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人類の未来  13 C グレイのバイブルアジェンダと新しい「暗黒時代」への入り口 C
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投稿者 あのに 日時 2014 年 7 月 21 日 02:30:00: xZaQXyDl16EGo
 


人類の未来  13 C グレイのバイブルアジェンダと新しい「暗黒時代」への入り口 C
 
11、文字の発明から、インプラントのマイクロチップまで・・・人類の管理コントロールの道具 

・文字のアジェンダによって、戦争をイルミナティがおこしていることを隠蔽できることになった。

なぜ、私は、文字の発明について、グレイのアジェンダを想定し、追求するのか?それは、われわれ最大の問題、なぜ戦争があるのか、という謎が、それは文字の魔法によってであった、と解けるからだ。

私は、文字の発明の前の世界を夢みる。たとえば、文字がなかったであろう縄文世界を夢みる。それは大きな争いのない世界であったように思える。いまの世界のように、いちどに50万人を原爆などで焼き殺そうなどとは、夢にも考えられない世界であったと思う。しかし、歴史時代には、すでにギリシア、ローマ、ペルシア、モンゴルなどで数万人のいちどの戦死者が記録されていて、戦争があるのが当たり前のこと、人類の歴史に戦争はあたりまえだ、という先入観があった。しかし、戦争のメガデスを調べるうちに、それには疑問符がついてきた。アトランチス滅亡以前の世界には、あたりまえのように平和があったらしいのである。

それどころか、戦争の謎を追求したウイリアム・ブラムリーの「エデンの神々」p419 によれば、近世、現代の戦場においてさえも、兵士レベルであれば、敵味方の概念はなく、クリマス停戦などでは、敵味方という区別をこえてサッカーやクリスマスプレゼント交流する場面があったのである。市民レベルでは、戦争は、現代でもあり得ないのである。
なお、蛇足だが、この本の p521には、前に私が project MKNAOMI について書いた問題の事件が書いてある。1950年代におきた、サンフランシスコ市での細菌兵器噴霧実験である。セラチア菌を何ヶ月間も市中に噴霧したのである。とうぜん肺炎の犠牲者も出た。1970年代におおやけになり大騒ぎになったが、なぜかあまり知られていない。私は、ケムトレイルと聞くと条件反射のように、この有名な事件を連想する。

さて、では、どうして戦争はあたりまえであったのだろう。それは西欧近世、現代には、あらゆる手だてを使って戦争を起こそうとする者がいたからだ。戦争によってふところをうるおすためである。それはユダヤ国際金融資本である。兵器産業と投資銀行家と死の商人の三位一体は、工作をする諜報員、新聞、政治家、官僚、マフィアなどひろいすそ野を持っている。中核は投資銀行家と見えない少数の政策集団が秘密結社として活動しているようだ。これらの最末端の組織がビルダーバーグ会議やダボス会議、G7、G20などで秘密と言ってもある程度見えるようになる。これらに付属する多くの複雑な国際的組織があり、BIS、IMF、RIIA、CFR、WHO、IAEAなど多くのアルファベット3文字、4文字組織がある。これの本体たるイルミナティともよばれる正体はよくわかっておらず、存在しないという人さえもいる。なぜか?実体が見えないからだ。秘密結社であれば当然わかるはずはない。世に流布するものはデマカセにきまっている。
戦争のとき相手に見えないことは、最大の武器になる。イルミナティが存在しないという人や仮定できない人は、この見えない相手から来る攻撃を察知も理解もできないであろう。起きている事件も新聞のいうがままに納得できるわけだ。つまり、攻撃に敗北するほかはないわけだ。

この実体は、秘密結社とよばれる組織であり、フリーメーソンやCIA、イエズス会、騎士団など、あらゆる組織の中に何重も入れ子状になって存在する。秘密結社のなかの秘密結社ならば、簡単には漏れない。どんな秘密結社も、情報を出すわけないから、もしあったらデマに決まっている。入れ子になった秘密結社のなかの秘密結社は、基本的に、まるでわからないのである。いまは、インターネットで、PGP、Tor、Tails などさまざまな暗号化匿名化ツールがあり、ごく簡単に工作員は連絡を取り合っている。

では、秘密結社の存在が、なぜわかるか。内部告発者がいるからである。いままで、幾人かの暴露があった。これにも真実の内部告発者とニセの内部告発者があり、工作員のデマにダマされたり、反対に真実の告発暴露をデマだと言う工作員にだまされたりして、この情報の戦場はとても厳しい。たいがいは負けて、秘密結社の工作員の軍門にくだることが多い。このことは、イルミナティ最大の問題であるUFOエイリアン問題を考えてみれば、よくわかる。

戦争を真摯に追求すると、秘密結社に行き着く。革命を真摯に追求すると秘密結社に行き着く。金融の中心、ロンドンのシティと呼ばれる中にあるNMロスチャイルド銀行とよばれる場所から、すべての工作資金がいくことを、かってジョン・トッドというイルミナティ内部告発者が、命をかけて暴露した。トッド等によって暴露されたからなのか、由緒あるNMロスチャイルド銀行は、消えてしまった。たしかフランスのロスチャイルド系の銀行に吸収されたはず。日露戦争の融資で有名なクーン・ロエブ商会もリーマンショックを契機に消えてしまった。いま、ヴァチカンの暴露があるが、関連しているのであろう。ヴァチカンのイエズス会も消されてしまうのであろう。

これは、すなわち、イルミナティは、今迄以上に姿を隠し、地下に潜り、不可視になりつつあるということ。あまりにひろく知られたため、再度、不可視化し透明化するためである。俗説のようにけっして、イルミナティロスチャイルドが弱体化したわけでない。逆に、いままで以上に不可視になり、さらにさらに強大化しつつあるように見える。

このユダヤ国際金融資本という謎の組織が13のユダヤ家系の連合体からなっていることを、フリッツ・スプリングマイヤーが「イルミナティ悪魔の13血流」という本で明らかにした。そして、この金融ユダヤ人が、じつは、中央アジアの黒海の北、ハザール王国からの出自のハザール人であることをアーサー・ケストラーが、「ユダヤ人とは誰か、第十三支族 カザール王国の謎」という有名な本で明らかにした。いまのカザフスタンやウクライナの地の住民であった。よくニセユダヤ人と言われるのはこのことだ。ユダヤ人とは、けっして、歴史的にイスラエルの地の住民ではなかった。ウソによってイスラエルを建国したのは、ロスチャイルドであった。このため多くの人が苦しむことになった。パレスチナ問題である。
ロスチャイルド家とは、おそらく、このハザール王家なのであろう。スキタイからハザールに至るこれらの国々は、ハザール王家は、略奪によってきわめて大量の金の蓄積があったように思う。

西欧の中世から現代までの700年近くの歴史は、このハザール人銀行家たちが、ユダヤ秘密結社によって支配していたのである。東インド会社や植民地獲得の拡張政策も、大英帝国も戦争もフランス革命も、すべて西欧の歴史は、ユダヤ秘密結社がつくりあげていた。おもての歴史教科書の記述は、でたらめであった。なぜなら、アカデミズムをユダヤ人が支配してきたからである。このユダヤ銀行家たちがつくりあげた秘密結社がイルミナティとよばれている組織なのだ。世界の政策は、過去700年近く、ユダヤ銀行家の秘密結社のなかの深奥にある、魔術師からなる13人ドルイド評議会が決定していた。イルミナティが、過去700年近く、実質、世界を動かしていたのである。かって、現代ほどでないとしても、当時も事実上、王たちも教皇たちも繰り人形であった、であろう。このハザール王国などの秘密戦略の起源もグレイから魔術師への関与の可能性があると考えている。儀式の意識変容を通した交流(コミュニオン)によって、グレイから得た戦争技術ではないかと。

こういった経過がおもてにあらわれたのが、中世の黒死病禍であり、魔女狩り、魔女裁判であり、ユダヤ儀式殺人などである。だが、奇妙なことに、いつも犠牲者はユダヤ人であるとされ、ユダヤ人である加害者、悪人がおおめに見られ、風評をまきちらすといって、被害者である弱者、すなわち市民が悪い、とされてきた。これが、西欧がタブーとするユダヤ問題なのである。ホロコースト問題では、事実を追求しようとすると西欧では投獄されるのである。

これは、ちょうど、放射能の事実、鼻血を公言すると、風評をまきちらすと政府や原子力ムラの支配者が、鼻血を出す被ばく被害者を糾弾するのと似ている。新聞テレビ、マスメディア、御用学者たちがこぞって、鼻血はありえないと被ばく被害者を脅迫する。加害者が、被害者をおどすなんて、暴力団の世界ですら、ありえない構図なのである。ちょうど、フクシマの医者がヨウ素剤をおれたちが飲んでなにが悪い、文句がある奴、前へ出ろ!といって、居直るようなものだ。鼻血問題とは、まともな感覚を持つ人には、奇怪至極なものであった。放射能の被ばく問題は、日本の社会の人間すべての光と闇を照らしだしたのであった。

・日常的に聖書を読む習慣が、日常的に新聞を読む習慣につながり、そして人々は考えなくなった。事実を見ようとしなくなった。

なぜ、こうなるか?新聞などが、ユダヤ秘密結社側に立ち、秘密の支配者側に立って、市民を脅迫糾弾するからだ。秘密の支配者の魔女狩りならぬ、市民狩りなのである。ふだんはおっとりしているが、なにかあると、いざ鎌倉!と豹変して、新聞の市民狩りが、はじまる。善意であるように見え、事実を報道する組織だと思っていた新聞が、率先して権力の手先になってウソをひろめるのである。
なぜそうなるか?ユダヤ人銀行家が、すべての新聞のオーナーであるからだ。新聞記者、ジャーナリストのなかのしきり役には、イルミナティ諜報工作員が、Ninjaのように隠れているのである。新聞社ピラミッド組織の底辺記者は、いくら理不尽であると思っても、上司に従わざるをえない。それ以前に、組織の空気には、ぜったいに逆らえないのだ。新聞のイルミナティ工作とは、偽旗作戦を、上からの指令でウソの解説をすることである。こういった薄気味悪い新聞とは、妖怪のようなものだと思う。

でたらめな、おもての歴史教科書の記述は、新聞のでたらめな事件の解説と連動し、イルミナティのひきおこす偽旗作戦によって、人々を目くらまししてきた幻想の700年の歴史であった。万巻山をなす歴史の書物は、すべてゴミなのであった。

・諸国間の見える戦争とイルミナティが、しかける見えない戦争があった

戦争がなぜ起こるか?イルミナティ工作のためなのであるが、これらは、じつは見えない戦争といってよい。歴史には見える戦争とイルミナティが、諸国民に対して行ってきた見えない戦争の2つがあったのである。イルミナティが、諸国民に対して行ってきた見えない戦争は、歴史の中に埋もれて見えない。沈黙の兵器による静かなる戦争が、いま行われている。

見える現実の戦争とは、イルミナティがしかける見えない戦争(イルミナティ工作、偽旗作戦)の結果として、諸国間の戦争が起こっていたのである。そして、新聞テレビの誘導によって、諸国間の戦争にのみ注意を向けられていたのである。ほんとうの戦争とは、イルミナティがしかける偽旗作戦であった。ほんとうの戦争を隠すのが、新聞テレビの役割であった。諸国間の戦争をひきおこすのが、新聞テレビの役割であった。

イルミナティ工作、偽旗作戦としての戦争工作のメカニズムについての、たとえば真珠湾から始まる太平洋戦争が、どのように組み立てられたミッションであったか、の追求はおもしろい課題ではあるが、またの機会にする。新聞だけでなく、多くの要素が出て来たり重層して複雑だろうからだ。

イルミナティがしかける見えない戦争(イルミナティ工作、偽旗作戦)は、いっぱんには存在しないものと新聞テレビによって条件づけられてきた。そのため、ケムトレイルは空に毎日見えても存在せず、HAARPの起こすらしい気象操作などは自然現象で異常気象と刷り込まれる。ウソであるCO2温暖化のため、われわれ日本人だけがその防止のための税を年1万円ほど払っていても、新聞テレビの誤誘導のため不審にも不満にも思わない。放射能は、いつのまにか安全とされ、チェルノブイリ事故よりも大きなフクシマ事故では、放射能の影響は、まったくないと新聞テレビによって条件づけられる。これは、イルミナティ工作のひとつと理解すべきなのである。

・新聞は、イルミナティの人類に対する見えない戦争では、きわめて重要な武器のひとつであった。

イルミナティの見えない戦争については、イルミナティ工作を語らねばならないが、事実を新聞が完全に隠そうとするがゆえに、イルミナティ工作は完全に見えないものとなっている。
すなわち、いつでもいわゆる偽旗作戦によって、かれらアメリカイルミナティは、攻撃されたという口実で戦争を始めたのであった。真珠湾事件、ベトナムのトンキン湾事件、など枚挙するいとまもない。
偽旗作戦が機能するためには、新聞テレビのマスメディアがいっせいに取り上げ、みなが正しいと納得する必要があるが、原発事件以来、新聞テレビがあらゆるウソをついていることがばれ、イルミナティの偽旗作戦は、かならずしも、うまくいかないようになってきたようにみえる。

こう書いたところで、Wikiの[古代ギリシア]の項目を見た。植民地主義の影響 という項目で、エバンズのクノッソスの復元が、ウインザー城をモデルにしたとか、歴史を改ざんした事実が暴露されているではないか!西洋歴史学では、すぐれた目を持つ歴史学者が、現地で見るあたりまえの事実を、歴史の事実として、歴史を再構築している現場を見て、すこしうれしくなった。これに反して、日本の歴史学では、古田武彦の九州王朝説が、現地で見るあたりまえの事実を、歴史の事実として語られるのは、いったい、いつの日なのであろうか?とすこし憂鬱になる。歴史学は、幻想世界をつくるイルミナティの牙城なのである。

このいわゆる歴史という幻想世界をつくるため、文字の魔法が使われたといえる。聖書の記述は真実であり、真理だとされるように、新聞に書いてあることは事実であり真実だと洗脳されるのである。世界の新聞は、イルミナティ通信社ロイターが発信する記事に拠っているからである。

いままで、新聞が、ウソで幻想世界をつくってきたことは、ほとんどの人の頭にない。ということは歴史が、ほんとうは幻想世界であったことに気がつかず、人々は幻想を生きて死んでいったということだ。欺瞞と幻想の戦争のためにだけに、ただ南海の藻くずと消えていったのなら、人はいったい生きた意味はあったのか?と、思うときがある。

そして、過去700年以上、戦争がイルミナティの戦争産業に莫大な収益をもたらすがゆえ、たえず意図して戦争が起こされてきたのである。アメリカは、皮を一枚はげば、金融と戦争産業しか存在しないという奇妙なイルミナティ人工国家なのである。それゆえ、アメリカは、世界各国に戦争をしかけてまわってきたのである。戦争による略奪者としてのアメリカ合衆国。端的に言えば、これが、アメリカの実像であった。
新聞などは、いつもこれらについてはウソを言い、国民を煽動し、人々を戦場に送り出したのであった。新聞がイルミナティの主要な武器であったことは「大いなる秘密」なのであった。新聞に対する裁判など、どこにもなかった。新聞の戦争責任は、うやむやにされるどころか、言われもしなかった。新聞テレビは、事実を報道させないために存在するということに、だれも気がつかなかった。それ以上に、新聞は人々を戦場に送るためにこそ存在したのだ!   

戦争はなぜ起こるか?アメリカイルミナティが、戦争企業に兵器を作らせ、それを消費するため起こされる。不正選挙で盗んだ不正政権で、でくの―総理やウンつき大統領たち、鬼畜ひとごろしたちが、無理やり戦争を押し進め、新聞テレビがこれを大喜びで後押しして、戦争が起こされてきた。支配権力は、なにをやってもゆるされる、誰もなんともできないだろう、という傲慢なおごりによってである。ヒュブリスは、ネメシスに報復されるであろう。
最近だけのことでなく、数百年まえから、こういう構造で世界は動いていたのである。おおくの国民が、いやいや狩り出され、戦争の血の池のなかでのたうちまわって死んでいったのだ。

そして、いつの時代でも、これをあばこうとする人を、陰謀論とかよんでさげすみ、工作員作家や工作員教授がマスメディアと一体になって、真実を言う人を葬り去ってきたのだ。これが、知識人の正体であった。知識人も、またウソを主張したりして、真実をあばく人を葬り去る役割であり、じつは市民の敵であった。いまは、原発事故の被ばく問題で、御用学者という名がつけられているので、きらきらひかる勲章をぶらさげて大きな顔をした偽善者の姿が、見たくなくても、いやでもはっきりとよくわかるようになった。

こうして、この社会には、現実に、隠れて伝説のドラキュラ、バンパイアたちがいたし、いまも棲息しているということがわかる。人間のすがたをもち、高貴だとされるが、ひとびとの血をもって自らの預金残高を増大させることだけが唯一の生きがいとする人々だ。ジキルとハイドの紳士の顔を持つ冷酷な殺人鬼集団である。放射能被ばく問題は、政府国家権力の多くが、どれほどドラキュラ顔をしているかを、まざまざと見せつけられた事件であった。国家権力というものは、上が狂うとすべてが、なにもかもおそろしく狂ってしまう集団であるということ。同時にイルミナティの影響力の広大さ、かれらの人間管理コントロールの強大さを見せつけられたのであった。そうドラキュラ、バンパイアの巣窟だったのだ。現実は、伝説よりも危なり。

アメリカとは、イルミナティ国家であるから、主要な産業は国籍無しの多国籍大企業になることがおおい。とうぜん収益は、タックスヘイブンを通ってどこかへ消えていく。税金を払わないためである。
世界には見えざる秘密政府イルミナティ国家があり、そのなかにイスラエルやアメリカなどがあるというわけであろう。スイスなどは、目立たぬがゆえイルミナティ密度がもっとも高いのかもしれない。この構造によって、さまざまな欺瞞、偽旗作戦が起こされてきた。もちろん、NSAやCIAなどは、アメリカに属するのではなく、イルミナティに属する組織である。イルミナティに属するが、かれらの給与はアメリカの税収から支払われる(笑)これは、日本についても同様にいえる。国家、財界の中心部は、日本人のことなど、自分が日本人なのに、みじんも考えない。日本の子どもの未来も、まるでごみクズを見るように見ている。彼らの考えることは、大企業のためだけであり、外人(ユダヤ人)株主をよろこばすことだけである。かれらが給与として得るカネは、日本人の税収からなのだが、国の未来も、日本人の将来も、まったく考えない。退職して天下りして、スイスやドバイの世界の富裕層(ユダヤ人)といっしょにのんびりひるねして暮らす夢しか眼中にないわけだ。このことが、放射能問題で、はっきり見えてしまった。

新聞などが、事実を報道するとは、とんでもない誤解であり、思い込み、いや、思い込まされてきたのだ。事実を隠すのが新聞テレビの主たる機能であり、こうして、文字によって国民を管理コントロールしてきたわけである。管理コントロールするとは、イルミナティ支配者の都合のいい情報だけ流すことであり、こうした欺瞞によって、国や自治体、新聞テレビ、マスメディアの組織の末端までが、すっかり腐っていったのである。

これほど腐りきった人間社会がいままでに、あったのだろうか?いま生きているこの世界こそが暗黒時代といっていいのではないか。風の谷のナウシカの腐海だ。放射能汚染したがゆえ、この腐りきった社会が、くっきり見えてきてしまった。国を治めるものを、けっして尊敬できないとは、暗黒世界だとしかいいようがない。

・事実を知る手段を、新聞テレビ、ネットの御用ニュース以外に持つ必要がある。

われわれは、新聞テレビ、ネットの御用ニュース以外に、世界情勢を、的確に知る手段をもつ必要があり、その得た情報をできるだけひろく拡散する必要があるであろう。

マスメディアでは、放射能問題で妥当な報道をしたものだけが信頼できる。おおよそは、ブログや投稿掲示板がいい。現実の人間社会と同様に玉石混交がいい感じだ。あるいは、イルミナティ諜報工作員たちが、もっとも注目しているらしい媒体。たとえばユーチューブ投稿動画だ。

たとえば、前にも書いたと思うが、Jessica0701 のつぎの動画を見てみよう。的確に、この世界が理解できる。ここにある情報は10年たっても古びないにちがいない。なお、Jessica0701のその他の動画もいろいろ味がある。

第3次世界大戦への道
http://www.youtube.com/watch?v=7TOr7Pbztd8
既に始まっている第3次世界大戦
http://www.youtube.com/watch?v=yRrJ-j-CPcc

そのほか mirai2012の投稿動画
ケムトレイルによる人口選別削減!〜政府系科学者の内部告発 
http://www.youtube.com/watch?v=lyfQE7TlluY

「ロシアの声」をぼおっと見ていたら、エイリアン問題の記事。クリック。
突然不正アクセス発生!エラー!フリーズ!なんじゃ、こりゃ!(怒)

小惑星に黒いエイリアンピラミッドが、発見されたというものだ。小惑星のサイズは500m。小惑星 Itokawaのドームのように、小惑星にくついている。

Alien Structure on 1999RQ36 - 101955 Bennu Asteroid Pyramid on Asteroid
http://www.youtube.com/watch?v=B6CfeX7y9j0


・なぜ戦争があるのか

戦争をなぜ、かれらが起こそうとするか?もうけるためである。国を守ると嘘をついて。国民から略奪するためである。国民を血の海に投げ込むためである。他の国の国民を虐殺するためである。子どもたちを血祭りにするためである。

こうして、近世、現代では、確実にイルミナティの存在のゆえ、戦争はおこっていたのである。確実にイルミナティの存在のゆえ、人々の不幸がおこっていた。中東の戦争は、パレスチナ問題に原因があるといわれるが、石油との関連でもある。ドルとの関連でもある。イルミナティが、石油の価格を上げたいと思ったら戦争を始めればいい。子どもたちが、血の海のなかで苦しんで死んでいくいっぽう、イルミナティ支配者のふところには、どんどんカネがころがりこむ。戦争とは、見えない略奪問題なのだ。

そして、もうひとつ金の略奪もあるとカレイドスコープは言う。通貨崩壊にむけてである。
金本位制の回帰で日本はどうなるのか   2014.07.17
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-2936.html

金価格チャートを見ると、1トロイオンスが2001年の底値270ドルから、2013年1400ドルの5倍になっている。前に、10倍と書いたが、記憶ちがい。WTI原油価格チャートを見ると、1998年底値1バレル14ドルが、2014年101ドルの7倍になる。

もし、世界が金本位制になるなら、基本的にドルと円は、現在の五分の一くらいの価値しかないということになる。これほどにならなくても、通貨のリセットは、大変なことになるのだろう。

これまでの論は、戦争ばかりでなく、通貨や金融についてもすべて同じ議論がなりたつ。金融問題は、基本的には、富の略奪問題に帰着する。変動性通貨によって、搾り取るわけだ。アメリカは、戦争で負けた国を、脅迫してぎりぎりと搾り尽くす手段として、金融問題、通貨問題があり、略奪執行者IMFや世界銀行があったのであろう。国々のデフォルトは、イルミナティ銀行家のアジェンダのゆえ起こっていたのである。

しかし、その背後に深くひそむものについては、当時考えもおよばなかった。

・デーヴィッド・アイクの見つけたレプティリアンへのシェイプ・シフト現象

いままでは、グレイエイリアンとイルミナティは、けっして関係があるとは、考えなかった。しかし、デーヴィッド・アイクを読むうちに、彼の言うイルミナティエリートがレプティリアンに変身することは、グレイエイリアンと関係があると考えるようになった。シェイプ・シフト現象は、目撃者が、アブダクティであることで説明できるのである。レプティリアンへのシェイプ・シフト現象を見せるのは、闇にひそむラージグレイがかれらイルミナティエリートを監視しているためであろうと考えるようになったのである。すなわち、ラージグレイのマインド操作である。目撃者にインプラントされた、なにかマイクロチップのようなものを使って、目撃者の意識を変容させ、シェイプ・シフト現象を見せるわけだ。いっぱんに誤解されているよう、物理的にレプティリアンへのシェイプ・シフトがおこるわけではないであろう。当然、血流ブラッドラインと結びつくDNAともおそらく関連はない。

同様のラージグレイによる意識操作が、ホイットリー・ストリーバーの本のなかのさまざまな場面にあらわれているように思う。UFO問題で報告される超常現象は、意識の問題がからんでいる。意識の問題は、多くの人にとって、人生で、おそらく一度も考えたことのないまったく未知の問題であろう。

たとえば、ホイットリー・ストリーバーの「遭遇をこえて」のp166にある事件だ。彼が、息子の親友を送っていくとき、高速道路からインターチェンジに降りて出口へ行くさきで、蛇の装飾のついた家々のある未知の町にさまよい込む。ストリーバーは、グレイの意識変容操作だとはまったく考えないで、それが現実であると信じるため、なにがなんだかわからない。ストリーバーは、混乱しているし、子どももこの蛇の装飾のついた家々を見て不安がる。あとで、そこへ行くインターチェンジの出口を探すが見当たらない。地図にもない。

木内鶴彦が、ラージグレイによる意識操作に似た現象を、いろいろな、かれの本のなかで報告している。たとえば手もとにある木内鶴彦著「「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み」では、p40に、 臨死状態におちいったとき、意識だけ友人たちのところへ行った体験が書かれている。なにか証拠を残すため、信号で止まっている車の運転者に自分の顔を投影させた。友人たちは、おおい木内、と呼び、てっきり木内鶴彦が車に乗って通りかかった、と錯覚した。木内鶴彦は臨死状態では、友人たちの視覚をコントロールできたのである。
このことは、臨死状態でなくても能力のある人間なら、普通の状態でだれかの意識を操作して思うがままの映像を見せたり、だれかの意識を占拠して、みずからの意識世界を投影できる可能性を示している。能力を持ち、高度な修行をへた呪術師や魔術師は、こういった魔法を使えるのだろう。さらにこれは、映像ばかりか、情緒や感情なども含むだろう。グレイエイリアンにたいして、アブダクティは愛情をいだいてしまうのは、愛情すら、操作できることを示している。ロシアのラスプーチンが、これができたのかもしれない。そのほか、グレイが透明人間になって、ソファの座面だけがくぼんでいたというよくある証言も、このグレイによる意識操作であろうか。

ホイットリー・ストリーバーの見た蛇の装飾のついた家々のある町。そんな現実は、なかったというのが答えなのだし、ストリーバーはラージグレイの作り上げた仮想の意識世界に入り込んだだけだ、という結論になる。蛇の装飾のついた家々のある町とはラージグレイの故郷の町なのであろうか。その間に、ストリーバーと子どものふたりが、現実にはどうしていたかは、だれにもわからないのである。

なお、デーヴィッド・アイクなどのいう、遺伝子云々、血流ブラッドライン、すなわちイルミナティ血流、シュメール、カナン、ヴェネツィア、ロンドンへと銀行家の血流が保持されたというクラブ・オブ・ジ・アイルズの論は眉唾に思える。故ユースタス・マリンズが、たしか言ったと思うこの銀行家の血流が保持されたという話は、あり得る話とは思えない。シェイプシフトのためのDNAを保存するために、血流を保存する云々からきた、たんなるデーヴィッド・アイクの空想に思える。ハザール帝国から、ドイツ、東欧にいたるイルミナティのラインを隠蔽かく乱するためのデマにだまされたのだと思う。
また、ユースタス・マリンズのいうカナンのトペテという幼児墓地の幼児儀式殺人もまちがいだろう。カナン(フェニキア人)の倫理水準がそんなにひどかったとは思えない。カナンとは高度の文化を誇っていたにちがいなく、イスラエル人は羨望の想いでカナンの繁栄する町々と高度な文明を眺めていたにちがいない。ねたみでバイブルにカナンの悪口が書かれるのはとうぜんだし、ローマ史にフェニキア人の悪口が書かれるのもありうる。ハンニバルがローマの近くまで襲ってきた、憎き敵国、敵民族であったのだからだ。むしろ逆説的にイスラエル人やローマ人のほうが、残虐な性格をもっていたように思える。

なお、私は、グレイエイリアンを仮定しているわけではない。イルミナティも仮定しているわけではない。UFOも仮定しているわけではない。それぞれ、無数の事実がある。
だが、グレイエイリアンのバイブルアジェンダは仮定した。この仮定をすることによって、人類の管理コントロールの道具としての宗教、聖典が、後世には新聞テレビと結びつき、人類ではありえぬほど長期にわたる一貫した管理コントロールが現実に存在していることが確からしいと思えるようになったのである。

もちろん、グレイエイリアンのアジェンダは他にも無数にあるだろう。イルミナティのアジェンダも無数にあるにきまっている。そうちの、文字に関しての、あり得た人類の管理コントロールの道具としてのアジェンダを考えているわけだ。

こうして、歴史のはじめのスクリプトアジェンダ、歴史のおわりのマイクロチップアジェンダの存在につきあたる。そして、デーヴィッド・アイクのレプティリアンとグレイエイリアン、イルミナティとドラコニアン帝国が緊密に結びついていることを確信するようになった。

似たような経過で、私と同じような結論に達している作家に、ウイリアム・ブラムリーがいる。かれの「エデンの神々」THE GODS OF EDEN、明窓出版刊 は、戦争から秘密結社、そしてUFOとエイリアンをあつかっている。が、ブラムリーには、グレイのアジェンダとしての人間の管理コントロールについての論は明確に書いていないので、私はブラムリーの到達した地点、例えば第40章 至上者の本質 に描かれた部分から出発することにしたわけだ。
だが、ブラムリーは、ここでは意識の深淵に存在する至上者と現実世界に存在するエイリアンの至上者とを混同している。私は、現実世界に存在するエイリアンの至上者としてのドラコニアングレイのアジェンダとしての人間管理コントロールを考察しようとしてきたのである。

こうした考察から、いまマイクロチップのインプラントが強制されようとしているのは、最終的にグレイエイリアンのマインド操作が目的であろうと、推測するようになった。
マイクロチップが例えば脳にインプラントされるようになったら、そのうちに、なにが現実かまったく判断できなくなるかもしれない。ストリーバーが、高速道路から蛇の装飾のある家々のある未知の街に行ったように、仮想現実が、日常となるのかもしれない。映画マトリックスの世界は、だれにとっても完全な現実になるだろう。グレイによって、あらゆる人が、意識を監視され、操作されるだろうからだ。

・マイクロチップなどのデバイスのインプラントによる監視、管理コントロール

マイクロチップは、スマホと連動し、Wi-Fiですべての電気機器やスマホ、パソコンが、インターネットで当局のクラウドサーバーに結びつく。ここで監視ウイルスが、Wi-Fi経由でインターネットから、パソコン、スマホ、デジカメ、タブレットなどへセキュリティアップデートなどの口実で不正インストールされる。Wi-Fiでは、家や車や、家電製品すべてがつながり、監視ウイルスがインストールされることになる。そして、数世代後の人体に埋め込まれるマイクロチップに含まれるはずのコンピュータにも、監視、管理コントロール機能を持つウイルスがインストールされるのであろう。いまのパソコンに監視ウイルスが入り込むようなことになるだろう。すべてのコンピュータは、監視ウイルスのもとで、統合連動して動くことになる。

マイクロチップなどがインプラントされることによる、グレイエイリアンのマインド操作が行われることは、過去アブダクション事例の証言から推測できるし、デーヴィッド・アイクが、掘り起こしたレプティリアン目撃証言がある。これは、目撃者のグレイによるマインド操作事例なのだ。これは、私はなにかのデバイスが目撃者の脳にインプラントされることによって、人間のレプティリアンシエイプシフトの目撃が引き起こされたと考えている。グレイによって、なにかがインプラントされることの目的については不明なことが多い。しかし、文字から始まるグレイの管理コントロールは、マイクロチップのインプラントによって、大きな節目を迎えるかもしれないと思っている。

最終的には、アブダクティのように、特定のひとには鼻や目や耳から脳にデバイスがインプラントされて、完全なマインド操作が行われるのだろう。意識の完全な操作が可能になる。オーウエル1984年のウインストン・スミスのようなタイプは、こう処理されるのか。
世界のつづ裏裏まで建てられた携帯電話の電波タワーからの電磁波によって、監視され、さまざまな意識変容操作が仕掛けられ、さらにはここで、グレイのマインド操作が行われて、仮想エイリアンや仮想UFOが登場する仮想コンタクトすら起きるかもしれない。
もう、とっくにコンタクトは、6000年前におこっていたのに・・・・そして、そこで文字をもらっていたのだ。それが、何につかわれるか、理解もせずに・・・・

これは、ニューワールドオーダーNWOの名にふさわしい人類文明の大きな節目になる。おおくの人が、この遠隔意識操作の犠牲者になるかもしれないが、NWOでは戦争がなくなるかわり、映画マトリックスの中で生活する人のように、仮想現実を生きることになるのだろう。
 

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コメント
 
01. 2014年7月22日 00:06:31 : yf2Iw0rBDE
>兵士レベルであれば、敵味方の概念はなく、クリマス停戦などでは、
>敵味方という区別をこえてサッカーやクリスマスプレゼント交流する
>場面があったのである。市民レベルでは、戦争は、現代でもあり得ないのである。

兵士レベルと市民レベルを混同しているのでは?

軍人というのは世界共通の職業であるからこそ、階位も共通になっているわけですね。一般社会では、所属企業に関わらず先輩後輩関係が厳しく存在するアナウンサーがすごく近いと感じています。

その同僚である軍人どうしが自分たちにとってはゲーム(演習)みたいなものである戦争を行うのは、軍人の道徳に忠義忠節というものが存在するためなのですが。

兵士レベルに比べると、市民レベルというのははるかに愚かだと思いますがね。たとえば敵国の人々を憎んだり、戦争が終わっても元敵国兵士は敵だと思い込んだり。


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