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その比較に意味はある―不適切な比較対象  原発に反対する人は、自動車や飛行機にも乗らないというのだろうか
http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/260.html
投稿者 sci 日時 2011 年 6 月 03 日 10:35:18: 6WQSToHgoAVCQ
 

不適切な比較は、結構、いろいろな人が政治的に活用している
リスクとコストの定量的な比較をしないと意味がないということだが
蒟蒻ゼリーや遺伝子組み換えの規制はたやすいが、餅や自然食の規制は難しいなど
技術的な問題も多い

http://diamond.jp/articles/-/12541

嶋田 毅 [グロービス 出版局長兼編集長、GLOBIS.JP編集顧問] 
その比較に意味はある?――不適切な比較対象 

陥りがちな思考の罠に迫る「カイゼン!思考力」。今回は、不適切な比較対象を取り上げる。

――問題です

 以下のAさんの問題は何か。

「今回の震災による事故を見ても、原発は確かに問題が多いエネルギーと言える。しかし、考えてもみてほしい。原発は危険だと言われているが、実際に数字を調べると、原発事故で亡くなった人は、人口当たりに換算すると、実は、自動車や飛行機事故で亡くなった人よりもはるかに低い比率だ。つまり、自動車や飛行機は原発よりもさらに危険なものということができる。我々は自動車や飛行機を受け入れているのだから、原発を受け入れることに何ら問題はないはずだ。それとも、原発に反対する人は、自動車や飛行機にも乗らないというのだろうか?」


――解答です

 今回の落とし穴は、「不適切な比較対象」です。「不適切な比較対象」にはさまざまなバリエーションがありますが(たとえば、以前と測定方法が変わったにもかかわらず、そのまま比較してしまう、あるいは、定義の微妙に異なる数字同士を比較してしまうなど)、今回は特に、本来比較すること自体にあまり意味がない対象と比較することで、聞き手の判断を迷わせるケースを取り扱います。

 今回のケースでは、一見すると、Aさんの言うことはもっともなように思えます。あまり考える時間がない場合などは、「ああ、そうなのか」と思わず納得してしまう人もいるかもしれません。

 しかし、よくよく考えてみると、原発の危険性の比較対象として、自動車や飛行機を選ぶことが妥当と言えるでしょうか。確かに、「文明の利器」という意味での共通項はありますが、自動車や飛行機は乗り物であり、エネルギー源としては、決して原発を代替するものではありません。

 本来、もし原発の費用対効果やリスクリターンについて議論するのであれば、他の代替エネルギー、たとえば火力発電や太陽光発電などと比較した上で、費用対効果、リスクリターンを議論しなくては意味がないのです。

 自動車や飛行機との比較が出てくるのはその後です。たとえば、仮に原発の費用対効果、リスクリターンが意外に低く、他の代替エネルギーに置き換えるほうが良いといった結果が出たとしましょう。とは言え、現実的には、雇用等の問題もありますし、安定的な電力供給の責任もあるので、一気に原発を止めることは不可能です。

 その時に、では、原発が文明の利器としてどのくらいのリスクがあり、それは許容しうるのか、という議論をするのであれば、自動車や飛行機との比較は十分に意味を持ってくるでしょう。あるいは、煙草やアルコールと比較することで、どの程度のリスクがあるのか、その絶対値の感覚を知ることにも、ある程度の意味は出てきます。

 拙いのは、他の代替エネルギーとの比較なしに、いきなり自動車や飛行機、あるいは、煙草やアルコールとの比較を持ってくることです。要は議論が一つ飛んでしまっているのです。
次のページ>> 比較すべきものから順に比較をすること

もっとも、現実には、あるエネルギー技術の費用対効果、リスクリターンを見極めるのは容易ではありません。なぜなら、原発事故のような事故は、あまりに頻度が低く不確実性が高いため、説得力のある定量化が難しいからです。たとえば、たとえ過去にチェルノブイリ以上の事故がなかったからと言って、本当にこれから先もそうであるかはわかりません。極端な話、テロリストが9.11のときのような破壊工作を行うと、今回の福島第一原発以上の事故が起きないとも限りません。そのリスクをどう見極めるかは、非常に難しい問題なのです。

 また、他のエネルギー技術の費用対効果、リスクリターンの評価も簡単ではありません。たとえば、火力発電であればCO2の排出効果をどのように将来の費用に置き換えるのかは簡単な計算ではありません。また、太陽光エネルギーについては、技術進化によって、どの程度コストダウンが進むのかを推定しなくてはなりませんが、それも決して簡単ではありません。

 そうした難しさはありますが、まずはしっかり比較すべきものから順に比較を行うことで、感情論に流されない合理的な意思決定をしたいものです。

注)本コラムはあくまで思考力強化のための題材として書いたものであり、著者のエネルギー政策に関する私見を反映させたものではありません。


*ツイッターでいろいろ発言しています:@TYS_Shimada  

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コメント
 
01. 2011年6月03日 10:52:09: QtcJW6G9sE
これも同じ流れです。
まず、反原発を擁護支持する発言をし読者を安心させ引き込む。
後半3分の1あたりから、難しい、「客観的」・「科学的」にはまだわかっていないともちだす。
で、わかりきった現実はそれがそこにあることだと言う。
その現実は否定できまいと脅す。
最後にあんたも恩恵にあずかったり現実に加担しているのだからと述べて、読者の心の呵責と後ろめたさをてこに、原発推進が唯一つの「科学的にも」明らかに目の前にある事実である、ひざまずけ、と言っておわり。

ドンキホーテは言った、
一番きちがいじみていることは、こうあるべきだと考えずに、今の現実に沿って考えることだ。
他の板でスペルを間違えたから、馬鹿にされないようにもう一回書いておこう。
The maddest of all is to think as it is , not as it should be.


02. 2011年6月03日 10:55:29: kNZ6dATxKA
原発と自動車や飛行機などとの不適切な比較対象を取り上げる者がいたなら、第一にその知識レベルを疑い、第二にその悪意を感じ取らねばならないということですね。

03. 2011年6月03日 11:05:55: xNfx9E7ZRt
解説が長い。

事故が起こったときに当事者以外にも大迷惑がかかるってだけの話。


04. 2011年6月03日 11:06:57: iQinVlOl1c
原発の他と比較できない所は一度事故が起こればどうにもならない、何万年も逃げることしか対処の仕方が無いということだ。

05. 2011年6月03日 11:16:35: oNLDyoKg4w
>ベルギーの社会学者ポール・ジョリオン氏は、1年間に原発が大事故を起こす確率を求めました。
R(n) = 1 – (1-p)^n
Rはある年X年(1年間)に原発が大事故を起こすリスク。
pは一つの原子炉が1年間に事故を起こす確率。
nは原子炉の数。
その結果がどうなったかと言うと、
一つの原子炉が5000年に1回大事故を起こすとすると
ある年に、一つの原子炉に大事故が起きる確率は0.2%。
世界の原子炉は443機あるので、1年間に大事故が起きる確率は8.48%。
R(443) = 1 – (0.9998)^443 = 8.48%
これは、看過できない数字です。
http://rueclementmarot.blogspot.com/2011/03/apocalypse-now.html
http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/612.html#c4

1機の原子炉に5000年に1回、大事故が起きると仮定した場合、現在の原子炉の数は443機であるから、1年間に大事故が起きる確率は8.48%。
12年経てば、100%大事故が起きることになる。
では、倍の1万年に1度大事故が起きると仮定した場合は、どうであろう。
23〜4年に1度大事故が起きることになる。ちなみに、今年はチエルノブイリ25周年。

使用済み核燃料の最終管理地は世界中何所を探してもない。さらに管理には10万年がかかる。


06. 2011年6月03日 11:19:49: mmqz0SHhXs
>あるいは、煙草やアルコールと比較することで、どの程度のリスクがあるのか、その絶対値の感覚を知ることにも、ある程度の意味は出てきます。

話が逸れて恐縮ですが。ここにもタバコの害が自明の事として書かれている。
タバコもここまで悪者にされてしまったのでは救いがない。
だいたいタバコを十把一絡げにして害の程度を特定できるものだろうか?
銘柄・農薬・添加物・紙、喫煙者の生活習慣・健康状態など条件はさまざまである。
昔タバコの添加物について公社に問い合わせたことがあったが、企業秘密とやらで教えてもらえなかった。
何とかの一つ覚えのように悪いものとしてタバコを持ち出すのは止めて欲しいものだ。


07. 2011年6月03日 11:25:36: FQuprmjf0A
飛行機事故や自動車事故で、何千平方キロの地域が住めなくなることはない。

議論の入り口にもならぬ。


08. 2011年6月03日 11:26:50: pEgCpfCxXY
その核燃料たるウランなんかもいわばアメリカから数十年分を
押し売りされたようなもんでしょ、中曽根ジャパンが。
日本はいじめられっ子なんだけど、運も味方してよくやってたんだね。
だけど、いよいよ震災と原発事故で、その正体であるいじめられっ子ぶりを
露呈してる。アメリカとフランスに、天も地もいじめに加われば、
何もできやしない。叩かれるだけだ。そういう世界大のいじめ構造の象徴が
この地震国における原発乱立とそれによる癌死増加でしょ。
その意味で、原発依存からの脱却とは、これすなわち、世界大いじめ構造からの
日本の解放であるし、癌死を減らす努力ともなるしで、他に選択の余地はない。
原発はまたいずれ地震でやられるんだ、そうでなくとも老朽化で事故りやすい、
停止、冷却、廃炉していこう。

09. 2011年6月03日 11:45:11: cHLuO708IQ

>そうした難しさはありますが、まずはしっかり比較すべきものから順に比較を行うことで、感情論に流されない合理的な意思決定をしたいものです

結局、ここが言いたいがための前振りかな。
脱原発に対する、原発擁護派の常套手段だね。

そして、リスクとか、損得勘定、、このレベルの論議で、一部の人は
だまされるのだろうか?

飛行機、自動車、タバコ、基本的に自分で選択可能なのだよ。
それを同レベルで、リスク計算するなんて、それこそ詐欺で、
非科学的だね。

事故の確率がゼロなら、まだしも、
もちろん核廃棄物の処理の問題がとてつもなく大きく、これだけをもってして
脱原発の根拠100%なのだが、、
すこしでも確率があるなら、その事故は、周りに、地球全体に影響が
あるってことだ。

原発は、人の命がかかわることで、「難しい」リスク計算なんて必要ない。
福島原発のいまの状況をみれば明確でしょう。
だれもコントロールできないことが証明されている。

暴走した核を、ちゃんと100%制御できるようになってから、
リスク云々の議論しようではないか。


10. 2011年6月03日 11:54:41: x1K3dSudhs

原発による死者が自動車や飛行機の死者より少ないことは証明できない。原発事故や放射能漏れは世界中に起こっており、放射性物質は世界に拡散している。
癌の死者のうち、低線量の放射線で癌になった人がいるはずだが、放射線が原因であることが証明できないから、放射線のせいではないとされているだけだ。

原発のリスクは、便益を受ける人とリスクを受ける人が同じではない。このようなリスク論はごまかしだ。ここを参照
http://shitou23.blog.fc2.com/category1-3.html


11. 2011年6月03日 12:15:19: oz33FCcPgo
sciちゃん、

相変わらず突っ込みどころ満載のアホ記事を投稿してくれてありがと。

楽しんでるよ。


12. 2011年6月03日 12:52:41: Bwrx8W5luI
見出し?に ムカッと来た!

13. 2011年6月03日 13:02:50: XV9FgGQ5Uo
こいつアホだが、こいつにかまっている時間がロスかも。
そういう作戦か?

14. 2011年6月03日 14:18:43: 6PjF3RL2Xs
原発がなければ「オマエら、石器時代になってもいいんか?」
とか、言ったアホがいたらしいな。結構、偉い人で。

その人の青年期までは石器時代だったらしい。


15. 2011年6月03日 14:31:23: Pj82T22SRI
>難しさはありますが、まずはしっかり比較すべきものから順に比較を行うことで、感情論に流されない合理的な意思決定をしたいもの

あと、どういう条件で、誰が利益を得て、誰が損をするのかも重要なポイントだな
平時は、地方にメリットが行き、電気代や税負担を都市の人間が負うが、
今回のような異常事態では、破滅的なデメリットが当該地域に集中することになる
そして原子力など巨大産業は税金を投入する政治マターだから、官僚や政治家の食い物になる

また金融危機でもそうだが、崩壊の確率が低いほど、モラルハザードが起こり易く、悪人に食い逃げされることになる

また、同じようなことが他の場所、医療や社会保障などで起るのだろう


16. 2011年6月03日 14:35:57: EGaQ73B5yp
>原発がなければ「オマエら、石器時代になってもいいんか?」
>とか、言ったアホがいたらしいな。結構、偉い人で。

>その人の青年期までは石器時代だったらしい。

      わろた!
     まったくそうだよね。

  「オマエら、石器時代になってもいいんか?」
    とか今どきほざいてるジジババどもには
     こう言ってやろうぜ。

   「じゃテメエがガキのころは石器時代かよ!
     博物館でねてろ、テメエみてえなサル人間は!」


17. 2011年6月03日 14:40:33: EGaQ73B5yp
>そうした難しさはありますが、まずはしっかり比較すべきものから順に比較を行うことで、感情論に流されない合理的な意思決定をしたいものです


とりあえず確実にいえることは、後藤田ジュニアは次のような「合理的な
意思決定」をしたってことですね。(笑)
      ↓

  キャバクラのネエちゃん>>>>>妻(元女優)>>>>政局>>>>>被災民


18. 2011年6月03日 15:30:28: si9sYRiaUg
次の質問です。

くさやを食べない人は、納豆もたくあんも食べないというのだろうか・・?


19. 2011年6月03日 16:01:32: HYBOVO4uz2
これビートたけしが言っていたことでしょ?

東電から金をもらって宣伝していたタレントの典型的な屁理屈!


20. 2011年6月03日 16:33:40: xyxbibMnbA
私は、リスクの対象として自動車のリスクを出しました。しかし、経済学者の宇沢先生の「自動車の社会的費用」という本を読めば自動車も決して安全ではなく。社会的費用がかかるという事を忘れてはならないという事です。「原発の社会的費用」というのを宇沢先生に書いていただいたら良いと思っているくらいです。自動車1台のリスクは1/10.000から1/100.000のリスクになっています。交通戦争と言われた時代では1/1000から1/10.000のリスクのバンドに入っていました。20mSvで1/1000のリスク、2mSvで1/10.000のリスクです。リスクについてはそうした比較ができる、ただそれだけです。風評被害、核廃棄の費用も含めた「原発の社会的費用」を念頭に置いて下さい。車も社会的費用がかかるから宇沢先生も車を使わないのです。それを、知らないのはトヨタやGMがリスクの公開を抑えているのと、不都合な真実を誰も知りたがらないからなのです。分った上で安全運転しましょう。電気も大切に使いましょう。

21. 2011年6月03日 16:55:04: QiD7e8R01Y
仮に死ななくてもいっきに経済破綻、国家が破綻する。


そもそも東電が撤退しようとしていたことをおわすれなく


22. 恵也 2011年6月03日 18:07:49: cdRlA.6W79UEw : 6x3uFf8EeA
>> 人口当たりに換算すると、実は、自動車や飛行機事故で亡くなった人
>> よりもはるかに低い比率だ。

人類には原発事故に対応できない。
自動車や飛行機事故なら、助けにも行けるし何とかなるけど原発事故では
人類が根こそぎ、逃げ出さないといけないもの。

今回の事故みたいに、飯館村や福島市に被曝をしながら生活して病気になり
死んでも、原発事故で死んだことにはならない。
原発マフィアはそれを認めないのだから、人口比率で比較は出来ないよ。

ーーーー引用開始ーーーー
事故後の被害は「現地住民のメアリー・オズボーンさんが地元を調査した結果、
住民の被害はスリーマイル島の原発を中心に、放射能が大量に流れた地域で
癌や白血病がたくさん発生していることをあきらかにした。

亡くなった人も多数にのぼり、非常に人口密度の低い地域ながら、驚くほど大量
の癌や白血病が、かたまって発生したのである」(注3)ということである。最も気に
しなければならないことは、人体や生物がどのような被害を被ることになるかという
部分である。

ところが、原子力を推進する専門家の著書に、この被害報告とは全く異なる記述
がある。「アメリカのスリーマイル島においては、原子炉の制御が失われ、そしてそれ
に伴い、炉心溶融が発生したが、環境中に放射能は放出されなかった」(注4)
http://www2.ocn.ne.jp/~ozeki/takami.html


23. 2011年6月03日 18:25:54: xyxbibMnbA
自動車保険データにみる交通事故の実態 社会的コストは年間3兆2,069億円 死者数は、10年連続減 
http://www.asyura2.com/11/hasan72/msg/108.html
投稿者 sci 日時 2011 年 6 月 03 日 00:36:02
自動車も決して安全では有りません。皆が安全と思っているだけです。

24. 2011年6月03日 19:27:03: HvBhIc9SKQ
原発をクルマや飛行機、また酒やタバコと比較して安全だと主張するカシコイ方々が、まずは福島原発から20キロ圏内で生活をしてください。
話はそれからです。

25. 2011年6月03日 20:23:07: PCIDfstRqg
原発がなければ「オマエら、石器時代になってもいいんか?」
アホなこと書いて・・・と思いながら飛ばし読み・・・どの雑誌だったかな週刊朝日?それともポスト・・・あ〜思い出せない

もひとつアホな文章
戦争を体験した世代は、震災に対しほとんど心理的な傷を受けなかったはず。戦争の恐ろしさは・・震災の何倍もひどいものだった。
日本の半分以上は無償で残った腕1本ぐらいは不随いになったが残る全身は健康で残っている・・・回復するのは間違いない
これはポスト・・・・こんな文章書いてお金貰えるなんて・・・はあ〜


26. 2011年6月04日 10:20:32: xyxbibMnbA
自動車1台のリスクは、日本でですが、最近は1−2mSv/年、どちらかというと2mSv/年です。交通戦争と言われていた時代は、2−5mSv/年くらいでしょうか。20mSv/年というのは交通戦争時代の4−5倍のリスクでしょう。子供はその3倍。
これが原発容認の有力な根拠となるとは思えませんが。自動車も危険である事をはっきり認識しないといけません。年間2mSvの被曝と同じリスクです。正しく怖がると、車もおちおち運転できません。タバコはもっと危険でしょう。安全運転してタバコを吸わない事。これもだいじでしょう。普段ならいっても分らないでしょうが、この機会にリスクに充ち満ちたこの世を再認識するのも良い事と思いませんか。

27. 2011年6月06日 14:27:16: meLGHRID26
>>26
お願いです、死亡数で論議するだけでなく、負傷者数・障害者数・PDS数・家族崩壊数も含めた数値で論議をお願いいたします。
視野を狭めるのは、危険を福島内に狭めたのとよくよく似ていて、虫唾が走ります。

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