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森ゆうこTV始まる・・・ / 陸山会事件解決への道 〜 新党市民(政治団体)藤島利久
http://www.asyura2.com/12/senkyo128/msg/790.html
投稿者 街カフェTV 日時 2012 年 4 月 12 日 22:57:39: FhSY.VZyAvKpM
 

元記事 ⇒ http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/2012/04/post_83ad-1.html

昨日放送した森ゆうこ参議院議員インタビューは好評だった。一緒に行ったネットメディア諸氏が早速、記事や映像を公開している。転載するので是非ともご覧頂きたい。

 

 

なお、朗報がある。

森ゆうこ議員は、ネットでの情報拡散に意義を見出していると見え、今日秘書の方から『是非、またやりたい。』と電話が入った。相談の結果、隔週で(2週間に一回)、決まった曜日の決まった時間に継続して放送することが決まった。

さながら「森ゆうこTV」の始まりだ。

小沢陸山会冤罪事件の解決へ向けての闘いは、小沢さんおよび3人の元秘書全員の無罪を勝ち取るまで続けなければならない。森ゆうこ議員は、貴重な貴重な戦力・・・ 主戦力だ。

どんどん活躍の場を広げてもらおうではないか!!!

新緑の頃、さわやかな企画を打ち出せたことを殊の外、嬉しく思う。

定期的に、国民の皆様に、生の森ゆうこさんの魅力を伝えたい。。。ネイルのかわいい森ゆうこさんとか・・・ (笑)

今後も、街カフェTVなどネットメディアグループをヨロシクご支援ください!!

 

******** (転載) 杉並からの情報発信です。

  http://blog.goo.ne.jp/yampr7

街カフェTVの藤島さんの呼びかけで、昨日水曜日(4月11日)午後2時より[市民メデイアグループ](仮称)のメンバー9名が森ゆうこ参議院議員を参議院議員事務所に訪ね一時間のインタビューをしてきました。

森ゆうこ参議院議員は野田内閣が「消費税増税」を閣議決定したため文科省の副大臣の職を辞した直後でしたので、辞任を決意するまでの心の葛藤などを素直に吐露されました。

722人いる日本の国会議員の中で「まともなのは10人足らず」と「日本一新の会」代表平野貞夫氏が嘆きながら語っておられましたが、その中でも断トツの活躍をされているのが森ゆうこ議員だと思います。

約1時間のインタビューの模様は[愚民党]さんが撮影されYoutubeにアップされた映像を御覧ください。

http://www.asyura2.com/12/senkyo128/msg/775.html

また[日々坦々]さんがインタビューを書き起こしてくれましたので以下に転載させて頂きます。

お二人の作業にタダ乗りした感じですが、次回からは動画撮影で発信したいと思っています。

今回の森ゆうこ参議院議員員インタビューは内容的に面白かったのことでしたので、今後二週間に一度くらいの割合で定例化されるとのことです。

*[市民メデイアグループ](仮称)参加者:

街カフェTV、日々坦々、ツイートTV、愚民党、藤原敏史氏(映画監督)、杉並からの情報発信です、他個人2名 +大阪より中継参加:言論barシチズン

 2012年4月12日 日々坦々

森ゆうこ議員の市民メディアによるインタビューをまとめてみた。

http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/e/t/c/etc8/2012-4-11-023.jpg

まず、お忙しい中で、森先生にこのようなお時間をいただけたこと、また藤島さ
んにコーディネートをしていただいたことに感謝申し上げたい。

いろいろお聞きたいこともあり、たとえば橋下市長についてはどう思っているの
か、地元の支援者の反応、またツイッターで寄せていただいた質問 などがあっ
た が、藤島さんに突っつかれたけど、なかなかタイミングがあわず、時間が最
後のほうになってしまった関係で、一問だけということで、「権力の魔 力」に
関して 聞いてみた。これには、森ゆうこ議員が本当にスパっとやめられたの
か、魔力に惹かれて後ろ髪を引っ張られたのではないか、というものを聞き出
したいという 意地悪な下心もあった。

それを見透かしたように応えていただき、それ以上に驚いた、というかこれは経
験された方にとっては当たり前のことかもしれないが、私には想像 してなかっ
た意外な回答だった。

≪副大臣という仕事の一つひとつに重みがあり、ものすごく充実感がある。≫

そしてつぎのようにな表現で語った。

≪自分がやることで、ひとつひとつ着実に成果が出せる、その職から離れるって
いうことについて、自分で全く迷いは無かったかというと、それは 嘘ですよ、
それは。≫

ただ、それ以上に、政権交代の原点に立ち返ることをこと、初心に戻ることに重
点を置いたということだろう。それを自身に言い聞かせるように 語っていた姿
が少し痛々しい気もした。

全てではないが、主なところを書き起こしてみた。

動画:(ツイートTV:少し音声と動画がずれてしまうが一挙に見られる)
森ゆうこ 原発再稼動のチーム仙谷をたたき出せ!

http://www.ustream.tv/recorded/21755283

動画:

・『街カフェTV』
http://twitcasting.tv/kochi53/movie/4331403

・『日々坦々ライヴ』
http://twitcasting.tv/hibi_tantan24/movie/4331373

・『ツイートTVユーチューブ』
http://www.youtube.com/watch?v=e4US1vk53do&feature=relmfu
<http://www.youtube.com/watch?v=e4US1vk53do&feature=relmfu>
http://www.youtube.com/watch?v=yozbuGxxFss&feature=relmfu
<http://www.youtube.com/watch?v=yozbuGxxFss&feature=relmfu>
http://www.youtube.com/watch?v=1E0Xi-XzUkc&feature=relmfu
<http://www.youtube.com/watch?v=1E0Xi-XzUkc&feature=relmfu>
http://www.youtube.com/watch?v=r5sqxUUnm1Y&feature=relmfu
<http://www.youtube.com/watch?v=r5sqxUUnm1Y&feature=relmfu>
http://www.youtube.com/watch?v=e1ZjjpwYWyY&feature=relmfu
<http://www.youtube.com/watch?v=e1ZjjpwYWyY&feature=relmfu>

■ 森ゆうこ議員からのメッセージ副大臣辞任の経緯

皆様こんにちは

今日は、「街カフェTV」はじめ、ネット市民のグループの皆さんから取材をし
ていただいてまして、皆様に生中継中ということで、宜しくお願い いたします。

まずこのたび文部科学副大臣を辞任いたしました。
理由はどうあれ、国会の会期中に、私自身の理由で副大臣の職を辞するというこ
とは、いろんな大臣、政務三役はじめ、役所の皆さんにも相当な迷 惑をかけて
い るわけですし、また、私の文部科学副大臣としての仕事に期待をいただいて
いた皆さんに、本当にご迷惑、そしてご心配をおかけしたと、率直に申 し訳な
いとい うふうに思っております。

本当に申し訳ありませんでした。

ただ、政治というのは常に、何かの決断を日々選択を迫られるのが私たち仕事で
ありまして、政治家の仕事っていうのは、言ってみれば決断するっ ていう事が
仕事なんです。

役所においても、いろんな政策について、もちろん優秀な官僚が企画をしたり、
または私のほうから支持をだして、検討してもらったり、方向性を 先に示すこ
と はありますけれども、最後は決断をして、Aの方向を選ぶのか、Bなのか、
Cなのか、ということを常に決断するというのが私たちの仕事です。

日々の日程についても、Wブッキング、トリプルブッキングというのは日頃ある
ことで、それをまたどうするのか、ということも政治家としては非 常に重要で
あるというふうに思っています。

そういう意味で、私もちょうどこの7月で参議院議員になって丸11年、経つこ
とになります。

来年が二回目の活動を迎えるとうことになりますけれども、そういう意味で、そ
の決断をどのように、何を判断材料にしてするのかということにつ いては、や
はりこの10年間の経験を積んで、自分なりに判断ができるという、そういうふ
うになったのかなあと思っています。

もちろん、文部科学行政を責任を担っている事の重大さ、というかその責任の重
さというのは重々分かっていたんですけれども、やはり今の野田内 閣の基本的
な 方針、というものが全く、政権交代の時に国民の皆様とお約束した、その基
本方針と全く違うもはや、政権交代した時の民主党政権ではない、とい うふう
に思っ ています。

細かいことを言えばきりがないんですけれども、やはり今回の消費税増税法案の
閣議決定、そしてその法案の提出ということについては、勿論難し いわけですね。

■ 本当にやらなければならないこと

ほんとうの意味で国民の生活が第一の政治を実現する。

で、新しい歴史の扉を開いた。

そのお約束したこと、実行していくということは並大抵のことではないわけです
けれども、でも、それを何とかして実行しようというふうに、努力 をしなけれ
ば んらなわけで、私たちがお約束したことは、平成の維新という言葉は、もう
他のところが使ってしまっていますけれども・・・(笑)
維新というのは、ちょうど小沢先生とも一昨日、対談というかたちでいろいろお
話をさせていただいたんですが、いわば、革命ということであっ て、明治維新
も 無血革命というふうには、一面言われてるわけですけれども、多くの有為な
人材というか、人々の、実際には多くの血が流され、正史になっていっ たとい
うか、 それほど大変なことである、というふうに思ってますけれども、そこは
ほんとに今までの既得権益、誰というよりも、日本の国の構造として、そう い
う勢力とほ んとに闘って、国民のために政治を行う、国民の生活が第一の政治
を行なっていく。

闘わなければいけないのに、いつの間にか全部取り込まれて、なぜ今この状況の
中で消費税増税法案を命懸けで通さねばならぬのか、と。
全く違うのではないかと、いうことで、このまま内閣に留まっても、結局は内閣
にいるということは、総理の大方針に従って、全てのことを決めて いかなけれ
ばならないわけで、そこの基本のところが違えば、やっていけないのかなあと。

そして内閣に留まれば、今回提出された法案について、まあ、担当ではありませ
んから、直接的な説明責任というのは問われないかもしれません が、少なくと
も内閣の一員として、この法案がベストであると、国民のためになるのだと。
また、国のためになるのだというふうに、きちんと説明をして、そして、その法
案の成立に全力を傾ける、という責任が生じます。また、大臣規範 の中にも、
私 たちが守るべき事として、そういう総理はじめ大臣の方針・指示に従って、
そしてそれを遵守して職務に専念すると言う部分がありますので、そう いう意
味でも これは難しいというふうに思いました。

また、そういう人間が閣内にいるということは、内閣全体に対してもご迷惑をお
かけすることになりますので、そういう意味で決断をさせていただ いたわけです。

勿論、「なんで、そんなにサバサバしているの」、「なんのメリットがあるの」
と辞める前にも、そして辞めた後にも、皆さんから、
いろんな立場の方たちから、そういうふうなお話をいただきました。しかし、目
先の利益、メリットというよりも、きちんと考えた時に、決断する のは今であ
ろうというふうに私自身が判断したということです。

「副大臣辞任の報告」http://my-dream.air-nifty.com/moriyuuko/2012/04
/post-d28f.htmlと いうふうにブログに発表した報告の文章の中にも書きかまし
たけれども、私は消費税増税も問題も、それから原子力発電所の事故、そして今
なお続 く放射線、放射能の被害、そういう問題。あるいは、すっとやってきま
した検察、それから裁判所、検察審査会、こういう問題。

小沢先生の裁判の問題も、問題の本質というものは一緒であるというふうに思っ
ていて、それはさっきも言った、そういう既存の今の仕組みの中 で、持ってい
る 既得権益、それは一部の人たちではなく、勿論国民一人ひとりも気つかない
かもしれませんけれども、今のままのほうがいいなあ、と、困っていな い人た
ちは今 の現状の中で特段問題は無いわけですから、そういうのを無理矢理、な
んかいろいろ無理をして変えるよりは、今のままがいいと・・・。

本当はそういうところと闘って、もう一回、この国を立て直して、そして特に格
差が広がっているわけですし、運の良かった人、たまたま恵まれて いた人たち
は、何の不自由もない何の心配もない暮らしをしてる、というふうに思います
が、一方で、そういうチャンスに恵まれなかった人たちっていうの は、日々暮
らし が苦しくなっているわけで、また、そういう人たちが拡大をしている。

そういう状況の一番のシワ寄せが、私は特に子供たちのところに行っていると
思っていて、子供の貧困の問題や、あるいは放射線の影響をおそらく 一番受け
るで あろう子供たち。で、その子供たちを何とか、家族と泣く泣く別れて、福
島から私の地元である新潟県に自主避難をしてきている、お母さん、子供 さ
ん、日々増 えているわけですね。

そういう人たちの生活をなんとか立て直す、そのことによってこのニッポンを新
しい方向に向かっていく、ということを約束したはずなのに、そう いう闘いを
ほ んとの意味で命懸けで闘おうともせずに、いつの間にか財務省・・内閣で
しょ、これはなんで、その消費税を増税しなきゃいけないのかっていうのは、
ほんとわ かりませんよね。

■ 日銀から「インフレターゲット」関する説明が一切ない

私は副大臣として、政府税制調査会、政府税調のメンバーでした。

当初から、なぜ、このデフレ、円高、こういう経済情勢の中で、消費税を上げな
ければならないのか。目的は税収を増やして、そして財政再建をす ると。で、
き ちんと今後さらに増大する社会保障の財源を獲得していく、ということで
あったはずなのに、そういう部分は全部抜け落ちて結局と、取りやすいと ころ
から税金 をとっていくという、一番やってはいけない事をやろうとしている。

そういう意味で、これはもう、残念ながら議論してきたわけでしょ、政府税調の
中で、ニュースにはなりませんでしたけど・・・。
最初の政府税制調査会で、私の発言がニュースに大々的になってしまったもんで
すから、「文科副大臣・森ゆうこ、増税に大反対と」・・・。言ってないですよ私。
次の日にすぐに呼びつけられて、何なんだと、「総理の大方針にいきなり反対す
るようなことを言うのはけしからん」というふうにお叱りを受けた わけです
が・・・。

(誰から?)

それは私の上の方から、「議事録を見てください」と、「私はそういうふうには
言ってません」
政府税調というところは議論するところですからね、議論する場ですから、当
然、ほんとうにそのやり方が妥当なのかどうなのか、と。それから本 当に日本
の経済のためになるのか。そして財政再建に資するのか。あるいは社会保障の財
源をきちんと獲得できるのか。

そういうことをいろんな方面から議論する場が政府税制調査会なわけで、だか
ら、私としては「反対」とはひと言ってないんです。言ってなくて私 自身はこ
う考えるけれどもどうなんだと。

ちょうど9月就任後、割と間もなくだったと思うんですけれども、ギリシャ発の
ヨーロッパの金融経済情勢が、ものすごく大変な状況で、ユーロが どうなるの
か、というようなことまで言われていた時期でしたので、そういうことをかんが
えて、頼みは日本の円だけみたいな、そういう状況の中で、どうい うふうに考
え るんですか、というような質問、自分の意見を言い、そして質問をしただけ
なので、いきなり、「私は野田総理の消費税増税方針に反対です」とい うよう
なこと はまったく言ってないんですね。

最初に、そういうふうにニュースになって、テレビでも新聞でもそのことが取り
上げられて、そもそも、そういう話題になる、ニュースになること 自体がよろ
しくない、と言われたので、私は、まあ、そうだな、と。

内閣が最初っから発足当時からバラバラというような印象を与えるのはよろしく
ない、というふうに言われたので、それは、申し訳ありません、と いうこと
で、でも、その議論を止めたわけじゃないんですね。

あの非公開の会議もいろいろありましたので、その場でいろんな問題提起をし続
けました。
が、そういう私の質問に対して、あるいは問題提起に対して、財務省がまともに
答えたことはございませんし、つい最近の会議でいえば、それは政 府税調では
なく、最近の経済情勢について、という古川経済財政担当大臣が主催する「景気
対策チーム」の会合だったんです。

そこに日銀が出席していたので、日銀の一通りの質問を受けまして、私の方か
ら、皆さんご存知だと思いますが、日銀が2月14日に政策決定を3 点しました。
1番目は、日銀は認めてませんけれども、インフレターゲット。だから、デフレ
を脱却するための緩やかなインフレターゲット、一言でいえば。転 向してまし
たけどね、インフレターゲットじゃないと・・。誰がみてもインフレターゲット
なんですけどね。
ずっとやるべきだとこの10年言われてきて、やっと日銀がそういうことを政策
決定した。

(2)さらなる金融緩和

(3)国債引き受けのための基金の増額

という三つの政策決定を2月14日に行ったんですけれども、日銀の説明は、2
番、3番はあったんですね、さらなる金融緩和と国債の引き受けの ための増額
と いうことについては説明があったんですが、1番のインフレターゲットにつ
いては何の説明もしませんし、それから当日提出した日銀の資料も、円 高、円
安とい うグラフはあるわけなんですが、普通はトピックがあって急に変化した
時は、矢印が書かれ何月何日っていうふうに書くんですけれども、その2月
14日、ある いはその次の2月15日以降、円安に急に振れていると。

それが何も書いてないので、それはおかしいと、数字と矢印は入れるべきだし、
それから、やはりインフレターゲットというのは否定するけれど も、少なくと
も 日銀が2月14日に決定した政策の一番目については、どういうふうに評価
しているのか、その後の円安ということについても、それについて説明 してし
かるべ きではないのか、というふうに指摘したんですけれども、最後まで、説
明しませんでしたね。

(白川総裁ですか?)

いえ違います。日銀の理事ですね。

頑なに説明を拒み、あまり私は何回も説明できませんから、残念ながら会議も
30分しかありませんでしたから・・・。

そういうことは指摘し、私は、やっと日銀がそういう政策を行なって、成果が出
てるじゃないかと、ずっとやるべきだと言われてきたものをやって 成果が出て
る。しかも一円も使ってないわけですから。一円も使ってなくて政策効果が表れ
ている。
だから、もうちょっとよく検討するべきだと思うし、それから、古川さんにお願
いしたのは、その会議の場で、私は金融緩和とインフレターゲット も、もう一
回検討すべきだと思うし・・・。

もう一つは、同じ借金でも未来に残るもの、特に今、文部科学省的な立場で言う
と、学校の耐震化は、今年度、24年度の予算で危険な校舎は 90%耐震化し
ます。27年までに100%にすると。

また、さらに震度7にも耐えられるくらい、補強が必要なところはやるんです
が、それだけじゃなくて、やっぱり高度経済成長、子供たちが多かっ た時代に
作っ た校舎が全国で老朽化が進んでますので、25年、30年以上というとこ
ろが、6割、7割という状況になりつつありますから、これは、計画的に そし
て前倒し で、復興ニューディールという形で必要なインフラですから、社会イ
ンフラ、これをきちんと早目に更新していく。これは文科省ですけれども、

道路や橋、大変な状況ですので、あるいは水道と、そういうことにきちんとお金
を使って、経済を活性化していく

・・・
(日銀、経済関連については中略)
・・・

■と「新党はあるのか」の答え

ツイートテレビ熊木さんの熱い質問
国民のために政治をしようと思っている議員が非常に今悩まれているという気が
する。

決断をもって(副大臣を)辞められたということを伺ったんですが、、私たちが
政権交代に期待したのは、国民のための政治をしてくれるっていう こと。とこ
ろ が民主党が政権をとってから、何をやっているのか、ようするに内部分裂
で、国民のためにいい政治をしようとする政治家は民主党にいられなく なって
決断して 出ていく、というようなことがここにきてかなりあるように思う。

ネットメディアやツイートテレビも国民のために政治をする議員を応援したい
と、もう既存メディアには任せてはいられないということで、情報発 信をして
るんですけれども・・・

東京新聞、「チーム仙谷」ということで再稼働を主導してたのは仙谷、古川、斎
藤、枝野、細野、この5人組だと。この5人組みでまず決定して、 それを4者
協議で政府として決定させると。
こういうことが陰で行われていると、国民には知らせないで、議員がそういう情
報を得ようとすると、秘密保全法案だとかを制定して何も言わせな いようにす
る。つまり国民のための政治をしないようにしてるのではないかと。

ここにきて辞職されたり、離党されたりしてるが、森ゆうこ議員としては民主党
の中でとどまるのか、それとも国民のための政治をするために離党 して新党つ
くるのか?

森ゆうこ:

西松事件が起きた時に、政治資金規正法を少しでも知っていれば、国会議員とし
て当然知っていなければいけないんですから、あの西松事件検察の ストーリー
が いかに荒唐無稽なものであるか、あれで有罪というようなことになれば、そ
れは本当に完全に国会議員は検察当局に首根っこを押え付けられて、あ れが有
罪であ れば、全ての国会議員、もちろん献金をもらってない人は別すよ。

でも、多少なりとも団体、党から、組合員も含めて、・・なんとか連盟とか、な
んとか政治連盟とか、政治連盟というのは、何なに会という業界と か職種の会
があって、そこから献金ができないから、政治献金するために政治連盟というの
をつくっているわけでしょ。
・・・
西松建設のストーリーでいうと、ようするにダミー団体。どの団体だってダミー
団体になってしまいますよ。だから団体から献金をもらっている人 は全てアウ
トになるわけですよね。

そうすると誰をしょっぴいて、誰を有罪にするかは全て検察、あるいは結果とし
て裁判、裁判が機能していればこんなことはないわけですが、 99%有罪にな
る わけですから日本は。検察と司法のいろんな問題もありますけれども、西松
事件のあのストーリーを許してしまったら、そして西松事件の同じ団体 から自
民党も 民主党も献金貰ってる人いっぱいいたわけですから。

そうすると、これはもう完全に当時、郷原弁護士が使ってましたけれども、

民主主義国家じゃなくて、検主主義国家。

国権の最高機関は国会ではなく検察、あるいは司法当局。そういうところの顔色
を伺いながら我々は仕事をしなければならない。
とんでもない暗黒社会。

戦前の憲兵さんに取り締まられてしまうような、もう全く民主主義とは正反対の
国になってしまうと、いやもうすでになってしまっているのではな いか。

だからこれは本当に政権交代を阻止しようとする動き。
政権交代をもうすぐ実現しようとしている民主党に対して仕掛けられた闘いなわ
けだから、ここはみんなで闘わなきゃならないと・・・。

間違って小沢さんを辞任に追い込むようなことがあれば、たとえ選挙で政権交代
が実現しても、申し訳ないけれども、民主党は大変すばらしい優秀 な人たちは
は いるけども、いろんな国の仕組みやいろんなことがわかっていて、強力な
リーダーシップで民主党が政権交代をし、その政権交代の目的である、今 まで
の既得権 を断ち切って本当の国民の生活が第一の政治を実現するという、その
目的は達成できないだろうと。

だから、ここは踏ん張らなければいけないと、闘わなきゃいけないんだと、てい
うふうに言って、私の考え付くありとあらゆることをやったんです けれども、

残念ながら、・・・

その時つくった檄文、私の作ったいろんな文章を見ると、そのとき書いたとおり
になってしまった。

■ 藤井裕久さん、引退させるべきだったんですよ、ただの酔っ払いですよ。

(森さんしかいない?森さんみたいな人が10人、20人いたら変わると思う)

私のような行動してるのは、必ずしも得に見えないじゃないですか。

私も今、もう一回この問題に取り組みはじめて、大臣辞任してから、客観的にあ
の当時の私の言動を思い返すと、「いやあ、危なくてとっても森ゆ う子と一緒
に やれない」とちょっとやっぱり、まだそこまで考えてない人たち、「これは
ちょっとまずいよね」って言っても、そこまで行動するには至らない、 他の議
員から 見ると、私の言動はおそらく異様に見えたと思うんですよね。異様に、
というふうに思います。

せっかく政権交代はしたわけですから、衆議院の任期でいえば後一年。参議院の
任期も後一年ちょっとということなんですけれども、その間に最後 の努力はし
た いと、いうふうに思っていますし、消費税に強硬な反対派、私たちは強硬な
反対派というふうに見られていますが、ほんとに賛成って大きな声で言 えます
か?っ て聞いたら、そうでもない人はかなりいるわけです。

いつもいるんですよ、中間派という人が・・。
そういう人たちにもうちょっと働きかけをして、もう一回、政権交代の原点に
戻って、間に合うかどうかわからないけれども、国民の皆さんとお約 束した、
その 原点に立ち返って、もう一回やろうじゃないか、というところにいければ
いいなあと、思ってますし、新党を立ち上げるたち上げないっていう話、 そう
いう質問 をされたい気持ちはわかりますし、私が逆にいれば、皆さんの立場に
座ってたとしたら、
「どうなんだ?」「こんなところにいないでさっさと新党立ち上げろ」

(笑)

民主主義は多数決ですから、参院選挙で勝っていればまだ、お約束した政策もこ
んなに後退せずにやれたというふうに思うんですが、まあ、よく考 えてみれ
ば、その負けたのも消費税の話ですからね。

結局はもう財務省内閣になってしまったということです。

藤井さんをね、藤井裕久さん、何を間違ったのかね、引退させるべきだったんで
すよ。

だれが利用したのかよくわかんないけれども、ただの酔っ払いですよ。(笑)

面と向かって言いたい感じなんですけれども・・・。

■ 再稼働:まるで原発事故が無かったかのような「相変わらず安全神話」

(東京新聞の一面を自分で見せながら)

http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/e/t/c/etc8/2012-4-11-02.jpg

http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/e/t/c/etc8/P1050655.jpg

「チーム仙谷」再稼働主導 首相・閣僚4者協議 形だけ (東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012041190071035.html
(資料ブログ)
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-5503.html

今、党内でもこういうことを言われてて、原発事故収束対策PTの人たちが頑
張ってるんですよ。
再稼動はありえないと、昨日も夕方、荒井座長と川内さんが事務局長で、今、避
難している人たちを救済するための救済法案つくって、自民党の出 した法案と
刷 り合わせをして全員が賛成できるかたちで最後の調整に今入ってますけれど
も、その原発事故収束対策PTで、あらためて再稼動の基準ていうテー マにし
て昨日 やったんですね。
1時間の予定が2時間半くらいやりました。
でも、ほんとに驚きましたけどね、私は久しぶりに党のそういうか会議に出て、
原発事故が無かったかのような、「相変わらず安全神話」というか 「新安全神
話」というか・・・。要は、深刻な事故は起きないように、こういう対策でやる
んだと、事故は起きないという前提で全部できているわけです。

・・・

そういう中で、とんでもない再稼動、何が何でも再稼動したいと再稼動しても大
丈夫という根拠も「・・・と推定される」だから事故の原因は全然 まだわかっ
てないんですから・・・。事故の原因はこういうふうに「推定される」とか

「推定」っていう言葉が6箇所くらいあったと思いますよ。

「推定につぐ推定」

まあ、「推認につぐ推認」・・・どうしようもないですね。

そういう中で、一所懸命やっている議員から、仙谷さんがね、なんか政調会長代
行なんていう、よくわけのわかんない役職を新たにつくって、どこ にでも顔を
出して、特に原発関連の会議に顔を出して、なんか主導していると、「おかし
い」というふうな話がありました。

再稼動に対して国民の皆さんの反対が日増しに高まっている。おそらく、そうい
う世論調査の結果は、相当内閣に動揺を与えているんじゃないかな と思います。

(官僚は優秀か?)

私は文部科学省の、昔の文部省、それから文化庁の担当だったので、旧科学技術
庁は担当が違ったわけですけど、ようするに放射能の問題は担当に させてもら
えなかったので、一応、陳情したんですよ、大臣。

学校給食の問題も結局それは、スポーツ局、文部科学省の中の、教育担当だった
んですけれども、教育担当なんだけれどもスポーツ青少年局という のがあっ
て、そこが学校安全なので、除染とか学校給食は私の担当じゃなかったんですね。
要するに放射能の関係に関しては、学校のことも、もんじゅとかモニタリングと
か、そのことには私の担当じゃなくて所轄から完全に外されたんで すけれど
も、匿名ということでやらせてもらえませんかって、陳情したんですけれども、
まあ、それは却下されました。
却下されたけれども、諦めるわけにはいかないんで、無理やりねじこんで、結果
として給食の安全確保事業はスタートすることができたわけですけ れども、私
は、官僚悪玉論みたいな、一人ひとりの各官僚が悪人で何か企んでとかっていう
ことではないと思うんです。

無意識のうちに、なんかぐじゃぐじゃにされたら困る。それから特に検察とか、
裁判官とか裁判所とか、そういうところは国会議員なんてだらしな くって、ど
うしようもない連中が全国から集まってきて、こいつらに全部任せていたらこの
国がダメになると・・

■【私の質問】副大臣になられて「権力の魔力?」について

そういうふうに言われてしまうのは仕方が無い部分があるかもしれないですけ
ど、それはやっぱりね、やりがいがあるんですよ。
だから、私が副大臣をやっている間、レクずけになって洗脳されるといわれます
けれども、最終的に決済をしなきゃいけないわけですし、「決済お 願いしま
す」、それからレクを受けて、「これどうしましょうか」朝から晩まで、もちろ
ん式典にも出ますし、視察にも行きますし、そういうことで、もう 切れ目無
く、 言わないと休憩時間も与えられず、っていうくらい仕事はギュウギュウに
入っていて、そしてそれは一つひとつ重みのあるものですから、ものすご く充
実感があ るんですね。

国会議員として長く務めてこられた方であればあるほど、それまで積み重ねてき
た自分の経験やいろんな知識とか、そういうものを今の与えられた 仕事の中で
最大限活かして、やりたいと・・・。
ポストの魔力という意味ではそうだというふうに思いますし、でも本人は、そう
いうふうに思ってないと思いますよ。

ニュースにはなりませんけれども、みんながあまり反対じゃないことについて
は、自分の決済で、だいたい副大臣が政策的なとりまとめをして、難 しいとこ
ろは 最終的に大臣の判断をあおぐわけですが、大臣は国会答弁とか、いろんな
式典でお忙しくって、直接、役所に指示を出したり、議論をするという時 間が
ありませ んので、結構、副大臣の仕事も、あるいは政務官の仕事も非常に充実
してやりがいがある。

私自身も大学改革タスクフォースっていうものを去年立ち上げて、約3ヶ月に
渡って、役所の重要なメンバーが、そしてそれをサポートする若い人 たちが、
みん な議論に参加して、喧々諤々、議論を3ヶ月やって、もう、みんなもその
会議に出るのが面白いって、今まで参加してなかった人も入れてくださ いって
というこ とで、相当議論をして大学改革の改革プランというものを、ほとんど
まとめつつ。まあ、ほとんどまとまっているんですけれども、たとえば、そう
いうのをやっ ていて、ものすごく充実感があり、

それは「森さん、何でサバサバしてるんですか」って、半分涙目で言ってきた記
者たちとかいますけれども、別に私はサバサバしてるわけではな く・・・。
せっかく、こうやって、問題のないことについては自分がやることで、ひとつひ
とつ着実に成果が出せる、その職から離れるっていうことについ て、自分で全
く迷いは無かったかというと、それは嘘ですよ、それは。

だから、ものすごく・・・、すごいよ、ギャップが今、・・・。

■ 山崎氏より4月20日について森議員へのお願い

≪「STOP!権力の暴走」 国民大行動≫http://stop.jpn.org/

国会議員の先生方がいまいち乗り気ではないみたい・・・26日の判決を待って
るんですかね?

私は出席しますし、みなさんにお声がけして、参加していただけるようにしたい
と思います。

今、毎日最高裁呼んでますし、今日もこれから最高裁、法務省来ますけれども、
シンプルな問いかけをしてるんです。
法律っていうのは常識の集大成ですよね。

普通に考えて、捜査する側、あるいは捜査した側が、捜査報告書を捏造した。そ
の捏造された捜査報告書によって一般の市民が、それしか判断材料 がないわけ
で すし、また、審査補助員が言われているような感じで誘導というものがあっ
たと言われているわけですけれども、そういうことで一般の市民11人 が、そ
ういう 議決をした結果、裁判があるわけで、
でも、その過程で捏造というのが分かった時点で、なぜ裁判が続いてるんだと。

そういうこと事態がやっぱりおかしいと、ほんとにまじめなわけでしょ、みんな
法曹資格を持ってる人たちなんですから。
そのシンプルな質問にやっぱりねあなたたちは答える義務はありますよ、と。

それから、私はずっと検察審査会のクジ引きソフトをやってきたわけですし、検
察審査員、それから裁判員もそうですが、クジというものが検察審 査員の場合
は1、2、3と3回あるんですね。

1回目は各選挙管理委員会からクジで候補者が選ばれて報告されてくる。なぜか
最高裁に全部あがっちゃうっていう、おかしいんですけれども。
2回目は、例のクジ引きソフトで選ぶ。
3回目は審査会の当日、正規の審査員が全員出席する、なんてことは無いんで、
いろいろ見てみるとほとんど無いので、そうすると、審査補助員か ら当日クジ
で選ぶんですよ。

クジが三回あります。

で、私はこれね、言ったんですよ。
「私はクジ引きソフトを調査している。クジという事を甘く見ないでください
よ」と。

なぜならば、正当性、検察審査員、たった11人プラス11人の補助員が、市民
の国民の司法への参加、国民の代表としての正当性、それは何に よって担保さ
れているのか。

公平・公正なクジ引きによって、誰の不当な恣意的な操作も入らない。不当な圧
力もかからない。それは無作為に選挙人名簿の中から、クジで選ば れたんだ、
と いうことがその正当性を保つ、一番重要なポイントなので、その過程に疑問
が投げかけられている。そしてその疑問を払拭することができない。

恣意的な操作が入ったということを、そうではないと証明できない。

だから、それは制度そのものの、元々の基本のところ、市民・国民が司法に参加
する、それが公正に選ばれたということが、一番根幹の部分です が、そこが、
おかしくなっていてかつ、さっき言ったような捜査当局が捏造できるんだから、
何でも出来ちゃうわけですからね。

こんなことで有罪なんか出たらこの国終わりですよ。

皆さん、一緒に闘ってください。

・・・

救いは、今まで権力者たちが独占していた情報発信を市民が発信するツールを得
たこと、革命ですよ。

なんて呼びますか?「ジャスミン革命」に匹敵するもの?

「さくら革命」?、んー?ちょっとダメ・・・「ゆうこ革命」・・・んーもっと
ダメだなあ・・・

(以上、書き起こし)

藤島さんが最後に冗談っぽく、これからは森ゆうこ報告会みたいに定例化しま
しょう、と言っていたが、本人も気に入っていただいたようで、藤島 さんから
連絡があり定例化になるようだ。

(転載終わり)

--

 

   * * * * * * * * * * * * 

 

その他詳しい情報はブログトップにあります。 ⇒ http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/

 

 

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コメント
 
01. 日高見連邦共和国 2012年4月13日 16:42:07 : ZtjAE5Qu8buIw : IeaB3HQJJg
『日本革命』でイーんじゃね?

02. 2012年4月13日 19:10:23 : t9M2KfINao
森ゆう子議員へのメールは秘書が内容も呼んでくれたメールを返信してくれる。

当然、応援しております。

民主党メールマガジンを送ってくる民主党事務局はクソ。


03. 2012年4月13日 22:40:50 : CG8f4t43JI
初めて投稿します。

Yahooの国内トピックス、事件と事故のカテゴリーに「民主党・小沢元代表の政治資金問題」とありますが、違和感を感じているというか合点がいかない。

判決前に、これを例えば「民主党・小沢元代表の強制起訴問題」と変えてもらう手だてはないものでしょうか。


04. 2012年4月14日 02:00:37 : beC0W8AvuA
お早う御座います  藤島さん 皆様方

森さんの定例会発足おめでとう御座います、楽しみです。
平野さんの国会議員700人位でまともな奴は10人と言うのは寂しいですね。
内情を分かっておられる方の発言でしょうから、そうだと思いますが
で それでも、どうにかこうにか小沢さんは頑張っておられるんだから、まともな奴らさんが100人にでもなればかなりいい方に変わりますね。

取り合えずその10人の方々と次位の50人くらいのお名前知りたいですね。

前回の投稿にコメントしようかな〜と思っていたのですけど
もう店じまいの状態だし、藤島さんがこれ立ててくれたのでここに致します。

頑張れ、頑張れ 藤島さん! 森さん! 小沢さん!


05. 2012年4月14日 03:54:49 : beC0W8AvuA
春真っ只中、昨日は中華屋でめし食べもって12時のプロパガンダ放送局の
北朝鮮ロケットの(専門家呼んでの、専門家かどうかははっきりは聞いていないけど、どうでもいい事だから、どうせ原子力専門家と同じ御用学者)いかにも国の一大事と言う長ったらしい刷り込みを見て、腹を立てながら歩いての帰り道で柿の新芽を見つめていると心が落ち着いてきた私でした。

プロパガンダを見て思った事、ほ〜誰の意思でマッチポンプやってるの、それから一番利益を得るのは?アメリカの対ミサイル製造屋、と関連する武器商人、と日韓の軍事関係者

今日本が生きるか死ぬかの一大事はフクシマ原発と他多ある原発の処理、
日本なんか誰も攻めてこんとま〜
こんな事でした。

さて森さんのビデオで小沢さんの事が話に出ていましたが
私は小沢さんの事は究極の既得権益者のアメリカの指図によるクーデターだと思っています。ま〜小沢さんの日本には(これは私の言葉ですけど居たかったら100歩譲って)
代7艦隊だけでもいたら。というような考えが日本から富を略奪している彼らには許せなかったんでしょうね。で最後にジャパンハンドラーズが小沢さんとお話に来て
小沢さんがノーと言ったので民主主義を装っている日本社会で無理筋を突っ走ったんでしょうね。
それが祟って、今では少し考えが出来る人には白黒はバレバレ、それでも
ここに馬鹿言ってくる人間の屑も居るけどね。  
わら〜い、自分がピエロとわからんか?????

こういう事件、(殆どがアメリカの利益に反する)日本のいい政治家を貶める事を防ぐには任期中の政治家は官憲の恣意による攻撃を防ぐためいっさいアンタチャブルにする法律をつくったらどうですか、どうしても正義が無いような事件を起こした任期中の政治家は
国会で弾劾委員会でも作ってそこで処理する。(話が逸れますが中川さんは暗殺されたと思っています、彼は皆さんご承知のようにイタリアで嵌められたあの時そばにいた財務省の役人と日銀の白川の芝居がかった醜い顔、そのあと何か大量のアメリカ国債のイタリアからスイス持ち出し未遂事件がありましたね、文章の脈絡無しはお許しを)

又酒喰らいの(あの酒に負けた自堕落な顔)モンなどのちょうちん芸者やマスゴミが、いやしくも国権の最高機関に居る者をうそでもって攻撃したら国会で証人喚問して事の真偽を、そく全国民に知らしめる法律も考えてください。
これは国権の最高機関にいる議員さん達には異存はないと思いますが。

アメリカは決していい国ではない、911は彼らの常温核融合小型水爆まで使った自作自演、 911テロの超不都合な真実  by菊池征司

ビデオでもおっしゃられていましたが一生傍観者の私でもネットの社会が来るまで生きててよかった、ちょっとかんがえりゃ〜真実が分かるもんね、
傍観のやりがいがある!  
でも少しは私が生まれた国がいいようになるのを願っていますんよ。

ネット社会ばんざ〜い!

森さん!  藤島さん!  小沢さん!  頑張ってください!


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