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【必見!】WTCビル崩壊の様子を克明に伝えるビデオ
http://www.asyura2.com/10/warb4/msg/108.html
投稿者 k-t 日時 2010 年 4 月 10 日 21:05:31: SOfWfBlpORaQQ
 

【必見!】次のビデオをご覧ください。
 http://www.youtube.com/watch?v=TTKazOmSEgY

 2001年9月11日午前8時46分、ハイジャックされた(と言われている)
アメリカン航空11便(AA11)が激突したワールド・トレード・センターの
ツインタワー北棟は、その1時間42分後の午前10時28分に崩壊しました。

 このビデオは北棟北西方面から撮影されたビデオです。

 アメリカ政府の公式発表では、ビルはジェット燃料の火災などにより
激突部分の強度が弱まり、ビルの自重により崩壊したとされています。
 そのように見えるでしょうか?
 ビルが上から順番に爆破されている様子が克明に記録されています。

 ツインタワーはどちらも10秒程度で崩壊しました。
 この10秒という時間は、ツインタワーの最上階から石を落とし、地面
に達するまでの時間です。
 つまり、ツインタワーは「自由落下の速度で崩壊した」ことになります。

 頑丈な鉄骨とコンクリートで出来たツインタワーが、どうして「自由
落下の速度」で崩壊するのでしょうか?
 そんなことは絶対にあり得ません。

 ビルの鉄骨構造を全て爆破等しなければこのような崩壊はあり得ないと
指摘する学者も少なくありません。
 http://www.youtube.com/watch?v=tUycZoDsyq8

 今月18日に京都大学で開催する「911事件検証@京都大学!」にご参加
ください。
 http://www5.pf-x.net/~gotama/911/richard%20gage/richard%20gage.html
 

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コメント
 
01. 2010年4月10日 23:30:29: Uw9pH3H76A
k-t様
これまた参考になりました。
ありがとうございました。
しかし、海外メディアでこれほど堂々と
放映されている内容は、なぜ日本のメディアで
とりあげられないのでしょうか。

政権交代により、真実の究明が行われることを
望みます。
(遠山金四郎)


02. 2010年4月11日 01:10:52: ra4PKQTpuk
k-t様
NISTにWTC7の自由落下の事実を突きつけて報告書を訂正させた、物理学教師のデイビッド・チャンドラー氏が、最初の【必見!】映像に説明を加えています。
North Tower Exploding
http://www.youtube.com/watch?v=hSApOavkHg8

実はタワーの崩壊は自由落下ではなく、ノースタワー(WTC1)の場合、落下初期では重力加速度の64%でほぼ一定だったことがわかっています。これの意味するところも含めて次のビデオと論文で説明されています。
Downward Acceleration of the North Tower
http://www.youtube.com/watch?v=ZjSd9wB55zk

Destruction of the World Trade Center North Tower and Fundamental Physics
http://journalof911studies.com/volume/2010/ChandlerDownwardAccelerationOfWTC1.pdf

また、他にもチャンドラー氏がツインタワー・WTC7崩壊の異常現象を分析したビデオがありますので、ご参考まで。
9/11 Videos by David Chandler
Evidence Overview
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911#p/c/3705E482383CCA91


03. 2010年4月11日 09:51:50: k6BbTPpnro
テルミット等で破壊されたと思われる数々の証拠
切断、破壊された鉄骨等
http://www.rense.com/general70/pphe.htm
http://911research.wtc7.net/mirrors/guardian2/wtc/WTC_apndxB.htm
http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/photos/hanger17.html
http://wtc.nist.gov/images/DSCN0945_hires.jpg
http://wtc.nist.gov/images/DSCN0941_hires.jpg
http://wtc.nist.gov/images/steel300C_hires.jpg
http://wtc.nist.gov/images/steel800C_hires.jpg

工作員によってはがされたと思われる耐熱保護
http://killtown.911review.org/images/wtc-gallery/nist1d/5-5_wtc-insulation-irregularity.jpg

テルミットの動画
http://www.youtube.com/watch?v=Wn-MCCZ3O1M


04. 2010年4月11日 19:27:56: 5CWwUmFeg6
>>03
撹乱工作乙w

> テルミット等で破壊されたと思われる数々の証拠

どこが?(最後の動画を除く)


05. 2010年4月11日 20:08:35: YT33zzpKxE
>>03
http://www.youtube.com/watch?v=Wn-MCCZ3O1M

テルミットの実験動画を見るとかなりの威力がありますね。
下記の画像で炎が吹き出しているのは、大型のテルミットが動作したものでしょうね。
http://hereisnewyork.org//jpegs/photos/0722.jpg
http://hereisnewyork.org//jpegs/photos/1147.jpg
http://hereisnewyork.org//jpegs/photos/1087.jpg
http://hereisnewyork.org//jpegs/photos/5090.jpg
http://hereisnewyork.org//jpegs/photos/1088.jpg


06. 2010年4月12日 09:43:14: UKiqV595uA
>>04
この文章、バルセロナの別人バージョンそのものですね。
「テルミット」とか「ナノ・サーマイト」説の否定とか揶揄には必ず登場します。

07. 2010年4月12日 17:52:34: 6ypzty8dnc
>>06
あら、>>03が(>>05も)撹乱工作だってゲロッちゃった?w

08. 2010年4月16日 14:45:23: w9qFrWeX0Y
>頑丈な鉄骨とコンクリートで出来たツインタワーが、・・・

頑丈な鉄骨とコンクリートで出来ていたとは思えないんですが、頑丈な鉄骨とコンクリートで出来ていたという根拠はなんでしょう。


09. 2010年4月18日 02:33:26: FURRcnHepX
この事件に関して、
歴史的に真相を知りたい方のために、
何故、何の為に誰がこのような事をたくらんだのか?

http://www.youtube.com/watch?v=GnHsxHVBP04&feature=related
参考になるので、ぜひ、ご覧ください。


10. 2010年4月18日 15:09:23: qxrDuxueSQ
そもそも、WTC爆破説とか制御解体説を言っている人って、専門家でも実務経験者でもじゃないでしょう。
電気に疎いおばちゃんが、「100Wの蛍光灯と100Wの白熱灯と比べると、蛍光灯の方が電気代が安くなる」と言っているのと変わらないレベル。少し科学者らしき人が出てきても「平賀源内」レベルです。
もう少しマシな人はいないんですかね?。

11. 2010年4月19日 01:03:54: wnxR5chioq
9さん

ありがとうございます


12. 2010年4月19日 09:54:57: wnxR5chioq
WTCビル崩壊の様子を克明に伝えるビデオ
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/911/index.html

WTCビル崩壊映像の中でも、克明に伝える一つ
最新のモノだろうか?
明らかな爆風が四方に吹き出している.......!

地下に仕掛けられた『純粋水爆』が、超高温ガスとなって、圧倒的な破壊力でエレベーターシャフトを一気に上り詰め、ビル上層部を破壊した。同時に、同ガスがシャフトコンクリートを水蒸気爆発させ、構造力を喪失し、上部破壊による落下物を支えきれず、殆ど、自由落下速度で崩壊したと解することが出来る。

吹き出す各階のガスは、仕掛けられた爆破装置によると言うよりも、自由落下による圧縮圧力に依る、コンクリートパウダーの吹き出しであろう。ビルの構造コンクリートは、一瞬にして水蒸気爆発により、30〜120ミクロンのパウダー化したのである。

一瞬にして構造力を失ったモノであるから、自由落下は当然と言える。解体爆破などでは決して考えられない物理現象である。これなど、サーマイト爆薬だの解体説など論外である。いかなる爆薬を持っていしても、コンクリートの消失は説明できない。又、自由落下はあり得ない。

ニューヨークで、核爆発(核融合爆発=mini nuke)が起こったことを意味している。

その事を決して公にしたくない勢力が存在する。そして、その様なことをアルカイダこときに出来るはずもない。国家の軍事機密に精通していなくて出来るはずがないではないか?この自作自演テロは、NSA、CIA、モサドに巣食う闇の権力の仕業であることは、明白だ。


 証拠は、いくらでもある。隠したい連中は、何よりもその事に傾注した。鉄くずもコンクリート残渣もいち早く運び去った。残渣の量子的検証をすれば、その痕跡は知れる。空中のトリチウム濃度を検証すれば推察できる。それらは隠されている。


 何よりも、犠牲者中、1000人以上が一瞬にして蒸発している事実からも推察できる。飛行機の激突とビルの崩壊では、決して起こらない現象である。又、救援隊の癌死も説明つかない。とにかく、WTCビル由来の大量の水は、一瞬にして蒸発した。コンクリートの結晶水も含めてである。


 人間の組織水も同様だ。隣のドイツ銀行の屋上には、白骨が大量に蓄積した。これが証拠だ。



13. 2010年4月19日 10:21:45: wnxR5chioq
これは核爆発以外考えられるか?! −純粋水爆−
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/02/post_add8.html

WTC小型水爆倒壊説の検証
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm

【核爆弾の歴史】
1945.8.6 広島
 ↓
1945.8.9 長崎
 ↓
2001.9.11 ニューヨーク


14. 2010年4月19日 10:23:41: jMsIYxZUZQ
>>12
鉄骨ぐらい、今でも調べられますよ。コンクリート片も残っているようです。
先ず、調べて決定的なものを見せないと誰も信用しませんよ。

http://www.panynj.gov/wtcprogress/wtc-9-11-steel.html


15. 2010年4月19日 10:54:38: mlcKrVzikA
>>12
>地下に仕掛けられた『純粋水爆』が、超高温ガスとなって、圧倒的な破壊力でエレベーターシャフトを一気に上り詰め、ビル上層部を破壊した。同時に、同ガスがシャフトコンクリートを水蒸気爆発させ、構造力を喪失し、上部破壊による落下物を支えきれず、殆ど、自由落下速度で崩壊したと解することが出来る。

エレベーターシャフトを一気に上り詰めると屋上から吹き出すはずですが、何度ビデをを見ても屋上からは出ていませんね。
シャフトコンクリートって何ですか?。建築物(特にWTC)の構造を知っていますか?。
>>10 の電気に疎いおばちゃんレベルの話になっていませんか?。


16. 2010年4月19日 11:53:59: mlcKrVzikA
>>15
訂正
誤 エレベーター・・・何度ビデをを見ても・・・
正 エレベーター・・・何度ビデオを見ても・・・

17. 2010年4月19日 16:12:17: wnxR5chioq
JAL123便墜落事故−真相を追う−そしてミサイルは発射された(12)
より転用コピー;
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/f0917d2fa7bf7b77e6ca6782b5aed3fd?st=0

(資料1) 各種世論調査(1月3日)

1.ゾグビー・インターナショナル(ロイターの北米世論調査会社)
調査(2007年9月6日)
◦アメリカ人の51%が、ブッシュ大統領/チェイニー副大統領の9.11攻撃に関する行動に関して議会が証明することを望んでいる。30%以上が二人を議会に喚問することを求めている。
◦67%が、9.11調査委員会が、世界貿易センター第7ビルの崩壊を調査していないことが失敗であると感じている。

2.「ニューヨーク・タイムズ」とCBSの世論調査(2006年10月)
◦53%が、政府が何かを隠していると思っている。
◦28%が、政府が嘘をついていると思っている。
◦16%が、政府が真実を語っていると思っている。

3.ある大学による世論調査(「ワシントン・ポスト紙、2006年9月8日)
◦36%が「米政府はテロに手を貸したか、もしくは意図的に何も対策を講じなかった」と疑っている。
◦12%が「国防省に突っ込んだのはミサイルだ」と思っている。

4.最近の米CNNの世界規模の世論調査
◦「9.11は、アメリカ政府による自作自演だと思うか」の質問に75%が「イエス」と回答。
「アメリカ政府の説明を信じる」と回答した人は12.7%

5.ゾグビー・インターナショナル調査(2004年8月30日)
◦ニューヨーク市民の49%がアメリカ政府首脳は9.11攻撃を事前に知っていてわざと何もしなかったと信じている。また、66%が未回答の問題について議会やニューヨーク州司法長官による新しい調査を要求している。

6.オハイオ大・スクリプスセンターによる世論調査
◦33%が「事件は政府が共謀したか、テロ計画を意図的に見逃した」と見ている。

7.トロントスターの世論調査
◦カナダ人の63%が「米政府の自作自演説」を支持

(資料2) 9.11に疑問を呈する発言(1月2日)

アメリカ以外

1.コシガ元大統領・元首相(イタリア)
『9・11の悲惨な攻撃は、アラブ諸国を非難し、西側諸国によるイラクとアフガニスタンへの介入を導くために、シオニストの支援を受けたCIAとモサドが企て、実行したものである』
(2007年11月30日、コッリエーレ・デッラ・セーラ紙)

2.フォン・ビューロー元国防大臣、元研究技術大臣(ドイツ)
『数分以内で4機をハイジャックして1時間以内に標的に激突させるのは、秘密組織の支援なしには考えられない』(自著「CIAと9.11」)
ホルスト・ユームケ元司法大臣(ドイツ)も同様の発言
(2004年7月22日、ガーディアン紙)

3.エルンスト・ヴェルテケ元ドイツ連銀総裁(9.11当時の総裁)
『ニューヨークとワシントンの攻撃に関わった人々が、欧州の証券市場の「テロ・インサイダー取引」に関わって利益を得ようとした多くの事実が明らかになっている。直前に、航空会社、保険会社、商社や金や石油市場の不可解な売買が行われている』
(テレグラフ紙、など)

4.マイケル・ミッチャー元環境大臣(イギリス)
『アメリカ政府が9.11テロ阻止に何の対策をしなかったのは明らかだ。11の諸外国や諜報機関が事前に警告したことがわかっている。テロを防がなかったのは、アフガニスタン攻撃の格好の口実を作るためだったという見方に何の不思議もない。「対テロ世界戦争」はアメリカが世界の覇権を握ること、石油を武力でおさえることを覆い隠すための、政治的な作り話であることの証明である。』
(2003年9月6日、ガーディアン紙)

5.ポール・ヘリヤー元副首相、元国防大臣(カナダ)
『なぜ、ブッシュ大統領は、何が起こっているかを既に知っていたかを認めなかったのか?アンドリュース空軍基地からのスクランブルもなされずに飛行機が1時間半も飛行できたのか?調査報告は疑わしい。真理を追究しなければならない。』
(ビデオ・インタビュー、2004年5月27日)

6.レオニード・イワショフ将軍(9.11当時のロシア軍参謀総長)
『シークレットサービス諸機関、及びそれらの現在のトップ、又は退役しても、尚これらの組織に影響を持つ人達のみが、あれだけの規模の作戦を計画、組織、実行する能力がある。ビン・ラディンやアルカイダは9.11攻撃の計画犯や実行犯ではあり得ない。彼らには、必要な組織や、資金や、リーダーがいない』
(カール・ゼロとのビデオ・インタビュー、2006年11月24日)

7.ポール・ラノイ(ヨーロッパ議会議員、ベルギー)
『私は、世界中の国会議員、議員、市民に対しwww.911Visibility.org及びwww.911Truth.orgにアクセスし、世界的規模で9-11真相究明運動に加わるよう呼びかけている』
(公開書簡、2004年5月24日)

8.クリスティーヌ・ブタン (住宅都市問題大臣、フランス)
質問:『ブッシュ大統領が9/11攻撃の仕掛け人であり得ると思いますか?』
答え:『その可能性はあると思います。その確信は、この問題を扱ったホームページの数がインターネットの世界で最大の一つであるという事実によって尚更深まっています。これだけの人々の意見や声が全面的に間違っていることはあり得ないと、自分に言っています』

9.ベリット・オス(元国会議員 ノルウェー)「ノルウェー911記者会見グループ」創設メンバー
『9月11日のテロ攻撃は内部犯行に違いないという、疑う余地のない多大な事実を、ノルウェーの主流メディアが報道し、議論し、分析することに組織的な抵抗があることに対する緊急措置として、2007年1月ノルウェー911記者会見グループが市民のイニシアチブで結成された。
私達が言う「内部犯行」とは、アメリカの上層権力、政権、政府、諜報機関がテロ行為を計画、指揮、実行したことである』
(「ノルウェー911記者会見グループ」声明)

アメリカ

1.マックス・クリーランド元上院議員 (元9/11委員会委員、2003年12月に辞任 元アメリカ陸軍大尉)
『政府は、テロリスト達に関して、公表されている以上にはるかに多くの事実を9月11日以前に知っていた。』
(ニューヨーク・タイムズ、2003年10月26日)

『もしこの決議(ホワイトハウスの文書へのアクセス制限)が通ったならば、私は9/11委員会委員としてアメリカ国民、特に被害者家族の目を見て、委員会はアクセスの権限があった、と言うことは出来ない。この調査は今や抑圧されてしまった。』
(ボストン・グローブ紙、2003年11月13日)

『9/11委員会は国家のスキャンダルである』
(「サロン・アーティクル」、2003年11月21日」)

『ホワイトハウスは隠ぺいしたがっている』
(「デモクラシー・ナオ」インタビュー、2004年3月23日)

2.ロン・ポール下院議員(2008年共和党大統領候補)
『これまでの各種調査は、多かれ少なかれ隠蔽であり、実際に何が起こったかについての真の説明がなされていない。』
(Alex Jones Show インタビュー、2007年1月18日)

『議会報告は多くの極めて重要な点を無視している。第3のビル(第7タワー)の件や、当日誰もが飛行機への搭乗を許されなかったのに、何故ビン・ラディンを含む多くのサウジアラビア人は帰国できたのか、などだ。19人(実行犯)のうち15人がサウジアラビアからだ、というのに!彼らはイラク戦争への口実に使ったのだ。9.11は、あの無益で、不要な戦争をもたらしたわけで、わが国の未来のためにも、それらの全てが検証されねばならない。』
(Wake Up Americaラジオ・インタビュー、2007年6月21日)

3.デニス・クシニッチ下院議員(2008年民主党大統領候補)
『政権が、9.11とは関係のないイラクへの戦争をもたらし、隠蔽に対する国民の疑惑を深めました。真実を聞かされていないという国民の思いを尊重します。私はアメリカの大統領を目指すが故に、この信頼の喪失について対応しなければ、国を的確にリードすることはできないと思うからです』
(ビデオ・インタビュー、2007年5月4日)


18. 2010年4月19日 16:54:59: PTWfclcc1s
60パーセント前後の人が「100Wの蛍光灯と100Wの白熱灯と比べると、蛍光灯の方が電気代が安くなると信じている」

19. 2010年4月19日 19:21:18: HmGbUSM4Xw
>>10
http://stj911.org/
http://cms.ae911truth.org/

20. 2010年4月19日 20:06:15: HDh40Q6boU
>>19
テレビ朝日の超常現象特番に呼ぶと面白そうです。

21. 2010年4月20日 09:04:30: wnxR5chioq
なるほど100点だよ

中東問題(全人類問題・諸悪の根源(911も含む))とはイスラエル問題であり、
その中心にあるのはイスラエルの核兵器である。
これがあるからイスラエルは傍若無人の振る舞いをほしいままにできるし、
また実際そのように行動してきた。
このようなイスラエルに対して欧米が何もいえなかったのは、
イスラエル・ロビーという金と脅しで口をふさぐ組織的活動があったからであり、
欧米のメディアがユダヤ勢力の強い影響下にあるからだ。


22. 2010年4月20日 22:52:45: wnxR5chioq
アシュケナージ・ユダヤ人はトルコ・カザール人です。
http://www.youtube.com/watch?v=xvjTayq3Tuk&feature=related

1897年;Theodor Herzlがアシュケナージ・ユダヤの母国を創るべく
シオニズム運動を始めた。
シオンの丘、イスラエルを奪回してそこに自分達の国を造るため、
公式的に認められる国を造るため、資金調達を図り準備した。

しかしそのパレスチナ回帰というものは悪夢、虐殺の連続だった。
ユダヤ人=アシュケナージ・ユダヤの国を造ること自体、悲劇的な誤りがあったのです。

白い肌の、白人・アシュケナージ・ユダヤ人と
パレスチナの伝統的ユダヤ人(スファラディ・ユダヤ人)では、
肌の色、眼の色、人種的な特徴が違うのです。
2000年の間パレスチナ地方に白人は住んだことはなかった。

しかしキリスト教で、絵画に描かれている
イエスキリストや聖母マリアの肌は白く眼の色は青や緑色、
まるで白人=ヨーロッパ人の様です。
それはなぜなのでしょう?

アシュケナージ・ユダヤ人の祖先は
アーサー・ケストラーは著書“Thirteenth tribe-13支族”の中で
アシュケナージ・ユダヤ人の故郷はカスピ海付近の
カザール帝国(=ハザール帝国)であると言います。

カザール帝国はAD700年〜800年頃に西は黒海、東はカスピ海、
南はコーカサス山脈に囲まれていました。
彼らはキリスト教・ビザンチンから圧迫を受け。
一方ではイスラム教・アラブの圧迫がありました。
そこで、それら2つの宗教の根本、ユダヤ教に集団改宗して
しまったのです。
蒙古が中央アジアを進撃し始めた時、カザール人たちは
その難を避けて、ロシア、ポーランド、ドイツに
定住するようになりました。

ユダヤ人の85%はアシュケナージ・ユダヤです。
すなわち彼らの故郷はカザール帝国のあったところです。
ですから彼らが故郷を造るのであれば、イスラエルは間違いだし、
彼ら白人の故郷は歴史的に黒海とカスピ海にはさまれた土地なのです。

ユダヤ人の15%が中東、北アフリカ、ヨーロッパに住んでいる
伝統的なユダヤ人です。
またユダヤ人とは民族ではなく宗教集団のことです。

多くのアシュケナージ・ユダヤ人は
トーラよりもタルムードに従っています。
タルムード;
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/yudayatarumudo1.html
トーラ;
http://www2t.biglobe.ne.jp/~BokerTov/code_of/c_torah.htm#gen

TRADITIONAL JEWS ARE NOT ZIONISTS
Although there are those who refuse to accept the teachings of our Rabbis and will continue to support the Zionist state, there are also many who are totally unaware of the history of Zionism and its contradiction to the beliefs of Torah-True Jews.

【伝統的なユダヤ人はシオニストではない】
ラビの教えを受け入れず、シオニスト国家を支持し続けるでしょう。
また多くのユダヤ人はシオニズムの歴史を全般的に知らないので、
元来のユダヤ人のトーラ信仰とは矛盾しています。

ラビ達は声を上げています;
●正統のラビはいつもシオニズムに反対しています。
●55年間、ユダヤ人は悲嘆にくれています。
●ユダヤ教はイスラエル国家を禁止ています。
●シオニズムをやめれば平和がきます。


23. 2010年4月21日 14:15:42: gJHOIvpT7E
「自由落下」が出てきた時点で

http://www.asyura2.com/10/warb4/msg/235.html#c8
とか
http://www.asyura2.com/10/warb4/msg/235.html#c21

の世界に入っていますね。
そのうち「ベクター波」で攻撃されたと言い出すかも知れません。


24. 2010年4月22日 09:52:12: pywtiq3UD2
911は全世界に対して宣戦布告されたものであり、
表裏一体の戦争になっていると思う。
永遠の戦いとなっている。



25. 2010年4月25日 18:07:15: qTPeuasBYZ
>ツインタワーはどちらも10秒程度で崩壊しました。
>この10秒という時間は、ツインタワーの最上階から石を落とし、地面
>に達するまでの時間です。
>つまり、ツインタワーは「自由落下の速度で崩壊した」ことになります。

WTC1,2 が崩壊に要する時間を解析した動画
http://www.youtube.com/watch?v=qLShZOvxVe4&feature=player_embedded


>ビルの鉄骨構造を全て爆破等しなければこのような崩壊はあり得ないと
>指摘する学者も少なくありません。

WTC1の爆破されたコア柱群がしばらく立っていたを示す動画。
http://www.veoh.com/browse/videos/category/educational/watch/v16415132HnA38zEp


26. 2010年4月29日 12:27:46: cNDPh6wVQU
>>25 さんのビデオを見ながらこの投稿を読むと、「妄想制御解体説」を唱える人達がいかに「誇張」表現をして、「扇動」しようとしているかがよくわかりますね。


27. 2010年4月30日 19:38:47: JSrzQG2ZEY
>>25
WTC1の場合、落下し始めた上部が噴煙に隠れるまでの加速度は、重力加速度の約64%でほぼ一定。ということは何を意味するか?
Downward Acceleration of the North Tower
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911#p/c/3705E482383CCA91/2/ZjSd9wB55zk

Destruction of the World Trade Center North Tower and Fundamental Physics
http://journalof911studies.com/volume/2010/ChandlerDownwardAccelerationOfWTC1.pdf

その後、空中を落下する瓦礫に近い速さで進行するビル側面からの噴出。
Acceleration + Serendipity
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911#p/c/3705E482383CCA91/7/AJf7pWVyvIw

> WTC1の爆破されたコア柱群がしばらく立っていたを示す動画。

なぜ、そのまま立って残ったり、横倒しになったりせずに、真下に崩れたのか?


>>23
自由落下はWTC7の場合で、NIST公認の事実。
WTC7 in Freefall: No Longer Controversial
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911#p/c/3705E482383CCA91/1/rVCDpL4Ax7I

WTC7: NIST Finally Admits Freefall (Part I, II, III)
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911#p/c/206C1F5EDFC83824/0/eDvNS9iMjzA
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911#p/c/206C1F5EDFC83824/1/iXTlaqXsm4k
http://www.youtube.com/user/DavidChandler911#p/c/206C1F5EDFC83824/2/v3mudruFzNw


28. 2010年5月01日 01:12:48: vOFna6ZZ8w
>>25 >>26
ジョーンズ博士やグリフィン博士が解説した、「ゲル化したスーパーサーマイト」を鉄骨に塗って爆破しているので、10秒程度で崩壊しているはずです。

自由落下の解説ビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=DFVoencqfZw


29. 2010年5月01日 09:55:43: XPS4JtpMBk
>>27
>なぜ、そのまま立って残ったり、横倒しになったりせずに、真下に崩れたのか?
http://911research.wtc7.net/wtc/evidence/photos/docs/ap/wtc066.jpg

この写真に写っているコア柱の端面を見れば一目瞭然。
全くといっていいほど繋いであった形跡がありません。
積み木を積んだのと同じ状態で支えがなくなって崩れただけです。
フレッティング・コロージョンを起こしていたと思われる形跡も見られます。


30. 2010年5月01日 17:58:17: iXRsTzW7h2
>>29
こんな目立たない所でコソコソ書いてないで、WTCタワーの全崩壊を説明する新説として是非とも論文にして世に出して下さい。

31. 2010年5月01日 20:54:19: mBlm7YMDqY

>>27
コア柱の件は他の方が解説していますので

>自由落下はWTC7の場合で、NIST公認の事実。

やたらと「WTC7崩落時の自由落下」を金科玉条のように言われる方がいますが、不思議でも何でもないことで、鉄骨の建物で6〜7時間も内部で火災が起きていると、十分な耐火保護されていない鉄骨は熱せられた「飴細工」のようになってしまいます。こうなると構造体の役をなさないばかりか、その鉄骨の重量が他の鉄骨や構造体に対して「重り」になってしまいます。
また、長時間熱せられると、ボルトが鉄骨の重量や応力に耐えられずに破断しますし、ボルトが耐えても「ボルトの頭抜け」等を起こしてしてしまいます。おそらく、崩落直前のWTC7の内部ではかなりの数の梁などが破断し、柱も座屈していたと考えられます。
1番外側の柱や屋上を支える梁は火災の熱を受けにくいので、かろうじて殻に近い状態で耐えていたものが、内部の「重り」の用しかなさなくなった鉄骨の重量や自重に耐えられなくなって崩壊したのもので、当然「自由落下」の速度で崩壊しても不思議ではありません。

NISTをよく引き合いに出す方がいますが、こういった分野での技術水準ではそんなに高くありませんよ。
あのWTC2だったけ、火災の起きている階から流れ出す金属をアルミと特定するのに、酸化物が混じったので発光して見えたとか言ってますけど、あんなの日本の熟練工が見れば、あの流れ方、滴、飛び散り方でアルミかアルミ合金と判断します。
大体、NISTをはじめアメリカの技術水準が高ければ、自動車や工作機械などの製造業が日本に負けるわけがないでしょう。


32. 2010年5月01日 23:07:27: gGa2PMYhqQ
>>31
コソコソと匿名で書いてないで、自由落下を含むWTC7の全崩壊などを世界で初めて説明する画期的な説として、是非とも論文にして世に出して下さいね、工作員さんw

33. 2010年5月19日 09:50:32: ixOlutLuU2
>>30 >>32
ちゃんとした解説に反証出来ないからといって「工作員」呼ばわりするとは。
己の無知を世界に発信しているようなものですよ。


34. 2010年9月11日 13:47:51: HDB25ZQMnU
>>29 さん
アメリカの建築業界には構造材の保有耐力接合という考え方が無いんですかね。
これじゃ、今まで自立していたのが不思議なくらいです。
どう見ても積み木細工にしか見えません。
韓国で自壊したデパートと同レベルでしょう。


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