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UFO問題を考える 28 地球、月、火星に過去に起こったこと:古代核戦争やアトランティスの壊滅、古代宇宙戦争
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投稿者 あのに 日時 2016 年 5 月 13 日 10:34:05: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


UFO問題を考える 28 地球、月、火星に過去に起こったこと:古代核戦争やアトランティスの壊滅、古代宇宙戦争

1、はじめに
歴史はすべて断片だらけであり、相互になんの関係も見られない理由を以前、グレイとイルミナティの二重になった隠蔽工作のためとしてきた。だが、さらにその障害をのりこえ、ほんの数片のパズルを組み合わせ、地球、月や火星に過去起こったことを推測してみよう。証拠はほとんどないので、妄想の域だ。

いままで、なんどもグレイのアジェンダを考えてきたが、グレイの問題ばかりか、UFO問題、あらゆる歴史の事項、ユダヤ問題、イルミナティの問題、戦争の問題など、すべてが断片的で、脈絡のない事件の列挙が、いわゆる歴史と称されるものであった。

とりわけ、グレイという知的生命体が存在しない、とされてきたことは大きな問題であったと思う。人類以外の、知性をもって意志を伝えることのできる存在がいるとは、だれの念頭にもなかったのはとうぜんかもしれない。いや、いまですら、ほとんどそういう存在がいると考えるひとはいないだろう。

だが、発想を転換して、グレイという知的生命体が、人類とかかわってきた事件こそが、いわゆる人類史であるとすれば、多くの問題が網の目のようにつながっていることが見えてくる。網の目が、グレイのアジェンダなのだ。真の人類史は、知的生命体グレイという種も含めて考えねばまるで理解できないのではないか?

2、グレイは、実在する知的生命体

グレイという知的生命体が、実在する存在であることを、ジョン・G・フラーが「宇宙誘拐」THE INTERRUPTED JOULNEYという本で、初めて公衆の面前にUFO問題を出してきたのは、1966年のことであった。ジョン・G・フラーとは、わたしにとっては、訳されたすべての本を買いあさるほど、当時のわたしの最大のお気に入りの作家だった。ジョン・G・フラーがいなかったら、現在のわたしの視点は、日常生活のみにしか関心を向けなかっただろう。このかれの探求のひとつにヒル夫妻のケース「宇宙誘拐」があったわけだ。南山宏訳は1982年に出た。ここから、わたしのUFO問題の探求は始まった。

しかし、一般には、グレイという宇宙人がどういう存在であるか、だれも考えなかったように思う。情報が少な過ぎることと、それ以後出てくる情報の99.99%以上が、撹乱情報であっただろうからだ。それほど、イルミナティにとって隠さねばならぬ筆頭であったのだろう。

撹乱情報の波にもまれて、それらが撹乱情報であるとも考えず、ほぼ100%のひとは、狂っていった。
人類とグレイとは、ほとんど関係がなく、宇宙人グレイは人間の観察や科学研究をしているだけだ、というのがUFO肯定派の一般の常識であり、むしろ、宇宙人グレイは存在しないと思い込む人、UFO否定派の割合のほうがはるかに多い。日本では、およそ人口のほぼ100%が存在しない、と考えているように思う。ほんの一部の人は、カナダの国防大臣ポール・ヘリヤーの前述のCHDでの2013年の有名になったUFOと金融マフィアの講演を聞いたり、スノーデンの暴露などで目を白黒させたにとどまるのだろう。

だが、目撃事例ならもっと増えるはずだ。私の周辺でさえ、2割3割くらいの人がUFOを目撃しているし、UFOとおもわず、奇怪な理解できない出来事があったと語るひとの割合だと、さらにもっと増える。だが、かりにUFOを目撃していても、グレイという宇宙人の存在には、否定的な場合が多い。強力なマインドコントロールのため思考停止になっているからだ。
つまり、どう考えていいのか、まるで、くもをつかむようなのだろう。

だが、前回のロジャー・レアー博士 Dr. Roger Leir が調べたトルコUFOの動画の中に写ったグレイの像は、きわめて確かなものだ。こういったこころのフリーズ、エラー、矛盾が起きる理由を、グレイとイルミナティの隠蔽作戦の結果であることを、いままで書いてきた。

ヒル夫妻ケース以後、50年間、グレイが何をしているか、いわゆるグレイのアジェンダについて、あまり考えられてこなかった。
だが、何回も書いているが、あらためて、グレイとは、いったいかれらとは、なにで、どういう存在なのか?をまとめて考えてみよう。情報はほとんどどこにもない。だが、わたしは、断片のピースを組み合わせて、すこしでも考察をすすめていきたい。人類の将来にもっとも関係することがらであるように思えるからだ。

まず、グレイの実在の確認だが、たとえばジョン・G・フラーの宇宙誘拐という本、前回あげたロジャー・レアー博士が調べたトルコUFOの動画の2つからだけでも、存在は確かにみえる。

3、グレイとは、いったい何であるか? これには地球、月、火星の過去数千年を考える必要がある

グレイとは、何であり、どんな生活をしているか?そしてかれらグレイのアジェンダとは何か、を考察する必要がある。これが、人類史をつらぬく柱のように見えるからだ。

だが、それには、すくなくとも地球、月、火星に過去数千年、数万年のあいだに起こったことを総合的に見る必要がある。地球はまだしも、月、火星の遺跡、遺物はNASAによって、ほとんど100%が隠蔽されていて、落ち穂をひろうというレベルでさえもない。なにもかもでたらめだ。
月着陸のウソというウソがあり、わたしは月着陸のウソというウソを主張し、書いたが、なにも反響はなかった。じつは月着陸のウソというウソのウソというコメントを期待したのであった(笑)
前、ケネディ暗殺犯オズワルドのウソというのがあり、調べたが、このオズワルドのウソにもさまざまあり、それだけケネディ暗殺は複雑であった。月着陸は、これとくらべるとウソの程度がかなり高度であり、UFOやグレイの隠蔽はさらにひどく、国民の100%が狂うのは、しかたがないのだろう。

だが、さらに深い隠蔽場所に置かれているようにみえる地下軍事基地D.U.M.B.s については、最近、熊本地震(熊本大震災ではないのか?)に関連して、みなが関心をもってきたのはいいことだ。阿蘇の地下になにかありそうだとか。だが、ダルシー地下軍事基地のようなものは佐賀県あたりにありそうだがぜったいに出てこないだろう。ダルシー地下軍事基地ですら、ストリーバーでさえ、否定しているほどなのだ。

さらに、人類の起源の問題が、ここには横たわる。人間型異星人についての実在説があり、無視できないのだ。かれらによって人類が作られた可能性がある。なお、私は、ゼカリア・シッチンについて批判的には書いているが、否定しているわけではない。

・空間と時間を限定して、地球、月や火星に起こった過去数千年のことを考えてみる

論をあるていど限定して、地球についての過去数千年の時間を考え、月や火星に残された遺物などを見ていく事、それ以外は方法がない。憶測はいろいろあり、妄想はやまのようにあるが、やれることはかぎられている。

登場人物は、人類、グレイ、人間型異星人である。もし、人類が人間型異星人によって、なんらかの理由でつくられたのなら、いまグレイがスノーデンのいうようにアメリカ政府のうえにいるようにみえるのは、覇権が人間型異星人からグレイに移ったといえる。神々の戦争、すなわち宇宙戦争が過去起こっていた可能性があるということになる。

火星については、どうか?NASAの発表は、ほとんど100%のウソがあるのは、火星にはとても重大な問題があることが予想される。確からしいのは、火星探査機が火星に到着したという事実くらいだ(笑)

最初の仮定にそえば、火星人が人間型異星人によってつくられ、火星文明を花咲かせていた、ということになる。火星は、前回の動画のブランデンブルグ博士の研究によって、核兵器によって破壊されたというのが、ちょうど合うようだ。グレイの人間型異星人への、あるいは火星人への核攻撃というのが、わかりやすい仮定になる。

これで大筋は描けた。人間型異星人によってつくられた地球の人類文明と火星の火星人文明があったということになる。
月については、しばらく保留しよう。月の岩石が、太陽系よりも古いという情報があるからだし、また月が水惑星であり、その水が地上に降りそそいで、大洪水をつくりだした、との情報もあり、一筋縄では理解できないからだ。

さて、地球の人類文明への覇権が、人間型異星人からグレイに替わったということは、過去に神々の戦争があった、となる。したがって、グレイとは戦争文明の持ち主で、その理由は、資源の強奪である、とできる。

4、グレイという知的生命体について考える

1)アブダクションの考察
グレイがおこなってきたアブダクションについて考えよう。かれらは、人間をUFO内に誘拐して、精子、卵子を奪う。それを受精、受胎させ、人間を育てているようだ。アブダクションで自分の幼児に引き合わされた例はいくつもある。遺伝子組み換えして、人間とグレイのハイブリッドを作っているともされる。だが、被害は、ジェイコブズによれば、アメリカ人の20人に1人という高頻度だ。1人から何度も採取しているらしいから、厖大な数の胎児が存在していることになる。全世界で同じ頻度でないにしても、1人から得られる精子、卵子の数は数十億人分といっても少ないくらいだ。大部分は、冷凍保存されるといっても、1人であってさえ育てる手間、食事など大変なのに、どうなっているのか、とは思う。成人した人間を労働力として使う以外、食糧用に人間を使っていると考えるほかはない。まとめておこう。

・精子、卵子の奪取によるヒューマンアンドロイドの創造。地下基地など管理保守用労働者。グレイ内の労働者階級との取り替え。ヒューマンアンドロイドには、指示を理解させるため、あるていどの教育が必要になるだろう。手っ取り早くには、一般人を使うことだろう。

ストリーバーの本のなかには、一般人が、夜間グレイの活動に協力している例がいっぱい出てくる。アブダクションで、UFO内に見られる人間の多くは、グレイにコントロールされるようになってしまった一般人かもしれない。それは予想されるより多いのかもしれない。イルミナティにコントロールされる有名ブログ、ツイッターのようなものか。この工作員ブログ、ツイッターも予想されるより、はるかに多いようだ。

・食糧用ヒューマン家畜の創造。  食糧用に人間を使うことの人類からの隠蔽が必要。
 グレイの食糧用階級の人間たちは、別世界に隔離して飼育。 場所は火星か?あるいは木星の衛星タイタンか?現在地球上では、食糧用の人間の使用はないだろう。見つかって大騒動になりうるからだ。

・上の2点を完全隠蔽するためのグレイの隠蔽工作、イルミナティの隠蔽工作があるはずで、通常の隠蔽工作よりきびしいだろう。

2)グレイ

4種類のグレイが言われている。それ以外のさまざまな種が報告される。これは、なんだろう?まえ、混乱させるためのドラコの策略としたが、それにしてもまあ奇怪だ。あまりにも多くの宇宙の種を征服したため、4種類どころか100種類のエイリアンが、ドラコにしたがって働いているのか?4種類のグレイのうち、3種は皮膚からのアミノ酸など栄養吸収をおこなう。
生殖、出産、消化、排泄、発声、などの諸器官がことごとく体外の人工的システムがおこなうというある意味きわめて効率的な生物であるが、こんな進化は、どんなSF作家も想像さえしなかったと思う。これがエイリアンだ。

・食糧産業としては、たとえばグレイが、魚資源などを基礎にしているらしいのは、前書いたが、空から1種類の大量の魚が降る事件が、チャールズ・フォートなどによってよく報告されていたことからわかる。種によってアミノ酸の種類がちがうので、人間もかれらの食糧になっている可能性がある。かれらは、地球生物と異なり、含硫アミノ酸の割合が高いようであるが、どうしているのだろうか。

・衣料については、UFO乗組員は、金属製のスーツを着ているとよく言われる。ラージグレイやドラコしか、自由な衣料選択はないように見える。これは、衣料選択にあらわれるだけで、じつは自由な私的時間、行動などが、多くのグレイの下部階級にはまったくないことを意味する。スモールグレイやレプトイドなどは、生まれてから死ぬまで、コントロールされ続けるのであろう。なぜ、反乱がおこらないか?

ドラコが、いつも人間に使う手は、恐怖だ。スモールグレイやレプトイドは、生まれてから死ぬまで、「恐怖というマインドコントロール」をたえず受けているのだろう。アブダクション事例には、ときどきぎょっとするような記述がある。UFO内で人やグレイの解剖死体を見せられた、との目撃だ。これが、意図しておこなわれる「恐怖というマインドコントロール」なのではないか?それを支えるのが、マイクロチップの移植やネットからの監視をするITコントロールなのだろう。
さまざまな「恐怖というコントロール」が、スモールグレイやレプトイドなどに用意されているにちがいない。これが、かれらの秩序の柱なのだ。

さまざまな「恐怖というコントロール」が、グレイの階級ピラミッドを支えているようだが、
人間にも用意されている。
かって聖書にヨハネ黙示録がなぜあるのかと思ったが、「恐怖というコントロール」が組み込まれていたわけだ。2000年間、ピラミッドと同様に、人類の意識にたえず刻まれ続けていたのだと思う。つまり、マインドコントロールとして聖書の中にヨハネ黙示録があったわけだ。
NWOにも同じようなメカニズムのなにかが、人類には用意されていくのだろう。それが「自然災害というコントロール」や「放射能というコントロール」、「パンデミックというコントロール」などで、そのためにHAARPやケムトレイル、ワクチン、原発事故などが整備されてきたのだ。

・かれらは、どこに住むのか?
グレイの住む住居というのは知られていない。ストリーバーの本のなかに、火星らしい場所のグレイの住む日干しレンガの家の話がある。家具もベッドもなにもなく、泥の床に脱いだ服と椀がひとつ床にころがっていただけで、ストリーバーが貧相さにおどろくと、グレイが笑う、という内容であった。日干しレンガの家も火星人が捨てていった住居であるようで、グレイはおそらくあまり住居を作らないのだ。地下軍事基地D.U.M.B.sでさえも、下層グレイたちは岩盤の床の上にひっくり返って、ただ寝ているだけかもしれない(笑)

UFO機内の報告によれば、機器は溶接のような高度な技術で作られ、かれらはけっして日干しレンガの家に住むような文化水準ではない。下部階級にたいしては、徹底的にコストをけずっているのにちがいない。いまの人類世界の1%と99%のような格差社会が、グレイの世界ではあたりまえのようだ。

・工業
かれらのUFOや科学機器などを製造する場所はどこだろう。
排煙が発見される可能性がある地球上ではないだろう。月や火星にあるにちがいない。月面では、採鉱が観察されている。排煙も発見されている。月のこういった奇現象については、かっていろいろ出版されていたが、いまほとんど見当たらない。

アメリカの最新航空機が、チタンや複合材料でつくられていることから、グレイのUFOが、チタンや複合材料で軽量、堅固につくられている可能性が高いであろう。未知の地球外の合金でつくられているという話がよくあるが、チタン合金の一種なのだろう。かれらの金属材料科学は、UFOの飛行原理と同様高度なものだろう。UFOは直径十数mくらいのものでも3人くらいで運べる軽量なものだ、といわれている。こんなことがどうして可能になるのか?

UFOの飛行原理は、電磁気的な重力制御であると言われる。多くの学者が、挑戦しているが、おもての世界では実現していないようだ。「エイリアンの惑星3」にも書いたマーク・マッキャンドリッシュMark McCandlishの動画にあるARVも、きわめて高電圧、高周波数の電磁場が関係するらしく、よくわからない。わたしは、井口博士の探求のあとをついていくしかない。
また、きわめて大きなエネルギーが、つかわれているようだが、その発生源は未知のもののようだ。ゼロポイントエネルギーといわれるが、石油や原子力を超えるものなら、かならず妨害でつぶされることだろう。エイリアンの駆使するエネルギーの源は、あまりにも情報が少ない。

・教育
エイリアンは、非物質界で生活をおくるため、そのためのテレパシーのコミュニケーション教育があるらしいことが、アブダクションの報告にいろいろある。非物質界で行動するため、人間には目に見えないボールで遊んだりする、いわゆるエイリアン・トイ Alien Toy とよばれる非物質界のおもちゃもいろいろあるらしい。エイリアンの教育とは、人間が人間になるための教育とおなじで、きわめて重要なものであるのだろう。

・宗教
ピラミッドと不死鳥フェニックスについては、前、書いた。

ピラミッドの三角形については、まえ説明したように、戦争文明であるかれらは三角形を神聖視する。ピラミッドは、そこにおける、かれらの存在を意味するのだと思う。
同様に、不死鳥フェニックスがあり、アンドレアソン事例で出てくる。カタストロフィで世界を崩壊させ、灰のなかから世界が、新生するというものだ。そのため、いま世界を崩壊させるための、テロ支援国家アメリカ合衆国があり、テロ支援メディアのロイターがあるわけだ。このウソの世界の仕組みは、いままではっきりとは見えなかった。いま、なりふりかまわぬのは、ドル崩壊が目の前にせまっているからだろう。

5、古代核戦争やアトランティスの壊滅、古代宇宙戦争

このピラミッド、フェニックスの2つが過去存在する場所は、グレイがかって密にかかわった場所だろう。エジプトであり、マヤ、インカでもピラミッドがある。それがない古代アナトリアは破壊された地域だ。流民は、バスク、エトルリア、シリアへと逃れた。
これがクーパーの見た最高機密文書にあった記事であろう。アトランティスの壊滅についてが、そこにあったのだろう。ここで気になるのはリンダ・モールトン・ハウが、クーパーのアッシリアという誤解を支持している。これは撹乱情報になるので、リンダ・モールトン・ハウは、工作員?それとも、クーパー、リンダ・モールトン・ハウ、エメネガーなどは、ともに撹乱情報の犠牲者?
イルミナティもドラコも、ただただ厖大な撹乱情報の洪水で、われわれを錯乱に陥れようとしているのが、ここにあらわれている。過去という歴史が、情報の破壊跡のようにばらばらなのは、意図されたものだ。意図的な歴史の消滅、遺跡の破壊がおこなわれている。

さて、火星には人面岩があり、近くにいくつかのピラミッドがあるのは、火星人とグレイはかって密にかかわったことを意味し、火星の核戦争が、このかかわりの中から生まれたことを推測させる。現在のNWOのようなことが、かって火星上でおこなわれていた、と想像することができる。火星人の抵抗運動が、手に負えなくなった結果の火星の核戦争ということもありうる。
この戦争は、宇宙規模であったと想像される。つまり、火星、月、地球への攻撃は、ほぼ同時期と考えられる。地球で核の破壊が起きたと言われているのは、古代核戦争と言われているモヘンジョダロの破壊だ。BC三千年紀の終わりだ。アーリア人の侵略があった。アナトリアでもヒッタイト人の侵略があった。

このあたりのことは、以前書いたが、それとべつにアトランティスの壊滅のものがある。A4で100枚ほどになり、長すぎるので短くまとめようと考えているが、保存データがいまでこにあるかわからない。それとべつに東海アマの管理人掲示板に二十回くらいの連載で書いたものがある。古代地中海の精神文明という題で、原ハッティ国の破壊について書いた。東海アマ氏には、たいへんお世話になった。またIT関連のMBRウイルスやスタックスネットウイルスについても書いたが、こちらが原因なのか、ユーチューブ社のウイルスマンの攻撃だと思うが、東海アマの掲示板が消された。わたしもはげしいウイルス攻撃にあって、保存データはどこにあるかいま探せない。それと、いまこの地域の歴史を書く気がなくなっているので、書いていないが、そのうちにまとめたい。

6、ブランデンブルグ博士の動画の日本語翻訳できる動画を見つけた

ブランデンブルグ博士の動画では、火星の文明は、地球の青銅器時代の文明相当のレベルとある。地球と火星は、同じように発達していたのだろうから、人類の青銅器時代にこの宇宙戦争は起こったと考えられる。紀元前三千年紀だ。火星、月、地球の文明壊滅は、言われているほどそれほど過去のことではない。
このことは、すでにイルミナティは、十分よく知っており、地球の古代遺跡の破壊による隠蔽工作らしきものがISISやアメリカ軍によって、この地域におこなわれている。クーパー証言にあるバスクとシリアへの言及が証拠だ。月面の古代遺跡もイルミナティNASAによって破壊されているようだ。アポロの月探査とは、月面古代遺跡の破壊、消滅が目的であった。まえにあげたスペインの動画にあるアポロ11号の月探査と核兵器での月面の古代遺跡の核爆弾による破壊、消滅が言われていたが、事実だろう。ISISやアメリカ軍のイラク、シリア、トルコの破壊も、古代遺跡の破壊、消滅という目的もある。

前にあげたブランデンブルグ博士の動画
Mars was nuked Interview with Dr John Brandenburg: Latest images and footage
https://www.youtube.com/watch?v=ykHOZG8i8ck
これは英語が日本語翻訳できなかったので、探したら日本語翻訳できる動画を見つけた。また、こちらのほうが内容がよくわかる。が・・・核科学のかなり高度な専門的知識が理解に要求されるようので、かれの本を買ったほうがいいかも。本の名は Death on Marsだ。おそらくは翻訳されるだろう。あるいは、ネットにあるブランデンブルグ博士のいろいろな解説を日本語翻訳して読んだら、いいのかも。つぎのがその動画だ。

Dr John Brandenburg Ph.D - Death on Mars - Evidence of an Extraterrestrial Nuclear Massacre HD (1:10:30)
https://www.youtube.com/watch?v=abHN4HdCL2Q

要約は 最後のほう(1:00:22)にある。  

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コメント
 
1. 2016年5月14日 08:13:50 : e215b3DsOs : oHsKCPiwWF0[74]
否定派によればヒル夫妻の宇宙人のイメージはアウターリミッツの影響だとされているけれど、
そのアウターリミッツにおける宇宙人のイメージはどこに源流があるのですかね


2. 2016年5月15日 00:06:17 : uiEqbT9sWg : kkgNcpCl1Jg[18]
火星の大気上 核爆発で生成される放射能、火星の大気にキセノン129という同位体が豊富に存在している。

何故人類の過去の歴史は封印されているのか。 かすかに神話伝承で漏れては来るが
謎だらけなのである、そしてその歴史の痕跡を封じ込める者達はいまだ健在なのである。



3. 2016年5月17日 01:00:53 : uiEqbT9sWg : kkgNcpCl1Jg[20]
バチカンの法王が変わった、レアのステーキ食らってたベネディクト16世から
フランシスコへ、この部分ちょっと期待してる、世界は変わるのであろうか。
このバチカン多分アレクサンドリア図書館の書物持っていると思うんだけどね、
燃やしはしないって。


4. 2016年5月18日 04:47:41 : uiEqbT9sWg : kkgNcpCl1Jg[22]
いきなり大噴火なんてのは起きない、
それなりに兆候が起きるもの、それも長い時間掛って良くなったり
悪くなったりしながら悪い方に向かって行ったら考えなさい。
しかし
それに備えるのは無理、過去にも起きたであろう大災害は
遠い昔の出来事で確かな痕跡はあるのだが今の人々には
想像も出来ないであろう。
その辺の所は運命に支配される。
何も無ければそれで良しなんだが、いよいよおかしいよとなったら
その場を離れて様子見るのもよいかもしれない、そうする余裕が有ればの話だが。


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