:顔が醜くくて、不細工で、貧相、ブタより酷い顔。
    不細工な体型、

A言動が下品で低質、平然と外道な言葉遣い、無教養。

B自分と反対意見を持つゲストを平然とヤクザのように罵倒できるチンピラ以下の性格



61. 2010年5月08日 08:16:01: CYG0tPe4e2
 
放送こそしていないが、出演者が
攻撃される理由はある。
 
カルトの便乗攻撃は巧妙
 
http://ex-iinkai.com/pickup/id123.html
 
http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html?a=4334781357&er=1
 

62. 2010年5月08日 09:28:10: KDsrqXbfY6
最初に某掲示板みたいなノリの書き込みお許し下さい。

>>59
赤塚不二夫さんにあやまれ。
バカボンのパパはあの連中みたいな小賢しく物欲しそうなツラしてないって。


63. 2010年5月08日 09:45:22: jyizF6IfHU
>56
去年夏の、ほれ、薬物騒動の押尾ケースにからむひとりじゃないの?
最近ますます貧相というのは、ヤク抜けのせい?
糊よりも、お塩のほうが重大なのにね。

64. 2010年5月08日 11:26:17: bsqUJ8vn7E
47に同意、44は、滅茶苦茶で、頭がつぶれているようです。

図解 軍産資本によるイカサマと捏造の土俵上のフリーメーソン鳩山と隠れフリーメーソン靖国派小泉 庶民をズタズタに分断して軍産に生贄。
http://farm3.static.flickr.com/2696/4533128347_e259fb0a98_o.jpg
鳩山首相 友愛 メーソン 友愛? 誰と? 
http://www.youtube.com/watch?v=0Zh40OFmUa4
小泉日本と軍産フリーメイソンの関係
http://www.youtube.com/watch?v=kD3CuApH_vk&feature=related
自然法・共生共存法 神々の国 ボリビア大統領
http://democracynow.jp/submov/20070926-1
独善と排他の拡大主義 殺人・聖絶教義のキリスト教
http://democracynow.jp/submov/20080103-1
殺人鬼独裁政権 アメリカ
http://democracynow.jp/submov/20070219-1


65. 2010年5月08日 12:27:45: VFKRNcb0wI
愉快でたまらん。
テレビなんてB層メディアは消えてなくなれ。

66. 2010年5月08日 15:14:47: CQPfVrRCcU

宮崎哲哉、ビートたけし、テリー伊藤、江川達也、糸井重里、小泉進次郎など、マスコミのお調子者を集めて扱う「こいつだけは許せない」板の新設を呼びかけしましょう。

特権階級こそ、個人攻撃で各個撃破すべきです。

日本のマスコミ・ミニコミとも欧米に比べると芸能人、文化人に対する批判精神がゼロですから。


67. 2010年5月08日 15:46:04: q3KS3JSIJQ
>>43
あぁ、たしかに^^
作家と言うよりは、商売人なんだろねw

だとしても、いちいち公共の電波でこいつの意見など聞きたくもないけど
てか、TV見てないから知らんけどw

しかし、何となくヒステリックな意見が多いのは気のせい?


68. 2010年5月08日 17:27:58: Td0N6QHNrk

>宮崎哲哉

小沢幹事長批判の背景に、副島氏との確執があることになる。宮崎氏は、TBSにおいて、副島氏に私淑するネット層が小沢幹事長を支持することを嫌っているのだろう。毎日は植草氏追求の拠点であるから、植草/副島/小沢各氏を声援する流行のネット層を、TBSは嫌っているのだ。
(ちなみに、植草氏擁立の話を持ちかけられた民主党は、現行犯だからムリ、という理由で断ったのだが、世論のリスクやTBSとの確執を避けたかったのだろう。)

TBSは、野中氏や、旧の新党さきがけとともに、2ch、ヤフー、その他に見られる煽りを問題視しており、民主党がネットに頼る限り、ネットとも民主党とも敵対するつもりだろう。今は特に、本気で副島型の論調をネットから一掃しようとしている。

>ビートたけし

TBSの番組では、社民党や国民新党との連立を嫌っているらしい。みんなの党の渡辺代表を支持しているフシがある。国民新党は勿論、社民党は今や保守政党と見るべきであるから、みんなの党の‘革新性’に期待しているのだろう。

>テリー伊藤

次にコメントしたように、小沢幹事長を擁護説あり。

週間朝日編集長 / 小沢一郎が「起訴相当」となった理由 (世界の真実の姿を求めて!) 純一
http://www.asyura2.com/10/senkyo85/msg/851.html

>芸能人

旧の新党さきがけ、中村敦夫氏のカリスマに主導されてきたのが若手芸能人の政治姿勢であり、特に、日本テレビとTBSである。その特徴は、国民新党と世界日報の蜜月による保守回帰を嫌っており、よって、みんなの党を贔屓にしたり、自民党の若手改革派へ戻そうとする。

別の問題ではあろうが、日本テレビとTBSは、小泉郵政改革を支持したとされる。特に、日本テレビであったが、小泉郵政改革を支え切れずにいたところを、TBSとテレビ朝日が電撃的に支持した、とされる。

中村敦夫氏のカリスマに依存して、自民党批判に向かった芸能界は、その一部の急進化したグループが民主党支持で小沢幹事長擁立の急先鋒であり、小沢幹事長は、そのグループを救おうとしている。このグループの敵は、石原都知事や自民党そのもの、小泉改革、アメリカ、公明党、統一教会などである。このグループにとって、小沢幹事長は優しくて人情がある。このグループは、新党さきがけ、TBSに疎まれている。

その一方、自民党批判に向かった芸能界の中に、今後は、みんなの党や自民党の若手改革派支持で妥協しようとする動きが出ている。この動きは、国民新党と世界日報の蜜月による保守回帰や社民党を嫌うことから出ているわけであるが、小泉ファミリーとは芸能上の縁を大切にしたい義理があるのだろう。


69. 2010年5月08日 18:57:22: lHKg08X3Rk
>43
>アニメ好きの宮崎哲哉や東浩紀など、同じサブカル・オタク文化が生んだ腐れ文化人
当人が腐れ文化人なのはサブカル・オタク文化のせいかのような誤解を与える表現はやめてくれませんかね
差別意識もつなとは言いませんが不愉快です


70. 2010年5月09日 01:44:40: oBo7vmAyF2
つーか
副島自体が糞だろう?

なに、あのトンデモ本の量産は?

ぬるぬる陰謀論とか、インチキ英語新書とか責任取れよな
アレなかったことにしてんのか?wwwwふざけんなよ?

白人とプールに入ってキモがられたからってそこまで自己嫌悪スンナよww
ルサンチマンの塊が嫉妬でキレまくってみぐるしいったらないねwww


71. 2010年5月09日 02:08:39: oBo7vmAyF2
だいたい『何でも暴露』という言葉と『公共の利害に関わる事実を表に出して、明らかにする、ということ」をイコールで結ぶ言語感覚は

もう、狂ってるとしかいいようがないよ。

なんなの?みんなこれ読んでて、おかしいとか思わんのか?

「ぐちゃぐちゃした感受性」とか「翻訳文章だけでなりたっているその泥棒しまくりの文章を書くことのできる「才能」」とかそっくりそ

のまま全部副島自身のことだろーがwww(知らない人はコイツの来歴参照ww)

「業界で嫌われ者」なのは、間違ったことを思い込みで適当な駄文を書きまくってるからでしょw
例の税金裁判wwwとか、多少の税務知識があれば「ははん、アレだな」ってわかるけど。論理が支離滅裂。
ほんとうに赤ちゃんかよ

いやはや、爆笑させていただきました
自分自身の嫌いなコンプレックスを他者に無理矢理投影して叩くってなんなの?ばかなの?www


72. 2010年5月09日 11:22:08: CLvFvdfx1k
>70>71様

お疲れ様でした。
もう思い残すことなくあちらの世界でお眠りください。
この世は私たちが守っていきます。
チーン


73. 2010年5月09日 12:23:08: tY4U4vu5lc
副島先生はロスチャイルドの工作員でないのか? 鳩山総理もロスチャイルド一族の工作員。原発が「地球温暖化詐欺」で世界権力で大量増産されそうです。ウラン鉱山の所有者のほとんどがロスチャイルド一族です。日本も原発が一斉に「稼働」もんじゅも運転再開。日本が「原発技術をベトナムに輸出?」そんな記事もみました。鳩山一郎は児玉誉士夫が中国から略奪した資産を、、もらい、、自民党結党。畑山総理の祖父の一郎死は「日本の原発技術の代表者」。畑山政権になり「日本中の原発が一斉に稼働しはじめました」「原発増産計画あり」と、聴いています。畑山政権、鳩山由紀夫はロスチャイルド一族の「代理人」でないかと。。。最近、思うようになりました。

74. 2010年5月09日 16:31:28: Td0N6QHNrk

日本政府や自治体は、風力、地熱、昨日のプルサーマルなど、多角的に検討しています。
ロスチャイルド云々といった説については、
風力その他を含め、資源・エネルギー政策を統合している、と見ることができます。

東京新聞:洋上風力で原発10基分 政府素案 10年以内達成目指す:政治(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2010050902000058.html


>副島先生はロスチャイルドの工作員でないのか?

なるほど、民主党の親米派を非難していることから、民主党では苦慮しています。
その一方、小沢支持の急先鋒ならば、民主党の分裂を狙っているものか?となり、
鳩山総理こそが小沢幹事長を切りたい本人という風聞の揺さぶりすら想起させます。

普天間問題では、迷走振りが指摘されておりますが、どちらに転ぶにしろ、
‘鳩山総理は、もっと怪物を演じるべきだ’というのが‘陰謀府’の真摯な希望です。


75. 2010年5月09日 16:47:34: Td0N6QHNrk
>>74 の続き

>鳩山総理こそが小沢幹事長を切りたい本人という風聞の揺さぶりすら想起させます。

テレビでは、テリー伊藤/その他といった人脈が、小沢幹事長を擁護しており、
この擁護は、「たちあがれ日本」に対抗する形なので、
鳩山邦夫氏の去就に関し、種々の風聞となっている。

テリー伊藤/その他といった人脈を辿ると、モルモン教を経由して、糸数慶子氏に至り、
アメリカには撤退容認説まである沖縄基地問題に辿りつくことになる。

>普天間問題では、迷走振りが指摘されておりますが、どちらに転ぶにしろ、
>。ニ鳩山総理は、もっと怪物を演じるべきだ’というのが‘陰謀府’の真摯な希望です。

鳩山総理には、米国の親中派かトップクラスのエージェントから指令があり、
局面として沖縄の基地閉鎖を力強く演じるよう話がいっている疑いがある。
(小沢幹事長は、この局面の操作を‘わざとヒトラーふうに演じる役目’を買って出ている可能性が高い。)


76. 2010年5月09日 18:20:39: 2XylE9CvMM

>白人とプールに入ってキモがられたからってそこまで自己嫌悪スンナよww

くわしく


77. 2010年5月10日 20:03:40: oBo7vmAyF2
>72
こんなところで副島信者やってるようじゃ、とてもまかせられないねぇwww
キミに何が守れるというの?
大先生wの威信wすら守れないくせにwww
信者なら反論したら?勉強してんでしょ?
とりあえず、アポロのお話あたりからどうぞwwwww

>>76
「現代アメリカ政治思想の大研究」 参照のこと
色々信じられない間違いが散見される、超地雷本。
鵜呑みにせず、一つ一つ検証することで、あなたの知識は確かなものとなるでしょうw


78. 2010年5月13日 01:36:26: F2gTYGXyVY
77さん
こんなところ、と言っておられるから、ここでのコメントは意味がないとおっしゃってるんでしょう。あなたの言うとおりです。

もし、「ここ」でのコメントが本気なら副島の学問道場で同じコメントをしてもらえればいいと思いますね。
「ここ」にしかこういうコメントが書けないのなら、「副島学問」へは書かなくてもいいですよ。
あそこは、自分をさらけ出さない人のコメントには誰も見向きもしません。「ここ」でしか意見が言えない人には。

でも、「ここ」は副島隆彦の学問道場を読んでたり、入会している人が読みに来たりコメントしたりしてるところです。


79. 2011年6月04日 21:22:31: Fwxnfj9Tdo
いわば宮崎哲弥さんは「営業マン」、副島さんは「戦略コンサルタント」だと思います。
副島さんは宮崎哲弥さんが「知識人」だと世間から誤解されていることを怒っているのでしょう。
宮崎さんは知識人ではなくただの営業マンです。政治思想家としては副島さんと比べられる人ですはないです。

なお私は2000年頃から宮崎哲弥を信頼しており、氏の勧める本を読んでいましたが、2007年に社会人になってから副島さんの言うことのほうが現実を説明できていると考えるようになりました。

宮崎哲弥さんは主著がありません。その点で知識人ではありません。
本人が「永六輔」さんを目指しているとおっしゃるように、営業マンであり、司会者です。だから人気取りがうまいです。
副島さんは昔から言うことは一貫しています。政治についての知識という意味で副島さんのほうが大きな枠組みでものごとを説明しています。
ただ、副島さんはリバタリアン=ロンポール支持者、宮崎哲弥はコミュニタリアン=サンデル支持者です。どちらの政治的立場を支持するか、しないかは個人の自由です。


80. 2011年10月05日 09:23:47: 8RtMmWJWGs
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88
(wikipedia ディベート)このページの、詭弁家・ニヒリストに当てはまるのではないでしょうか。

81. 2013年1月31日 17:15:17 : OZR1MJbnIY
いかに相手をけなすかと頑張って色んな妙な表現で相手を罵ろうとするこのフクシマとかいう奴の文章のほうが嫌悪感がやばい
マジで自分が見えてないな
なんなんだこりゃーw

82. 彦 2013年7月20日 10:51:49 : hU391tpVRKHvs : dacIq8BsXE
自らは取材に汗一滴流すことなく、オリジナルの意見も持たず、他人の書物を斜め読んで受け売りするだけ知識人、評論家ぶる恥知らず、テレビの寄生虫、生理的にも発育不良の性的無能者を想像させる気持ちの悪い宮崎某を視界から消す方法がないものでしょうか。

83. 2013年12月23日 07:46:38 : pcivlqkTbE
>君が、博識とか博学とかで、まわりを煙に巻いて、アメリカや西欧の現代の知識人たちの本の翻訳版を大量に、斜め読みして、勝手な解釈を書きちらすと、そのこと自体が、日本属国文化特有の、おかしな文化受容になるので、有害ですから、やめるべきです。

おお・・
完全これにやられてた俺。
知識人でもなければ情報通でもないからな。
だが自分で考え自分の言葉で喋る事は出来る。
俺には皆のような賢さはないが、
誰にも真似出来ない、俺だけの賢さがある。
これ読んで、宮崎嫌いな人がいる理由が良く分かった。
俺TVに出る奴ほとんど信頼してないし(基本人間不信だからな)
あんまり人を見抜けない方ではないが、
この人にだけは完全に騙されてたよ。
確かに中立気取ってるような変な感じはあった。
あんまり心の底から言ってる感じがしなかったり
冷静気取ってて情熱がなく、
真剣な人の事心の奥では見下してるような・・
というか、ハッキリ否定して意見を述べて立ち向かうというより
攻撃されたくないから敵の盾の中に潜りこんだりこっちの傘に入ったりして
その博識に見せようとするのも矛に見せかけた自己防衛手段なのかな。
ようは八方美人。


84. 啜る人 2013年12月25日 15:23:19 : .e2YW5D/cKguU : MOHIo3o1Gg
なんか、いろんな意見があっていいと思うけど。
宮崎さんは本人曰くでは、宗教学者でありたい人だと思う。
ただ、圧倒的な読書量などでそこら辺の知識人と比べても追尾いを許さない知識の量があると思ってる。
福島さんや他の一般的なコメンテーターは知識に対して、もともとバイアスのかかった捉え方や、自分の思想や考えに都合の良い知識(資料)をあつめて語っているのと違い、宮崎さんは、無作為に大量の資料を入れて、そこから思想や考えを構築していることに、違いがあって。
そこらへんで、宮崎さん自体、色々な考え方があっていいと言うスタイルでモニタの前ではっきり相手を否定すると言うより、相手に考えさせる話し方をしてるように思える。
そういう部分を、蝙蝠とか八方美人とか色々な批判をされてるように思えるし。
それはコメンテーターの本質を捉えれてないんじゃないかとも思う

85. 2015年3月29日 22:54:32 : FB9e0nym1I
>君のような剽窃、盗文型の人間が知識人とか言論人である日本という、文明の周辺属国特有の、翻訳文章だけでなりたっているその泥棒しまくりの文章を書くことのできる「才能」

ここ最高w 
昔から漠然と心の隅で感じていたことがすごく的確に表現されている言葉だわ。
日本は居心地がいいし、場所によっては美しい国だけど、
愛国主義の人達が言うほど知的水準は抜きん出てないでしょ〜?


86. 林蔵[1] l9GRoA 2018年6月27日 10:08:30 : vM5r3qwBjw : @tUUgHekvFc[1]
言論人としてどうかという批判は頷きながら拝読しました。

ただし、私信を、しかも8年前の私信を公開しての批判が、
対抗する言論としては、稚拙に感じます。
残念ながら、この一点だけでも信頼する言論になり得ない。



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