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移民がコントロール不能になりつつあると気付き始めたヨーロッパ人
http://www.asyura2.com/13/ban6/msg/408.html
投稿者 中川隆 日時 2014 年 2 月 06 日 22:25:46: 3bF/xW6Ehzs4I
 


移民がコントロール不能になりつつあると気付き始めたヨーロッパ人 http://www.youtube.com/watch?v=-_oxPtFJ-F8

TPP(労働力の移動の自由化=移民),外国人留学生30万人計画,外国人特区等の安­易な大量移民がもたらす日本の未来を現在のヨーロッパに見ることができます。

【TPP問題】「人の移動」規制緩和で中国人が大量に移民してくる 3/5
http://www.youtube.com/watch?v=ZmEzYc...

【TPPと移民】政府よ、経団連よ、日本を売るな![桜H22/11/11]
http://www.youtube.com/watch?v=tEZsq5...

『中国人実習生の目線と問題@』坂東忠信 AJER2013.3.18(1)
https://www.youtube.com/watch?v=5LUZq...

外国人研修制度という名の単純労働者が流入している
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21673...

パリに出現した移民自治区 移民問題 フランス
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コメント
 
01. 2014年2月06日 22:41:13 : 2D6PkBxKqI
日刊ゲンダイ2006年3月14日号


 『気をつけろ 美人中国人妻が”鬼”に変わる時 インスリン妻は保険金をかけ何度も熱湯』

熱湯は一回でも相当なヤケドを負うだろうに、それを「何度も」とゆうのはひどい話だ。

逮捕された中国出身の妻・鈴木詩織(33)は、中国でお見合いした茂さん(54)と94年9月に結婚して来日した。近所でも「働き者の美人の奥さん」と評判で、茂さんの両親も「いい嫁が来た」と、大喜びだった。

1995年12月、光町で無職鈴木利夫さん(当時78)方が放火され、鈴木さんの妻の愛子さんが殺害された事件は、発生から10年余りが過ぎた。

 「義父は首を絞められ、義母は撲殺されていた。女ひとりの力では無理ですが、茂さんの口座には千数百万円の火災保険が下りた。当局は詩織が持ちかけた事件とみています」(捜査事情通)
 
 その後夫婦は、現在7歳と5歳になる子をもうけている。

 2003年4月に詩織は日本国籍を取得。それを境に詩織は正体を現わしてくる。

 その年に茂さんに熱湯をかけたとして、傷害の疑いで逮捕、起訴されている。
 茂さんは全身にやけどをして一時危篤になる。その入院先の病院で、事件のカギを握る人物、田口久美子(41)と、知り合った。
 
 詩織は、事件に使用したインスリンを田口から入手したとされる。夫の治療で日常的にインスリンを扱っており、注射の仕方を熟知していた。

 田口久美子から殺害方法のアイデアを得た詩織が、茂さんを確実に殺害するために注射方法を学んでいた。
 
 事件の前、茂さんはこんな不安を友人に漏らしていた。

 「茂さんが熱湯をかぶった時、みんな『おかしい』って。茂さんもおかしいなと
気づいたらしいんですよ。それで、『何かあったら解剖してくれ』と言っていたと聞いた」(茂さんの知人)

 熱湯をかけた半年後に今回の事件が起きた。茂さんには、詩織容疑者を受取人とする保険がかけられていた。

 事件後、詩織は金に困って一人東京に移り住み、台東区でピンクエステ店を始めていた。
http://samech.web.fc2.com/dinform/crime/c060314.html


『中国人妻・転落の奇跡 インスリン殺人未遂』 3月23日放送

夫に大量のインスリンを注射し、姿を消した鈴木詩織容疑者。

12年前、中国から千葉の農家に嫁いだ女は、なぜ「鬼嫁」と呼ばれるまでになったのか。詩織容疑者の真実に迫った。

中国名「史艶秋」の故郷、黒龍江省方正県は戦後の混乱で取り残され残留孤児となった日本人が多い。「中国人は家族がすごく大事。中国にいる家族にももっと良い生活をして欲しい」と同郷の女性。

93年、お見合いツアーに参加した鈴木茂さんとの出会いが詩織容疑者にとって家族に豊かな暮らしをさせる最大のチャンスだった。

日本語も覚え周囲に溶け込んでいったが中国に仕送りしようとする彼女と、先祖からの田畑を守ってきた茂さんの母親との間に嫁姑のトラブルがあったという。財産を巡る確執が激しくなる中、茂さんの両親の家で火事が発生。焼け跡からは茂さんの両親の遺体が見つかった。警察は二人を殺害し家に火をつけた殺人放火事件と断定したが未だ事件の容疑者は特定できていない。

3年前、日本国籍を取得。その途端、茂さんに財産が欲しいと求めだした。倹約家の茂さんと金をせびる詩織容疑者。さらに子育てを巡って夫婦喧嘩が絶えなくなった。

そして2003年10月、詩織容疑者は茂さんの背中に熱湯をかけ、全治5ヶ月の全身やけどを負わせた。茂さんは妻をかばったが、妻は入院先で知り合った女に夫の殺害をほのめかしていた。「夫がケチだ。殺したい」。

2004年4月、詩織容疑者はインスリンを茂さんに大量投与。茂さんは脳障害を起こし緊急入院する。今も寝たきりのままだ。

スナックで働きはじめた詩織容疑者はやがて「茂さんの面倒はたのみます」と言い残して姿を消した。

夫に対する殺人未遂容疑で捕まった妻の姿は以前の彼女を知る人たちを驚かせた。

専門医によると約1000万円はかかっているという整形。東京・浅草のマンションで風俗店を経営していた詩織容疑者は経営だけでなく、自ら「サクラ」と名乗って客を取っていた。

中国で生まれた「史艶秋」、日本人に嫁ぎ夫の殺害を謀った「鈴木詩織」、整形し風俗嬢となった「サクラ」。

「話題になってましたよ浅草では。安くて1万円ぐらいでいい思いができるって言ってた」と風俗店近くの人。

詩織容疑者は警察の調べに対し、インスリン注射についてわからない、と繰り返しているという。
http://www.tv-asahi.co.jp/hst/contents/sp_2006/special/060323.html


02. 2014年2月06日 22:46:16 : 2D6PkBxKqI

『中国人「毒婦」の告白』 (田村建雄 著)2011.03.20 00:00

 拘置所面会室で初めて見た中国人妻は、折れそうなほど細い女だった。はにかむようなシャイな表情。しかしどこか妖艶な雰囲気もある。この女のどこに「鬼嫁」「毒婦」とマスコミを騒がせた魔性の心が潜んでいるのか、とわが目を疑った。

 だが、当時この女が引き起こしたのは、確かにそうした過激な呼称が違和感なく受け止められる衝撃的な事件だったのだ。

 彼女に関する事件は三つある。一番目は不仲の日本人夫の保険金目当てに熱湯を浴びせ掛け大火傷させた傷害事件。二番目は日本人夫に過剰な量のインスリンを注射して殺害しようとし、結果的に植物状態にした殺人未遂事件。そして三番目はいまだ犯人が明らかになっていない日本人夫の両親に対する放火殺人事件……。

 この中国人妻は風俗店で働き、人気ナンバー1だったとか、1000万円かけて整形していたという情報も飛び出したのだから、当時、マスコミが大騒ぎしたのも無理はない。

 私は、この日本中を震撼させた事件を引き起こした中国人妻、史艶秋(日本名・鈴木詩織)の心の闇をどうしても覗き込みたいと思った。

 何通も面会を希望する手紙を書き送ったことが功を奏して、詩織との面会が初めて実現したのは、逮捕から1年後の2007年5月のことだった。それから私の拘置所通いが始まった。中国への送金を代行したりするうちに信頼されたのか、ある日、彼女が獄中で書き綴った便箋300枚にわたる「手記」を手渡された。

 そこに書かれた、夫にインスリンを注射した瞬間の鬼気迫る光景、熱湯を浴びせ掛けられた夫が悶絶する様子、さらに夫の両親が殺害された夜の家族の会話。まさに事件当事者しか知り得ない描写に私は戦慄し、これは詩織の心の闇を解くヒントになると確信した。

 たとえば手記にはこんなくだりがある。

どうして私を追い詰めるのですか。どうして私に怖いことをさせようとするのですか。平和に離婚してくれればいいじゃないですか。睡眠薬で熟睡している夫に、私は泣きながら心の中でつぶやいていました。お前に注射したくないが、しかし、注射をせざるを得ない気持ちを、お前はわかってくれますか。私はお前を恨んでいます。

 手記はもちろん詩織から見た真実に過ぎないし、あまりに身勝手な言い分である。ただ私は、こうした独善的とも言える発想が詩織個人の特異な性質からくるものなのか、あるいは中国人の国民性や育った環境によるところが大きいのか、をどうしても知りたかった。

 それを考える上で忘れてはならないのが、中国国内の経済格差である。GDP世界2位になった今でも北京、上海の大都市のめぐまれたサラリーマンで月収8万円前後。農村部の寒村の農民だと年収5万〜8万円だ。農村部では食べものも着るものも枯渇ぎみで、共産党幹部か役人、官僚とのつながりや、都市戸籍を得なければ今の中国バブルの富の恩恵からも取り残される。

 ましてや中国東北部の農村部で生まれた詩織が22歳で来日した94年当時は、中国経済隆盛の前で、今よりずっと貧しかった。その絶望的な貧困から脱出できるのは、天才的な頭脳の持ち主か、優れたスポーツ選手などだけだ。その他の大多数は、大都市に農民工として出稼ぎに出るか、チンピラ流氓(リュウマン)となるか、密航して海外に出て、ガムシャラに働いてカネ持ちを目指すしか無い。あるいは女なら中国内外での売春もある。

 そんな悲惨な状況で、一か八かの脱出方法として一部中国女たちが人生を賭けたのが日本の男たちの妻の座だった。詩織もその道を選び来日した。だが待っていたのは、金持ちのイメージとは大きくかけ離れた質素な農村暮らし。中国にいたときより多少暮らしは良くなったが夢は萎(しぼ)んだ。

 理想と現実とのギャップに直面した時、大半の中国人妻は日本の生活と折り合いをつけて我慢するか、日本国籍を取得して、そのまま遁走し、カネ儲けに走る。

 しかし、詩織はどちらもできなかった。

「夫と離婚し子どもを自分の手元に置くには何を誰に相談していいか分からなかった。夫が子どもを養育できないよう弱らせるためにインスリンを射つしかなかった」

 彼女はこう主張するが、日本人の夫との間にできた二人の子どもの存在が彼女に大きな影響を与えたことは間違いない。

 もちろんそんな詩織の訴えが日本の裁判所に受け入れられるはずもない。保険金目当てにインスリン注射で夫の殺害を企てたとして、彼女は殺人未遂の罪で現在も栃木県内の刑務所に服役中である。詩織は牢獄の中で涙ながらに私に訴えた。

「誰も私の気持ちを分かってくれない。インスリンを射った罪は認めますが、殺意は無かった」

 取材すればするほど、中国人がなんともやっかいな隣人であることはわかったが、一方で、好むと好まざるとにかかわらず、ますます中国人と密接につき合っていかなければならない時代である。とりわけ日本は今や20組に1組が国際結婚である。中でも圧倒的に多いのが中国人との結婚だ。

 詩織の心の闇は多くの中国人妻に共通するものなのか。その答えについては、ぜひこの本をお読みいただきたい。彼我の国民性、価値観の違いから、さまざまなトラブルが生じた際、この本が中国人を理解する上で何がしかの参考になれば幸いである。
http://hon.bunshun.jp/articles/-/27


03. 2014年2月06日 22:51:47 : 2D6PkBxKqI

鈴木詩織とトラブル続出・結婚仲介業の実態  2006年3月25日   
 
 中国美人鬼嫁こと、鈴木詩織。
 彼女は夫を糖尿病用の注射・インシュリンを大量に注射して殺そうとした。ま
 た夫の両親の放火殺人の死に関与した疑いまでもたれている
 
 ● 名前の響き・鈴木詩織
 この「鈴木詩織」という名前を聞いたときに、事件の重さからすると不謹慎か
 もしれないが、ずいぶん響きのいい美しい名前だなぁと思った。
 
 彼女の中国での本来の名前は史艶秋(シーイエンチュウ)。中国・黒滝江省
 で5人兄弟の3女として生まれた。夫と出会ったのは「お見合いツアー」で
 1993年10月のこと。

 1994年に来日して農業兼左官業を営む茂さんと結婚し、鈴木家に入ったとき
 の名前は「秋子」と呼ばれていた。

 それも単純な理由で、秋に彼女が来日したからだという。

 2003年5月に彼女は二人の子供を中国に連れていった。子供は、日本に帰
 そうとはしなくなった。

 2003年4月に秋子が日本に帰化し、日本名「詩織」を名乗るようになった。
 その半年後に詩織が誤って茂さんに鍋の熱湯をかけ、全治五ヶ月の大火傷を
 負わせている。

 この「詩織」という日本名は、グラビアヌードで有名だった秋本詩織から名付け
 られたと、もっぱらの評判。

 秋本詩織は1990年代初頭に10数本の出演作品を残して引退した伝説の
 名女優。見事は脚線美と色気で人気AV女優の仲間入り。引退から10年
 以上たちDVD化を望む声が多いなか、DVDが発売されるに至ったとのこと。 

 ● 嫁姑の折り合い
 ところで、話は事件に戻り放火殺人の件。
 夫の両親とは、放火殺人を疑われるほど仲が悪かったのか?
 近所の男性が語る。

 「亡くなった姑の愛子さんは厳しい人で、秋子と名乗っていた頃の詩織に、
 『国籍が違うんだから、あんたは子を生むな』と言っていたようです。『あんた
 に渡す遺産はない』とまで言ってたらしいですから、嫁姑の折り合いは悪かっ
 たと思います」
 
 別の近隣住民が言うには、事件後、警察が近所の聞き込み回っていて、ある
 刑事は近所の住民に『殺して放火するのは中国人の手口だ』とはっきり口に
 していたという。詩織はウソ発見器にかけられ、夫の茂さんは『取り調べが
 キツすぎて詩織がかわいそうだ』と嘆いていたとのこと。
                           (週刊現代 4月1日号より)

 詩織にはずいぶん甘い茂さんだが、金銭面では微妙な対立があったようだ。
 フライデー3月31日号にはこんな記事が掲載されている。

 ● 中国に家を建てた
 「茂さんはよく『詩織は金遣いが荒い』とぼやいていました。『あいつは中国に
 家を建てた』とも言ってましたから、ずいぶん中国に送金していたようです」
                    (茂さんが通っていた飲食店の従業員)
 詩織は、茂さんと夫婦で中国人妻の斡旋業も営んでいたが、そこでもトラブル
 を起している。

 「50代の男性が、写真で選んだ女性と、日本に来た女性が違うというので、
 ひどく揉めたことがあり、男性の兄弟が詩織さんに何度も談判に来ていまし
 た。結局、男性はその女性と、渋々結婚したけれど、分かれてしまったそう
 です」               (近所に住む主婦)

 選んだ女性と別人をあてがわれ、それで離婚に至るとはひどい話し。たぶん
 結婚を選択した時点で300万円〜400万円ほどかかっているはずだ。
 さて、この中国人妻の斡旋に関して、詩織が蛇頭の中心的存在で相当の
 収益を上げて中国の組織に送金していたのではないか」と、千葉県警幹部は
 考えている。

 ● 中国人妻の犯罪が多いのは?
 「中国人妻」斡旋業者の実態とはどうなのか?
 週刊ポスト3月10日号で谷口充恵こと鄭永善の2園児殺害事件に合わせて
 「中国人妻斡旋業者」に関して記事にしている。

 04年の統計によれば、日本で暮らす外国人の登録者数は約200万人。
 中国人の登録者数は48万7570人。4人に1人は中国人ということになる。
 さらに日本人男性と中国人女性の結婚数は1万1915組。日本人の国際
 結婚全体でも、もっとも多い組み合わせ。

 しかし、同時に離婚も多い。04年の1年間で4386件。単純計算で約3組に
 1組が離婚したことになる。その背景を担っているのが鄭永善や詩織が知り
 会った、もしくは経営した結婚の斡旋。
 中国人との国際結婚を斡旋する神戸在住のブローカー・B氏がその実態を
 説明する。

 「見合いする中国人女性の相当数の本当の目的は金です。今回の鄭容疑
 者の出身地の黒龍江省は貧しい農村地帯で、家族が7〜8人もいるのに、
 年収は平均2000元(約3万円)ほどらしい。だから日本人と結婚するのも、
 家族への仕送り目的という女性が多い。いわば偽装結婚だ」
 
 出稼ぎ目的では、かつては留学ビザの悪用が主流だったが、中国政府が留
 学の門戸を狭めると、代わって注目されたのが婚姻による渡日。

 「まずは参加希望者4〜5人を集めて、お見合いツアーに行くが、これは往復
 の航空券、宿泊費など諸々込みで30万〜40万円といったところ。飛行機で
 現地に到着すると、すぐホテルのレストランでお見合いをやる。5人のツアー
 客につき、15〜20人の中国人女性を集めてくる」

 相手が決まると翌日デートとなるが、その際には”中国で売春をしたら死刑に
 なる”などと脅し女性と接触しないように念を入れる。

 「それでも中には”子孫繁栄が結婚の目的などと理由をつけて”味見”させて
 ほしいといってくる奴がいる。そういうときにはオプションでお試しコース、つまり婚前交渉もある。

 中国の売春の相場は1万5000円ほどだが、それを5万円ぐらいで斡旋する。
 女の子に半分を渡してやるんだけど、中にはこれを目的に登録してる子もい
 る。」

 「私たちは、女性との結婚手続きは2回目以降にするように説明する。その費
 用が200〜300万円。さらにこれとは別に結納金、つまり女性の家族への準備
 金が100万円ほど必要になる。これでもう400万円近くかかる」

 「婚姻が成立すると、妻側の家族も現地・中国のブローカーに膨大な金を払
 うことになる。
 それを日本に嫁いだ娘からの仕送りで返金していくというのが一般的。結婚
 後、妻があまりにお金お金というため、夫がそれに文句をいい、家庭不和に
 繋がる。家を飛び出した妻が中国に帰れず、お金を稼ぐためにとフーゾクの
 世界に流れていくのがお決まりのコースだ」

 長々と引用してしまったが、この実態を読んでいくと中国人妻の犯罪が多い
 原因が見えてくる。
http://samech.web.fc2.com/dinform/crime/c060325.html


04. 2014年2月06日 23:49:20 : 2D6PkBxKqI
中国人「毒婦」の告白 

2006年に逮捕、2007年に懲役15年が確定した千葉インスリン事件 中国人鬼嫁を覚えてますでしょうか。

逮捕当時売れっ子風俗嬢だったのと、中国人妻の残忍な手口で
ワイドショーを騒がせました。

過疎農家の嫁対策として、93年に中国でお見合いし、94年に来日
結婚した詩織(当時22歳)、被害者の鈴木さんは当時43歳です。

95年には過疎地農家ではありえない、母屋に住んでる鈴木さんの
両親が放火殺人されます。この事件は未解決です。この事件で
火災保険千数百万円が、鈴木さんの口座に振り込まれます。
(詩織の犯行の可能性が高いと思われるが一貫して否認)

その後2人の子宝に恵まれますが、詩織は地味な生活に耐えられず
離婚を要求します。そのとき鈴木さんからは親権は渡さないと通告
され、以降不倫相手に保険金殺人を持ちかけるも断られます。

03年には、鈴木さんに熱湯を頭からかける全治5ヶ月のケガを負わせます。
詩織はこれも、つまずいた事故であったと否認します。

そして火傷の病院で出会った友人(共犯者)からインスリンを入手し、睡眠薬を
飲ませた上で過剰注射し、鈴木さんは植物状態から5年後に死亡となります。

詩織は殺すつもりはなく、鈴木さんを弱らせて親権を得やすくしたかった
だけと供述しますが、殺人未遂として実刑15年の判決となりました。
(求刑は18年、共犯者は60万円の報酬を得ており懲役8年)

作者はルポライターとして、詩織と数十回の面談を重ね、信用を徐々に
得た後に、親族への子供の養育費の受け渡しのため、中国へも飛びます。
(風俗時代に稼いだ金は、没収されない)

詩織の兄が情状酌量を訴え日本へ来たときも、フルアテンドをします。
ルポと言うのはここまで入り込まないと、いいものが書けないのでしょう。

そして獄中で詩織に書かせた手記を入手します。読んでみましたが、
メルヘンチック、自分は悪くない、自分は運命の被害者、という文章です。

犯罪者と言うのは、自分を正当化しないと精神が持たないのでしょうね。
とかく追い込まれた人間は、相手を徹底的に糾弾しますが、詩織はまったく
そのパターンで、相手を責め、自分を悲劇の主人公にしています。

こういう人間は、釈放後は国外追放して欲しいのですが、中国の格差社会が
あまりにひどく、どうにかして日本に住み続けるのだと思います。

以下に

中国人「毒婦」の告白/田村建雄/11年4月初版

からの中国の状況を記します。


中国では13億人のうち、9億人が農村人口だとされます。農村地帯の
平均年収は7万円前後。中堅都市の一般人の年収が20万円前後。北京、上海
などの大都会のエリートサラリーマンの年収は60〜70万円前後なので、
その人たちと比較すると10分の1になります。

(don注:中国人の年収が少ないと感じられると思います。どうやって
 生活してるのかと。購買力平価という考え方があって、食料品や日用
 生活品は日本の物価の2割以下です。そういう意味では上記に5〜6倍
 をかけたのが実質給与レベルかと。為替は購買力平価に収斂していく
 べきなのですが、日用生活品ではなく金融商品にリードされるので
 なかなかそうなりません)


農民が絶望的な格差から脱出することを阻むのが、中国の戸籍制度です。
もともとは毛沢東が重工業を重視し、都市部の住民の食料確保のために1958年に
施行した制度です。

原則的には農村の家に生まれたものは永遠に農村戸籍で、都市生活者の子息のみ
が、都市戸籍継承できるという制度です。

この違いは相当に厳しいもので、都市戸籍がない限りきちんとした会社の正社員
にはなれず、その都市で長く働いても、福祉サービスは一切受けられません。
またその子供は都市の公立の学校に入ることは許されません。

もちろん農村戸籍から都市戸籍に変わる道が閉ざされてるわけではありません。
一流大学を優秀な成績で卒業し、政府機関に就職したものか、ずば抜けた身体能力
をもち、国際的なスポーツ大会で活躍できれば、都市戸籍は獲得できます。
(農村戸籍の場合はまともな教育が受けれないので、天才的な頭脳を持たない
限り不可能)

だから農家は農作業や過酷な出稼ぎ労働に耐え、都会から現金を持って帰る体の
丈夫な男の子を授かりたいと願うようになります。中国では79年から人口抑制
のため「一人っ子政策」が取られてますが、農村部は最初に女の子が生まれた
場合は二子まで許されます。

その後に次々と女の子が生まれたり、産児制限が普及してない農村部の子供たちは
無戸籍です。その数は1〜2億人と言われてますが、政府はその正確な数を把握し
ていません。

ところが開放経済とともに女の子が金の卵に変貌します。都市の風俗産業は8兆円
規模にも達し、産業として無視できません。

売春相場は金持中国人か外国人相手なら5,000円〜10,000円。一般中国人相手では
3000円。一人の女性が稼ぐ額は中国人相手で年間250万円。外国人相手の場合は
320万円〜500万円になると言われています。
(一応売春の世界相場は2万円と言われていますが、中国や韓国の一部は安価ですね)

彼女たちは「口減らし」をするためには、大都会にでて働く以外道はないのですが、 移動運賃が用意できない。そんな女性たちにグローバル化とともに浸透していったのが、外国人男性との国際結婚なのです。これなら売春と言う罪悪感を背負うことなく、あり地獄のような農村部から這い出すことができます。

結納金がもらえ、交通費は男性もち(成立金は400万円弱)、仮に日本へ嫁げば中
国よりはるかに多くの金が稼げ、いくらでも親元に仕送りができる。結婚して3年我慢できれば永住権が得られるし、5年過ぎれば帰化して世界中どこでも自由に行ける日本のパ
スポートが入手できます(実際裏社会で一番高価なパスポートは日本のパスポート)。
※結納金は農村年収3年分の25万円程度が400万円の中から支払われる。
 売買婚と言われても仕方ないか。。

彼女たちは来日数日で姿を消し、地方の風俗で働いて、中国の恋人を呼ぶケースが
少なくないそうです。

「結局、愛だの恋だのという観念は、ある程度の豊かさの上に成立するものなのです」
http://donhenley.blog.so-net.ne.jp/2011-08-20


05. 2014年2月06日 23:56:04 : 2D6PkBxKqI

事件を時系列で整理しますとー


1993年10月、鈴木さんが中国で見合いツアーに参加して詩織容疑者(日本名)と出会う。

1994年9月、結婚。

1995年12月28日、同じ敷地内の姑夫婦が何者かに殺され放火する事件が発生。
            保険金を1000万円ほど手に入れる。詩織容疑者が第一発見者。

2003年10月18日、詩織容疑者が鈴木さんに煮立った鍋の湯をかけて5ヶ月も入院する大けが。

2004年4月2日、詩織容疑者が119番通報。
          夫が風邪薬を飲んで倒れたと言うが病院検査するとインスリンを大量投与された
          事が判明。以来、意識不明の重体が続く。

2005年7月、夫の看病を1年ほど続けていたが突然姿を消し台東区のマンションで風俗店を経営。

2006年2月、03年10月の事件で傷害罪で起訴。
     3月10日、殺人未遂で逮捕。

 中国で鈴木さんが出会った詩織容疑者。翌年に来日して結婚。

 幸せ一杯の鈴木家だったはずなのに、わずか1年後には義理の父母が何者かに惨殺され、放火されるという事件が起きています。

 しかもこの事件の第一発見者は詩織容疑者で、近所の人は「このあたりには外から来てするはずがない。茂か詩織のどっちかだと」噂していたそうです。

 当然、警察も第一発見者を疑うのは常道ですから詩織容疑者を真っ先に疑いました。しかし詩織容疑者の余りにも嘆く姿や、夫の弁護などにより、事件はウヤムヤとなったと言います。

 そして事件から8年後、2003年に詩織容疑視野は夫に対して「殺人的」行為に及び始めます。

 5ヶ月もの間、入院しなければならないヤケドといいますから、鍋の煮え湯を夫にかけた詩織容疑者の“憎悪の強さ”を思わずにはいられません。

 更に半年後にはインスリンを大量に投与して「完全犯罪」を狙います。
 
 これらの事件を振り返り、一つの物語を妄想します。

・詩織容疑者は鈴木さんと出会い、貧しい故郷の家族を養うために結婚することを決心する。

・「豊かな暮らし」を夢見て来日してみると、家は田舎の農家。姑や姑はすぐ側で暮らしあれこれと口やかましく指図する。

・中国からやって来るのはお見合いツアーの男性と結婚した女性ばかりではない。

・不法に入国した者や観光で来日しながら、全国を泥棒しながら歩く中国人もいる。

・知り合いの中国人に自分の住所を教える。

・男たちは金目的で押し入ったが、金目のものはほとんどない。腹いせに殺し火を付けた。

・まさか殺すとは思っていなかったので、詩織容疑者は本気で事件に驚き悲しんだ。

・しかし、事件後に保険金が1000万円も入っていたことを知った。

・8年の月日が流れ、夫は老人となった。

・金をくれと言ってもくれない。夫としての役目も果たさない。私はまだまだ若いのに、こんな所で腐っていってしまうのか。

・怒りが全身に満ちあふれ、この家から自由になりたいと熱望するようになる。

・子供は中国に帰す。

・夫さえいなければ。半ば気が狂った詩織容疑者は夫に鍋の煮え湯を浴びせてしまう。

・病院で中国人の知り合いから「殺す方法」を教えて貰う。

・インスリンを注射して殺そうとする。
 私は自由だ。仲間と一緒に風俗店を経営して金をためる。子供のために。故郷の家族のために。

 自由になる金がないとこぼしていた詩織容疑者が突然病院から姿を消し、台東区のマンションで風俗店を経営するなど通常ではあり得ません。
 当然、その背後で彼女と手を組んだ金主、あるいは操っている黒幕がいるはずです。

 そもそも、警察が1995年に両親の放火殺人事件をウヤムヤにしてしまった事が問題です。

 しかも2003年3月のヤケドから2004年4月のインスリン大量投与が発覚しているのに、何故、2年近くも放置していたのか。警察の捜査のゆるさが惜しまれます。

 今後、捜査が進み詩織容疑者の動機や、彼女の背後関係も明らかになるでしょう。
 
「中国と付き合うのは怖い」と、的はずれな連想をしてしまう今回の出来事ですが、似たような事件が、今後も全国各地で増加するのではないかと不安になってきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/yuushi2011/29284763.html


06. 2014年2月07日 00:01:57 : 2D6PkBxKqI

インスリン“中国鬼嫁”整形に1000万円…風俗で荒稼ぎ


1000万円をかけて整形した姿。ビフォー&アフターがクッキリ

千葉県光町の夫(54)を薬殺しようとして千葉県警に逮捕された“中国鬼嫁”鈴木詩織=日本名=容疑者(33)が、美容整形に1000万円も注ぎ込んでいたことが14日わかった。顔は輪郭まで、豊胸や腹の脂肪吸引…と全身を大改造。東京・西浅草で経営した風俗店では8歳もさばを読み、自ら客に性的サービスをして荒稼ぎ。だが美しいのは外面だけ。夫の生命保険金を当て込んで犯行に及んだとみられ、内面は鬼そのものだった。


術前のふっくらしていた詩織容疑者

中国から嫁いだ鬼嫁は家庭を築く嫁どころか、鬼の心を美女の仮面で隠し、カラダでカネを稼ぐことに没頭していた。

詩織容疑者が経営者兼風俗嬢だったのは、つくばエクスプレス浅草駅に近い、東京都台東区西浅草の中国風俗エステ店。雑居ビル5階に事務所があり、詩織容疑者はよく寝泊まりもしていたらしい。店には風俗嬢が4、5人いた。

自ら源氏名を「桜」と名乗り、店のホームページ(閉鎖)では「身長158センチ B88・W59・H88」と抜群のプロポーションを紹介。年齢は8歳もさばを読んで「25歳」とし、人工美の笑顔をどアップで載せていた。

関係者によると、詩織容疑者がこの人工美を手に入れるために注ぎ込んだ整形手術代は、約1000万円にのぼることがわかったのだ。

詩織容疑者の整形後の顔を、平成6年の結婚当初と比べてみると、シリコンの鼻梁を入れたのか鼻筋がくっきりし、腫れぼったいまぶたは切開したことなどでパッチリした二重に。さらにほお骨を削ったうえに、あごなどの脂肪を吸引除去したのか、顔全体の輪郭もすっきりして小顔になっている。

加えて、胸には豊胸バッグを埋め込み、たるんだ腹からは脂肪を吸引除去して、セクシーボディーを作り上げたという。

詩織容疑者の店は西浅草の風俗エステ店の中でも後発だったという。サービス内容は60分1万3000円と120分2万6000円の2コース。「風俗嬢とシャワー→マッサージ→性感サービス→シャワー」。ホームページでは「本気で尽くす優しい美女ばかり。疲れた心と身体を美女が密着しながらあま〜く、優しく、なやましく、たっぷり癒して差し上げます」と宣伝している。

ほかの風俗嬢同様、客に性感サービスを続けた詩織容疑者は、稼ぎの一部を中国にいる2人の子供に仕送りしていたらしいが、整形部分のメンテナンスにもかなりのカネを注ぎ込んでいたとみられる。

一方で“獲物”の夫、茂さんには鬼の仕打ちを繰り返した。15年10月には煮えたぎる鍋の熱湯を浴びせかけて大やけどを負わせ、退院後の16年4月には自宅で睡眠薬をのませたうえ、大量投与するとショック死するインスリンを大量注射して脳障害を起こさせている。

家庭での金銭管理は茂さんが主導していたため、詩織容疑者は一連の事件前から周囲に「夫がカネをくれない」「手続きが面倒で(茂さんの)貯金がおろせない」と漏らしていた。

茂さんには数千万円の生命保険がかけられていたが、事件後に「保険がおりない」と話していたともいう。
★共犯に多額報酬か

インスリン大量投与による殺害方法を教えたとして、同じく殺人未遂容疑で逮捕された田口久美子容疑者(41)=千葉県成田市=に詩織容疑者が多額報酬を払う約束をしていたことが14日までに県警調べでわかった。報酬は茂さんの生命保険金などで工面しようとしたとみて追及している。詩織容疑者は、熱湯をかけた茂さんが入院した病院で、夫が糖尿病で入院していた田口容疑者と知り合ったといい、茂さんが約2カ月の治療を終えて退院した後も両容疑者は頻繁に接触していた。
http://www.shanghai.or.jp/yorozu/47593_6.html


07. 2014年2月07日 00:07:06 : 2D6PkBxKqI

インスリン中国人鬼嫁---インスリン中国人鬼嫁プロフィール---

□中華人民共和国・黒龍江省出身。

□5人兄弟の3女。

□旧名は『史艶秋』

□『鈴木詩織』容疑者は1993年10月鈴木茂さんの参加した中国お見合いツアーで知り合い翌1994年に結婚。

□秋に来日したため当初は秋子と呼ばれていた。

□1995年12月に夫の父・利夫さん(当時78歳)と母・愛子さん(当時73歳)絞殺され放火された事件の第一発見者が『鈴木詩織』容疑者。

□2002年5月に里帰りした際に「アトピー治療」の為と子供2人を黒龍江省に残す。

□2003年4月、日本国政取得し日本名を『詩織』とする。

□2003年秋ごろ夫・茂さんに熱湯をかけ全治五ヶ月の大火傷を負わせた。

□実家への仕送りをめぐって夫・茂さんとたびたび喧嘩。

□夫・茂さんは2004年4月に「嫁に殺されるかも」と語る。

□2004年4月夫・茂さんにインスリン大量投与。事件性を疑われ夫の預貯金1000万円に手をつけられず、家を出て風俗店で働き始める。

□2005年秋に男性客の誘いで台東区のマンションに自分の店『中国エステ(性感マッサージ)メサイヤ』を開くも赤字。

□1000万円の整形費用はその筋の人から借りる。

□鈴木詩織は経営者であり風俗嬢でもある、源氏名は『桜』。

□『桜』の年齢25歳(実年齢33歳)

□サイズはバスト88、ウエスト59、ヒップ88。

□メサイヤのコースメニューは60分13000円、90分20000円、120分26000円。90分コース以上は特別サービス(本番)あり。

□2006年2月、夫・鈴木茂さん(54歳)に大やけど負わせた(2003年)傷害容疑で逮捕。

□2006年3月に夫・茂さんにインスリン大量に投与し事故死に見せかけようとした殺人未遂容疑で再逮捕。

□警察は『鈴木詩織』容疑者が保険金目当てで夫の両親殺害にも関与しているとの見方を強めている。
http://irys.blog2.fc2.com/blog-entry-981.html


08. 2014年2月07日 00:16:03 : 2D6PkBxKqI

 鈴木詩織が経営していた性感エステ「メサイア」のホームページ(閉鎖)には、
 「身長158センチ B88・W59・H88」と抜群のプロポーションを紹介。
 年齢は8歳さばを読んで「25歳」。人工美の笑顔をアップで載せていた。

 今となっては皮肉な響きを持つが、こんなメッセージも記されていた。
 「新しい出会いを発見する。そんな出会いになります。真心を忘れていませ
  んか」
 ところで、人工美の笑顔とプロポーションを得るために鈴木詩織が注ぎこん
 だ整形手術代は約1000万円。
 結婚当初の写真と比べると、まず顔全体の輪郭が違う。プロポーションがガ
 ラリと違う。
 腫れぼったいまぶたはパッチリの二重に。これでは、昔の姿しか知らない人
 はすれ違っても気が付かないだろう。

 次にオレがこの事件で引っかかった部分が暴力団風の車。
 その言葉は週刊文春3月23日号での記事に出てくる。
 このサイトでは、3月18日にその事を書いた。
 彼女にインスリン注射の打ち方を教えた田口久美子(41)。
 彼女の主人が倒れる前に、「暴力団風の黒塗りの車が自宅の前に並んで
 若い人たちが来ていた」という部分。そこが妙に心に残った。
 
 暴力団が関係しているのか?という疑問に答えてくれるかのように、今度は
 週刊現代4月1日号の記事。
 鈴木詩織は蛇頭(スネークヘッド)に関係しているとみて、県警が追求してい
 くとの事。

 千葉県警幹部が週刊現代に語った。
 「ここ数年、詩織は中国お見合いツアーを主催して結婚の仲介業をしていた。
 自分の結婚を成功例として中国の女性たちに宣伝し、日本人の妻になる
 女性を募っていたんです。
 稼いだ金は、風俗での収入より大きかったと思われます。仲介のため何度も
 中国に渡っていて、その費用は夫に出させていた。ところが、稼ぎは家にい
 れないため、夫婦間でたびたびトラブルになっていたようです。」
 
 「中国マフィアを含め、日本に入る手引きをし、旅券偽造や職の斡旋などを
 行っている者を総称して『蛇頭(スネークヘッド)』と呼びますが、捜査本部は
 詩織が日本側の『受け入れ蛇頭』に所属しているとの見方を強めており、
 厳しく追求していく方針です。(中略)」

 この県警の話は、全て鈴木詩織のものだ。彼女に死に至るインスリン注射の
 方法を教えた共犯の田口久美子の方はどうなのか?情報が逮捕された時点
 で、止まっている。
 
 また、鈴木詩織を風俗の道に導いた、彼女の実の妹も気になる存在だ。
 妹も同じく日本人男性と結婚し、3年以上前から風俗業を生業としていた。
 店の名は「エリアス」。詩織はここに最初、勤めた。その後、詩織はエリアス
 と同じフロアに突然メサイアをオープン。姉に裏切られたと思った妹は激怒
 し、昨年末『中国に帰る』といい残したまま、姿を消してしまったという。
 詩織の妹は、今どこで何をしていることやら・・・・。
http://same.finito.fc2.com/Dinform/crime/c060321.html


09. 2014年2月07日 00:20:22 : 2D6PkBxKqI

整形前写真
http://saiban1919.blog115.fc2.com/?mode=m&no=36

10. 2014年2月07日 20:26:20 : 2D6PkBxKqI
結婚式当日、2006年1月1日結婚式ハルピン市ホテルにて撮影した自称 解小雪の生の映像になります

結納金とオコズカイ総額40万を奪取、馬仲人と共同作業で民生局の在留資格に必要な手続きが全て終わり、何かの自信が漲っている様子が伺えた。

この結婚手続き終了時点で日本人男性は中国女性の支配下に入ります、つまりイエローゾーン状態です。まったく、自由が利かなくなる、具体的にはフテブテシイ態度から始まり、金の話になるとコダワリを見せるのもこの時からと言えるだろう、頻繁に親戚との連絡が始まり、よく分からない電話が女性の携帯電話に着信するのもこの時期からになります、一番恐ろしいのは言葉が分からないので堂々と中国語で連絡し合うこと、私はある程度中国語を学んでいたので態度や渋りからこれはマズイと判断できた。

そして、なにはともあれ、オコトワリが多くなります、風呂も入るのはヤダ、セックスするのもヤダ、ただ仕送りの話だけは注意深く本気で聞く、やはりお金が無いのは本当なのだろう。

たいてい多くの男性はこの現象は体調の性だろうと考えます、しかし実は仲人夫婦と密約により彼女達は予定通りの行動をしているだけなのです、

ぶっちゃけた話50%用済み、あと日本人(男)が無事に帰国すればって感じです。

解小雪自身は、この即席結婚状態で彼女は風呂に5日まともに入りませんでした、

つまり現金主義、生活などどうでもいい、歯も磨かない口は臭い、風呂に入りなさいとか歯を磨きなさいなどと強要したならば怒りだす始末、これは全ての登録女性に共通する現象でこれを、通常、”中国人ワガママ変貌現象”と呼んでいる。

とにかく”登録女性の真の考え方思考パターンとして、このウザイ日本人と偽造結婚して財産と現金をハメル為に予定どうりの2,3日同居滞在をしてやる”、って程度のことになります、

まだホテトル嬢(エスコート)の方が接客態度としては割り切っているって感じで良い、滞在したホテルのマッサージ嬢にサービスしてもらったほうが絶対いい、容姿のレベルがぜんぜん違う(もちろん金額も)、実際にカ○ウのヤローも毎回、客とツアーで来訪したときは、決まって彼の語学力を活かして、客の金で本番?マッサージを楽しんでいるとのこと、中国国際結婚ビジネスの金の流れ、真相を考えると遣り切れない気持ちで一杯でした。マジメに結婚したい困っている人間をカモにするとは、ヤンキーのリフォーム関連業者より悪質な手口だ。


最悪の問題児である。常習犯であろう・・・日本人(えさ)が食いついたら、結納金とオコズカイ(ダイヤモンドの指輪など)40万をゲットするため偽造結婚を平気でする。彼女たちは、中国の結婚証明書は意味がないようだ(証明書自体が偽造か、後でどうにでもなるのか)、結婚登記所では馬などのブローカーが必ず裏金を要求する2,3万程度だ。おそらく、この金で何かしているらしい、行政も賄賂を平然と受け取っているのだ。

そして、最も恐ろしいことは、彼女たちは日本人を現地で殺害をしない、むしろ気遣うふりをする、現地の中国人紹介屋、ブローカー組織がグルで騙し工作が始まる、日本の紹介所も知っている茶番劇だ。彼女たちは日本人からどれだけ金をとれるかだけを考える。

金のないヤツは、わざわざ日本に上陸して絞りとれないのなら、できるだけ中国国内だけで事をすませたいと思う、李恵は凶悪犯だ、たぶん常習犯だろう、結納金など40万手に入れて、自分の家族や親戚に食事を食べさせて、そしてドロンだ、彼女はこれで事済んだと思ったのだろうが、さすがに、日本の業者(加藤)が目の前にいるときに、これではマズイ・・・馬さん夫婦も必死で彼女を追跡したのである、夜中の12時を過ぎて、彼女の両親も呼びだし彼女の行方を捜したのである。その夜彼女から両親に電話があり友達の家に逃げたといった・・・・業者は私の態度と言葉遣いが悪いと言い、完全にグルであることが分かった。しかし、中国の馬もメンツがない、予定では結婚させて、日本に帰国させてしまえば一段落だ・・・・上陸するまで色々金をムシリ取り、それから・・・・もっと恐ろしいことが怒る。


殺害、窃盗など平気でするようだ。外国のことは、国内では手がだせない、摘発できないのである、すべて合法である・・・合法にする方法を教えている、完璧に訓練されている、素人には大変危険である

絶対に手をだしてほしくない・・・・エサの両親の殺害計画、その他、財産略奪計画などあらゆる犯行計画を中国ブローカーより情報交換をし上陸する。
ともかく、彼女のハルピン市内での失踪は馬のヤツにも予定外であった・・・今後の日本人のエサの業者取引のためにもと、今回は、礼儀正しく、金とダイヤ(40万)を現地で返してくれたが・・・別の中国人を紹介するということになり・・・私は長期に渡り、この異常世界を堪能するハメになるのであった・・・・

女性側は、男の心理をうまく利用している、性的な欲求だ
つまり、男は若い女性を買いにきたと、セックス目的だと
登録女性は、全員、結婚などという問題より詐欺集団、いわゆる風俗嬢と同じで
店の店長に予め約束を教え込まれている

本番 セックスの回数は、帰国後の男性の女性への愛情を奮起させる為に
1、2回と教えられている
あとは、泣く、電話で連絡するなどして避けるのである
彼女達は、男性の回避手段として、泣く、わめく、という手口を使う
(これは、貧しい女性が、ヒトを騙す手段として使う手口なのだと思う)
平気で嘘をつき、行動も偽造である。

もっとおそろしいのは、結婚して結納金を手に入れた段階で、用なしと判断すれば
離婚も可能であり、喧嘩して女性側が、中国ブローカーを呼び出して始末される可能性もある


日本人など殺しても構わないと考える
性病も、結婚式までに、さらに来日前、中国にいる間に感性してから来日する
HIVまで感性してくるかは分からない

絶対に、結婚しようなど考えないこと、中国人は日本人を好きでない、

だから女体目的で中国に渡ると、よほどの人脈がない限り、中国側も日本人に体を売るときは何か裏を考える、リスクがあり公安局に通報されると厄介

女性側は、まじめなフリをして、セックスなど当然やりたがらない
絶対、中国はやめたほうがいい


11. 2014年12月10日 01:55:15 : 4XQ4F8X0G2
中韓を知り過ぎた男
悪しき国ロシア 近現代史の旅 NO6   6月13日(水)
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-901.htmlより

民族の棲み分け?多文化共生?
在日右翼方式=説得するのが目的ではなく、右翼をカタリ気狂いブリで庶民に右翼を嫌悪させる、は止めたのかな…。

人は、説得しようとする時、証拠を示し証明する。其の証拠や論理は、チェックに耐えうるものでなければ相手にされない。
工作員殿は、違う理屈を持っているのか?(笑)

各民族が民族自決権で独立国となり、国境線を挟んで尊重し合う事は
民主主義では当然の理(コトワリ)。民族の棲み分け多文化共生とは言わない。

私の知る、多文化共生とは、米国やカナダのような移民国家が民族差別(但し昔は白人だけ)を否定する時に使われていたと認識している。
また、近年では欧州で移民労働者の受け入れ反対派へのカウンター理論として使われてたようだ。今、其の反動が欧州を席巻しているようですが…。

日本は、移民国家でもなければ移民労働者が必要な国でもない。
狭い国土に一億三千万人が住む日本に、移民は必要ない。また、日本人の失業者が溢れ、若者がまともな職につくことが困難ななか、移民労働者も必要ない。
然らば、どこに民族の棲み分け多文化共生が必要なのか…。(嗤)

日本は日本人の国。在日は祖国へ帰りなさい。なりすまし日本人も帰化を取り消し心の祖国へ…行け。

尚、国境を越えて強制する事を内政干渉と言う。

2012/06/13(水) 20:39:41| URL| 酒と泪と #yVuiVI4o [編集]


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