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がんについてのプロパ漫画 全小学校に (とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) がんは2人に1人がかかる身近な病気 
http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/191.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 12 月 08 日 14:41:00: igsppGRN/E9PQ
 

がんについてのプロパ漫画 全小学校に
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7444621.html
2013年12月08日13:25 とある原発の溶融貫通(メルトスルー)


漫画を通じて子どもたちにがんについて正しく理解してもらおうと、国立がん研究センターが漫画の本を制作し、全国のすべての小学校などにおよそ2万6000冊を寄贈しました。

この「がんのひみつ」という漫画は、去年定められた国のがん対策の基本計画で、子どもへのがん教育を進めていくことが明記されたことなどから、国立がん研究センターが制作し、学研から発刊しました。

漫画は、親しい親戚ががんで手術することになった主人公の小学生と両親や医師との話を通じて、がんは2人に1人がかかる身近な病気で、予防が大切だと訴える内容です。
対象は小学3年生以上で、国立がん研究センターでは、これまでに全国の2万3500校の小学校と公立図書館3000館に寄贈したということです。

国立がん研究センターの予防・検診普及研究室の溝田友里室長は「がんと聞いただけで、怖いと思う子どもも多いが、子どもの時から正しい知識を持つことで、検診の大切さや早期に発見できれば治ることを理解してほしい」と話しています。

この漫画は非売品ですが、来年2月ごろ、電子書籍化され、無料で閲覧できるようになる予定だということです。

NHK NEWSWEB 12月8日 9時7分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131208/k10013662251000.html
=============================================

「がんは2人に1人がかかる身近な病気」。

なんか聞いたことがあるフレーズですね。

↓これを全国で行なう気です。

郡山市のプロパガンダが酷い!!
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7400664.html

どうして,このタイミングで小学生にこの情報を入れておく必要があるのでしょうね。


関連記事
郡山市のプロパガンダが酷い!! (とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 
http://www.asyura2.com/13/genpatu34/msg/598.html


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 知る大切さ 2013年12月08日 15:17:29 : wlmZvu/t95VP. : rXmQVSTR26
コドモに見せてもよい本かどうか子供にお願いして借りて見てみます。
感想は見てからカキコミいたします。

02. 2013年12月08日 16:07:12 : Gdvvo2Y12w
老人になってから癌にかかって死ぬのと、小学生で癌にかかるのを同列に扱った内容で説明しているのだろう。

小学生で癌になっても気にしなくても良いですよという内容のものなら詭弁使いになるためのお手本と言うことでしょう。


03. 知る大切さ 2013年12月08日 19:15:25 : wlmZvu/t95VP. : rXmQVSTR26
02さんの指摘された項目を小学生の子供達が誤って認識しないように、(子どもの読解能力は様々)しっかり丁寧に説明がされていないと、そうゆう配慮がもし無かったら公益法人が税金を使って配布すに値しませんよね。逆に百害あって一理無し!

「対象は小学3年生以上で、国立がん研究センターでは、これまでに全国の2万3500校の小学校と公立図書館3000館に寄贈したということです。」


04. 2013年12月08日 19:22:53 : qy3Wr4hVQR
きさまらの歪んだ認識はネットの放射能にやられた癌細胞そのものである

阿修羅自体もそのうち撲滅しなけれならない

[12削除理由]:言葉使い

05. 知る大切さ 2013年12月08日 19:43:39 : wlmZvu/t95VP. : rXmQVSTR26
郡山市のプロパガンダが酷い!!
に関してですが、

いま私手元に郡山市のご好意により
創刊22年度-最新25年度分を頂いていて、
今再度確認しながら報告しますが、全8ページ
のどこにも年齢とがんとの関係は一切
記載がされてません。


06. 知る大切さ 2013年12月08日 19:57:16 : wlmZvu/t95VP. : rXmQVSTR26
連投すいません

ちなみに将来2人に1人ががんになるの年齢で見た構成はコレ
http://ganjoho.jp/pro/statistics/gdball.html?1%2%1

情報元は「国立がん研究センター」

オヤ?

ナント 本の製作&自費出版元ではないですか!

編集責任とか大丈夫なんでしょうか?


07. 2013年12月08日 20:52:27 : eIYfOp3VMc
本当の「がんのひみつ」を、この本は隠している。

核実験、原発などから、環境中に、大量に放出された人工放射性物質によって、がんなどの成人病(現在は生活習慣病と言う事実隠しの名称が使われています)が、戦後に爆発的に増加したことを、何故言わないのだろうか?

これは、学問の衣を借りた洗脳工作、プロパガンダであることを、幾人の人が喝破しているだろうか。

http://www.asyura2.com/13/genpatu30/msg/704.html


08. 知る大切さ 2013年12月08日 22:03:27 : wlmZvu/t95VP. : rXmQVSTR26
下記の情報からだと不安が高まりますが、
政府に都合が良い共通認識をすりこませる(悪く言えば洗脳)な漫画で無い事を
願います。

「がんのひみつ」
http://www.sankeibiz.jp/business/news/131118/prl1311181138029-n1.htm

独立行政法人国立がん研究センター

子どもが自発的にがんについて学べる教育資材
学習まんが『がんのひみつ』を企画制作
がん教育の普及に向け、全国の小学校や公立図書館約26,500ヵ所へ寄贈のほか
自治体による地域のがん教育にも活用が広がっています

 独立行政法人国立がん研究センター(理事長:堀田知光、東京都中央区、略称:国がん)は、子ども自身が自発的にがんについて学べる学習まんがを企画・監修・制作し、このほど日本PTA全国協議会推薦図書の学研「まんがでよくわかるシリーズ」より『がんのひみつ』として発刊されました。

 『がんのひみつ』は、がん教育の普及に向け非売品として全国の国公私立小学校(養護学校、ろう学校を含む)23,500校、公立図書館3,000館に寄贈したほか、さらに広く教育資材として活用いただけるよう自治体等向けに印刷費の実費負担による増刷・提供を行えるようにしたところ、101自治体から約4,300冊の申し込みがあり(2013年10月末時点)、地域のがん教育にも活用が広がっています。
 同シリーズは、40年の歴史をもつ人気の学習まんがで、今回で89タイトルを数えますが、国立がん研究センターの企画・監修のもと初めて命に関わる疾患をテーマに制作されました。

 国立がん研究センターの相談支援センターへは、がん患者さんよりさまざまな不安や、保護者である場合は自分のがんを子どもにどのように伝えたら良いかなど各種の相談が寄せられます。子どもたちを必要以上に不安にさせることなく正しい理解を促すことで、がんになっても誰もが安心して暮らせる社会を構築していくことが不可欠です。
 子どもへのがんの教育・普及啓発については、国のがん対策の基本的方向を定め、また都道府県のがん対策推進計画の基本ともなる「がん対策推進基本計画」においても、昨年6月に新たに個別目標として追記されました。
 『がんのひみつ』は、独立行政法人国立がん研究センターがん研究開発費により取り組まれている「ソーシャルマーケティングを活用したがん予防行動およびがん検診受診行動の普及に関する研究」(研究代表:がん予防・検診研究センター 保健政策研究部 部長 山本精一郎)において、子どもへのがん教育資材として開発されました。2014年2月には、電子書籍化により無料アプリをダウンロードし、無料で閲覧できるようにする予定です。今後も全国のがん患者さんとご家族が不安なく治療や療養に向き合える環境をより多くの地域で整備できるよう対策を講じてまいります。

<『がんのひみつ』の特徴>

子どもへのがん教育を実施するための教育資材として開発
・知識を詰め込むことよりもストーリーを重視
・「がんは身近な病気」「がんになってしまっても社会で活躍できる」「がん予防・がん検診が大切」というメッセージが読後の印象として残るように。
・指導者がいなくても自発的に学習できるよう、子どもにとっておもしろく、かつ患者への配慮も行うため、制作の各段階(構成、ストーリー作成、漫画家選定、シナリオ作成など)で、小学生・中学生・がん患者・患者家族・専門医・各分野の研究者・マーケティング/PR実務者、出版社・漫画家などさまざまな立場の意見を取り入れ制作

<『がんのひみつ』の内容>

目次

第1章 おばさんの入院
第2章 がんはよくならない病気なの?
第3章 どうしてがんになるの?
第4章 手術のあとはどうするの?

・ストーリー
主人公(12歳)の親しい叔母が乳がんで入院、手術することに。親やいとこ、医師との対話を通し、がんがどのような病気か、またがん予防の重要性をわかりやすいストーリーにまとめています。
・まめちしき
「がんの治療法」「たばことがん」「がんの予防」「がんの検診」などについて、写真やデータを交えながら解説しています。

<寄せられた感想>

がん患者
・分からないことによる不安が子どもたちにとってはストレスだと思います。主人公のように、病気を理解する子どもたちが増えれば良いと思います。
小学生
・本を読んでがんのことが分かりました、がんになると生活が不自由になることも分かりました。
・がんは、今ではそれほど危険な病気ではないことが分かり、安心できると感じました。
・難しいと感じたところは、全然ありませんでした。ストーリーもわかりやすく、おもしろかったです。
・「がん」は「よくならない病気」と思っていたけれど、早期発見すればよくなることが分かりました。
・コラムやまんがでわかりやすく書かれていたので、がんのことがよくわかりました。

<自治体での活用例>

 『がんのひみつ』は非売品ですが、がん教育のさらなる普及啓発のため、自治体など向けに印刷費の実費負担で増刷・提供を行うことが可能です。既に101自治体から約4,300冊の申し込みがありました(2013年10月末時点)。自治体などからの購入希望については、11月末までを目途に各都道府県のがん対策担当部署を通して受け付けています。
 なお、書店での販売や注文受付は行っておりません。一般の方は図書館での開架図書や電子書籍(準備中)による閲覧が可能です。

以下は実際に申し込みのあった自治体の活用例です。
・児童クラブ、学童保育、保健センター、市民健康館に設置
・病院図書館、小児科医会、がん検診啓発サポーター、検診機関などへ配布
・市内小中学校でのがん予防教育および住民を対象とした健康教育などで活用
・市町庁舎に配架、医療機関に配布
・区市町村担当部署内用、学校での健康教育
・町づくりセンター、健康教育・相談に活用
・村内小中学校の児童生徒へ配布

学研「まんがでよくわかるシリーズ」とは
学研パブリッシングが発行する「まんがでよくわかるシリーズ」は、日本PTA全国協議会推薦図書として教育現場でも用いられる学習図書です。1972年に発刊された学習まんがの草分け的な存在である「ひみつシリーズ」を土台に、2001年にスタートした出版企画で、最新版『がんのひみつ』で89タイトルを数えます。非売品として発刊されており全国の小学校、公共図書館に寄贈されていますので、閲覧については各学校あるいは図書館にご確認ください。
また、電子書籍化により、「学研電子ストア(http://ebook.gakken.jp/gstore/Apple)」で無料アプリをダウンロードし、無料で閲覧が可能となる予定です(2014年2月頃公開予定)。

プレスリリース詳細へ 提供:共同通信PRW


09. 2013年12月08日 23:10:30 : FWOMsD1H26
04

貴様とはだれのことか、04本人のことか。
きみのようなアホの文章など全く説得力はない。


10. 2013年12月08日 23:32:13 : o8a5mWUP26
>>04 最近のアフォは分かり易いねぇ
もう少し説得力があるデータや反論を出せないかね?

厚生労働省の癌に関して大掴みの資料があり
日本人の1/3が癌で死亡して1/2が癌の生涯でのリスク(国立がん研究センター)があるとしている。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/12/dl/s1216-9g01.pdf

この資料で「がんの主な部位別死亡者数の年次推移」があり
日本人の代表的な癌である胃癌の患者数を抜いて肺癌が増えているとある。
メディアで盛んに放送されている中国由来?のPM2.5の数値があるが
日本の高度成長期における大気汚染は現状の北京の大気汚染に負けず劣らずの地域が
色々な都市にあった。
それと喫煙との関連など、調べてみても未だに詳細な比較分析が無い。
また女性特有な癌である乳癌や子宮癌の患者数の推移も注意が必要だろう。
乳癌は1990年と比較すると倍になっているが、これは検診の受診数との対比に関して
色々と資料が出てこない。
2〜3年前に突然マスメディアに出だして子宮頸癌が増えているとの宣伝があったが
参照資料ではマスコミの宣伝ほど増加傾向が無い
まぁ3年前まで子宮体癌と子宮頸癌の厳密な区別のデータすら取られていなかったので、驚くほどでもないかねぇ

これらの例にあるように、どうも多様な条件があるはずの癌&患者数の原因に関して
厚生労働省の資料では良く分からない場合が多々ある。
この実態から福島原発事故で放射性物質が拡散されたのが原因の健康被害の影響度合いと
各種癌に関して厳密なデータを求めるの難しいと思えます。

配布された本の内容と、これらのデータを含めた見方を教えるのは親の責任でしょうねぇ。


11. 2013年12月09日 01:34:19 : aiMZAOJQqY
>>04
早速、工作員のお出ましだ。
例によって、頭が悪いから科学的、論理的な議論は一切できない。

>がんは2人に1人がかかる身近な病気

本来は80歳まで生きればという話なのだが、今の子供は福島原発事故の被曝で、
若くして2人に1人はがんになりますよ、ということ。

>「がんと聞いただけで、怖いと思う子どもも多いが、子どもの時から正しい知識を持つことで、
> 検診の大切さや早期に発見できれば治ることを理解してほしい」

恒常的に内部・外部被曝をしている現状では、早期に発見・治療しても、
すぐ再発・激化して死に至る。チェルノブイリの被害者がそれを証明している。

このマンガは、被曝対策だけが目的ではない。

がんに対する恐怖を煽り、子宮頸がんワクチンのように副作用がひどく効きめはほとんどない
危険なインチキワクチンを容易に受け入れさせる意図もある。

今後はがん予防と称していろいろなインチキ薬が出回り、国はそれを税金を使って
国民に強制するだろう。製薬会社、政治家、官僚はボロ儲けだ。


12. 2013年12月09日 12:36:39 : 2j2X57H7gQ
きっこ@kikko_no_blogによると、

日本人のに2人に1人は癌になるけど60歳までに癌になるのは僅か7%、残りの93%は高齢者になってから発症。つまり60歳以下の癌が増えたら「何らかの原因」があるわけ。

ということだそうです。昔(核実験が行われる前)はガンは非常に少なかった。たとえ年取っても。

アメリカでの話し。
セントジョージの住民エルマー・ピケットはそのころの様子を一九八0年に『ライフ』誌に対して
次のように語った。「私の父と私はともに葬儀屋でした。がんが出はじめた時、私は防腐をどうす
ればいいか調べるために本に頼らねばなりませんでした。がんはそれほどまれだったのです。五六
年から五七年には、突然、がんはしょっちゅう見るようになりました。一九六〇年には、絶えまな
い洪水でした」


13. 2013年12月09日 18:18:35 : 99RuMirqCI
東北大震災までは、ガンは二人に一人といわれていたが、震災後の新世界では
二人に二人となるだろうね。
アメリカでも、ラスベガスより向こうの西部劇ロケ地近くで核実験を頻繁にするようになってから、西部劇俳優女優がバタバタと50代前後でガン死した、。
詳しくは「ジョン・ウェインはなぜ死んだか」広瀬隆著をご覧ください。

14. 2013年12月10日 01:11:22 : Saku6x6Cog
>>12
> 日本人のに2人に1人は癌になるけど60歳までに癌になるのは僅か7%、残りの93%は高齢者になってから発症。つまり60歳以下の癌が増えたら「何らかの原因」があるわけ。

データのソースはおそらく下記の国立がん研究センターの最新がん統計のサイトで、数値は男性についてですが、2008年データに基づくという現在は、男性の60歳までのがんに罹患率は8%となっています。

「2人に1人は癌になる」は本当? がんの罹患率の話 (2013.3.15)
http://www.ganhokenerabi.com/rikanritsu.html

> 癌の生涯罹患率は54%だが、50歳までの罹患率はたった2%
> 国立がん研究センターの統計を見ると、2005年男性の癌の生涯罹患(りかん)率は、54%となっています。 これは、54%の人が一生のうちに癌になるということを示しています。

ソースとしてリンクされている国立がん研究センターのサイト
最新がん統計
http://ganjoho.jp/public/statistics/pub/statistics01.html
では、現在は2008年のデータに基づいて、男性50/60歳までの罹患率は2/8% (女性は5/10%)、生涯罹患率は58% (女性は43%) となっており、上昇傾向が見られます。
男/女の罹患率の上下は70歳までで逆転して、それぞれ20/16%となります。


15. 不眠症 2013年12月10日 05:06:38 : nYRH.ca0zYtKk : mBqEoVAF7k
学習研究社も金融博打で大損してから落ちたものです。

電力利権村番犬丸出し書籍で、

科学を尊び、道義を重んずる気概ある読者に見離されるだろう。

昔の学研は各方面に尊敬されていたのに、現在は政権の犬出版社に成り下がった!

嘆かわしいかぎりだ。

役員諸氏はネットの恐ろしさをいずれ理解せざるおえぬときが来るでしょう。



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