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アシアナ航空機事故から分かること
http://www.asyura2.com/12/kokusai7/msg/559.html
投稿者 taked4700 日時 2013 年 7 月 12 日 03:09:45: 9XFNe/BiX575U
 

アシアナ航空機事故から分かること

 アシアナ航空機事故は日本時間7日午前3時半ぐらいに起こったのでまだ5日間ほどしか経過していません。今後、まだいろいろな動きがあるかも知れませんが、事故の経緯はほぼ出てきたようですから、それらからどんなことが分かるか、まとめてみたいと思います。

 まず、事件のかなりの部分が作り物であったことを述べなければなりません。幾つかは次の記事で書きましたが、それ以外にもいろいろとおかしなことがあるようです。

アシアナ航空機の着陸失敗で情報統制がされている
http://www.asyura2.com/12/kokusai7/msg/549.html
投稿者 taked4700 日時 2013 年 7 月 07 日 13:40:46: 9XFNe/BiX575U


 その一つが明らかにまだ学齢期であると思える子供、多分中学生か高校生ですが、滑走路に激突した後、壁に空いた穴から外へ脱出したというものがあります。この動画が今ネット上に残っているかどうかは分かりません。しかし、テレビニュースで数回放送されていますから、見た方も多いでしょう。ともかく、二人の女子生徒が自力で壁の開口部から抜け出したという証言をしているのです。しかし、これは100%あり得ません。マスメディアのサイトに数多く載っている屋根が溶け落ちた後の機体を見れば、機体側面はきれいに残っていて、もし仮に開口部があったとしても相当に高いところにあったとしか思えず、そんなところから胴体に沿って降りたとしても高さは10m程度は楽にあり、怪我なく無事に降りられるわけがないからです。反対に言えば、そういった見え透いたウソをつかなければならないほど利権に組み込まれてしまっているということのはずです。

 更に、多分ネット上に公開されているただ一つの映像であろうと思える避難時の写真がhttp://www.jiji.com/jc/d4?d=d4_disaster&p=asc137-jlp14836423
にあります。

 この写真を見ると、どうも不自然と思える点がいくつもあります。まず、約300人が乗っていたはずなのに、避難の人数が少ないことです。機首の方角が空港ビルのある方角なので、脱出した乗客はこちらに向かうはずですが、相当に人数が少ないと言わざるを得ません。また、仮に脱出から時間が経過して、大部分が機体から遠くへ避難したということであれば、火災の危険性が相当に高まっていた時期のはずであり、それにしては避難しているはずの人びとに緊張感が感じられません。AIRLINE の文字の手前に見える成人の女性二人は多分かなり大きな荷物を引きずっていますが、こういった避難の際にはあり得ません。また、避難の誘導をしている乗員や空港係官も見えません。また、煙が機体の外側から、つまり、写真に写っていない反対側から上っているように見えます。この飛行機の前輪は胴体の両側、それぞれ主翼の付け根とエンジンの中間に付けられていて、エンジンとともに脱落しているのですから、ジェット燃料が漏れてそれに引火したはずですが、エンジンが脱落していない側から煙が上がっていて、エンジンが脱落した側、つまり、写真に写っている側から煙も炎も見えないのは不合理です。更に、機体の表面を見ると、この写真の反対側の側面はかなり黒い煤が付き、機体の外側で火災が起こったように見えるのです。そのことは、この写真の非常脱出口から煙が出ていないことで明らかです。機体内部で火災があれば、非常口から煙が噴き出すはずです。更に、火災が消火した後の写真では機体の中で火災が起こったかのように、機体の天井部分のみが燃え落ちていて、機体の側面部分は窓の高さより低い部分は完全に残っているのです。

 更に、もう一つ、おかしい点があります。それは、太陽の影です。一番手前にいる多分十代の女性二人の影はかなり機首方向、つまり、北側へ伸びています。同様に機首のところの脱出シューターの影も北側に伸びていますし、その手前の二人の男の影も北側に伸びています。しかし、この事故が起きたのは現地時間6日午前11時半なのです。サンフランシスコ国際空港は緯度で言うと仙台空港よりも南にあります。少なくとも、一番手前の女性二人ずれの影はあまりに北側に伸びていて、時刻が正午よりもかなりずれていたように思えます。

 そもそも、もし、こういった事故の報道写真や乗客を含めた一般人による投稿写真であれば、最もインパクトがあるは、事故直後の避難時の写真であるはずです。しかし、ネット上で見ることのできる脱出時の写真はほぼこれ一種類しかないのです。

 動画で新たに見つかったものが一つあります。http://www.youtube.com/watch?v=6orHc7vNAUc
にある'We just crash-landed': What tech exec saw というタイトルのものです。3分17秒の長さがあるようです。このビデオの1分05秒、1分45秒、2分50秒ぐらいのところで機首の下に車輪が付いているのが見えます。ところが消火後の映像からは機首部分に車輪が付いている様子はありません。http://ts2.mm.bing.net/th?id=HB.211009994869&pid=1.7 は微妙な角度ですが、前輪はないように見えます。http://www.washingtonpost.com/national/asiana-airlines-flight-crashes-at-san-francisco-airport/2013/07/06/6934460e-e689-11e2-80eb-3145e2994a55_gallery.html#photo=6

 以上のことから推測できることは、事故が実際には起こっていないということです。つまり、少なくとも実際に乗客が乗った状態での墜落事故は起こっていないのです。

 自分は、この機体自体が言われているような2006年3月に導入したボーイング777―200ER型旅客機ではなく、もっと古い、減価償却が終わった飛行機のはずだと考えていますが、そのことを明確に証拠づけることはできませんでした。

 なお、死亡したとされる二人の女子高生の在学していた学校(Jiangshan Middle School in Zhejiang:浙江省江山中学)のホームページURLはhttp://www.jszx.zj.cn/です。しかし、どういうわけかほとんどこのホームページの閲覧ができません。また、この二人の事故死を悼む記事もない様子です。生徒の名前は英語表記でYe Meng Yuan、Wang Lin Jia、中国語ではそれぞれ葉夢圓、王琳佳(http://hi.people.com.cn/edu/BIG5/n/2013/0708/c336694-19026754.htmlが中国語での今回の事故の報道記事です。この記事中の漢字が正式な中国語表記です。)であり 「王琳佳  site:http://www.jszx.zj.cn/」で検索エンジンにかけても一件が出てくるだけで、しかも、王琳佳さんについての記事ではない様子です。なお、「王 site:http://www.jszx.zj.cn/」で引くと18件ヒットしますが、やはり、王琳佳さんについての記事はない様子です。(site:http://www.jszx.zj.cn/の後にスペースが入るとスペースを含んだ検索をしてしまい、検索結果がゼロになる様子です。これも奇妙な現象です。)

  なお、二人の女子高生のうちの一人は墜落後、緊急車両にはねられて死亡したという報道がありますが、これは、本人かまたは両親が本人が一時的に遺体のまねごとをすることを嫌がったからでしょう。車輪やエンジンが脱落し、大して高さのないところから脱出シューターで降りただけですから、本来死に至るほどの怪我をするはずがなく、まして、外傷があるはずがないので、遺体の顔ははっきりと見せれなければならないのです。

 さて、ここから、やっと、この記事の本来の中身に入ります。つまり今回の事件経緯からどんなことが分かるかです。

 まず、乗客・乗員合計300名以上という多人数が関わった事故ででっち上げが可能になっているということがあります。しかも、不特定多数と言うわけではなく、特定の地域の学校から70名が参加しているという状態で、大規模なウソが可能になっているということがあります。(There were 141 Chinese passengers - students, businesspeople and tourists - on board, including 70 students and teachers from Zhejiang and Shanxi provinces.)

 不特定多数であれば、特に何か不都合が生じることはなく、政府とマスコミレベルでごまかせばなんとかなるのです。次に、そのやり方を推理してみましょう。あくまで推測であり、完全に的外れである場合もあるかもしれませんが、一応、一つ一つなぜそう考えるかという理由を付けます。

 韓国仁川空港発をアシアナ航空機が出発したかどうか、まずその所から疑問がありますが、多分出発したと思います。帰国したときに現地の様子を話す必要があり、一応サンフランシスコ空港に行ったほうがいいからです。ただし、報道されているように300人近い乗客がいたとは思えません。ほとんど実際には乗客がいない状態で出発・到着しているのではないでしょうか。その方が、工作をしたことを知る人数が少なくなり、工作だとばれる可能性が少なくなり、また工作に使う資金も少額で済むからです。

 次に事故そのものですが、これは起こっていないはずです。韓国から出発した飛行機は無事にサンフランシスコ空港に着き、無事に飛行機を降りたはずです。それも多分30分とか早い時刻に付いていると思います。ぎりぎりでは何か途中で予定外のことが起こった場合、その後のシナリオに狂いが生じるからです。つまり、飛行機はある程度速度を普段よりも出して早めに着陸したはずです。

 事故機は既に退役が近い同型機か、またはそう見えるものを使っているはずです。事故機は「06年3月に導入したボーイング777―200ER型旅客機」だとされているようです。日本では普通10年程度で減価償却するということで、多分韓国も同じ程度でしょうから、一機100億円以上するものをこんなテロのでっち上げで使うとは思えません。

 身代わりの飛行機が実際にサンフランシスコ空港に着陸して事故を起こした可能性はあります。その場合は、自動操縦でわざと尾翼部分を岸壁にぶつけるということをやったはずです。天候が良いときに起こったのは、嵐など風が強いと自動操縦がうまく行かない可能性があるからだと思います。しかし、多分、実際にぶつかってはいないと思います。着陸時のビデオとされるものが
http://www.wltx.com/video/default.aspx?bctid=2532471198001
にありますが、これはそもそもサンフランシスコ空港かどうかも分かりませんし、CG合成である可能性もあります。

 ともかく、実際に身代わりの飛行機を飛ばして事故を起こすことはやっていない可能性が高いと思います。実際の事故となれば、時速200キロ以上で飛んでいるものが事故を起こすわけで、機体がひどく壊れたりする可能性もあり、そうなれば多人数の死者や重傷を負った人が出ることになり、それはそれでかなりお芝居が必要になるからです。ともかく、お芝居をするには事前にシナリオを決め、不確実な要素をなるべく少なくする必要があります。その意味で、着陸失敗で激突するという事故をお芝居でやるのはあまりに不確実な要素が多いはずです。

 よって、身代わりの飛行機は前日にでも、滑走路の事故機が墜落後滑走路を滑って停止しした位置かまたはその近くに置いてあったのだと思います。この時期、サンフランシスコ空港は滑走路の改修工事をやっていて何本かある滑走路を週末ごとに交代で閉鎖していました。(*1)事故があったのは7月6日(土)でしたから、そういったところにある程度長時間動かない飛行機があってもあまり不思議がられなかったはずです。また、瓦礫をつんだ大型トラックも空港内に待機していて、事故が起こったとされる時刻を見計らって滑走路上に瓦礫をばらまいたのでしょう。

 火災は実際に起こっていて、まず、煙を上げたところへ消防車などが近づいていき、最初は窓を壊して灯油などを機体内へ注ぎ込み、その後、炎上させたのでしょう。避難シューターが機体の片側しか使われていないのは、もともと、避難訓練のビデオを本物の事故映像として使う都合があったからのはずです。(https://encrypted-tbn3.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcR1uI7agBgn6tC_nbMul5tDxhqm6RgxNdpVmP49M9f951Ju97ZZ)つまり、避難訓練自体が片側のシューターしか使わないものであったのでしょう。乗員の方が、避難シューターが墜落の時の衝撃で機体内部へ膨らんでしまったという証言をされていますが、もしそんな故障が片側に4つ付いているシューター全部で同時に起こるようでは、全機回収して別の機構のものに取り換える必要があります。そういった話も出ていませんから、この話は明確なウソです。

 避難時の動画が一つ、それも短時間のものしかないこととか、避難時の写真も一枚しかないのは、もともとの乗客が少ないため、お芝居のやりようがないからのはずです。もっとも、今回は別の理由が直接的な理由のはずです。

 それは、避難時のビデオが中国か韓国での避難訓練のビデオのはずだからです。根拠はつぎの4つ。まず、欧米人が見えないこと。「乗客291人、乗員16人が搭乗していた。乗客291人のうち、現時点で国籍が分かっているのは中国人が141人、韓国人77人、米国人61人」というのですから、2割程度は欧米人のはずです。よって、'We just crash-landed': What tech exec sawの動画にある2分以上の避難シーンで欧米人が全く写っていないのは不合理です。第2の理由は煙が上がるだけで、実際の火災になっていなこと。(https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcTTGBzSmnEp6ve-VxqkK3VfHPraRSdQ21thB2w0rAMd8cm59_Wdzg ただし、これはサンフランシスコ空港での写真)第3は救助車両や消防車が写っていないこと。(https://encrypted-tbn1.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRxCgUpNQikY_mQKKNZKPb_jToAdGLx1XDoDABzNxNah3ds7bJTiw)更に言うと、かなり草が生えていて、サンフランシスコ国際空港とはとても思えないこと。滑走路にこんなに草が生えていたら鳥が飛んできてとても危険です。サンフランシスコ国際空港のようなかなり飛行機が来る空港で、しかもあまり寒い地域でもない、鳥がかなり周辺地域にいる環境の時、滑走路のすぐそばがこんな状況であれば鳥が飛来してしまい大変に危険です。更に、http://www.gannett-cdn.com/media/USATODAY/GenericImages/2013/07/06/1373153324000-GTY-173082597-1307061929_4_3_rx404_c534x401.jpg?87cc7ae5b5e3d133be9f113f907a13faa9f8741e
の写真を見ると、周りに草が生えているようには見えません。つまり、この写真の機体は本当のサンフランシスコ空港にあるということです。

 なお、消火した後のジェット機の写真で機体の天井部分のみが焼け落ち、側面が焼け落ちていないのも、避難訓練のビデオを使ったからです。(https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQQydI0UHAlS7MaJovY1mx6dnn0J0sreOeDu-RRnMXoIgskEAJN)避難訓練で機体が火炎に包まれていず、煙だけなので、外側から火をつけるわけにいかなかったのでしょう。

 ともかく、ジェット機は着陸時にまだ最低でも1割程度は燃料を残しているはずで、片側のエンジンが脱落しているのですから、煙が上がるようであればすぐに燃料着火し、炎上するはずです。その意味でも、今回の事故はニセモノで、事故そのものが実際には起こっていないことが分かります。

 重要なことは、証拠として使うビデオに合わせて今回の事故のシナリオが描かれたということです。そのことが明確に分かることにビデオの機体に尾翼がないことがあります。(https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQWOpm6CZ4BTHg4eOXkYK75wncCQHkJRea2Crt4AFLTj8w8cSvM)つまり、相当に長期間野外に置かれて、こういった避難訓練にだけ使われている機体であったのです。そして、だからこそ、着陸時に尾翼を岸壁にぶつけたというウソをつくことになったのです。

 では、次に、今回の事件は何を狙い、誰が関わっているのか。

 狙いについてはよく分かりません。ただ、脅しの対象は政府関係者などではないでしょう。なぜなら、政府関係者であれば上に述べたような分析をする部門があり、すぐにウソだと分かり、脅しの意味がないからです。一般の政治家、公務員、弁護士やマスコミ関係者などが脅しの対象であったのだと思います。

 誰が関わっていたのかについて、事件現場があるアメリカ政府、航空会社がある韓国政府、そして、亡くなったとされる二名の高校生がいる中国政府は確実にかかわっていることになります。ただ、大統領とか首相と言ったレベルが関わっていたかどうかはやはり不明です。また、事件現場となったサンフランシスコ空港の職員のある程度の人数や消防関係者、病院関係者、警察司法関係者、事故機を運営していたアシアナ空港の関係者、死亡したとされる高校生の学校関係者や親族などはいろいろな形で事件に巻き込まれていて、何らかの見返りを受けている可能性が高いと思います。特に中国や韓国で高校生レベル以上に入試不正、試験不正がかなり浸透していると考えます。事実、韓国においては入試不正がかなり刑事事件として立件されています。自分としては、こういった立件は実際にはもっと大がかりな不正の仕組みがあり、その不正の仕組みを覆い隠すために小型マイクなどを使った不正事件がわざわざ立件されているのだと考えています。日本でも同様な状況があるからです。パソコンを使った問題作成がされている限り、試験問題の漏出は大掛かりにどこでも起こっているはずです。

 最後に気になる点を述べます。自分が日本にいるために、どうしても日本の状況に引き寄せていろいろな事象を解釈してしまうのですが、気になる点が幾つかあるのです。一つは、この航空機事故とあまり違わない時期に日本で長距離バスの運転手が運転中に意識を失い死亡するという事件が連続して2件起こったことです。病気にしてはこんな短期間に連続して起こることが不自然です。まあ、このバス事故自体がお芝居である可能性もあることはありますが。次に、ちょうど原発の新規制基準が施行される直前の事故であったことです。その意味では、電力関係者や原発反対運動関係者への脅しと言う可能性もあることはあるのです。

 そのことは、事件関係者がアメリカ、韓国、そして中国であることからも推測できるように思えます。つまり、どこも使用済み核燃料の処分には行き詰まり、たとえ乾式キャスクでの処分にしても自国には置いておきたくはないと考えているようすだからです。反面から言えば、日本を次のより本格的な原発事故へ追い込んでいきたいという国際的な圧力は大変に大がかりなものがあるということだと思います。特に、この3国は太平洋戦争で日本と戦った国です。

 そして、このことは、日本が誘導に乗って原発再稼働に踏み切れば確実に次の事故へ至ってしまうということでもあると思います。ですから、原発廃炉をどうしても早急に進める必要があり、そのことは国際的にもちゃんと宣言して世界中での廃炉の動きを促すべきだと思います。

 事実として、世界中の核廃棄物はその排出国が自国の責任で処分するしかないのです。他国を犠牲にして負担を押し付けるというようなことをやれば、それだけ世界の規律は歪んだものになってしまいます。また、日本のような地震国へ押し付けても長期的に見れば地球的な汚染を一層深刻化する結果になるだけです。その意味でも、日本が脱原発をしっかりやり、廃炉を進めることが世界のためでもあるのです。

*1:http://www.flysfo.com/web/page/about/construction/runway/updates
San Francisco International Airport (SFO) will conduct a series of temporary runway closures during 2013 to accomplish construction activity for federally-mandated Runway Safety Areas. These closures will primarily consist of weekend closures of either Runway 28L or 28R, which are the primary runways for arriving flights. Only one runway will be closed at any given time. - See more at: http://www.flysfo.com/web/page/about/construction/runway/updates#sthash.IT5JnSYr.dpuf
 

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コメント
 
01. taked4700 2013年7月12日 03:37:45 : 9XFNe/BiX575U : GHFtM9QO4Q
記事投稿者です。

この記事を書いた理由があります。7月8日の九州電力鹿児島支店へ原発再稼働中止の要請活動に参加をさせていただきましたが、どうも電力会社の方があまりにびりびりされていたように感じられたのです。

なお、記事中に「避難訓練」と書きましたが、避難訓練ではない可能性もあります。中国で単に何かのお芝居をしたという可能性です。内陸部であれば、事故のニュースそのものがほとんど伝わらず、工作がばれないという状況もあるはずだからです。飛行機の避難訓練と言うことがあまり一般人相手にはされないこともありますし。


02. taked4700 2013年7月12日 18:12:17 : 9XFNe/BiX575U : H4FOCPksoo
この記事を読むと、いかにも東電のテレビ会議記録ビデオの公開がおかしいものかが分かります。

公的機関や政府機関がこういったときにどうふるまうかがよく分かりますね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130712-00000018-xinhua-cn
<アシアナ機事故>操縦士の証言にウソ?米委員会の「操縦ミス」疑う調査に韓国国内から強い不満―中国紙
XINHUA.JP 7月12日(金)14時29分配信


<アシアナ機事故>操縦士の証言にウソ?米委員会の「操縦ミス」疑う調査に韓国国内から強い不満―中国紙
アシアナ航空機事故を調査している米国運輸安全委員会(NTSB)が、操縦士の証言とフライトレコーダーの食い違いを指摘し、操縦士のウソを疑い執拗な調査をしているとして、韓国メディアが不満をあらわにしている。12日付で華西都市報が伝えた。

【その他の写真】

米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは11日、事故調査の専門家の話として、事故の謎を解くことで、フライトレコーダーと操縦士の証言との間に存在する食い違いを説明できるかもしれない、と報道。暗に操縦士がウソをついている可能性を指摘した。

NTSBは調査の過程で3つの疑問点を指摘している。(1)操縦士が失速してから30秒以上も何もしなかったのはなぜなのか(2)操縦士たちは事故当時、何を見て、どんな措置をとったのか(3)フライトレコーダーと操縦士の証言に食い違いがあるのはなぜか―。

NTSBのハースマン委員長は10日、機長と他の操縦士2人のコックピット内での様子や会話を調査していると報告した。同委員長によると、操縦士たちは着陸に失敗してから90秒後にようやく、飛行機のドアを開け、脱出用のシューターを出すよう命じることを決定。だが、機体の損傷程度や一部乗客が重傷を負っていたこと、その後に炎上したことを鑑み、このような決定は調査を受ける必要があるかもしれない、と指摘している。

これに対し、操縦士の1人が「自動操縦が正常に作動していなかった。操縦士のミスではない」としたほか、「危険な低空飛行に対し、自分は最初から警告を発していた」と証言したが、フライトレコーダーによると、警告を発したのは別の操縦士だったことが判明しているという。

このような操縦士を疑うような動きに、韓国国内からは強い反発が起こっている。韓国国土交通部は9日、「NTSBの発表は単にフライトレコーダーとボイスレコーダーの分析結果に基づいたもの。いい加減に操縦士のミスだと決めつけることはできない」と表明。

韓国紙・国民日報も、「NTSBが安易に調査状況を公表したことは軽率だ」と指摘。「米メディアは調査結果が出ていないにもかかわらず、操縦ミスが原因であるかのような報道を繰り返している」と批判している。

(編集翻訳 小豆沢紀子)


03. 2013年7月12日 20:32:02 : GbchkqiEZA
taked4700さま いつも広く多様な情報を提供していただき、いつも感謝しています。

さて、いくつか気づいたことをコメントさせていただきます。
>避難時の写真がhttp://www.jiji.com/jc/d4?d=d4_disaster&p=asc137-jlp14836423

不時着寺には、尾翼部がもげていますので、後部の乗客はその「開口部」から簡単に脱出できたはずです。
この写真は、炎上もあまりしていないまだ不時着してすぐの炎上初期と見えますが、
もしかしたら左にいる2人のアジア系の女の子が隙間から逃げ出した「最幸の娘たち」かも??
また、避難客の進む方向=舗装通路の先に空港施設がありますので、方向的にはOK。

影の長さと方向ですが、
サンフランシスコ現地は、経度-122度、日本のJSTは+135度で、257度差÷15度=17時間−24時間=日本との実の天文学的時差は7時間差強、米国太平洋時間のサマータイムUTC-7を考慮すると現地との時間差は7時間で、天文学的な時差と人為的な時差は、サマータイムでは、ほぼ一致します。滑走路は真西から北へ30度、機体はさらに北に45度を向いています。(すみません、Google Map見て下さい)
「北側の影」でなく、真西から北へ30度、つまり太陽は真南から東へ60度 のはずです。計算したら、サンフランシスコ現地の事故時の天文学的な太陽方位は真南から東へ30度で、なぜか30度ずれます! 太陽高度は75度位で、影の長さは大体こんな短いものかと考えます。

>着陸時のビデオとされるものが、http://www.wltx.com/video/default.aspx?bctid=2532471198001

見るとすごいですね。飛行中に接触してすぐに大炎上して、45度近く機体が横転している、よく水平に戻して着陸できたものです! また不時着した機体の損壊が少なすぎて不思議ですが、これがパイロットの「腕」でしょうか。また、ジェット燃料の炎上は見た目が大きいので派手で、、、でもこれかなり不時着以前に空中で燃やしているような感じ(あくまで、推測)  
この動画の撮影地点は方向から見て南に海を隔てたベイサイドパークあたりでしょうか、護岸に大きな砕石が並んでいますし。

taked4700さま また気づいたことがあればコメントしますが、これ、「陰謀説」は無理かも
   わたくし、被曝と猛暑に苦しむ北関東のクールな人間で


04. taked4700 2013年7月12日 21:40:07 : 9XFNe/BiX575U : H4FOCPksoo
>>03

コメントありがとうございます。

>不時着寺には、尾翼部がもげていますので、後部の乗客はその「開口部」から簡単に脱出できたはずです。
>この写真は、炎上もあまりしていないまだ不時着してすぐの炎上初期と見えますが、もしかしたら左にいる2人のアジア系の女の子が隙間から逃げ出した「最幸の娘たち」かも??

 そうおっしゃるのであれば、死亡されたという二人の女子高生はどうしたのでしょうか。

>死亡した女性2人は16歳の学生で、中国浙江省からサマーキャンプに向かうところだった。いずれも後部座席に乗っていたが、滑走路で遺体が発見された。

と言うような報道がされていて、尾翼部分がもげた時に衝撃で振り落されたということが言外に意味されていると思いますが、後部の隔壁が残っている状態でそんなことは有り得ませんし、着陸時ですからシートベルトもしめていて、座席から投げ出されるはずもありません。

ともかく、後部隔壁の前にはそれなりの壁と言うか備品が壁いっぱいに備え付けられていて、そういったところから逃げ出すことはかなり難しいと思います。

よって、「左にいる2人のアジア系の女の子」は、脱出シュートが使えたのですから、そこから他の乗客とともに脱出したと考えるべきだと思います。

影の長さについてですが、自分は手前の女子の影がかなり長いことを問題にしています。http://news.oneindia.in/img/2013/07/10-asiana-plane-crash-600.jpg
の画像では、影はほとんど真下にしかなく時刻が正午ごろであることと合うのです。

>飛行中に接触してすぐに大炎上して、45度近く機体が横転している、よく水平に戻して着陸できたものです! また不時着した機体の損壊が少なすぎて不思議ですが、これがパイロットの「腕」でしょうか。また、ジェット燃料の炎上は見た目が大きいので派手で、、、でもこれかなり不時着以前に空中で燃やしているような感じ(あくまで、推測)  

については、自分はよく分かりません。ともかく、このビデオではあまり何も論じるとことができないと思います。画像が不鮮明すぎるからです。

自分はこの事件は100%でっち上げと考えています。そう考える理由は、まず2人の死亡の経緯があまりにおかしいからです。そのことは、

アシアナ航空機の着陸失敗で情報統制がされている
http://www.asyura2.com/12/kokusai7/msg/549.html
投稿者 taked4700 日時 2013 年 7 月 07 日

で述べてあります。



05. 2013年7月17日 09:27:39 : ptdNoJKveg
で、何が言いたいの?

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