★阿修羅♪ > 音楽5 > 156.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
イエジー・カワレロウィッチ 『マッダレーナ』
http://www.asyura2.com/11/music5/msg/156.html
投稿者 中川隆 日時 2011 年 10 月 20 日 21:40:05: 3bF/xW6Ehzs4I
 

エンニオ・モリコーネ Chi Mai

Irina Slutskaya Ennio Morricone Chi Mai
http://www.youtube.com/watch?v=dhfE6olI4og&playnext=1&list=PL0003CD77C141916A

Danielle Licari - Mal de toi Ennio Morricone
http://www.youtube.com/watch?v=exIOPViTQxk
http://www.youtube.com/watch?v=-oTWen0xJKQ

Katherine Jenkins Chi Mai (House of No Regrets )
http://www.youtube.com/watch?v=kAazr6WlpBc&feature=fvsr


Chi mai - Amii Stewart
http://www.youtube.com/watch?v=GlpS_NvoUPQ&feature=related


Chi Mai
http://www.youtube.com/watch?v=skk9vfoUJXc

_______________

Maddalena (1971)

監督:イエジー・カワレロウィッチ
原案&脚本:イエジー・カワレロウィッチ
出演:リザ・ガストーニ エリック・ウーフェ
    イヴォ・ガッラーニ パオロ・ボナチェリ

http://www.youtube.com/watch?v=SnlSTCZQ6Ek
http://www.youtube.com/watch?v=FYdUzzMo3vo

http://www.youtube.com/watch?v=RLNFPqK_E1s&feature=fvsr
http://www.youtube.com/watch?v=RLNFPqK_E1s

リザ・ガストーニって、「スキャンダル」でフランコ・ネロ相手に濃密なシーンを見せてくれたあの女優さんですね。

Lisa Gastoni - chi mai (1971)
http://www.youtube.com/watch?v=EIGty7aBDSI&feature=related

美熟女ガストーニ
http://blogs.yahoo.co.jp/dqjnh294


カワレロウィッチ初の海外作品 (キネマ旬報1969年12月下旬号)

 ポーランドの第一線監督イエジー・カワレロウィッチがローマにおいて彼の初めての海外作品を撮る。

 製作者はジョセフ・フライド。中年女性と僧侶との恋物語を心理学的に扱った「マデレーン」Madaleineという題名の作品で、カワレロウィッチは目下ローマでイタリアのシナリオライター、セルジオ・バッジーニと共同で脚本を執筆している。

 現代の一般的風潮と共に、僧院の禁欲生活というものに論議の目を向けたものといわれているが、同監督はとかく規制の多い東欧から自由な西欧に出てきての映画製作を大いに喜んでいる。

 「これまで戦争の映画を作りすぎたので、こんどは、もっと身近なドラマを作りたいと思う」といい、また「商業的な映画と芸術的な映画のあいだにギャップは感じない。この二つは手をたずさえてゆくべきもので、私はその両立を信じる」とも語っている。
 主演女優には「エヴァの匂い」「太陽の下の18才」などに出演したリザ・ガストーニがえらばれ、主演男優はカワレロウィッチ監督がロンドンへ行ってイギリスのスターから探しだす予定。彼はいっている。

 「恋物語を強調するために裸を使う必要は認めない。生のセックスとエロチシズムとは別なもので、エロチックな効果を出すためには、全部脱がさなければならぬと考えるのは愚の骨頂である」

http://b.koroweb.com/pa/patio.cgi?room=sean&mode=view&no=15


モリコーネの最高アンニュイ・サウンド! 『マッダレーナ』


今回ご紹介するのは、モリコーネ作品の中でアンニュイな世界の極めつけ、『マッダレーナ(MADDALENA)』です。


官能的な美貌を誇るマッダレーナ。しかし彼女は満たされぬ思いで毎日を過ごしていた。夫は別居しているが離婚に応じてはくれず、彼女は頭の悪い連中とつきあい始め、彼らを自宅に集めては酒に溺れ、騒ぎあうことで憂さを晴らす。いつもの「ちょっとしたパーティ」の最中、彼女は友人がくだらない賭けのためにつれて
来た青年司祭と出会う。マッダレーナは、青年司祭の中に自分の心と体を救ってくれる拠り所を見つけた。

それからは彼女はいかがわしい連中との関係を止め、司祭の自宅、勤務先である教会、街頭と至るところで姿を現すことになる。当惑した青年司祭は勤めていた教会を去り、自動車道路沿いにある小さな教会に移った。けれどもマッダレーナは司祭を探し出し、ふたたび彼を苦しめる。

そんなある日、司祭はボート旅行の中で、マッダレーナがある漁夫を相手に情事にふけっているのを目撃し、彼女と離れようと固く決心する。だが彼女は司祭との結婚を望んでいた。

マッダレーナが夫とのドライブ中、事故が起きた。瀕死の重傷を負った夫を目の当たりにしながらマッダレーナは手助けせず夫を死に至らしめる。その後、司祭に殺人をおかしたことを告白した彼女は、すべてを説明するため彼を砂浜に誘い出す。裸になった彼女は司祭にも同じように脱衣することを要求し、自分の後について海に入るよう誘う。司祭は泳ぎながら自分を失い、外海に消えていく。救われないまま疲れきって独り砂浜に戻ってきたマッダレーナ・・・。

【収録曲】

モリコーネの作品は、日本未公開作品に、内容が素晴らしいものが多いです。このコーナーでご紹介した『ある愛の断層』や『カリファ』がそうですね。この『マッダレーナ』も日本未公開作品ですが、とにかく素晴らしい!


@マッダレーナのように(COME MADDALENA)
http://www.youtube.com/watch?v=Bt0XV2PQvw0&feature=related

 静かなオルガンの音色にパーカッションのアンサンブルによる導入部に始まり、やがてエッダ・デル・オルソのかすれ気味のスキャットを筆頭に、チェンバロ、ベース、フリューゲルホルン等が代わるがわる加わり、ストリングスが高まり、イ・カントーリ・モデルニのコーラスが厚みを増し、次第にエッダのボーカルにも力が漲り、荘厳なシンフォニーに発展していく大曲。 

まさにモリコーネの真骨頂!同じフレーズの繰り返しながら、官能的なメロディがたたみかけてきます。
ハーモニーも美しい!まさに名曲です!!


A キ・マイ(CHI MAI)
http://www.youtube.com/watch?v=J7AceIehKOk

 モリコーネのリリカルな面が最もよく表された、誰もが認める名曲の中の名曲。

 この曲はモリコーネ自身もずいぶんとお気に入りのようで、オムニバスアルバムやコンピレーションアルバムには必ずといっていいほど収録されています。ヨーロッパではかなりのスタンダードになっている曲で、カバーバージョンやボーカルバージョンも多い曲ですね。 ベルモンド主演、ジョルジュ・ロートネル監督の『プロフェッショナル』でも使用され、評判になった曲です。


B 想いでの女(UNA DONNA DA RIORDARE)
http://www.youtube.com/watch?v=jV4T603lD6U

 「マッダレーナのように」のスロー・バージョン。夢うつつな揺らぎのあるアレンジ、
モリコーネお得意の電気音がアクセントを加えます。ゆったり、アンニュイ感。

C 天国の狂気(PAZZA IN CIELO)
http://www.youtube.com/watch?v=H8wgnqhs7_k

 土俗的なパーカッションとコーラスがミックスされたアバンギャルドな曲。
 つのる恋心が狂気に変わっていく様が表現されている、愛の頂点とも言える曲。

Dエロティック・ミステリー(EROTICO MISTICO)
http://www.youtube.com/watch?v=h4SmzCsP0zo

 「天国の狂気」にエロチックなエッダのあえぎ声を加えた変奏バージョン。
 これもモリコーネ独特の世界!

『マッダレーナ』は、モリコーネ作品の中で最高にアンニュイです!!

http://blogs.yahoo.co.jp/rasukaruc/24355399.html


Chi Mai の伊語の読みは「キ・マイ」? 意味は「決して誰でも」? 


モリコーネはローマで生まれ、ローマの聖チェチーリア音楽院でゴッフレド・ペトラッシに作曲技法を学んだ後、作曲家としてテレビ・ラジオ等の音楽を担当した。 1950年代末から映画音楽の作曲、編曲、楽曲指揮をしている。 映画音楽家デビューは、『歌え! 太陽』(Appuntamento a Ischia、60年) だと言われていたが、オリジナルのスコアを使用した映画は『ファシスト』(Il Federale、61年、ルチアーノ・サルチェ) であり、こちらがデビュー作だと言われるようになっている。
 
60年代は映画監督セルジオ・レオーネとのコンビでいわゆる「マカロニ・ウェスタン」作品で存在感を増していった (レオーネとのコンビはレオーネの遺作である84年の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』まで続いた)。 86年ローランド・ジョフィ監督のイギリス映画『ミッション』で、新たな境地を切り開き、それ以後はイタリア以外からも評価が高まり、87年には『アンタッチャブル』でグラミー賞を受賞、89年には『ニュー・シネマ・パラダイス』で世界的にも高い知名度を得た。

『天国の日々』(78年)、『ミッション』(86年)、『アンタッチャブル』(87年)、『バグジー』(91年)、『マレーナ』(00年) でアカデミー賞にノミネートされている。 日本でも、03年に NHK の大河ドラマ『武蔵 MUSASHI』の音楽を担当している。 07年、第79回アカデミー賞において名誉賞を受賞した。

………………………………………………………


"Maddalena" (1971) はモリコーネ・ファンの間では圧倒的に人気の高い作品。 リーザ・ガストーニ主演によるエロティックなラブ・ロマンス作品。 日本未公開です。 主演のガストーニを筆頭に、ミレイユ・マチューやミルヴァなど様々なアーティストが歌詞をつけてカバーした #2 "Chi Mai" は、とろけるくらいに甘くて官能的な傑作。

この曲に表現される、主人公の女性。 何をしても心が満たされず自分は不幸だと思っていて、そこから救い出されることを願っています。 その救い手を見つけ求めてもその激しさゆえに自虐的な方向に進んでしまう・・・恋は盲目以上の重たさを持つ話だなぁと思います。


………………………………………………………


Chi Maiのポイントは何といってもメロディ。 ストリングのユニゾンが、ポツリポツリと1音ずつ、8分の6拍子 (多分) の最初の拍を外すように弾いていきます。 音と音を繋げるとメロディが出来上がるのですが、その響きは悲しげで、音のタイミングや音と音の間 から、人がポツリポツリと躊躇いがちに話す仕草、もしくは悲しみで途方に暮れる様子が思い浮かびます。 心の琴線に触れる、とても美しい印象的な曲です。
 
いろんな方が歌詞をつけてカバーしているだけでなく、モリコーネ自身が別の映画やドラマに「再利用」しています。 自他共に好感度が高いと言えるでしょうか。


「Chi Mai」投稿音楽の中に、珍しく仏語の歌詞で歌う曲「Danielle Licari - Ennio Morricone CHI MAI」があり、名前が懐かしいものだと聞いてみました。 映画「シェルブールの雨傘」で、ヒロインの歌の吹き替えをしていた歌手ダニエル・リカーリです

__投稿説明には Danielle Licari recorded "Mal de Toi" in 1980, we are happy to share this rare recording with the world!!  Danielle Licari canta!  Ella grabo un punado de canciones con letra, esta es una de ellas. _とありますが、後半はスペイン語らしく意味が不明です。 彼女は歌唱力が弱いのですが、その非力で頼りない歌いぶりがまた一種の魅力ですね。

………………………………………………………

"Il Professionista" (1981) ... ジャン=ポール・ベルモンド主演による刑事アクション。 

ベルモンドの81年仏の犯罪活劇映画「Le Professionnel」(日本未公開) の最後の場面を見るとベルモンドが狙撃されて死ぬところで終わりとなり、そこにこの哀調の曲 Chi Mai が流れてきます。モリコーネ自身がこの曲を色々な映画で使い回しているらしく、初出は71年の映画「マッダレーナ」と推測します。

映画「Le Professionnel」ですが、西部劇調の拳銃抜き打ち決闘や車の追跡がある別の投稿場面を見て、当時 日本未公開となった理由もなんとなく理解できます__「もうスタイルが古い」のヒトコトなのです。 ベルモンドも髪に白いものが混じり、西部劇ごっこなんかやっているトシじゃなかろうにと思います。 ポスター写真も50〜60年代の "西部劇風丸出し" じゃないですか。

ベルモンドはかつてドロンと仏映画界の人気を2分していましたが、この2人は今どうしているやら ... 仏映画の人気は60〜70年代までで、その後はとんと聞きませんね。

また当時の仏映画の美女で、今も美女らしいドヌーヴ (「シェルブールの雨傘」のヒロイン) も活躍はさっぱりですね。 10年位前の彼女主演の仏映画_題名も失念_が TV にかかっていましたが、最初の10分ほどでスイッチを切ってしまいました。 彼女は文句無しに相変わらずキレイなんですが ... 要するに映画の進展が面白くなかったからで、見続けるのは苦痛でした。

http://blog.goo.ne.jp/ludwigvb2007/e/f33a734aa06e80fe958c14ebec2d0068


Le Professionnel - Chi Mai
http://www.youtube.com/watch?v=DK8pjN5Q_cM
http://www.youtube.com/watch?v=YWy-Wp24N2s
http://www.youtube.com/watch?v=Bn18-1v1rN8&feature=related

エンニオ・モリコーネ音楽作品集
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7681577
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7916653
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9016269
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9230987
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11846079


関連投稿

独占インタビュー 元弟子が語るイエス教団「治療」の実態 _ イエジー・カワレロウィッチ『尼僧ヨアンナ』
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/605.html
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2011年10月20日 21:55:07: MiKEdq2F3Q


アルベルト・ヘヴィラックァ『カリファ』(日本未公開作品)
エンニオ・モリコーネ LA CALIFFA


「永遠のモナ・リザ(La Califfa)」 _ NHKルーブル美術館 テーマ音楽http://www.youtube.com/watch?v=3tBJGQ6NYUo&feature=related


Sarah Brightman - La Califfa
http://www.youtube.com/watch?v=FGzGwPUob3Y
http://www.youtube.com/watch?v=zHlzB0O1wlc&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=kCBga6mK7C4&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=FGzGwPUob3Y&feature=related

原題:La Califfa
製作年 : 1970年
製作国 : イタリア・フランス合作

監督・脚本:アルベルト・ヘヴィラックァ
音楽:エンニオ・モリコーネ
主演:ロミー・シュナイダー、ウーゴ・トニャッツイ

http://www.dailymotion.com/video/xdzq2d_romy-schneider-la-califfa_shortfilms
http://www.dailymotion.com/video/xdzq0m_romy-schneider-ugo-tognazzi-la-cali_shortfilms

Ennio Morricone - Sangue SullAsfalto (La Califfa)
http://www.youtube.com/watch?v=c2Ai1EDm61o
http://www.youtube.com/watch?v=omKo9LazIMI&NR=1


Extrait du film "La Califfa" d'Alberto Bevilacqua (1970)

http://www.youtube.com/watch?v=fStIEi71dmU&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=vTZu6v5WR8E
http://www.youtube.com/watch?v=e-ifnAsulq8
http://www.youtube.com/watch?v=vsBzMy_1nM0&feature=related

北イタリアのある地方で、町の産業をささえる大工場が閉鎖されることになるが、職を失う労働者たちと工場主ドベルド(ウーゴ・トニャッツイ)の対立の中で、労働者たちの中心人物である「カリファ」という異名を持つ女性エミリア(ロミー・シュナイダー)と工場主との間にいつしか愛が芽生えていく、硬派な社会派ドラマ。

この『カリファ』は日本未公開作品ですが、上記のストーリーを読んでいただくとおわかりのように労働争議を題材にしたもののようで、おそらくその内容から日本での公開が見送られたのかも知れませんね。『カリファ』の音楽は最高!なのに、映画の題材のために日本では公開されず、当時はサントラ盤も日本では発売されなかった、という不運な作品ですが、『ルーブル美術館』のおかげで『カリファ』の音楽が多くの日本人の耳に入り、多くの人に感動を与え、ついに『カリファ』のサントラCDの発売に至ったのではないでしょうか。


1.Sangue sull’asfalto
2.La pace interiore
3.Addio alla fabbrica
4.Le donne al fiume
5.Dentro la macchina
6.Fari nella notte
7.Finale
8.La Califfa
9.Gelo e disprezzo
10.La donna e la gente
11.La pace interiore
12.Le donne e la campagna
13.L’impatto
14.Prima e dopo l’amore
15.Requiem per un operaio 
16.Le donne al fiume (#2) 
17.La Cena 
18.Notturno 
19.Sotto la pioggia 
20.Addio alla fabbrica (#2)
21.Ricordo di un amico 
22.Trittico per organo 
23.Le donne al fiume (#3) 
24.Dentro la macchina (#2)
25.Notturno (#2) 
26.Sangue sull’asfalto (#2) 
27.Sotto la pioggia (#2) 
28.Le donne al fiume (#4) 
29.Prima e dopo l’amore 

『ルーブル美術館』のテーマ曲「Prima e dopo l'amore」のバリエーションの29曲目、
美しい「La Califfa」のバリエーションの18曲目と25曲目、
「Le donne al fiume」のバリエーションの16曲目、23曲目、28曲目

http://blogs.yahoo.co.jp/rasukaruc/30767868.html

『ルーブル美術館』の収録曲   『カリファ』の収録曲

永遠のモナ・リザ    ⇒ 14:Prima e dopo l'amore
http://www.youtube.com/watch?v=-Sb_qEP2vP0&feature=related

魂の画家レンブラント  ⇒ 11.La pace intteriore
http://www.youtube.com/watch?v=vEFHpRNrjD4&feature=channel_page

古代エジプト幻想    ⇒ 1.Sangue sull'asfalto
http://www.youtube.com/watch?v=c2Ai1EDm61o


「Finale」
http://www.youtube.com/watch?v=jT4WVUfnkPI&feature=channel_page

「Le donne al fiume」
http://www.youtube.com/watch?v=16ieX1Ie684


なぜ貴方は信じないの? この雇い主たちの残酷さを
It:Tu-/non/credere-/perché,//questa/crudeltà-/di/padroni
♪:tu-/non/kredE:re/perkE--//kuEsta/krudeltA:/di/padrO:ni
En:you/not/believe-/why----//this--/cruelty--/of/masters
------/---/-vbs----/-------//-fs---/-fs------/--/mpl

私の中で 1人の歌が下手な女だけを見た
It:Ha-visto/in/me.//Solo-/una-/cagna-/che
♪:a--vIsto/in/me-//sO:lo/U:na/kA:nya/ke
En:has+seen/in/me4//only-/a---/bitch-/that
avere-l+---/-/4-fo//-----/-fs-/-fs---/
---vedere-ms/

彼女は私も置く、私は貴方の鎖へ
It:Mi-/mett'/anch'.//Io/alla--/tua-/catena
♪:mi-/mett-/ank---//Io/Alla--/tUa-/katE:na
En:me3/puts-/also--//I-/to+the/your/chain
--3-if/-ttere-l/---//--/a+la-fs/fs-/fs
------/=mette--/

もし私が街を横切るなら、この偽善的な貴方の街
It:Se/attraverso/la-/città.-//Questa/ipocrita,---/tua-/città
♪:se/attravErso/la-/chittA://kuEsta/ipO:ktta----/tUa-/chittA:
En:if/cross-----/the/city---//this--/hypocritical/your/city
-----/-sare-io--/-fs/-fs----//-fs---/-fs---------/-fs-/-fs

私の体、君たちの間を過ぎる
It:Il-/corpo/mio.//Che-/passa-/tra-/di/voi
♪:il-/kOrpo/mI:o//ke--/pAssa-/tra-/di/vOi
En:the/body-/my--//that/passes/betw/of/you
---ms-/-ms--/-ms-//--/-are-e,t!/---/--/

それは臆病さに対する悪口
It:È-/un'/invettiva-/contro-/la-/viltà
♪:e-/un-/invettI:va/kOntro-/la-/viltA:
En:is/a--/invective-/against/the/cowardice
ess-l/mfs/-fs-------/-------/fs-/fs

貴方は私と見つけるだろう、より素晴らしい特性を
It:Tu-/ritroverai-/con-/me,//la-/più-/splendida/proprietà
♪:tu-/titroverA:i/kon-/me-//la-/piU:/splendIZa/propietA:
En:you/will-find--/with/me4//the/more/splendid-/property
------/-vare-f.tu-/----/4-fo//fs/----/-fs------/fs

私たちの上にある太陽が貴方を探す一瞬
It:Un/attimo/di/sole-/sopra/noi.//Alla--/ricerca-/di/te
♪:un/Attimo/di/sO:le/sOpra/nOi-//Alla--/richErka/di/te
En:a-/moment/of/sun--/above/us--//to+the/research/of/you4-fo
---ms/-ms---/--/-ms--/-----/4-fo//a+la-fs/-fs----/

http://alic152.blog123.fc2.com/blog-entry-762.html


    |〃、 ii  川 ヾ  レ'/::::::::::〃爪::::::川::::::::||:::ヽ::::i::::::::::::i!\ \::::::::::
 ノ  ,/  |! i||  iiハ  | //::i:::::::::||:::| |i:|:::||!i::::::::::|i::::ヽ:::::|!:::::::::||:::\ \::::::
 / /ノi  | i!  |i川  | i::|:::|:::i::::::i!::| |ili:|:::||ヾヽ::::|i!:::::ヽ:::|!:::::::::||:::::\:::\:::
 //ノ i!│!| |!i |川ii  |i::!:::|:::|::::::|:::| i !ト!::| !ヾ゙i:::::|i!::::::ヽ:|!:::::::::|!::::::::\::::\
 //i! | | |_,,i,,L|ト!ilハ ||:|::::|:::|l::::||:i:| i ゙!゙ト、,i_ 'i,::!::|ii:::::::::i,:|i::::::::|!::::::::::::ヽ:::::
  /il i!| ‐''|´! | ハ!| | |i!::i:::|:::||::::|::::| !ヾ!:i`''‐i,,::::||!::::::::::||::::::::|::::::::::::::::ヽ::::
 i i!i | | | i/ / | /  ii | |ト、i:|!:::!゙!::|::::| ゙i ゙、ヾ'、 ゙、‐|、i:::::::::||:::::::|::::::::::::::::::ヽ:::
/i/|ii!//|!/!i/´i/   .|i |/ノi\i!゙、:iヽ|:::|  ヽ 'i  ! ヾi |'!ヽ::::||::::::/:::::::::::::::::::::ヽ
i i 川i!ハ/" _!   | │川 ヾ:ii ゙'∨     |    ゙ヾiヽヽ;||:::::i':::::::::::::::::::::::::
ノ ノ/リ,,,,,,二三テ=''" ヽノル |ノノヽヾ ノ  、,,,ノ,、     iヽ:::||:::::i'::::::::::::::::::::::::::::
 /   ̄ ´~~゙''''    ゙''‐- ..,,_,, ‐'    `゙ヾミッ、,,   ヽ::|::::/::::::::::::::::::::::::::::
,,イ|                i'"         `'‐='   `'|/i!:::::i::::::::::::::::::::::::
 i | :::::::ヽ::::ヽ::::::ヾ::    ゙、      〃:::::       i//::::ハ::::::::::::::::::i:::
  i i \\\\\ヽ    入       ′′′   / /:::::/:::::::::::::::::::|::::
!  | i            ,,ィノ(         :::: :    /:::::/:::::::::::::::::::/::::
i!  i i!            /i/  \             /:::::/:::::/::::::::::::/:::::
゙i!  | i          /⌒' y'⌒゙i           /::::::/::::::/::::::::::::/::::/i
 i  i ゙!         ん、,,ノ,__,,,r''          /:::::::/::::::/::::::::::::/:::://
゙、ii! ゙| i           ノ  。 `i          //:::::/:::::/::::::::::::/::::::/:::
ヾ!トl ゙iU          i     |         //::::::/::::::/::::::/:::/:::::i!::::::
 iiミ! ハ             i °  ゙、       //::::://::::/::::::/:::::/::::i::::ii::
 i!ヾ!i ゙、!         , '     |゙ヽ......,.,.,.,,,///://::://::::/::::://::::i::::リ::
 !ヽヾi  i゙、  ___,,,/      レWノ'レi/、//::/:://:/:::/::/:::ハ:i |::
、、iヾミヽ ヾ''~川リ i i゙、           "  ∨ノ / i/::///:/ .|:i i:::
! | i ヾ、゙、 ヽ、!i i|ヾ ゙、゙、゙、              /i  ,ニニ--..,,/ |! !ノ::
ヾ ! ヾ、ヽ ゙ヽi |!iヾ、ヽヽヽ              ,,!r''~      `~゙'''''ヽ、


02. 2013年11月09日 15:38:44 : GrTsIueLEU


ふーーーぅーん、結局じゅうばらなんだ。


3. 中川隆[2770] koaQ7Jey 2016年6月07日 08:30:40 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[3045]

エンニオ・モリコーネ Chi Mai動画
https://www.youtube.com/results?search_query=Ennio+Morricone+Chi+Mai

  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
 重複コメントは全部削除と投稿禁止設定  ずるいアクセスアップ手法は全削除と投稿禁止設定 削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告」をお願いします。 最新投稿・コメント全文リスト
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 音楽5掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 音楽5掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧