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「仮の町」待ち受ける難問の数々 いわき市からの報告 (東京新聞「こちら特報部」) 
http://www.asyura2.com/12/genpatu26/msg/888.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 9 月 03 日 01:52:03: igsppGRN/E9PQ
 

「仮の町」待ち受ける難問の数々 いわき市からの報告
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-6781.html
9月1日 東京新聞「こちら特報部」 :「日々担々」資料ブログ


 福島原発事故で避難中の住民が集団移住する「仮の町」構想の検討が本格化してきた。八月二十八日には、福島県双葉郡八町村の首長といわき市の渡辺敬夫市長が意見交換した。いわき市は有力候補地で、すでに避難住民が二万人以上暮らしている。ただ、避難長期化とともに、市民との摩擦も漏れ聞こえる。被災住民の不安定な暮らしは原発事故の一断面。事故はまだ収束していない。 (荒井六貴、中山洋子)


 いわき市東南部のJR常磐線泉駅近くの仮設住宅には、避難中の富岡町民ら二百二十世帯が入居している。同町は、現在も全域が警戒区域だ。
 同町で生まれ育った入居者の一人、中村武文さん(72)は子ども夫婦と孫三人が岡山県に移住。現在は独り暮らしだ。

 「放射線量が高く、富岡に戻るのはもう無理。『住んでも大丈夫』と言う学者が住めばいい。仮設住宅はまるで留置場だ。長生きできない」
 現在、人口三十三万人のいわき市に、富岡町を含めた双葉郡八町村から約二万三千人が避難している。この状況に一部のいわき市民からは不満の声がくすぶっている。

 同市の小名浜港近くに住む運転手の男性(59)は「車の渋滞がひどくなった。避難してきた人は税金を払ってない。こっちは浸水被害が出ても補償はなく、税金を取られているのに」とこぼす。
 飲食店の従業員男性(40)は「結婚して賃貸住宅を探したが、仮設として供給しているので物件がない。平日からパチンコ店は、避難住民たちでいっぱいだ」と憤った。

 そうした空気に仮設住宅の住人たちも敏感だ。昨年九月から住む堀内則夫さん(69)は「私たちは税金を払わない居候の身。差別されるかもしれないので、スーパーでは避難住民用に配られている割引券は使っていない」と漏らした。

 そうした中、仮の町構想が浮上した。避難している自治体が当面、別の自治体に集団移転する構想で、放射能汚染が深刻な浪江、大熊、双葉、富岡の四町が検討中。政府の「福島復興再生基本方針」にも盛り込まれているが、具体的な内容はまだ固まっていない。
 感情的なもつれがあっては、どんな構想も絵に描いた餅になる。そこでいわきと双葉郡の住民ら約五百人が立ち上がり、「いわき・ふたば絆の会」が設立された。

 八月二十五日に設立総会が市内で開かれた。行政サイドは構想の具体化に踏み込んでいないが、同会は設立総会で泉駅と隣の植田駅の間にあるリゾートゴルフ場に仮の町(約五千戸)を設置する計画を披露した。インフラが整っており、工期も三年と見積もった。

 いわき市民で会の事務局長を務める新妻寿一さん(64)は「いわきと双葉郡は、兄弟の付き合いなのにあつれきが生まれてしまった。仲良くやるために一石を投じた。仮設住宅では多くの人が死んでおり、戻れるかも分からない。だから『仮の町』ではなく、いわきで『安住の町』を造っていく。国や東電は三世代百年の生活を保障してほしい。人口増は、いわきにとってもいいことではないか」と意気込んだ。

 ただ、仮の町構想の検討を始めている四町の間でも、その中身や期待の程度には差がある。
 双葉町は二〇一五年の構想実現を目指してはいるものの、移転候補地を挙げていない。町では「事故で失われた地域のつながりを再生させるため、学校や病院を集中させたい」と強調する。

 大熊町では、町民アンケートで七割が「いわき市周辺」を支持。八月下旬の復興計画案では、一五〜一七年ごろまでにいわき市周辺に「町外コミュニティ」を整備することが盛り込まれた。
 富岡町はいわき、郡山市の両市に「サテライト拠点」の整備を検討。「生活拠点になるので『仮』という表現には抵抗がある。介護施設などの福祉拠点もつくりたい」

 浪江町は八月まとめた復興計画の中間報告で、一四年をめどに県内三カ所を検討。町民の多くはいわき市や南相馬市を希望する。「災害公営住宅を造り、学校や病院などは相手先の施設を利用させてもらい、足りなくなる部分を補う」
 独立志向の強い自治体もあれば、「居候」の立場を強く意識する自治体もある。避難住民は現在、避難先の行政サービスを受けている。しかし、仮の町ができた後は町独自の学校を回復したい自治体もあれば、その逆を望む自治体もある。

 そうした違いはともあれ、具体化への道は決して平たんではない。
 例えば、公営住宅を新設するにも、上下水道などインフラ整備の財源や管理を誰が担うのかも判然とはしていない。
 なにより、現在、政府が求めている汚染物質の中間貯蔵施設が造られれば、仮の町の「仮」の文字が飛びかねない。

 これまで未検討だった葛尾村も「除染が終われば帰還できると考えていたが、線量の高さに住民の不安は大きい」(職員)と含みを持たせた。
 浪江町復興推進課の担当者はこう訴えた。
 「場所の確保も自治体間の調整も、国が前面に出てやってほしい。被災者にとって、事故はまだ何も終わっていない」

<デスクメモ> 政府の試算では、五年後も福島原発事故の被災住民のうち、約二万七千五百人が故郷に帰還できない。その大半が不十分な賠償により、移住すらままならない。まさに棄民状態である。そんな状況をおっぽり出し、永田町は「維新」の看板をめぐり、血道をあげている。フクシマからノロシは上がるか。(牧)


 

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コメント
 
01. 2012年9月03日 07:38:49 : Ie5TA26PII
いわき市自体が壮絶な汚染地域という現実を無視した、あきらかに論点や問題をすりかえる狂った記事だよね。

02. 2012年9月03日 08:12:03 : Ghz6ukhshg
50歩、100歩の放射能汚染地域の移動は、子供へ対する配慮からすれば殆ど無意味に近いでしょう。お互い被害者同士なのに片方の住民だけ手厚い保護があれば当然反発が強いでしょう。集団移住先を選定するなら200キロ以上離れた、放射能フリーの地域を見つけ出したほうがベターではないでしょうか。

03. 2012年9月03日 09:11:58 : LdkO3S4k2Y
この問題は1年くらい前に阿修羅掲示板ですでに出ていましたよ。
コメントで指摘されている事や投稿記事に出てくる問題点に関してもヒントとなるような
事柄を考察しているモノがありました。

20110907 町をどう存続させるのか 岐路に立つ原発避難者たち(クローズアップ現代)
http://www.asyura2.com/11/genpatu16/msg/373.html
投稿者 gataro 日時 2011 年 9 月 09 日 21:44:41: KbIx4LOvH6Ccw

ここのコメントから
http://www.asyura2.com/11/genpatu16/msg/373.html#c3
03. 2011年9月09日 23:53:49: t6Zfev5Hqk
面白い記事があったので転載します。
こんな深夜にテキスト版2
http://moonlights2010.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=4389614
原発事故特別法でバーチャル自治体を造れ - 丁稚48歳
2011/09/09 (Fri) 23:14:01
原発事故が発生した当時は菅民主政権だった
そこから既に半年が過ぎ、新しく野田政権ができたが
原発事故への対応は、相変わらず遅々として進まない。
この状況に対して被災した自治体や住民の苦悩は増すばかりで
先日NHKのクローズアップ現代では
被災した浪江住民の模索を放映していた。

個人的な結論から言えば、原発事故で被災した自治体は
現在のままでは存続できない。
私の提言は原発事故で被災した自治体や住民の
二重自治・二重住民票登録を認める特別立法である。
そこで必要になってくるのはバーチャル自治体だ。

住所表記も二重にできるようにする。
自治体の予算や行政サービスは仮想自治体で存続させる。
被災者が避難している、生活している自治体に徴税や行政サービスは
委託するのだが、予算や支出その他諸々の業務は特別立法で存続する
仕組みを造るのだ。
当然、地方自治に必要な交付金も存続する。
自治体としてその土地に住んでいるわけではないが
被災して避難している地域に元々の自治体の行政業務を委託するとの
形をとり、バーチャルタウン仮想自治体とするのだ。
住民の住民票は二重に登録できる。
IT技術が全国隅々まで行くわたっている現代だからこそ可能だ。
市役所や区役所の記録は仮想自治体サーバーに存在する。
いわき市あたりに被災した自治体を統括するデータセンターを
設立するのだ。
南相馬市等の避難区分が入り組んでいるところはまた個別対応が必要だ。
予算は当然存続する自治体の予算である。
自治体の資産は国が借り受けるのだから、そこからお金は出る。

福島市や郡山市は放射線量から論外である。
本来なら、福島市や郡山市は避難地区・立ち入り禁止地区である。

自治長や議員・役人はこのサーバーデータを基に
全国を飛び回ることになる。
住民が仮想自治体にアクセスできるようにするのは
地デジTVを端末化して対応する。
高齢者にもTV電話などをいつでも使えるように開放する。
被災した地域に存在した企業などにもバーチャルモールを造り
開放するのだ。

住む場所に関しては世代ごとで分けるしかない。
50代以上など、放射線からの影響が僅かだが少なくなる世代で
どうしても故郷の近場に住みたいのであれば、同じ福島県浜通り地区の
いわき市・相馬市・新地町、南相馬市の一部に住むことである。
どうしても故郷の近くに住みたいとする高齢者等には
バーチャルではなく3ヶ月や半年にいっぺんぐらいは地元に
立ち入れることとする。

子供がいる世代や若い世代は、福島県外が望ましい。
放射性物資を除染・無害化できるような画期的な技術ができなければ
10年20年で戻り定住できるはずがない。
汚染で立ち入れない場所は、国の借り上げである。
買い上げではない。
借り上げて、何十年何百年かかろうと除染してすめるようにするとの条件で
国が借り上げるのだ。
買い上げたら国が好き勝手してしまうのは目に見えている。
借り上げ返却という重し、重圧をかけておくのだ。
土地や建物の賃料で、若い世代や子供&希望する住民は
県外への集団移住が望ましい。
移住に耐えうる土地や条件というのは限定されているだろう。
例としては、北海道等の農業+漁業などができる広大な土地を
国の調整により汚染地区の賃料で借り受け住むのである。
上記に記載したように、移住した住民の方々は二重住所が認められる。
浪江町のような自治体は仮想自治体として、汚染の除去等の技術が確立し
人が住めるまでバーチャルな自治体として存続させるのだ。
【転載終了】
現状でも原発事故で被災した役所のHPは存続しているようだ。
それを更に拡張した考えなのだろう。
地元住民のコミュニティーやつながりをある程度維持するのには役立つ
更には国に原発事故への真剣な対応をさせるという重石にもなるかもしれない。
まじめに検討しても良いのじゃないだろうか?


04. 恵也 2012年9月03日 10:25:50 : cdRlA.6W79UEw : 2LbiPae1BU
>>01 いわき市自体が壮絶な汚染地域という現実

間違い!
俺はフクシマに行ったけどいわき市では、空間線量はたいしたことがない。
四倉までの線量は低いけど、久ノ浜の波立薬師寺に立ち寄ったところ
1.4μSv/hになったのであわててUターンしました(2011,07,02)

汚染は斑状で、フクシマに近いからといって高汚染じゃありません。
戸渡というところが高汚染でしたが突っ切ったら少し下がりました。
いわき市の都心部だったら今でもたいした事はないはず。


05. 2012年9月03日 13:35:15 : jzNP6SVBUo
いわきの空間線量は大したことないかもね。

何度かいわき市の屋内に持ってって持ち帰った衣裳箱の中、部分的に0.7マイクロシーベルト。果たして塵かホコリがくっついたのか。

前回行った時は、放射線値がなぜか急上昇した正月だった。お知らせ一切なし。
帰ってから鼻血。私にとっては、たいしたことじゃない。

どこに住もうが自由。危ないと思うか思わないかも自由。のちに誰かのせいにしないよう、今、自分で、情報収集して、自分で、残るか残らないかの選択すればよろしいと思う。

ただし、他所に行きたいのにその術がない方は本当に移れるように全国区での協力げ必要だと思う。

被災者の方々がウン万人いるんだから、受け入れたら村が町に、町が市になるチャンスだと思う。人間も財産。しかも苦難をくぐり抜けた人材。新たな故郷を訪ねる人々がやってくる。遊ばしてる田畑が蘇る。デメリットもあるだろう。でもこの機を活かせばメリットは大きいと思う。しっかりやれば、モデル地区とか言って国の役人がやってくるから、みんなで叱ってやればいいんだ。お前らがやるべきことをここでやったんだぞ、予算よこせって。


06. 2012年9月03日 14:05:55 : iQinVlOl1c
「死の町」というタイトルにコレだ!と思い来てみたら「仮の町」だったのか。
福島第一から30kmしか離れていないし、ホットスポットが点在しているから死の町同然だろう。

07. 2012年9月03日 14:10:34 : hgWOvYiu4g

http://radioactivity.mext.go.jp/map/ja/

いわき市の汚染はたいしたことはない。わからない奴らが想像で物を言うのは止めたほうがいい。


08. 2012年9月03日 17:51:38 : 6si1QGhpXM
空間線量だけ見れば南会津の方がいい。
http://radioactivity.mext.go.jp/map/ja/area.html

09. 2012年9月03日 19:56:02 : kFR5vyKSsy
線量での比較は無意味。内部被曝の危険を示すベクレルで考えるべき。

4万Bq/m^2で放射線管理区域。いわき市は、下記のように安全とはいえない。

農地土壌 ↓5ページ 
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/pdf/110830-24.pdf
深さ15cm〜22cmまで採取で、156〜7144Bq/kg。
15cmの場合、この値に195を掛けるとBq/m2

森林は農地よりも1桁大きい
http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/hozen/pdf/120301-08.pdf


10. 2012年9月03日 23:51:23 : Q7z8374edg
>仮設住宅では多くの人が死んでおり、・・・

つい読み飛ばしそうになったが、これは何だ?


それはそうと、この場所からそう遠くないところに
実家があるが、線量は確かにたいしたことない。
でも畑でとれるブロッコリーは75Bq/kgあるよ


11. 2012年9月12日 08:33:00 : etPgPhLcLE
双葉郡の4町(浪江、双葉、大熊、富岡町)が全ていわき市に集結しようとしてるのはある意味で言えばおかしいし、異常な事態だと思います。気候や風土が似ていると(NHK)テレビでは言っていましたが、特に双葉郡の北部に位置している浪江町や双葉町に関しては明らかに気候や風土が近いのは南相馬市及び相馬市付近だと思います。福島県内では震災以前から相馬郡と双葉郡を合わせて相双地域としてまとめられており、中学や高校辺りから教育の交流やスポーツ大会としてもまとまっていたのでいわき市というより相馬地域との交流が盛んだったのは言うまでもありません。
(参考)
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=10075
http://www.fks.ed.jp/homepagelink/sousou.html
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3141.html
http://www.sousou-eo.fks.ed.jp/
http://www.pref.fukushima.jp/soso/shinko/

まず復興の一環として相双地域としてのまとまりを考え、その上で相馬双葉地区で協力、連携した復興を目指し、その上で各自治体の受け入れ等の許容範囲を超えたり、福島県の沿岸部に戻りたくないという人が出てくるなら一部で中通り地区や会津地区、いわき地区等の他の地区で受け入れていくのが常識的で、普通の考え方だと思います。双葉郡からの避難者の方々は福島県でも都市部(郡山市やいわき市etc・・・)に希望するという傾向があり、ある意味でこれはちょっとした考え方の歪み(欲)の一部が現れているように思えます。
現在のいわき市や郡山市等の福島県内での都市部では避難者受け入れによりかなりいろんな面で圧迫された生活環境が続いていて、元からの住民が返って苦しむ等の状況が生まれています。こういう状況を知っているのならば仮の町としては福島県内でもでも他の混みあっていない自治体なんかを候補地(範疇)に考えていくのがベストであり、受け入れ側にもなるべく迷惑かけないという姿勢を見せて行くことが必要で、よりベターで常識的な考え方だと思います。


12. めぴかり 2012年9月24日 19:04:26 : bfS93EVF4U8Yo : lEJQI5fmZY
いわき市民です。
仮の町は市民は反対してます。

上記の方が言うように、いわきと双葉は気候も風土も違います。

この1年…
飲食店、パチンコ店は混雑。犯罪(万引きなど)、暴走、事故多発。
某大手スーパーでは『いわきはつまんねーなー』
と、スエットを着た10代の子たち。
違う大手スーパーではフードコートで好き放題騒ぎ…
大人たちはストレスのはけ口にクレーマーになり、
リサイクルショップに善意の新品の冷蔵庫を売り飛ばす。

『いい加減にしろよ。』
いわき市民の本音です。

私たちのストレスもピークです。
冷たいかも知れませんが
こんな、いわきをバカにしてる人達、
モラルがない人達と暮らしたくはない。



13. 現在いわきで生活している東京生まれの老人 2012年10月21日 12:39:01 : ysMiDQLiUD0Bc : XfldxKAgTo
他の市町村に避難しておられる双葉各町村の方々に 提案です
いったん 居住先の市町村民になりませんか?
そこには 住民になってみないとわからない 昨年3月まで暮らしていた町村とは違う何かがあるはずです。
これを体験することは、 将来のある時期 元の町村に帰り、新しい町村を再建してゆくときに 良きにつけ悪しきにつけ 参考になるものがあるはずです。

また、帰ることだけを考えて悶々として暮らすよりは、居住している市町村民の一人として その地の住民と一緒に生活し その市町村のために協力することで 新しい知人・友人を得ることも出来ましょう。
これも 人生の一時期の有意義な過ごし方になるのではないでしょうか?
 


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