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原発廃止後のエネルギー供給は? (国際戦略コラム)
http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/414.html
投稿者 Orion星人 日時 2011 年 4 月 17 日 00:50:05: ccPhv3kJVUPSc
 

http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/230416.htm
3957.

現時点の浜岡原発で想定している地震動は600ガル(およその目
安だが震度にすると6弱程度)今回の大地震の最大地点2933ガル。
そして、浜岡原発は液状化現象を起こす軟弱地盤であり、配管等が
壊れることも心配である。このように「壊れる」可能性がある。

津波も6M規模しか考えていない。福島第一原発の津波は14Mで
、その高さの堤をこれから2年掛けて作るというが、三陸沖の地震
で福島第一に14Mということは、東海地震では震央に近いので、
それ以上の高さの津波が押し寄せることも考え、安全係数を掛けて
おくことが必要ではないか?

しかし、中部電社長は、浜岡原発に増設する6号機について、「平
成30年代前半(2020年前後)」運転開始するというように、
浜岡原発の停止を拒否している。しかし、特にプレート境界面に近
い浜岡が一番危ないことは、誰が見ても分かることである。

このように、地震と津波がある日本では絶対安全というのはない。
その国で絶対安全が必要な原発はふさわしいのかも考えることだと
見る。

しかし、原発廃止論者はエネルギー供給をどう進めるかの議論が十
分ではなく、その結果から社会全体に大きなインパクトがあるが、
それをどうするのかの議論が必要になる。

反対に原発信者は、ただコスト的に原発が一番良いというだけで、
他の方法との真剣な比較をしない。もう少し、長期レンジの設備全
体のコストを調べてから議論するべきであるし、今回の重大事故対
応コストも、経済性評価の中に入れて考えるべきである。事故時、
その災害は一箇所に集中して、多くの住民を苦しめることになるし
、福島の事故では5兆円以上の事故対策費と住民の補償になるでし
ょうね。恐らく。保険料は現状コストの3倍程度という。

電力会社はベースとピーク電力確保で、各種類の発電方法で役割分
担をしている。ベースとは常に発電している発電所で、今までは原
子力、水路式水力、地熱であった。もし、原発廃止とすると、今後
は原子力分をこの水路式水力と地熱を増やす必要がある。水路式水
力や地熱は燃料費が0であるため、ベース電力供給に良いのである。
この水力や地熱のコストは、原子力より少し高い程度であるが、事
故リスク費や燃料棒の後処理費を原発が含むと、断然優位になる。

ピーク対応はLNG火力や石炭火力である。LNGは熱効率が60%
であり、石炭は熱効率40%であったが、ガス化で50%になる。
しかし、この2つは燃料費が必要になり、水力や地熱よりコストは
ほぼ同じか高い。石炭6円/KWH、LNG6.5円/KWH

もう1つ、LNGと石炭は、どちらにしても日本ではほとんどない資源
であり、海外から買ってくる必要がある。この時、中東からの資源
は中国の海軍増強を考える必要がある。豪州の石炭は鉄鋼との競合
で、値段が上がっていくことが予想できる。LNGはシェールガスとの
競合であるため、安価の可能性があるが、ロシアからの輸入を増や
す必要がある。輸入の安定性に問題が出る可能性がある。EUは何
遍も政争の道具に使われている。それと温暖化問題であまり気乗り
しないが、当分はLNG、石炭火力に頼ることになる。

しかし、なるべくなら、日本国内での資源に頼ることが重要な気が
する。

現時点の水力は、ダム式が中心で10円/KWHとコスト上、原発5円/KWH
に戦えないように見えているが、設備稼働率は40%でピーク時対応に
水力を使っている。発電をピーク時だけ行っているためで、現時点、
原発が多く、ベース電力は足りていることでそうなっている。

水路式の発電所は設備利用率が高く、今後ダム式の大水力の開発余
地はなく、開発余地がある中小水力は水路式である。このため、水
力は1KWH当りのコストは低くなる。

地熱や中小水力は適地が偏っているので、ロスがほとんどない長距
離高圧直流送電網の設置工事を急がないと、日本全体で電力の偏り
が起きる。現在の交流送電では、急速に減衰するので、長距離の送
電ができない。また、交流送電では広域災害の場合、他地区からの
電力融通ができない。直流網の構築で、日本全体で電力を融通でき
る。

このように原発などの大型・集中発電から、中小水力発電や地熱発
電、洋上風力発電、太陽光発電などの小型・分散発電にシフトして
いく必要がある。しかし、計算すると原発廃止で全て安定的な中小
水力発電や地熱発電では賄えない。このため、ある面、低エネルギ
ー消費社会を構成する必要が出てくるし、補完的な意味で太陽光、
洋上風力、太陽熱などの電気が必要になる。

エネルギーは経済の原動力である。このため、低エネルギー消費社
会というのは、経済成長をある程度、犠牲にするということを含む
ことになる。しかし、日本の江戸モデルでは、そうならない可能性
がある。

このため、原発廃止後のエネルギー自立のグランドデザインが必要
であるが、次の時代は欧米追従ではなく、日本の伝統的なデザイン
を志向するべきなのである。自然エネルギー中心の電気を生み、電
気をあまり使わない有機農法や自然農法などで生産して、リユース、
リペアなど徐々に循環型社会へ移行していくことと、家電の待機電
力をほとんどなくして、自動販売機も制限して、電気をムダにしな
い社会を作ることである。

この低エネルギー消費社会を日本は過去に経験している。江戸時代
である。この江戸時代があるので、我々は、次の自分達の生活をイ
メージできるのである。それがない世界の人々は低エネルギー消費
社会を分からない。方法としては、エネルギー代を高くして、エネ
ルギーを使わないことがコストを低くすることで意識を変える必要
がある。

日本の再設計は経済の再設計でもあるが、この循環型社会構造を作
り、その設備を打つことで日本は復活して、世界は日本の循環型設
備を買うことになる。観光産業より、再資源国家として生きること
にするべきであろう。

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浜岡原発6号機、運転開始目標変えず 中部電社長が方針
2011年4月15日21時21分

 中部電力の水野明久社長は15日、浜岡原子力発電所(静岡県御
前崎市)に増設する6号機について、「平成30年代前半(2020
年前後)」としてきた運転開始の目標時期を維持する方針を示した。
新たな津波対策などを施して地元に理解を求めたい考えだ。
==============================
東電、7月までに5200万kW確保へ 節電目標縮小も
2011年4月15日21時46分

 東京電力は15日、東日本大震災で落ち込んだ電力供給力を7月
末までに最大5200万キロワットまで増やせるとの見通しを発表
した。これで東電が見込む夏場の電力不足は、従来の850万キロ
ワットから300万キロワットに減り、海江田万里経済産業相は同
日、今夏に企業や家庭に求める節電目標幅の縮小を検討することを
明らかにした。

 東電は、今夏の電力需要を最大5500万キロワットと見込み、
供給力のアップを急いできた。大震災で被害を受けていた火力発電
所などが110万キロワット分、新たに立ち上げ可能になった。ま
た、設置が比較的簡単なガスタービン発電機などの導入も当初は
40万キロワットにとどまるとみていたが、120万キロワットま
で確保できる見通しになったという。
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「高リスクの原発を即停止すべき」石橋神戸大名誉教授インタビュー
4月15日付 Le Monde

 15日付ルモンド紙では神戸大学石橋克彦名誉教授のインタビュー
記事を掲載している。石橋教授は1944年神奈川県生まれの地震学者
で、専門は地震テクトニクス。日本の原発の地震に対する脆弱性を
訴えていた数少ない地震学者の一人で、大地震により原子力発電所
事故が発生する「原発震災」の危険性に警鐘を鳴らしていた。
 
「今回の福島原発事故は「原発震災」の一例か?」
 :私が予想していたシナリオは核爆発が起こるより最悪なもので
した。私にとって福島原発事故は1945年の敗戦のような歴史的な出
来事です。日本人は危険性を過小評価しながら原子力に賭け、そし
て負けたのです。現在昭和に関する書物を読んでいるのですが、現
在の問題は太平洋戦争を思い出させます。(日本の)原子力の推進
者達は一流校を出た当時の軍将校のように振る舞いエリート層を作
り上げていたのですが、目の前の現実から目を背け、客観性を持ち
合わせていなかった無責任な人達だったのです。そして、日本は敗
れました。今回のケースについてなぜ国際社会はもっと日本に対し
て批判的にならないのか不思議です。

「なぜ地震の危険性に関して意識されて来なかったのですか?」
 :いくつかの理由があります。最初の原発建設計画が始まった50ー
60年代は現代地震学、津波研究、そしてプレート理論と断層構造の
研究が始まった時期に当たります。日本ではその後40年間比較的大
きな地震が起こらず、原子力関係者達は国の発展に貢献しているよ
うな感覚になっていました。このような背景があり、今なお原子力
技術は完全に制御されておらず、地震構造についてもよく理解され
ていないにも拘らず、危険は過小評価され、地震史は無視され続け
ています。原発はしばしば地元当局を説得し易いという理由だけで
リスクの高い場所に建設されました。
 
「今日の原発における地震の脅威は?」
 :1995年の神戸大地震から日本は強度の地震活動期に入りました
が、(今回の大地震までは)我々は幸運でした。2005年から2007年
にかけて3つの地震が3カ所の原発周辺で起こりましたが、3回とも地
震による加速度が原発建設基準を超えるものになりました。最後に
起きた2007年の新潟中越沖地震はマグニチュード6.8で、993ガル
(重力加速度)という加速度を記録しました。震源からそう離れて
いなかった柏崎刈羽原発は最高450ガルをもとに建設されていたため
深刻な被害を受けました。もし地震の中心が原発により近くマグニ
チュードが7.5を超えていたらより重大な結果を招いていたでしょ
う。その後原子力安全・保安院と原子力安全委員会は原発の強度強
化を命令しましたが、結局活断層の存在を無視したまま原子炉再起
動の許可を出しました。
 福島原発事故については津波が原因とされていますが、(地震の
際発生した)亀裂を観察すると、地震自体そして恐らく液状化現象
が原発の構造と配管に被害を与えたのではないかと思われます。

「日本には55の原子炉が存在しますが、どうすれば良いのでしょう?」
 :間違いは認めなければなりません。原子炉は操業30年を過ぎた
ら停止すべきです。もしそうしていれば、福島の事故は起きていな
かったでしょう。さらに、地震史と建設地域を考慮に入れ基準を見
直す必要があります。日本のエネルギー政策は「戦後」のように再
考されなければなりません。
 同時に、長距離に及ぶ断層の上にある浜岡原発のようなリスクの
高い発電所を即刻停止し、現在進行中の計画をストップすべきです。
日本では断層がない場所でもいつでも大地震が発生する可能性があ
ります。
 「原発震災」の危険性は現実のものです。宮城県沖で4月7日に起
きた余震に似たものが福島原発付近で発生し、新たな津波を引き起
こすという事態は十分考えられます。そうならないことを祈るばか
りです。
==============================
日本の自由と独立を阻む要因
増田俊男 2011.04.15 
エネルギー独立

エネルギーは経済の原動力。エネルギーの自主独立無しに経済の独
立無し!
今回の福島第一原発事故で、エネルギー自立の代表と考えられてい
た原発がそうではなかったことがわかった。日本は40年前から半ば
強制的にアメリカ製原発 54基を導入してきた。メンテナンスは出来
ても本体が事故を起こすとお手上げであることが分かった。
メーカーのGEが動く前にクリントン国務長官が来日して今後の日本
の対米エネルギー隷属を確認する必要がある。

何故人気政治家はダム(水力発電)に反対か

マスコミの人気者評論家や政治家は直接、間接的にアメリカの巧み
なマインド・コントロールに冒されている。アメリカの刺客竹中平
蔵氏に小泉純一郎元首相がコントロールされたのはよく知られた事
実である。
「自然に優しい」、「私たちの自然を守ろう」、「クリーンなエネ
ルギーを」、、などというキャンペーンは誰にでも大受けするばか
りか、国民の積極的支援まで得られる。
日本のダム廃止論はアメリカによって造られたものと言っても過言
ではない。ダムは治水にも役立ち他国に支配される要因は皆無である。
「水力発電大国日本!」は終戦以来日本をエネルギー支配してきた
アメリカの最も恐れることである。
 

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コメント
 
01. 2011年4月17日 01:22:16: ibwFfuuFfU
中部電力の水野明久社長は

浜岡が逝った時は自らも逝く覚悟を決めているんだろう、立派だ。


02. 東京に原発を 2011年4月17日 01:30:26: GoqEZ8CtHCKiM : 6SOWCEMiGk
エネルギー分散,いいですね。

原発がなくなっても日本の電力需要をまかなえるのか?今の電力使用にムダがないか,仕分けしましょう。石原知事じゃないけど,ムダな電気使用は多いと思う。今この時間にパソコンやってる自分もそうだが・・・

自然エネルギー発電のコストは燃料費がかからないので長期的に見れば,安定してます。発電コストも今見直しはじめているから,原発などに廃棄物処理費用などがしっかり上乗せされればかなり高くなります。地熱は発電場所によって全くコストが変わるので,いいところだと石炭よりずっと安くなるでしょう。

原発は今回の事故で信頼を落としているのは間違いないと思うけど,それは地質学的に不安定な日本だから,地震・津波・火山の被害が発生するわけで,安定陸塊では反対はしません。


03. 2011年4月17日 06:24:38: RBsa9MaNQQ
原発をまず廃止すること、それが最優先。
次に私たちの生活を低エネルギーにシフトすること、
そして徐々に自然エネルギーの割合を増やしていくこと、
それが肝心。

原子力に替わるもの ダグラス・ラミス
http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/275/1945835#1945835


04. 2011年4月17日 08:49:15: FFuNfLHeO2
原子力に替わるもの
[ 16:11 ] [ イベント、キャンペーン ] [ スライドショウ ] ダグラス・ラミスさんがもう10年以上前にスチューデント・タイムズのコラムに書いた文章「原子力に替わるもの」、。全部訳したので、送ります。ご本人に了承を得てありますので、活用してください。辻信一


■原子力に替わるもの

数ヶ月前、このコラムで私は、大地震が起こるような場所に原発を建てるなんて気ちがいじみていると書いた。これに対して何通か、読者からのコメントをいただいた。ひとりはこう私に訊ねてきた。「原発に替わる代替案は何か」、と。この人は、代替案なしの反原発論は説得的でない、と言うのだ。

 まず私はこの読者がよい質問をしてくれたことにお礼を言っておきたい。ところで、実は私はこの質問に対する答えをもち合わせている。とはいえ、それがあまりにも単純な答えなので、ここに書くのもためらわれるくらいなのだが。

 原発の代替案とは何か、それは原発をもたないことである。
 椅子に座っている人を想像してみてほしい。それは快適で、豪華な椅子だ。ただ一つだけ困ったことに、その椅子の下にはダイナマイトの箱があって、点火された導火線につながっている。誰かが言う、「そこにそうやって座っているのはよくないと思うんだけど・・・」
座っている人がそれにこう答える。「じゃあ、代替案は?」。
 そう、椅子に座ることの代替案はもちろん、椅子に座らないこと。

 とはいえ、もちろん、私に質問した読者が訊きたかったのは、そういうことではないはずだ。その人が知りたかったのは、代替エネルギーのことなのだ。あの椅子に座っている人のたとえで言えば、「この椅子くらい快適な椅子を出してくれるまでは動かないよ」というわけだ。

 告白すると、私はそんな“椅子”があるかどうか、知らないのである。石炭、石油、水力ダム、天然ガスなどのほかにも、メタンガス、太陽、地熱、風などのエネルギーを使う方法が知られている。これらの“椅子”が、今私たちが座っているものほど快適かどうか、私は知らない。しかし、大事なのは、実はそんなことではない。

 原発一基がつくる電力と自動販売機が使う電力はほぼ同じだ、と聞いたことがある。詳しいことはわからないが、まあ、そんなところだろうとは思う。原発がなかったら、たぶん、自動ドアもあきらめなければならないだろう。ネオンサインもたくさん消さなければ。アルミ缶の代わりにリサイクルできるビンに戻す必要があるかも。今までは機械がやってくれたことも、また手でやらなければならなくなるかもしれない。それは新石器時代以降、人類がつい最近までずっとやってきたことなのだが。

 それはぼくたちにはとても耐えられないことだろうか? ぼくにはそうは思えない。
 要するに、「核エネルギーに反対するには、まず代替案を示すべきだ」という意見は、「核エネルギーの“必要性”を前提にしている。でも、ちょっと待ってほしい。もし本当に“必要”なら、どうやって人間はそれなしに長く生きてこられたのだろう?

 実は、もっとエネルギーが“必要”だというのは、もっと贅沢が“必要”だ、ということなのである。誤解してほしくないのだが、ぼくだって贅沢は大好きだ。ただ、原発事故で死ぬよりは、自販機なしに生きている方がいい、と思うだけだ。

 以前もこのコラムに書いたように、本当の問いは、原発を廃止するか、存続するか、ではない。いずれ必ず、廃止するしかないのだから。問題は、最悪の事態が起こる前に止めるか、後に止めるか、だ。
 原子力の代替案とは、そういうことなのである。

(『ダグラス・ラミスの英語読本』(筑摩書房、2000年)所収、
「Nuclear Alternatives」、訳者・辻信一)


05. 戦争とはこういう物 2011年4月17日 08:56:06: N0qgFY7SzZrIQ : cc7bPh94OA
「自然エネルギー・ドイツ」などで検索すると,非化石エネルギーに取り組む国の抱える問題などもわかる。
 ダムには土砂体積などの問題が,風力・太陽光には不安定性などの問題がある。原発を問題として計画を考えるなら自然エネルギー各種の長短も分析するべき。

06. 2011年4月17日 09:17:53: 0GJJznkobY
日本で地熱発電が約10年間まったく忘れ去られてしまったわけ
http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/139.html
投稿者 taked4700 日時 2009 年 9 月 11 日 22:50:53: 9XFNe/BiX575U

あと、核兵器に転用できないトリリウムを利用した原子力発電も
現行の原子力発電よりは遙かに安全性が高いといわれる。


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