★阿修羅♪ > 原発・フッ素8 > 342.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
低線量率放射線の健康効果 稲 恭宏博士 緊急特別講演
http://www.asyura2.com/11/genpatu8/msg/342.html
投稿者 とある母 日時 2011 年 4 月 01 日 16:57:03: df41dfYPUQVJ.
 

福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 です。
→1/6 http://www.youtube.com/watch?v=60Ez-ev84l0
→2/6 http://www.youtube.com/watch?v=s1XsdrQxc8U
→3/6 http://www.youtube.com/watch?v=lHmNOoXIR5Q
→4/6 http://www.youtube.com/watch?v=_EcBJ7INtKM
→5/6 http://www.youtube.com/watch?v=2j_sN1WJQGg
→6/6 http://www.youtube.com/watch?v=HHb8g5vw0fg

稲 恭宏( いな・やすひろ )博士
東京大学 大学院 医学系研究科
病因・病理学/免疫学 専攻 博士課程修了。博士(医学)。
東京大学 医学博士で病因・病理学、免疫学者。
『 低線量率放射線療法 』の発見確立者で、
放射線の医学的科学的真実を証明した世界的権威の医学英文論文多数。
______________________________

今回の放射線量率は、農水畜産物いっさい問題なく健康効果さえあると講演しています。
民族主義も若干入っているようですが、科学的根拠に基づいた説明をしています。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2011年4月01日 16:58:54: sWFJg5azDU
同じ講演を通訳付きでチェルノブイリ周辺でやってみてほしい。

02. 2011年4月01日 17:12:23: v7a8Ab2mMw
東京大学 大学院????

何時もこういう時は必ずと言ってよいほど・・・・・

東京大学・・・・の先生・・・・


03. 2011年4月01日 17:13:20: 79fKrsSu2M
わたしは法文系ですが、
「低線量率放射線療法における放射線の医学的科学的真実を証明した医学英文論文多数。」
という部分、特に何を言いたいのかわかりませんが?

04. 2011年4月01日 17:14:41: 6AxVQpr0Mp
かくされてきた被曝「ぶらぶら病」(JAN JAN)特集:原発を考える
http://www.asyura2.com/07/genpatu4/msg/144.html

この話で出てくるABCCが現在の財団法人・放射線影響研究所であり、
今回、福島に出かけて「大丈夫」を連呼しています。
グーグルで検索してみてください


05. 2011年4月01日 17:18:02: Y3zbOZUhPQ
人間の生体の実験ができない分野
比較対象がない
先日プルトニウムが安全だと東大の教授はTVで言った。
プルトニウムが安全だと平気で言う大学
東電の金で汚れた大学
誰が信じるか

06. 2011年4月01日 17:18:12: 79fKrsSu2M
今日アボカドなど殺菌でも放射線照射するし、癌治療にも使われていたり非破壊検査などありとあらゆるところで用いられているのですが・・・???

07. 2011年4月01日 17:20:10: grCLBOgPbU
正常な方ではない。おそらく、●●教会系の方ではないでしょうか。

08. 2011年4月01日 17:24:51: sWFJg5azDU
>06
アボガドは何年も放射線を浴び続けるわけではない。
放射線によるがん治療はメリットとリスクを秤にかけて行うはず。
非破壊検査の検体はそもそも生き物じゃないし。

09. 2011年4月01日 17:25:00: 6AxVQpr0Mp
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/nature/2005/02/post.html
「内部被曝はほとんど分かっていない」とハッキリ言ってるんだが・・・
大丈夫を連呼するテレビの根拠が解らない。

10. 2011年4月01日 17:28:50: jVY8LmcrVc
>科学的根拠に基づいた説明をしています。

日本人は甲状腺がんの心配皆無?
欧米食文化が入っている日本ではヨウ素が甲状腺に満たされているなんて到底言えません。

チェルノブイリの方が比べようも無く酷いとは?
飯舘村の土壌汚染は、チェルノブイリ原発事故の当初の強制移住レベルの2倍以上で、1990年にベラルーシ最高会議が決定した強制移住レベルの約6倍。

それに、放射線療法なんて外部照射でしょう。
講演の内容を聴いても、内部被曝の知識があるようには見受けられません。

被曝地の人には救世主になるのでしょうが、消費者にとってはカルト教祖の演説にしか聞こえません。


11. 2011年4月01日 17:33:00: lPQ9e1LO06
信用に足るかどうかは別として、東大は東大でも、原子力分野ではないので少なくとも東電からは研究費をもらっていないんではないだろうか?

個人的には半信半疑ではあるが、少なくとも少し前の日本食 玄米や海草・味噌汁を普段食していれば、たいしたことないのではと思わせられてしまう。

センセイ同士で討論してもらいたいとも思う。


12. 2011年4月01日 17:37:07: 1trmUAmpJI
>>10氏へ、

 完全同意する。全くその通りだ。 外部被曝と、内部被曝は違うのだ。

  放射性物質を、たくさん好き好んで、飲む、食べる者は、いない。


13. 2011年4月01日 17:54:20: Get9aY0xRA
食物に放射線を当てるということと、放射性物質を降りかけるということは
全く意味が違います

14. 2011年4月01日 17:58:47: jVY8LmcrVc
>>11
安定ヨウ素・安定カリウム・安定ナトリウムをたくさん摂取すれば、ヨウ素131やセシウム137の体内取り入れをある程度は軽減出来ます。

避難しないのであれば、玄米・昆布・食塩・どくだみ茶・味噌汁などを食して乗り切りましょう。

でも、妊婦や幼児は80キロ圏外や風上に避難させた方が良いでしょう。
細胞分裂が盛んな胎児は少しの内部被曝でも影響大のようです。


15. 2011年4月01日 17:59:30: owx4GVvAyQ
まずは、稲先生、実況中継で、
福島第一での前で、
牛乳やらほうれんそうをランチとして
食べてみてください。
そして、福島の水道水を、
500mlくらいガブガブと
おいしそうに飲む姿を
日本全国の人にライブ中継してください。
信者のかたがいるでしょうから、
それを大勢に信者とともに、
中継してみてください。
それを、ユーチューブに投稿してください。

そしたら、私も信者になります。
それからです。
英文の論文も日本文に訳して
ご説明いただければ幸いです。


16. 2011年4月01日 18:00:27: 79fKrsSu2M
8 13 さん そういうわたしは放射線照射されたものは安全といわれても口にしません。悪性のできものの治療で放射線あてました。その日から吐き気が止まりませんでした。事前にヨウ素かなんかわかりませんが飲みました。

17. 2011年4月01日 18:07:28: jGKzU7J4XE
日本国内で言われる「世界的権威」ほど世界的権威からかけ離れたものはない。
>少なくとも東電からは研究費を
東電は長崎大学医学部に「低線量放射線の人体影響」で9000万円寄付しようとして
突っ返されてるからな。表向きの寄付以外に裏からの実弾攻撃もある。

18. 2011年4月01日 18:18:32: OIxNYWfJog
例レベル放射線の影響など膨大な実証研究がいるでしょう。

それをどれだけ実証研究したのかな?

眉につばがものすごくつく。


19. 2011年4月01日 18:48:23: 0EopofEgjc
低レベルの人間の周囲への影響も、結構すごいぞw

特にオレなんか・・・


20. 2011年4月01日 19:25:03: 3UbsnckrEQ
自分はこの学説を非常に興味深いものと感じている。ビデオ内容はもっと時間をとって詳しく説明してもらいたいとは思ったが。

もちろん最初は東電から援助してもらっている御用学者だと思って気にも留めていなかったのだが、これだけあちこちで堂々と学者生命を賭けるように言ってたので興味が湧いた。

言ってることは原爆やチェルノブイリと自然放射線とでは線料率が全く桁違いなので全くの別物であり、福島の場合は自然放射線と大差(この稲氏のいう低線料率の範囲内)ないので、全く問題もないし、かえって健康に良い、とのこと。
内部被ばくについても、口から食すものはほとんど出るし、肺へは今回の福島場合なら微量過ぎるので、全く問題ないと。

まあ言われてみればそんな気もしてくるナw

ただ気になるところとしては、>10氏の言われるとおり、鬼畜米の食文化浸食による日本人のヨウ素不足な点(自分も他掲示板で突っ込んでいた)
あと人工放射性物質を取り込んださいの放射線以外の悪影響リスクがわからない点
最も気になるのが、稲氏が福島の事故レベルが政府の言ってること(炉心は大丈夫!とか、放射線測定が未だ不十分な段階?)を元にしている点で、過小評価している可能性があるということ。
あとは乳児・胎児では絶対実験はしてないだろう、と言う点ぐらいかな。

まあこの説は世界常識が根底から覆される内容なので色んな意味で期待はしたいが、世界の学会レベルはともかく、いまだお役所レベルでは認められてないのだから、武田邦彦氏も言われてるとおり、もし間違っていたら取り返しがつかないのだから、飛びつくわけには行かないでしょう。

ただ卑怯者の管首相官邸ではこの学説を元に問題ない!と言ってるのは間違いないなと思った。あとで問題が出たら、この稲氏のせいにするんだな、ということがよくわかったw ただ稲氏もその覚悟みたい。さすが右翼?だなw



21. 2011年4月01日 19:31:11: pKgd4yrGIY
IAEAでも、東電でも線量測定値の訂正が続いている。放射線こわい派も、怖くない派も結局はこういったデータに基づいて議論を進めている。日本からチェルノブイリやスリーマイル島に研究者が行ったとしても当事者のロシアやアメリカのデータに頼らざるを得ない。それらのデータは多分に秘密であろう。
例えば素人、いやセミプロがチャンとした器材を渡されても信頼に足るデータが得られるかどうかは、なはだ疑問である。
いま、放射線のレベルをわざと少なく発表すると後で基準値は厳しくなる。わざと多く発表すると後で基準値は緩くなる。そういう事でしょう。
限度が100mSvという切りのいい数字というのも、要はホントの事は誰にもわかっていないという事を表わしている。
俺は知っている、おまえはダメだというのは現時点で意味がない。
今の所、判っている事で対処していく他ないと考える。
ご用学者かどうかは、本人が1番わかっているでしょう。

地震もそうでしょう、大まかなことはわかるが個々の地震は予知できない。役立たずの地震学者というか、大まかな事から避難訓練とかの根拠に役立てるかは別の問題のような気がする。


22. 2011年4月01日 20:03:39: Uasa7Yl2qA
06氏へ。癌治療にて放射線治療を受けました。リスクは大きいですよ。
嘔吐・終わらない下痢・だるさ等急性症状がおさまり、癌も寛解したのちの6年後から晩期性障害がでてきましたよ。下血・血尿何度か入院していますが、治療方法はないのです。
うまく、付き合って生きていく状態です。
放射線をあなどらないでくださいね。

23. 2011年4月01日 20:05:57: 4Ao572jQKY
原発推進派によるプロパガンダは、時間の無駄です。
日本語での解説はないようです。理解しやすいように、ウィキの文章の一部を変えました。
Petkau(Dr. Abram Petkau) effect
>3500 rads delivered in 2¼ hours (26 rad/min) would rupture a particular cell membrane. much weaker radiation,0.7 rads delivered in 11½ hours (1 millirad/min) would also destroy the membrane.
http://en.wikipedia.org/wiki/Petkau_effect
低線量だから安全とは言えません。長時間、低線量の放射線を浴び続けるリスクは
短時間に高線量の放射線を浴びる場合と同じように或いはもっと高いのです。

クリストファー・バスビー博士も、低線量の放射能の危険性について警告を発しています。(博士の研究に対する批判は、本質的なものではありません。)
>Dr Chris Busby says he has found that low-level radiation from the Chernobyl nuclear disaster caused a sharp rise in infant leukaemia in Wales and Scotland. ・・・Dr Busby says the risk of people contracting cancer from low-level radioactivity could be far greater than calculated by the Environment Agency's advisers.
http://news.bbc.co.uk/2/hi/health/1422130.stm


24. 2011年4月01日 20:12:40: FkzDk41qjk
飯山一郎HP雑談室より↓
http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=13076055
名前:飯山一郎 2011/04/01 (Fri) 00:17:30
 
asanaoさん
この稲恭宏という男は栃木県宇都宮市の某名門の馬鹿息子ですが,
昔からウソつきの出鱈目男.たんなるトンデモ馬鹿です.基地外です.
実際,宇都宮の有名某精神病院で投薬されていたという話ですから.

この男に関しての私のツイートは,
「稲恭宏という栃木県人が,エイズの治療法を発見したの,福島原発
事故の放射能は問題ない!のとトンデモ発言をしています.
私も栃木県人なので,あの狂ったトンデモ男の存在は,恥ずかしくて
なりません.」
もう一つ
さて,稲教授ですが,この男は…,
「教授でもなんでもないただのトンデモ」
と ↓ 『原発関連御用学者リスト』に書いてあります.
http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/13.html


25. 2011年4月01日 20:23:44: OPbpbPbEo6
お前ら落ち着け。
超天才的な俺様の判断が必要ということだな。


イナ氏のHPを拝見したが、現在4施設で彼曰く「低線量率放射線療法」を実施しているとのことだが、そのうち3施設はHPをくまなく見たが、どこにあるか分からんww
残りの1施設は俗に言うエステサロン施設だった。


Youtubeの動画において、ヨウ素に関するチェルノと日本の違いを説明しておられたが、正直納得のいく説明がされたとは到底思えない。というか科学的根拠がどこで説明されたのか不明。
動画の冒頭で「科学的根拠に基づいて説明する」と連呼しておられたが、
その科学的根拠が全く見られない以上、まゆつばものであることは確定だな。


極めつけは、質問者が「他の放射性物質における体内被曝の影響は?」の問いに、
イナ氏「全く問題ありません」の一言でバッサリ。どこが科学的根拠なのかさっぱりわからんww 

イナ氏「俺様の論文を読め」 俺様「そんな暇ねーよ」

■結論
振り込め詐欺と同様で、
「確実に納得できるまでは疑ってかかれ」
ってことですな。


26. 2011年4月01日 20:44:35: 79fKrsSu2M
06です。 皆様誤解させてすみません。本スレが「今回の放射線量率は、農水畜産物いっさい問題なく健康効果さえあると講演しています。民族主義も若干入っているようですが、科学的根拠に基づいた説明をしています」などと書いてあるので, これらの放射線レベルは,「今日アボカドなど殺菌でも放射線照射するし、癌治療にも使われていたり非破壊検査などありとあらゆるところで用いられているので・・」などと保安院の西山さんなどが肯定的な意見として用いるだろうと思い,今後言うだろうまやかしを先に「埋めてみた」だけの事です。申し訳御座いません。
 

27. 2011年4月01日 22:39:49: 540KSYACv2
どこが科学的なんだよ。
こんなの信じるバカは勝手に死ねばいいだろ。

バカを淘汰させるのに役立つ良い研究者だ。


28. 2011年4月01日 23:45:30: FmB0JlnSpg
6/6で女性が、「低線量治療効果の線量率はどの程度なのか」「どの程度線量率が上昇すると危険なのか」と問うたが、具体的科学的な根拠に基づく回答はなかった。
稲氏は「1000ミリシーベルトを1時間以上継続して当り続けなければなんら白血球・血小板の減少はない。」とのこと。反対解釈すれば、1000ミリシーベルトを1時間以上当り続ければ、減少していくと言うことになる。これで、原発周辺に戻って澄み続けて大丈夫なのか?!

29. 2011年4月02日 00:04:41: EUYs48qpeg
試しに英訳して海外に配信してみたら?

二度と人前に顔を出せないことになるだろう。

こんなカネで面を張られたスカンク野郎が入れ替わり立ち替わり国民をだましにかかるのだ。

獄門・さらし首でも足りない。


30. 2011年4月02日 01:03:06: fwbITcgSTw
反論する側も論文に反論してくれ。そのほうが分かりやすい。レッテル張りを通すだけなのは非科学的で、この博士がやってることと同じでなんの参考にもならない。

31. 2011年4月02日 02:18:00: OPbpbPbEo6
上記全部まとめると、顔が変質者ということでOK?

32. 2011年4月02日 02:18:47: jzXVVbQZGo
>論文に反論してくれ

日本語の論文がネットで見れると嬉しい。
関東に住んでいるので稲理論を読んで納得できるなら嬉しい。

日本語無いの?
稲先生が忙しいなら、助手にでも原子力安全委員会にでも日本語化させてネットに上げて下さい。



33. 2011年4月02日 02:42:27: HalrJpixX2
専門馬鹿の売名行為を信じてはいけない。
東大?
稲 恭宏( いな・やすひろ )博士
東京大学 大学院 医学系研究科
病因・病理学/免疫学 専攻 博士課程修了。博士(医学)。
彼も東電から研究資金支援と援助国際研修費支援を受けている。
かれの専門と放射能漏れ被害は別個のもの、
多分野へ口を出すのは売名と東電へのお返し行為です。
信じても良い、貴方の自由だ、しかし数年後に貴方、奥さん、子供、特に妊婦に問題が起きることは51%の確率である。
そのときこの、いな やすひろ 生きては居ないし補償もしない。

34. 2011年4月02日 02:48:31: OPbpbPbEo6
イナさんに関するwiki

ここに答えが載ってました。
http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/24.html


35. 2011年4月02日 02:58:10: FmB0JlnSpg
34氏 これですか!?
そういえば、質問をした女性に、何を研究しているのか、博士課程、修士課程か最終学歴まで問いただしていた。これって学歴コンプレックスか。

950 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(関西地方)[sage] 投稿日:2011/04/01(金) 03:59:36.74 ID:Fmkw68gN0
938
稲恭宏って早稲田の二部出身だよ。
ぐぐればすぐ出てくる。
こんな珍しい名前、同姓同名の別人じゃないでしょ。
いわゆる学歴ロンダ。


--------------------------------------------------------------------------------

59 名前:名無しさん@お腹いっぱい。(不明なsoftbank)[sage] 投稿日:2011/04/01(金) 15:48:22.45 ID:tEDYbHqA0 [1/4]
昨日の続き


稲恭宏はPubMedの文献を見る限り、独立行政法人 放射線医学総合研究所でも研究していたようですね
(共同研究者は財団法人 電力中央研究所(原子力技術研究所の親玉)に所属する野村崇治)


配信内でソースとして示された文献は、重度被曝マウスに対する低線量放射線の有用性に関するものが多く、
普通のマウスが低線量放射線を浴びた際の有用性に関するデータは少ないように思われる


稲氏の研究が、現在の放射線医学総合研究所が掲載している研究結果に活かされた形跡もない
(稲の名前は文献データベース含めHP上に一切出てこない)


一見実績があり正しいように見えるが、現時点で「福島はまったく問題ない」と
あの文献を元に言い切ってしまう姿勢は非常に危険
抗生物質いらない、口蹄疫大丈夫と、根拠・研究成果も示さずに言い切ってしまう所からも明白
(そもそもそれが事実なら、間違いなく今頃世界的な学者になっている)


JCOの件から、細かな発言も疑って掛かる必要がある
(JCO当時、博士(医学)号も取得しておらず、論文も発表していなかったのに、原子力安全委員長が自分に助言を請いに来たと発言 )

他にも書くことが多すぎるるので、そのうち別の場所でまとめます


--------------------------------------------------------------------------------


36. 2011年4月02日 03:49:38: 0Z9KkVJiaY
妊婦も大丈夫で生まれてくる子供も
頭の良い子が生まれてくるっていう
発言を聞いてどこが科学的なんだと
思ったよw
放射能が具体的に胎児にどう影響を
与えて頭がよくなるのか説明してないしね。
そもそも頭のいい子って抽象的で何をもって
頭がいいって判断しているんだ?
学校の成績なのか?

しゃべり方が学者・研究者というより
カルト教団の教祖みたいに見えた。
会場にもサクラがいたんじゃないのかね?

そういえば栃木のローカルテレビに
出演してたみたいだけど大丈夫なのか
その放送局は。


37. 2011年4月02日 07:39:45: QZgahsvcS2
))30. 2011年4月02日 01:03:06: fwbITcgSTw
>反論する側も論文に反論してくれ。
ならば貴方がやって下さい。

ここまで>>30きてこんなコメントを書いている人の気が知れない。
今の事態は、これからの日本国、自分自身の将来、命が掛かっている時ですよ、
それなのに、よくぞこんなノー天気な事をコメントするもんだ。
そこまで暇なら、貴方が良く勉強して、投稿に対する論文を書いて下さい。

))32の貴方もアホ、自分の都合の良い情報が欲しいのなら、NHKと民法テレビだけ見てれば良いんじゃない。
これまでの投稿やコメントを読んで理解できないなら此処へ来る意味が有るのですか?


38. 2011年4月02日 08:48:27: ubpPH9UsfI
「放射線ホルミシス効果」はトーマス ラッキーが1980年に提起した仮説で、
低線量放射線(200mSv以下)は生体にプラス面の刺激(ホルミシス)効果が
あるのではないか、というのである。 
今回のような継続的に線源からの曝露を受ける場合と同じに考えてはいけない。

39. 2011年4月02日 09:43:00: DCHDReL3A2
ビデオみたけど完全にプロパガンダ工作員じゃん。
研究成果を科学的に徹底的に紹介するのではなく
検証実験の話もなく。

東大、東大、を連呼し。論文、論文を連呼し、
だいじょうぶだ〜〜、絶対安全だ〜〜を数百回と連呼している。
もう、語り口からしてプロパガンダのような絶叫マシーン。

この稲っていう学者は、東電から研究資金もらっている可能性が大。
いくら食べても飲んでも大丈夫、っていうんだから、もう情報操作しかありえないじゃん。

東大の研究者=御用学者=企業から大金もらって嘘八百をいいはなつインチキ学者
っていうイメージが完全に定着したしね。
完全に洗脳工作員だろ


40. 2011年4月02日 10:56:38: ubpPH9UsfI
参考になるかな?
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_No=09-02-01-03

でもラドン温泉と、原発からの放射能とは全く別物。古来、詐欺師は雄弁なもの、と思い出しました。


41. 2011年4月02日 13:11:36: sWFJg5azDU
「専門家」と言われている人でも、自分の研究してきたことの範疇を超えることには「わからない or 自信はない」とはっきり言ってほしい。

ただ、科学者の判断として「家族や自分の対応をどうする」ということだけ言ってほしい。


42. 2011年4月02日 13:42:25: jzXVVbQZGo
放射線ホルミシス効果→低線量率放射線療法

ただのパクリですか?

放射線ホルミシス効果は一定範囲内の低レベル放射線で認められるとしても、
それは重症患者の治療手段として行われるべきでしょう。

体内に取り込んだ放射線物質が、
ホルミシス効果を発揮するのか、細胞分裂時のコピーミスを誘発するのか?
そんな事はケースバイケースで、誰も判らないでしょう。


43. 2011年4月02日 14:15:37: 2oTIRTeciw
http://www.asyura2.com/11/genpatu7/msg/460.html

44. 2011年4月02日 17:03:11: gyB6g3wYYU
ただのアジテーターとしか思えない。
また素人でもわかる穴だらけの説明。。。。。突っ込みどころが満載。
・・・ていうか説明していない。
何かといえば、東大、博士。。
自らの研究所は総裁と。。。自信過剰家の典型だな。
専門馬鹿は嫌というほど見たが、これほど酷いものは見たことがない。
(周りが見えていない。)
英文論文は発表されても認められなければ意味はないし。


今回の風評被害は専門家が作ったようなものだ。
原子力の専門家も放射線医学の専門家も意見が分かれる。

見解の相違が出るような危険なものを、
そもそも扱ってしまったという事に問題がある。


45. 2011年4月02日 17:22:54: npqZ0HxGnU
こいつも駄目でしょ
東大だからw

46. 2011年4月02日 17:36:21: DCHDReL3A2
東京大学と東工大は、政府御用達の捏造プロパガンダ大学ってことが、

全日本人に知れ渡ったね。

来年の倍率は、ガタ落ちでしょう。誰も受験しないよ。

もう潰してもいいくらいだ。

こんな大学に税金を投入してほしくない。


47. 2011年4月02日 18:47:11: HzbWgMGRmc
稲恭宏さんの言われる英論文に所在地らしきものがありました
2-11-1.iwato-kita.komae.tokyo 東京都狛江市岩戸北2-11-1
ここをみると開業医や病院でもなく財団法人 電力中央研究所となっておりました
通称電研によるレポートに彼の名前があり低線量放射線研究センター帰属まで判明しました
現在はマウスほどの実証データしか得られておらず人体での緻密なデータがないようです

こちらのサイトでも微量な放射線について書かれてます
http://www.csij.org/archives/2010/01/post_59.html
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/nature/2005/02/post.html
http://www.youtube.com/view_play_list?p=71E268376B1D931C
また稲博士がいう福島原発の近隣のが健康によいは違うと思います、放射線でなく放射性物質が舞うのですから内部被曝が避けられず(就寝時もマスクなら別だけど)理論と言動
に食い違いがあると認識します

ほかにもラジウム温泉の効能について述べられたものがありましたが、毒を取込むことで代謝の亢進を促す方法であり体力の弱い老人こどもは却って悪影響がある場合があるとのこと


48. 2011年4月02日 20:51:02: DCHDReL3A2
ラドン温泉とここでいう原発からの低放射線を、いっしょくたにして、混乱させるのが

この人の役割でしょう。


49. 2011年4月03日 00:21:36: QCylbkZB8E
稲教授の学説は放射能でパニックになりそうな日本人を有る意味冷静にさせたのではないか?(特に阿修羅内において)
原発だらけの日本国民は放射能・放射線・プルトニウムなどもっと勉強するべきであろう。

50. 2011年4月03日 01:11:40: dkUVJJw8XY
http://www.kanshin.com/keyword/3712464

この崎山さんが、放射線・放射線物質について明快に解説しています。

崎山さんと対比してみると面白い。


51. 2011年4月03日 02:35:00: DCHDReL3A2
>>50
それって

数値のあとに毎時、毎年 とかの時間単位が全く書かれていないので、数値が全く参考にならないよなあ。

今、これが一番あいまいで問題になっているのに。


52. 2011年4月03日 04:31:05: dkUVJJw8XY
51さま、先生はちゃんと説明しています。

大新聞は表を示して1年と1時間を混同して、安全だと煽っていました。
安全と断定する人達や、大先生も家族とともに、福島の原発近くに住んで
自ら安全性の手本を示してください。乳飲み児がいないなら、
親戚の子供を連れて行って、汚染された福島産の食べ物を食べ続けてください。
安全なら恐れることはありません。
そして10年に又、講義してください。

私は専門的なことは知りませんが、人を観察する仕事をしてきたので、
その人の人間性は大体分かります。真のエリートは謙虚で、
東大卒の仲間がいますが、「東大・東大」とは言いません。
胡散臭さは表情に出ますよ。


53. 2011年4月03日 05:01:01: dkUVJJw8XY
大人たちは大ウソつきの、ええかっこしばっかりだ
【掲示板より原発推進派のみなさまへ】
 その講演会は夜の集まりでしたが、父母と教職員が半々くらいで、およそ三百人くらいの人が来ていました。
その中には中学生や高校生もいました。原発は今の大人の問題ではない、私たち子どもの問題だからと
聞きに来ていたのです。
 話が一通り終わったので、私が質問はありませんかというと、中学二年の女の子が泣きながら手を挙げて、
こういうことを言いました。 

 「今夜この会場に集まっている大人たちは、大ウソつきのええかっこしばっかりだ。私はその顔を見に来たんだ。
 どんな顔をして来ているのかと。今の大人たち、特にここにいる大人たちは農薬問題、ゴルフ場問題、原発問題
、何かと言えば子どもたちのためにと言って、運動するふりばかりしている。私は泊原発のすぐ近くの共和町に
 住んで、二四時間被曝している。原子力発電所の周辺、イギリスのセラフィールドで白血病の子どもが生まれる
 確率が高いというのは、本を読んで知っている。私も女の子です。年頃になったら結婚もするでしょう。
 私、子ども生んでも大丈夫なんですか?」と、泣きながら三百人の大人たちに聞いているのです。
 でも、誰も答えてあげられない。
 
 「原発がそんなに大変なものなら、今頃でなくて、なぜ最初に造るときに一生懸命反対してくれなかったのか。
 まして、ここに来ている大人たちは、二号機も造らせたじゃないのか。たとえ電気がなくなってもいいから、
 私は原発はいやだ」と。ちょうど、泊原発の二号機が試運転に入った時だったんです。
 「何で、今になってこういう集会しているのか分からない。私が大人で子どもがいたら、命懸けで体を張ってでも
 原発を止めている」と言う。 「二基目が出来て、今までの倍私は放射能を浴びている。でも私は北海道から逃げない」
 って、泣きながら訴えました。

 私が「そういう悩みをお母さんや先生に話したことがあるの」と聞きましたら、「この会場には先生やお母さんも来ている、
 でも、話したことはない」と言います。「女の子同志ではいつもその話をしている。結婚もできない、子どもも産めない」って。

 担任の先生たちも、今の生徒たちがそういう悩みを抱えていることを少しも知らなかったそうです。  


54. 2011年4月03日 07:25:08: B0TlwwJMA2
>>53
おいおい、感情論で訴えるその論法は左翼の常套手段だ。
原発推進、反対以前に、放射能および、原発知識
などちゃんとした情報開示、議論するほうが大事じゃねぇの?



55. 2011年4月03日 10:47:29: dkUVJJw8XY
54様

正しい情報を開示する人間をいままで排除して、都合のよい情報で騙した歴史が数々あります。前福島県知事を抹殺したように。

原発や放射能は安全だとしか言わないのはおかしい。
このようなリクスがあってもいいのかと最初から開示してあれば、
隠す必要もないし覚悟が出来てくる。
政府の発表と同じ。
信じていたものがウソだと分かって、裏切られた心のほうが憎しみは大きい。
そんな、基本的なことも知らない、稚拙でおバカな御用学者達がこの国を
ダメにしてしまった。


56. 2011年4月03日 11:42:23: VU3px7hVw6
54に賛同

57. 2011年4月03日 16:24:58: XTzKpWmjvQ
54は推進派

53のネタ元
http://www.iam-t.jp/HIRAI/pageall.html#page20

原発は多数の被曝者によって支えられている悪魔の施設

原発利権に群がる輩は悪魔そのもの


58. 2011年4月03日 19:57:13: cQfPgGtReo
ほんとうに 賢いとは 事実に基づいて 正確に物事を

考えること また 捉えることが出来る人だ そんなことも 

自分で考えることも 出来ない人が よくもまぁ 頭のいい子が

産まれる ? なんて 軽々しく言えるよな 果たして

頭の良いって 何を基準に言っておられるのだろうか ? 

賢い人なら 直ぐ分かることだが もうこの時点で とても 

頭の言い人が 言う言論では ないことは 確かだ。 

それと 十年後 ちゃんと 自分の言ったこと 責任取れよ 

こっちは しっかり 最後まで 覚えて おくからな ・ ・ ・

最後に一言

肩書き無くして 己が何なのかも分からん 阿保どもの仲間に入る

必要はない。 by 南方 熊楠


59. 2011年4月03日 20:04:38: cQfPgGtReo
訂正 : 頭の言い × 頭の良い ○ 

60. 2011年4月04日 04:54:30: Zb0AckwAhQ
もう少しで 洗脳されるところでした

61. まさくん 2011年4月04日 23:22:15: ssm2WhV8heVXs : Fdot7elQo6
この講演をみて思ったこと:
@ほんとうに東京大学の博士?
A思い込みが激しそう。
B声が大きすぎるのは自信のない証拠(弱い犬ほど吠えるって感じで)
C何が目的なんだろう?とても奉仕活動でやっているように見えない。
D「〜してください」だけじゃ誰も信じない。
E将来の日本が不安になってきた。

62. 2011年4月05日 20:42:55: 1bI51T5To6
〔放射能メモ〕米科学アカデミー「低線量被曝でも“発がんリスク”はある」
放射線被ばくは低線量でも発がんリスクがあり、職業上の被ばく線量限度である5年間で100ミリシーベルトの被ばくでも約1%の人が放射線に起因するがんになるとの報告書を、米科学アカデミーが世界の最新データを基に30日までにまとめた。報告書は「被ばくには、これ以下なら安全」と言える量はないと指摘。国際がん研究機関などが日本を含む15カ国の原発作業員を対象にした調査でも、線量限度以内の低線量被ばくで、がん死の危険が高まることが判明した。
http://alcyone.seesaa.net/article/194301282.html

63. 2011年4月06日 02:12:14: cqRnZH2CUM
放射能の規制値が低すぎると言いたいのかと思ったが
全然、まともな雑誌の論文がない
何が科学的な真実だ
あまりに怪しすぎるやつ。。
http://yasuhiro-ina-dmsc.jp/LowDose-RateRadiationTherapy.html
稲 恭宏 博士 (Dr. Yasuhiro INA, D.M.Sc.) は、
2000年の東京での世界初の 『 低線量率放射線療法 』 の完成に続き、
2004年には、 世界的アロマテラピストでもある 西尾 友子 先生 ( Yuko Nishio, A.T. ) と共に東京で、
世界で初めて 『 低線量率放射線療法 』 に
医療レベルの真の 『 アロマテラピー ( 芳香療法 ) 』 を併用した療法も開始されました。

詳しくは、
NATURE SAGE ( ナチュレ サージュ : 偉大なる大自然 ) の公式サイト
をご覧ください。
http://nature-sage.com/

  稲 博士の 『 低線量率放射線療法 』 は、 東京にある次の 4 施設で実践されております。

稲 恭宏 博士 [ 東京大学 医学博士(病因・病理学/免疫学)] 
記念 低線量率放射線医科学研究開発機構
( The Dr. Yasuhiro INA, D.M.Sc. [Etiology, Pathology and Immunology;
The University of Tokyo] Memorial Organization for Research and
Development of Low Dose-Rate Radiation Medical Science )

アロマ リンパ テラピー サロン
NATURE SAGE ( ナチュレ サージュ : 偉大なる大自然 )

稲 恭宏 博士 [ 東京大学 医学博士(病因・病理学/免疫学)] 
記念 若返りガーデン 東京T
( The Dr. Yasuhiro INA, D.M.Sc. [Etiology, Pathology and Immunology;
The University of Tokyo] Memorial Rejuvenation Garden TokyoT )

稲 恭宏 博士 [ 東京大学 医学博士(病因・病理学/免疫学)] 
記念 若返りガーデン 東京U
( The Dr. Yasuhiro INA, D.M.Sc. [Etiology, Pathology and Immunology;
The University of Tokyo] Memorial Rejuvenation Garden TokyoU )


64. 2011年4月06日 02:25:11: cqRnZH2CUM
あ、一応、あったか
0.35 or 1.2 mGy/h程度を、5週間照射すると免疫系が活性化して寿命が延びるということか

確かに、これを人にあてはめられるなら、浪江町程度(〜100μSv)なら、寿命が延びるってことになる

ただ人だとどうなるか、もっと強い線量だとどうなるかをチェックした方がいいから

やはり浪江町の残留男の出番だなw

Radiat Res. 2005 Apr;163(4):418-23.
Further study of prolongation of life span associated with immunological modification by chronic low-dose-rate irradiation in MRL-lpr/lpr mice: effects of whole-life irradiation.

Ina Y, Sakai K.

Low Dose Radiation Research Center, Central Research Institute of Electric Power Industry, 2-11-1 Iwado-kita, Komae, Tokyo, 201-8511, Japan.
Abstract

MRL-lpr/lpr mice carry a deletion in the apoptosis-regulating Fas gene that markedly shortens life due to multiple severe diseases. In our previous study (Radiat. Res. 161, 168- 173, 2004), chronic low-dose-rate gamma irradiation of mice at 0.35 or 1.2 mGy/h for 5 weeks markedly prolonged the life span, accompanied by immunological activation. This report shows that extension of the irradiation period to the entire life of the mice at the same dose rates improved survival further. The 50% survival time for untreated mice, 134 days, was prolonged to 502 days by 1.2 mGy/h life-long irradiation. Also obtained were a time course and a radiation dose-rate response for the activation of the immune system as indicated by a significant increase in CD4+ CD8+ T cells in the thymus and CD8+ T cells in the spleen and also by a significant decrease in CD3+ CD45R/B220+ cells and CD45R/B220+ CD40+ cells in the spleen. Drastic ameliorations of multiple severe diseases, i.e. total-body lymphadenopathy, splenomegaly and serious autoimmune diseases including proteinuria, and kidney and brain-central nervous system syndromes, were found in parallel with these immunological activations, with lifelong low-dose-rate irradiation being more effective than 5-week irradiation at low dose rates.

PMID: 15799698 [PubMed - indexed for MEDLINE]


http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/14731073
Prolongation of life span associated with immunological modification by chronic low-dose-rate irradiation in MRL-lpr/lpr mice.

Ina Y, Sakai K.

Low Dose Radiation Research Center, Central Research Institute of Electric Power Industry, 2-11-1 Iwado-kita, Komae, Tokyo 201-8511, Japan. y-i@criepi.denken.or.jp
Abstract

Chronic low-dose-rate gamma irradiation at 0.35 or 1.2 mGy/h prolonged the life span of MRL-lpr/lpr mice carrying a deletion in the apoptosis-regulating Fas gene that markedly shortens life due to severe autoimmune disease. Immunological modifications as indicated by a significant increase of CD8(+) T cells and a significant decrease of CD3(+) CD45R/B220(+) as well as CD45R/B220(+) CD40(+) cells were found in parallel with amelioration of total-body lymphadenopathy, splenomegaly, proteinuria, and kidney and brain syndromes.


http://informahealthcare.com/doi/abs/10.1080/09553000500519808
Activation of immunological network by chronic low-dose-rate irradiation in wild-type mouse strains: Analysis of immune cell populations and surface molecules

2005, Vol. 81, No. 10 , Pages 721-729 (doi:10.1080/09553000500519808)

HTML
PDF (382 KB)
PDF Plus (390 KB)
Reprints
Permissions

Yasuhiro Ina, DMSc1† and Kazuo Sakai1

1LDRC (Low Dose Radiation Research Center), CRIEPI (Central Research Institute of Electric Power Industry), Komae, Tokyo, Japan
†Correspondence: Yasuhiro Ina, LDRC (Low Dose Radiation Research Center), CRIEPI (Central Research Institute of Electric Power Industry), 2-11-1 Iwado-kita, Komae, Tokyo, 201-8511, Japan, +81 33480 2111, +81 33480 3113 hormesis@yasuhiro-ina-dmsc.jp

Purpose: To analyse the effects of chronic whole body low-dose-rate irradiation on the immune system in various wild-type mouse strains in comparison with the effects from acute high-dose-rate irradiation.

Materials and methods: Wild-type mouse strains (C57BL/6, BALB/c, C3H/He, DBA/1, DBA/2 and CBA) were observed after chronic low-dose-rate γ irradiation at 1.2 mGy hour−1 by intensive analysis of immune cell populations and their various surface molecules, together with antibody-producing activity both with and without immunization by sheep red blood cells (SRBC). The cell surface functional molecules [cluster of differentiation (CD) 3, CD4, CD8, CD19, CD45R/B220, intercellular adhesion molecule (ICAM)-1, Fas, natural killer (NK)-1.1, chemokine {C-X-C motif } receptor 4 (CXCR4) and chemokine {C-C motif } receptor 5 (CCR5)] and activation molecules [thymocyte-activating molecule (THAM), CD28, CD40, CD44H, CD70, B7-1, B7-2, OX-40 antigen, cytotoxic T-lymphocyte-associated protein 4 (CTLA-4), CD30 ligand and CD40 ligand] were studied in the bone marrow, thymus, spleen, lymph nodes and peripheral blood by flow cytometry.

Results: By chronic low-dose-rate irradiation alone, CD4+ T cells and CD8 molecule expression increased significantly by a maximum of 30%, while CD40+ B cells decreased significantly. Increases of CD4+ T cells, CD40+ B cells and anti-SRBC antibody-producing cells by immunization were significantly enhanced by continuous low-dose-rate irradiation at 1.2 mGy hour−1. CD3− CD4+ T cells, representative of abnormal immune cells, were absent in the chronically low-dose-rate-irradiated mice, while a dose-dependent increase of these cells was found in acutely high-dose-rate-irradiated mice given the same total doses.

Conclusion: Chronic low-dose-rate radiation activated the immune system of the whole body.
Keywords
Chronic low-dose-rate irradiation, immunological network activation, immune cell populations, cell surface molecules, abnormal immune cells, wild-type mouse strains

Read More: http://informahealthcare.com/doi/abs/10.1080/09553000500519808

http://yasuhiro-ina-dmsc.jp/profile.html
世界中で公刊発表された 稲 博士の世界初の
低線量率放射線療法
関連の代表的な英文学術論文

 全論文とも、 稲 博士が 筆頭著者 兼 代表著者、かつ、
Corresponding Author になっておられ、 論文に関する連絡先も、
全論文とも 稲 博士 宛になっております。

1. Yasuhiro Ina et al., Prolongation of Life Span Associated with Immunological Modification by Chronic Low-Dose-Rate Irradiation in MRL-lpr/lpr Mice. Radiation Research, 161, 168━173 (2004).

2. Yasuhiro Ina et al., Suppression of Thymic Lymphoma Induction by Life-Long Low-Dose-Rate Irradiation Accompanied by Immune Activation in C57BL/6 Mice. Radiation Research, 163, 153━158 (2005).

3. Yasuhiro Ina et al., Further Study of Prolongation of Life Span Associated with Immunological Modification by Chronic Low-Dose-Rate Irradiation in MRL-lpr/lpr Mice : Effects of Whole-Life Irradiation. Radiation Research, 163, 418━423 (2005).
4. Yasuhiro Ina et al., Activation of Immunological Network by Chronic Low-Dose-Rate Irradiation in Wild-Type Mouse Strains : Analysis of Immune Cell Populations and Surface Molecules. International Journal of Radiation Biology, 81, 721━729 (2005).


65. 2011年4月06日 02:37:37: cqRnZH2CUM
http://www.groenerekenkamer.nl/grkfiles/images/Dr_INA_Rad_Res_lpr2.pdf
RADIATION RESEARCH 163, 418–423 (2005)
  
q 2005 by Radiation Research Society.
All rights of reproduction in any form reserved.

Further Study of Prolongation of Life Span Associated with
Immunological Modification by Chronic Low-Dose-Rate Irradiation in
MRL-lpr/lpr Mice: Effects of Whole-Life Irradiation

Yasuhiro Ina1 and Kazuo Sakai

Low Dose Radiation Research Center, Central Research Institute of Electric Power Industry, 2-11-1 Iwado-kita, Komae, Tokyo, 201-8511, Japan
Ina, Y. and Sakai, K.

Further Study of Prolongation of Life
Span Associated with Immunological Modification by Chronic
Low-Dose-Rate Irradiation in MRL-lpr/lpr Mice: Effects of
Whole-Life Irradiation. Radiat. Res. 163, 418–423 (2005).

MRL-lpr/lpr mice carry a deletion in the apoptosis-regulating
Fas gene that markedly shortens life due to multiple severe
diseases. In our previous study (Radiat. Res. 161, 168–
173, 2004), chronic low-dose-rate g irradiation of mice at 0.35
or 1.2 mGy/h for 5 weeks markedly prolonged the life span,
accompanied by immunological activation. This report shows
that extension of the irradiation period to the entire life of the
mice at the same dose rates improved survival further. The
50% survival time for untreated mice, 134 days, was prolonged
to 502 days by 1.2 mGy/h life-long irradiation. Also
obtained were a time course and a radiation dose-rate response
for the activation of the immune system as indicated
by a significant increase in CD41 CD81 T cells in the thymus
and CD81 T cells in the spleen and also by a significant decrease
in CD31 CD45R/B2201 cells and CD45R/B2201 CD401
cells in the spleen. Drastic ameliorations of multiple severe
diseases, i.e. total-body lymphadenopathy, splenomegaly and
serious autoimmune diseases including proteinuria, and kidney
and brain-central nervous system syndromes, were found
in parallel with these immunological activations, with lifelong
low-dose-rate irradiation being more effective than 5-week irradiation
at low dose rates. q 2005 by Radiation Research Society

INTRODUCTION

MRL-lpr/lpr mice, which carry a mutation of the apoptosis-
regulating Fas gene, develop multiple severe diseases
and have a very short life span, thus providing interesting
animal models for experimental therapy (1–7). In our
previous study, we demonstrated a marked prolongation of
the life span of MRL-lpr/lpr mice by 5-week g irradiation
at a low dose rate of 0.35 mGy/h and more effectively at
1.2 mGy/h (8). These life-span prolongations were associated
with immunological activation and amelioration of au-
1 Address for correspondence: Low Dose Radiation Research Center,
Central Research Institute of Electric Power Industry, 2-11-1 Iwado-kita,
Komae, Tokyo, 201-8511, Japan.
toimmune diseases. The present study shows a greater effect
of chronic low-dose-rate irradiation continued for almost
the entire life span of the mice, together with the
results of observations completed for the entire life span of
the mice after a 5-week irradiation at low dose rates.
Low-dose radiation induces various effects on living organisms,
including augmentation of immunological functions
(9–17), prevention and cure of diseases (18–22), and
prolongation of life span (23–25). Low-dose radiation activates
immune activity in wild-type and lpr mice as measured
by proliferation of spleen cells to mitogens (11, 13)
and modifies the latency for radiation-induced myeloid leukemia
in CBA/H mice (26). Furthermore, low-dose radiation
increases the latency of spontaneous lymphomas and
spinal osteosarcomas in cancer-prone, radiation-sensitive
Trp53 heterozygous mice (27). Recently, Ootsuyama et al.
(28) reported that MRL-gld/gld mice, which carry a mutation
within the Fas ligand (FasL) and autoimmune diseases
similar to lpr mice (29–35), showed remission of the
diseases after low-dose irradiation, in parallel with a decrease
in the population of splenic CD42 CD82 T cells.
They attributed this effect to augmentation of apoptosis.
We show in this report that both the amelioration of multiple
severe diseases throughout the body and the prolongation
of life span by chronic low-dose-rate irradiation involve
the activation of the immune system.
MATERIALS AND METHODS
Materials and methods used were essentially as described previously
(8).
Animals
Female MRL/MpJUmmCrj-lpr/lpr mice (5 weeks old) were purchased
from Charles River Japan, Inc., Yokohama, and were kept under specificpathogen-
free conditions. All the animals were maintained on a light
schedule from 7:00 to 19:00 and were fed a standard mouse diet CE-2
(Clea Japan, Inc., Tokyo) with water allowed ad libitum. The study was
reviewed by the Institutional Animal Care and Use Committee, and the
mice were treated in accordance with governmental guidelines and the
guidelines of the Central Research Institute of Electric Power Industry
(CRIEPI).
The urine was tested weekly using commercial test strips (Wako Pure
PROLONGATION OF LIFE SPAN BY WHOLE-LIFE IRRADIATION 419
FIG. 1. Prolongation of life span in MRL-lpr/lpr mice with chronic
low-dose-rate g radiation. a: Nonirradiated controls. The survival results
obtained in our previous observation (8) were combined. b: Mice irradiated
with 0.35 mGy/h for 5 weeks. The observations in our previous
report (8) were extended to the entire life span. c: Mice irradiated with
0.35 mGy/h for the whole life span. d: Mice irradiated with 1.2 mGy/h
for 5 weeks. Observation until day 203 (8) was extended to the entire
life span. e: Mice irradiated with 1.2 mGy/h for 521 days. *P , 0.0001
compared to controls. P , 0.0001 for b 2 c, d 2 e, b 2 d, c 2 e and
b 2 e.
Chemical Industries, Ltd., Osaka). Specimens of organs and tissues were
fixed in 10% formalin/PBS solution. After embedding in paraffin, 3-mmthick
sections were prepared, stained with hematoxylin and eosin (H&E),
and examined histologically under a microscope.
Irradiation
Mice were irradiated in a clean irradiation room equipped with a 370
GBq 137Cs g-ray source (Chiyoda Technol Co., Tokyo). The dose rates
were 1.2 and 0.35 mGy/h, respectively, at a distance of 5 and 10 m from
the source as measured by an ionization chamber and glass dosimeter in
2000. The tissue dose rates measured with a glass dosimeter embedded
in a mouse’s abdomen were 0.95 and 0.30 mGy/h at each point as measured
in a separate experiment (36). The mice were irradiated continuously
except for 1 h in the morning on weekdays. Group a mice (n 5
20) were unirradiated and were treated in the same way as the unirradiated
controls (n 5 12) in the previous experiment (8). Group b mice (n
5 12) were irradiated with 0.35 mGy/h for 5 weeks, which is the same
treatment used in the previous study (8), but were observed for the entire
life span. Group c mice (n 5 20) were irradiated at 0.35 mGy/h for the
whole life span. Group d mice (n 5 12) were irradiated with 1.2 mGy/h
for 5 weeks, which is the same treatment used in the previous study (8),
but were observed for the entire life span. Group e mice (n 5 20) were
irradiated at 1.2 Gy for 521 days. The ages of the mice at the start of
continuous irradiation were 5 weeks for Groups c and e, and 7 weeks for
Groups b and d.
Analysis of Immune Cell Status
Single cell suspensions were prepared from the thymus and spleen in
RPMI 1640 medium supplemented with 10% FCS. Immunological
changes were examined in terms of cell surface molecules after analysis
of cell populations. The cell surface functional molecules CD3, CD4,
CD8, CD45R/B220 (B220) and Fas and activation-marker molecule
CD40 were analyzed by flow cytometry.
For immunofluorescence studies, the following monoclonal antibodies
(mAbs) from BD PharMingen (San Diego, CA) were used: purified 2.4G2
mAb (rat IgG2b, k), which recognizes CD16/32 (Fcg III/II receptor) for
FcBlock; fluorescein isothiocyanate (FITC)-conjugated 17A2 mAb (rat
IgG2b, k), which recognizes CD3 molecular complex; FITC-conjugated
GK1.5 mAb (rat IgG2b, k), CD4; R-phycoerythrin (R-PE)-conjugated 53-
6.7 mAb (rat IgG2a, k), CD8a (Ly-2); FITC-conjugated and R-PE-conjugated
RA3-6B2 mAbs (rat IgG2a, k), CD45R/B220 (B220); R-PE-conjugated
Jo2 mAb (hamster IgG, group 2, l), Fas (CD95); R-PE-conjugated
3/23 mAb (rat IgG2a, k), CD40.
The single cell suspensions of thymus and spleen were preincubated
with unlabeled anti-Fcg receptor mAbs for 10 min at 48C to avoid nonspecific
Fc-mediated binding of the labeled antibodies. The cells were
stained with FITC-conjugated mAbs and R-PE-conjugated mAbs simultaneously
for 20 min at 48C. After they were washed, the stained samples
were analyzed using an EPICS XL flow cytometry system (Beckman
Coulter, Inc., Fullerton, CA).
Statistical Analysis
The Kaplan-Meier method was used to estimate the survival curves
and the significance of differences between the percentages of survival
was evaluated by the logrank test. The significance of differences in the
percentages of mice with lymphadenopathy or proteinuria was evaluated
by the x2 test. The weights of spleen and inguinal lymph nodes and the
percentages of cell populations are presented as means 6 standard errors
of the mean. The statistical significance of the differences was evaluated
by the Student’s t test.
RESULTS
Chronic Low-Dose-Rate g Irradiation Prolonged Life
Span
MRL-lpr/lpr mice were continuously g-irradiated at a
low dose rate of 0.35 or 1.2 mGy/h. In our previous study
(8), the mice were irradiated for 5 weeks, beginning at 7
weeks of age, and observed for 203 days. In the present
study, this observation period was extended to the entire
life span, and continuous irradiation was extended throughout
the whole life span for the 0.35-mGy/h group and for
the 1.2-mGy/h group. Figure 1 shows survival of these
groups plotted as a function of time and clearly shows that
the life span of the lpr mice was significantly prolonged by
continuous low-dose-rate irradiation in a dose-rate-dependent
manner (P , 0.0001 for b 2 c, d 2 e, b 2 d, c 2 e
and b 2 e). Table 1 shows the 50% survival time for the
lpr mice irradiated continuously at two different low dose
rates for two different periods together with changes in immunological
parameters at the two low dose rates. The prolongations
of survival are in parallel with immunological
activities, as discussed later.
Chronic Low-Dose-Rate g Irradiation Suppressed
Lymphadenopathy, Splenomegaly, and Kidney and Brain-
Central Nervous System Syndromes
In parallel with the survival study, we examined the effects
of continuous low-dose-rate g irradiation on specific
diseases in the lpr mice, i.e. lymphadenopathy (Figs. 2A
and 3B), proteinuria (Fig. 2B) and splenomegaly (Fig. 3A).
In the nonirradiated controls, these symptoms developed
over time. However, the symptoms were suppressed re420
INA AND SAKAI
TABLE 1
50% Survival Time and Immunological Parameters for MRL-lpr/lpr Mice g-Irradiated
at Low Dose Rates
Group
Dose rate
(mGy/h)
Irradiation
period
(week)
50%
survival
time (days)
Relative immunological parametersa
Thymus
CD41 CD81
T cells
Spleen
CD81
T cells
CD31 B2201
cells
B2201 CD401
cells
a 0 0 134b 1.0 1.0 1.0 1.0
b 0.35 5 159c ― ― ― ―
c 0.35 35 228 1.1 1.9 0.62 0.81
d 1.2 5 301d ― ― ― ―
e 1.2 74 502 1.2 2.2 0.45 0.37
a Measured in 12 mice in each group irradiated for 7 weeks beginning at 5 weeks of age and killed at 12 weeks
of age.
b Identical results from previous (8) and present studies.
c Previous observation (8).
d Previous observation (8) was extended to whole life.
FIG. 2. Development of lymphadenopathy and proteinuria in MRLlpr/
lpr mice over time and its suppression by chronic g irradiation at low
dose rates beginning at 5 weeks of age. Upper curves: nonirradiated mice.
Middle curves: mice irradiated with 0.35 mGy/h. Lower curves: mice
irradiated with 1.2 mGy/h. n 5 10 per point. Panel A: Mice with palpable
inguinal lymph nodes. *P , 0.01, **P , 0.001, ***P , 0.0001 compared
to controls. Panel B: Mice with proteinuria over 30 mg/dl. *P ,
0.05, **P , 0.01, ***P , 0.001, ****P , 0.0001 compared to controls.
markably by continuous low-dose-rate irradiation, and this
suppression was dependent on the dose rate. Furthermore,
the severity of proteinuria in each mouse was reduced by
the low-dose-rate irradiation (data not shown).
We previously demonstrated a remarkable amelioration
of glomerulonephritis in the kidney and hemorrhage and
inflammation in the brain in low-dose-rate-irradiated lpr
mice using histological sections (8). In this study, we again
observed histological amelioration of disease-specific damage
to the kidney and the brain and also so observed that
the whole brain, central nervous system, liver, intestine,
lung, joints, blood vessels and skin in the low-dose-rateirradiated
mice appeared much less affected compared to
the nonirradiated group (data not shown).
Chronic Low-Dose-Rate g Irradiation Increased Immune
Activities
CD41 CD81 T cells in the thymus are very important for
maturation of the immune system in the entire body. The
population of these cells is small in lpr mice. However,
chronic low-dose-rate irradiation significantly increased
these cell populations (Fig. 4 and Table 1). CD81 T cells
are important for the biological defense system. The cell
population in the spleen was low in the nonirradiated mice.
However, chronic low-dose-rate irradiation increased the
cell population significantly (Fig. 5A and Table 1). CD31
CD45R/B2201 (CD31 B2201) cells are cells that attack the
mouse’s own organs and tissues (37). CD45R/B2201
CD401 (B2201 CD401) cells are characteristic in autoimmune
diseases (38). The percentages of these cells in
spleens are very high in the lpr mice. However, these high
levels of abnormal cells were significantly decreased in the
chronic low-dose-rate-irradiated lpr mice. Furthermore,
suppressions of the abnormal cell populations were dependent
on the dose rate (Fig. 5B, C and Table 1). Also noted
was a tendency for an increase in the percentage of CD41
T cells in the spleen after chronic irradiation at a low dose
rate, indicating augmentation of the immune system in the
whole body. Furthermore, no changes in the total cell numbers
in the bone marrow, no injury in the intestine, and no
radiation-induced lymphomas were observed (data not
shown).
DISCUSSION
The present report summarizes results obtained from lifelong
observation of MRL-lpr/lpr mice that were continuPROLONGATION
OF LIFE SPAN BY WHOLE-LIFE IRRADIATION 421
FIG. 3. Suppression of splenomegaly and lymphadenopathy in MRLlpr/
lpr mice by chronic g irradiation at low dose rates from 5 weeks of
age. Upper curves: nonirradiated mice. Middle curves: mice irradiated
with 0.35 mGy/h. Lower curves: mice irradiated with 1.2 mGy/h. n 5
12 per point. Panel A: The weights of the spleen. *P , 0.01, **P ,
0.001, ***P , 0.0001 compared to controls. Panel B: The weights of
the inguinal lymph nodes. *P , 0.0001 compared to controls.
FIG. 5. Changes in immune cell populations in the spleens of MRLlpr/
lpr mice by chronic g irradiation at low dose rates from 5 weeks of
age. Solid curves: mice irradiated with 1.2 mGy/h. Dashed curves: mice
irradiated with 0.35 mGy/h. Dotted curves: nonirradiated mice. n 5 12
per point. Panel A: CD81 T cells. *P , 0.001, **P , 0.0001 compared
to controls. Panel B: CD31 B2201 cells. *P , 0.01, **P , 0.0001 compared
to controls. Panel C: B2201 CD401 cells. *P , 0.05, **P , 0.01,
***P , 0.001, ****P , 0.0001 compared to controls.
FIG. 4. Increases in normal immune cell populations in the thymuses
of MRL-lpr/lpr mice by chronic g irradiation at low dose rates from 5
weeks of age. Upper curve: mice irradiated with 1.2 mGy/h. Middle
curve: mice irradiated with 0.35 mGy/h. Lower curve: nonirradiated
mice. n 5 12 per point. *P , 0.01, **P , 0.001, ***P , 0.0001 compared
to controls.
ously g-irradiated at low dose rates. Previous observations
(8) already indicated a prolongation of the life span of lpr
mice accompanied by amelioration of disease and immune
activation after 5 weeks of irradiation at low dose rates.
The present study includes whole-life observation of these
mice and provides information on the more profound effects
of life-long irradiation that accompany immune activation
over time.
In this study, whole-life g irradiation at low dose rates
significantly prolonged the life span of lpr mice. The radiation
suppressed total-body lymphadenopathy, splenomegaly
and proteinuria together with kidney and brain-central
nervous system syndromes, which are possible causes
of death in these animals. It significantly increased CD41
CD81 T cells in the thymus and CD81 T cells in the spleen,
422 INA AND SAKAI
which indicates activation of the immune system, and decreased
the representative abnormal cell populations, i.e.
CD31 B2201 cells and B2201 CD401 cells. The CD31
B2201 cells are autoreactive to the mouse’s own organs and
tissues throughout the body. The B2201 CD401 cells are
thought to be the major cell population in the progression
of autoimmune diseases.
We believe that the immunological activations in the
chronically low-dose-rate-irradiated mice are highly important
in disease suppression in lpr mice. We believe that the
increase in CD81 T cells may bring about an effective attack
against abnormal cells and suppress the disease-specific
abnormal cell populations, i.e. CD31 B2201 cells and
B2201 CD401 cells. The B2201 CD401 cells in the lowdose-
rate-irradiated lpr mice decreased to the levels of
those cells in normal mice without the lpr mutation, although
the CD31 B2201 cells still existed. We therefore
consider that these decreases explain the amelioration of
severe autoimmune diseases throughout the body.
It appeared that irradiation with 1.2 mGy/h was more
effective than irradiation with 0.35 mGy/h in the prolongation
of life and the enhancement of the immune system.
We think it is necessary to irradiate mice at a higher dose
rate for the full development of immunity and for suppression
of these diseases. An optimum dose rate may exist
beyond the dose-rate range employed in this study.
Furthermore, lpr mice spontaneously develop inflammation
in the cerebral vessels, meninges and choroid plexus
(5, 6). Our previous observations (8) showed that chronic
low-dose-rate irradiation significantly suppressed cerebral
and central nervous inflammation and hemorrhage in lpr
mice, an observation that was confirmed in the present
study (data not shown).
Pathways to apoptosis through non-Fas-mediated mechanisms
may exist in chronically low-dose-rate-irradiated lpr
mice. When Ootsuyama et al. (28) observed the effects of
low-dose radiation in the amelioration of disease in MRLgld/
gld mice, which have a mutation in the Fas ligand, they
explained the effects of such radiation by recovery of the
apoptotic activity as indicated in spleen cells. However, in
this study, we found no significant difference between the
nonirradiated control mice and the low-dose-rate-irradiated
mice in terms of the percentage of thymocytes stained by
propidium iodide, trypan blue and erythrosin B, respectively,
and the expression of phosphatidylserine on the thymocytes.
Furthermore, there was no expression of Fas, the
apoptosis-regulating molecule, on the thymocytes, splenocytes
and lymph node cells (data not shown).
The difference between lpr and gld mutations or between
the dose rates of radiation in the experiments of Ootsuyama
et al. (28) and our experiments may explain the difference
in apoptosis. Therefore, we consider the immunological
modification in the low-dose-rate-irradiated mice to be the
primary reason for increased survival through amelioration
of diseases, although changes in non-Fas-mediated apoptotic
activity might be indirectly involved.
Finally, it is intriguing that immunological activation by
low-dose-rate irradiation may be effective in suppressing
tumor induction. Indeed, we have found suppression of radiation-
induced thymic lymphomas in C57BL/6 mice to
less than half (40%) by continuous low-dose-rate g irradiation
under conditions identical to those in the present study
(39).
In summary, we found ameliorations of multiple severe
diseases, including total-body lymphadenopathy, splenomegaly
and serious autoimmune diseases throughout the
body, including kidney and brain-central nervous system
syndromes, in MRL-lpr/lpr mice chronically irradiated at
low dose rates. The life span of the mice was prolonged
remarkably in parallel with the activation of the immune
system without severe tissue damage. Thus chronic lowdose-
rate irradiation is expected to be useful in the treatment
of certain lymphomas and autoimmune diseases.
ACKNOWLEDGMENTS
We thank Ms. Ikuno Suzuki and Mr. Takeshi Oda for their excellent
technical assistance and animal care. We are also indebted to Dr. Hiroshi
Tanooka for his critical reading of this manuscript and to Dr. Harumi
Ohyama for her helpful discussions.
Received: March 25, 2004; accepted: October 26, 2004
REFERENCES
1. E. D. Murphy and J. B. Roths, Autoimmunity and lymphoproliferation:
Induction by mutant gene lpr, and acceleration by a male-associated
factor in strain BXSB mice. In Genetic Control of Autoimmune
Disease (N. R. Rose, P. E. Bigazzi and N. L. Warner, Eds.),
pp. 207–221. Elsevier, Amsterdam, 1978.
2. B. S. Andrews, R. A. Eisenberg, A. N. Theofilopoulos, S. Izui, C. B.
Wilson, P. J. McConahey, E. D. Murphy, J. B. Roths and F. J. Dixon,
Spontaneous murine lupus-like syndromes: Clinical and immunopathological
manifestations in several strains. J. Exp. Med. 148,
1198–1215 (1978).
3. E. D. Murphy and J. B. Roths, A Y chromosome associated factor
in strain BXSB producing accelerated autoimmunity and lymphoproliferation.
Arthritis Rheum. 22, 1188–1194 (1979).
4. J. L. Chu, J. Drappa, A. Parnassa and K. B. Elkon, The defect in
Fas mRNA expression in MRL/lpr mice is associated with insertion
of the retrotransposon, ETn. J. Exp. Med. 178, 723–730 (1993).
5. E. L. Alexander, E. D. Murphy, J. B. Roths and G. E. Alexander,
Congenic autoimmune murine models of central nervous system disease
in connective tissue disorders. Ann. Neurol. 14, 242–248 (1983).
6. E. L. Alexander, C. Moyer, G. S. Travlos, J. B. Roths and E. D.
Murphy, Two histopathologic types of inflammatory vascular disease
in MRL/Mp autoimmune mice. Model for human vasculitis in connective
tissue disease. Arthritis Rheum. 28, 1146–1155 (1985).
7. T. Watanabe, Y. Sakai, S. Miyawaki, A. Shimizu, O. Koiwai and K.
Ohno, A molecular genetic linkage map of mouse chromosome 19,
including the lpr, Ly-44, and Tdt genes. Biochem. Genet. 29, 325–
335 (1991).
8. Y. Ina and K. Sakai, Prolongation of life span associated with immunological
modification by chronic low-dose-rate irradiation in
MRL-lpr/lpr mice. Radiat. Res. 161, 168–173 (2004).
9. R. E. Anderson and I. Lefkovits, In vitro evaluation of radiationinduced
augmentation of the immune response. Am. J. Pathol. 97,
456–472 (1979).
10. S. Z. Liu, W. H. Liu and J. B. Sun, Radiation hormesis: Its expression
in the immune system. Health Phys. 52, 579–583 (1987).
PROLONGATION OF LIFE SPAN BY WHOLE-LIFE IRRADIATION 423
11. S. J. James and T. Makinodan, T cell potentiation in normal and
autoimmune-prone mice after extended exposure to low doses of ionizing
radiation and/or caloric restriction. Int. J. Radiat. Biol. 53, 137–
152 (1988).
12. S. Z. Liu, Radiation hormesis. A new concept in radiological science.
Chin. Med. J. 102, 750–755 (1989).
13. S. J. James, S. M. Enger, W. J. Peterson and T. Makinodan, Immune
potentiation after fractionated exposure to very low doses of ionizing
radiation and/or caloric restriction in autoimmune-prone and normal
C57Bl/6 mice. Clin. Immunol. Immunopathol. 55, 427–437 (1990).
14. J. Matsubara, V. Turcanu, P. Poindron and Y. Ina, Immune effects of
low-dose radiation: Short-term induction of thymocyte apoptosis and
long-term augmentation of T-cell-dependent immune responses. Radiat.
Res. 153, 332–338 (2000).
15. S. Kojima, S. Matsumori, H. Ishida and K. Yamaoka, Possible role
of elevation of glutathione in the acquisition of enhanced proliferation
of mouse splenocytes exposed to small-dose g-rays. Int. J. Radiat.
Biol. 76, 1641–1647 (2000).
16. S. Kojima, H. Ishida, M. Takahashi and K. Yamaoka, Elevation of
glutathione induced by low-dose gamma rays and its involvement in
increased natural killer activity. Radiat. Res. 157, 275–280 (2002).
17. Y. Ina and K. Sakai, Immunological network activation by low-dose
rate irradiation: Analysis of cell populations and cell surface molecules
in whole body irradiated mice. In Molecular Mechanisms for
Radiation-induced Cellular Response and Cancer Development (K.
Tanaka, T. Takabatake, K. Fujikawa, T. Matsumoto and F. Sato, Eds.),
pp. 227–233. Art Press, Aomori, 2003.
18. H. J. Dobbs, A. Barrett, A. Y. Rostom and M. J. Peckham, Totalbody
irradiation in advanced non-Hodgkin’s lymphoma. Br. J. Radiol.
54, 878–881 (1981).
19. P. Jacobs and H. S. King, A randomized prospective comparison of
chemotherapy to total body irradiation as initial treatment for the
indolent lymphoproliferative diseases. Blood 69, 1642–1646 (1987).
20. R. N. Shen, L. Lu, H. E. Kaiser and H. E. Broxmeyer, Murine AIDS
cured by low dosage total body irradiation. Adv. Exp. Med. Biol. 407,
451–458 (1997).
21. S. Hashimoto, H. Shirato, M. Hosokawa, T. Nishioka, Y. Kuramitsu,
K. Matsushita, M. Kobayashi and K. Miyasaka, The suppression of
metastases and the change in host immune response after low-dose
total-body irradiation in tumor-bearing rats. Radiat. Res. 151, 717–
724 (1999).
22. M. Takahashi, S. Kojima, K. Yamaoka and E. Niki, Prevention of
type I diabetes by low-dose gamma irradiation in NOD mice. Radiat.
Res. 154, 680–685 (2000).
23. E. Lorenz, J. W. Hollcroft, E. Miller, C. C. Congdon and R. Schweisthal,
Long-term effects of acute and chronic irradiation in mice. I.
Survival and tumor incidence following chronic irradiation of 0.11 r
per day. J. Natl. Cancer Inst. 15, 1049–1058 (1955).
24. H. S. Ducoff, Form of the increased longevity of Tribolium after Xirradiation.
Exp. Gerontol. 10, 189–193 (1975).
25. M. Mine, Y. Okumura, M. Ichimaru, T. Nakamura and S. Kondo, Apparently
beneficial effect of low to intermediate doses of A-bomb radiation
on human lifespan. Int. J. Radiat. Biol. 58, 1035–1043 (1990).
26. R. E. J. Mitchel, J. S. Jackson, R. A. McCann and D. R. Boreham,
The adaptive response modifies latency for radiation-induced myeloid
leukemia in CBA/H mice. Radiat. Res. 152, 273–279 (1999).
27. R. E. J. Mitchel, J. S. Jackson, D. P. Morrison and S. M. Carlisle,
Low doses of radiation increase the latency of spontaneous lymphomas
and spinal osteosarcomas in cancer-prone, radiation-sensitive
Trp53 heterozygous mice. Radiat. Res. 159, 320–327 (2003).
28. A. Ootsuyama, R. Okazaki and T. Norimura, Effect of extended exposure
to low-dose radiation on autoimmune diseases of immunologically
suppressed MRL/MpTn-gld/gld mice. J. Radiat. Res. 44,
243–247 (2003).
29. R. Watanabe-Fukunaga, C. I. Brannan, N. G. Copeland, N. A. Jenkins
and S. Nagata, Lymphoproliferation disorder in mice explained by
defects in Fas antigen that mediates apoptosis. Nature 356, 314–317
(1992).
30. J. B. Roths, E. D. Murphy and E. M. Eicher, A new mutation, gld,
that produces lymphoproliferation and autoimmunity in C3H/HeJ
mice. J. Exp. Med. 159, 1–20 (1984).
31. W. F. Davidson, F. J. Dumont, H. G. Bedigian, B. J. Fowlkes and H. C.
Morse, III, Phenotypic, functional, and molecular genetic comparisons
of the abnormal lymphoid cells of C3H-lpr/lpr and C3H-gld/
gld mice. J. Immunol. 136, 4075–4084 (1986).
32. M. Nose, M. Nishimura and M. Kyogoku, Analysis of granulomatous
arteritis in MRL/Mp autoimmune disease mice bearing lymphoproliferative
genes. The use of mouse genetics to dissociate the development
of arteritis and glomerulonephritis. Am. J. Pathol. 135, 271–
280 (1989).
33. P. L. Cohen and R. A. Eisenberg, Lpr and gld: Single gene models
of systemic autoimmunity and lymphoproliferative disease. Annu.
Rev. Immunol. 9, 243–269 (1991).
34. M. L. Watson, P. D’Eustachio, B. A. Mock, A. D. Steinberg, H. C.
Morse, III, R. J. Oakey, T. A. Howard, J. M. Rochelle and M. F.
Seldin, A linkage map of mouse chromosome 1 using an interspecific
cross segregating for the gld autoimmunity mutation. Mamm. Genome
2, 158–171 (1992).
35. T. Takahashi, M. Tanaka, C. I. Brannan, N. A. Jenkins, N. G. Copeland,
T. Suda and S. Nagata, Generalized lymphoproliferative disease
in mice, caused by a point mutation in the Fas ligand. Cell 76,
969–976 (1994).
36. Y. Hoshi, T. Nomura, T. Oda, T. Iwasaki, K. Fujita, T. Ishikawa, A.
Kato, K. Sakai, H. Tanooka and T. Yamada, Application of a newly
developed photoluminescence glass dosimeter for measuring the absorbed
dose in individual mice exposed to low-dose rate 137Cs g-rays.
J. Radiat. Res. 41, 129–137 (2000).
37. C. Diaz-Gallo and V. R. Kelley, Self-regulation of autoreactive kidney-
infiltrating T cells in MRL-lpr nephritis. Kidney Int. 44, 692–
699 (1993).
38. C. Mohan, Y. Shi, J. D. Laman and S. K. Datta, Interaction between
CD40 and its ligand gp39 in the development of murine lupus nephritis.
J. Immunol. 154, 1470–1480 (1995).
39. Y. Ina, H. Tanooka, T. Yamada and K. Sakai, Suppression of thymic
lymphoma induction by life-long low-dose-rate irradiation accompanied
by immune activation in C57BL/6 mice. Radiat. Res. 163,
153–158 (2005).


66. 2011年4月06日 02:43:58: cqRnZH2CUM
>>50
http://www.kanshin.com/keyword/3712464

ミリデシベル??意味不明な単位だ
mSvのことか?


67. 2011年4月07日 00:17:14: Rf807BNiWw
完全に信じていいかは疑問の余地あり。

>内容について

1.自然界にない放射性物質についてこのひとの意見があてはまるとは
  いいきれない。

2.人体実験ができないので、許容量の是非はあるけど、
  だからといってこの人が正しいとするにはもう少し根拠が欲しい。

>ご本人について

1.○○大学だからエライ、みたいに聞こえるのが心配。。。
  出世志向がつよい方?!

2.最初に「大学の医学書を全部みたけど、副作用があって」云々いってますね。
  だけど膨大な文献を読めるはずが無い。医学書も論文もすごくたくさんある
  のに全部読んでいると言い切るのは絶対おかしいと思います。

3.そもそも医学部の無い早稲田卒で環境系の研究者なのでは。
  医学実習、医師国家試験とおっって実習もやってるんでしょうか。。。
  つまり医者の資格お持ちなんでしょうか。

4.環境系はマイナー分野なので、医者の人で研究している人は少なそう。
  というか境界分野なのでいろんな人がいるし、論文は本当にいろいろ
  あるので、論文になっていれば正しいとは限らないです。



68. 2011年4月07日 01:53:14: sWFJg5azDU
この先生、大人気だね。今日までコメントがあるとは思わなかった。
私は信じる気がしないけど。学歴経歴とかは関係なく、言ってることがどうも。

69. 2011年4月08日 17:39:49: FkzDk41qjk
昨日も、ねー見て見て、これ見て、とっても凄いんだよー、この先生の言う事聞いてれば、将来はバラ色だね。

等と投稿文と同じ、動画を進めるコメントが在ったので、この板のコメントを最後まで良く読んで判断しなさいと、言ってやった。


70. 2011年4月08日 23:48:55: cQfPgGtReo
昨日も、ねー見て見て、

これ見て、とっても凄いんだよー、この先生の言う事

聞いてれば、将来は・・・

なっ 

なんじゃこりぁぁぁぁああああああああああ 


健康でしょうか いいえ がん です 。 


71. 2011年4月09日 11:35:04: u0Q447JkMU
ビデオ見てみたら笑ってしまった。東大出身の医者だと誤解させることを言っている。東大の図書館の文献を全部読んだとか(そんなことできるわけがない)、患者をたくさん診たなど(医者じゃないから医科研に見学に行った時に、医科研の医者が患者を診るのを見ていたのでしょ)。通常こういった講演会では名前と所属を述べるものだがそれを言わない。
実際には早稲田の衛生学科?から東大の大学院に入って学位をとった所謂学歴ロンダリングの人。医者じゃないから当然患者を診ることはできないので、彼のデータは全て動物実験(マウス)のもの。これを直ちに人間に当てはめることはできないし、内部被曝のデータではない。
彼のホームページのプロフィールを見ると、経歴に東京大学医科学研究所客員研究員とあったが、本来は電力中央研究所に所属していたことを載せるべきだ。
若返りステーションとかいうところで癌その他の患者をたくさん治したとも書いているが、医者でもないのに患者に放射線を照射していたら法律違反だよ!それともアロマセラピーのエステティシャンと組んで暗示療法でもやってるのかな?
話し方も顔つきも危ないかんじ。新興宗教の教祖みたい。
この人は御用学者でもないし、東大とも関係ないだろうし、古巣の電力中央研究所の指示や以来で言っているのでもないような気がします。今の原発の危機的状況に乗じて出て来た訳ではなく、以前から独自の持論を展開していたのではないでしょうか。それが、このような社会背景で、受取側が彼を以前よりも大きく取り上げているだけのような気がします。御用学者だなんて過大評価ですよ(笑)。

72. さる2号 2011年4月10日 09:43:08: phw62r01isreA : VXMcfZeIhE
日本人は、コンブやワカメを食べてヨウソが甲状腺を満たしていますから放射性ヨウソは入ってきませんて?それだと甲状腺シンチ(放射性ヨウソを使用する画像診断)は、日本人には出来ませんとなるが、普通に行われている、したがって彼の説明はウソ。甲状腺がんは、怖くない比較的良性のガンなんです?なんだこの比較的良性のがんって?チェリノブイリの小児甲状腺がんは、転移が早い悪性度の高いがんである。なんで、こんな心配ない、心配ない学者ばっかりなんだ。

73. 2011年4月11日 18:44:05: EB8sHfJ2sQ
様々な立場の所謂有識者を集めて(海外の専門家も含めて)公開討論をやらせてみたら良い。
専門分野の事を一方的に言われても、このビデオのとおり、拍手する人間が出てくる。
素人の私でも余りにも極端な言説と思われる、これを信じて万一の事があった場合、学者としてどう責任を取るのだろうか?
稲さんにメール・電話してみたいが、連絡先が不明です、知ってる方がいたら教えてください。

74. 2011年4月11日 21:30:55: QedBebeYHY
詐欺師です。

75. 2011年4月12日 07:21:55: ubpPH9UsfI
福島の人たちは、原発汚染で自分たちの住むところ、生活する手段がなくなるのを恐れている。そこへ、この大学者先生(!)が大丈夫と言ってくれたら嬉しいだろうと思う。占いや宗教にはまる人は、自分の不安に思っていることを解消してくれる安心を与えてくれるものを信じたい。自分の願望に沿ったことを言ってくれる人がありがたいのである。私が福島の当事者だったら、拍手喝采になっていたかも。

76. 2011年4月14日 20:31:40: ISbtqIbIkQ
この稲博士とかいう人の主張を信じて万が一間違っていたら、大変な事ですよね?
ですから、信じる前に、下記事実をご自身で確かめて下さい。
それでもあなたは、信じますか・・・?

話題になっている彼の講演の後半の質問コーナーが
『福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 6』
http://www.youtube.com/watch?v=24Jq7H9AevA&feature=related
に収められていますが、

『低線量率の放射線は安全だというが、では先生はどれくらいからが危険だと思っているのですか?』(1分49秒〜)という質問に対して、なんと
『1シーベルト=1000ミリシーベルト/h を1時間までだったら全く問題ない』と言い切っています。
6分10秒からは、『福島原発の敷地内ですら普段着のままで全く問題ない』と断言しています。

皆さんはこの人の言う事を信じて、自分の大切な家族を原発の敷地内を普段着で歩かせ、1000msv/hの放射線を1時間浴びせ続ける事ができますか?

※ちなみに、1000msv/hというのは専門機関が持つガイガーカウンターの計測数値のMAX値です。
また通常の原子炉内の中の放射線率でも10シーベルくらい(事故が起こってからは40前後で推移していますが)なので、
http://www.youtube.com/watch?v=L2fzJHtGLwo&feature=player_embedded
原子炉内の放射線率の1/10くらいまでなら1時間浴びても大丈夫ということになります。

さらに、この人は全て『僕の英語の論文を読めばわかる』で、何一つ具体的に語りません。
質問によって具体的に話をさせられると、以上のようなむちゃくちゃさが露呈してきます。

普通に考えて放射能には様々な種類があって、どんなに低い放射線率でも体に悪いものはあるはずです。
その具体的な種類を問う質問にも全く答えていません。
いつも出してるのは唯一ヨウ素の話で、それもそれは体に悪いことは認めているものの、
日本人は食べ物で甲状腺がヨウ素で満たされているため取り込まない。という理屈です。

京大の原子力研究所の小出助教の話からの転載ですが、
『生命体に一番影響与えたのがストロンチウム、次にセシウム。一度環境にだしてしまうと中々減らない。
ストロンチウムというのはガンマ線を出さない、ベータ線しか出さない。ベータ線を測るのは相当難しい。計測出来なかった。
ストロンチウム90は生命に対して非常に毒性が強い。ストロンチウムの挙動はカルシウムと似ており、
人体はカルシウムと思って骨に取り込む。骨ガンや白血病を引き起こす。』
http://hiroakikoide.wordpress.com/
とあります。
この人を信じて自分の大切な人達の体に、どんどんストロンチウムやセシウムが取り込まれていくのを許容できますか?
東大という肩書に騙されないで下さい。東大は東電から寄付講座を年間5億円以上もらい、そして、原発は絶対に潰れないと推進してきたのも東大の学者達です。
講演と言いながら、『全く問題ない!』を大声で繰り返すその姿は私には、悪い宗教家か狂人にしか見せませんでした。


77. 2011年4月14日 21:35:19: 5DSeubV6sw
稲先生の英文の論文これですね。

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed?term=Yasuhiro%20Ina

一番上のだけタダで読めます。

こちらのHPで、稲先生や共同研究者の酒井一夫氏の書いた報告書が日本語で読めます。
「財団法人電力中央研究所 原子力技術研究所 低線量放射線研究センター」というところの研究員だったようです。

電中研報告(生物影響)
http://criepi.denken.or.jp/jp/ldrc/information/result/reportL.html

例えばこれ

マウス放射線発がんの線量率依存性
http://criepi.denken.or.jp/jp/kenkikaku/report/leaflet/G03005.pdf

マウスに外部被爆させた実験ですが、内部被爆についてはまったく考慮外。
低線量被爆で問題になるのは、数年から数十年後に出る「晩発性障害」ですが、データは一年以下。
マウスはそもそも短命ですから。

”今後の展開
放射線防護における低線量・低線量率放射線のリスク評価に対する考え方に寄与
できるよう、さらに様々な照射条件(線量率および総線量)で検討する。また低線
量率放射線が、化学発がんおよび自然発生するがんに及ぼす影響を詳細に調べ、そ
れらの発生率抑制効果を確認し、人への応用の可能性を探索する。”

人への応用の可能性を東大で探索されたのでしょうか?
医師でもなく臨床経験のない方ですが、信じたい方は、自己責任で。


78. 2011年4月14日 23:04:18: u0Q447JkMU
世界で初めて発見したというわりには英文の論文がたったの4報(淋しすぎ)。電力中央研究所のHPにはそのうち1報が「Nature」収載となっていたが、Pub Medで調べたがそんなものは存在していなかった。同じ内容のものがあまり聞いたことのない雑誌に載っていた。
それにAIDSの治療法を世界で初めて発見したとも言っていたが、1報もない。
医中誌で調べたら学会発表の抄録だけで、論文は公衆衛生学会誌に1本だけ。たいした世界的学者だね。この人医者でもないのに患者に放射線あてて癌を治したと妄想しているようで本当に恐ろしい。そんなに放射線が健康によいならご自分で浴びてそのイカレタ頭を治したほうがよいと思う。

79. 2011年4月17日 02:13:46: lgkNS1RE8Q
新興宗教の教祖?話の仕方からしてこれはかなりやばいな。
みんな分かってないようだが、コイツの本当の狙いは、TVタックルのトンデモ専門家のレギュラー出演枠のゲットだよ。UFOや超常現象ネタのときあるじゃん?
娯楽だよ娯楽。
って。。。もし、まじでコイツの言うこと信じて、大量被曝→健康被害 になった信者でたらどうなるん?
いまみんなストレスで頭おかしくなってる人いるかもしれないから、信者でたらマジやばいよな。
ところで、コイツ含め東工大や東大理系教授ってやばいのが多いな。
菅も東工大出だし、東大理系と東工大は解散してもいいかもしれんなあ。
ダメ人間製作マシンとしか思えんわ。

80. 光子 2011年4月17日 02:45:53: 4cKCswxjG0gmU : KXxixgcMxA

http://ameblo.jp/hahnemann/


81. 2011年4月17日 12:04:31: S9mwbPQM1c
内部被曝はほとんどスルーだな。

82. 2011年4月17日 20:33:08: ihLyS1xi0U
稲 恭宏先生は科研データベースでは早稲田大学 人間科学部 助手とありますが?
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/80308220

83. 2011年4月18日 06:19:20: hTtIFXYdnA
俺は早稲田出身だが、卒業生名簿では、第二文学部(夜間)卒だ。東大大学院へ行って、箔をつけたかったんだろう。医学も放射線についても、殆ど素人だ。情けない奴だ。恥ずかしいよ。

84. 2011年4月18日 16:17:57: ubpPH9UsfI
ウィキで検索してみたら大よそのところは、わかりました。今日も知人が動画を送ってきたから、資料を添付して、ここのコメントもコピペして送りました。
藁をもつかみたいがん患者相手の、とんでも療法を連想しました。福島の農業者にとってみれば(現在では覚醒しておられるでしょうが)、夢見るようなありがたいお話しだったんでしょうね。

85. パープー爺 2011年4月20日 22:34:15: 1hkxqIZzenqRE : VUQ9rtaoAU
でも、信じたい!
彼がガリレオであってほしい!
自分があと10年生きていたら検体に応募しても良いと思っている!
エジプト時代からの幼稚な、進化していない外科的治療に失望しているので
本当に信じたいです。
地上の生命体は何億年もの間、大量の放射線を受けて
今の人類に遺伝子のバトンをつないで来たのだから。
信じたい・・・・。

86. 2011年4月21日 10:58:01: uZ2JNmlzik
こういう人材に研究費を払ってるのか。大学ってすごいところだな。
この発言を信じた子供が20年後にまともに生活していられるのか、はなはだ疑問。

87. 2011年4月21日 14:43:33: kKaW1vfuLw
内容よりも、表情、話し方でペテン師とすぐ分かりました。

88. 2011年4月22日 18:41:41: XCipvI3k2A
>>83
ネット検索でみると二部人文学部卒なる記述があり、
その根拠として
http://ci.nii.ac.jp/author?q=%E7%A8%B2+%E6%81%AD%E5%AE%8F
が挙げられているが、全て人間科学部に関するものであり、
第二文学部の専攻とは一切関係がないんですが。

89. 2011年4月23日 00:59:23: HapOdCSoEw
原発推進派が必ず使う詐術

「地球上には自然放射線がこんなに高い地域がありますが、住民は平気です。」

自然界の放射線核種は、人体に取り込まれることはない。

それに対し、人口放射線核種は、栄養と間違えて人体が取り込み蓄積する

→内部被爆→数年から数十年後に晩発性障害を起こす。


【放射能】自然放射線と人工放射線のちがい / 市川定夫氏

http://www.youtube.com/user/siryou100#p/u/12/IV4N63urYjQ

稲博士はネズミにガンマ線を当てたことしかない。

内部被爆は公開されたデータが少なく、実験の仕様がないから科学的に証明されていないだけ。

証明されていないから政府が認めていないだけ。

「科学的に絶対安全」なわけねーだろ!


90. 2011年4月26日 06:09:06: GoBmkOFPug
正直な感想から言って稲博士の言説は信用する事ができません
なぜなら同じ測定器で同じ空間線量を記録していたとしても
鉱石や宇宙線など由来の空間線量と放射能漏れがあった場所での空間線量
では意味合いが全く異なるからです
前者は純粋に外部の放射線量ですが後者についてはその空間に放射性物質を含む
微粒子や埃が舞っている事を意味しているからです
後者の塵や微粒子を呼吸で体内に入れた場合内部被曝します
同じ空間線量であってもその放射線源の性質を考えないと意味がありません

今現在問題になっているの明らかに微粒子由来であり
通常より空間線量の多い場所は放射性物質を含む微粒子が
存在すると考えなければいけません
なのでその場所の空間線量が飛行機に乗った場合やレントゲン検診など
外部被曝と比較する事は全くナンセンスであり
実際にある危険性に誤った認識を与えてしまうと思われます

これらを総合して稲博士の言動は極めて愚劣といわざる得ません


91. 養老 2011年4月28日 00:01:16: OSs2BEVbegcN. : oySqztQiAQ
稲博士の講演内容について 
 
 私は原発から約50kmのところにすんでおります。2児の父親であり、
再開した地元の学校に2人の子供を通わせております。

 最近youtubeで発表された稲博士の講演内容を支持します。

 細かいデータや内容はここで論じるより本人、もしくは関係者にアポを取り
1次データにアクセスしないと根本的に個人的な解決・納得までには至らないでしょう。

 とにかく私は稲博士の情報を信じています。

 よって今まで閉切っていた窓を空けて風呂でも換気扇を回しています。
これから迎える夏に窓を閉切って生活すると考えていただけで暗い気持ちに
なっていましたが、27μシーベルト/hが人体にとって最適状態だということで
それ以来非常に気が楽になりました。

 多くの反対意見が出ていますが、感情的に批判されるのは、今まで
マスコミ発表を頼りに情報収集した結果、あまりに乖離した内容に
無意識的に拒絶しているのだと思います。今ある知識の中で整合性が
とれないからでしょう。

 今回の一連の地震・津波・原発トラブルでマスコミの映像、新聞の記事は
どれをとっても日本国民・世界の人々に恐怖を植えつけることに奔走した
ように感じます。

いろいろな機関の工作員の方も書き込みしているようですが、わかり安すぎますw

またちょっとかじった方も自己顕示欲にかられて過激な発言を行間も入れずに
書きまくりますが、文章が読みにくいです。適当な語間、行間を入れて読みやすく
してはいかがでしょうか?

 日本において原発は政治問題です。今回のトラブルによるデータの隠蔽問題や国際社会との関係、そしてこれからの日本国という枠組みを今一度考えるチャンスなのです。今の現実や、自分の信条、過去の経験をすべて否定しなければ見えてこないベールを見極めるチャンスでもあるのです。

 最後に情報を発表して下さった稲博士に感謝いたします。


92. 2011年5月05日 17:26:05: beC79FOoEM
近藤宗平先生のブルーバックス
「人は放射線になぜ弱いか、少しの放射線は心配無用」
(近藤周平、講談社)
をよめば解ります。稲さんのいっていることは、
結論的に正しい。大風呂敷に見えるのは彼のキャラクターのせいです。

チェルノブイリでも実は被害は小さく、研究者は近藤宗平先生も含めて驚いたのですよ。
話題になった甲状腺がんも実は、検診率の効果であることが判明し、被爆の効果ではなかった。
もともと治療で放射性ヨウ素を使うので、おかしいなとデータを調べてわかったのです。
甲状腺には普通良性のガンが結構よくできる。普通は検査しないのでわからない。
しかし事故でみんな検査すると、そういうものがカウントされたのです。
もちろん稲さんが言っているように、安定ヨウ素が不足していないと取り込みも小さい。

「250ミリシーベルト以下の被曝で治療が必要と認められた症例はひとつも存在しない」(川嶋朗(東京女子医大准教授)http://www.thar.jp/contents/level.html

と別に稲さんだけでなくもう医学分野では固まりつつある。
むしろ石油利権や核保有国の利害で反原発団体に資金が流れている事実からして、
規制値がみなおされず、騙されているのです。

みんな目をさまそう。


93. 2011年5月10日 02:27:00: jXn2yfbLBQ
放射線治療の恐ろしさを取り上げているサイトがありました。

http://hon42.com/iryou/hou.html

東大の放射線治療を告発するという内容の雑誌の記事も載せられています

安全と言い切ってしまうのは恐ろしい事ですね。

人間はマウスではないですからね、一緒にしないで頂きたいです。


94. 桜子 2011年5月11日 02:29:57: yXLOdSt3AONvs : G2bDWjL8HW
> 「250ミリシーベルト以下の被曝で治療が必要と認められた症例はひとつも存在しない」(川嶋朗(東京女子医大准教授)


これは、250ミリシーベルト以下の被ばくで、急性放射線症になって治療した人はいないという意味でしょう。

でも、100人に一人生じる症状として
 全身に100ミリシーベルトで胎児に影響
 精巣に150ミリシーベルト一時的な不妊
という意見があります。


95. 2011年5月13日 18:02:09: XCipvI3k2A
ここにこう書いてあります。
http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/24.html

東大大学院に進学する94年4月より前の、92,93年には
「早稲田大学人間科学部衛生学公衆衛生学教室」に所属しています。

http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/jnlabstract_ja.php?cdjournal=jspfsm1949&cdvol=42&noissue=2&startpage=145
http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/jnlabstract_ja.php?cdjournal=jjh1946&cdvol=48&noissue=6&startpage=1077


96. 2011年5月15日 02:44:32: JRgEDJj6c6
東大の博士????www

なんだかなぁ。それにしても笑うしかないね。

放射線は安全?身体によい?福島の事故レベル7程度なら大丈夫?

東大のセンセってキチガイなの?声高々にこの稲とかいう低脳の中の
低脳に言ってやりたいよ。

ならば、お前は軽装で福島原発の復旧作業に言って来いと。
短パン、Tシャツで格納容器に入って来いと。

俺がそう言ったら、彼はなんと答えるのか知りたいねw

ついでに、家族も連れて格納容器の中でディナーでもして来いと(爆)


誰か、稲バカセの擁護者がいたが、代わりに答えてくれよw

どうだ?放射能安全論のキチガイども。


97. 友田 2011年5月22日 17:34:37: BYyQ3T8m53pAs : orbQlKdeIg
賛否両論
どちらが本当なのだろうか
素人がテレビの影響でしょうか
おかしな教授というのはいかがなものだろうか

きちんと研究している方同士が討論してほしいものですね
多くの学者さんは真実を知らないのかもしれない
事実教授といってもおかしな人はいる
稲教授もおかしな一人かもしれない
しかし
少し前まで地球は丸くないと全ての人は信じていた
多くの人は今でも宇宙人はいないと信じいている
少数の意見は抹殺される

稲教授のことを大手マスコミは当然知っているだろうが無視しているようだ
どうして議論することや公開での質問の場をもたないのだろうか
うがった見方かもしれませんがそれこそがまた変であるとも感じられるのです
稲教授の嘘を暴くことができないのだろう
東大教授という肩書をもつ人の貴重な意見であることは確かだろう

NHKが本当は特集すべきことであるのだろが・・・・・・・
不安をあおり続けている
もし稲教授のことを報道すれば今まで報道はすべて否定されることになるだろう
不安をあおることがマスコミの特徴であることもしらなければならない


両方の意見を国民は知ることが必要だ
まだわかっていないことが地球上にはあるだろう

真実はどちらかにある
本当のこと
ただそれを知りたい


98. japanese canadian 2011年5月24日 03:36:23: Cv603UMn8F4Lc : j0EoInDFmY
この博士を信ずる方がいることに驚愕しています。
ただ。絶対安全を吼えまくるだけじゃないですか?
稲先生、安全という、福島第一原発の一号から4号機の格納この中での
作業をしてください。あなたの原理であなたの頭が浄化されるでしょう。

99. 桜子 2011年5月25日 00:22:02: yXLOdSt3AONvs : G2bDWjL8HW
>97

この人は、東大教授ではありません。
医学部も卒業していないでしょう。
医師でもないでしょう。
東大の大学院で論文を書いて「医学博士」をもらったことは確かなようです。
電力会社の研究所に所属していたようです。
現在、どこに所属しているのかは、わかりません。

東大の医学部を卒業した医師であると思わせるような言い方をしていますが。

5000円の化粧石けんを販売したりアロマテラピーをする女性と一緒に講演をしているようです。

この人は、人体への放射線への影響について、基礎的なことを勉強していない人です。

信じる人が居ると言うことに驚きます。
オウム真理教を思い出しました。
ですから、専門家が相手をすることはありません。


100. 2011年5月27日 00:54:04: IwwOgNxLGM
まさにネットリテラシー
嘘を嘘と見抜けないとむずかしい

101. 2011年5月27日 01:21:07: mhw2JS7vGo
ひょっとすると稲と枝野はパイプがあるね。
鍵は共に宇都宮で高校卒業まで過ごしたこと。

102. 2011年5月27日 03:08:20: WiqoTI9CQo
もし、息子が東大に入って英文の論文を多数発表していたとしても、しかもそれをわざわざ必要のないところであえてひけらかす、放射能は身体にいいとかいってはばからなかったら、しゃべりまくっている所へ走っていって引きずって家を連れ帰り、押し入れにでも閉じ込めておきたくなるかもしれませんね。
それにしても東大って、どんな大学なの?

103. 2011年5月27日 08:39:28: O65KdaCgDI
プルトニュウム飲んでも大丈夫、水蒸気爆発は起きないのようつべ

http://www.youtube.com/watch?v=VNYfVlrkWPc&feature=player_embedded#at=126


104. いつでも、どこでも 2011年5月27日 17:50:42: A0VjhUnRqUz9E : T90w0FFwuE
稲先生の低線量率放射線療法が、本当ならば、画期的な事。拍手を送りたいです。
昔から、毒も薄めれば薬になるって、言いますが,放射能にも当てはまる気がしてなりませんが。

自分の説を強調しすぎて、極端な言い方してます。

低放射能は、思ったより、危険はないのかも?って、稲先生のビデオみて思いましたが、不信もありました。

ずいぶん前、”アトミック カフェ”って、映画見たことありますが、原爆の怖さよりも、人間の無知さから、笑いさえ憶えました。

自分も含めて、放射能に対して、認識、知識少なかったと、反省してます。

稲さんの意見も、まったくの非科学と排除せずに、専門家の皆さま、検証お願いしたいです。


105. 2011年5月28日 22:31:36: pPa1yJegkQ
こういう奴は、どうしようもない。社会のためにもっとも役立たないかも。
困った奴だ。

106. 2011年5月28日 22:34:09: pPa1yJegkQ
どうしようもないやつもいるもんだ。こまった。

107. 2011年6月01日 19:48:09: pufQrOKRSg
地方の神職の家系で時折出てくるウルトラライトな人間らしい。とすればかつての大東亜共栄圏を築くことが目標なのか。八紘一宇の理想を描き日本が世界の盟主の位置につくことを夢想しているのかもしれない。彼の頭の中で日本はよい国清い国で世界で一つの神の国でなくてはならぬので、現実をそれに近づけるべく国民を放射能で滅ぼして正真正銘霊魂だけの国、肉体のない神の国にしようってことか。こんなのに任せているとほんとに神話だけの国になりそうだ、かつて日本って国があったそうだよって言う、現実には存在しない神話上の国家。でもその時一億二千万柱の神は誰が祭るのだろう、アメリカにでも祭ってもらうのか。

108. 2011年6月11日 00:02:26: dJfPkIFbnU
青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/tankou_2008/34447009.html
にある化粧品サイト動画の二枚目のタイトル静止画、ママ西尾友子の顔つきと稲恭宏の顔つきが瓜二つだ。
何らかの血のつながりがあるね。
か、一緒に暮らしていると顔が似てくると世間でよく言われる関係。

109. わはは! 2011年9月22日 05:03:43: fdrrftX9n1ysg : U2FfVW11uQ
根拠の希薄な論理展開で、安全どころかかえって体に良いと力説とは。。。小心者の逆切れですな。

110. 2011年11月14日 10:11:50: gW7PMKU5Qc
青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/tankou_2008/34447009.html

まで持ち出して、西尾友子氏と稲恭宏博士のしょうもない悪口書いてるやつがいたようだけど、
西尾友子氏と稲恭宏博士は、顔も、似ても似つかない顔だろうが!
お前、目あんのか?

こんなレベルのことしか言えねえんだな。

よほど、青山さんに、自信がないんだろうね。

青山さんは青山さんで、いい事やってると思うけどね。

稲博士のこと、勘違いした青山ファンが、稲博士を悪く言ってんだろうね。
舞台「永遠の一秒」で、西尾友子氏らが舞台を創り上げ、
青山さんは、舞台挨拶も一日おきに何回もしてたんだぞ。
Webで確認できる。
そんなことも知らないで、よく「青山繁晴ファン」なんてやってるよなあ。


111. 2011年11月14日 10:16:48: gW7PMKU5Qc
おい、この「わはは!」野郎!
お前こそ、何が根拠の希薄な論理展開だよ。
お前がじゃあ、低線量率放射線、福島の救済、語ってみろ!
このアホが!
お前こそ、最低の小心者だぜ! 笑わせるな!


112. 2011年11月20日 03:35:40: PXrsJGPTJo
この記事は大変いい記事だと思います。感情論ではなく、真実の議論が出来たらいいと思います。

調べてみよう!試してみよう!
稲恭宏博士の福島原発発言は「医学的科学的」に信用できない(2/2)
http://gegen.sblo.jp/article/44234753.html
のブログで「わんこ」という極めて卑怯な健康食品屋がルール違反の犯罪行為を繰り返しています。「わんこ」ブログから最近一気に削除されたコメントは以下のものです。

わんこさん、あなたの誤字脱字や、馬鹿さ加減がわかる、
英文ジャーナルのインパクトファクターの上げ方の仕組みや、
「 商業誌 Nature 」の仕組み(掲載候補論文を選ぶのは、博士号取りたての30代の男女。学問的・専門的に素晴しい研究成果というより時事ネタが選ばれる。本当にノーベル賞級の研究成果は、Natureではなくて、専門誌と呼ばれる各研究分野ごとの学術科学誌に、世界的権威の教授ら数名による厳しい審査に合格したのちに掲載される。稲博士の英文論文は後者の方が多いようです。)、まともな解説も全部消しましたね。
あなたには、ブログなんかやる資格ないよ。みっともないね。
福島で東北で、あんなに多くの人が震災、津波で死んでるのに、
いまだに自殺者が増えてるのに、まったく人間性を感じないブログと対応だね。
わんこさんは、それでも、人間として、恥ずかしくないのか?

稲博士は「放射線は健康にいい!」なんて一言も言ってないぞ!
「わんこ捏造・詐欺」もいい加減にしろ! お前が馬鹿なだけだ! 全部バレたな。
稲博士が言われていたのは、3月の時から「低線量率放射線」のことだ!
こんな一番の基本からして、お前の頭じゃ理解できないってことだ!

わんこ:
「影響が少なそうなので、ここではスルーしようと思います。」
わんこよ、お前が馬鹿だから、答えられないだけだろうが、負け犬(わんこ)がほざいてんじゃねえ! お前が逃げてるだけだろうが! この卑怯者が! こんなクソブログ、とっとと潰せ! 潰しちまえ! この最低人間のクズ野郎が!

確かに、このわんこさんは、何にも稲博士のことわかってないね。
都合の悪いこと、全部ばれたから、全部消したね。わんこさんは、こういうことはダメだね。
稲博士が早稲田大学の人間科学部を卒業したなんていう証拠はどこにもないし、大学に問い合わせろって、わんこさんっていう人は、ホント酷い勘違い人だな。
まあネットって、こういう管理人のデマがホント多いよね。
誰か言ってたけど、わんこさん、お前は何様!って感じだ。

管理人 わんこ:
「3月〜11月まで、稲博士の活動を見てきましたが、残念ながら、誰も彼を相手にしてないというのが適切かと思います。」
って、貴方はいったい何様のつもりですか?
あなたはそれでも男? あなたはそれでも女?
貴方こそが、誰にも相手にされていない、ただの頭の悪い学歴偏重バカ狗(いぬ)なんです。
個人のプライバシーとか、個人情報とか、貴方の会社では教わってないんですか?
貴方は何もやってないただの悪口ブロガーですか? 貴方はそれでも人間ですか?

稲博士関係の最近のコメントがもっとこの倍くらいありましたが、管理人のわんこさんは、なぜこれらを全部無断で削除してしまったのですか?
このブログに都合の悪いものだったんですか? こういうことはしない方がいいと思いますよ。
稲博士が出演されたテレビ番組について、わんこさんの言う「細かいところを指摘すると、稲博士のおかしな主張・事実誤認など多々ありますが」とはなんですか?
あなたはテレビにも出られないくせに、何をいつまでも覆面偽名で生意気言ってるんですか?
福島の放射能が危ないとか言ってるのは、あなたのような不勉強な人や、医学が全く理解できない人たちです。
まともな医学者は、みなさん、稲博士と同じことを言ってらっしゃいますよ。
わんこさん、あなたも、きちんと勉強してください。
自分が理解できないからといって、人を実名で非難し続けるのは本当に卑怯だと思います。完全に逮捕・検挙対象の犯罪です。
管理人のわんこさんは、自分では何もできないくせに、散々、事実でない稲博士の個人的なことや研究の悪口などまで書いていますね。
製薬会社に対する批判コメントや、東大の大橋教授、学部長、所長などが稲博士を20年以上前から絶賛されていたというコメントも消しましたね。
あなたは、どこの大学を出た、何をやってる人ですか?
あなたは何という名前のどこに住んでいる人なのですか?
名前も住所も顔も明かせないような人なのですか?
津波や震災で2万人近くの方が亡くなり、あなたのような売国奴非国民のせいで、全く危なくもない放射能で家族、仕事、家、財産を奪われ、福島県民の皆さんが路頭に迷っている時に、一体、誰に頼まれて、こんな名誉棄損誹謗中傷犯罪ブログを長期間続けているのですか? 本当にあなたは、警察に捕まるまで辞めないつもりですか?


113. 2012年4月21日 20:01:23 : HkOQLinSu2
わんこが正しいだろ。どう見ても。医師免許持ってるの?この人。
放射線の人体に与える影響の論文皆無なのに、専門家のつもりって、
なんちゃってだな。

114. 2012年11月22日 05:51:45 : YcCJmoIErI
>>112
>東大の大橋教授、学部長、所長などが稲博士を20年以上前から絶賛されていた
20年以上前?まだ東大大学院にも入ってない時期じゃん。嘘ならもっと上手くつけよ。

115. 2012年11月23日 01:10:10 : qKk2vXXTGk
バカだね、お前、ホント計算できないね。
もっとまともな科学的コメントしろよ。

116. 2012年12月01日 19:51:04 : aUeUjXriKM
83.の人が書き込んだ下記のコメントは全て嘘ですね。
早稲田大学の卒業生名簿には、全学部とも(第二文学部も人間科学部も)、
稲恭宏博士の名前はどこにも載っていません。

そして、@tokaiama(ツイッター)、飯山一郎(グルンバとかいう
問題会社(会社の「所在地」も「電話番号」もなし)のインチキおじいさん)の
妬み・誹謗中傷専門ブログ)が、
自分たちの脳内妄想だけで創り上げた「人文学部」なんていう学部は、
早稲田大学には、歴史上一度も、一部(昼間部)にも二部(夜間部)にも、
存在したことすらありません。

早稲田大学 学部・大学院等
http://www.waseda.jp/jp/global/faculty/index.html

早稲田大学 略年表
http://www.waseda.jp/jp/global/guide/history.html

83. の人の「俺は早稲田出身だが」という言葉も嘘でしょう。

まあ、稲博士の学歴経歴、とくに学歴については、
@tokaiama(ツイッター)、飯山一郎(自分のバカさ加減をさらけ出し続けて
いる、極めて知能程度の低い、売れないインチキ乳酸菌おじいさんの
誹謗中傷専門ブログ)という2人が大元のデマの犯人ですね。
全部、何の根拠もない、情報攪乱の大嘘です。

83. 2011年4月18日 06:19:20: hTtIFXYdnA
俺は早稲田出身だが、卒業生名簿では、第二文学部(夜間)卒だ。東大大学院へ行って、箔をつけたかったんだろう。医学も放射線についても、殆ど素人だ。情けない奴だ。恥ずかしいよ。
(これ、全部、大ウソ)

もうそろそろ、情報は正しく精査して、日本を復興させたいものですね!


117. 2012年12月30日 05:04:23 : YcCJmoIErI
>>116
それを嘘と断言するのなら、稲ちゃんがどこの大学のどの学部を卒業したのかあなたが明示すればいい。やってくれるよね。

118. 2014年2月09日 11:55:42 : TdvwNApk7g
稲恭宏って99年のJCO事故の時、東大の先生で原子力安全委員長と委員長代理であった方々が自分のところにアドバイスを求めにやって来たとか大嘘を話していた人ですよね。

119. 2017年3月07日 17:42:23 : LB9dH04PsM : k9pZTS9HCyg[2]

>>118
118の人は、あちらこちらで、
全く同じ妄想の悪質な誹謗中傷を繰り返している人です。
これらのほとんどが直ぐに論破されて撃退されています。
下記はこの一部です。

http://blog.goo.ne.jp/kakka9674/e/50b0d4b6910c52a1575eb4b26ac5faf8

「稲恭宏博士には確かにJCO事故直後に内閣府原子力安全委員会委員長・委員長代理の先生方も助言をー」
2014-03-11 23:33:01 | 放射能パニック

では最後のコメントをご紹介させていただきます。
実は稲博士を中傷するコメントが書き込まれ、
どうしたものか思案していたところへ
間髪入れず専門家の方に反論していただきました。
こちらも是非皆様と共有したいと思いますので、
中傷コメントもあわせてご紹介させていただきますね。

放射線詐欺師【服部禎男】の役割
http://blog.goo.ne.jp/kakka9674/e/98d2d9eb80b80e41e897079f2caeac48
2013-09-22 00:51:10 | 放射能パニック(ねえねえブログ)

Unknown (Unknown)
2014-02-08 00:03:28
服部だけじゃなくて稲恭宏も大嘘つきでしょ。信ずるに値するものじゃないな。
JCO事故の直後に原子力安全委員会の委員長と委員長代理が自分に助言を乞いに来たとかいう嘘をドヤ顔で語ってたし。

稲恭宏博士には確かにJCO事故直後に内閣府原子力安全委員会委員長・委員長代理の先生方も助言を求めておられました
(放射線科医(大学病院勤務医)様)
2014-02-08 17:26:44
初めまして。こちらのブログの著作権者で管理者である kakka さま、多くの興味深い記事をありがとうございます。
私は、放射線医学の基礎研究の後に、臨床の放射線科医として大学病院で診療にあたっている者です。稲恭宏博士の低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法で検索していて、こちらのブログに辿り着きました。他の記事も拝読させていただきました。
上の Unknown(名無し)さんのような、何の証拠も根拠もないまま、ただ自分の感情と憶測だけで他人を貶めようとする人がまだいたのですね。本当に哀れだと思います。
稲恭宏博士に対する事実無根の誹謗中傷:
「 JCO事故の直後に原子力安全委員会の委員長と委員長代理が自分に助言を乞いに来たとかいう嘘 」
は、実に幼稚で程度の低いデマです。
私は、その当時、東大本郷の医学部医学科(大学院医学系研究科)で研究の指導を受けていたのですが、港区白金台の東大医科学研究所≪医学部の附属施設ではなく、東大の中でも独立した医科学・生命科学の研究所で、その研究所の附属病院(感染症内科、腫瘍内科、外科、放射線科など)も併設≫から分子細胞免疫学の実験研究指導に来てくださっていた稲恭宏博士のところに、確かに当時、茨城県東海村のJCO事故直後の夕方から夜にかけて、上空には緊急搬送されたJCO事故の作業員の方を追うようにマスコミ各社などのものと思われるヘリコプターが飛び交う中、黒塗りの公用車数台で、内閣府 原子力安全委員会の委員長、委員長代理の先生たちが来られ、周辺住民などへの低線量・低線量率放射線の影響について稲博士に助言を求められていました。この内容についても、私も稲博士の講演映像をYouTubeで拝見しましたが、稲博士が話されている通りです。稲博士は、実際に、フランスの大学医学部などの理系では最高峰と言われているルイ・パスツール大学やイギリス・オックスフォード大学などの欧米のグループとの国際共同研究も進めておられ、英文学術論文や専門家向けの英文解説資料なども公刊されています。放射線医学の研究に携わっておられる先生方なら多くの方がご存知だと思います。
服部禎男という人については、残念ながら、本当にこちらのブログ記事やコメントに、放射線医学研究者の先生方もお書きくださっている通りです。
服部禎男氏のような、放射線医学の研究も、医学・生物学の研究も全くしたことがない、当然、放射線医学の学術論文(自らが実験、研究を行った原著論文)も書いたことがない人が、医学的には存在しない治療効果や延命効果などを謳った、ホルミシスルーム、ドールストーン、ホルミック、オーストリアのバートガシュタイン(バドガスタイン)ラジウム鉱石、秋田県玉川温泉の北投石(法律で採掘が禁止されている天然記念物)と同じ成分のラジウム鉱石などと非科学的な嘘偽りを言って、如何わしい詐欺などの前科者の人たち(上記の他の方のコメントにも、詐欺事件の証拠の新聞記事が示してあります)と一緒になって行動、宣伝をしているため、低線量・低線量率放射線医科学、低線量率放射線療法の研究や開発に携わっていらっしゃる稲博士のような正統派の真面目な科学者の先生たちまでが、事実無根の酷い誹謗中傷をされているのだと思います。
上の Unknown(名無し)さんのような人は、何年経っても、何も科学的に勉強もしないで、自分には理解できない科学事実 【 稲博士の福島原発事故直後の講義・講演やテレビでの科学解説から約1年遅れで、腰の重い国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)などの国際学術組織も、稲博士と同様の内容の公式学術報告書 『 福島事故で「健康への影響無し」 』 を完成させ、国連総会でも正式に承認、議決されています。≪http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322 ≫ 】 を解説してくださっている稲博士のような専門家の博士に対して、実にくだらない悪口を、感情に任せてしつこく執拗に言い、書き込んでいますね。本当に情けない人です。
そんなに言うなら、自分自身で、稲博士と同じ研究をやってみろ、稲博士のように堂々と顔も実名も公開して、国内外のテレビ出演・講義などもしてみろ、と言われたら、何もできない、ただの Unknown(名無し)の負け惜しみ僻み根性の人なのでしょう。
こちらのブログでは、放射線医学の専門家の先生たちだけでなく、一般のみなさんも真面目に記事を書かれ、読まれ、真面目に考え、科学的で建設的なコメントをされており、大変素晴しいと思いました。
これからも貴重な記事を宜しくお願い致します。
今後は、私も出来るだけ拝見させていただき、稲恭宏博士などの実在の真面目な科学者の先生方などへの非科学的で事実無根の嘘・デマ・捏造・誹謗中傷や、科学事実を捻じ曲げるようなデマや虚偽記述があった場合は、きちんと科学的に反論文を書かせていただきたいと思います。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

(転載終わり)

放射線科医(大学病院勤務医)様
どうもありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

早いものですね。 (プロフィア乗り)
2014-03-14 22:30:22
菅直人とかいう人がレベル7とか何とか言ってましたが、もう三年も経ちますね。
放射能パニックを煽っている方々が、自己矛盾に陥らないところが私にとって七不思議のひとつです。
今日柏市十余二工業団地に配達へ行きましたが、「ポスター貼ったっけ。」なんて思い出してしまいました。
光陰矢の如しですね。

早いものですね (れいちぇる)
2014-03-18 10:55:02
初めてコメントします。
じつは私も最近まで放射能コワイコワイでした。
真実を理解するまでは、日常の生活に支障が生じ、無為な時間と神経を使っていました(笑)
誤情報は罪深いですね。放射能詐欺は大きな嘘。マスコミの騙しの構図を知ったら、謎は全て解けますね。
でも身の回りで、例えば反原発デモ参加者とかでも、日々の生活では今は放射能の事は気にしてる人って全然といっていい程いないんです(笑)
だから、皆さん本能的には理解してるのかなという気がします。実害までは捏造できてないから?ですかね。やはり嘘は嘘!なんですね。
柏の想い出、時の経過を実感してます。
ところで、プロフィア乗り様、お忙しい折恐縮ですが、メール頂きたいです。お待ちしております!

コワイコワイ病 (プロフィア乗り)
2014-03-18 15:50:31
私の会社は福島県や茨城県にお客様がいますので、震災直後から何回も行きましたから、放射能コワイコワイ病になっている間がありませんでした。
その後、知人よりRKブログを教えてもらい現在に至ります。
知人の奥様はヤメカルト講演会の動画を御覧になったら、カルト宗教コワイコワイ病を発病なさいました。
色々なコワイコワイ病があったものです。
次回ポスターを貼る機会があったら、自動車を新しい物にしたので100倍快適です(^O^)
追伸
れいちぇる様
私のメアドを御存知であれば、空メールを送って戴ければ幸いです。

kakka (おふたりさんへ)
2014-03-19 13:32:33
おふたりさん、こんにちは。
そしてれいちぇるさん、ようこそ♪
こんなところで集うとは、おもしろいですね!
また誰ぞ応援する機会があれば、是非ともご一緒させてくださいね〜。
しかし日本人って放射能コワイコワイといいながら、温泉大好きな訳で。
そこらへんのあいまいさが、真実を知るための行動をとらない原因なんですかね。
真実を知った方が、しんどいけど楽しいのにね〜。
ところで、アドレスをプロフィア乗りさんがメモメモされたら、上のれいちぇるさんのコメントは削除しておきますね。
また一緒にダベリましょう〜。

こんにちは。 (プロフィア乗り)
2014-03-19 14:44:23
承けたまりましたよ。

プロフィア乗りさんへ (kakka)
2014-03-19 17:36:40
早々にありがとうございます。
では削除しておきますね。

Unknown (Unknown)
2014-03-20 19:14:41
善意ある忠告をした者を悪意ある書き込みをした卑怯者呼ばわりするとはまったく愚者というものは情けない限りだな。

おはようございます。 (プロフィア乗り)
2014-03-21 09:51:30
情けないと思うんだったら、わざわざ見に来なければよさそうな話だと思うんですけど。
小学生でも自分でその位の判断はするんじゃないですかね?
最近の幼稚園児もマセてるから、その位の事を考えるかも知れません(^O^)

プロフィア乗りさんへ (kakka)
2014-03-25 14:50:46
こんにちは。
おっしゃるとおりです。
他人のブログで毒を吐いていないで、
主張したいことがあればご自身のブログで発信すればいいんですよね〜。



120. 2017年3月07日 18:16:57 : RecYRwYrJr : CvdU1IEM5C4[2]

虚偽情報1:

【東海アマ(ツイッターアカウント:@tokaiama)】及び
【飯山一郎】両氏

飯山氏【飯山一郎ホームページ(個人ブログ)】

稲 恭宏(いな やすひろ)は詐欺師だった!逮捕もんだな,この男は.=@
稲 恭宏(いな やすひろ)は詐欺師だった!
栃木県人の私が,「栃木県の恥!」と公言して憚(はばか)らなかった男がいる.
それは,「放射線は,むしろ体にいい!」などと馬鹿を言い続けている大馬鹿男の稲 恭宏(いな やすひろ)である.


当該情報が虚偽である根拠・証拠:

稲恭宏博士は「毎時マイクロシーベルトレベルの(放射線医学でいう)極低線量率放射線(Extremely Low Dose-Rate Radiation)、極低レベル放射能(Extremely Low Level Radioactivity)の環境は、内部被曝・外部被曝ともに、人体や動植物に全く悪影響を与えず、むしろ、生体諸機能を活性化・正常化させる」と一貫して国内外のテレビ番組出演時の解説や講演等で科学的に解説しているのであって、飯山氏がブログ記事内で記述・公開しているような「放射線(放射能)は,むしろ体にいい!」などとは一度も発言していない。

証拠資料1(稲恭宏博士 公式サイト):
http://yasuhiro-ina-dmsc.jp

証拠資料2(稲恭宏博士 公式フェイスブックサイト):
http://www.facebook.com/pages/%E7%A8%B2-%E6%81%AD%E5%AE%8F%E5%8D%9A%E5%A3%AB-Dr-Yasuhiro-INA-DMSc%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%A7%E4%BD%8E%E7%B7%9A%E9%87%8F%E7%8E%87%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A-%E5%8C%BB%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%99%82%E6%B3%95-%E7%99%BA%E8%A6%8B%E7%A2%BA%E7%AB%8B%E8%80%85/151926431531036

証拠資料3(稲恭宏博士 公式映像サイト):
http://www.youtube.com/user/TheWorldTV21

更に、東海アマならびに飯山一郎の両氏は、双方とも放射線医学(特に低線量率放射線医科学)の学歴及び研究実績等が存在せず、全く当該分野の専門家ではない。

更に、飯山一郎氏は、自身のホームページ内ブログ記事等で、
「(飯山氏自身が販売する【乳酸菌】で)【放射能ゼロの世界】を作る」
などと再三、長期間にわたって記述・公開しているが、
全宇宙及び地球上の人間を含む全ての動植物には、
その体内全体に多種類の放射性物質が元々含有されているという科学事実、そして、体重60kgの人間では約7,000ベクレル(Bq)の放射能を帯びており、母親の胎内の胎児から超高齢者まで、体格・体重に比例してこれらの放射性物質が体内に含有されており、遺体や火葬後の遺骨、遺灰にもこの放射能は同レベル存在している、という高校生レベルの最も基本的な科学事実すら、飯山氏らは全く知らない。

証拠資料4(文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm


虚偽情報2:

飯山氏の記述
「(稲恭宏博士は)東大,東大と言いながら,東大には行ってない.
脳ミソも少々足りない感じだし,頭も大きくない.つまり頭大ではない.
稲 恭宏は,学歴詐称の詐欺男なのである.
稲 恭宏の詐欺男ぶりを,「東海アマ」というネット界の奇人がスッパ抜いた.
稲恭宏の経歴,早稲田二部人文学部卒.」
について


当該情報が虚偽である根拠・証拠:

稲恭宏博士の学歴や経歴などに関する誹謗中傷、名誉毀損等の虚偽情報について
≪稲博士の出身大学・学部が、早稲田大学の二部(夜間部)・人文学部、または、
第二文学部(夜間学部)、人間科学部などであるという虚偽情報、
東京大学(医学部)を卒業していないという虚偽情報について≫

当該情報が虚偽である根拠・証拠1:

早稲田大学には、開学以来、一度も、一部(昼間部)にも二部(夜間部)にも、人文学部という学部は、存在すらしたことがない。

証拠資料(早稲田大学 公式サイト)
早稲田大学 学部・大学院 一覧:
http://www.waseda.jp/top/academics

早稲田大学 開学以来現在までの歴史と
設立・廃止した学部、大学院、関連施設など:
http://www.waseda.jp/top/about/work/history

当該情報が虚偽である根拠・証拠2:

稲 恭宏博士は、東京大学に入学して同大学医学部を卒業した後、同大学院医学系研究科医学博士課程病因・病理学(免疫学)専攻を修了し、医学(病因・病理学/免疫学)の博士号を東京大学より授与されている医学者である。

東京大学 公式サイト1:
http://gazo.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gakui/cgi-bin/gazo.cgi?no=115592
「東京大学 課程博士」=東京大学の大学院博士課程に在籍し、各関連分野の講義・実験実習等の必要単位をすべて修得すると同時に、日本国内外において未報告の学術研究を完成させ、博士学位論文審査に合格して同大学院博士課程を修了し、東京大学より博士学位を授与された者という意味。

東京大学 公式サイト2:
http://gazo.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gakui/data/h12data-RR/115592/115592a.pdf
「進学 医学博士課程」=東京大学医学部を卒業した後、同大学院医学系研究科医学博士課程に進んだ者という意味。他大学出身者、ならびに、東京大学の他学部出身者、及び、東京大学の他の大学院各研究科(修士課程及び博士課程)出身者で同大学院医学系研究科医学博士課程に入学した者の場合は「入学 医学博士課程」という表記。

稲博士は、東京大学医学部卒業後に同大学大学院に進学され、在学中から「エイズ、がん、リンパ腫、白血病の遺伝子治療、免疫学的治療法の研究」のほか、イギリス(オックスフォード大学)、フランス(ルイ・パスツール大学)などとの国際共同研究で低線量・低線量率放射線に関する研究も開始。

稲博士は、大学院を修了して医学博士(博士(医学))となってからも、医学者として低線量率放射線に関する研究を続け、臨床各科の臨床医たちとも共同で研究等を行いながら、最新の医科学的知見について発言。

この稲博士の科学的発言は当然何の法的問題もなく、むしろ、その発言については、低線量・低線量率放射線医科学に関する学術研究の専門家としての期待が寄せられている。

厚生労働省の医師等資格確認検索システム:
https://licenseif.mhlw.go.jp/search/

は、「厚生労働省に現在登録されている医師及び歯科医師(以下「医師等」という。)のうち、医師法(歯科医師法)に規定する2年に1度の届出を行っている医師等について、漢字等の氏名を入力することにより検索を可能とするもの」であり、臨床医ではなく研究に専念している研究医の場合は、その検索結果には「条件に該当する医師等は検索できません」と表示される。

分かり易い例を挙げれば、平成24年(2012年)にノーベル生理学医学賞を受賞した京都大学の山中伸弥博士も、神戸大学医学部を卒業した医師免許取得者で元整形外科医であるが、この検索結果には、同様に「条件に該当する医師等は検索できません」と表示される。


虚偽情報3:

飯山氏の記述
「(稲恭宏博士は)電力中央研(東電施設)で論文,東大へ東電が5億の援助と引き替えに博士号もらう.東大には行ってないで,東電の飼犬として被曝が安全というインチキ論文を東大の権威を利用して公表しただけ….というわけだ.逮捕もんだな,この男は.」
について


当該情報が虚偽である根拠・証拠:

電力中央研究所は、一般財団法人の研究機関であり、『東電施設』(東京電力の施設)ではない。

電力中央研究所の公式サイト:
http://criepi.denken.or.jp

Wikipedia 電力中央研究所:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80

更に、東京電力が研究費等を支出しているのは東京大学の工学部及び同大学院工学系研究科であり、稲博士に関連する東京大学医科学研究所及び同大学医学部、同大学大学院医学系研究科ではないことに加え、稲博士が電力中央研究所の低線量放射線研究センター(現・放射線安全研究センター)の客員研究員を併任していたのは2002年から2004年までの2年間のみであり、2002年1月1日の時点ですでに医学博士(博士(医学))の学位を取得済みであり、既に、東京大学 医科学研究所 客員研究員も務めていた。



121. 2017年3月08日 18:45:28 : JSLJ5tAF7k : 4AupY9rbDPY[4]

>asanaoさん
>この稲恭宏という男は栃木県宇都宮市の某名門の馬鹿息子ですが,
>昔からウソつきの出鱈目男.たんなるトンデモ馬鹿です.基地外です.
>実際,宇都宮の有名某精神病院で投薬されていたという話ですから.
>この男に関しての私のツイートは,
>「稲恭宏という栃木県人が,エイズの治療法を発見したの,福島原発
>事故の放射能は問題ない!のとトンデモ発言をしています.
>私も栃木県人なので,あの狂ったトンデモ男の存在は,恥ずかしくて
>なりません.」

この非科学的で他人の全人格を否定するデマばかりの発言だけを見ても、飯山一郎という不勉強な乳酸菌阿呆がどれほど低能の放射脳馬鹿か、よくわかりますね。

飯山は、愛人の「きのこ」という腋臭くさそうな醜悪な中年女と一緒に、自分が詐欺のねずみ講で販売している、飯山自身による英文科学論文は一つも存在しない、乳酸菌商品なるもので「世界中の放射能をゼロにする」と長年わめいている男です。

飯山は、今時、高校生でも知っている、「胎児、乳幼児、小児から高齢者まで人体自体にも全身に放射性物質が内在していて、人種性別を問わず、体重60kgの人で約7,000ベクレルの放射能があり、常時、全身内部被曝をし続けている」ということも全く知りません。
飯山自身の体も1万ベクレル近くの放射能体であることも知らず、地球上も全宇宙も放射線、放射能、放射性物質で満たされていることすら、全く知らないのです。

参照『文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと』:
http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm

ネット上にも、飯山自身が公開している下品な卑猥写真があります。
飯山の隣に、この「きのこ」という女が立ち、飯山が汚い裸(全裸)を晒し、股間も丸出しにした(この画像には、飯山自身が貼った、股間に「菌」の字の画像シールが貼ってあります)写真が公開されており、2人でにやけています。
どう見ても精神異常者としか思えません。

信頼できる栃木県の方々に調べてもらいましたが、この飯山一郎という男は、やはり、詐欺などの複数の前科があり、栃木県から鹿児島県に移ったとのことです。

他人を何の根拠も証拠もなく、「馬鹿息子、昔からウソつきの出鱈目男、たんなるトンデモ馬鹿、キチガイ(基地外)」、「実際,宇都宮の有名某精神病院で投薬されていたという話ですから」、「トンデモ発言、あの狂ったトンデモ男」などと誹謗中傷しているのも、飯山一郎や愛人の「きのこ」たち自身がそういう人間だから、こういう下品な言葉が、何の躊躇もなく、繰り返し、自然に出てくるのでしょう。



122. 2017年3月08日 18:57:47 : 6LiWW6GtsA : rpbu4AuiUFA[5]

≪ YouTube コメント より ≫

福島原発事故の影響による甲状腺がんなどは、事故から5年以上が経過しないと、がん組織が測定できる大きさまで成長しない、などと書き込んでいる人がいますが、これも 国連科学委員会 などの 放射線医学、分子病理学、免疫学などの世界的な多くの専門家たちによる公式な科学結論 ( 「 福島、東北、日本では、今後も、胎児、乳幼児、小児 から 高齢者 まで、2011年の福島原発事故の 放射線、放射能、放射性物質 の影響による 甲状腺がん、他の全がん、リンパ腫、白血病、心臓疾患、肝臓や腎臓などの他臓器・組織の障害などの 健康被害 は何も生じない 」 ) を無視した、低線量率放射線医科学 の 素人 による 完全なる 非科学 放射能 恐怖デマ です。

そして、医学事実として、同じ人口当りの発生率として比較しても、福島県よりも甲状腺がんなどの発生率が多い地域がたくさんあります。

科学的に、そして現実には存在しない放射能恐怖で、すでに震災と津波による死者の 約 1,500 人 を上回る 2,000 人 以上もの福島県民の方々が、せっかく助かった命を、不要な非科学避難や自殺などによって奪われています。

当時の 民主党・国民新党 連立政権 の 【 小宮山 ( 本姓 : 加藤 ) 洋子 元 厚生労働大臣 】 が、専門家の助言を無視して独断で決めてしまった我が国の 非科学 放射能基準値 は、世界一 非科学的 で 馬鹿げた 規制値 です。

我が国 の 飲料水 の 同値 は 10、 アメリカ は 1200、 EU は 1000 です。 福島の 『 汚染水 』 レベルの水は欧米では飲食用水なのです。これも 『 情報戦 』 です。

稲 恭宏博士が、インターネットテレビの超人大陸で講義してくださっていますが、福島原発事故の後、2011年の秋にフランスでは核燃料の再処理工場で実際に核爆発があり、1人死亡 ( 約 1500 度 の 熱 による 炭化遺体 )、4人が重傷 を負いましたが、フランス政府は、即日、世界に向けて 『 安全宣言 』 を出しています。

そのために、フランス産の農水産物などに対する風評被害はほとんど生じませんでした。 日本とは正反対の見事な対応です。

典型的な 反日活動家 の 【 児玉 龍彦 】 や 【 小出 裕章 ( 京大 原子炉実験所 助教 ( = 助手 ) 】 なる 売国奴 が 科学的には全く必要のなかった 【 除染ビジネス利権 】 の泥沼を生じさせた 犯人 だそうですが、 この人と 思想 を同じにする 政治活動家、 市民運動家 の人たちは、この全員が、最も学ばなければならない 【 放射線医学 ( 低線量率放射線医科学 ) 】 の 『 科学事実 』 を勉強する必要があります。

人体は、普通に呼吸をして食事をして生きているだけで、毎日 24時間 で、全身の ( 現代医学における推定値 ) 約 60 兆個の細胞全てで、600 京 箇所 以上の遺伝子の傷が生じ、自然に修復されています。

外部被曝 も 内部被曝 も、毎時 100 マイクロシーベルト 以下 では、遺伝子の傷も一つも生じません。 活性酸素 が少し増えるだけです。

活性酸素 は、運動をしても呼吸や飲食をしても体内で常時、一生、発生し続けており、活性酸素 は、体外からの細菌やウイルス、寄生虫などを退治するために、免疫系の細胞の一種である マクロファージ や 好中球 などが盛んに利用しています。
遺伝子に傷一つ生じないものが、何年何十年待っても、何世代待っても、がん、白血病、リンパ腫などの腫瘍性疾患、その他の各疾患など、何の健康被害も生じるはずがないのです。

したがって、福島は、原発の建屋内とその周辺以外は、科学的に何の問題もないのです。

だから、世界中の放射線医学、分子病理学、免疫学などの専門家の博士らからなる国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)も国際放射線防護委員会(ICRP)も、四半世紀以上にも及ぶチェルノブイリ周辺の多くの国際学術調査の結果から、「 福島、東北、日本では、今後も、胎児、乳幼児、小児 から 高齢者 まで、2011年の福島原発事故の 放射線、放射能、放射性物質 の影響による 甲状腺がん、他の全がん、リンパ腫、白血病、心臓疾患、肝臓や腎臓などの他臓器・組織の障害などの 健康被害 は何も生じない 」 と科学結論を出し、国連総会でこの公式報告書が正式に承認議決されているのです 【 http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXZZO50651160W3A110C1000000&uah=DF150220104322 】。

これは有名な事実として多くの方々が知っていることです。

このことは医学的にごく当たり前なことで、毎時 マイクロ シーベルト、毎年 ミリ シーベルト レベル の 環境 が 本当にそんなに危険なら、人間 は、一生、絶対に 病院 や 医療機関 は受診できないし、この人たちの 遺体、 遺骨、 遺灰 も、危険で誰も扱えない、ということになります。

稲 恭宏博士をはじめとする放射線医学 ( 特に 低線量率放射線医科学 ) の専門家の科学者の方々が解説をしてくださっているように、福島レベルの 毎時 マイクロ シーベルト レベル の 極 低線量率放射線、極 低レベル放射能 の 環境 では、 【 放射線 の 積分値 ( 積算、累積 ) である 『 線量 ( Dose ) 』 】 にはほとんど意味がありません。 微分値 である 【 放射線 の 『 線量率 ( Dose-Rate ) 』 ( 毎時 〜〜 マイクロシーベルト など ) 】 で考えなくてはなりません。

いまだに福島が危険だと怖がっている人たちが信じている 非科学 放射能恐怖デマ は、 【 核武装国 が 自国 の 優位性 を保持するために 政治利用 し続けている非科学放射能恐怖思想 】 である 【 1920年代の、ショウジョウバエの遺伝子修復能を失った成熟精子細胞に、福島より 約 1 億倍 強い 高線量率 の 『 人工的に発生させた エックス線 』 を 照射 した 実験結果 からの 『 放射線の生体影響に関する LNT ( 直線閾値無し ) 仮説 』 】 なのです。

現在では、放射線医学の知識が少しでもある人なら、この事がどれほど科学的にナンセンスであるかをよく知っています。

福島、東北、日本が、これ以上、非科学的な 放射能恐怖デマ によって、自殺者 増加、復興遅延、風評被害 拡大 などがされることなく、一日も早く復活することを祈ります。



123. 2017年3月18日 22:14:52 : GeTWS1FrYs : ZrCqF0RrgSk[1]

>>72

>72. さる2号
>日本人は、コンブやワカメを食べてヨウソが甲状腺を満たしていますから放射性ヨウソは入ってきませんて?それだと甲状腺シンチ(放射性ヨウソを使用する画像診断)は、日本人には出来ませんとなるが、普通に行われている、したがって彼の説明はウソ。

医科学事実として、稲恭宏博士が、
福島原発事故の直後から一貫して解説されている通りです。
下記のように、稲博士の講演や講義、論文などから引用、
概要整理をさせていただきました。

小児甲状腺がんがチェルノブイリで発生してしまったのは、炉心本体が爆発したため、一気に大量の放射性ヨウ素131が飛散してしまったことと、安定型ヨウ素を多く含む海藻類をほとんど摂取できていなかった内陸国旧ソ連の子供たちは、甲状腺ホルモンの産生に必要な甲状腺内安定型ヨウ素が慢性的に欠乏状態にあったため、甲状腺内に放射性ヨウ素131が短期間に大量に吸収されてしまったことの2点が医学的理由です。この2点とも今回の福島には当てはまらないのです。

海洋国家である日本に住む日本人は、内陸国ロシア(旧ソ連)の人たちとは食生活がかなり異なり、母親の胎内にいる時から、母親からの血液などを介して、海産物(特にワカメやヒジキなどの海藻類)の安定型ヨウ素(ヨード)を十分に摂っており、甲状腺に放射性ヨウ素は吸収されにくくなっています。

安定型ヨウ素の摂取が少ないと体内の甲状腺ホルモンが低下して体調が悪化しますが、医療が発達した日本では、そうなると大抵の人は医療機関を受診しますから、早期に安定型ヨウ素剤の投薬を受け、甲状腺と甲状腺ホルモンの状態を元の正常な状態に戻しています。

日本人の場合、逆に、甲状腺機能亢進症(バセドウ病など)や甲状腺がんの治療、核医学検査等で、放射性ヨウ素を甲状腺に取り込みたい時には、食事制限をして、甲状腺内の安定型ヨウ素を減らさなくてはならないほどです。

したがって、今回の福島原発事故による放射線・放射能のレベルは自然界の範囲内であったことと相俟って、福島では小児甲状腺がんの兆候も認められていないのです。

今回の福島原発事故の場合、体内に残るほどの放射性物質の飛散量も報告されていません。

各報道がなされていますが、福島県の方々の全身医学データ、血液データ、子供たちの甲状腺機能などには、医学的に精査した結果、放射線による害は何も起きていないと報告されており、生活不安や家族・友達などと離ればなれになったストレスや、食生活の乱れによる栄養バランスの崩れ、運動量や活動量の不足による体調不良などにより、乳幼児や小児の正常な発育・発達の抑制が心配されているのです。

>甲状腺がんは、怖くない比較的良性のガンなんです?なんだこの比較的良性のがんって?チェリノブイリの小児甲状腺がんは、転移が早い悪性度の高いがんである。なんで、こんな心配ない、心配ない学者ばっかりなんだ。

>「ガン」  正:がん
>「チェリノブイリ」  正:チェルノブイリ

甲状腺がんは、医学的に、がんの中では比較的おとなしい、転移もしにくいがんであり、これも稲博士が解説されている通りです。
日本甲状腺学会や甲状腺が専門の臨床医の先生たちも稲博士と同じ見解です。



124. 2017年3月20日 22:16:21 : alAbbQ8onU : n8CY9CHFk8o[1]

>>23
> 原発推進派によるプロパガンダは、時間の無駄です。
> 日本語での解説はないようです。理解しやすいように、ウィキの文章の一部を変えました。
> Petkau(Dr. Abram Petkau) effect
> >3500 rads delivered in 2¼ hours (26 rad/min) would rupture a particular cell membrane. much weaker radiation,0.7 rads delivered in 11½ hours (1 millirad/min) would also destroy the membrane.
> http://en.wikipedia.org/wiki/Petkau_effect
> 低線量だから安全とは言えません。長時間、低線量の放射線を浴び続けるリスクは
> 短時間に高線量の放射線を浴びる場合と同じように或いはもっと高いのです。

上記の23氏のコメントも、放射線医学(特に、低線量率放射線医科学)の素人による、放射線医学で最も基本である【放射線の線量率≪Dose-Rate:放射線の強さ(微分値)≫】と【放射線の線量≪Dose:累積・積算の放射線照射・被曝の総量(積分値)に過ぎない数値≫】の違いも全く理解できていない非科学デマでした。

ペトカウ効果(Wikipedia日本語版)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%A6%E5%8A%B9%E6%9E%9C

稲恭宏博士の講義や講演などを整理すると、福島には【ペトカウ効果】も、全く当てはまらないことが、明確に解説されています。

福島原発事故の直後は、どうしても、マスコミの間違えた放射能恐怖情報にかなりやられていたような感じでした。

ペトカウ効果などを参考にした、稲博士に対する前近代的な低線量率放射線医科学の素人による誹謗中傷などもありましたが、フクシマでは全く状況が異なっており、稲博士が解説されていた通りでした。

確かに、原爆などの核兵器やチェルノブイリのような悲劇(6,000人余りが甲状腺がんになり、そのうち15人が死亡)は、繰り返してはいけないと思います。

しかし、【ペトカウ効果】の実験は、【人工的に牛の脳から抽出したリン脂質で作った細胞膜モデル(人工膜)】に、細胞修復や遺伝子修復に関連する生体内のサイトカイン、ホルモン、養育細胞(Nursing Cell)、支持細胞(Supporting Cell)などを何も加えない人工環境下で行ったものです。

しかも、【大型の装置で人工的に発生させた『エックス線』を、毎分 15.6 シーベルト(= 毎分 1,560 万 マイクロシーベルト、毎時 9 億 3,600 万 マイクロシーベルト)の放射線を 58 時間、全照射線量 35 シーベルト(= 3,500 万 マイクロシーベルト)、連続照射(この全照射線量と照射時間の関係から、実際には分割反復照射)して、この膜を破壊することができた】というものです。

福島県下の約10億倍の 超 高線量率 の【放射線の線量率≪Dose-Rate:放射線の強さ(微分値)≫】です。

ペトカウらは、この後に、【 毎時 600 マイクロシーベルト】の『線量率』での照射実験や、幹細胞膜、白血球膜などを含む生体膜を使った実験も行っていますが、生体内の実際の代謝機能も考慮しておらず、あくまで、人工実験標本または人工培養環境下でのデータであり、現代の最新の低線量率放射線医科学において明らかになっている実際の人体などの生体内の『遺伝子修復能』、『細胞内転写因子』、『細胞内シグナル伝達』などの医学知見がない時代の古い誤った医学解釈(アーティファクト)であることが判明しています。


> クリストファー・バスビー博士も、低線量の放射能の危険性について警告を発しています。(博士の研究に対する批判は、本質的なものではありません。)
> >Dr Chris Busby says he has found that low-level radiation from the Chernobyl nuclear disaster caused a sharp rise in infant leukaemia in Wales and Scotland. ・・・Dr Busby says the risk of people contracting cancer from low-level radioactivity could be far greater than calculated by the Environment Agency's advisers.
> http://news.bbc.co.uk/2/hi/health/1422130.stm

このクリストファー・バスビーという人も、放射線医学(特に、低線量率放射線医科学)の素人であり、放射線医学で最も基本である【放射線の線量率≪Dose-Rate:放射線の強さ(微分値)≫】と【放射線の線量≪Dose:累積・積算の放射線照射・被曝の総量(積分値)に過ぎない数値≫】の違いも全く理解できていない反原発運動家の人でした。

上記の内容も、医学的には極めて不十分な解析結果からの
強引な非科学反原発運動の政治的解釈に過ぎませんでした。

放射線の生体影響は、常に、
『放射線の線量率(Dose-Rate)(=放射線の強さ)』
で考えなければなりません。
『線量(Dose)』(低線量、高線量など)で考えても、
無意味かつ無価値であり、何の解決にもなりません。

例えば、累積・積算の『線量(Dose)』の数値は同じでも、
その放射線を1秒で浴びたか1年かかって浴びたかでは、
その『放射線の線量率(放射線の強さ)』は 約 3,153万6,000倍、
その放射線を1秒で浴びたか100年かかって浴びたかでは 約 31億5,360万倍、
その放射線の強さが異なり、当然、人体や動植物への影響は全く異なります。



125. 2017年3月29日 20:18:08 : E8OhM4bGVg : w7dhA29TTOw[4]

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4197.html

福島県農産物は最高品質に!福島アンテナショップでお買い物!■動画「福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演」・数十倍の放射線は健康で長寿に・放射性物質の暫定基準値に科学的根拠は皆無

からの転載です。

(タイトル)
稲 恭宏博士が一貫して科学事実を解説されているように、もう、非科学的な福島放射線恐怖煽りはやめるべきです

平成23年(2011年)の福島原発事故の直後からの稲恭宏博士の講演、講義、論文などを、下記のようにまとめてみました。

稲 恭宏博士の講義動画(国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)、国際放射線防護委員会(ICRP)などの公式発表の解説も含む):

http://www.youtube.com/watch?v=2h9WmJuJBwY

科学的に、平成23年(2011年)3月12日から起きた東京電力福島第一原子力発電所(福島原発)の事故によって放出された放射線、放射能、放射性物質による小児の甲状腺がんをはじめとする大人を含む他の全がん(固形がん)、白血病、リンパ腫などの健康被害は何も生じていませんし、今後も生じることはありません。

事の本質を見れば、事故当時与党であった民主党(現・民進党)・国民新党の連立政権が、国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)、国際原子力機関(IAEA)などの専門家による科学的国際基準による勧告を全て無視し、政治的に、独善的に、福島県民に対し、科学的には全く必要が無かった強制避難をさせた事が、これ以降の全ての諸悪の根源なのです。

この強制避難、強制移住により、数百名にも及ぶお年寄りなどが強制避難中やその直後に死亡し、すでに、2,000名以上もの方々が避難先などで自殺しています。

そして、この自殺者は、先日、NHK(日本放送協会)ですら、地上波総合テレビのNHKスペシャルで放送したように、今でも、非科学的な福島放射線恐怖煽りデマによる風評被害により、世界に類を見ない著しい経年増加を加速し続けています。

福島は放射線、放射能、放射性物質による被害ではなく、非科学的な風評被害や心無い非科学虐め(放射線・放射能・放射性物質に対する無知による福島県民、福島県に対する差別的な発言や嫌がらせ行動、福島からの転校生の子供たちへのいじめ問題、関西の有名私立大学である関西学院大学(以前も、この大学には、広島平和記念公園にあった「(原爆死没者を慰霊するための)平和の折鶴」に火をつけて燃やした反日分子などがいた)の英語担当だった外国人非常勤講師が、福島県出身の女子学生に対し、「(君は、福島で)放射能を浴びているから、電気を消すと光ると思った」と非科学妄言を吐き、教室の電気を実際に消し、他の多くの学生もいる前で嫌がらせを行い、懲戒解雇になった問題、チャイナや韓国などの反日国が日本産の農水産物の非科学的な輸入禁止を続けている問題など)で自殺者が急増し続けているのです。

我が国日本でも、チャイナ(チャイナ共産党一党独裁国)でも、政府による間違えた非科学政治が、多くの国民を実際に殺し続けています。

チャイナでは、毎年100万人以上が、火力発電所、製鉄や化学製品などの工場、自動車などからのPM2.5などの大気汚染物質、発がん物質などによる呼吸器疾患、各種のがん、白血病、リンパ腫などで亡くなっています。

我が国では、非科学的に、「現実には存在しない福島の放射線・放射能・放射性物質の恐怖」を煽り続ける行為が、福島県民、元福島県民の尊い命を奪い続けているのです。

まず、チェルノブイリと福島が違う点は、原子炉の圧力容器を外側から封入する格納容器もなく、炉心本体が爆発して吹き飛んだ旧ソ連(現・ロシア)のチェルノブイリ原子力発電所(チェルノブイリ原発)事故では、特に、事故当初、広範囲の地域において、放射線のレベルは高線量率でしたが、福島原発事故では、事故当初よりずっと、原発建屋の外部では【低線量率】(実際には、毎時100マイクロシーベルト以下の極低線量率)です。この違いは極めて大きいのです。

もう一点、チェルノブイリと福島が違う点は、放射性ヨウ素131の甲状腺内への吸収量です。

チェルノブイリで唯一医学的に認められた健康障害は小児甲状腺がんでしたが、内陸国の旧ソ連では、安定型ヨウ素を多く含む海藻類がほとんど摂取されていなかったために、母体からの栄養素を取り込んでいる胎児や乳児、幼児、小児を含む住民の甲状腺内の安定型ヨウ素が慢性的に欠乏状態にありました。

そのために、全身の代謝亢進ホルモンの一種である甲状腺ホルモンを盛んに生合成していた事故当時の小児のうち、放射性ヨウ素131が大量に付着した牧草を沢山食べた乳牛からの牛乳(ミルク)を継続して摂取した小児の甲状腺内に、大量の高レベル放射能を持った放射性ヨウ素が入ってしまい、数年後からこれらの事故当時小児だった人たちにおいて、甲状腺がんの発生(がんは、正しくは「発症」ではなく『発生』と言います)が認められたのです。約6,000人に小児甲状腺がんが認められ、15人が命を落としてしまいましたが、当初予想された「数百万人の老若男女が、がんや白血病などで次々と死ぬ」と比べれば、遥かに被害は少なくて済んだのです。

この2点とも、日本の福島には当てはまらないのです。

参考:
福島とチェルノブイリ 〜虚構と真実〜
http://www.youtube.com/watch?v=HczJtRkfX1I

海洋国家である日本に住む日本人は、内陸国ロシア(旧ソ連)の人たちとは食生活がかなり異なり、母親の胎内にいる時から、母親からの血液などを介して、海産物(特にワカメやヒジキなどの海藻類)の安定型ヨウ素(ヨード)を十分に摂っており、甲状腺に放射性ヨウ素は吸収されにくくなっています。

安定型ヨウ素の摂取が少ないと体内の甲状腺ホルモンが低下して体調が悪化しますが、医療が発達した日本では、そうなると大抵の人は医療機関を受診しますから、早期に安定型ヨウ素剤の投薬を受け、甲状腺と甲状腺ホルモンの状態を元の正常な状態に戻しています。

日本人の場合、逆に、甲状腺機能亢進症(バセドウ病など)や甲状腺がんの治療で、放射性ヨウ素を甲状腺に取り込みたい時には、食事制限をして、甲状腺内の安定型ヨウ素を減らさなくてはならないほどです。

したがって、今回の福島原発事故による放射線・放射能のレベルは自然界の範囲内であったことと相俟って、福島では、福島原発事故によって放出された放射性物質による放射線が原因の小児甲状腺がんの兆候も認められていないのです。

更に、甲状腺がんは、医学的に、がんの中では比較的おとなしい、転移もしにくいがんです。日本甲状腺学会や甲状腺が専門の臨床医の先生たちも全く同じ見解です。

福島県は、最も線量率が高い地域にいた子供(外部・内部被曝の量が最も多かった子供)38,000人の甲状腺検査の結果から、「結節(しこり)」や「嚢胞(生理的な水などが溜まったところ)」が見つかった子供もいましたが、これらはすべて、成長過程の子供なら、日本全国、世界中で、どこででも普通に見られる良性の一過性変化と確定診断が下されています。

成長期の子供の甲状腺内の「結節(しこり)」や「嚢胞(生理的な水などが溜まったところ)」は、今回の福島くらいに精密検査(直径が1mm以上程度の微小なものまでを検出対象とする非常に厳格な検査)を行えば、日本全国、世界中で、通常どこででも、地上核実験(地上、海上における解放空間での原爆、水爆などの核兵器の爆発実験)や原発事故、放射性物質拡散事故など関係なく、40〜50%くらいの子供たちで認められている事は、甲状腺が専門の先生なら誰でも知っている事です。

そして、甲状腺がんの原因となる可能性がある放射性ヨウ素131(物理学的半減期ですら僅か8日、物理学的・生物学的半減期の両方を考慮した「実効半減期」は約7.3日)は、福島原発事故の数週間後からは、原子炉本体の外には存在すらしていないか検出限界以下なのです。

国際放射線防護委員会(ICRP)の元委員で日本医学放射線学会 理事の中村仁信 大阪大学 大学院 医学研究科 名誉教授も、「日本人は普段から海藻類などを摂っており、母親から血液などを介して供給を受けている胎児から高齢者まで、甲状腺内に安定型ヨウ素が十分量ある。そのため福島は、炉心本体が一瞬にして吹き飛んだチェルノブイリとは事故形態が全く異なることに加え、海藻類を摂ることができない内陸のチェルノブイリ周辺とは違い、チェルノブイリのようにはなっていないし、今後もならない」と明言しています。

かつて、米ソが地上核実験(地上、海上における解放空間での原爆、水爆などの核兵器の爆発実験)が繰り返されていた頃は、日本国内でも、平成23年(2011年)3月の福島原発事故直後の数千倍の放射能を持つ(放射線を放出する)多くの核種の放射性物質が全国に降下していました。

しかし、それでも、この事が原因で「がん」が増えたという科学事実は、全く存在しません。

福島全県下(原子炉建屋内の原子炉周辺を除く)のように、毎時マイクロシーベルトレベルの、放射線医学で言う『極低線量率放射線』、『極低レベル放射能』の遺伝子に全く傷すら付かない環境で、何十年、何世代、待っても、がん、白血病、リンパ腫などの健康被害が出るはずがないのです。

人体は元々、核実験や原発事故、放射性物質拡散事故など関係なく、毎日24時間で、1万個近くのがん細胞が生じていますが、細胞の自爆死であるアポトーシス、多重免疫システムなどによって退治されています。

さらに、人体は、頭頂部から足のつま先まで、全身の臓器、組織、神経、骨・軟骨、血液細胞などの全ての細胞が、毎日24時間で数千億個ものペースで死滅しては再生されるということを、一生涯、繰り返しており、抗がん剤やステロイド剤などの薬剤を投与されている人など、代謝機能が下がっていて細胞の新陳代謝機能が低下している人でも、約3年以内に全身のこれらの全ての細胞が入れ替わっているのです。このことも、現代医学の科学事実です。

人間は、核実験や原発事故、放射性物質拡散事故など関係なく、ただ普通に生きているだけで、毎日、体内で、1細胞当り数十万箇所、全身の約60兆個の細胞で約600京箇所以上の遺伝子の傷が生じ、すぐに修復されています。

更に、異常細胞の自爆死(アポトーシス)、強力な多重免疫システムが、徹底的に異常細胞(がんの元になる可能性がある細胞)を退治しています。

1分で、100ミリシーベルト(=10万マイクロシーベルト)【線量率=毎時6シーベルト(=毎時600万マイクロシーベルト)】被曝しても、遺伝子の傷は200箇所以下しか生じません。

「毎時100マイクロシーベルト以下の環境では、内部・外部被曝の両方を考慮しても、遺伝子の傷は一つも生じない」というのが、放射線医学の知識が少しでもある人なら誰でも知っている科学事実です。

毎時100マイクロシーベルト以下の環境では、呼吸でも食事でも運動でも常に全身に生じている『活性酸素』が少し増えるだけです。医学的にも科学的にも、何の害も起こりようがないのです。

もし仮に、科学的根拠ゼロの【放射線の人体・動植物に対する影響に関するLNT(=直線(線型、線形)閾値無し、または、直線(線型、線形)無閾値)仮説】(1920年代からの放射線はどんなに自然界レベルの微量であっても、全て、遺伝子を傷付け、発がんの可能性が生じ得るとする、現代の放射線医学では完全に否定されている「放射線絶対悪」仮説)で計算してみても、毎時100マイクロシーベルトの放射線では、遺伝子の傷は、1細胞当り、0.003箇所以下しかできないことになり、実際には1箇所も生じないことが、最新の放射線医学研究によって証明されています。

内部被曝・外部被曝とも、100倍以上の十分な安全域を確保しても、毎時100マイクロシーベルト以下の極低線量率放射線、極低レベル放射能の環境では、世界中の英文などの学術論文を確認しても、人体、動植物で何かしかの害があるという報告は1つもありません。

福島原発事故などの放射線の人体・動植物への影響を考える際には、まず、放射線医学で最も基本である【放射線の線量率≪Dose-Rate:放射線の強さ(微分値)≫】と【放射線の線量≪Dose:累積・積算の放射線照射・被曝の総量(積分値)に過ぎない数値≫】の違いを理解しなければなりません。

放射線の生体影響は、常に、『放射線の線量率(Dose-Rate)(=放射線の強さ)』で考えなければなりません。

『線量(Dose)』(低線量、高線量など)で考えても、無意味かつ無価値であり、何の解決にもなりません。

例えば、累積・積算の『線量(Dose)』の数値は同じでも、その放射線を1秒で浴びたか1年かかって浴びたかでは、その『放射線の線量率(放射線の強さ)』は約3,153万6,000倍、その放射線を1秒で浴びたか100年かかって浴びたかでは約31億5,360万倍、その放射線の強さが異なり、当然、人体や動植物への影響は全く異なります。

まだ、福島原発事故由来の放射線・放射能・放射性物質が怖い、危険だと思われるのでしたら、まず、「放射線(Radiation)」、「放射能(Radioactivity:放射性壊変(放射性崩壊)を行う能力。放射線を放出する能力)」、「放射性物質(放射能を持ち、放射性壊変(放射性崩壊)を行い、放射線を放出する物質」、放射線の【線量率(Dose-Rate)】と【線量(Dose)】、内部被曝・外部被曝、人体の細胞・組織・臓器・骨格などの代謝機能、排泄機能の辺りから勉強してみてください。

世界的な放射線医学、分子病理学、免疫学などの専門家の博士らから成る国連原子放射線影響科学委員会(UNSCEAR)や国際放射線防護委員会(ICRP)も、チェルノブイリ周辺の四半世紀以上にも及ぶ多くの国際学術調査の結果から、「福島では今後も、福島原発事故によって放出された放射線・放射性物質による健康被害は、何も生じない」と公式学術報告書を完成させ、国連総会で正式に承認議決されているのです。

もし、これに不服なら、国連に直接、科学的に反論論文を提出して、正々堂々と抗議すべきです。

発育・発達段階にあり、成長が著しい子供の甲状腺内の「結節(しこり)」や「嚢胞(生理的な水などが溜まったところ)」が、福島原発事故後の福島県で次々と発見されたのは、通常は行う事がない前述した精密検査(直径が1mm以上程度の微小なものまでを検出対象とする非常に厳格な検査)を、多数の子供たちに対して、集中的に実施したためです。

甲状腺がんが発見された子供もいましたが、これは、一般的にも「スクリーニング効果(それまで医学検査を受診していなかった集団が集中的に検査を受けたために、通常なら見つからなかった「がん」などの病巣が発見されること)」と呼ばれていますが、この事も、多くの甲状腺の専門家の先生たちなども説明されている事です。

「福島第一原子力発電所の事故の翌年度から、老若男女を問わず、日本全国で甲状腺がんや他の様々ながん(悪性腫瘍)が急増」などの非科学デマも全て、前述の「スクリーニング効果」に他なりません。

このために、放射線医学、分子病理学、免疫学などの科学見解「福島原発事故によって放出された放射線、放射性物質による悪影響は、事故直後も何も生じていないし、今後も何も生じない」と矛盾が生じているのです。

また、あまりにもマスコミや反原発派の人たちが非科学的な(現実には存在しない)福島原発事故による放射線・放射能・放射性物質の恐怖を煽り続けているために、過剰に心配された方々が、かなりのストレスを受け、免疫系、生理系、代謝系などの機能が低下した結果、「がん」などの病態を生じてしまっているのです。

言うまでもなく、このような事態は、非科学的で愚かな人間たちによる本末転倒の大変な悲劇であり、非常に残念な事です。

今回の福島原発事故の場合、体内に残るほどの放射性物質の飛散量も報告されていません。これは、体内に入ってくる放射性物質の量が少ないため、体内の代謝機能、排泄機能の方が遥かに上回るからです。

各報道がなされていますが、福島県の方々の全身医学データ、血液データ、子供たちの甲状腺機能などには、医学的に精査した結果、放射線による害は何も起きていないと報告されており、生活不安や家族・友達などと離ればなれになったストレスや、食生活の乱れによる栄養バランスの崩れ、運動量や活動量の不足による体調不良などにより、乳幼児や小児の正常な発育・発達の抑制が心配されているのです。

福島(原発建屋外)で危険な地域があるというのも、素人による誤った非科学恐怖情報です。

国連科学委員会、日本甲状腺学会なども、今後も、福島、東北、日本では、平成23年(2011年)の原発事故による人体における甲状腺がんも発生することはないし、人体・動植物などへの悪影響は何も生じない、と科学結論に達しています。

そもそも、放射性物質は、私たち人体、地球上のあらゆる動植物、毎日の食べ物、排泄物などに元々含まれており、人間(体重60kgの人一人で、約7,000ベクレルの放射能体)は一生、大地や宇宙からの放射線による外部被曝の他に、常時、体内に一生存在している放射性物質によって内部被曝もし続け、火葬されても、体内の放射能、放射性物質は遺骨や遺灰にも残ります。

新聞、テレビ、ラジオ、週刊誌や月刊誌などの雑誌、書籍などの非科学デマの文章や言葉には、おかしな日本語の箇所や、最終段落(放送の最後)の結びの言葉まで、「放射能という見えない物質の恐怖」(前述しましたように、「放射能」は放射性壊変(放射性崩壊)を行う能力のことです。「物質」ではありません。前述の懲戒解雇された関西学院大学の外国人非常勤講師も同じ非科学虐めの重罪を犯しました)などと、最も基本の知識から間違えている部分も多々あります。

これらの基礎知識は、
【文部科学省 高等学校生徒用 知っておきたい放射線のこと】
http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1314239.htm
にも、分かり易く解説されていますので、ぜひ、ご覧ください。

以上の通り、福島原発事故関連の恐怖を煽り続けている新聞や雑誌、本、インターネット上の記事、テレビやラジオ、インターネットの中継動画や録画動画などの報道・放送の文言などは、科学的にも、人道的にも、かなりの欠陥を含んでいますので、日本人は、早めにこの事に気付き、正しい科学事実・科学知識に基づいた政治によって、一日も早く、福島、東北、日本を復活させるべきだと思います。



126. 2017年4月28日 02:09:19 : bNZ7rrbpL6 : lFK7xkO8LPg[1]
稲恭宏も小保方みたいなもんかな

127. 2017年5月09日 18:33:16 : dsnhMxcZOU : u6bI0Iusggw[1]

稲恭宏博士が、福島原発事故の直後から一貫して解説されているように、
誰よりも可哀想なのは、福島県民のみなさん、そして、日本国民自身です。

日本政府が、科学的に間違えた対応ばかりをしているために、
すでに、100兆円を超える国費(国民の血税など)が無駄に遣われており、
日本政府は、この金額を、今後も凄まじい勢いで増やしていく計画です。

国民を騙して、莫大なお金を遣い続けても、
自分達の懐はまったく痛まないので、これでいいと思っているのです。

今まで通り、自分達の政府、国会議員(衆議院議員、参議院議員)としての立場が維持でき、
贅沢ないい暮らしが続けられれば、国民の生活なんて、どうでもいいのです。
日本国民が気付いて、声をあげるまで、
いつまでも、国民を騙しながら、暴利を貪り続けるでしょう。

NHKやテロ朝、朝日、毎日、読売をはじめとする
反日マスゴミの放射線恐怖デマに踊らされた、
絶対数、比率からすれば少数に過ぎない反日放射脳阿呆パヨクが発狂し、
日和見主義で、自分達の短期的な保身と利益しか考えられない
反日政治家どもが、科学的には完全に間違えた、
あまりにも旧態依然とした最低の詐欺政治を行ったのが諸悪の根源です。

我が国の憲政史上最悪だった当時の民主党(現・民進党)・国民新党連立の
詐欺政府による『避難指示、強制避難、強制移住』、
『除染(マスゴミが大好きな、この『除染』という言葉も、
100年前の間違えた知識による非科学用語。
「放射性物質」は、「化学物質」とは本質的に全く異なる)』などが、
起きなくて済んだ多くの問題を次々と引き起こしているのです。



128. 2017年5月13日 01:05:25 : bNZ7rrbpL6 : lFK7xkO8LPg[2]
稲って医師免許持ってるの?

129. 2017年5月13日 18:16:12 : NPiy89BJ7Y : Raay7_eVV0s[1]

>>120

> 厚生労働省の医師等資格確認検索システム:
> https://licenseif.mhlw.go.jp/search/

> は、「厚生労働省に現在登録されている医師及び歯科医師(以下「医師等」という。)のうち、医師法(歯科医師法)に規定する2年に1度の届出を行っている医師等について、漢字等の氏名を入力することにより検索を可能とするもの」であり、臨床医ではなく研究に専念している研究医の場合は、その検索結果には「条件に該当する医師等は検索できません」と表示される。

> 分かり易い例を挙げれば、平成24年(2012年)にノーベル生理学医学賞を受賞した京都大学の山中伸弥博士も、神戸大学医学部を卒業した医師免許取得者で元整形外科医であるが、この検索結果には、同様に「条件に該当する医師等は検索できません」と表示される。

尚、この同上の
厚生労働省 医師等資格確認検索システム:
https://licenseif.mhlw.go.jp/search/
には、現在も、

「医師等資格確認検索
医師、歯科医師の資格を確認することができます。

2年に1度実施される医師調査、歯科医師調査において調査票の提出があった者が検索対象です。医師、歯科医師の名簿に登録されていても提出していない者は表示されません。」

と記載されている。



130. 2017年5月28日 13:15:28 : XfeZl8Bwm2 : Y9FPLgrzWaM[1]
稲もすっかり忘れさられたなw

131. 2017年5月28日 18:21:13 : hl6P4R6iTk : nQMKr@kpGbI[1]

130氏へ、もっとまともな内容を書き込んでください。
これでは、荒らしと何も変わりません。
関連する科学的な情報、政府の対応に、何か改善点などがあれば、そういう建設的なことを書いてください。


  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
 重複コメントは全部削除と投稿禁止設定  ずるいアクセスアップ手法は全削除と投稿禁止設定 削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告」をお願いします。 最新投稿・コメント全文リスト
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 原発・フッ素8掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 原発・フッ素8掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧