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UFO問題を考える 21  混迷の世界情勢にはUFO問題もからんでいる
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投稿者 あのに 日時 2016 年 3 月 27 日 23:31:32: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


UFO問題を考える 21  混迷の世界情勢にはUFO問題もからんでいる


1、はじめに
グレイのアジェンダとしてのUFO問題隠蔽が、露中イランなどBRICS諸国によって、暴露されてしまった2013年、2014年などの情勢をふりかえってみる。いまの世界情勢の混乱には、UFO問題が深い影を落としているような気がする。これは、イルミナティのアジェンダNWOの破綻?なのか。


2、2013年から2014年などにかけてのUFO問題の一連の暴露はなんだったのか?そして、そのあとは?

2013年には、いろいろUFO問題について、前回書いた、シティズンズ・ヒアリング・ディスクロージャ (CHD) 公聴会ばかりか、In Deep氏が書いているように、いろいろあった。

「アメリカ国家が エイリアンの支配層にコントロールされている」と全世界で報道された2014年1月14日に」という記事
http://oka-jp.seesaa.net/article/385246837.html

なお、In Deep氏のこの記事がやや混乱しているのは、マスメディアや権威の情報をそのまま、かれは受け入れているからだろう。この種の暴露情報は、だれが、どこで発信したかわからぬようにして流されるときがあり、発信源が身の安全のため隠されることもある。それゆえに発信源不明でも、内容の高い暴露になるときがある。権威がないから信用できないというのでは、真の暴露情報をとり逃すことになるだろう。

・隠蔽工作集団をみきわめること

だが、基本的に考えれば、マスメディアや権威御用学者たちは、事実を隠蔽するためにこそ、そこにいる。かれらはただの工作員にすぎないのである。大学教授の権威などをかくれみのにして、撹乱情報を発信する使命が与えられている、たんなる工作員にすぎないことがよくある。

たとえば放射能情報で、山下俊一や中川恵一や早野龍五のように、本当に十分な知識を持っていたとしても、放射能被ばくの撹乱情報を罪悪感なしに口にし、出世や身の安全とひきかえに子どもや人々の生命をもてあそぶ、不可解で不潔な倫理感をもっている。自分の内面の怪物に気がつかないで、そして学長などに出世していく。

こんなクズ情報をだすダメ権威をたよりに、判断していたら、あたまが混乱し、この万華鏡の世界の犠牲者、錯乱坊になるだけだ。

わけがわからなくなるのは、マスメディアが流す、撹乱するためのデマ情報を、ひたすら真剣に信じ込むことからくる。あらゆる記事が捏造であり、あらゆる映像が捏造であるのだと、あらかじめ、こころづもりをしていれば、ああ、またか、やってるな、となるだけだ(笑)

・デマ情報、捏造情報は、キリスト教成立のころからある

思えば、ユダヤ教、キリスト教のころから、デマ情報、捏造情報が始まっていたと私は考えている。キリスト教には、ギリシア哲学の肉体と魂、霊肉2分論、魂の実在の事実上の否定があるから、西欧哲学は、ギリシア哲学と似て否なるものだということをなぜか、だれも言わない。
そして、アレクサンドリア図書館の焼きうちで、過去のギリシア世界、古代文明(わたしはこれをひそかにアトランティス文明とよんでいるが、多くの人は、紀元前1万年ほどまえの文明と考えている。これはグラハム・ハンコックの新しい本、神々の魔術にくわしい)との断絶をおこなった。これも、ドラコグレイの意図的指示だったとわたしは考えている。

なぜなら、キリスト教は、死後の世界や変性意識の実在を事実上、ひとびとの頭からおいだして、偽の一連の教義を持ち込んだのだと思っているからだ。隠したのは、地動説だけでなかったのだ。真の現実世界認識を、すべて捏造世界にとりかえたのだ。それがいまも尾をひいている。キリスト教以前より、現代のわれわれのほうが、はるかに現実世界認識が退歩しているのだ。現代人とは、原始人より劣る存在かもしれない。

だからUFO問題は、だれにも理解不能となっているのだ。ついでに輪廻転生もキワモノあつかいとなり、なんのため人は生きるか、だれも考えなくなってしまったのだ。

なお、ギリシア哲学は、ギリシア人だけが生み出したものではない。タレスなど、たしかカリア人だったか。おおくは非ギリシア人であっただろう。ギリシア文明とは、おおくの要素は、先住民族の非ギリシア人の遺産がもとになっている。ギリシア語の語彙の60%ほどが非ギリシアの先住民族のものだからだ。

そのなかの重要なひとつに、非物質界の存在の理解があったと考えている。グレイは、これをひとびとのあたまから追い出したかったのだ。歴史からは、とうじ一般的だった瞑想の習慣が消えている。周辺の地、インドのヨガに残っているが、インドから地中海にわたってあった精神の世界の探索は一般的だったのだ。ギリシア哲学は、その最後の花といっていいのだろう。

撹乱情報の万華鏡の中を、正しく歩いて行くためには、まず欧米マスメディアや権威をふりかざす御用学者たちの話を、フィルタリングする必要がある。全カットでもいいほどだ(笑)
健全なる精神は、新聞テレビのつくり出す、あらゆる常識をカットして、はじめて得られる。みな全員のあたまのなかの常識の徹底的な洗濯が必要なのだ。

キリスト教、仏教などからはじまって、新聞テレビへと、人をマトリックスへ放り込む洗脳工作は続いた。その延長が、インターネットの有名ブログが、イルミナティにカネで買収されているのでは?、という問題が出てきている。すでにインターネットの新聞テレビ化が始まっている。


3、カレン・ヒューズの情報の検討

さて、寄り道をもとの世界の混迷の話にもどすと、このころ、2013年から2014年にかけて、スノーデンの暴露や、元世界銀行のカレン・ヒューズ Karen Hudes の暴露などがあった。

ここで、カレン・ヒューズの情報を見てみよう。これはスノーデンの暴露にたいして出されたものかもしれない。井口博士のブログより、
http://quasimoto.exblog.jp/21768778/   
https://www.youtube.com/watch?v=JcwnbQzNz9Q
スノーデンは嘘をいっているとカレン・ヒューズはいうが、そうは思えない。といって、カレン・ヒューズのいうことすべてが嘘とも思えない。だが両者の共通部分、「宇宙人」はいないが「地底人」はいる、は事実に思える。それは哺乳類でも爬虫類でもない「非人類の地底人」なのだろう。言い換えれば、非人類の知性体が地底にいて、それがUFO問題の核心となるわけだ。

・ドラコグレイの陰謀・・偽エイリアンの登場によるコンタクトの準備か?

スノーデンやカレン・ヒューズ の話も、話を混乱させるために、あらかじめ、タネを撒かれて、それにかれらが、ひっかかった、という一面もあると思っている。つまり、人間の姿をしたエイリアンとのコンタクトというショーを、将来演出するための偽エイリアンのタネまきだ。

偽ユダヤ人とおなじで、こちらはイスラエル建国を演出した、というかシオニストの侵略のための創作であったことが、シュロモー・サンドによってあきらかになっている。ここで、偽エイリアンとは、おそらく人間の遺伝子操作でドラコグレイがつくる作品だ。ドラコグレイたちを隠すために使われる人間型ロボット、すなわちアンドロイドたちのひとつだろう。
世界の崩壊とそれを救う宇宙人、ないし救い主という、なにか一大ショーが、起こりそうな気がする。これが、いませまってきているという感じがするのは、人間の姿をしたエイリアンとのコンタクトという動画が、最近とても多いから気になるのである。


4、地下基地の爆破といううわさ

そして、またアメリカ、チャールストンの原爆テロの防止といううわさも、あった。
また、まえ紹介したブログ黄金の金玉を知らないか? の地下基地の爆破という、ウイルコックとベンジャミンの動画もあった。報道されているものですら、いろいろやまのようにたくさん重要な事件があったように思う。

http://golden-tamatama.com/blog-entry-1552.html 
ウイルコックとベンジャミンの話の地下基地の爆破の動画は、いろいろ出ているが、玉蔵さんのこの動画が長いがいいようだ。 
http://www.youtube.com/watch?v=8sVLCYMezi0

さらに、つぎのは、2011年地下基地DUMBSで、核爆発があったのでは?という動画だ。
http://www.youtube.com/watch?v=UvnDjrD6fzM
http://www.youtube.com/watch?v=2tZZkVLpUGA
あるいは、こんなのも2013年にはあった。
http://www.youtube.com/watch?v=_j50vewGAeo

・これらすべての発端は、1979年のダルシー地下基地、ダルシー戦争の暴露であった

さて、ダルシー地下基地問題を知ってもらうために、ヒストリーコムのUFOハンターの動画を紹介しておこう。1から5まである。ここにダルシー担当工作員のNorio Hayakawa がでてくるのに注意。 ロズウェル担当工作員のカウフマンのようなもの。ミスリードさせる役目を持つ。ダルシー問題を調べれば、UFO隠蔽工作の多くが浮かび上がることは、前すでに書いた。

http://www.youtube.com/watch?v=GxC-Zef2Xwk

ついでに、トーマス・カステロのダルシー地下基地暴露についての動画をまた紹介しておこう。ダルシーが、UFO問題の真の原点であると、私は考えているからだ。これは、いままで何回も書いているのだが・・・だが何回も書かねばならない。

Thomas Castello , A Dulce Base whistleblower (1:34:10)
http://www.youtube.com/watch?v=TDQH7ulK64Y
こちらは、まえ紹介した短いもの。
http://www.youtube.com/watch?v=SKiMOr6WeXk (10:01)

まえにも書いたが、つぎのサイトのダルシーDulceの項目がある。
http://www.bibliotecapleyades.net/esp_temas2.htm#sociopolitica


あるいは、るいネットにつぎの記事もあった。米国議会には、「エイリアンの月面基地の存在」という議題が提出された。2013/03/18
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=273829  

この時期というのは、これらの暴露が出てくる必然性があったわけだ。つまり、イルミナティと露中の対立だ。対立は、通貨制度の対立であるが、それ以上のものがあったのだろう。

だが、かれらスノーデンやカレン・ヒューズのこの暴露さえも、2人ともじっさいにエイリアンを見ているのではない。極秘文書を見たことを言っているだけなのだ。マスメディアとかれらとは違うとはいっても、ほんとうかどうか、だれにもわかりはしない。
しかし、ほんとうに見ているかどうか、イカサマを言っていないか、という視点に立った場合、マスメディアや権威御用学者たちの話は、わたしからみると信頼性ゼロなのである。過去のマスメディアや権威御用学者たちのイカサマ、デマによって、現在のUFO宇宙人情報の常識はつくられてきたように見えるからだ。いまのUFO宇宙人の常識は、100%まちがっている。

それよりは、スノーデンやカレン・ヒューズの暴露や、あるいは数は限られているが、なまの一般市民の目撃体験情報をチェックしたほうが、はるかに意味がある。放射能の問題とよく似ている。

しかし、これら一般市民のUFO宇宙人目撃体験情報は、怪奇話、不思議体験などに入れられて埋もれている。田代峠の高橋さんの手記や苫小牧の山の牧場の話という竈猫(かまどねこ)さんの体験談の分析などのように、ひとのたどらないほそい道を行くしか、この万華鏡から脱出する方法はないのだろう。

5、たそがれるイルミナティ? 

いまは、非常な緊迫感が、世界にはある。というのは、この2016年5月28日にドル崩壊、アメリカの崩壊をプーチンが警告したとか、いうニュースがあるからだ。2016年5月28日のアメリカの崩壊へのプーチンの世界への警告がある。

日本や世界や宇宙の動向 3月09日  
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51981530.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51981415.html
  
最初、これを見たときなんだかな、と思ったが、5月末に向けての株価の急落予想もある。イルミナティのドル崩壊の日とは、NWOの日だ。

このイルミナティの予定は、おそらく狂うだろう。露中、プーチン、習の存在があるからだ。こんな世界情勢で、ドル崩壊したら、露中のAIIBの世界が、中心になる。アメリカ、日本、EUは完全凋落することになるだろう。

したがってイルミナティのNWOは達成できなくなる。だからあわててイルミナティは、BRICS諸国の壊滅を画策している。ブラジルのイルミナティの色の革命が、イルミナティの武器欧米マスメディアを使って、必死におこなわれている。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51982015.html
あるいは、エボラのように造られた?ジカウイルスの攻撃もそれと関連するだろうし、まえ紹介したと思うが、ずいぶんむかしのブラジルのUFO墜落事件も、いまごろになって急に世に出てきている。

また、なにか世界の秘密のリセット協定があることを、黄金の金玉を知らないか?の記事をまえ紹介した。
2016年1月29日の黄金の金玉を知らないか?の記事
http://golden-tamatama.com/blog-asyuracom-2239.html
「世界の秘密のリセット協定が存在する」

したがって、プーチンは、おそらくは、イルミナティの2016年5月28日のドル崩壊の予定情報を入手し、暴露しているわけだろうか。そうだったら、イルミナティは、日にちを変えざるを得ないだろう。

フライドバイのボーイング737機墜落は、これと関連するかも。墜落したのはISISの裏切り者が、カネと情報をもってロシアに逃げようとしたのか?アメリカ製の地対空ミサイルが、トルコのエルドアンからウクライナのポロシェンコに送られたという話も出てきている。火の玉となって墜落しているように見えるのは、地対空ミサイルならわかる。

日本や世界や宇宙のこと 2016年3月 日の記事 
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51982333.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51982199.html 
  
ブリュッセルのテロもこれらと関連するか? フライドバイのISISの復讐テロか?パリのときと同じような政府のなかのイルミナティの322偽旗作戦なのか?

https://twitter.com/_Ninjya_/status/712560717073879040

どひゃー、トルコのエルドアン大統領が「ベルギー政府が今回のテロに関与」?・・・
https://twitter.com/JunjiHattori/status/712773886996164608


2016年3月24日の黄金の金玉を知らないか?の記事
3月22日におきたテロ
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2311.html
原発テロも気になる
http://golden-tamatama.com/blog-asyuracom-2276.html

世界中がなにか激動している。この先、なにかおこるのだろうか?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51982374.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51982198.html

そして、ここへきて、阿部ほらっちょ首相の「緊急事態条項」などの議論が出てきている。きなくさい。この混乱に乗じて、平成の治安維持法をつくる気まんまんだ。
さてはてメモ帳 2016-03-19 ほらっちょ
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/153f88fe2a3cdac8df455a322fe0e74d


6、宇宙人から地底人へ

スノーデンやカレン・ヒューズの暴露は、ある意味衝撃的であった。それまで言われていたように、エイリアンは、月にいるとか火星から来るとか太陽系外宇宙から来るなどとはかれらはけっして言わず、地下から来ると言っているからだ。これは、おそらく正しい。

地底人であるという暴露で、いままでの常識がくつがえされ、人類と長らく共棲してきた隣人ではないか、とはっきりしつつある。地下基地というより、地底王国と言うべきか。隣人ではなく、かくれた人類の支配種族ではないか、と。

グレイが最初に話題になった、ヒル夫妻の宇宙誘拐で、かれらグレイの発進母星がゼータ・レティキュリの惑星というのはあやしいものだ。なぜならば、グレイがそう簡単に出身母星を明かすとは思えない。わざと星図を見せたのかもしれない。うっかり見せてしまったという演出ではないかとわたしは疑っている。これは、どこから来たのかわからないのに、宇宙からという刷り込み効果をあたえている巧妙な地底人ドラコグレイの心理作戦に見える。

もちろんケプラーブロジェクトで発見されたドラコ座の惑星ケプラー10c がドラコの母星である保証もどこにもない。たんにケプラー10という恒星のハビタブルゾーンにケプラー10cという惑星がある、という事実だけである。

日本語訳にもおおくの問題がある。空飛ぶ円盤という語もおかしい。多くは卵形のようだからだ。未確認飛行物体では、ながすぎるし、UFOというのは、妥当なのだろう。また宇宙人、異星人などより、エイリアンと英語の読みそのものでよかったのではないか。
日本では売らんかな、という広告効果が重視され、それにそった訳語が流布したようにみえる。これは、わかっていないのに、予断をあたえ、誘導するかのような訳語が多かったのだ。

いろいろある情報で、どれが正しいのか、かんたんに決められないだろう。だが、現在少なくとも地底世界 underworld から来るというのは、唯一正しい情報に見える。ただし、言われている人類のような地底人ではない。予定されたコンタクト用につくられた偽エイリアンが登場するのであろう。でも地球の地下、地底に居住地、王国があるというのは、正しいのだろう。

なぜなら、たとえば私が考察した田代峠や苫小牧の山の牧場の話と、よく合うからである。かれらはとても深い洞窟網の底の底、深い地底からやって来る。そのため、恐怖話のうわさを流布させて、できるだけその出入口に人が近寄らないようにする必要があるのだ。
 

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コメント
 
1. あのに[22] gqCCzILJ 2016年3月28日 02:23:30 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[7]

Thomas Castello , A Dulce Base whistleblower (1:34:10)
http://www.youtube.com/watch?v=TDQH7ulK64Y

https://www.youtube.com/watch?v=4gSKPz52cVw

2. 2016年3月29日 20:18:25 : i369o6kJZk : kP8O_M@Sqs8[63]
不思議な言葉

人間が地球上に現れる前から、人類を心良く思わない勢力があった。

彼らは地球環境の変化で地下に潜った。

欧州を張り巡らすトンネル群、一体誰が何の為に、これらを構築する為には
膨大な作業量が必要。

宇宙人とは言っても多種多様な種が居て地球を訪問しているらしい、
人類にとって友好的な種とそうでない種。


3. 2016年3月31日 09:49:05 : i369o6kJZk : kP8O_M@Sqs8[64]
1561年4月14日明け方、ドイツのニュルンベルク上空に
2つの円筒形物体が出現し更にそこから色とりどりの円盤が飛び出し
1時間の空終戦?らしき戦いをして地上に落ちて行った。

UFOの空中戦? 歴史上記録されている出来事なのである。


1561 - Battle over Nuremburg

http://www.conspiratorialplanet.com/art/



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