★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK96 > 355.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
陸山会事件:完全無罪を解明!小沢事務所と認識を共有しよう!「故意でない」で、検察が苦境に・・・mojo_コメント備忘録
http://www.asyura2.com/10/senkyo96/msg/355.html
投稿者 韃靼人 日時 2010 年 9 月 28 日 23:12:26: XfUHcQiPmEZmc
 

少し古い記事ですが、世の中にはよく解っている人がいるものです。

阿修羅の過去記事
これで検察の主張は完全に破綻!4億円借入は記載済・故意の不記載はなく無罪を主張、結局一番よく解っているのは小沢事務所
http://www.asyura2.com/10/senkyo96/msg/137.html
投稿者 韃靼人 日時 2010 年 9 月 26 日 15:51:34
http://www.asyura2.com/10/senkyo95/msg/854.html
投稿者 韃靼人 日時 2010 年 9 月 25 日 01:10:33


これらと、全く同じ趣旨のブログ記事が、既にあったんですね。

ただ、違うのは、小沢氏からの借入金4億円は「記載済」であるという主張をすることが、情報として入っていないようです。

その点は、http://www.asyura2.com/10/senkyo96/msg/137.html をご覧ください。

http://koufu.exblog.jp/13264036/ 
mojo_コメント備忘録
2010年 09月 21日

       【陸山会事件】「故意でない」で、検察が苦境に・・・

大手メディアが一斉に騒ぐ場合、これは私たち国民に対して「世論誘導」なのだろうなぁとうっすら思ってしまうのが習慣になってしまいました。


今朝になって『一斉』に、テレビをはじめとする大手メディアが伝えているニュースを見て、私なんかは、きっと多くの現場の「検察官」がビビっただろうなーと想像したりしています(笑)


「特捜部検事、捜査資料改ざんか=押収FDデータ−最高検、証拠隠滅で捜査・郵便不正」
ttp://www.jiji.com/jc/zc?k=201009/2010092100145&rel=j&g=soc

要するに、本来なら「民主党石井一議員と、凛の会」のスキャンダルを仕立てて、それを大騒ぎして昨年の衆院選で民主党を不利に導くために(霞ヶ関全体の意思によって)特捜検察に事件の「でっちあげ」を指示したのに、それが裁判で『無罪』が確定してしまった・・・

次に、彼らがやるべきことは「トカゲの尻尾切り」で、このズサンな捜査の責任を、すべて

『現場が勝手にやったこと』

こういう話にスリ変えるために、わざわざ検察側が、情報をマスコミに“提供”していたこと。
加えて、問題のFDも公判で検察が証拠として提出していないにも関わらず、結審した後になって唐突に「ねつ造」ということで、マスコミを賑わせる。・・・朝日新聞では「弁護士“など”によると」と、ボカしていますが、日テレは「検察関係者によると」と報じていました。

このような流れから、このニュースは「誰にとって」メリットがあって流しているのかというのも明らかです。


仮に弁護側が裁判のために発表したのであれば、決して大手メディア(テレビ)が取り上げたりはしないのは間違いありません。どう見ても検察が記者クラブに流した(リークした?)からこそ、大きな話題としてニュースになっているだけのことです。

つまり・・・このニュースそのものが「検察・司法側の都合」で流されているということは明白なのです。


昨年、民主党政権に「政権交代」し大きな果実として、歴代の自民党政権が否定し続けてきた「日米密約」が現実にあったことが明らかになりました。


「日米密約に関する報告書詳報」
ttp://www.47news.jp/CN/201003/CN2010030901000572.html

【核持ち込み】
【朝鮮半島有事】
【沖縄核再持ち込み】
【沖縄「肩代わり」】

この「日米密約」を、最初に暴露したジャーナリストである西山太吉さんが、結局は国家の大スキャンダルが、いつの間にか「男女スキャンダル」にすり替えられた例にも見られるように、要するに「組織防衛」のために論点をスリ替えることは記者クラブを利用できる「お役所」の特権だし、マスコミも「検察批判(の真似ごと)」をすることで、ジャーナリズムを錯覚でき、検察上層部もそちらなりに(自分たちが政治絡みを指示したクセに)部下の「独走」を主張し、部下を「捜査」して自分たちが無関係であるかのように装えるというだけのニュース価値しかないような気がします。
(裁判上で、すでに無罪が「確定」した後に、担当捜査官の失態を“身内”がリークして、マスコミで晒しまくるなんて、何ともオソロシイ「組織の論理」です。)

これじゃあ、「西松事件」や「陸山会」を事件として「でっちあげ」した東京地検特捜部の現場の検察官たちも、気が気じゃないというか、必死にならざるを得ないでしょうが、裁判が始まったらほぼ「郵便不正事件」と同じ流れになっていくのが目に見えています。


ところで、その「睦山会事件」ですが、先日、石川さんの公判前整理手続きのニュースがありましたので、もしも「検察審査会」で小沢さんを起訴すべしという判断が出された場合にも、全体としてどのように推移するかが、ある程度予測出来るようになりました。


これらを総合して、私なりに客観的な予測をしてみたいと思います。
結論から言うと、検察が「二重の苦しみ」を負うことになりそうです。

近い将来、大阪に続き、東京の特捜部も、誰かしら「人柱」として、上級組織から「違法捜査」を調べられることになるかもしれません。


「石川議員ら無罪主張へ=虚偽記載、一転否認方針−24日から公判前整理・陸山会事件」
ttp://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010092000176

この「一転否認」という話が、何を元に言っているのか不明ですが(笑)まぁ、検察リークのタレ流し報道の綻びが露になっている証拠でしょう。

ポイントとしては、

>石川被告は虚偽記載を認める供述をしていたが、公判では供述調書の信用性を争うという。

確か当時、マスコミが「石川さんが認めた」と一斉に報じたときも、詳しく見ると「記載が違っていること“は”認めている」というレベルの、要するに検事とのやり取りで、実際の帳簿を照らし合わせた時に「ここに書いてある内容が違っているだろう」という記載モレの「指摘」が間違っていないというやり取りがあって、石川さんとしては検事が示す「期ズレが記載されている事」に対して、「確かに、そうですね。」と言っただけのことみたいです。


(一般人の冤罪事件でも同様ですが、このような「事実を認めた」ことを「被疑事実を認めた」ようにスリ替えて、検察がマスコミにリークして自分たちを有利にしようとするのは、よくあることです。)

客観的に明らかな事実(10月末の取引を、三ヶ月後に記載したこと)そのものを、石川さんが否定するなんて無駄だし、現実に公判で争われるのも

ーーーーー
石川被告らは、2004年10月に東京都世田谷区の土地を購入する前に、陸山会の口座へ入金した小沢氏からの借入金4億円を、同年分の収支報告書に記載しなかったなどとして起訴された。
ーーーーー

つまり、地検特捜部としては「入金された時期がおかしい」ということだけのようで、問題となるこの4億円がどこにも記載されていなければ、普通に「裏金」となって、明らかに問題なのでしょうが、土地購入の資金が3ヶ月遅れて「翌年回し」にしたことが果たして(小沢さんだけをターゲットにした)捜査をするほどの「悪質な犯罪」だということだとは思えません。

まぁ、ネットでは「会計士」とか専門家の解釈では違法性なしということですが、検察は年をまたいだ取引で「前年に書かれていないから違法」なのかどうかを裁判で争うつもりのようです。


ところで、一回目の「検察審査会」は、小沢さんの“何を”犯罪として「起訴すべし」と全員一致で議決したのでしょうか?

どうやら小沢さんが、当時の秘書である石川さんに対して「虚偽記載するよう指示」をしたということで、虚偽記載の共犯だということのようです。


陸山会事件:石川議員、公判で無罪主張へ 「虚偽記載、故意でない」
ttp://mainichi.jp/select/seiji/news/20100916ddm041010161000c.html

ーーーーー
小沢一郎・民主党前幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で、虚偽記載の罪に問われている元秘書の衆院議員、石川知裕被告(37)側が、今後東京地裁で始まる公判で「故意に虚偽記載したのではない」として犯意を否定する方針であることが分かった。実質的な無罪主張とみられる。同じく起訴された元公設第1秘書、大久保隆規被告(49)も無罪主張する方針で、公判では被告側と検察側が真っ向から対立することになる。
ーーーーー

このように、石川さんは虚偽記載を「故意に虚偽記載したのではない」として、「記載の間違い」は認めた上で、それが「故意ではない」という主張をするようです。

こうなると、困るのが検察および検察審査会です。

小沢さんを「共犯」とするには、まず、石川さんたちが「故意だった」という部分を裁判所に認めてもらわないと、検察の主張の辻褄が合わなくなります。・・・「虚偽記載」が故意じゃないのに、小沢さんの「指示でやった」というのは、明らかにおかしい。

つまり、まず石川さんの裁判で「故意の虚偽記載」が認められて、初めて次のステップとして「小沢さんの指示があった事」の立証が求められるということです。

もしも、検察審査会が改めて(全員一致で?)またまた小沢さんを「起訴すべし」と議決した挙げ句に、裁判所が石川さんには「故意ではなかった」という判決を下したら、これは「検察審査会の判断」そのものが、かなりいい加減なものなのだということを世間に晒すことにつながるのです。

小沢さん自身は、自身が起訴された場合を想定して「全面的に戦うことが、民主主義を守ることにつながる」という政治家としての信念があるようですので、それこそ「睦山会事件」の裁判は、検察との全面対決になっていくでしょう。

現状では勇ましい「青年将校」とも言われる東京地検特捜部の検事さんたちも、大阪のように「ミスしたら、自分の死を意味する」ことが分かっているでしょうし、そもそも小沢さんのケースでは、むしろ検察上層部の意向に逆らって突っ走ったと言われている以上、裁判で検察が負けた場合には大阪以上に「悲惨なこと」になるような気がします。

まぁ、東京地検の検事さんたちにエールを送る気はありませんが、彼らも死にもの狂いでしょうが、客観的には、どんどん泥沼にハマって行っているようにも映ります。

私は、民主党代表選挙の頃、大手マスコミの論説委員が小沢さんに「総理になったら、75条を適用するかどうか」を聞いていたのは、実は、検察としての「名誉ある撤退」をさせて欲しいという検察側の代弁だったと思っています。

確か、今年1月の石川さんたちが逮捕された時に、ネットでは「指揮権発動をしろ」という意見がありました。

私は「それは、検察・霞ヶ関を利するだけ」ということで、一貫して反対しています。

多分、小沢さんも同様だと思いますが、検察という「司法権力」を乱用した、行き過ぎた権力行使に対しては「司法の場で結論を付ける」というのがスジだと考えているのだと思います。

要するに、司法(検察)側は、すでにその権力を利用して立法(政治家)に対して恣意的な立件をしたりして、そのパワーを奪うことが目立つにしても、それを政治の側も同じこと(指揮権発動など)で抑えるのは、その時は収まっても「議会制民主主義社会」そのものにとっては、悪しき前例となり、行政と立法が、それぞれ「権力の行使ゴッコ」になってしまい、逆に社会が混乱すると考えているのだと思います。

つまり、小沢さんが検察による「不当なナンクセ」に対しても、きちんと法廷で争うというのも、それも「政治家の責任」だと考えているのだと思います。


私は、まず、野党政治家にゼネコンが「口利き」のために裏金を渡したという、検察のシナリオそのものが現実ばなれした『妄想』としか思えないし、その妄想をもとにして、目ざわりな政治家を排除しようというのは、あまりにも「正義の検察」からはかけ離れていて、滑稽ささえ感じてしまいます。


村木さんのケース(郵便不正)が報じられたとき、厚労省の局長が書類を「偽造」したという話を聞いて、笑ったのが「許可できる立場の人間なら、別にあえて『偽造』する必要もないんじゃない?」と思いました。

そこを「こねくり回して」怪しげな事件を作り上げるのだけが「特捜部」の仕事じゃないと思うんですがねぇー(笑)

結論として、睦山会事件で、石川さんが「故意ではない」という主張をした瞬間から、まず石川さんの裁判で「故意だった」と認められない限り、仮に(前回と同じ仕組みで)検察審査会が、いくら「小沢を起訴すべし」と議決をしても、石川さんの裁判で『故意の虚偽記載』という結論を出せない限り、その『共犯』として小沢さんを悪者に仕立てることは不可能だということになったということです。

で、次のハードルとして、石川さんにもしも有罪判断が下ったとしても、こんどは「小沢が指示した」という証拠を(ムードとは別に)検察が示さなければならないということです。これは、多分、検察にそのような手持ちのカードが無い以上、公判維持も難しいと思われます。

つまり審査会が「何となく、小沢は悪そう」というムードで強制的に起訴しても、その結果が「自分たち(検察&審査会)の否定」というのでは、あまりにも皮肉な話だということになってしまいます。


厚労省の一局長でさえも「無罪確定」した瞬間から、「組織防衛」のために、トカゲの尻尾切りのために、現場の検事の「証拠のねつ造」という話題を撒かなければならないのだから、もしも「小沢疑惑で負けた」となれば、それこそ「総理候補」だった人間に対して、検察・マスコミがヒステリックに騒いだ騒動の責任を負うのは、少なくとも「東京地検特捜部の検事」ではなく、法務・検察の最高責任者が辞任するくらいの騒動になってもおかしくないと思います。

まぁ、「最高裁判所の裁判官」が、その世界の専門家じゃないというのも話題になっていますが、「民間の感覚」を取り入れるという意味で、検察や司法など役所の事務方トップ(=大臣ではなく)も、外の世界からどんどん採用できるように制度を変えれば、けっこう効果的な「公務員改革」につながるかもしれません。

--------------------------------------------------------------------------------


(詳しく読んで!)
これで検察の主張は完全に破綻!4億円借入は記載済・故意の不記載はなく無罪を主張、結局一番よく解っているのは小沢事務所
http://www.asyura2.com/10/senkyo96/msg/137.html
より一部抜粋


水谷建設からの裏献金については、検察が小沢氏の起訴を断念した。

虚偽記載についても、小沢氏共謀の証拠が無く、不起訴とした。

検察審査会も、収支報告書の虚偽記載について、小沢氏の共謀があったとして「起訴相当」の議決をしたが、裏金問題に関しては、全く触れていない。

検察は、石川秘書(当時)らが、小沢氏の個人資金力や裏献金を隠すために、小沢氏からの借入金を記載しなかったことを、虚偽記載の動機としていたが、小沢氏の個人資金には全く問題がなく、裏金問題でも、虚偽記載の共謀でも、小沢氏を起訴することができなかった。
にも関わらず、今回の裁判では、水谷建設からの裏金1億円の受領を隠すために、借入金4億円の記載をしなかった事を、立証するという。

つまり、検察が問題にしているのは、あくまでも小沢氏からの4億円借り入れの不記載であり、出金がいつであったか、つまり登記が翌年になったことについては、どうでも良いと考えていることになる。

ところが、検察審査会の「起訴相当」議決では、虚偽記載への小沢氏関与の「状況証拠」として、故意に登記を翌年にずらした、としており、検察の方針とは両立しないのではないだろうか。

検察は、小沢氏が秘書らと共謀して報告書に虚偽の記載をしたという証拠が得られないから、この問題でも小沢氏を不起訴とした。
 つまり、裏金も虚偽記載も、小沢氏の関与は無いと認めたことになる。

 裏金については、3人の秘書だけが知っていて、小沢氏は知らなかった事になっているのに、もし、検察審査会が再度の「起訴相当」決議で、強制起訴に踏み切ると、
裏金を知らなかった小沢氏が、虚偽記載については3人の秘書と共謀した、という滅茶苦茶なストーリーを描くことになってしまう。

 いったい、日本の裁判は大丈夫なのだろうか。これでも有罪判決を出す裁判官がいるのだろうか。
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年9月28日 23:51:16: CHUHCA6muA
政治資金規正法に基づく資金の出し入れは単式簿記すなわち大福帳方式でよい。
今までそれでやってきて突然複式に変わる理由もない。
大福帳だったら、どっかからカネを借りてきて土地を買ったら、金が入った、土地買ったんで(この部分は真実が書いてあればそれでいい)これだけ。入ってきた金は小澤一郎が立て替えたものであろうが銀行から借りたものであろうが関係ない。1、本件では小澤一郎が立て替えた。2、そのカネで土地を買った。3、カネを銀行から借りた。4、借りた金を小澤一郎に返した この4回の資金移動を記載しなければならないとして起訴し、検察は合計16億円の資金が不明瞭なものだとして小出しに、恰も不正な資金移動が次々に見つかったが如く情報を漏らしてマスゴミに流した。
 ひとつには大福帳方式で善しとしている政治資金規正法について無知であり、二つには資金移動を明確化するためにあえて複式を採用していた帳簿にツキ解析できなかったミスであり、三つにはともかく攻め立て複式と単式の区別を知らない大久保、石川両被告から無理やり自己の落ち度を認めるストーリに沿った調書に署名押印を求めた強引さがハッキリした。単式と複式は試験で会計学を取った者ならすぐわかりそうなものだが。

02. 2010年9月28日 23:53:07: CHUHCA6muA
金が入った、土地買ったんで(この部分は真実が書いてあればそれでいい)これだけ。

訂正
金が入った、土地買ったんで(この部分は真実が書いてあればそれでいい)金が出て行った。これだけ


03. 2010年9月29日 01:24:42: jQFNll6DzI
韃靼人さん。 ほか陸山会がらみの投稿をされるみなさん。
皆さんの投稿が、またその投稿に応じる皆さんのコメントも
その内容を問わず 官僚中の官僚である法務検察官僚に、
知らぬ間に利用されかねない 危険性がぬぐえません。

特に小沢さん関連の事、陸山会がらみのことなら、ささいな事であろうと、
あなたしか知らない事実や情報であるならば、拡散は相手方を利するだけです。
関係する当事者 小沢事務所か陸山会にだけ連絡すれば済む事です。

詳細精緻な投稿やけた違いの行動力には敬服致しますが、あえてコメントしました。


04. 2010年9月29日 06:09:59: xBoaPzm6b6
<03さん

既得権益者は世論(特にB層の)を利用して、
火のない所に煙を無理やりたてています。
正しい情報拡散は、世論を正しい方向へ導くのには役立つと思いますよ。


05. 2010年9月29日 08:13:10: ULNiicnm6M
村木事件で検察とマスコミの共同正犯に国民は気付いたのに、マスコミは依然として小沢問題では悪意ある報道を続けている。よっぽど小沢が怖いのには何かわけがあるのだろう。だったら余計に小沢一郎を首相にしてみたい。

06. 2010年9月29日 08:48:46: jQFNll6DzI
04さん。僕も正しい情報は大いに広がって欲しいと思います。
ただ
特に小沢さん関連の事、陸山会がらみのことなら、ささいな事であろうと、

あなたしか知らない事実や情報であるならば、拡散は相手方を利するだけです。
関係する当事者 小沢事務所か陸山会にだけ連絡すれば済む事です。と考えます。


07. 2010年9月29日 09:06:53: FD80HhxfMo
 
>特に小沢さん関連の事、陸山会がらみのことなら、ささいな事であろうと、
あなたしか知らない事実や情報であるならば、拡散は相手方を利するだけです。


非常に間違った考え方です。

そもそも、誰もそんな情報を手に入れる事はできません。

小沢事務所に情報提供など、おこがましいことで、思い上がりもいいところで、
そんな素人の思いつきなど、何の価値も無いことは、解りきった事ですが、
小沢事務所への激励の意味では、大いに意義があります。

我々の情報や理解など、裁判には何ら影響がありませんが、
検察審査会のほうはどうでしょう。
素人審査員の中の1人でも、正しい情報に触れる人がいれば、
決議に影響を与える可能性も無いとは言えないでしょう。

もともと、検察+マスコミの目的は、何年先かも分からない、有罪を確定させることではなく、
小沢氏のイメージを悪くし、権力の座から遠ざけることにあるのです。

我々のするべきことは、正しい知識の普及に努めることであり、
検察+マスコミが演出した虚像を打ち破ることにあります。

小沢氏を支持する者が、小沢事務所と認識を共有することは、非常に有意義なことです。
 
 キーワードは、「故意ではなかった」と「共謀はなかった」、です。

検察が利用できるような情報など何もありません。
検察は「故意」と「共謀」が「あった」ことを立証しなければならないのです。


08. 2010年9月29日 09:49:41: AxwIEDnpOM
「故意ではなかった」ということの意味を説明します。
刑法38条に「罪を犯す意思がない行為は罰しない」とあります。石川被告の場合で考えると、仮に不記載や虚偽記載の事実があったとしてもそれが政治資金規正法に違反するとは思っていなかったと言っている訳です。
政治資金規正法における収支報告書は複式簿記を前提にしていませんから全ての資金の出し入れを漏れなく記載することを求めていません。その記載しなくもいい分野の事柄だと思っていたということです。
違反すると思っていないのならそれに対して共謀をする筈もありません。

09. 2010年9月29日 12:04:19: FD80HhxfMo

>石川被告の場合で考えると、仮に不記載や虚偽記載の事実があったとしても


 「故意」の「不記載」だから「虚偽記載」と言うのであって、

 石川氏には「虚偽記載」という「認識」も、もちろん「事実」もありません。

 だから「故意ではない」と言っているのです。
 


10. 2010年9月29日 17:20:58: EMhIN0a6xs
>>09

>石川氏には「虚偽記載」という「認識」も、もちろん「事実」もありません。

 だから「故意ではない」と言っているのです。

そう言い切れますか?もともと正確な金の出し入れを記載しなくていいなら、収支報告書など全く意味のないものになります。石川氏の供述のごく一部しか、知らされていない我々は、それについて断言する事はできません。我々が手に入れられるごく限られた資料と情報から、小沢氏、石川氏に有利に働く物を見つけ出そうと、06、08さんは努力されています。中には、思惑とは逆に不利に働きそうな事実が出てこないとも限りません。限られた時間の中で、検察側の強引な断罪を防ぐ為にも、公ではないところで(公の場では、検察側に筒抜けの可能性もあります)いちど手に入れられる資料を吟味して、検察の主張を退けられる武器を捜しているのです。
彼らの意図を汲んで、ご理解ください。事態はそう単純ではありません。


11. 2010年9月29日 17:28:06: EMhIN0a6xs
>>10です。

言い忘れましたが、勿論検察側の主張は、非常に強引だと感じます。だからこそ、彼らの術中にはまらないよう細心の注意が必要なのです。残されている時間は少ないのです。


12. 2010年9月29日 19:05:34: jQFNll6DzI
07さん。 ご意見をいただいておりました。
07さんは
小沢事務所に情報提供など、おこがましいことで、思い上がりもいいところで、
そんな素人の思いつきなど、何の価値も無いことは、解りきった事ですが、
小沢事務所への激励の意味では、大いに意義があります。 ともおっしゃる。

激励も嬉しいでしょうが 情報も嬉しいと思います。
僕は通報で充分でしょう と言ってるんです。そこから先は関知できませんし、
あの議員はメールや電話にも無反応だ なあんて嘆くのもどうかなと思います。
励ます会とかに顔を出すとね、議員の意外なつぶやきも聞けたりするんです。
僕しか知らないでしょ。

10さんのお話  「中には、思惑とは逆に不利に働きそうな事実が出てこないとも限りません。」に、大いに共感し、これを危惧しています。
こうなるとまあ贔屓の引き倒しでして、国家権力が24時間 誘導をするぐらいは
たやすい事ですよ。 相手は官僚中の官僚。軽くみたらいけません。
なので、特に、小沢 陸山会がらみの投稿やコメントは危険だと申しました。



13. 2010年9月29日 22:23:23: FD80HhxfMo
>>石川氏には「虚偽記載」という「認識」も、もちろん「事実」もありません。

 だから「故意ではない」と言っているのです。

>そう言い切れますか?

そう言い切れない人は、小沢事務所と認識を共有できない、ということです。

検察・マスコミや検察審査会の委員などと、認識を共有する、ということになります。


>もともと正確な金の出し入れを記載しなくていいなら、収支報告書など全く意味のないものになります。


もともと政治資金収支報告書には、正確な金の出し入れを記載するような機能はありません。

 どこからいくらの政治資金が入って、借入がいくらあって、何にいくら使って、何がいくら残っているか、

それだけです。期末残高だけ記載すれば良いのです。

企業の決算書だって、基本は同じことです。

それから、
檀氏や「まっすぐ」氏の記事はどうかわかりませんが、韃靼人の一連の投稿についてだけ言えば、マスコミ報道などから得られる以上の情報は何もありません。

自分だけが知っている情報がある、と思うなら、小沢事務所にだけ知らせて、あとは黙っていることです。


14. 2010年9月29日 22:51:05: FD80HhxfMo

>「水谷建設が、裏金を渡したと証言するそうだ」という話も聞こえてきます。


もちろん、検察が立証する、というのですから、証言を取っているのでしょう。

とっくに時効になっていますから、何でも言えるのです。

ただ、それだけ信憑性には問題が出るわけです。

立証できるなら、どうしてその件で起訴しなかったのか、という疑問は裁判官にも生ずるはずです。

検察側としては、「故意に」起訴を遅らせたわけではない、とでも言うのでしょう。


15. 2010年9月29日 23:26:50: mp6fw9MOwA
検察が筋書きを描き捜査を開始し、その罪を実証する証拠を見つけられない場合は検察の敗北で有る。
これを隠す為にハードルの低い別件での捜査を行う事が認められるのか否かを検証する必要がある。
政治家の捜査には一定のハードルがあるが、この操作につまずいた際はハードルを下げても良いとの理由は無い筈だ。
理由が無いなら、検察の面目を保つ為の別件捜査は有ってはならない。
検察が起訴した事案の99%以上が有罪との中身は、初期捜査からハードルを下げた別件での強引な起訴を有罪としている点にある。
小沢さんのように国民の関心が高い事案に関しても、罪に問えるか否かの微罪で起訴する、しないとのメディア報道を引き出すこと自体が民主主義の根幹を揺るがす大問題である事を検察は理解すべきである。
これが無いので村木事件の様な検察による犯罪が顕在化するのだ。
特捜部長のFDの改ざんの噂があるが故意ではないので問題が無いとの説明を聞いた大阪地検のトップが、これは可笑しいと気付かないなら捜査を主とする検察のトップになる力量が無いと言える。
犯罪捜査の原則は、全てを疑うところから出発している。それ故小沢さんの件では長い時間が掛ったのだ。
力量の無い人を現職に留める理由は無い。

16. 2010年9月29日 23:48:01: CQKOajRim6
>「水谷建設が、裏金を渡したと証言するそうだ」という話も聞こえてきます。

水谷建設は前福島県知事の冤罪事件でも裏金を渡したと虚偽の証言をしています。
検察に弱みを握られて嘘の調書作りに協力する常習犯です。受刑者でありながらなぜか保釈されている。検察の調書でっちあげに協力した見返りです。


17. 2010年9月30日 01:38:55: EMhIN0a6xs
>>13さま

>>09です。
多分私に対して言っておられると思いましたので、返答させて頂きます。

若し私のコメントがあなたに不愉快な思いをさせたのならお詫びいたします。

一つだけ疑問があります。
>どこからいくらの政治資金が入って、借入がいくらあって、何にいくら使って、 何がいくら残っているか、
 それだけです。期末残高だけ記載すれば良いのです。

またお叱りを受けるかも知れませんが、
どこからいくらの政治資金が入って、借入がいくらあって、何にいくら使って、 何がいくら残っているか、
を記載すること自体
期末残高だけ記載すれば良いのです。
と矛盾していませんか。
すみません。失礼しました。


18. 2010年9月30日 09:04:24: FD80HhxfMo

>>どこからいくらの政治資金が入って、借入がいくらあって、何にいくら使って、 何がいくら残っているか、
>を記載すること自体
>>期末残高だけ記載すれば良いのです。
>と矛盾していませんか。


簿記や会計の経験が無い方とお見受けします。

例えば「売上金」という科目の「期末残高」は、期中売上金額の合計、つまり年間売上高のことを言います。
政治団体で言えば、「寄付金」がこれに相当します。
その他、「仕入高」「必要経費」「支払利息」などは、期中発生額すべての合計が「期末残高」となります。

ところが、「借入金」という科目の期末残高は、期末にいくらの借入金が残っているかを表示するものです。
「現金」「預金」「商品(棚卸資産)」「不動産」なども、期末に残っている金額で表示します。

検察・マスコミの言う、20億円の不記載、というのは、発生額をすべて記載した場合のことを言っており、彼らもよほど会計の知識が無いのでしょう。

ところが、世間の人々も、会計や不動産取引などについては、ほとんど経験が無い人が多く、こんな馬鹿げたウソにも騙されてしまうのです。

新聞記者だって、自分で決算書を書いたり、農地を買って家を建てたりした経験はありませんから、無知なのは仕方がありません。

もしかしたら、検事や裁判官だって似たようなものかも知れません。

「起訴相当」の決議を誘導した検察審査会の補助弁護士も元裁判官だそうですから、本当に知らないのかも知れません。
もちろん、素人の審査員が知らないのは無理もありません。


19. 2010年9月30日 11:37:34: EMhIN0a6xs
>>18さま

>>17です。
会計の専門知識がおありのようですね。失礼いたしました。
確かに私は、簿記・会計の専門知識はありません(大学で簿記、会計学を学びましたが、それもだいぶ前の事なので殆ど覚えていません)。
くだらない、誤った指摘をしてしまいました。申し訳ありません。
ただ、06,08ご両名が小沢氏、石川氏の疑いを晴らすべく努力されている事はどうぞご理解ください。


20. 2010年9月30日 15:58:07: mTG4LOFkoI
>いったい、日本の裁判は大丈夫なのだろうか。これでも有罪判決を出す裁判官がいるのだろうか。

これでは、最早、日本は法治国家を放棄したということになりますよね。
ということは、自分の身は自分で守る。強いものしか生き残れないということになりますよね?
恐ろしい国になりさがったものですね。こんなんでいいのだろうか?
困るのはみんなであって、自分も同じはずですけどね?


21. 2010年9月30日 20:30:09: 0J63TWlOxE
小澤さんについては07年分の不起訴が確定しました。
残るは世田谷の土地の期ズレの問題だけです。

22. 2010年10月01日 09:24:29: EMhIN0a6xs
>>18さま

>>17>>19です。
昨日は、時間がなく簡単なお詫びで失礼致しました。
昨日>>19で述べたとおり、私は会計、経理業務にそれほど明るい訳ではありません。
今日は少し時間に余裕があるので、私の意見を述べさせていただきます。
確定申告などは期末残高で申告しますね。所得が幾ら、医療費が幾ら、
社会保険が幾ら、といった具合に期末の合計金額で記載し、添付書類を付けて完成です。
しかし政治資金収支報告書は、そこまで簡単なものではないと思うのですが。
例えば寄付金について言えば、寄付金の期末残高だけ記載すればいい訳ではありませんね。どこから幾ら(一定額を超えると日付も必要ですね)づつ寄付があって(少額のものについては確かに必要ありませんが)それを記載し、期末の寄付金の総額(これが期末残高ですね)を記載する、となるとやはり貴方のコメントには矛盾があると思うのですが(もしあなたの仰る期末残高が寄付した人ごとのと云うのならまた少し変わってきますが―ただしそんな記載方法はあまり聞いたことありません)。
一定額に満たないものについては、仰る通り期末残高で構わないと記憶していますが、その場合は「どこから」など必要ないのでは(確か項目ごとの合計でよかったと思いますが)?
若し私の認識に誤りがあれば、ご指摘ください。繰り返しになりますが、私は会計の専門家ではないので、間違った捉え方をしているかも知れません。その時は、私も正しい認識をしたいので是非ご教授ください。


23. 2010年10月02日 03:40:44: FD80HhxfMo

>残るは世田谷の土地の期ズレの問題だけです。


「期ズレ」の話は、どうでも良いのです。と言いますか、期ズレが故意だったかどうか、だけが問題になるのです。

小沢氏からの4億円の借入金を04年度に記載したくなかったので、故意に期ズレさせた、というのが検察の主張であり、
これに対し、石川氏らは、その4億円は記載されている、と今回反論しようとしているのです。

土地登記の期ズレが違法でない事くらいは、いくら検察が無知でも、知らないわけではありません。ただの言いがかりです。

>例えば寄付金について言えば、寄付金の期末残高だけ記載すればいい訳ではありませんね。


それについては、
>どこからいくらの政治資金が入って、借入がいくらあって、何にいくら使って、何がいくら残っているか、それだけです。期末残高だけ記載すれば良いのです。

「政治資金」でも年間5万円を超えるものだけ、どこから入ったかを合計額で記載します、つまり相手先別の期末残高です。

また、一件5万円を超えるものだけ、どこへ払ったかを記載します。
いったん何か買っても、期中に返品すれば、残高が0円で、記載する必要がありません。
期末に返品していなければ記載しますから、これも期末残高です。

政治活動と関係ない出費は、記載することができませんから、もともと金の出入りをすべて記載するわけではありません。
ただし、5万円以下の出費なら、内容を書かなくても良いので、政治と関係ないものでも、紛れ込ませることができます。

1億円の借入があっても、政治資金ではないので、期末までに返済してしまえば、残高が無いから記載する必要がありません。
また「返済金」は政治資金ではないので、記載できません。


小沢氏だけが、すべての領収書を公開していますが、何故他の政治家ができないか、おわかりでしょう。


24. 2010年10月02日 08:58:45: EMhIN0a6xs
>>23さま

>>22ですが。正直、貴方の仰っている事がよく分かりません(きっと私の理解力に問題があるんでしょうね)。

「寄付金」は、同じ者から年間合計5万円を超える寄付を受けた場合には、「その相手ごとに」金額、日付、住所、職業等を日付順に「個別に」記載し、一番下に「計」を入れて合計金額を記載します。

「返済金」は、「その他の経費(返済金)」という項目で、5万円を超えるものについては「個別」に「記載します」。

これが正しいと思うのですが、これって期末残高だけじゃないですよね。議論がかみ合っていない様なので、これで止めにしましょう。多分私の認識の仕方が間違っているのでしょうから。何度も有難うございました。


25. 2010年10月02日 09:24:56: FD80HhxfMo
主な記載事項及び添付書類

収入
* すべての収入について、その総額及び項目ごとの金額
* 同一の者から年間5万円を超える寄附を受けた場合は、その寄附をした者の氏名、住所及び職業並びに当該寄附の金額及び年月日
* 1,000万円以上の収入のあった政治資金パーティーを開催した場合は、パーティーの名称、開催年月日、開催場所及び収入額並びに対価の支払をした者の数
* 一つの政治資金パーティーにつき20万円を超える支払いをした者がいた場合、その支払をした者の氏名、住所及び職業並びに金額及び年月日


支出
* すべての支出について、その総額及び項目別の金額
* 1件5万円以上の支出(事務所費、人件費等の経常的な経費を除く)があった場合、その支出を受けた者の氏名及び住所並びに当該支出の目的、金額及び年月日
* 資金管理団体においては、人件費を除く1件5万円以上があった場合、その支出を受けた者の氏名及び住所並びに当該支出の目的、金額及び年月日(2008年分から)
* 国会議員関係政治団体(政党の選挙区を単位とする支部も含む)においては、人件費を除く1件1万円を越える支出があった場合、その支出を受けた者の氏名及び住所並びに当該支出の目的、金額及び年月日(2009年分から)


資産等
* 保有する土地の所在及び面積並びに取得の価額及び年月日
* 保有する建物の所在及び床面積並びに取得の価額及び年月日
* 取得額が100万円を超える動産がある場合、品目及び数量並びに取得の価額及び年月日
* 預貯金の残高
* 借入先ごとの残高が100万円を超える借入金がある場合、借入先及び借入残高


  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
 コメントの2重投稿は禁止です。  URL紹介はタイトル必須
ペンネームの新規作成はこちら←  最新投稿・コメント全文ページ
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK96掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK96掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧