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東京の下町工場の社長が水から作れる無尽蔵のエネルギーを発明した。オオマサガスは10kwhで作り20kwhの電力を作り出す
http://www.asyura2.com/11/hasan72/msg/429.html
投稿者 TORA 日時 2011 年 7 月 16 日 13:31:48: CP1Vgnax47n1s
 

株式日記と経済展望
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu244.html
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/
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水を超振動撹拌装置で電気分解すると、酸素と水素の結合体が出来る。
OHMASA-GASは10kwhの電気で20kwhの電気を起こすことが出来る!

2011年7月16日 土曜日

東京の下町工場の社長が水から作れる無尽蔵のエネルギーを発明した。
ウェークアップより


オオマサガスは10kwhで作り20kwhの電力を作り出すことが出来る!
ウェークアップより


プロパンガスと混ぜて自動車や発電機を動かし、出るのは水だけで低公害。
ウェークアップより


◆「地球から生まれた第2の水」(OHMASA-GASのご紹介) 2010年4月4日 ひろふみのブログ
http://ameblo.jp/hirofukkun/entry-10499311759.html

それでは、前回のブログの「水から生まれた究極のフリーエネルギー」「地球から生まれた第2の水」についてご紹介させてもらいます。

内容につきましては、「水と平和」グローバルフォーラムの3月20日に大政社長がスライドで説明された内容と当日配布されていた資料をもとにまとめさせてもらいました。

動画については、前回のブログでもご紹介させてもらいました。

http://lohasu-ichiba.com/hpgen/HPB/entries/25.html

さて、地球の表面積の約70%を占めている海水は太陽光エネルギーを地球誕生以来約20億年も吸収し続けております。この「酸水素ガス」(OHMASA-GAS)の最大の特徴は、太陽光から波動を利用した水の電気分解により、この光輝く太陽エネルギーを再現することができる点です。水と太陽の大融合のようで、感動してしまいます。

特殊な振動撹拌(波動)下で水の電気分解を行うことにより、振動流動下での電解時にナノ・マイクロバブル(酸素と水素のガスが微細な泡になったもの)が生成します。これが破裂することにより、強力なエネルギーが起こり、その結果、安全な酸素と水素の結合体のガス(OHMASA-GAS)が得られます。

このOHMASA-GASは、−178.7℃で液化が始まり(比較:酸素−183℃、水素−253℃)、冷却を続けることにより液体となります。その液化物(地球から生まれた第2の水)は、また温度を上昇させると気化し、再燃焼することができます。

OHMASA-GASの特徴です。
@安全に高圧縮(20Mpa)ができます。

A耐漏洩性に優れています(1年間貯蔵しても、何ら圧力の降下はない)。

BOHMASA-GASを高圧縮に貯蔵されたボンベに異常は発見されませんでした。

C火焔の温度及び燃焼性について 、約600℃〜700℃の比較的低温状態ですが、その対象物によって3000℃以上の高エネルギーを発揮できます。

D燃焼後の排気ガスは水蒸気であり、CO2、NOXやSOXがまったく排出されません。

E専用の燃料電池が現在、開発されていませんがPEM型の燃料電池を使い、同じ条件下で純水素との比較を行いましたが、OHMASA-GASの方が純水素より約5〜7%起電力が大きいという結果になりました。

FエンジンがOHMASA-GASにより爆発もせずに軽快に運転できます。なお、燃焼温度は、従来の化石燃料と同じ温度であるので、特別な材料は必要としません。

Gガス発電機では、天然ガス、LPガスと同様に発電できます。

OHMASA-GASの実施例です。

@ポータブルガス発電機にOHMASA−GASを0.2Mpaに圧力調整をし、ガス発電機に供給をして発電を行ったところ、エンジンが快適に作動し、同様の発電が得られました。しかし、プロパン専用のガス発電機の為、発電条件などの微調整がなされないので、その発電効率等は今後の課題となりました。

A小型ガスエンジンの作動試験を実施…プロパン用のカセットボンベで運転できる芝刈り機のエンジン(750W)にOHMASA−GASを1.5Mpaに圧力調整をし、供給を行ったところ、エンジンが快適に作動することができた。又、アクセルレバーによる回転数の増に対しても全く問題なく快適に作動した。

Bチタン、タングステンの溶融気化に成功しました。

C今後はより大きなエンジンの作動実験を行い、乗用車等の実用化を計画しています。

OHMASA-GAS発生装置の型式です。電源はすべてAC200V×3相です。

 型式  ガス発生量m3/H

@3型   0.1〜0.3        
A25型   0.5〜2.5
B30型   0.5〜3.0
C特殊   3.0

OHMASA-GASの用途です。

@自動車の燃料。
A発電機の燃料。
B一般エンジンの燃料。
C船舶の燃料。
D航空機の燃料
Eロケットの燃料。
F潜水艦の燃料。
Gボイラーの燃料。
H化石燃料の補助燃料。
I金属等の切断加工分。
J老朽化した建築物の破壊。
Kその他、気象用、医療用。

本当に大きな可能性を感じる偉大な発明です。

最後に、OHMASA-GASの将来性と意義についてです。

OHMASA-GASを製造するにあたり、その電気分解に要する供給電力は「風力」、「太陽光」や安価な夜間電力の使用が有効ですが、長期的には原子力発電による電力を使いガスの製造コストを下げる事や又、電解効率の上昇などでガス発生を増大させる研究などにより、その実用化はあらゆる分野に急速に拡大し世界的なクリーンエネルギーの主流となることでしょう。

前回のブログでも書かせてもらいましたが

正義感や恐怖を超えた位置から、

日本発で、

研究者、技術の方々、多くの方々のご協力で、

この地球から生まれた第2の水が普及することを心より願います。

宜しければ、是非とも皆様のお力を戴けないでしょうか。

このフリーエネルギーの普及のために、もしご紹介やリンクを貼って戴ける方がおられたら、これ以上の喜びはございません。

ご検討の程、何卒宜しくお願い申し上げます。


(私のコメント)

今朝のウェークアップで自ら作ることが出来る夢のエネルギー源が紹介されていました。水を超振動撹拌装置で電気分解すると酸素と水素がナノレベルで結合したガスが生成されます。従来は水を電気分解すると水素と酸素が発生しますがこれは分子レベルの気体ですが、水素と酸素が混ざると大爆発します。しかしオオマサガスはナノレベルの結合体であり爆発しない。

今までも水を燃料に変える試みは行なわれてきましたが、いわゆるペテンでありインチキなものでした。しかし水を超振動撹拌しながら電気分解すると原子レベルの水素と酸素原子が結びついた新しいガスが出来る。これは科学の常識からは考えられないことですが、目の前で再実験してガスが生成できるからインチキではない。

すでに、オオマサガスは金属の切断などに利用されていて、融点が3000度以上のチタンやタングステンなども切断することが出来るそうです。さらに実用化が近いと思われるものには、自動車のプロパンガス50%とオオマサガス50%の燃料で、従来のプロパン自動車よりも出力が出て、CO2も半分にする事が出来るようです。

私が注目するのは、天然ガス発電所などでの発電であり、従来の半分の天然ガスで同量の電気を発電できることです。現在の天然ガス発電所で改造の必要性もなく出来るから、天然ガスが値上がりしても安い電力を供給することが出来る。しかもオオマサガスは水素と酸素で出来ているから燃焼しても水しか出てこない。

さらに注目されるのは、燃料電池や水素自動車の水素に代わる燃料としての実用性だ。番組でも芝刈り機のエンジンでスクーターを動かしていましたが、危険な水素でなくとも水素自動車を動かすことが出来るだろう。水素エネルギーは未来のエネルギーと言われてきましたが、扱いが難しく爆発の危険性がある。しかしオオマサガスなら安定的で長期の保存が出来る。

このようにびっくりするほどの大発明なのですが、マスコミでもほとんど報道されないのは、原子力マフィアやオイルマフィアが妨害しているからだろう。水からエネルギー源が出来るようになると、石油産業や原子力産業界が大ダメージを負ってしまう。まさにノーベル賞物の大発明なのですが日経新聞にも囲み記事で小さく紹介されているだけです。

「株式日記」では、藻から油を作ることを紹介しましたが、10倍の効率で油を藻から生成できるニュースもネットでしか話題になっていないのはなぜなのだろうか? 今までならオイルマフィアや原子力マフィアの力が大きくて、代替エネルギーの開発は潰されてきましたが、石油の値上がりや原子力発電その事故などでエネルギー危機が叫ばれるようになると、代替エネルギーの話題にスポットが当たるようになります。

既にオオマサガスには、出光石油などが資本出資して開発されていると言うことです。日本でも原発事故で電力会社の権威は失墜して、経済産業省でも原子力一派は壊滅状態になるだろう。それが町工場の社長が発明したオオマサガスが注目されて、自動車業界や電力業界を大きく変える元になるだろう。危険な原子力発電より、無尽蔵にある水からオオマサガスを生成して発電に使ったほうが有効だろう。CO2削減にもなる。

船の動力にもオオマサガスで動かして燃料を船の中で生成しながら走れば、無限の航行が出来るようになる。原子力空母ならぬオオマサガス空母を作って航行すれば燃料補給もいらないから、高価な原子力空母は要らなくなる。潜水艦も燃料電池で動けば海水から燃料と酸素を作れるから長期間の潜行も可能になるだろう。

なぜ超振動撹拌しながら電気分解するとオオマサガスが出来るのかは、科学的には分かっていませんが、科学的な常識にとらわれていると科学者にはこのような発明は出来ないだろう。これを町工場の社長だと、経験からの閃きで試してみたら成功したと言うことですが、東大の理学部の教授にはこのような発明が出来ない。

日本における一番優れた人材は中小企業の社長に集中しており、東大を出て役所や一流企業に勤めているのはバカばかりだ。経済学界でも同じであり、経済学者よりも中小企業の社長のほうが経済のことを良く知っている。私も不動産の零細企業の社長であり、経済の事は財務省や日銀官僚よりもよく分かっているのと同じだ。


 

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コメント
 
01. 2011年7月16日 15:22:29: Pj82T22SRI
>水を超振動撹拌装置で電気分解すると、酸素と水素の結合体が出来る。
OHMASA-GASは10kwhの電気で20kwhの電気を起こすことが出来る

詐欺に騙されないように


02. 2011年7月16日 15:25:54: Pj82T22SRI
>水素と酸素が混ざると大爆発します。しかしオオマサガスはナノレベルの結合体であり爆発しない

これも間違いなく、ウソ


03. 2011年7月16日 15:38:39: QFhRt5hY4s
詐欺話的な記事の頒布は、将来実害が出たとき、共犯とみなされるかも?

04. 2011年7月16日 20:33:22: 0X9wkfvRjY
フリーエネルギー関係はすぐ工作員がでますね。このまえyou tubeの動画を阿修羅に貼り付けたら早速ヘリが爆音を上げて自宅を飛行。しかしアメリカ、オーストラリア、そのほかで続々と動画が出るし、自作してるし、キットの販売もしている。日本人で自作した人もグーグル検索でたくさん出てくる。工作員が全部つぶすのはもう無理です。

http://www.ai-yuuki-kansha.com/tenemos/
フリーエネルギーモーター
自然法則を利用して製作したのが、フリーエネルギーモーターです。われわれも呼吸して生きているように、モーターにも呼吸を設けることで消費電流は0になります。従来のモ­ーターは呼吸をさせないため電流の消耗が多いのです。この吸引呼吸型モーターは、害を出しません。むしろ空気清浄器になるくらいです。
(ユーチューブ解説より)

不思議だけど、現実に目の前にあるのです(@@
テネモスショップでも見れますよ。
「あれはね、微調整が大変だったんだ、諦めかけてポコンってたたいたら上手くいったんだ」
「今つくってるのは、だれでも調整できる形になってきてるよ」
なんてお話を伺いました。フリーエネルギーモーターも、いよいよ家庭に1台の時代が来るのですね〜 楽しみ♪


05. 2011年7月16日 20:49:38: P5rRdHFaII
ITによる情報革命の次は原発事故を機にエネルギー革命なるか?
アメリカのデフォルトを機に資本に何らかの革命が起こるか?
既得権益が築き上げた政府と癒着した巨大産業をこれからITなどを利用して情報共有で何処までいい方向(人類にとって)に持っていけるか?
これからの世の中の動きに目が釘づけですな〜

06. 2011年7月17日 05:46:17: jnS49CQ6fE
原油とか戦争で儲かっている連中が許さない新エネルギー

07. 2011年7月17日 09:46:21: U3n3rrhRKg
国減らし、人減らしを加速進行させている奴らがいる。
米の手下の日本政府は、自分達もモルモットにされるテーノー。
ウィキリークスが朝日新聞に資料提供しても、日本政府はノーコメント。
コメントできない理由は、
http://tomiman-daitoku.blog.so-net.ne.jp/
宇宙ステーションへ逃げ込むぐらいがせきのやまの奴らチキンにビビることはない。
日本人には、振動発電の速水浩平さん等世界的な天才が多数いる。
知恵も技術も持っているのは、庶民だ。
事実を知り、声をあげ続ければいい。
この世は膨大な庶民の群れでできている。
国民がしっかりしているイタリア、スイス、、ドイツはこんな状況でも原発停止を決めさせた。
彼らにできた事は、この国でもできる。

08. 2011年7月17日 12:59:17: puyzSTlb0A
固体ヘリウムは500℃までその状態を保つらしい。笑気ガスみたいに絡まってるかもしれませんね。

09. 2011年7月17日 15:16:36: pDvOiGe1UM
これだけの大発明なら、特許は出してるよね?と思って調べたら、出てました。

(19)【発行国】日本国特許庁(JP)
(12)【公報種別】特許公報(B2)
(11)【特許番号】特許第4076953号(P4076953)
(24)【登録日】平成20年2月8日(2008.2.8)
(45)【発行日】平成20年4月16日(2008.4.16)
(54)【発明の名称】水素−酸素ガス発生装置
(51)【国際特許分類】
C25B 1/04 (2006.01)
C25B 9/12 (2006.01)
C25B 11/02 (2006.01)
【FI】
C25B 1/04
C25B 9/00 N
C25B 11/02 305
【請求項の数】3

斜め読みしてみたところ
>水を超振動撹拌装置で電気分解すると、酸素と水素の結合体が出来る。
>OHMASA-GASは10kwhの電気で20kwhの電気を起こすことが出来る!
を意味する記述は、どこにも、ありません。

それどころか、
==============特許より抜粋=============
産業上の利用可能性
(5)本発明の装置は、深夜の安い電力を利用して、水素−酸素ガスを作り、これを貯蔵することにより、大需要に対する弾力的対応が可能である。電解の電源として直流パルス波形のものを用いれば、一層電力の節約になる。
==============特許より抜粋=============
というぐらいですから、発電効率は100%未満です。もし、ブログに書かれているように倍のエネルギーを取り出せるのなら、深夜電力を利用する必要は無いですから。

発明者(この人のセミナー参加費は5000円)はさておき、ブログの内容は怪しいです。ご注意下さい。


10. 2011年7月17日 15:49:58: kZ0uxiR9Bk
こういうのに騙されるのは、しっかり勉強してこなかったバカだけ

11. 2011年7月17日 16:50:51: E8EZvnfzJI
>OHMASA-GASは10kwhの電気で20kwhの電気を起こすことが出来る!
を意味する記述は、どこにも、ありません。

これはTVでは、プロパンガス50%とオオマサガス50%の燃料で、20kwhの発電をしたときに、オオマサガスを発生させた時にかかった電力は10kwhだったということでした。

表現を正しくしなければ、悪人にされ兼ねないです・・・・。^^


12. 2011年7月17日 17:08:54: F2femdTzNY
おお凄いな!01,02,03,10の工作員ごくろうさん。「これは嘘」というなら、せめてその根拠を示せ。説明もなしに「これは嘘だ」なんて3歳児でも言える。

13. 2011年7月17日 18:56:02: l5MqvMXGMI
二つの論点があります。

@永久機関(与えたエネルギー以上のエネルギーが取り出せる)が実現できたのでしょうか?
Aオオマサガスの利用性は”?
----------------------------

@については、”永久機関が作れない理由”が参考になります。
 http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6834301.html

簡単に言いますと、
水ー>エネルギーXの吸収ー>オオマサガスー>エネルギーYの発生ー>水
の変換においては、エネルギー保存の法則により、理想的にはX=Yとなります。

しかし、エネルギーXの発生装置による電力への変換効率が50%程度であり、その電力を使用した水のオオマサガスへの変換効率も50%程度であるかもしれません。
さらに、発生エネルギーYの電力への変換効率が50%程度で、その電力の利用効率が50%程度であろうと想定しますと、最終的にエネルギーXの発生装置からオオマサガスを経由して利用するエネルギーの利用効率は6%程度に落ち込むでしょう。

Aについては、オオマサガスの思わぬ利用法が今後出てくるかもしれません。
水素ガスのように、安全に吸収され、その体積が1000分の1に凝縮されて保管できるような金属も発見されると良いですね。


14. 2011年7月17日 20:32:45: wIcpB1Tc7I

>真偽?先例がこれですね、下にリンクも。
ボームは「1立法センチメートルの中に我々が知ってる全ての
エネルギーより多くのエネルギーが含まれてる。」と言い残してる。
X51.ORG : 反重力物体浮遊現象 ― "ハチソン効果"は実在するか
http://x51.org/x/06/06/2135.php


15. 2011年7月17日 22:03:42: FpLpEKecnQ
>13氏、全くですね。さて、>14氏のハチソン効果ですが、物体の大きさによる電磁波の共振波長、物体の材質による反射波の位相の遅れ、テスラコイルによる場のポテンシャルの値が絡んで来ると思います。入力波と反射波の合成によるローレンツ力のシールドの発生が個々の物体の時間進度を変化させる。これは、私の推論ですからね。適当にやってると何も起こりそうにないでしょ?金属と木材の合体、良く似たのを思い出せませんか?えぇ、フェラデルフィアエクスぺリメント、人間が駆逐艦に食い込んで発狂している・・・。

16. 2011年7月17日 22:44:13: pDvOiGe1UM
TORAさん、ブログの内容変えたね。
訂正に関しては経緯を多少は説明したほうがよかったんじゃないの。
最初の記事を読んだ人のために。

17. 2011年7月17日 22:51:18: pDvOiGe1UM
>>11 さん。

TORAさんは(過去の)ブログで

>船の動力にもオオマサガスで動かして燃料を船の中で生成しながら走れば、無限の航行が出来るようになる。原子力空母ならぬオオマサガス空母を作って航行すれば燃料補給もいらないから、高価な原子力空母は要らなくなる。潜水艦も燃料電池で動けば海水から燃料と酸素を作れるから長期間の潜行も可能になるだろう。

と書いてますから・・・。表現の問題ではないと思います。


18. 2011年7月17日 23:03:36: E8EZvnfzJI
>>17

これは、TORAさんの問題ではなくて、オオマサガスの問題ですから、理性的に事実を知る姿勢がないと、議論は出来ませんが・・・。

TORAさんの認識と記述が間違っているだけですから、オオマサガスの問題とは、次元が違います。


★阿修羅♪の読者は、理性的ではないのですかね ?!


19. 2011年7月17日 23:14:41: pDvOiGe1UM
>>18 さん

私は最初から
>TORAさんの認識と記述が間違っているだけですから
という主張なのですが。

理性的でないというのはどの辺でしょうか。


20. 2011年7月17日 23:38:30: AmwoG4U4n2
オオマサガスは使える。

http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/780.html#c24


21. 2011年7月18日 00:05:55: s7PAErV9ps
13さん、永久機関などとだれも言ってないですよ。
天然ガスだって、石油だって、太陽電池だって、燃料、原料の製造エネルギーのほうが少ないですよ。そんなこと常識でしょ?

09さん。慌てないでください。
【発明の名称】水素−酸素ガス発生装置ですよ。あなたの指摘が間違ってますよ。
>斜め読みしてみたところ
>>水を超振動撹拌装置で電気分解すると、酸素と水素の結合体が出来る。
>>OHMASA-GASは10kwhの電気で20kwhの電気を起こすことが出来る!

中途半端なことをしないでちゃんと読まなきゃだめだ。
この人の特許はこれだけではないし、その発電機は、発生ガスの応用だからだろう。
ガス発生装置、方法には特許性があるけれど、発電機には特許性がないということだ。


この人は、めっきやさんのようだから、電気分解や電極に着くガスの話には詳しいよ。
振動を補助としたガス発生がポイントのようだ。
他社の過去の技術もある。それを改良したものだ。

【特許4076953】
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、電気分解により水素−酸素ガスを発生させるための装置及び方法に関し、特に、高い効率で水素ガス及び酸素ガスを発生させそれぞれ別個に又は混合ガスの形態で捕集し、安全で燃焼時の火炎温度が高いガスを発生させることを企図した水素−酸素ガス発生装置及び水素−酸素ガス発生方法に関するものである。
背景技術
ファラデーによって電気分解技術が開発され、これにより水の電気分解生成物として、2:1の比率の水素及び酸素からなる水素−酸素ガスが得られることが知られている。これまでに、水素−酸素ガスの研究はそれなりに続けられてきたが、実用性のある技術は、オーストラリアのブラウン エネルギー システム テクノロジー ピー ティー ワイ社(Brown Energy System Technology PTY.LTD.)のユル・ブラウン博士(Dr.Yull Brown)の開発に係るガス発生機であり、これに関連する特許文献としては、日本国登録実用新案第3037633号公報がある。
この技術は、水素−酸素ガスを発生させる電解槽の構造において、四方にボルト孔が形成され、中心の上側及び下側にガス流通長孔と電解液流通長孔とが互いに垂直になるように形成された多数個の電極板と、前記電極板の間に設置され外側に突出されたボルトハウジング孔が形成された多数個のスペーサを相互交番的に結合させ、スペーサの内周縁面にはオーリングでシーリングして電解液充填質を形成するとともに、前記の電極板の両側には電流連結ボルトとガス連結ニップル及び電解液連結ニップルとを持つ電解槽仕上板を装着して、前記電極板のボルト孔、スペーサのボルトハウジング孔及び電解槽仕上板のボルト孔に挟まれたステイボルトにナットを締結して電極板、スペーサ及び電解槽仕上板を相互結合させて構成したものである。しかしながら、未だ工業用の水素ガスと酸素ガスとの混合ガスを発生させることに成功していない。
同様な前記ガス発生機に関連する特許文献としては、日本国特許第3130014号公報がある。
しかしながら、従来方法では、電解槽内に設けられた電極板の隣接するものどうしの間には、ショートしないだけの距離として最も短くとも50mmの間隔をとらねばならない。それより短い距離に接近させると、過電流となり、事故が発生しやすくなる傾向にある。このため、従来の装置及び方法では、電流密度を高めて水素−酸素ガスを高い効率で発生させることには限界があり、十分な効率が得られていなかった。また、水素と酸素との十分な混合が行われずに引火の危険性を生じ、大量発生には不向きであった。
一方、電解槽の大きさには自ずと上限があるため、一台の水素−酸素ガス発生装置によって生産される水素−酸素ガスの量にも上限がある。しかるに、実用的見地からは、出来るだけ小さな装置によって単位時間当たり出来るだけ多くの量の水素−酸素ガスを生産することが望ましい。この点においても、従来の装置では、装置の小型化と水素−酸素ガスの発生量の向上との双方を満足させることは困難であった。
一方、国際特許公開WO95/06144号公報には、水の電気分解方法において、水中に入れた電極を、酸素分子、水素分子又は水分子のいずれか一つが共振する固有振動の振動数、具体的には6000〜120000回/分(100〜2000回/秒)の振動数で振動させ、あるいは固有振動の波長の倍数波長で振動させて、酸素分子、水素分子又は水分子のいずれか一つを共振させるとともに、電極を磁界内において帯磁させ、水中に通電して水を電気分解する方法が開示されている。この技術は、結局のところ電極に付着する水素泡の分離を促進しようとするだけのものであって、振動により水を流動撹拌させようとする技術思想はなく、水素ガスの発生量もそれほど向上はしない。
そこで、本発明は、電解条件を改善して単位時間当たり電極単位面積当たりに発生する水素ガス及び酸素ガスの量を十分に増大させ、もって装置の小型化及び装置当たり(即ち電解槽の単位容積当たり)の水素−酸素ガス発生量の向上を可能となし、これらのガスをそれぞれ別個に又は混合ガスの形態で捕集するようにし、安全で燃焼時の火炎温度が高い水素ガスと酸素ガスとの混合ガスを発生させることを可能にし、また隔膜を使用することで水素ガスと酸素ガスとを高い効率で別個に発生させることが可能な、水素−酸素ガス発生のための装置及び方法を提供することにある。


【特許請求の範囲】
【請求項1】
電解液として5重量%〜30重量%の電解質を含み液温20℃〜100℃でpH7〜10のものを用いて電流密度7A/dm2〜40A/dm2で前記電解液の電気分解を行って水素−酸素ガスを発生させる方法の実施に使用される水素−酸素ガス発生装置であって、該水素−酸素ガス発生装置は、
電解槽(A);
該電解槽内に収容される電解液と接するように配置される陽極部材及び陰極部材よりなる電極対と、前記陽極部材及び陰極部材の間に電圧を印加する電源とを含んでなる電気分解手段(B);
少なくとも1つの振動発生手段と、該振動発生手段に連係して前記電解槽内で振動する少なくとも1つの振動棒、該振動棒に取り付けられた少なくとも1つの振動羽根及び前記振動棒と前記振動発生手段との連結部に又は前記振動棒の振動羽根を取り付けた部分より前記連結部に近い部分に設けられた電気的絶縁領域からなる絶縁式振動撹拌部材とを含んでなり、前記電解槽に収容される電解液を振動撹拌するための絶縁式振動撹拌手段(C’);及び
前記電解槽内に収容される電解液の前記電気分解手段による電気分解で発生する水素ガス及び酸素ガスをそれぞれ単独に又はそれらの混合ガスとして捕集するためのガス捕集手段(D)を備えており、
前記絶縁式振動撹拌手段(C’)の振動発生手段は10Hz〜500Hzの振動数で振動する振動モータを含んでおり、
前記絶縁式振動撹拌手段(C’)の絶縁式振動撹拌部材は少なくとも1つの第1の前記絶縁式振動撹拌部材と少なくとも1つの第2の前記絶縁式振動撹拌部材とを有しており、前記第1の絶縁式振動撹拌部材の前記電気的絶縁領域に対する前記振動羽根を取り付けた部分の側の少なくとも一部を前記電気分解手段(B)の陽極部材として機能させ、前記第2の絶縁式振動撹拌部材の前記電気的絶縁領域に対する前記振動羽根を取り付けた部分の側の少なくとも一部を前記電気分解手段(B)の陰極部材として機能させてなり、
前記絶縁式振動撹拌手段(C’)の絶縁式振動撹拌部材の前記振動棒の前記電気的絶縁領域に対する前記振動羽根を取り付けた部分の側に通電線が接続されており、該通電線は前記電気分解手段(B)の電源に接続されており、
前記絶縁式振動撹拌手段(C’)の絶縁式振動撹拌部材の前記振動棒には、前記電気的絶縁領域に対する前記振動羽根を取り付けた部分の側に、前記振動棒を介して前記通電線と電気的に接続された電極用補助羽根が取り付けられており、
該電極用補助羽根は前記振動羽根より大きな面積を持ち且つ前記振動羽根の先端縁よりも更に突出せしめられており、
前記電極用補助羽根は前記振動羽根と交互に位置するように前記振動棒に取り付けられており、
前記第1の絶縁式振動撹拌部材の前記振動棒に取り付けられた前記電極用補助羽根と前記第2の絶縁式振動撹拌部材の前記振動棒に取り付けられた前記電極用補助羽根とは、互いに入り組んだ形態で位置しており、
前記陽極部材と陰極部材との距離は5〜50mmであることを特徴とする水素−酸素ガス発生装置。
【請求項2】
前記絶縁式振動撹拌手段(C’)の絶縁式振動撹拌部材の前記振動棒には、前記電気的絶縁領域に対する前記振動羽根を取り付けた部分の側に、前記振動棒を介して前記通電線と電気的に接続された前記陽極部材又は陰極部材が取り付けられており、前記振動羽根のうちの少なくとも1つが前記陽極部材又は陰極部材として機能することを特徴とする、請求項1に記載の水素−酸素ガス発生装置。
【請求項3】
前記ガス捕集手段(D)は、前記電解槽に付設された蓋部材と、該蓋部材に設けられた水素−酸素ガス取出口に接続された水素−酸素ガス採取管とを含んでなり、前記振動棒は前記蓋部材を貫通して延びており、該蓋部材と前記振動棒との間には前記振動棒の振動を許容し且つ前記水素−酸素ガスの通過を阻止するためのシール手段が介在していることを特徴とする、請求項1〜2のいずれか一項に記載の水素−酸素ガス発生装置。


22. 2011年7月18日 00:17:35: s7PAErV9ps
うそだという人は、実施例が書いてあるよ。直ぐに実験してみろよ。
実験もしないで知ったかぶりはやめろよ。みっともないよ。

【特許4076953】
[実施例1]
図40〜41に関し説明した装置を用いて、以下の条件で水素−酸素ガスを発生させた。
電解槽:
ステンレススチール(SUS304)製(内面に厚さ2mmの耐熱性塩化ビニル樹脂貼付)
740mm×2100mm×700mm(H)
蓋部材:
ステンレススチール(SUS304)製、図4及び図5のシール構造を採用
絶縁式振動撹拌手段:
振動モータ:(株)村上精機製作所製、400W×3相×200V、6台インバーターにより40Hzで駆動
振動羽根:チタン製、6枚、
図34のようにポリテトラフルオロエチレン製絶縁テープを貼付
極間距離:双方の絶縁式振動撹拌手段の隣接電極用補助羽根同士の間隔を20mmに設定
電解液:蒸留水中に電解質KOHを8重量%添加したもの、温度55℃
陽極−陰極間の印加電圧:1.5V(直流)
電流密度:30A/dm2
水素ガスと酸素ガスとの混合ガスを極めて効率よく発生させることが出来た。得られた混合ガスを燃焼させたところ、150mm程度の長さの細い火炎が形成された(炎止めタンク内の溶剤としてメチルアルコールを用いた)。タングステン棒が約2秒で白煙を上げて気化し、棒に穴があいた。3000〜4000℃の火炎が得られているものと推定される。
本実施例で得られた混合ガスは爆発(爆鳴)を伴わずに、安全に使用出来るところに特長がある。また、長時間の火炎の発生の継続が可能である。なお、火炎を停止すると、爆縮し、燃焼装置のノズル内部が真空になるため、音が発生する。
本実施例で得られる混合ガスは、従来のブラウンガスまたは前記日本国登録実用新案2記載のガスとは異なり、燃焼により形成される火炎を溶接に無公害にて使用することが出来、工業的に十分に利用可能であることがわかった。従来の水素ボンベ及び酸素ボンベからの混合ガスと比較すると、燃焼温度(火炎温度)が向上し、エネルギー発生量が優れていた。従って、実用装置として好適に使用可能であることがわかった。
[実施例2]
図37〜39に関し説明した装置を用いて、以下の条件で水素−酸素ガスを発生させた。
電解槽:
ステンレススチール(SUS304)製(内面に耐熱性塩化ビニル樹脂被覆プラスチゾル仕上げ)
400mm×700mm×550mm(H)
蓋部材:
ステンレススチール(SUS304)製、図4及び図5のシール構造を採用
絶縁式振動撹拌手段:
振動モータ:150W×3相×200V、2軸タイプ、2台
インバーターにより40Hzで駆動
振動羽根:チタン製、6枚、図33の寸法D2=55mm
電極用補助羽根:チタン製、2枚(最上部及び最下部にのみ使用)、
図33の寸法D2=150mm
陽極部材及び陰極部材:
図54のチタン製ラス網電極(厚さ3.0mm、ラス部厚さ1.5mm、
網目の対角線長さ:一方10mm、他方20mm)
極間距離:チタン製ラス網電極間を20mmに設定(互いに平行)
電極部材の面積が小さいのを電極用補助羽根の表面積で補っている
電解液:蒸留水中に電解質KOHを25重量%添加したもの、温度55℃
陽極−陰極間の印加電圧:1.4V(直流)
電流密度:20A/dm2
水素ガスと酸素ガスとの混合ガスを極めて効率よく発生させることが出来た。
得られた混合ガスを燃焼させたところ、100mm程度の長さの細い火炎が形成された。タングステン棒が白煙を上げて気化し、棒に穴があいた。3000℃程度の火炎が得られているものと推定される。
本実施例で得られた混合ガスは爆発(爆鳴)を伴わずに、安全に使用出来るところに特長がある。また、長時間の火炎の発生の継続が可能である。なお、火炎を停止すると、爆縮し、燃焼装置のノズル内部が真空になるため、音が発生する。
本実施例において、装置の中央(陽極部材と陰極部材との中間)に隔膜を配置して、陽極部材側及び陰極部材側で別々にガスを捕集すると、水素ガスと酸素ガスとを別々に得ることが出来る。これを混合させることで、実施例1と同様な混合ガスとして使用することが出来る。但し、最初から分離せずに混合ガスとして捕集した方が燃焼時の火力が勝っていた。
[実施例3]
図24〜26に関し説明した装置を用いて、以下の条件で水素−酸素ガスを発生させた。
電解槽:
ステンレススチール製(内面に厚さ2mmの耐熱性塩化ビニル樹脂貼付)
740mm×2100mm×700mm(H)
蓋部材:
ステンレススチール(SUS304)製、図4及び図5のシール構造を採用
絶縁式振動撹拌手段:
振動モータ:(株)村上精機製作所製、400W×3相×200V、6台インバーターにより40Hzで駆動
振動羽根:チタン製(陽極部材または陰極部材を兼用)、6枚
陽極部材及び陰極部材:
図53の円柱状チタン網製ケース(籠体)電極を積み重ねたもの
電解液:蒸留水中に電解質KOHを25重量%添加したもの、温度55℃
陽極−陰極間の印加電圧:1.4V(直流)
電流密度:20A/dm2
水素ガスと酸素ガスとの混合ガスを極めて効率よく発生させることが出来た。
得られた混合ガスを燃焼させたところ、実施例2と同様に細い火炎が形成された。3000℃程度の火炎を定常的に得ることが出来た。
本実施例において、装置の中央(陽極部材と陰極部材との中間)に隔膜を配置して、陽極部材側及び陰極部材側で別々にガスを捕集すると、水素ガスと酸素ガスとを別々に得ることが出来、別々に燃焼に使用することが出来るが、これを混合させることで、実施例1と同様な混合ガスとして爆発の危険性なく安全に溶接に使用することが出来る。
[実施例4]
図30に関し説明したタイプの装置を用いて、以下の条件で水素−酸素ガスを発生させた。
電解槽:
ステンレススチール製(内面にプラスチックコート)
700mm×300mm×350mm(H)
蓋部材:
図16,17,18,19B、20Aに関し説明したもの、図4及び図5のシール構造を採用
絶縁式振動撹拌手段:
振動モータ:(株)村上精機製作所製、750W×3相×200V
インバーターにより40Hzで駆動
振動羽根:チタン製(陽極部材または陰極部材を兼用)、5枚、
図8のα=15°
振動棒:チタン合金製、直径16mm
振動羽根用固定部材:チタン製
弾性部材シート(図8における16p):テフロン(登録商標)シート
電解液:蒸留水中に電解質KOHを30重量%添加したもの、温度55℃
陽極−陰極間の印加電圧:2.7V(直流)
電流密度:20A/dm2
水素ガスと酸素ガスとの混合ガスを極めて効率よく発生させることが出来た。
得られた混合ガスを図22の燃焼装置(溶剤してメタノールを使用)を使用して、燃焼させたところ、着色した100mm程度の細長い火炎が形成された。チタン棒に穴をあけることができ、推定3000℃程度の火炎による溶接への利用が可能であった。
[実施例5]
図49〜50に関し説明した装置(但し、振動撹拌手段は絶縁式のものとした)を用いて、以下の条件で水素−酸素ガスを発生させた。
電解槽:
ステンレススチール製(内面塩化ビニール被覆)、厚さ6mm
320mm×220mm×440mm(H)
蓋部材:
ステンレススチール製製、図4及び図5のシール構造を採用
絶縁式振動撹拌手段:
振動モータ:安川電機(株)製、75W×3相×200V
インバーターにより45Hzで駆動
振動羽根:ステンレス製、下向き1枚、上向き3枚、図8のα=±15°
電極対:
陽極部材:白金板、8枚
陰極部材:ステンレススチール板、9枚
振動撹拌部材からの距離:25mm
電解液:蒸留水中に電解質KOHを20重量%添加したもの、常温
陽極−陰極間の印加電圧:4V(直流)
電流:100A
水素ガスと酸素ガスとの混合ガスを極めて効率よく発生させることが出来た。
得られた混合ガスを、図22の燃焼装置(シールポットの溶剤としてメタノール使用)を用いて燃焼させたところ、チタン板(400x20x0.5mm)、タンタル部材(150x3mmφ)及びタングステン板(120x15x0.8mm)をいずれも数秒で溶解(チタン、タンタル)または昇華(タングステン)させることが出来た。これにより推定すると約7000〜8000℃の高温の火炎が安定して長時間得られた。
[実施例6]
図47に関し説明した振動撹拌手段を用いて、以下の条件で水素−酸素ガスを発生させた。
電解槽:
ステンレススチール製(内面塩化ビニール被覆)
750mm×500mm×500mm(H)
蓋部材:
ステンレススチール製、図4及び図5のシール構造を採用
振動撹拌手段:
振動モータ:安川電機(株)製、250W×3相×200V
インバーターにより50Hzで駆動
振動羽根:ステンレス製
陽極部材:チタン板
陰極部材:白金めっきチタン板
電解液:蒸留水中に電解質KOHを15重量%添加したもの、60℃
陽極−陰極間の印加電圧:1.5V(直流)
電流密度:20A/dm2
水素ガスと酸素ガスとの混合ガスを極めて効率よく発生させることが出来た。
得られた混合ガスを用いて、3000℃程度で容易に金属溶接を行うことが出来た。これにより推定すると約7000〜8000℃の高温の火炎が得られた。


23. 2011年7月18日 00:24:20: A8Jy6aN9fs
前からいつ実用化されるんだろうと期待していたんですが、まだまだという印象はぬぐえません。まず『長期的には原子力発電による電力を使いガスの製造コストを下げる』というキャッチコピーが気になります。ここには製造コストが高いという問題を秘めています。それと今騒がれているように、脱原発で新しいエネルギーに代えていこうという機運が高まる中、『原子力発電で製造コストを下げる』って、この発明は原子力発電に変わるような画期的なものなんじゃないの?といいたいです。それと『10kwhの電気で20kwhの電気を起こすことが出来る!』というキャッチコピーもピンときません。宣伝にしてももっと優秀な方はいないのでしょうか?未完成という印象です。

24. yanbau 2011年7月18日 01:05:27: NUqIH551NVIEM : leca0PErSY
動画見たけど、これはいけそう。
もちろん発展途上ではあるが画期的。

25. 2011年7月18日 01:31:30: l5MqvMXGMI
21さん
-----------------------------------------------------
13さん、永久機関などとだれも言ってないですよ。
天然ガスだって、石油だって、太陽電池だって、燃料、原料の製造エネルギーのほうが少ないですよ。そんなこと常識でしょ?
------------------------------------------------------

オサマガスについては詳しくないので有用性について判断できませんが、
有用であるように思えます。
さらに、実用化の研究が進められるべきであろうと思います。

問題は、特許の表現は別にして、少なくとも本ブログのタイトルと内容はあたかも永久機関であるかのような印象を読者に与えています。
詐欺だ、ペテンだと言われかねません。

曰く:

>>特殊な振動撹拌(波動)下で水の電気分解を行うことにより
>>安全な酸素と水素の結合体のガス(OHMASA-GAS)が得られます。
>>OHMASA-GASは10kwhの電気で20kwhの電気を起こすことが出来ます。
>>。ハOHMASA-GAS)燃焼後の排気ガスは水蒸気です。

この説明を額面通りに受け取りますと、

インプットは:
@水
A電機10Kwh

プロセスは:
Bオサマガスの生成
Cオサマガスの燃焼

アウトプットは:
D水
E電機20Kwh

となります。

ここでアウトプットの水と電機の半分10Kwhをインプットに戻しますと、
この装置はアウトプットの残り10Kwhの電機を永遠に提供し続けることができる夢の永久機関になります。

天然ガスや石油を燃やして得るエネルギーの場合、こんな芸当はできません。
燃やしてできるアウトプットのCO2と水を再びインプットの天然ガスや石油に戻すには得られたエネルギー以上のエネルギーが必要です。

太陽電池だって、インプットの太陽光を再現して再びインプットにするには、太陽電池で得られたエネルギー以上のエネルギーが必要になります。


26. 2011年7月18日 02:02:28: NRvAM7Ti0k
投入エネルギーより得られるエネルギーが多いことで初めて実用化の目処が立つ。
今のところ設備費にどれくらいかかるのか不明。
太陽光発電ほどひどい話じゃないと思うけど

27. 2011年7月18日 05:22:05: pp5VtMW3WI
これは性能のいいガスを効率よくできるものであって、永久機関ではないのでは?

28. 2011年7月18日 05:22:58: pp5VtMW3WI
↑効率よく生産の間違いでした

29. 2011年7月18日 08:16:20: l5MqvMXGMI
26さん
>投入エネルギーより得られるエネルギーが多いことで初めて実用化の目処が立つ。

実用化については経済用語で考えた方がよいかもしれません。
決算は”売上高、営業益、経常益、税引益”で示されます。
普通、税引益をプラスにしようとします。

純粋に熱力学で考えますと、投入エネルギーを超えるエネルギーが得られることはありません。

例えばエアコンを考えてみますと、電力を投入し、室外に熱気を排出し、
室内の空気を冷やします。

電力を投入する前と後で、それぞれのエネルギーの総和は同じです。

相対性理論で考えますと、物質の質量とエネルギーの関係には次の式が成り立ちます。

e=mc2

ここで、eはエネルギー、mは質量、cは光速、2は二乗

長崎の原爆では、プルトニウム5gがエネルギーに変換されたと言われています。

本件は、水(A)+投入エネルギー(X)が、水(B)+放出エネルギー(Y)に変換されることを示しています。

水(B)の質量が水(A)の質量よりも少なくなっているのであれば、相対性理論にしたがい膨大なエネルギーYが発生している可能性があります。

しかし、そうでないのであれば、通常、投入エネルギー(X)は、変換プロセスで消費されますので、放出エネルギー(Y)は投入エネルギー(X)よりも少なくなっているはずです。


30. 2011年7月18日 08:56:35: FodCO0WsJk
27さんの言う通り、性能のいいガスを効率よくできるものです。でもこれがどのくらい凄いことか分かっていないと思います。水素ガスを貯蔵するのは、非常にむずかしくコストがかかる。自動車メーカが水素ガスエンジンを回すのに使う水素ボンベは、F1ボディに使われる炭素繊維で作られています。ボンベ一個で、高級車が買えます。このガスはかなり安全で、安いタンクでの保管が可能です。今最大の問題になっている太陽光発電や風力発電の欠点である発電量の変動をカバーできると思います。余分な電力は、酸水素ガスで貯蔵し必要時にガス発電をする。無駄がなくなります。高容量で耐久性のある電池は当分無理です。リチウム電池の性能は、皆さん携帯をもっているからわかると思いますが、使用してと劣化していきます。
この会社の製品は、確かなものです。初期は、メッキの撹拌のため、開発されたものです。めっきにとって撹拌は非常に重要なもので(単純に液を撹拌すればいいものではない)、それを発展させたものです。それからついでに、ガスタービン発電(効率60%以上)と太陽光発電と風力発電と酸水素ガスの組み合わせはベストだと思います。必要な電力だけ発電する。必要な電力だけ発電することが今出来ません。東電が、今日は80%とか言っていますが、これは20%を捨てていることです。
上記組み合わせなら、必要電力だけ発電できます。もうひとつ、発電コストが非常に安い。原子量発電はいらない。

31. 健奘 2011年7月18日 09:58:43: xbDm84QDmOFmc : FfHa4ldctS
画期的な技術は、しばしば、基本特許が切れてから、普及がはじまる。

残念ながら、そうだ。。。


32. 2011年7月18日 10:09:51: NRvAM7Ti0k
たぶん発電で使うのは不可能だろう
実験で潤沢なエネルギー投入によって可能であっても、
効率性の追求だけで実用化と言うのは無理だろう。
エネルギー保存の法則によれば水を水素にしてから燃焼させても意味がないだろう。

33. 2011年7月18日 10:18:05: srHYq7bOQk
東京下町の技術がこれから起きる震災で、ごっそり失われると思うと本当に残念だ。
日本を支えてきた技術者の方々にも率先して西日本へ避難して欲しいが、安全な所が今の日本にあるのかどうか・・・。

34. 2011年7月18日 10:32:06: Pj82T22SRI
超音波かけて電気分解したらエネルギー保存側が崩れるくらいなら
とっくに見つかっている
すぐに工作員と喚くバカは
簡単だから自分で作ってためしてみろ

35. 2011年7月18日 11:33:54: pDvOiGe1UM
>>34 さん。超音波どころか、

・『前記絶縁式振動撹拌手段(C’)の振動発生手段は10Hz〜500Hzの振動数で振動する振動モータを含んでおり、』(請求項より)

・『振動モータ:(株)村上精機製作所製、400W×3相×200V、6台インバーターにより40Hzで駆動』(実施例3より)

です。超低音ですね。振動はガスの生成効率とは関係ありそうですが(実際、特許でも電極の実効面積が増えるのではと推測してますし)、ガスの特性と関係はあるのかな?

一方、使用する水は『電解液』となっていますから、何らかの電解質を使っているはずです。純粋な水ではない。分解時に余計な物質が出てくるはずで、その影響を知りたいところです。


36. 2011年7月18日 12:24:50: l5MqvMXGMI
10Kwhの電力を投じて20Kwhの電力を出力できるなんて大ぼらを吹くから、ペテンだ、いかさまだ、などと馬鹿にされるのだ。

現代物理ではまだまだ無から有を生じさせることはできないのだ。

そうでなく、

「20Kwhの電力を投じて10Kwhの電力を出力するオサマガスを生成することができる」

のように、控えめに言えばよいのだ。

オサマガスの生成が安価で安全であり、利便性のあるものであればこれは画期的な技術だ。

例えば、100Kwh出力の東電の電力の80%しか使用されていず、20%が捨てられているのであれば、その捨てられている20Kwhを利用して10Kwhの電力をオサマガスで蓄電することが可能なのであろうか?

もしこの蓄電が大規模に実用的に可能であるのなら大変な技術だ。

オサマガスその他の有用性云々にかかわらず原発はすべて、即刻、廃棄しよう!
それが最も重要なことである。


37. 2011年7月18日 12:28:43: dmYyuQWepU
Pj82T22SRIさんへ
まず、物事を否定する前に、疑問を感じたら、その会社に連絡取って取材する事です。と学会の連中は、何せ、色々な学会の現体制擁護派の為、現地取材をせづ、体制主流派の言説に則って掲示板等で新しい技術に対して反対工作をするのです。だから工作員と呼ばれるのです。小さい技術に対しては、反応しませんが、国家が絡むエネルギー・医療等に関しては必ず出てくる連中です。
彼等は、常温核融合の件にも唯、嘘だと言うだけ。
一応組織だって大学の准教授が仲間に入り、反対意見を言いますが現地取材を真剣にやってからの発言では無いので無視しましょう。
新しい技術は一様受け入れそれから研鑽する事が必要です。
新しい技術を発表する方は、それなりの研究をし実験もているのですから、それに
最初から目を摘むような事は止めた方が良いのでは?
色んな研究から、新しい技術は生まれます。又、大学機関で出なくとも、市井の発明家でも素晴らしい方は居ます。

38. 2011年7月18日 14:10:58: jTjdbQXYLc
詐欺だの嘘だののコメント書いてるのは馬鹿かエネルギー産業の汚い回し者だよね。何の実験や確認もしないで批判するのは最低だ。世の中には理解できないことが多く量子力学なんてのはその際たるもの。世の中わからないことのほうが多いとゆう謙虚な態度で色々勉強しないとな。

39. 2011年7月18日 18:24:40: Pj82T22SRI
>>37 色んな研究から、新しい技術は生まれます。又、大学機関で出なくとも、市井の発明家でも素晴らしい方は居ます

もちろん。本当に有用な技術は、自然に広がるから大丈夫
そして批判に応えることによって、新しい科学や技術は進歩していく


40. 2011年7月18日 18:27:17: Pj82T22SRI
あと「10Kwhの電力を投じて20Kwhの電力を出力できる」なんていう有害なデマは叩いておいた方が世のためだ

41. 2011年7月18日 18:31:28: Pj82T22SRI
>>38

バカはお前だ
自分で実験してみろ


42. 2011年7月18日 19:01:53: m9dTlI2yNw
物理法則に反する永久機関は宇宙に存在しないよ。

43. 2011年7月18日 19:19:12: B4fsHAljWN
それよりも、物理法則を無視して、一瞬でビルが垂直落下崩壊しないと言えよ。
そっちの方が大衆に伝えやすいだろ。

44. 2011年7月18日 22:28:49: pDvOiGe1UM
>>21 さん。

>>斜め読みしてみたところ
>>>水を超振動撹拌装置で電気分解すると、酸素と水素の結合体が出来る。
>>>OHMASA-GASは10kwhの電気で20kwhの電気を起こすことが出来る!

>中途半端なことをしないでちゃんと読まなきゃだめだ。
>この人の特許はこれだけではないし、その発電機は、発生ガスの応用だからだろう。ガス発生装置、方法には特許性があるけれど、発電機には特許性がないということだ。

トドメを刺す積りは全くありませんけどね・・・
効率二倍の発電機を作ったら、間違いなく特許の対象になりますよ。

ええもう。本当に。


45. 2011年7月18日 23:29:57: JLmEm5O6cA
ブラウンガス(HHO)と何が違うのかわからん。同じじゃね〜の。

46. 2011年7月18日 23:32:30: iT4jxCi3qs
荒れてますねぇ。。

ちょっと逸れますが、もんじゅとか六ヶ所村の再処理に比べたら(両方で数十兆円の無駄遣い?しながら両方ともまともに稼動せず。そこに使われる金は我々の血税)、圧倒的大差で投資に見合う効果が期待出来そうだし、期待しながら見守りましょうよ。

というか、震災後に日本人、色々画期的な発明・発見してますね!
(オオマサガスは震災前にはありましたが)

磁力抵抗「ゼロ」の発電機 草津の男性が発明
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20110531000016

低コストで太陽電池 金沢工大教授が開発
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20110528103.htm


47. 2011年7月19日 09:10:18: MybdMF5iXU
日本は、国内でこういう有力な新エネルギー開発のシェア争い
しているんだから、10年後25%炭酸ガス削減は可能だろう。

48. 2011年7月19日 21:26:55: enO6VwWEko
>44. 2011年7月18日 22:28:49: pDvOiGe1UM
効率2倍の発電機?
オオマサガスの特許には、そんなこと対象にしてないよ。
オオマサガスが出した特許は、ガス発生装置だけだってことをきちっと認識しないと話がかみ合わないな。

水の電気分解で水素と酸素が発生します。小学生でも知ってるよな?
これを、振動板を使って、条件を絞って効率よくしました。というのがこの特許だよ。

それ以上のことは対象にしていない。
オオマサガス自体は何もまちがってないよ。

君が言ってる、効率2倍の発電機というのは、この特許とは無関係だよ。

ブログ主は、たぶん、エネルギーとパワーを混同してるんだろうな
10Kwhで作ったエネルギーで20Kwを出したってことじゃないか?

永久機関なんてものに本気で議論をふっかけること自体がおかしいんじゃないか?
10Kwhから20Kwhじゃなくて、10Kwhで、20Kwの間違いではないのか?ですましときゃいいことじゃないのか?
そんなことより、ガス発生装置がどんなものかのほうが気にならんのか?
10Kwhで、20Kwのことばの間違いがあるから、ガス発生装置の特許も間違いだというのは情けない話だな。
常識的に考えればいいじゃないか。


49. 2011年7月19日 21:29:58: enO6VwWEko
46さんの
磁力抵抗「ゼロ」の発電機 草津の男性が発明
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20110531000016

これも、言葉が間違ってるね。
これは、コギングトルクをゼロに近くできたということだ。

磁気抵抗がゼロになることはありえない。永久機関になちゃうよね。


50. 2011年7月20日 00:01:05: iT4jxCi3qs
46ですが、別に永久機関なんてつもりで書いたつもりはなく、リンク先のタイトルをそのまま記載しただけで、要はエネルギーに関して高効率の技術が次々出てきだしたって事を言いたかっただけでした。

一応本文からも抜粋引用しときましょうか。

滋賀県草津市の元建設請負業の男性が、発電機を回す時に生じる磁石の抵抗を大幅に軽減させる仕組みを発案し、解析した京都大准教授がこのほど学会で発表した。簡易な構造だが誰も試みなかった「コロンブスの卵」的発想で発電装置の簡略化が見込め、電気自動車や風力発電などへの応用に期待も高まっている。

−−途中略−−

 中村准教授によると、平松さんの発電機で生じる電気は波形がぶれず発熱ロスが少ないため、発電機の「弱点」ともいえる制御装置や廃熱装置が不要になることも見込める。低回転でも電気が取り出しやすいなど利点が多く、ハイブリッドカーや電気自動車の発電機をはじめ風力発電機などへの導入も期待される。すでに企業からの引き合いもあり、本格的な発電機を試作し、応用を検討する。


51. 2011年7月20日 00:28:55: pDvOiGe1UM
>>48 さん。

>水の電気分解で水素と酸素が発生します。小学生でも知ってるよな?
>これを、振動板を使って、条件を絞って効率よくしました。というのがこの特許だよ。

なるほど。よおおおおおおおーーーーーく判りました(笑)


52. 2011年7月20日 01:40:25: Era8LAWXS2
陰極に付着した水素の気泡が通電を阻害する為、分解効率が下がっているのだ。そのため、気泡を剥離する必要が出る。その一つが超音波で剥ぎ取る、多分もう一つが陰極そのものを振動させることである。ただし、ノウハウに関しては実用新案で守られるはずである。電極内に生成したヘリウムを真空ポンプで・・・。

53. 2011年7月20日 04:25:42: tOhmsHFnB6
>52だ、書き方が悪いな。「光ファイバー」みたいにヤラレルから、そうやって頑張れてことで。本当に使えるなら必ずやってくる。

54. 2011年7月20日 15:49:36: xESAOenab6
なんでこんなに荒れるんだ

ネットの怖さと汚さがよくわかる好例だな


55. 2011年7月20日 21:40:17: eGUaGm1pc6
小型発電機や燃料電池を用いた実証装置を組み立てれば良いだけのところ、
存在しないのはただの詐欺商品だからだ。

56. 2011年7月21日 08:43:07: GNk8j8Nsu6
しかしまー、既得エネルギー関係の工作員が暴れまくってるねw

まぁ、この画期的発明は既存のエネルギー業界を崩壊させるくらいの
出来事だから仕方ないかwww

そーいえば、腐れ霞ヶ関もこのオオマサガスをエネルギーとして
認可しない、させないと国民に知れ渡るのを怯えてるようだしw

>>55

既に実用実験は車だのバイクだのいろいろやってるようだよ。


57. 2011年7月21日 09:30:49: FQTAd1NIJ2
>天然ガスだって、石油だって、太陽電池だって、燃料、原料の製造エネルギーのほうが少ないですよ。そんなこと常識でしょ?
まったくそのとおり
石油を掘る>に対する燃やす>だってオーバーユニティ
石油→水に換わるのがそんなに都合悪いの?

58. 2011年7月26日 21:45:41: z64OQYz8YE
『原子力発電で製造コストを下げる』
この文面はひょっとして原発関係者からの圧力を躱す狙いかな。

59. 2011年7月26日 21:55:47: z64OQYz8YE
>水の電気分解で水素と酸素が発生します。
ここがまず根本的な勘違い。
単純な水素と酸素ではない。普通に電気分解で取り出したら爆発するでしょ。
OHMASA-GASは爆発しない。爆縮する。

まずこの現象すら現代科学で解明できてないのに、ただの水の電気分解だと
勘違いして全否定してる人がいるね。
東工大だっけ?そこが今研究してる。


60. 2011年7月27日 00:28:46: EVskgte9f6
>>59
>単純な水素と酸素ではない。普通に電気分解で取り出したら爆発するでしょ。

爆発しまへんな。
どういう教育受けてきたんだ。

プラグなしでガソリンが燃焼すると言ってるようなもんだな。


61. 2011年7月28日 22:51:28: z64OQYz8YE
>プラグなしでガソリンが燃焼すると言ってるようなもんだな。
あげあしとったようなコメントはいりません。
どういう教育受けてきたんですか?爆鳴気すら知らないんですか?

通常の電気分解で生成した期待をボンベの落下実験、点火実験をしても爆発しませんか?


62. 2011年7月29日 01:42:07: EVskgte9f6
揚げ足取ったようなコメントはいりませんと仰る方が、
自分から揚げ足をとるようなコメントをされるわけですね。

なるほど、なるほど。

ちなみに、落下程度で爆発するようなものではありません。


63. 2011年8月27日 10:02:30: 0pQwoUKGLM
http://www.youtube.com/watch?v=3DAtGy_x8pU

プロパンガス(100%)のみ→40KW発生
プロパンガス(50%)のみ→20KW発生

プロパンガス(50%)+OHMASAガス(50%)の混合ガス→40KW発生
※OHMASAガス(50%)は10KWで作成

プロパンガスの燃焼効率が上がるらしい


64. 2011年9月25日 17:58:26: eSiv67qLz6
バイクのキャブレターにオオマサガス発生装置を取り付ける事はできませんか?電気分解に使用する電気はバイクのオルタネーターから調達する形で!

65. 那須塩原の牧農 2011年12月10日 16:49:37: Rs5JAIvOihXQ6 : NehYvztTxs
気仙沼の、打ち上げ船をオオマサガスで、切断解体すればマスコミも注目するかも

66. 2012年2月11日 03:42:01 : u8J062P9rE
HHO縺ョ繝代け繝ェ縺句ソ懃畑縺繧
蜉ケ邇200シシ育ャ
繧ゅ@莉ョ縺ォ縺セ縺九j髢馴&縺」縺ヲ縺薙l縺梧悽蠖薙↑繧峨
辟。蟆ス阡オ縺ョ繧ィ繝阪Ν繧ョ繝シ縺ァ縺ゅi繧繧狗肇讌ュ繧定ェ蜍募喧縺励※縺縺上□縺代〒繝ヲ繝シ繝医ヴ繧「縲
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67. 2012年2月23日 00:35:38 : Qpjo88Ycug
記事を見たときは胡散臭く感じた。
既存エネルギーの工作員云々というコメントを見たときは「なるほどなあ」と思った
しかし「動画をあげたらさっそくヘリが爆音を」というくだりを見て頭のおかしい人だと確信した。
悪いが統合失調症の狂言にしか見えん。

68. 2012年2月23日 08:08:50 : JaIlkHWmT6
水素酸素ガスは出来る。ただ入力に対して100%未満です。
増えると言ったら嘘。有名所では京都の岩田博士。このガスは特徴があって爆発でなく爆縮する。だから炎が遭ったたところ一点に集まる感じで1万度近くまで上がる。
これでタングステンも融けるほどに。面白いことに、それの熱をレーザー温度計で測り、当たっているであろう面積を掛けるとあら不思議、熱量が大きくなる。
だから掛け算してこんなにエネルギーがと言っていた。お笑いです。
1ポイントの高温なだけで、本当は面積が小さい。一般人はバーナーというのは炎が広がるものと思っている。だからトリックに引っかかる。

69. 2012年3月30日 09:41:04 : FeE2vyrfQo
おおまさガスには水クラスターが入っていることは昨年暮れに明らかになったようですから、水クラスターとの混合ガスで安全なようですね。
ガスの燃焼温度が対象によって上昇するという点は興味がわきますね。おおまさガスは水成分がクラスター化したものであれば、重水素も極一部含まれているはずですから金属表面で特異な反応が起きているのかもしれませんね。爆縮反応であれば、金属表面の微小な箇所でごく小さな核融合のようなものが起きていてもおかしくはないのかもしれませんね。白金電気分解で低温核融合が起きているかもしれないと騒がれた時期がありましたから、あながちありうることかもしれませんね。
おおまさガスには夢がありそうですからもっと大掛かりにやってほしいですね。

70. 2012年4月05日 00:31:20 : 0CRchCj8vU
いいニュースですね。現在のエネルギー利権で

世界を牛耳ってる連中とその番頭、召使や奴隷

にとっては、即、死活問題と受け止め

脅威、恐怖で気が狂いそうになるのでしょう。

まあ彼らは、とっくに芯まで気は狂ってますが

過去には天才、ニコラ・テスラの無線送電装置の完成

それまでJPモルガンが研究資金を出していたが

送電線の販売や工事に関わっていたモルガンは資金援助を

ストップ、装置も破壊、その後は学会、財界から

追い出され孤立。

アダム・トロンブリーは空気から電力を取り出す

コンパクトな発電機を完成。

国連でも呼ばれ、講演、実演までしたが

親父ブッシュに妨害され、命の危険にさらされて

長い事隠れるように暮らしていた。

その他、確か40年以上まえに、名前は今思い出せないが

水のみで走る車を完成し実験に成功した直後に

何者かに殺害された科学者など、

すでに私たちが無料で無限のエネルギーを得られる発見は

数多なされているということ。

問題はどこにあるかは、皆さんすでに十分お解かりかと


71. 2012年5月17日 17:46:11 : JisxLYoqWU
なんの陰謀論ももたない一般人には>>63が一番わかりやすい

72. 2012年6月14日 09:45:42 : hccLVZ3IqI
ベリリュート・クラスターと言う一種の半プラズマ状態で存在しているらしいね。
これで経産省が認可しなきゃ陰謀決定!

73. 2012年6月25日 23:24:29 : J4YfFlQzPI
とりあえずこういう話になると否定する側は何故か自信満々だ。
これを完璧にに説明、論破、できるならば今すぐ新エネルギーの開発に
取り組んで欲しい。(嫌味じゃなくてね)

これの真偽は分からないが原子力と石油以外にも有望な資源はあると
思うんだが。(太平洋側のメタンハイドレードとかは)


74. 2012年6月26日 02:49:05 : Taur3FssY6
今まで何度も化石燃料を凌駕するような発電方法は発明されてきたが
初期からことごとく潰されてきた

今後も表に出ることなないだろう


75. じーさん 2012年6月26日 04:22:12 : 9dZ/UmfjrEsYs : qch69j6oZE
基本的にはHHOと同じ。ただオーマサガスの場合は電気分解の効率を向上させたという製造面の工夫じゃないの? みんな活性剤を添加したり超音波攪拌したりしてガス発生の効率UPを図っているもんね。まぁ、永久機関的に言うとアンチが湧くから、活用しだいでは効率のいいガスってみとけばいいと思うよ。

76. 2012年6月26日 05:59:03 : v60f0TwDTE
大政さんが政府関係者と話をして、話のわからない人間たちに怒りを表しているビデオが出ていますよね。
結局、馬鹿な官僚や企業が、自分の利益を上げたいために、この開発を止めたいわけですよね。

それでもこのガスに注目し、援助し、使用している会社、大学や個人もたくさんいる。

スクーターや車を走らせるテストもしている。そして成功している。

開発者側もまだこのガスの可能性や性能がよく理解できていないようで、テストを繰り返し、何が可能なのか試しているところでしょう。
水の本当の可能性さえも人間はまだまだ理解していないのだから、当たり前。
それが開発というもの。
嘘で物づくりや人をひきつけることは無理。

日本にはすばらしい開発者がたくさんいる。
エネルギー会社と政府が邪魔をしなければ、日本も世界も助かるはず。
皆、それにもう気づいているはず。

地球の敵はそうゆうエゴ的な利益目的の人間たち。

大政さんはとても温厚なよい方だ。
私は個人的に話をしてそれが本当にわかった。

いろいろ文句を言いたいのなら、本人に確かめればよい。


77. 2012年6月26日 07:51:07 : YQX9xw9YPg
水を分解して酸素と水素が出来る。水素は燃料として利用できる。
これは義務教育を終えた者なら誰でも知っている。
しかし水を分解するのに必要なエネルギー量や、エネルギー保存則等まで詳しくは義務教育で教えない。
ここに詐欺が発生する余地がある。
水を(低エネルギーで)分解して水素を得る技術、なんてものは過去数十年に亘って繰り返し現われるが、一つとして成果が続報されたものはない。
今回のものも尤もらしく「ナノレベルでの分離」なんて書かれているが、?だ。分子レベルで分離されていないがナノレベルで分離している。
これがどういうことか是非説明して欲しい。
多分ノーベル賞を三つくらい貰えるよ。

こういう話はカルトの板の方が適していると思うがね。


78. 穀潰し 2012年6月26日 10:46:56 : mhCBWs7MFBCtU : iCOQbVGUqY
スタンリー・マイヤーの作った「水で走る車」と原理は同じじゃないの?

ブラウンガス云々の技術

数十年前に発明されている


79. 2012年6月26日 10:47:42 : tRdNTeoJ5o
半可者で、よく判りませんが
皆さんのご意見はごもっともな気がします。
過去、世に出た似たものは詐欺に近いものだったかもしれません。
今の御時世、電気というエネルギーがなければ成り立たない所まで来ました。
それを生み出そうと無理をしたり昔からある技術を使い生み出してきた
 発電機をどうやって回すか。風を使ったり、落差に依る水力。水蒸気を利用した火力。原子を使った水蒸気などでタービンを回す。
光などは最近の話。
しかし効率が悪い。30%以下。
良いではないですか。エジソンにステラ。原油に原子力。
何が有効か、将来のためにエネルギーが良いか
ダメではなく詐欺だと決めつけないで検証しましょう。
ただでさえ資源のないこの国
堕落した世間に、感情がワクワクする話
科学などここ数世紀に発達したわけで
これも、これからも人は、探求しなければならない
未来の為に探しましょう。新たな知識とエネルギーを
ひょうたんから独楽
トンビがタカを産んでもいいじゃないですか
しかし、ジャマや妨害はしてはいけないですよね。
(過去、利権のために多くの知識が消滅したがそれはこれからしてはいけないと私は考えます。)

80. 2012年6月26日 13:36:03 : mvBVmXBPgY
「ひょうたんから独楽」もある。

確かながら石松に聞いてみることだ。


81. 2012年6月26日 14:25:22 : beC0W8AvuA
面白そう
ビデオが皆削除されてますね。何か見られたら都合が悪いのでしょうか。
誰かビデオ貼り付けてください。

82. 2012年6月26日 14:45:02 : beC0W8AvuA
今ユーチュブへ行ってオオマサガスで検索し
辛抱が出てるテレビ番組で見ました。
本当みたいですね、本当である事を祈ります。
であれば原子力も石油も要らなくなるし悪魔たちのカードが無くなる。

83. 2012年6月26日 18:04:45 : 6Sz73kXIBM
情報やソフトウェアを含めたいろいろなサービスがどんどんフリー化してきた。

あとはエネルギーのフリー(無尽蔵という意味でも、無料という意味でも)化が進めば世の中、一気に変わるはず。

人々の生活がお金に縛られて、国や個人が借金を強いられるシステムの中で家畜のように生きている。 まず人々がこの不条理な社会システムからフリー(解放)されないと...

これから多くの人達が覚醒していけば、世の中を牛耳っているグローバル・エリート達の支配もさらに弱まるのでは。


84. 2012年6月26日 20:07:57 : F2lsB8mnAs
詐欺です。
この手の話は時々あります。
高校の物理で「エネルギー保存則」を習っている人なら常識でしょう。

85. 2012年6月26日 22:08:54 : 5C6pR79pLw
これは、無視されて当然。それより日本政府はアルジ研究にもっと補助金を出せよ。技術的には先行しているのに実験で使うフィールドが無いから、莫大な投資をしているアメリカと共同研究せざる得ない状況だろ。

86. 2012年6月26日 23:26:50 : beC0W8AvuA
http://www.youtube.com/watch?v=4kkjRrIgSPo&feature=mfu_in_order&list=UL

87. 2012年6月27日 04:16:03 : qbdRxOJ1CE
今の学校で教えていること、世の中で当たり前とされていることは、ほとんど全てがエリートたちが自分たちの利益のために作り出した「間違った常識」であることに気づかなければいけない。

戦争もすべて自分たちの利益のために作り出し、多くの人の命を奪っても、心を傷つけても「無視」する心のレベルの人間たちである。

だからこそ、今の世の中は問題が異常に多い世の中になり、病が増え、不安定な状況にある。
エネルギーだけでなく、モンサント、予防接種、PrussianとIB教育、銀行の仕組み、食の安全、メディアなどなど調べればすぐその汚いやり方が見えてくる。

ノーベル賞なども彼らが自分たちの利益のために作った賞。
多くの本当に頭脳明晰で、この世に貢献しているものたちには、その「無意味」さが知られている。

「嘘の常識」に惑わされず、自分の調査力と知識、そして直感で生きて行くのが本当。

大政ガス、井出治さんの開発、グルンパなど、開発者の力を感じる。
大政さんの「水」に関する事業は海外でも認められ、使用されている。
調べればすぐわかる事。


89. 2012年6月27日 06:35:02 : beC0W8AvuA
http://www.youtube.com/watch?v=pqY7VC6Vq_A&feature=related

90. 2012年6月27日 06:49:49 : XGVDUWcbpo
これは、「ブラウンガス」として世の中的には既に出ています。ただ、ガスを精製する方法として、水を電気分解するのではなく、パルス発信回路で水の固有振動数と共振させて分解する方法です、が、これも既にスタンレー・マイヤー氏により開発されています(氏は殺されてしまいましたが..)。

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html

ですので、封印されていた技術ではありますが、画期的といえるかどうか..でもまぁ、このような技術が邪魔されずに出てくる時代になったのかもしれません。


91. 2012年6月27日 11:05:17 : 27rlyKHdms
悪は悪によって退治されるのでしょうか?

近未来にそうなることを心から祈ります。

大政さんのような心優しい方をお守りください。


92. 2012年6月27日 11:29:57 : 1qbmrmgEvo
オオマサガス記事はつい最近の東京新聞こちら特報部(6月24日発行)でも大きく取り上げられていました。
水が水素と酸素から出来ている事は知っていましたが、高速振動を与えて電気分解をすると効率のよい液化ガスが出来るので、LPガスと半々で混合して使うということらしい。
大量生産の事業化が可能であれば大きなエネルギーコスト大幅削減になりそうですが、どういうものやら。投稿した筆者にはもうひとつ理解しずらかったのも事実です。

93. 2012年6月27日 14:49:03 : XGVDUWcbpo
これは、「ブラウンガス」として世の中的には既に出ています。ただ、ガスを精製する方法として、水を電気分解するのではなく、パルス発信回路で水の固有振動数と共振させて分解する方法です、が、これも既にスタンレー・マイヤー氏により開発されています(氏は殺されてしまいましたが..)。

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html

ですので、封印されていた技術ではありますが、画期的といえるかどうか..でもまぁ、このような技術が邪魔されずに出てくる時代になったのかもしれません。


94. 2012年6月27日 16:28:31 : Of0hA6HX82
>>92, 10kwが20kwになるという話ではないのですか?ごめん、そしたら、詐欺じゃないかも。

95. 2012年6月28日 01:36:33 : pVONYGjyvU
本当ならさっさと製品化すればよろしかろう。
さかんに宣伝はするが何も出てこないのはどうしたことか。

96. 2012年6月28日 09:43:32 : YQX9xw9YPg
>さかんに宣伝はするが何も出てこないのはどうしたことか

まだ計画倒産するに必要な資金が集まっていない。


97. 2012年6月28日 10:48:06 : Wg3S07Yplk
[株式日記と経済展望]は掲示板の良心でしょう。

阿修羅でのオピニオン気取りの、「点取り虫」屋の、コペビ投稿者の群れのなかにあって
オリジナル投稿を地道に続けておられる貴殿に敬意をいたします。

掲示板文化の原点でしょう。


98. じーさん 2012年6月28日 12:07:04 : 9dZ/UmfjrEsYs : qch69j6oZE
パルスを与えることで、従来の電気分解よりも低いエネルギーで電気分解ができる
ってことなのかな? だったら実験機関で実証実験やってみれば真偽がはっきりす
るんじゃないかな。私は全否定はしないけど、真偽には興味がある。もし使える物
なら活用すればいいだけ。

99. 2012年6月28日 12:52:00 : p9B89YgNYw
嘘だろう、
エネルギー保存の法則に反しないのか?

どんな方策なのか図解で説明して見て

嘘八百ととりあえず断定したい


100. 2012年6月28日 13:15:19 : bKgLappPaA
既に検証実験が行われていて、燃焼時(再び水になる)に取り出せるエネルギーは、電気分解に必要とされるエネルギーの約半分。つまり、熱効率50パーセントということです。おそらく、投稿者はこれを間逆に理解したんではないかな。10KWを20KWに出来るのなら、取り出したエネルギーを再利用して「無尽蔵に」にエネルギーを作り出せる。ま、そんな極楽はこの世にないわな。(笑)

101. しろくま 2012年6月28日 21:21:03 : tg/nXUHOCOl2I : 8QSGNCw52Q
エネルギーは等価交換。無から有は生まれない。

何かから何かに変換する時点でロスが生まれる。
ロスを無くすための一つの技術が超伝導。
ロスはマイナスにはできない。

そんなのは科学の初歩の初歩。

もしもそれを覆す法則が見つけられるならノーベル賞が満場一致でもらえます。


102. 2012年6月29日 10:56:00 : sYiPNvl0bI
俺の大量の動画倉庫にオオマサガスで動くバイクや家電の動画がある。

全然、イカサマでも詐欺でもない。画期的なエネルギーだと思う。

経産省は一切無視してるのがわかりやすい構図。


103. 2012年6月29日 12:23:06 : roh0GYrCs2
環境省による検証実験の結果がここにあります。

http://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/annual/heisei/h17-pdf/p-1/h17/gaibu/4-1.pdf


104. 2012年6月29日 13:54:28 : beC0W8AvuA
素朴な疑問

22888と言う数字は何を意味しているのですか
誰か分かる人教えください

私はパソコン2個置いてみているのですけど今書いてるのは
グーグルのサイト にOK出して使っていますが
阿修羅を開けると何時もボンという音がして
何か脅迫をかけてるようです。

ここでは22888と出ますが、もうひとつのパソコンではグーグルに
OK出していないのですけど阿修羅を開いてもぼんは出ませんで
数字は21780です。


105. 2012年6月29日 13:58:38 : roWgiKkntk

>103
残念ながら、もう環境省だの、政府だの、アメリカだの、国連だの、東大だの、といった権威筋のいうことが、信じられなくなっていますので、私の思考回路は
すでに庶民の叡智の方を信じるようになっております。

106. 2012年6月29日 14:47:43 : zn8HKWrdnI
新エネルギーのテストなどは保安院を通らなければいけないようにしてあるらしい。
何年も何年も許可が下りないテストとかも多くあり、絶対に裏があると感じる。

やはり官公庁、エネルギー関連のエリートをみんな辞めさせ、はじめからやり直すしかない気がする。
彼らは自分の利益しか考えておらず、未来の子供たちの負担や環境問題などどうでも良いと思っている。

エリートに向ける教育を進めている制度もだから見直すべき。
UNが裏にいるIBプログラムというのは、その制度をさらに強化したもの。
子供を駄目にさせるための教育だ。

もともとSchoolというものはドイツがナチの考えをサポートするために、考えられない従順な国民を作るために強制教育をしたもの。
年齢別の横割りも、差別、いじめ、階級、競争、エリートへの憧れを作っているのもこの間違った制度のため。
Prussian Educationで調べればすぐ出てくる。

江戸にはもともと寺子屋があった。
寺子屋は縦制度で学ぶことも、参加も自由。だから知識を高めることを目的とした教育ができていた。日本の文化が世界でもすばらしいといわれるのはやはり学びに自由と遊びが存在したから。

できる人間を育てるためには間違った競争心や、知識を子供のころにつけてはいけない。
人まねをすることを教えて、それができ、点数を取れることは、生きていく力にはならない。
本当の学ぶ力は深く、根気強く考えることができ、オリジナルの方法を編み出せ、それを実行できるということ。

日本に本当の開発者が減ってきたのも、まねをすること、常識を押し付けられてきた意味のない教育の結果。公文が良い例。あれで賢くなる子供はいない。

本当の意味で子供の未来を明るくしたいと思うなら、自分が納得できるまで学びを続け、辛抱強く、いつまでも夢を追い続けることができる子供を育てること。

テレビ、ゲーム、WIFI、電子レンジ食、インスタント、砂糖まみれのお菓子などは辛抱強く考える脳をだめにする。
早く、多くの親が賢くなることを願う。


107. 穀潰し 2012年6月29日 19:19:31 : mhCBWs7MFBCtU : iCOQbVGUqY
法則云々とか学校で学んだ事は、一旦リセットしなきゃいけない。
こういった発明があるのは事実。
何故この様な発明が日の目を見ないか?

皆さん 目を覚ましましょう!


108. 2012年6月29日 19:49:51 : roh0GYrCs2
>>103 フリーエネルギーであるという前提をはずせば、余剰電力の備蓄に使えるのではないですかね。ただ、それほど注目されていないところを見ると、もっと効率のよい蓄電技術があるのかもしれませんが。それでは。

109. しろくま 2012年6月29日 22:27:26 : tg/nXUHOCOl2I : 8QSGNCw52Q
>>105>>107
あのね。儲かるならやるの。儲からないならやらないの。それだけ。

圧力がどうのこうのというレベルの前の話ね。
科学技術の根本には法則というのがあって、法則の外にこの技術は出てない。
というより法則から普通に照らし合わせるとエネルギー効率がまだ足りない。

今必要なのは蓄電技術の方じゃない?
電気を貯めることができないからピークタイムに賄いきれない。
ピークタイムに合わせて発電設備をつくらなきゃならないから無駄が増える。

こういう眉唾まで含めた新エネルギーの開発とか地に足の着いてない話を進めるより、効率的なエネルギーロスを減らした蓄電技術の開発に労を割いた方がどう考えても効率的。

なんでそう一発逆転の賭け事ばかりに飛びつくんだろう。
必要とされていること、問題となっていること、解決の糸口。
論理的思考を進めれば、新エネルギーより蓄電だと分かると思うんだけど。


110. 2012年7月01日 08:52:54 : XGVDUWcbpo
エネルギー保存の法則は、熱力学の法則です。共振分解は振動工学の分野で、そもそも熱力学の法則を当てはめるべきではありません。「共振」とは、振幅が無限大になる物理現象で、運動方程式で定義されます。この微分方程式のパラメータはバネ定数で、外部からのエネルギーの増減は関係ありません。バネ定数の値により共振周波数が決定し、共振域では振幅が無限大となりそれを構成する物質は破断します。

http://www.amazon.co.jp/%E6%A9%9F%E6%A2%B0%E6%8C%AF%E5%8B%95%E5%AD%A6-%E4%BF%9D%E5%9D%82-%E5%AF%9B/dp/4130628100/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1341100205&sr=1-2

これで勉強してください。


111. ねらーZ 2012年11月27日 04:15:30 : zZxPhp0/6vj26 : 7zlbU47Gsk
相互リンク

再生可能エネルギーの切り札か?! 水が原料のOHMASA-GAS(オーマサガス)

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/asia/1325614649/l50


112. p4rhfeEDdk 2012年12月11日 14:21:03 : lZxUxsLBAj1i. : deMK5rNeDo
水そのものが蓄電池という発想ですね。
水を作るにも本来ならエネルギーが必要。
その水を作ったエネルギーは10kwhのなかに含まれていない。
だから、水から10kwhの電気で20kwhの電気を起こすのは不思議とは思わない。
水を作る時に10kwh以上の電気を必要としたかもしれないからである。
しかし、大半の水は太古の昔、自然エネルギーが作ってくれた。
自然エネルギーが作った水から、効率よく熱エネルギー(自然エネルギー)として取り出すOHMASA-GASに期待する。

113. nihonsaisei 2012年12月11日 16:19:11 : nhRfP5sqCYXt2 : KGiC2t8EjP
私もTBSのがっちりマンデイだと思うけど、テレビで観ました。水を秘密のナノレベルの目に見えない泡状にして、効率良く熱エネルギーにする方法です。作った本人も科学的根拠は、わからない様ですが、彼にしか出来ない手法ですよね。見ていて、二酸化炭素も出ないし世界的にも素晴らしい発明だと思いました。原発に代わる夢のような大政ガスだと、おもいます。実用化されるといいですね。

114. 2012年12月12日 00:54:12 : mq60zvWUF6

大分以前に、この工場を見学したことがある。

単純に見える過程で、驚くべき現象が起きていることを実感した。

地球は、ガイアは、人間どもの破壊活動で今や瀕死だ。

ガイガが苦しんで身震いすれば、
我々は、生存の根拠を失いかねない。

熱力学も、相対性理論も、量子力学も、
どこまで宇宙の真理をえぐり出しているのかと考えれば、
恐らく、誠に心許ない現実に戦かざるを得まい。

宇宙の秩序は重力にもたらされていると学んだ。
しかし、アインシュタインによれば、重力波も光速は越えられない。
そんなに遅い伝播力で、この広大無辺な大宇宙の秩序が保たれうるか、
不可能に決まっている。

永久磁石が金属片を吸い付けるエネルギーは、どこからもたらされるのか。

欠陥だらけの未熟な科学力を振りかざし、
狭い了見の中で、自分の間尺に合わないものを切り捨てているのが、
現代科学の限界を構成している。

宇宙エネルギーとか、フリーエネルギーと呼ばれているものを、
空間から無尽蔵に汲み出す技術の開発無くして、世界は破滅にまっしぐら。

我々に残された時間は、意外に少ないかも。

既得権益者であろうと無かろうと、
宇宙船地球号の乗員は、宇宙船が破壊されれば全滅するしかないのだ。


115. 2012年12月12日 02:05:09 : fLTtHp92Rg
常温核融合の方が現実的です。
クリーンで冷温で廃棄物もなく世界中で入手可能な水の同位元素だけで
世界中の電力需要を満たす事が出来る。
この常温核融合のプロセスには既に実現可能な様々な方式が存在している。
只巨大石油メジャーが自社利益保護の為買い上げて握り潰しているのです。

116. 2012年12月12日 16:37:41 : ILiTPGkN7Y
可能なものは、すべて現実化してほしい。
コストや効果や技術的困難性などは、後から議論すればよい。

117. 2012年12月13日 05:59:15 : EcdQrNc5Ng
新しい可能性を否定してどうなる?
ガセにせよ、嘘つく動機が考えられない。
金かけて真面目に研究してるんだから、嘘つくメリットはないだろう。
インチキだったら、社会的に抹殺される。
その下町工場が、そんなドMとは思えない。

119. 2012年12月14日 01:05:21 : p1Jwnbn1zY
この手の話しは昔からたくさんある。国立科学博物館に永久機関の発明をしたという人が年に数人来るようだ。やんわりと否定するようであるが、その後、発明者により実用化された話はひとつも無い。あればとっくに世の中に出ているよ。

120. 2012年12月14日 09:42:35 : ILiTPGkN7Y
↑119さん 

しかし、この社長の発明品は「事実」ではないか?「理論」は後から付いてくる。
「既存の理論で説明できないから偽モノだ」と言うのは短絡だ。私にもささやかだが以下のような体験がある。
ある新製品開発の過程で技術的に行き詰まった。既存の理論で可能な方法は全て試したが突破できなかった。最後に行った方法は、専門家から「理論的に不可能だ」と指摘され、一度も試したことはなかった方法だった。ところがこれが成功したのだ。「理論」が間違っていたのだ。先年、ノーベル化学賞受賞者の理論を再実験し、新たな発見をした水戸二高の女生徒の例もある。
何事も、まず、やってみることだ。


122. ぼんやりさん 2012年12月16日 01:49:01 : 5r7OlP8CugnY6 : LhMT6A41hQ
前の投稿には、同感です。
科学の前提は、まず現象が再現性よく現れることです。
理論については、現象に関する理解が深まれば、別のより包括した理論が生まれえます。

ところで、

フリーエネルギーの話を否定するのに、エネルギー保存の法則に反するからという論理がよく使われています。時々思うのですが、「宇宙は4次元以上であるので、そこまで含めてエネルギー保存の法則が満たされれば良いのであって、3次元でのエネルギー保存法則を、この現象に当てはめる必要はないのではないか。」と。
これは、必然的に4次元以上の宇宙とは、どこかわからないけれど、エネルギーの交流があるということを意味するのかもしれませんが。


123. じーさん 2013年4月18日 04:47:34 : 9dZ/UmfjrEsYs : qch69j6oZE
HHOガスは既存の物だから特許は取れないでしょ? 大政さんも永久機関だ
なんで一言も言ってないし。大抵は取材したり記事にしたりする人がインパ
クト欲しさに嘘記事を書いてる場合が多い。大政さんの特許はガス発生を
促進させる方法なんじゃないの? 中小企業だからどーんとはできないだろ
うけど、少しずつ実証を進めてるんだから、もっと見てから結論だせばいい
んじゃない? 頭ごなしに詐欺って…次元低すぎるよね。

124. 2013年4月18日 13:53:37 : E8Wr4vI2Pc
持続可能性はどうなんだろう
生命に不可欠な水をエネルギーとして使うとなるとまた別の色んな問題も起きそうだが

125. 2013年4月18日 19:35:25 : FMkXwkWuRI
難しいことはわからんが、とりあえず小型化してホームセンターとかで売り出したらどうでしょう。効果があればみんな買うと思う。それまでは我慢して開発するしかないと思う。

126. 2013年4月19日 03:31:43 : 7zlbU47Gsk
2chですが。。

再生可能エネルギーの切り札か?! 水が原料のOHMASA-GAS(オーマサガス)
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/asia/1325614649/l50


127. 2013年4月19日 09:25:28 : YXiREYH1zk
そういえば2062年から来た男も、
日本人が石油に代わる新エネルギーを開発して、資源大国になるという話をしていたな。
嘘か本当かわからないけど。

128. 2013年4月19日 11:10:34 : loBqYCMGYw
誰がどのくらいの金額を投資して、どのくらい儲かるんだろうか。この問題はもう2年も経過しているんだけど。儲かったんだろうか。誰が資金を集めて、がばちょと、うひっひともうかりまっせとなったんだろか。誰か教えてちょうだい。ほんとに儲かるんやったら、エネルギーマフィアが横取りしておっかない血みどろの争いになるんがいつものことなんやけど。

129. 2013年4月19日 11:24:43 : mcXzgIB7MI
トレたまあたりで流される大本営発表の類だろう
どこぞの株やが注目するだけ

130. 2013年4月19日 11:34:47 : 9GItb5JSjc
Eric Dollard 始め、多くの物理学者が、今現在、常識とされている法則類は間違っているといっている。そしてそれを証明し、公開しようとするといつも圧力がかかる。私は理系を卒業し、物理を学んだが、彼らの論文を読むと、どれだけ教育、常識という者が洗脳に使われているかと認識できる。
今の常識など捨てて、前に進まなくてはいけない。

意味のない決まりに囲まれ、そこから一歩も動かない人間達が増えてしまったから今のおかしな社会になっている。この世の中、ほぼまだ何もわかっていない。
水は特に不思議で未知の物質だということを忘れてはならない。
人間はまだ何も知らない。
全て勉強し直し。

常識は嘘。
ここにまず気づく事。


131. 2013年4月19日 11:40:31 : DcyHkoYlLo
>>7
>国民がしっかりしているイタリア、スイス、、ドイツはこんな状況でも原発停止を決めさせた。
彼らにできた事は、この国でもできる。

伊・瑞西・独は、893が居座ってる国じゃないもんね。

>>83
>人々の生活がお金に縛られて、国や個人が借金を強いられるシステムの中で家畜のように生きている。 まず人々がこの不条理な社会システムからフリー(解放)されないと...

そのとおりです。

>>83>>86
提供してもらった動画、もう一回見てみよう。
わざわざ手の込んだ嘘の芝居をしてる風には思えない。
仮に嘘だとしても、この類の動画を消す必要がどこにありましょうか?
苦々しく思ってる勢力がある、と考えるのがフツーの神経。

>>107
よくぞ言ってくれました。
石頭はもう駄目だ。
せめて黙っててね。


132. 2013年4月19日 13:25:16 : hOlEebSCRA
うそ!詐欺って言ってる人たち!
放送見たいんかい?(笑)
見ずに書き込みしてるんならやばいから叩け!でしょうか?

実際使っている工場があるし
全てをオオマサガスにしたら燃料費が5分の1になるようだ!
きっと既存のガス会社を守るために国が認めないようにしているんだろう

学校でも勉強の材料にしているようだが!


133. 2013年4月19日 14:09:52 : p9B89YgNYw
あっと驚く大馬鹿野郎
真面目にやれ

134. 2013年4月19日 14:41:35 : E0DjYQi742
事実です一昨日テレビ放送してましたよ、がんばれ オオマサ

135. 2013年4月19日 14:51:26 : BMrorzPuak
おもろいやんか。やらなあかん。やってみい。
大阪人やでこいうのんは大好きやな。

やって邪魔するもんがおって悔しかったら泣け。
男やったらそんでも諦めたらあかん。
頑張ってみ。応援するもんもでてくるわさ。

とことんやれると信じてやってみるもんや。
ええな。

悪口いうやつらな、おまえらなもう黙っとれ。


136. 2013年4月19日 15:50:02 : ea9GTexxKE
歴史に抹殺された天才ニコラ・テスラを思い起こす

137. 2013年4月19日 16:35:04 : 1WRYgSeIMU
136>
Eric Dollardはテスラの実験を実現して、政府に干され、ホームレスになっていたところ、やっとある若者に発見され、今、世界中に物理学の疑問を書いた多くの古書を拡散し、実験をまた始めようとしています。寄付を呼びかけています。こういう人を応援しなくてはいけません。

以前、しばらくの間、大政さんとメールを交わしました。
自分の夢に向かって毎日生きているやさしいおじい様という印象を受けました。
今は昔よりずっと忙しくなっているでしょう。
体に気をつけて頑張ってほしいと思っています。

彼の発明には政府はもちろん圧力をかけています。
メールを交わしていたとき、すごい文字化けをするという異常も経験しました。
監視されている証拠です。

ネットの力で天才は救うべきです。


138. 2013年4月19日 16:48:57 : h67TNCFcR2
朝鮮人よお前等少しは見習えよ。仏像もそうだが人様のものをパクること
ばかり考えないでな。だからいつまでたってもノーベル賞もイグ・ノーベ
ル賞ももらえないんだ。わかったか。おい

139. 2013年4月19日 16:50:49 : h67TNCFcR2
OHMASA-GAS成分解明   ユーチューブ動画
http://www.youtube.com/watch?v=c_Jk4y7JUM8

140. 2013年4月19日 16:56:49 : h67TNCFcR2
水から安全なガスが作れるんだからまさに夢のエネルギーじゃないか。
燃やしても排出されるのは水だし世界中で大量生産すれば原発・石油・メタンハイトレードもいらんな。

141. 2013年4月19日 17:58:46 : PCQMEWHGjo
昔の技術として水噴射というのがあったが、知ってる人は少ないだろう。
ガソリンエンジンに水を噴射すると出力がアップするというものだ。
実際に戦争中の戦闘機やレース用エンジンに利用された。
エンジンを冷やすことによって出力がアップすることは無いので、水自身の持ってるパワーを使った技術であろう。
この成果がまったくでたらめとは思えない。可能性のある実験だと思う。

142. 雅則 2013年4月19日 20:06:07 : HYipOLWa.NSEI : SCuTEXTarU
大田区の日本テクノ期待しています。メタンハイドレート藻と紹介され。その後どうなっているか。興味を持っていました。これだけ反響があるとは大分進んだようですね。応援しています。オオマサガス。

143. きゅーとぴー 2013年4月20日 00:25:26 : nlg4f6iDDfsS6 : q4AKLRV9ww
>>141
水メタノール噴射のことですか?
ターボチャージャーの圧縮空気の冷却が目的です。
内燃機関は吸気温度を下げることで効率が上がり、ノッキングの防止にもなります。

144. 2013年4月26日 15:01:06 : dE1jDDL8hA
凄い発明ですな
是非とも韓国様に献上せねば

145. 2013年5月11日 16:16:52 : yf7XYqncMw
 やはりこの技術に期待したいです。この発生装置が小型化されて車に搭載されるようになったら、ブレーキ時のエネルギーを有効利用して酸水素ガスを発生させ、即発進時の燃料に使用できるかもしれません。車の重量は人を乗せて走行するとき、約1t〜2tにもなります。これの発進・停止を繰り返すとき、停止時の惰性エネルギーは鉄とブレーキシューの摩擦で熱として捨てています。現在はこの点に着目され発電に使用する車も増えてきていますが、すべてを発電に利用しているレベルではありません。現在のブレーキがすべて発電機に置き換わることも含めて期待する次第です。そうすると、リッター40kmは普通に走行できるかもしれません。

146. ピースメーカー 2013年5月12日 11:35:57 : IjTCYMzVel6v. : AXCUfH7YuU
原発推進マフィアざまー! もうおまえらフリーエネルギー批判工作員の仕事すらなくなるよカス(笑)

工作員は、オオマサガス推進工作でバイトしたほうが良いと思うよ。


147. 2013年5月15日 14:26:00 : j1puCUKBgI
>>145
一度運動エネルギーを電力に変換し、そこからガスを精製しなければならない以上かなりロスが生じるものと思われます。
結局、電池にでも蓄えてそのまま利用したほうが効率がいいですよ。

また、水素ガスは体積あたりの熱量がガソリンなどと比べてかなり小さいため、ガソリンと同じ熱量を出そうとすると、3倍以上の容積をガスだけでとることになります。
さらに、常温で気体であるため、高圧に耐えられるタンクが必要となりその重量もかさみます。
したがってOHMASAガスを単体で自動車の燃料として使用するのには無理があります。


148. 2013年5月19日 08:18:33 : JmkmeUZs8M
フリーエネルギーに関しては諸事情有りまして、まだ解禁することは出来ません。
全世界の軍隊がひとつになって地球防衛軍が出来て、新金融システムが始まった後に
解禁されます。重力制御などの技術も解禁されます。
正に、ベンジャミン・フルフォードさんの言っておられる『ドラえもんの世界』になると思います。エネルギー産業に従事している人も、輸送関係の方達も、自動車産業の方達も、米軍の方達も何も心配することは無いです。地球防衛軍の方達は大変尊敬される
ようになり、給料も現在のものより多くなると思います。「真の」新金融システム始動
にご協力ください。

149. 2013年6月06日 02:54:58 : fGt1MTxIeQ
エネルギー保存の法則の話が何度かでてきたけど、今までならエネルギーが変化するさいに熱が放出(loss)されてたけど、爆縮するなら熱を奪うことができるんじゃないの?
フリーエネルギーまでは無理でも冷房とかによくない?

150. 2013年6月10日 14:12:16 : PX3bqUGmsM
>>149
爆縮させ続けるのに莫大なエネルギーがいるでしょ

151. 2013年7月05日 20:42:47 : hfD8riyeAY
>>04

大政ガスさんの発明は
【量子変換テクノロジー】を応用したものなので
放射能の無効化にも使えます。

このUFOは、放射能を別の物質へ変換する作業を行っていたのだそうです
⇒ Giant UFO Seen Above Fukushima Nuclear Reactor  http://www.youtube.com/watch?v=JzDrmtnC0kE


バイオハウスの小泉さんの話では、
法律で雁字搦めになっていて、放射能除去装置としては使えないそうです。

悪魔崇拝者達が、販売促進を妨害してます。

国常立大神修行UNIT  龍雲


152. 2016年2月04日 06:23:10 : WLu86h5YBQ : jxoIN3RVZhM[1]
この話を「ニセモノ」「まがい物」だという輩は
オーマサガスと似ているHHOガス発生装置を自作して確認すれば良い。
米国、欧州、東南アジアではHHOガス発生装置を乗せ
ガソリンや軽油を混合させる事なく走っている。

大規模発電には向かないが、各家庭に設置すれば
既存の大規模発電所は(工場向けを除いて)ほぼ駆逐される。

ロスチャイルドが石油精製案件から手を引いた理由の一つとして、
HHOガス(ブラウンガス)とオーマサガスが一般に広まった事も有り得る。

日本では酸水素発生装置として中小企業による製造が増え
導入する企業も増えてきた事もあり
恐らくはオーマサガスも現状のプロパン混合だけではなく
単体エネルギーとして認知される日も近いと思われる。


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