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6月26日 菅直人首相: ロシアと北方領土問題の前進で一致  時事通信
http://www.asyura2.com/10/warb5/msg/214.html
投稿者 hou 日時 2010 年 6 月 27 日 09:13:28: HWYlsG4gs5FRk
 

(回答先: 6月26日 アメリカのオバマ大統領:胡国家主席に対して米国を公式訪問するよう要請 ロイター 投稿者 hou 日時 2010 年 6 月 27 日 09:09:00)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100627-00000013-jij-pol

領土問題の前進で一致=日ロ首脳が会談
6月27日5時45分配信 時事通信


 【トロント時事】菅直人首相は26日昼(日本時間27日未明)、カナダ・トロント近郊のホテルでロシアのメドベージェフ大統領と就任後初めて会談した。両首脳は北方領土問題について「首脳レベルをはじめ高いレベルでの接触を通じ、前進を図っていく必要がある」との認識で一致。ただ、次回の会談日程は決まらなかった。

 席上、首相は「変貌(へんぼう)著しい国際環境にあって、領土問題を含め、日ロ関係を前進させる条件は以前より整っている」と指摘。「領土問題の解決は65年以上にわたるわが国の国民の悲願だ。この問題の最終的解決のため、首脳レベルで前進を図っていきたい」と述べた。

 これに対し、大統領は「領土問題は両国関係の中で最も難しい問題だが、解決できない問題ではない。双方に受け入れ可能な建設的な解決策を模索していきたい」と応じた。

 また、首相は韓国哨戒艦沈没事件で、北朝鮮に対する非難が主要国首脳会議(サミット)の首脳宣言に盛り込まれたことに関し「大統領の理解に感謝する」と表明。大統領は「北朝鮮問題では複雑な問題を発生しかねず、注意深く見守っていかなければならない」と述べ、双方が連携していくことで一致した。 
 

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コメント
 
01. 2010年6月27日 16:41:49: FqDvXxU8vI
靖国に巣食う馬鹿右翼が死滅しない限り、領土問題を棚上げした友好条約は締結不能。
右翼は米英イスラエルの手先として、日本が彼方此方に火種を抱え込む様、陰に陽に一生懸命勤めるのが仕事。
利権に忠実な彼等(正体はヤクザで政治に関わる時のみ右翼と名前が変わる)は戦後一転して売国奴になった侭だ。

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