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吉田元所長 食道がんと放射能の因果関係 (日刊ゲンダイ) 
http://www.asyura2.com/13/genpatu32/msg/460.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 7 月 10 日 21:55:00: igsppGRN/E9PQ
 

http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-9277.html
2013/7/10 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ


「事故で死んだ」と専門家

今となっては真相はヤブの中か。東京電力福島第1原発の事故発生時の所長・吉田昌郎氏(58)がきのう(9日)、食道がんのため東京都内の病院で死去した。

吉田元所長は、11年3月11日の事故発生後から約8カ月間、免震重要棟で陣頭指揮に当たっていたが、同年11月中旬に健康診断で病気が発覚。同月末には治療に専念するため、所長を退任し、療養を続けていたが今年6月下旬、容体が急変したという。

東電によれば、吉田元所長の被曝量は計約70ミリシーベルト。原発作業員の被曝限度100ミリシーベルトの範囲内であることから、放射能によるがん発生の可能性を否定している。しかし、吉田元所長は11年11月、報道陣の取材に「死ぬだろうと思ったことが数度あった」と話していて、相当なストレスを感じていたはずだ。

放射能が直接のがんの原因でないにしろ、あの環境では体を壊してもおかしくない。専門家はどうみているのか。

医学博士の米山公啓氏はこう言う。

「事故から数カ月でがんになったとは考えにくい。ただ、遺伝的な要因やたばこ、酒でがんになりやすい体質、生活習慣があったのだとすれば、3月11日以降の極度のストレスががんを進行させた可能性はあります。ストレスは免疫力を低下させるからです」

吉田元所長は、食道がんの療養中の12年7月、脳出血も発症している。

「もともと高血圧であったのかはわかりませんが、原発事故は想像を絶する状況です。そこに8カ月間もいれば、脳出血など起こしやすい体になってもおかしくない。会社の方針に逆らって、独断で作業を進めていたともいわれているし、相当、無理をしていたのでしょう。血圧を測ったり健康管理をする間もなかったでしょうから、事故で亡くなったと言っていい」(東京脳神経センター理事長の松井孝嘉氏)

東電は08年、明治三陸級の地震が福島で起きた場合、福島第1原発で10メートルの津波があると試算していたが対策を怠っていた。この時、吉田元所長は原子力設備管理部の部長。事故の責任の一端は彼にもある。


 

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コメント
 
01. taked4700 2013年7月10日 22:27:27 : 9XFNe/BiX575U : XujT7I2OGU
>この時、吉田元所長は原子力設備管理部の部長。事故の責任の一端は彼にもある。

確かに役職上はそう言わざるを得ないでしょうね。しかし、日本の全国民の上に君臨する力がある。アメリカの支配層だ。結局、戦後日本の運命は彼らが決めてきた。日本人は、戦後ずっと彼らが自分たちの面倒を見てくれていると信じてやってきたようなもの。しかし、311以降の彼らの対応を見て、カラクリがはっきりした。彼らは決して日本のためを思って優遇をしたのではなく、単に、日本を工業化し、日本に原発を造らせて原発事故で国土を汚染させ、世界の核廃棄物処分場にしようとしていたのだ。だからこそ、名誉白人と言う呼び名まで与え、おだて挙げてきた。しかし、日本が明確に地震活動期に入り、次の原発事故が迫っているのに、全くそういった危険性を考慮に入れさせないようにコントロールをしている。結局、アメリカが覇権を握りたくて、原子爆弾保持をしているだけなのに、原子爆弾保持を正当化しようと原発を開発し、世界中に広めてしまった。おかげで始末に負えない高レベル核廃棄物が大量に出てしまった。核兵器だけにとどめておけばまだ何とかなったのに、いまとなってはとても大変。


02. 日本はひとつのチームなんです 2013年7月10日 22:27:49 : SOiJ6RcUWMrH. : qY7CVKkq3I
ハッピー氏は次のように書いている。

> 免震棟の狭い喫煙所で話した他愛もない会話を思いだしてしまう…。
> 事故当初、免震棟の喫煙所でオイラ達作業員はタバコも買いに行ける状況じゃなく、
> タバコを切らした作業員を見かけると笑顔でタバコを差し出してくれた所長…。

やはり、たばこやろな。


03. 2013年7月10日 23:44:05 : FfzzRIbxkp
苫米地氏のツィッターのコメントが的を得ていると思います。

『・・・原発で働いていたからね。』


事故が起きる前から、原発作業員の方に特長的な疾病の一つならば、
原発作業による労災にしていく必要のほうがありそうですよね。


04. 2013年7月10日 23:46:58 : R6TYLFvEJc
70ミリシーベルトなる数字を信用するに足る根拠は何もない。
人体を測定してもわかるわけでもなし、いた場所と時間をインチキだらけの測定器のデータをもとに意図的に積算しているだけ。

免震棟は地震のショックを和らげることは出来るが、放射線はおかまいなしに通過する。長期間いてやられないわけがない。

ついでに長時間復旧作業をした人が今どうなっているのか全部公開してもらいたい。


05. 2013年7月11日 00:01:30 : IhL0ijCdTY
事故から短期間で脳溢血の手術を受け、さらに癌で死去したのであれば、明らかに被曝の影響を考えるのが合理的です。

「癌は5年、10年時間がかかる」というのは必ずしも正しくない。広島、長崎では、10年〜20年後に「癌のピーク」が現れただけで、翌年から癌は増えています。たとえば、白血病は原爆投下の2か月後にすでに報告されていることは有名です。

また、チェルノブイリでも、事故後から癌は増加しています。ネステレンコ、ヤコブロフの『チェルノブイリ大惨事』でも以下の記述がある。
http://www.strahlentelex.de/Yablokov%20Chernobyl%20book.pdf

「チェルノブイリでは、多くの癌は広島や長崎のように20年後に増加したのではなく、原子炉の爆発からたった数年(a few years)で増加している」。

The onset of many cancers began not after 20 years, as in Hiroshima and Nagasaki, but in only a few years after the explosion (p. 185)。

ヤコブロフの著書はたくさんの症例を上げているが、一つの例として子どもの中枢神経系腫瘍(脳腫瘍)の推移を見てみます(p. 183, figure 6.21)。1980〜1986年までは10,000人あたり19人以下で推移していましたが、事故後1987年には19人を超え、1988年には年間約30人の子どもが脳腫瘍にかかっています(対数グラフ)。短期間のあいだに、事故前に比べて63.7%も癌が増加しています。

常識的に考えて、東京電力には「吉田所長の死亡は原発事故が原因である」と素直に公表するインセンティブはありません。吉田所長の死亡ですら「原発事故との因果関係はない」で処理されている以上、他の作業員や一般人で被曝の因果関係が認められることは、まずありえないでしょう。

ソビエト以下のクズ国家と言う以外にありません。


06. 2013年7月11日 00:39:12 : IhL0ijCdTY
>>05の続き

ウソが大嫌いなんで、しつこく追加です。ヤコブロフ、ネステレンコの『チェルノブイリ大惨事』によれば、ベラルーシでは1986年からすでに癌が増えています(p. 163, Fig. 6.1)。期待曲線と観察曲線はチェルノブイリ事故の年を境に分岐しています。

また、ベラルーシ一般人口の急性白血病やホジキンス病は、事故後5年が増加のピークで、それ以外の慢性白血病や骨髄腫(myeloma)なども、事故前1979〜85年に比べて、1986〜92年では有意に増加しています(p. 178)。ジトミール州やキエフ州でもまったく同じトレンドが記録されています(p. 180)。

同じく、リクビダートル(事故作業員)の癌の増加は翌年から始まっています(IPPPNW報告書, p. 26)。
http://www.ratical.org/radiation/Chernobyl/HEofC25yrsAC.html

リクビダートルの癌(1万人調査)

1986年 20
1987年 76
1988年 180
1989年 297
1990年 325

「癌は5、10年後から増え始める」というのは、端的に根拠がありません。そして、このウソだけが「吉田所長の癌は原発事故が原因ではない」という東電の発表の根拠なわけです。

この国は異常です。日本の全マスコミが、この点にどこも突っ込まず、タブーのように扱っている現状は、恐ろしいくもあり、何よりも不気味です。


07. 2013年7月11日 00:50:56 : IhL0ijCdTY
最後に、福島で27人の小児甲状腺癌(12名、疑い15名)の発症が報告されています。これも「原発事故が原因ではない」で片づけられていますが、その根拠は吉田所長のケースと同じく、「癌の発症は5、10年後からである」という子ども騙しの妄言です。「いい加減にしろ」と怒鳴りたくなります。

100万人に1〜2人と言われている小児甲状腺癌が、たった6万人の検査で27名発見されている。しかし、日本の全マスコミがスルーです(東京新聞ですらスルーしました)。この国は異常です。恐ろしく、不気味な国です。

みなさんはよく平気でいられますね


08. 2013年7月11日 06:29:58 : Vvx51e3qYc
>>07さん

 平気でいられず、日々恐怖心にさいなまされている人も多くいるのですが、それは多くの場合権力のない人たちでしょう。


09. 2013年7月11日 10:22:50 : 2q5rfauMd6
放射線と食道がんの有意な関係は、原爆被爆者において認められています。
http://www.asyura2.com/13/genpatu32/msg/443.html#c15

ただ、被曝線量が150mSvからと言う条件が付いています。

70mSvはガンマ線のみの数値だと思います。

中性子線の被曝量を加えると、もしかしたら150mSvを越えている可能性を指摘します。

この資料を見てください。
http://www.mod.go.jp/trdi/research/dts2011.files/high_pdf/S1-2.pdf#page=23

2011年3月19日から4月26日まで、陸自ヘリによる福島第一原発の赤外線測定が行われた際の自衛隊員の(平均?)被曝量です。

測定の際には、ガンマ線のほかに中性子線用バッジを付けて行われています。(22ページの写真参照)

測定は、タービン建屋横の海側を、南から北へ、高度900メートルで1回の計測時間2分23秒のフライトを5回行います。原発上空の延べ滞在時間は約12分です。

3月30日、4月1日、4月5日の中性子線の累積被曝量は、50〜60μSvです。

これを、1時間に換算すると、250〜300μSv/hになります。

4月26日でも、累積被曝量は10μSv、1時間では、60μSvになります。

3月19日以前の中性子の線量は分かりませんが、相当高かったと推測できます。
数値が落ち着いてきたから、陸自ヘリによる測定が行われたと考えるべきでしょう。

中性子線の放射線荷重係数は、ガンマ線に比べて5〜20倍大きい値になります。
中性子線被曝による人体への影響は、ガンマ線に比べて、それだけ大きいことになります。

以上のこと前提にして様々に計算してみます。

150mSvになるのは、ガンマ線による70mSvのほかに、中性子線による80mSvあれば良いことになります。

250μSv/hで、放射線荷重係数を5とすると、80mSvに達するには、2〜3日あれば十分です。

60μSv/hで、放射線荷重係数を5とすると、3月12日から25日まで13日間弱、そこに留まっていれば、80mSvに達します。


10. 2013年7月11日 11:08:21 : WT82mFFCu2
ご本人(吉田元所長)は、フライデーのインタビューで「被曝が原因だろう」と
答えていますね。彼は率直に語る人ですから、東電が口封じしたのだろうという説が
流れました(脳出血をおこしやすい抗がん剤を使った)。

70ミリシーベルトという被曝量が危険な水準であるというのも作業員・職員の間で
常識としてあったのでしょう(50数ミリの被曝で白血病の発症が因果関係ありと裁判
でみとめられています)。


11. 2013年7月11日 12:29:30 : fgQdkJCxlM
日本人はみんな心の中で吉田の死は放射能が原因と思っていると思うけど。

12. 2013年7月11日 12:41:20 : Nf2SZ9E3Wo
>事故から数カ月でがんになったとは考えにくい

>血圧を測ったり健康管理をする間もなかったでしょうから、事故で亡くなったと言っていい

吉田さんという人は 健康管理、自分の危機管理が全く出来ない人間だったんですね


13. 2013年7月11日 19:30:13 : PWf02BQFjX
10>> "50数ミリの被曝で白血病の発症が因果関係ありと裁判
でみとめられています"

白血病労災認定された最低の被ばく線量は5.2ミリシーベルト!
http://blog.goo.ne.jp/mayumilehr/e/8ded7d2a438a51b5fac9a963a78b7499

細川厚労相の答弁部分を転記する。

「原子力発電所での業務に従事いたしました労働者の、放射線被曝に関する労災認定事案は、昭和五十一年度以降で十件でございます。
そのうち、一番高い被曝線量は、百二十九・八ミリシーベルト、一番低い被曝線量は五・二ミリシーベルトであり、いずれも疾病名は白血病でございます」


14. 2013年7月11日 23:36:59 : kXX0mVDAHo
慶大・近藤誠医師「勘三郎さんはがん手術をする必要はなかった。手術しなかったら歌舞伎座に出られた」

1 : マンクス(岐阜県):2013/07/11(木) 09:02:46.75 ID:qYs/XdgZ0 ?PLT(12000) ポイント特典

勘三郎さん、ジョブズ氏…「がん手術は間違い」 慶大・近藤誠医師が直言

 『患者よ、がんと闘うな』などで知られる慶応義塾大医学部講師の近藤誠医師(64)が、
2014年春に迎える定年退職を前に本紙のインタビューに応じた。(中略)

 もしもあなたや家族ががんを告知されたら−。抗がん剤治療や手術に望みを託す方が多いの
ではないか。例えば、食道がんに冒された歌舞伎俳優の中村勘三郎さん(2012年12月死去、
享年57)は手術に挑んだ。胸を切り開いて食道を切り取り、胃をのど元まで引き上げる難易度
の高い手術を受け、入院から約4カ月後にこの世を去った。

──勘三郎さんの早過ぎる死はショックだった
「日本は医師不足といわれていますが、実は余計な分野に医者が多いだけ。食道がんもその1つで、
手術をする外科医は2000人もいます。外科医が手術をしたがり、多くの患者が手術に追い込まれているのです」

 ──勘三郎さんが近藤先生の患者だったら、ああいう結末は…
「あり得ません。勘三郎さんに自覚症状はなく、(食道は)食べ物の通りもよく元気でした。まず診る
のは転移があるのか、ないのか。転移がない『がんもどき』ならば今後も転移が出てこないと考えられ、
即座に手術する必要はありません。転移があれば、残念ながら統計上は5年後にはほとんどの方が
亡くなっています。やはり、即座に手術をする理由はなかったのです」

 《近藤氏は、がんは2種類あると唱えている。1つは転移する本物のがん、もう1つは近藤氏が
「がんもどき」と名付けた転移しないもの。本物のがんは転移のため手術や抗がん剤で治る見込み
はなく、「がんもどき」なら転移しないので端から切る必要はない、という理論である》

──勘三郎さんは術後、肺炎にかかった
「手術によって誤嚥(ごえん=異物を気管に飲み込んでしまうこと)防止ができなくなり、消化液が
肺の中に入って肺の細胞がやられました。何もしなければ1年以内なら体力はほぼ落ちず、亡くなる
こともあり得ません。(今年4月に始まった)新しい歌舞伎座のこけら落とし公演には十分出られた
と思います」(以下略)
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130710/dms1307101810022-n2.htm

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


15. 2013年7月12日 11:08:42 : pKOEDrsogY

>何もしなければ1年以内なら体力はほぼ落ちず、亡くなる
こともあり得ません。

勘三郎さんのドキュメンタリーで手術しようか、しないで最後を全うしようか悩む
姿を見たのを思い出します。


16. 2013年11月04日 18:57:46 : DjRSHqZcvQ
慶応病院は今になって吉田氏の死因は食道がんとか言っているが、それならばなぜ最初の手術の後、病状をきちんと伝えなかったか。確か手術は成功とか言っていなかったか。リンパまで切除していながら、細胞診に回した結果をなかなか伝えなかったのはなぜなのか。事実を知らされず、その後さまざま病院を移る事になり、つらい治療、リハビリを受け、リハビリ病院では年若い女性の療法士から、「患者さんには意欲がありません」というようなののしりにも近い暴言を受け、家族があまりに患者の様子がおかしいと言うので、検査してくれるように要求を出したところが病院側は聞き入れず、それでも再三家族が要求を出すことで検査してみたところ、癌がすでに肝臓、大腿部など転移して救いようがなかったのである。本当のところはすでに初回の手術の時にわかっていたのだろう、だがその時の世間の雰囲気でそれを公表するのはまずかろうという事で封印してしまったのだろう。
実はこれを裏付けるような話がある。最初の手術後、氏の妻が電車に乗ったところで恐らくは手術に立ち会った医師であろう、うっかり者がついその日の手術について、同僚らしきものに漏らしてしまった。たまたまそのそばには患者の妻がいるとも知らずに。「今日の患者なんだが開けてみたら思いのほかがんの進行が進んでいて処置なしだったよ。だからもうそのまま塞いでしまった。それでねぇその奥さんというのがねえ○○○○○○病でねぇ....」と言っているのをしっかり聞かれてしまったのだ。氏の妻は実際その医師らしきが語っていた難病を数年来患っていたのである。妻はそれを聞いてすっかり動揺してしまったが、それでもそれをひと違いと思いこむことで心の奥に封じ込めてしまったのだが、やはり医師の語った事が真実だったのだろう、結果はそれに近い事になったのである。

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