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<自民党派閥・清和会懇親会> <保守本流?>  本澤二郎の「日本の風景」(834)
http://www.asyura2.com/11/senkyo119/msg/685.html
投稿者 五月晴郎 日時 2011 年 9 月 21 日 14:50:48: ulZUCBWYQe7Lk
 

http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/51908493.html
「ジャーナリスト同盟通信」2011年09月21日 本澤二郎の「日本の風景」(834)から下記を転載等します。

=転載開始=

 【自民党派閥・清和会懇親会】

 振り返ると、夕刊紙「日刊ゲンダイ」などで、辛口というよりも本音の評論をするようになると、俄然自民党の対応に変化が出てきた。森喜朗幹事長(小渕内閣)のころで、気付くと党大会の招待状が届かなくなった。ジャーナリストとして当たり前の言論なのだが、批判を受け入れない寛容さを喪失した政党から、暗い将来を暗示していた。

 案の定、森内閣にリベラルの加藤紘一が反旗を翻した。加藤の乱が成功していれば、歴史に変化が期待出来たのだが、正に自民党右翼が台頭・支配する時代に突入して、2009年に政権を民主党に奪われてしまった。右翼時代が長く続くことはない。

 この森が率いた派閥が、現在の清和政策研究会である。源流は岸信介である。中曽根派と共に自民党最右翼派閥で知られる。清和会という名称は福田赳夫時代のことである。

 誰が手続きをしたものか、今回、筆者の自宅に懇親会という名称の集金パーティーの招待状が舞い込んできた。何事も久しぶりなのだが、現場主義のジャーナリストとして台風15号を気にしながらも、会場の港区芝の東京プリンスホテルに向かった。

 30代の現役政治記者に戻った気分である。だが、会場に入ると、やはり浦島太郎である。2階鳳凰の間を放浪しても声をかけてくれる人物などいない。多くが議員の後援者と関係する地方議員がほとんどである。

 入り口で出迎える議員の多くは2世ばかりだ。民主党議員も若手ばかりだが、この自民党派閥もそうだった。懐かしい顔が数人はいるが、わざわざ声をかけり気にならない。

 ただし、広い会場はほぼ埋まっていた。関係者の涙の出るような努力の成果なのであろう。いまや野党の自民党派閥なのだから。官僚の手助けなど無くなっている。大不況と大震災と史上空前の原発事故の最中に、1000人を超える支持者を集めるのは容易ではない。

 従来、清和会は赤坂のプリンスホテルを利用した。ここに派閥事務所もあった。西武財閥の崩壊で赤プリも無くなってしまったようだ。中曽根バブルとその崩壊に歩調を合わせてしまったのだろう。そんなわけで、今回の会場は東京プリンスホテルに変わったらしい。これも栄枯盛衰を物語っている。

【森・小泉・福田も抜けた中世帯】

 結局、この日の出会いは元政治記者時代の2人の仲間だけだった。「安倍晋三がまたやる気を見せている」との噂を聞いたのは数年前だ。本当だろうか。事実であれば、現会長の町村信孝との確執がどうなのか。

 昔の仲間は「安倍は外遊中で留守」と教えてくれた。二人の関係はよくないのだろう。森と町村の対立は、とうとう森の派閥離脱で決着がついたのであろうが、その余震は続いているらしい。「町村の評判はよくない」とその仲間が解説してくれた。

 すっかり自民党のことを忘却していた筆者なのだが、この派閥メンバー資料に小泉も福田もいない。総理経験者では安倍だけである。町村を見透かして安倍は残っているのであろうか。

 衆議院と参議院合わせて50人に満たない勢力だ。中派閥に落ち込んでいる。これでは、次の選挙で劇的に増大しない限り、町村が天下人になれそうもない。とはいえ、政界一寸先は闇である。いつ何時、政界再編の波が押し寄せるかもしれない。

余談だが、町村の父親の元内務官僚の金五を紹介してくれたのは、千葉三郎である。彼は岸を「岸君」と呼んでいた。岸の実弟・佐藤栄作が7年8か月の総理大臣を辞めた直後に、駆け出し政治記者の筆者が単独会見に成功した理由は、千葉の力による。

 右も左もわからない政治記者が、戦前戦後の総理在任記録者との単独会見を、今想像しても緊張してしまいそうである。田中―大平連合が日中国交回復に突進したころだ。台湾派の佐藤の心情を聞き出すことが会見の核心だった。

 千葉さんの女性秘書は今も鎌倉で健在だ。年賀状のやり取りをしている。彼女は人生の全てを千葉に捧げた。晩年、千葉はブラジル移民の支援にかけ、その途上で亡くなった。ブラジルにも彼の墓地がある。

【2万円パーティーは盛会】

 この会場の広さと集まった支援者の数は、否応もなく筆者を昔の自民党派閥の集金2万円パーティーの雰囲気に引きずり込んでくれた。昔は1法人で数百枚の券を購入してくれたものだ。利権政治の賜物だが、今はそんな芸当をする企業・政商がいるだろうか。

 以前はかなり数合わせのために、議員後援会の婦人部隊を動員した。票集めは女性に限るからだ。男は浮気専門で信用が薄い。その点で、女性はいったん信用すると、とことん忠誠を尽くす。従って議員の強さは、女性の支持者の多数で決まる。議員夫人は美人でないほうがいい。

 これは宗教団体など、どんな組織でも同じである。生保の営業部員も女性が主役である。自立していない社会ほど女性が強さの秘訣なのだ。しかし、この日のパーティーに女性群は少なかった。気になる点である。

【東北の吸い物・鶏肉丼】

 昔との違いは、多少の余裕さえあれば寿司をつまめる、日本そばを食べることも出来るのである。要するに会場にやや隙間があったということである。ひどい時は、アルコール飲料1杯ということもあった。大混雑で食べ物の場所にたどりつけないからだ。

 今回はそれがなかった。仲間の一人に誘われてステーキを、特に並ばなくても食べることが出来た。原発で不人気になっていたのかもしれないが。それに福島県産の御吸い物を2杯も飲んだ。麩(ふ)という字を初めて知った。宮城県産の鶏肉丼も。

 自宅で福島県の知り合いが送ってくれた日本そばを食べて、そんなに時間が経っていなかったのに、つい会場でツマミ食いしてしまった。

【熱気は今一】

 総選挙を意識して衆院議員17人、参院議員27人が勢ぞろいした。落選議員27人と、さらに新人候補も。落選の大半は2009年の総選挙である。

 異様さの一つは、壇上中央に日の丸を掲げ、それに町村以下、登壇する面々が日の丸に拝礼するのである。それを公明党代表の山口までも演じた。

 町村は「民主党の詐欺に国民は失望している。一刻も早い解散・総選挙を実施せよ」と叫んだが、今一迫力がない。山口は幹事長の井上ともども姿をみせた。よほど暇らしい。副総裁の大島は「森・小泉・安倍・福田の次は町村だ」といって持ち上げた。

 派閥の大将といえない伊吹文明は、史記を引用しながら「民主党は敗北自民から教訓を学ぶものだが、実際は自民の悪いことを真似している」と指摘した。さらに「政治家は恩義を受けた先輩の悪口をいうな。森の悪口を止めろ」と諭す演説もした。そのことで、この派閥の複雑な軋轢を印象付けた。

 幹事長の石原は「野田WHO」とあざけって見せた。

【保守本流?】

 退場する支援者に清和政策研究会は、会員名簿とあいさつ状を配布した。その中に「おや」という活字が目に止まった。「私達清和政策研究会は保守本流の政策集団として」と謳っているではないか。

 かつて保守本流とは戦後復興を成し遂げた吉田内閣・吉田政治を指した。その継承派閥の池田勇人が創設した宏池会である。前尾・大平・鈴木・宮澤・加藤の流れである。
 
 だが、加藤の乱の失敗でこのリベラルな名門派閥は解体の憂き目にある。現自民党総裁の谷垣が継承しているものの、保守本流・リベラルの雰囲気は薄れてしまった。それを良いことに、反吉田の岸こそが本流というのであろうか。

 自民党からリベラルが消滅、反して右翼が制覇した何よりの証拠なのであろうか。これこそが自民衰退を物語っている。

                      2011年9月21日11時30分記

=転載終了=

 以下は上記転載記事を読んで投稿者が連想したもの――自民党は業界団体、新興宗教(成長の家、霊友会など)を背景にした政治団体 いわゆる宗教右翼、それと無党派層が支持基盤だったが、無党派層は逃げて業界団体も民主党に逃げ、宗教右翼だけが残っていて、宗教右翼の支持基盤を巡って安倍と森に確執があったのでは――がまとまっている過去の阿修羅記事を個人的に参照資料として貼るものです。

「個人尊厳行きすぎて、生徒が殺し合い」 平沼前経産相【asahi.com記事】 http://www.asyura2.com/0403/senkyo3/msg/949.html 投稿者 クエスチョン 日時 2004 年 6 月 15 日 00:26:03:
へのフォローアップ記事として投稿された

平沼=生長の家=統一協会、文教族は宗教右翼のゴロツキ
http://www.asyura2.com/0403/senkyo3/msg/956.html
投稿者 ネオファイト 日時 2004 年 6 月 15 日 15:58:12

を以下に転載します。

=転載開始=

 阿修羅常連の間では常識でしょうが、こういう阿呆な発言をするとカルト母体(生長の家)の票田は喜ぶわけです。

以下http://peaceact.jca.apc.org/paml/2500/2593.htmlより抜粋コピペ
--
多くの方が御存知でしょうが、文教族議員は、しばしば新興宗教団体を票田とし
て持ってます。たとえば神道議員連盟なんかに参加している議員が多いようで
す。神社本庁と関係があります。戦中に戦争協力した新興宗教と文教族は、戦後
も「左翼潰し」で協力関係にあります。
  参照;K・V・ウォルフレン『日本/権力構造の謎』(早川文庫、1994
年)上巻167P。H・ビックス『昭和天皇』(講談社、2002年)上巻
253p。下巻267−268P。277P。[http:
//www.mainichi.co.jp/eye/feature/details/mori/youshi/16-2.html
http://www.monjiro.org/hokoku/iinkai/homu/000525.html

また文教族の選挙区は、かつて戦犯が政治家していた選挙区としばしば重なりま
す。たとえば森喜朗の選挙区は、ノモンハンの幕僚・辻政信が戦後政治家をして
いたときの選挙区と重なります。
戦後の文教族は、しばしば特高警察・憲兵上がりが就任してます。1953年に
文部大臣になったのは元内務官僚で日本軍占領下でのシンガポール市長大達茂雄
です。戦後文部官僚には、内務省官僚の流れがあります。
「指導要領」は、1957年から文部大臣をした、旧内務官僚灘尾弘吉が、「占
領政策の行きすぎた民主化を是正するために」教科書統制を目的として、はじめ
ました。教師の「勤務評定」も、校長が日教組教師を恫喝する道具として、灘尾
が導入しました。導入の際には流血もありました。1959年ワシントンでの世
界教職員団体総連合総会で、「日本の、教員の勤務評定」は教育にとっても教員
にとっても有害だと決議され、日本政府に抗議電報が送られました。
  参照;K・V・ウォルフレン前掲書 上巻182−185p。
戦中戦前、機密費をもらった暴力団が右翼としてスト破りなどの暴力行動してい
た流れが戦後も続いて、文教族から依頼されたのであろう暴力団が教職員組合を
しばしば襲撃してます。1968年9月には270の右翼団体が2620人の団
員を動員して日教組大会を妨害しました。児玉誉士夫の右翼組織『全愛会議』は
松葉会などヤクザの支援を受け60年代に15万人以上の会員数となり、労働争
議で680人を入院させてます。
  参照;K・V・ウォルフレン前掲書 上巻187p。カプラン『ヤクザ』
(第三書館、1991年)120p。
安保闘争当時、全愛会議など暴力団連合である右翼団体と一緒に反左翼運動をし
ていたのは、「生長の家」「統一協会」などの新興宗教です。平沼赳夫やSD事件
(2001)の村上正邦は「生長の家」が票田です。鳩山一郎もそうでした。
「生長の家」の青年部「日本青年協議会」愛知代表服部守孝は、「つくる会愛知
代表」で「北朝鮮拉致家族を救う会愛知代表」で、「建国義勇軍」事件の「刀剣
友の会」と伴に平成13年5月26日に尖閣諸島に上陸してます。「日本青年協
議会」の連絡先は、「日本会議」の連絡先と隣同士です。「日本会議」構成員
は、勝共連合(統一協会政治部)構成員と重なります。「日本会議」理事長の戸
澤眞は勝共連合の元顧問です。
http://www.nipponkaigi.org/
文教族・鴻池祥肇は博徒鴻池忠治郎の孫で、鴻池組のオーナーです。KSD献金
受領者で、日蓮系宗教団体と関係を持ちます。http:
//www.t3.rim.or.jp/~nichiren/hoke/hoke14.html
日蓮系宗教は、15年戦争をリードした前歴があります。石原莞爾・北一輝・井
上日召らはいずれも深く日蓮系宗教と関わってます。
  参照;小林英夫『昭和ファシストの群像』(校倉書房、1984年)、H・
ビックス前掲書上巻140p。143−144p。

教育行政の中心には中曾根康弘がいて、1985年に中曾根の臨教審答申を作成
しました。現在の教育行政はこの答申を基軸に進んでます。中曾根康弘は九頭竜
川ダム汚職(1964)、殖産住宅事件(1972)、ロッキード事件
(1976)、リクルート事件(1988)に関わってましたが、「なぜか」逃
げきりました。東京協和・安全信組事件(1993年)の山口敏夫元労相は中曾
根側近
、贈収賄事件(2000年)で逮捕された中尾栄一元建設相も中曾根側近、KSD
事件(2001)の村上正邦元労相も中曽根側近でした。「なぜか」中曾根まで
追及の手は伸びませんでした。
http://village.infoweb.ne.jp/~t5588/back/H9-nagata/nagata80.html
  
特高警察は戦後、警察官僚になったり、読売新聞に天下りしたり、広告代理店電
通に厚遇で就職したりしてます。電通の重要なクライアント一つは自民党であり
官邸です。東急エージェンシーは中曾根康弘と深い関係にあり、中曾根と東急
エージェンシーで、官製圧力団体を作り行政改革を進めたことがあります。
  参照;K・V・ウォルフレン前掲書 上巻360−405p。

で、教育行政を運営している人たちは戦後ずっとこういう人脈で行なわれてい
て、「思想教育」が優先していて、学問的裏付けなんてあるはずがないです。
多少問題意識ある人なら、以上のことはたいがい知ってます。
で、こういう情報ってのは、確認作業と、情報整理が重要です。で、確認が困難
だったり、証拠がなかったり、情報整理が重労働だったりして、教育問題に問題
意識を持っている人は苦労してます。

--------------------------------------------------------------------------------

JANJANにも平沼の話は出てますね。
--
日本を動かす八百万の神々―日本会議と第二次小泉内閣― 2003/11/03
http://www.janjan.jp/government/0311/0311018217/1.php
 古来この国では、八百万(やおよろず)の神々が国土のいたるところに宿り、その周りで暮らす人々を守ってくれていると考えられていました。「そんなことは昔の話」とばかりは言えません。
 今年9月に成立した第二次小泉内閣には、特定の組織に深くかかわる政治家が、多数入閣しました。「特定の組織」とは、つまり「日本会議」のことです。

 日本会議は憲法改正、教育基本法改正、閣僚の靖国公式参拝定着、国立追悼施設建設反対、夫婦別姓反対などの運動に取り組む巨大な組織です(会長は三好達・元最高裁長官、顧問は瀬島龍三氏ら12人)。

■日本会議
http://www.nipponkaigi.org/

 この団体には与野党の国会議員が200人以上参加して、「日本会議国会議員懇談会」を構成しています。昨年11月の設立5周年記念大会に集まった顔ぶれは、現在国政で晴れの舞台に立っている人ばかりです。

■日本会議・日本会議国会議員懇談会 設立5周年記念大会
http://www.nipponkaigi-tokyo.com/20021118/

 ところが、この日本会議を下部でひそかに支えているのは、「生長の家」「モラロジー研究所」「霊友会」「キリストの幕屋」などをはじめとする数多くの宗教団体であり(「生長の家」は現在路線変更中で、日本会議にかかわっているのは団体の一部であるともいう)、そのような団体の要求が少しずつ、組織としての主張に忍び込んできているのです(教育基本法に宗教教育の必要性を盛り込むことなど)。

■宗教法人 生長の家
http://www.onokiyoko.com/album/index.html
■モラロジー研究所
http://www.moralogy.jp/
■霊友会
http://www.reiyukai.info/index2.html
■キリストの幕屋
http://www.makuya.or.jp/

 小野清子・国家公安委員長は選挙の際に、軍恩連盟だけでなく霊友会の支持も受けており、ホームページ内のアルバムからも、交流の様子がうかがわれます。
■小野清子ホームページ・アルバム
http://www.onokiyoko.com/album/index.html

 平沼赳夫・前経産大臣は公式ホームページのなかで、「生長の家」のバイブルである「生命の実相」が愛読書であると語っています。
■平沼赳夫オフィシャルホームページ
http://www.hiranuma.org/japan/index.html

 陰暦10月の「神無月」は、国中の神さまたちが「会議」のために出雲の地に集まって、郷土を留守にするために名づけられたそうです。現代の神さまたちは、どこでどんな相談をしたのでしょうか。

(三田村薫)

=転載終了=  

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コメント
 
01. 2011年9月21日 14:52:54: gGdkUKje6g
X本澤二郎の「日本の風景」(834)から下記を転載等します。

○本澤二郎の「日本の風景」(834)から下記を転載投稿します。


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