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UFO問題を考える 32 高野誠鮮氏が語った福井県鯖江市のUFO目撃事件
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/898.html
投稿者 あのに 日時 2016 年 7 月 21 日 14:19:09: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


UFO問題を考える 32 高野誠鮮氏が語った福井県鯖江市のUFO目撃事件

1、高野誠鮮氏が語ったUFO目撃事件

井口ブログ2016年7月15日の記事にある動画の三上丈晴氏と高野浄鮮氏との対談を見た。
いろいろ興味深い話があったが、最後の6で語られる福井県鯖江市のUFO目撃事件が、とくにわたしの興味をひいた。

秘密喫茶 居皆亭(いるみなてい)Vol.12 出演:高野誠鮮 三上丈晴
https://www.youtube.com/watch?v=tYn_IMN7ETQ#t=12m53s

まず、つぎのことがいえる。これくらいの至近距離でのUFO目撃事例では、ほとんどの目撃者は拉致されている。ここではUFO目撃だけが報告されるが、おそらく一家4人は拉致されている。隣家からは真っ暗であったことが、それを証明する。

こういう場合アブダクション事件は記憶から消え、こころの奥にひそんでいることが多い。またそれゆえ記憶に残されるUFO目撃部分と消される部分には、それぞれかれらの意図があることが、推測される。

消される部分は、もちろんアブダクション場面であろうが、記憶に残されるUFO目撃部分には、グレイの明確に意図された作戦目的があるのであろう。

2、グレイの作戦の目的

ここでは、まえ UFO問題を考える16、17、18などで書いたように、グレイの作戦意図を解いてみよう。いままでに書いたことの演習問題になるよい例だ。

山形県の田代峠や北海道の山の牧場では、近寄らせないため、恐怖の伝説や怪奇話によって人々は、コントロールされたことを書いた。福井県の鯖江市のUFO目撃事件では、このコントロールの目的とは、なんだろう?

それはUFO現象にたいする人々の持つ常識、UFO宇宙人は存在しないという常識の強化、すなわちこの鯖江市のUFO目撃事件を知った人へかけるマインドコントロールではなかったか、と仮説をたててみる。

この事例では50cmのすきまを巨大UFOがぬけて通るという奇想天外な目撃報告がある。こういう不思議事件は、脳で処理できないので、体験の全否定となりがちだ。ゆめを見ていた、となる。

UFO目撃事件の奇妙さは、こういった事件を知ったあらゆる一般市民へかけるマインドコントロールのゆえであると考えると、なぜこんなにUFO事件には、奇妙さがつきまとうか、合理的に理解できる。これが有史以来いままで、たえず続けられてきた、かれらのマインドコントロールもふくめた作戦行動ではないか?

この結果、過去数百年の間、UFO現象はけっして合理的には理解できないという思い込みを人々にあたえてきた。一般市民に、UFO問題にたいして思考停止ないしはUFO存在の完全否定という行き止まりへと追い込むという作戦行動であると考えれば、これらが納得できるのではないか。
行き止まりの思考停止状態では、ひとはいやおうなく、UFO宇宙人の存在の全否定へと、根拠無く主張するようになりがちだ。自分がなぜ、そう主張するのか、自分でもまるで理解できないという奇怪しごくな精神状態である。
これが、過去数百年、ひょっとすると数千年間以上、人類社会で続いていたことかもしれない。

これは、人類権力側からも、グレイ側からも両建てでおこなわれてきたことを、前のほうの投稿に書いた。この鯖江市の事件は、グレイ側からの作戦の典型にみえる。

この事件を分析、理解することによって、いままでの行き止まり状態から、人々の思考を開放することができるだろう。

この、ゴルディアスの結び目を解くには、アレクサンドロス大王のようにつるぎを使って断ち切る必要はない。「変性意識」という概念を、われわれのUFO理解の概念のなかに、ひとつだけ導入すればいいだけである。コロンブスのタマゴである。


3、変性意識状態で解けるUFO目撃事件の奇妙さ

UFO遭遇事件では、意識が変えられ、変性意識状態になっていることが多いことを前書いた。また円盤の、窓からえりが立ったマントのようなものを着たグレイのことが話に出たが、これは、よく言及される、人の意識に介入する訓練を積んだ隊長ラージグレイだ。

かれのすがたを目撃したということは、そこでなんらかの手段で目撃者たちは変性意識状態にみちびかれている可能性があるということになる。これは、ヒル夫妻のケース「宇宙誘拐」に書かれているような典型的なUFO接近遭遇事件といえる。

ここでは、最初に屋根に上がって、遠くの屋根が見えたとある。この時点で、小型UFOに乗せられて、上昇しているわけだ。外へ出たとか、子どもを連れに二階へあがったとかは、グレイが脳内に映し出す映像にすぎない。こういった場合、4人がおなじシーンを見せられているわけだ。上空の母船内で変性意識にされていたわけで、あとに書くバード少将の例とそっくりおなじといえる。したがって、この事件には、どこにも不思議は存在しない。典型的な一家4人のアブダクション事件であるだけである。

ここでは一家4人が目撃している。個別の対応でなく、一家全員ということは、この事件だけでなく、この一家全員に、さまざまなアブダクション事件の連鎖が、かれらの長い人生のなかに隠れていることが予想される。おそらく、高野誠鮮氏が言うよう、3世代以上にわたって続いているのだ。

4、この事件の核:不思議現象によって人々に魔法をかける

この事件の核は、直径十数mのUFOが、50cmの家と家のすきまを通り抜けたという目撃であろう。これは目撃者を驚愕させ、ショックを与えることを目的としている。

この場面について、高野誠鮮氏は、現実の3次元の物質世界としてこの不思議を語っているが、わたしは、UFO遭遇事件に典型的な変性意識にほうりこまれ、映画のように意識のなかに映し出された情景を語ったのだと思う。山形県の田代峠の事件の高橋邦安さんの手記にある例とも共通する。変性意識のなかでは、どんなに奇怪なことでも起こる。体育館のような残響音がして不思議であったとか言っているが、ほんとうの不思議は、それらがすべて架空の映像であったことだろう。  

となりの家の人が、その家がまっくらだった、といったことは、一家4人が誘拐されて、そこにはいなかった。おそらく上空の母船にいたことだ。これはまえ書いた、バード少将の南極のUFO戦争の場面と同じなので、つぎの動画を見ると理解できる。

明かされていない南極のUFO戦争 2
https://www.youtube.com/watch?v=F42O9uhmcK4

この奇怪現象をまのあたりにした目撃者ばかりか、この話を知ったひとびとが、茫然自失になり、思考停止状態になることを、かれらはもくろんでいる。

こうなったら、目撃者やこれを知った人々はUFO宇宙人の存在を否定することによってしか、精神の安定をとりもどすことができないだろう。そんなことは、現実にありうることではないからだ。
そのうちに、そんなことはなかったことだと、すべて決着をつけざるを得なくなる。目撃者一家も、その話を聞いた人もみなそうなることだろう。

それ故、この部分は意図して記憶を残されたわけなのだ。グレイの巧妙なマインドコントロール作戦が、ここにはある。

おそらく、この事件は、もし調べ出すと一冊以上の厚い本になるほどの厖大な量の情報が、まだかれらにねむっているだろう。この事件はたんなる氷山の一角にすぎない。

まえ、UFO問題を考える16、17、18、19、20の、怪奇話にひそむ日本のUFO事件シリーズで書いた、山形県の田代峠の1978年の事件、高橋邦安さんの手記を紹介したが、それより、はるかに複雑で詳細な内容がねむっていることは、ホイットリー・ストリーバーの著作を読むとわかる。
1件だけと思っていたのが、催眠術では、数十年にわたる一家4人どころか、祖父母までふくんだ事例が出てくるだろう。この鯖江市の事件は、そのあと関係者は口を閉ざしてたまま、ひっそり生活を続けざるをえないだろう。

高野誠鮮氏によれば、なにか、テレビ番組にすることも考えられたらしいが、とほうもない内容の事件のため、目撃者一家の人格をうたがわれると、おもんばかってテレビ番組にできなかったようだ。

人々からあざ笑われる不安もあろうが、関係者が口を閉ざす理由のひとつは、おそらく北海道、苫小牧の山の牧場問題のように、闇の隠蔽集団、いわゆるMIBが暗躍しているからだと考えている。

このMIBとは、黒い服を着た怖い人ではない。日本のMIBとは、ネット上に存在するUFO問題の隠蔽集団であろう。
ウイルスマンを中心とするだろうところのこの隠蔽集団を最近、わたしは見つけた。これは統一教会系の(CIA、KCIA) の闇のブログ同盟のなかの中核部であろう。なぜなら、たとえば苫小牧の山の牧場跡を、42.639491 141.477019 、をグーグル検索して得られる地図のストリートビューなどで見ていると、ウイルスマンがパソコンをフリーズさせたりして妨害することからわかるのである。

ウイルスマンが日本でのUFO問題の監視者MIBであることは、わたしが、UFOをユーチューブ動画で見始めるとただちに参上することからも、よくわかるが、闇のブログ同盟が、UFO問題を柱として組織されているようにみえることからもわかる。


5、ネット界には、真実を隠蔽する集団が存在すること

・闇のブログ同盟

UFO問題の隠蔽集団 (CIA、KCIA) がいて、ほとんど気づかれず、社会のあらゆる場所に、あまりにも、ひろく深く浸透していることが、わたしがいろいろ調べるうちわかってきた。これはUFO問題にかぎらず、あらゆる真実をかくす集団であることがわかってきた。

これは、311、原発事故、ウラン汚染、原爆の地上起爆問題などを調べていて、いつもだいたいおなじ集団、統一教会系の(CIA、KCIA) の「闇のブログ同盟」が関与していることからわかった。わたしが日々読んでいたブログの半分以上が、じつに統一教会系(CIA、KCIA) のスパイブログということがわかったのだ!

恩を仇で返す、スーパー暇つぶし人間、ウイルスマンが、中心になって、しきっているらしい広大な「闇のブログ同盟」ほど、最近おどろいたことは、なかなかなかったものだ。わたしが読んでいたブログの半分以上が、スパイブログであったほどだからだ。これには、おおやけには、おもての株式会社Sのニュース配信の仕組みがあり、うらには半島系統一教会系の(CIA、KCIA) のスパイブログのニュース配信の仕組みがあるということなのだろう。

うーむ、ひょっとしたらウイルスマンは、週刊リテラでは、反原発の才筆をふるい、それを東海アマ氏が引用するが、同じ人物から同時に不正アクセスやネトウヨ攻撃も受けるという両建て作戦の奇怪な構図の犠牲者かもしれん。エイリアンのグレイ同盟より、よほど悪辣奇怪しごくな構図になっているのかも(笑)

これについては、同時多発テロはヤラセだよ!
http://insidejobjp.blogspot.jp/ 
の千早さんが指摘しなかったら、この全体の構図に気がつかなかっただろう。千早さんには、とても感謝である。

東海アマ氏は、こう言っては大変失礼にあたるが、このとても複雑な関係を推測できるほどには、あたまは柔軟ではないように見受けられる(失礼、失礼、拝拝拝)

ウイルスマンが恩を仇で返す性格とは、東海アマ氏から放射能情報を仕入れ、自分の被曝回避に使いつつも、仇として不正アクセスで精神ストレスを、たっぷりと与えるという、じつにむちゃくちゃな、いやらしさがあることだ。これは東海アマ氏には想像もつかない悪業の人間性だろう。だが、これがウイルスマンの、すくいようのない基本的人格なのだと思う。
もち、仮説をたててみるのに問題があるわけないじゃん。人のパソコンに入り込んで、ファイルをまさぐったり、スタックスネットウイルスを入れたり、フリーズさせたりすることが、とうぜん悪いに決まってるじゃん。

つまり、東海アマ氏は、このネット上の、義理も人情もない、つまりウイルスマンたちの血も涙もない「闇のブログ同盟」に、身も心もふりまわされているわけだ。こんな被害者は、ネット上でそうそうないかもしれない(わたしをのぞいて)。これがイルミナティの双頭作戦のおそろしさだ。

「闇のブログ同盟」とは、双頭作戦だから、広大な闇のブロガーたちは、あたかも反イルミナティのふうを装い、ブログを訪れる人のIPをさぐり、個人情報を抜き、かっての2ちゃんねる陰謀工作の拡大版となっている。

まえ書いた、ある007の達人ブログでは、人が多くおとずれるように、あちこちから人々のブラウザー履歴をウイルスマンからもらって、ネットじゅうから内容をかき集め、ごった煮のわけわからん奇怪ブログと化している。だが、おおくの信者は、お経のようにそれをありがたがって、やれシスコの情報だとか、やれワンタの情報だとか、やれバランサーだとか、もう哀れしごくに、目をしょぼつかせて必死に読むのである。

だが、かれらの活動方針は、つねに真実の隠蔽一路、真実の撹乱一路であり、おもての新聞テレビとおなじことを基本的には粛々としてやっているだけのことなのである。

それを采配するのが、もとロックフェラーの御付きの運転手であり、ある有名雑誌Sグループを統括する有名人Tだ。つまりロックフェラーから直接命令を受けていたのであろう。世の中ほんとうに狭いものだ。イルミナティから、指令を受け取る闇のブロガーたちまで、たった数段階しかないことになる!!

だいたいが、キッシンジャーは、大戦時は、欧州の司令官の御付きの運転手だったわけで、ロックフェラーの御付きの運転手とは、日本のキッシンジャーであることを公言しているようなものだ。日本のキッシンジャーが、反イルミナティであるわけない。

われわれが、日々知らされている情報の大部分は、こうして加工されたトンデモ情報を、ありがたがって、生まれてから以来あたまに注ぎ込まれてきたことによる汚染常識なのだ。このまえ、さゆふらっとまうんど が正しくも断言した「常識の敷設」が、日夜おこなわれているわけだ。

これらトンデモ常識の氾濫をひろめている、あるきわめて有名ブログKの高知能工作員氏は、ある日、わたしに、バランサーは○○、△△、□□だとか、UFOのトンデモはあきらかだ、おまえは仏様であるところのウイルスマン(笑)の手のひらのサルだ、とまで、わたしをこきおろして、罵倒しきったものであった。

・このウソの世界に風穴を開けること

さて以前は水戸黄門の印籠よろしく、ノーベル賞受賞者の金メダルがたちどころに効いたものだが、311以来は御用学者の化けの皮が、はがれおち、テレビの東大教授のみにくいすがただけが、連想され、○○教授のご託宣というと、カネや利権などのうさんくささだけが連想されるようになってしまった。
こうして御用学者の化けの皮が、はがれたことはとてもいいことであった。311では、良かった一面もあったわけだ。だから放射能問題では、ネットで情報収集する人々は、さいわいなことに、御用学者にだまされずにすんでいることがおおいようだ。

また、通貨の問題でも、天野統康(もとやす)氏のように、金融のウソをあばく動画をアップしている。ここにもトンデモ経済学とトンデモ政治学がある。

天野統康氏講演 世界を騙し続けた「詐欺」経済学と「洗脳」政治学          ( 3:27:54)
https://www.youtube.com/watch?v=OERXW7cR4QM

しかしUFO問題は、それ以前にすでに大衆に大規模に洗脳処置されてしまっていたために、すでに大衆には完全に洗脳が浸透しきり、無意識化しており、自動的にUFO問題を拒否するように改造されてしまっている。
ぞくぞくUFO問題拒否のロボット軍団、アンドロイド軍団が、NWO社会に出てきている。親がそうなら、子どももおなじだ。狂ったちゃん、大増殖中である。

しかし、かれらイルミナティの意図とは、UFO問題からはじまって、全ての人間文化面での、大衆のロボット軍団化なのである。

さて、冒頭の高野誠鮮 氏の動画は、市民のロボット軍団化、狂ったちゃん軍団化にすこしだけ風穴をあける動画であると思う。高野誠鮮 氏の発言から市民のUFO問題の洗脳が、すこしは解けるかもしれない。

われわれの持つ常識とやらが、すべて、一から十まで、じつにうさんくさいトンデモだらけであることは、世界中で起こるテロ事件やクーデター事件がしらべればしらべるほど、すべてが偽旗作戦の様相をしめしており、新聞テレビで報じられることとは、事実はあまりにかけ離れたものだとわかるであろう。

すべての事件には、あとからウソ論を展開できるよう、中核の事実が空白にされ、空洞になっている。あとからどんなことでも言えるよう作られているわけだ。そのため、多くの事件は、モサドが指揮するわけだ。それは、ところどころに残った事実を、歴史から完全消滅させるためにである。

こうはいっても、事件では、一般市民の犠牲者がウソであるわけなく、ヒロシマ、ナガサキの原爆テロでは、二十万人ほどものホロコースト虐殺犠牲者があった。だが、ブレジンスキーは、たったの二十万人か、少ないなあ、と嘆いたらしい(怒)

これらが、すくなくとも過去千年の西欧全歴史の基本構造であったのだ。現状とおなじことが、少なくとも過去千年間続いてきたのだろう。いつの時代にも、ユダヤ秘密結社や工作員の暗躍があり、真実は、ユダヤの闇にすいこまれていったのだ。

われわれは、「真実がゼロの世界」に、生まれて以来生きているのだ。知識と称するものの多くがこうしてつくられた、つくりもの、でたらめである可能性が高い。すべての知識がニセモノであり、模造贋造品である可能性が高い。すべての歴史記述がウソにみち、たわごとだらけなのである。

まず疑うことの一歩からだ。「真実がゼロの世界」からマトリックスのネオのように脱出するといいわけになる。だが、多くの人は、居心地がいい「真実がゼロの世界」つまり模造世界にもどりたがるものらしい。安住できるのはウソの世界だからである。
そこで、だれでも真実らしきものをひとつでも見つけたら、ネットで拡散するといいのだろう。ひとりのちからでも大きなことができるかもしれない。

アリの一穴だ。そのうち大きな風あなになる。おおぜいの一般市民が、ぶちあたれば、このあまりにも巨大な「闇のブログ同盟」もゆらぐかもしれない。

イルミナティの「闇のブログ同盟」が、つくりあげる「真実がゼロの世界=模造世界」マトリックスとは、こういった捏造と模造の現実からなる万華鏡カレイドスコープなのである。

ここから抜け出ることは、大変な努力を要し、大部分のひとは(100%か?)途方に暮れて、抜け出ることなく人生を終えることが多いが、ひとりの人間のちからでも、なにかができる。じぶんでできる、なにかをなすべきであろう。


6、ひとりのちからでも、なにかができる

・広島の女子高生梶山ひろ子さんの訴えで、原爆ドームが保存された

広島平和記念碑(原爆ドーム)世界遺産
https://www.youtube.com/watch?v=g4vja-ugjqs

・偉大なジャーナリスト、ジョン・G・フラーも、ひとりのちからでなにかできることを示してくれた一例だ

いまのUFOアブダクション研究のながれをつくったヒル夫妻ケースを「宇宙誘拐」という本にまとめた偉大なジャーナリスト、ジョン・G・フラーは、この困難なUFO問題の糸口を見出そうとして、到達したのが、目撃者の証言の重視であった。

かれの手法である、目撃者の証言を最大限尊重して、本のなかに入れること。これによって、アブダクション事例とは、他の分野とちがって、証言が中心になってまとめられることが多い。

かれは、ひとりで、いったいUFO問題でなにができるか、という道をわたしに示してくれたのだ。目撃者の証言こそが、UFO問題のかぎであったばかりか、あらゆるすべての問題のかぎでもあった。ジョン・G・フラーについては、またの機会に書こう。
 

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