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Re: それいがいは、ぜったいに、みとめない、という、つよい、おもい、こそ
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投稿者 おどろき 日時 2014 年 9 月 17 日 14:16:53: cdMQTlXL/iMSs
 

(回答先: それいがいは、ぜったいに、みとめない、という、つよい、おもい、こそ 投稿者 おどろき 日時 2014 年 9 月 14 日 20:18:27)

コメント、ありがとうございます。
ひとつひとつの、おことばが、ありがたく、みにしみます。  

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コメント
 
01. 2014年9月19日 00:36:50 : q931E3NW4E
いえ、こちらこそありがとうございます。

あなたの詩的表現を利用する独特の感性が、
このまま発展していったらそれはそれで面白いなと注目しています。

何故ならそのことで、もっと本質的な言語の在り方や、
文字の在り方が広がりの幅を見せてくるかもしれないと感じるからです。

平仮名オンリーとは、ある意味"規制の枠組み"とも取れる筈ですが、
そこでどういった表現が可能で効果的なのか、
その平仮名の性質を現代風に新たに掘り起こしてもいける筈です。

これまでの男性性的とも云われる論理的な左脳的思考の現れ方ではなく、
もっと柔らかで穏やかな、感性に直接訴えかけるような表現もまた、
そこに求められていくだろうと考えるからです。

あなたの心と云うか感性に、直接働きかけてくるイメージから、
あなたの予感する、壮大な未来が始まる、というような物語の謂れが、
なんとなくそこに垣間見えると云う気はいたします。

あなたの未来への高まりが詩的表現に現れて、期待だけがそこにあるならば、
私はそこにただただ同調するだけです。

目玉マークに対する私のイメージは、

ヴェシカ・ピシスを象る眼の中に、同じようにそれ見る目が、
合わせ鏡のように延々と無限に重なり合っているもの。

です。

私と云う本質の中に、それぞれの位相にある、
本質と繋がりあるそれぞれの私を意識する目が、
黄金螺旋を描いて、つづれ織りのようにして在る、といったイメージです。


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