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同じ志を持っている人が、攻撃しあってはいけないと説教たれた、森ゆうこ先生が、志岐武彦さんを名誉毀損で告訴、ブラックジョー
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/408.html
投稿者 真実を求めて 日時 2013 年 12 月 25 日 07:02:51: YuJuBt3ZxDB0s
 

同じ志を持っている人が、攻撃しあってはいけないと説教たれた、森ゆうこ先生が、志岐武彦さんを名誉毀損で告訴、ブラックジョークが利きすぎて笑えない。その1


森ゆうこさんは、国民の生活の党の要職にある方である。
単なる一人の裁判問題でことは、すまない。


問題点を3つあげる。


1、国民の生活の党と支持者の信用問題。
2、最高裁の不正を正せないという日本国民の問題。
3、国民の基本的人権である言論の自由の問題。


その1、国民の生活が第一の党と支持者の信用問題。


私は、国民の生活が第一の党の基本方針を支持している一人だが、国民の生活が第一の党が、基本方針を守らなければ当然支持しない。森ゆうこさんの過去の発言の多くを支持する立場だが、森ゆうこさんが、発言の内容を変えてきたなら、その内容によって
森ゆうこさんを支援するかどうかも吟味していく。当然のことである。
森ゆうこさん個人を個人崇拝しているわけではない。


森ゆうこさんの過去の発言


国会で政府の不正を正した姿勢、


岩上さんとの対話


Video streaming by Ustream


検察審査会に対する森ゆうこさんの意見
1、検察審査会は、すべてベールに包まれている。
2、何回やったか、いつやったか、議論の中身も、議論の証拠も開示しない。
3、審査員の名簿は民間には、教えても国民には何も教えない。
4、いったい何人の名簿から審査員を選んだか国民は、わからない。
5、審査員の年齢や生年月日は、法律で書くことになっているが、検察審査会は、書いて  いない。
6、わかったことは、審査員の年齢を3回も間違ったってこと。間違った理由は、審      査員の年齢で電卓で計算したから。
7、6000万のソフトが年齢計算もできないというなら、ソフトのしようしょを持ってくるよう  にいってももってこない。
8、審査委員を選ぶソフトは、審査員を恣意的に選べることが、可能である。恣 意的に選  んだとしても証拠は残らない。
9、審査員の辞退率を明らかにしない。
10、森ゆうこは、審査会が自分に都合がいい人を選ぶのかなーとの疑問をもった。
11、1600年という、ありえない生年月日に審査会が、別に審査員の名簿をつくっている  のかとの疑問をもった。
12、国家議員は、官僚から、嘘をいわれたり、はぐらかされたり、とぼけられたり、ごま   かされたりされるのは、当たり前。
13、ソフトが、自動計算できるかどうかを知るために最終けんしゅうしょをもってくるよう  にいっても、嘘をついてもってこない。
14、嘘をついて最終けんしゅうしょをもってこない官僚は信用できない。
15、その官僚は、改ざんしていると思われてもしかたな い。
16、審査委員を選ぶなら6000万円のソフトは、必要ない。あみだくじで十分。
17、審査会は、3権分立の外にある。だれもチェックできない。


森ゆうこさんの発言をわたしなりに次のように理解していた


1、最高裁には、不正がある。
2、森ゆうこは、その不正を正す。
3、志岐武彦さんは、森ゆうこと同士である。


森ゆうこさんを支援する多くの人も私と同じ意見だったと思う。


ところが、森ゆうこさんは、次のように主張している。


http://civilopinions.main.jp/items/%E8%A8%B4%E7%8A%B6%EF%BC%93.pdf


森ゆ うこの訴状から引用


1、森ゆ うこが、「小沢一郎氏についての不起訴処分を不当とする旨の検察審査会の議決など存在 していないのに、最高裁判所の事務総局がそのような議決があつたかのようにでっち上げた」 とする志岐武彦の空想に沿って最高裁判所を糾弾 していた旨の事実を摘示するものである。


2、検察審査会事務局は通常は閑職であることなどから、最高裁判所の事務総局がその息のかかった職員を検察審査会事務局に送 り込み、小沢一郎氏について検察が不起訴処分を繰 り返す ことを見込んだ上で、前もって架空のメンバーを検察審査会に選任したことにした り、開かれていない検察審査会の議決書を作成するということは、森ゆうこには、考えがたい。当時国会議員であつた森ゆうこが、そのような荒唐無稽のス トーリーに沿って最高裁判所を糾弾 していたとの志岐武彦の摘示事実は、それを信 じた読者 らからの森ゆうこの評価を低下させるに十分なものである。


3、志岐武彦は、共著 とはいえ、最高裁判所事務総局が架空の検察審査会決議を作 りあげた とする陰謀論に沿った書籍を既に執筆 して出版にこぎ着けてお り、その延長にある上記事実摘示を書籍や雑誌等に掲載させるおそれが十分にある。


森ゆうこさんの過去の発言の内容と、今回の森ゆうこさんの訴状の内容は,完全に違う。森ゆうこさんを支援していた国民からすれば、詐欺に合った気分である。


ネットには、以下の意見もある。


2013年12月15日 10:18:30 : Fbz2dvnalY
森の国会や国民、マスコミの前で検察審査会を追求をしている際の発言内容と、今回の訴状の言い分が違いすぎて、もはや別人としか言いようがない。訴状の中では、検察審査会は法律によって完全無欠性を担保された、一点の曇りもない、清廉潔白な審査機関であるかのように書いてやがる。森は落選のショックで頭がおかしくなったんじゃないか。


私も同意見である。
森ゆうこさんのやっていることは、めちゃくちゃである。
天に唾したら自分にかえってくることは、子供でもわかる。
誰でもすぐにネット検索で国会議員の過去の発言を調べることが、可能なネットの時代。
国会議員の発言の嘘は、すぐばれる。


こんな簡単なことさえも知らない?
森ゆうこさんって、ひどく頭の悪い政治家だったのでしょうか?


森ゆうこさんは、国民の生活の党の顔でしょ。


森ゆうこさんは、いっていることはまとも、遣っていることは、めちゃくちゃ。


ただでさえ、政治家の信用はなくなっているのに、森ゆうこさんの対応のわるさ、国民の生活が第一の党の対応の悪さ。これでは、国民の生活が第一の党が自分から自滅しているようなもの。


森優子さんの発言を以下に引用する。


1、やっぱりインパクトが足りない、訴え方が、いままでのイメージからから抜け出ていない。もっと工夫をして共感を得るようにしないと、わが党の苦境は乗り越えられない。そして、この国の苦境も救うことかできない。


2、」映像的にも、視覚的にも、聞こえてくる言葉としてももっとまったく生まれ変わって訴えかけていかないと、一緒に戦っていける輪を広げていくことはできないなと感じています。これがいまの最大の課題だと思っています。


3、国民の生活が第一、国民お一人お一人をいかに幸せにするのか。国民を豊かにする。幸せにする。希望を持てるようにする。そのことを目的に政治をするのか。


4、それとも、これまでの仕組みの中で既得権を持っているその人達がこれからも安泰で、儲かって、いい思いをする。その既得権の中で政治をするのか。


5、民主党政権の失敗について、申し訳ないという気持ちがさきにたってしまった。そこをもっと振りきらなければいけなかった。振り切って凄みのある闘いをしなくてはならなかった


森ゆうこさんの説教は聞き飽きた。
森ゆうこさんの発言を言い換えれば、次のようにすると少しは合格点になると私は思う。


1、やっぱり森ゆうこの説明が足りない、訴えの内容もいままでの森ゆうこのイメージも変えないで、もっと工夫をして共感を得るようにしないと、森ゆうこの苦境は乗り越えられない。そして、この国の苦境も救うことかできない。


2、」映像的にも、視覚的にも、聞こえてくる言葉としてももっと同じ内容を森ゆうこは、訴えかけていかないと、一緒に戦っていける輪を広げていくことはできないなと感じています。これがいまの最大の森ゆうこの課題だと思っています。


3、国民の生活が第一、国民お一人お一人をいかに幸せにするのか。国民を豊かにする。幸せにする。希望を持てるようにする。そのことを目的に政治をするのか。それとも、森ゆうこの既得権で安泰で、儲かって、いい思いをする。その既得権の中で政治をするのか。


4、森ゆうこの失敗について、申し訳ないという気持ちをもって凄みのある闘いをしなくてはならない。


森ゆうこさんには、反省してもらわないといけない。


今現在、私は、森ゆうこさんを次のように評価しています。
自分の意見もまともに言えない政治家、たった一人の支援者に反論できないで逃げ回る政治家。
ご自分の主義主張をころころ変える政治家。謝罪もできない臆病な政治家。自分のことだけを第一に考える政治家。


国民の生活が第一の党も、その支援者も森ゆうこさんの問題は、すばやく解決をつけなければならない問題です。ぐずぐず先延ばしにする問題ではありません。


森ゆうこさんが、志岐武彦さんに謝罪するか、堂々と志岐武彦に言論で反論し、その議論を公開するか。


どちらかにすべきです。
中途半端は、ありえません。


裁判する権利は、国民の基本的権利です。
私は、森ゆうこさんが、裁判されたことを非難しているのではありません。
でもまず言論の力で、森ゆうこさんは、志岐さんと戦うべきです。
何が問題なのか国民の前に明らかにすべきです。
国民に知られたらまずい理由は、なにもありえないと思います。
その後で志岐さんと裁判で戦うべきなのです。


国民の生活が第一の党とその支援者のみなさん、


馬鹿でない限り、森ゆうこさんのやっていることは、国民の生活が第一の党の信用における自殺行為であることは、おわかりですね。


すぐ、行動してください。


 

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コメント
 
01. 2013年12月25日 08:19:58 : myOUvdx1RM
結局日本の検察、裁判所の冤罪法曹界はこの争いで喜んでいる。

先に攻撃し始めたのは一市民。国会で唯一の味方まで敵として扱う。

大局観が全くない。これでは敵を喜ばせるだけ。
推測はしょせん推測にすぎない。相手が公表しないものは推測では断定できない。


02. 2013年12月25日 08:42:40 : Qd89oAKGxQ
森ゆうこさんを応援します。
一市民さんの立ち位置が明確になって良かった。と、同時に、他の方々の立ち位置も鮮明になりましたから、心しましょう。

03. 2013年12月25日 08:53:06 : BDDFeQHT6I
しつこい奴だな、裁判するってんだから法廷でやれば済む問題、あんたが一市民と同一人物じゃないなら他人の問題に口を挟むな。
いくら森ゆうこさんのネガキャンやったって無駄だからさっさと消えろ。
管理人さん、こいつを出入り禁止にしてくれ。

04. 2013年12月25日 09:01:32 : RV9Mj3Aruc
>真実を求めて
こうもシツコイのは層化とかのカルト工作員だろw

05. 2013年12月25日 09:48:17 : 2KreI2T3XY
なるほど・・

投稿者は一市民を側面支援するふりをして、その実、奈落の底に落とそうとしているのか。

一市民が火付け役となり、ネットの有象無象が群がって、森氏の被害が拡大進行中であることを小倉弁護人に主張させたいのだな。

ナイス、戦略


06. 2013年12月25日 10:01:54 : F8jsTmHZGg
一市民さんは阿修羅やツイッターで余りにもしつこ過ぎます。
森 ゆう子さんは国会で「こんな事まで追及して身は大丈夫か?」
と思うほど追及されてましたけど・・・
ツイッターで何度も流すのは何故なんですかね?

07. 2013年12月25日 11:21:15 : NQw7rGGU2Y
最初、訴状を読んだとき、その内容に違和感を覚えたことは確か。しかし、この内容から、すぐ、この件は弁護士に一任で森さんはノータッチだと悟ったね。だから、今までと違うと言ったってしょうがないんだよ。弁護人の見解なんだから。
森さんに謝罪って言うけど、謝罪すべきはT爺さんの方だよね。殴りかかってきた奴を殴り返したら、殴り返した方に謝れって言うのはおかしいよね。また、言論で反論っていうのも無意味な話だね。もともとがT爺さんの思いつき、妄想の話だから。これに付き合えって言われても、ゆうこ困っちゃうということになるね。
何度もこの件で投稿ご苦労さまです。投稿するほどあらが出て来るけど、頑張ってね。

08. smac 2013年12月25日 12:41:04 : dVqzW59EefGnc : VGm6hiWXZg
 裁判所が法の下で公明正大に職務を全うしていないという事は「公然の事実」である。
 しかし、その事実には目を瞑り、建前上裁判所の裁定には従うべき…という「暗黙の了解」も存在する。
 なぜなら裁判所は、国民の権利を守護する最後の砦であり、その権威を破壊することは国民の権利の「自殺行為」だからである。

 いち裁判官の「誤審」を糾弾するのは良いが、裁判所が組織的にかつ政治的意図を持って冤罪を創り出すため不正を働いた…などということが明るみに出れば、それ以降、日本に法秩序は存在しなくなる。

 法治のシステムや権力の構造を、根こそぎ破壊して「無法状態」のカオスから、新しい国の形を作ろうというのなら、それもアリだろう。
 だが、国民の生活の安全に責任がある政治家は、その道を選べない。
 乱暴な分類をするなら、志岐氏は「革命」家であり、森氏は「改革」者といえる。

 たとえば選挙で選ばれた国会議員が「選挙は不正に満ちている」と主張するなら、自分の地位や権限も否定してしまうことになってしまう。
 同様に外形上、書類上で検察審査会決議が存在しているのであれば、そこに不正が行われた明白な証拠なしで、決議の正当性に対して疑義を唱える行為は「秩序破壊」にあたり、政治家であれば到底「出来ない相談」になってしまうのだ。

 もし森氏に「不正が行われた確信」があったのなら、躊躇なく最高裁を追求しただろうが、志岐氏の言説が森氏にそこまでの確信を与えなかった…というだけのことである。

 ことは、法の執行責任機関の不法行為を糾弾する重大問題だ。
 大混乱を巻き起こした後で「根拠不十分でした」では済まないのだ。

 陸山会事件で小沢氏の元秘書三名が逮捕起訴された件について、私たちはその不当性を主張してきたが、この立件に邪悪な「黒い意思」が働いていることを強く疑いながらも証明することは出来なかった。
 だからこの件に関し、小沢氏が会見で「検察は法に従って職務を全うされていると信じる」と言ったり「裁判所は公明正大な判断を下すと期待している」と言ったことが、私たちには「戯言のリップサービス」聞こえてしまう。
 しかし、法治システムの健全性を否定すれば、裁判自体が成り立たないのだから、これは当事者として当然の譲歩であることを理解しなければならない。

 法治システムが不健全な作為に左右されていると強く疑われる状況であっても、「改革」者は「健全な法治システム」の存在を前提にしなければ、闘う土俵を失うのだ。
 そんな「改革」では生温い!「革命」が必要だ!と確信した者だけが、最高裁の不正を追求する資格と責任を受け持つのであり、その責任を「改革」者に押し付けるべきではない。
 ましてや「追求をやめたのは、司法取引したからに違いない」などという憶測で、糾弾流布すれば立派に「名誉毀損」が成立してしまうのだ。

 立場や認識に差異がある「革命」家と「改革」者では、当然戦い方にも差異がある。
 その点を理解できず、多くの人が分断工作に躍らされてしまっているのは、なんとも歯がゆい現実だが、今回の訴訟は民事であり、最高裁の不正や、森氏の「司法取引」についてその存否を争うものではない。
 私としては、無責任に対立を煽るような言説について、厳に慎みたいと思っているところだ。


09. 2013年12月25日 13:31:34 : 2KreI2T3XY
『法治システムが不健全な作為に左右されていると強く疑われる状況であっても、「改革」者は「健全な法治システム」の存在を前提にしなければ、闘う土俵を失うのだ。』

違うんじゃないか。
三権分立の要諦は相互牽制だよ。
充分に行った森氏の議員活動を貶めるものだ。

第一、その考えを敷衍すると、三権に分けた理由の説明がつかない。

能書きを垂れる暇があったら、坦々あたりに噛んで含めて説明してやんなさい。
スラップ訴訟という単語がツボな仲間にさぁ。


10. 2013年12月25日 14:08:55 : QbV5d0OBbU
正体ばれんぞ、爺さん。

11. 2013年12月25日 16:55:11 : 0EopofEgjc
>>08 smac

久しぶりだなぁw
陸山会の土地の取得問題であれだけ頓珍漢な講釈垂れてたのに、よくもまぁ恥も外聞もなしで性懲りもなくそんな偉そうな講釈垂れられたもんだなw
その講釈、前段でご臨終だわさwww

>裁判所が法の下で公明正大に職務を全うしていないという事は「公然の事実」である。・・・(1)

>裁判所は、国民の権利を守護する最後の砦であり・・・(2)

で、

『(1)+(2)=「国民の権利を守護する最後の砦が法の下で公明正大に職務を全うしていないという事は「公然の事実」である』

どうよこれwww
放っておいていい問題なのかよwww


12. 2013年12月25日 20:28:18 : 0qeOAY408o
ノータッチって、それ、なんて「秘書が勝手にやったこと」?

13. 2013年12月25日 21:54:44 : rI9sNxR60w
森まで嘘をつくのか....民主党の詐欺に自民党の詐欺と恫喝、沖縄の自民党国会議員の詐欺
日本の政治家は詐欺師と嘘つきだらけ
このままでは確実日本は悲惨な事態を招くだろう

14. 2013年12月25日 22:29:35 : LhvYHPMQvw
この訴状がおかしいのは確かだと思いますが・・・。
どうして、皆さんは森氏を懸命に擁護するのですか?
もちろん弁護士が書いた文章だと思いますが、「弁護士が書いた」では、
政治家はもちろん言論人としても言い訳にならないでしょう。
論でT氏を批判するつもりがあるなら、論で答えるべきだと思いますが?

>>11
久しぶりにこの手のエセパラドックスを見ましたね。
「この現在の裁判所は不当だ。しかし、法的解決の最終手段は裁判所であるから、
 今の裁判所を倒し、新たな健全かつ正当な裁判所によって法治の健全化が行われるべき」
でしょ。個別の「裁判所」と抽象的な「裁判所」が区別されてるわけです。
「この現在の政府は不当だ。しかし、国を治めるのは定義として『政府』であるから、
 今の政府を倒し、新たな健全かつ正当な政府によって国が統治されるべき」
と同じ。


15. 2013年12月25日 22:36:47 : WzaNL8cwGg


支岐武彦よ、もっとやれ。


騒いで騒いで騒ぎまくれ。


お前は、阿修羅掲示板の大スターだ。


冥土の土産が出来て良かったね。


頑張れ、支岐武彦!!!

(定年退職痴呆老人)


16. 2013年12月25日 22:54:04 : 2KreI2T3XY
>>14
もちろん、訴状は弁護士がかいているさ。

だが
>>07氏の言うように勝手に書いたわけではない。
小倉弁護士は当然、依頼者と相談の上、法的権利を訴状に表現しているだけだ。

一市民氏の言いがかりは、はたして論なのだろうか。
謎のX氏とか、胡散臭い。


17. 2013年12月25日 23:19:28 : 0EopofEgjc
あ、>>11ってオレね?

>久しぶりにこの手のエセパラドックスを見ましたね。
>「この現在の裁判所は不当だ。しかし、法的解決の最終手段は裁判所であるから、 今の裁判所を倒し、新たな健全かつ正当な裁判所によって法治の健全化が行われるべき」
>でしょ。個別の「裁判所」と抽象的な「裁判所」が区別されてるわけです。
>「この現在の政府は不当だ。しかし、国を治めるのは定義として『政府』であるから、
> 今の政府を倒し、新たな健全かつ正当な政府によって国が統治されるべき」と同じ。

違うでしょw
smacは

>裁判所が法の下で公明正大に職務を全うしていないという事は「公然の事実」である。
>しかし、その事実には目を瞑り、建前上裁判所の裁定には従うべき…という「暗黙の了解」も存在する。
>なぜなら裁判所は、国民の権利を守護する最後の砦であり、その権威を破壊することは国民の権利の「自殺行為」だからである。

って言ってるんだよ?
言いなおすかい?
面倒クセェけどw

「裁判所が法の下で公明正大に職務を全うしていないという事は「公然の事実」であるが、その『公然の事実』(法の下で公明正大に職務を全うしていないという事)に目をつぶり、建前上(つまり「公然の事実」に気付いていない振りをして)裁判所の裁定には従うべき…という「暗黙の了解」も存在する。
なぜなら裁判所は、国民の権利を守護する最後の砦であり、その権威を破壊することは国民の権利の「自殺行為」だからである。」

いいかい?公明正大に職務を全うしていないことで、「本来裁かれるべきではない人が裁かれ」「本来有罪になるべきではない人が有罪になる」。
smacはそれを看過しろと言ってるんだよ、自分が被害者にならない限りは見て見ぬふりをしろと。
ここまでの内容を理解すれば、最後の文章が如何に馬鹿げた内容かは一目瞭然。
公明正大に職務を全うしていないことで、「本来裁かれるべきではない人が裁かれ」「本来有罪になるべきではない人が有罪になる」様な判断をしている司法が「国民の権利を守護する最後の砦である」んだとさw
それってオマエは被害にあっていないから今まで通りがいいんじゃね?って言ってるだけの話。

別にすぐに良くなることを期待してる訳じゃない。
でも、司法はどういう存在であってほしいか。
そのためにできること、やらなけりゃならないことは何か?
それを個人個人でちゃんと考えれば、少しづつでもよくなる。
政治家についても同じ。
みんな同じ。
で、今できることをやりさえすればきっと少しづつよくなっていく。
組織を一回破壊することなんか必要ない。
次の組織が今より良くなる保証はどこにもないから。
だから今の組織を少しづつ良くすることに専念する。

それだけだ。


18. 2013年12月25日 23:22:35 : 2KreI2T3XY
>>08 smscに関しては、

自分が公言した説明も全く果たせないのだから、市民活動界隈から去れよ。


19. 2013年12月25日 23:42:55 : 0EopofEgjc
>>17の追加。

もう誰かに任せれば上手くやってくれるだろう的な他力本願はよせって言ってんの。
自分は、裁判官にはなれないが、裁判官になってもらう人はこうあってほしい。
だから自分はしがない一市民だが、私はこういう一市民になります。
まずはこっからはじめよう。
それを全うすることで、他の人たちもやってくれていると信じることが少しだけできる。
そうすれば「あーこの人はすごく頑張ってるなぁ。でもあの人は社会をよくしようなんて言う気は全くないみたいだ。一回話をして何とか協力してくれるよう頼んでみよう。それでだめならあの人には何も期待できないな」とか分ってくる。
裁判官になってもらうんならあの人がいいな。

そう言う根本からの組み立て直し、見直しこそいま大事なことなんだと思うよ。


20. 2013年12月26日 00:23:14 : KFEyvtnpaQ
時系列で考えようね。
@森、T爺は第五検察審査会で何らかの不正行為があったと追求していたが、その不正は「架空議決」を想定していた。
Aしかし、2011年11月頃、追求されることにたまりかねた最高裁は審査員の名簿を見せることで「架空議決」を封じ込める。このため、2人は追求のすべを失ってしまう。
Bそうこうしている12月、小沢裁判で検察が捏造捜査報告書を提出していたことが発覚し、森は追求の軸足を検察に移していく。
C一方、T爺は年が明けた2月、X氏からコンタクトがあり、彼のもと最高裁追求の勉強会を立ち上げることになる。ここで、X氏は最高裁追求のベースに「架空議決」を持ち込み、T爺は再びこの「架空議決」で追求し始めることになる。この時点で2人はそれぞれ違う方向に歩み出すことになる。
Dその後、T爺は「法務委員会秘密会」の開催を目指して活動するようになる。このとき森は「架空議決」とは距離をおいていたが秘密会により何らかの不正が明らかになるのではないかと考え、それを手助けすることになる。
Eしかし、秘密会の開催が「架空議決」を想定していたため、他の議員の賛同を得られず、頓挫する。そうこうしている4月16日、一審の小沢裁判で無罪が出るのである。ここらあたりの事情をT爺は司法取引と言っているのである。

21. 2013年12月26日 01:52:14 : lYYKxNWII6
>>20
まとめ有り難う。そのように見れば、志岐氏は基本的におかしくない。
氏への批判は「しつこい」とか「大げさ」というものばかりで、本質的な反論は少ない。
「しつこい」は論外にしか思えないが、そんなことで彼の論まで否定するのは極めて悲しいことでしょう。
また「大げさ」ってことだが、結論を端的に言うのはおかしいことじゃないし、
全体が推論になってるわけだから、結論に「思われる」とか「かも」とか付けなくても
普通、「推論じゃなくなった」などとは思わない。
それに志岐氏の「論」について「論なのか」と非難する人もいるが、普通に言う推論なんだから、
演繹的な論理的必然性があるわけではない。あったら疑惑ではなく「明らかな不正が発覚」
ということになる。
外野から見れば、初期の年齢問題と起訴議決の文(およびその結論を導いたスケジュール)だけで
十分疑惑を感じる。
一般人が了承しているようなメンバーと議論で起訴議決が出ているわけじゃないのは明らかでしょう。
補助弁護士に問題があるのか、運営に問題があるのか、検察に問題があるのか不明だが、
誘導されるままの決議だって、ある意味で架空決議と言える。
そして、それらを総じて管理してるのが最高裁なら、最高裁に批判が向くのも当然でしょう。
どうも>>20の指摘では「審査員の名簿」というのがポイントのようだが、これが
主権者国民に公開されてない以上、これを理由に「依然として批判を続ける者」を非難するのは
お門違いである。
「証拠は見せないが信じろ」でこの問題を葬っていいわけない。

22. 2013年12月26日 02:17:46 : 2KreI2T3XY
誰も両者の主張の正当性を論じていませんよ。

名誉棄損の有無、訴訟の妥当性を述べています。

投稿者の意図は、別にあるわけだが。


23. 2013年12月26日 02:32:21 : lYYKxNWII6
>>20
流れからして私が標的のようですが・・・。
誰もって、なぜあなたに私のコメントが規制されねばいけないの?
そんな我が侭なことばかり言ってるから混乱してるのでは?
それこそあなたの意図は何ですか?
訴訟の勝敗にすり替えてこの問題を消し去りたいの?

24. 2013年12月26日 02:33:59 : lYYKxNWII6
上、アンカー違いです。
>>20ではなく>>22

25. 2013年12月26日 06:52:28 : 2KreI2T3XY
誰が、いつ、コメントを規制したんだね。

頭、大丈夫か?

カルトでなく電波さんなのか。


26. 2013年12月26日 07:52:22 : o6fGYkXEJk

おまえの真実とやらは、二枚舌新自由主義詐欺師弁護の卑怯者の詭弁だろ。


たいそうな、真実だな。


幾らで買われた$^実だ?


まあ、百万は越えていない程度の真実≠セな〜


安っぽい奴よ


27. 2013年12月26日 07:58:07 : 2KreI2T3XY
低脳の自己証明。

工作員認定。


28. 2013年12月26日 08:21:06 : Fs820IFiwU
森さんと志岐さんの、争いは誰の利益になるのか考えて欲しい。今日本はタカ派政権とその翼賛野党勢力により、戦争に明け暮れた時代の「ナチズムとフアシズム』体制への回帰路線が進行中です。反ナチ、反フアシズム、の市民運動の橋頭堡として原発ゼロ市民運動の旗手として、生活の党には、阿修羅のごとく、不屈の闘志でたたかつてほしい。お互いの誤解としか思えない訴訟は本来の敵を利するだけです。先哲は『木の一本一本を見ていると森を見失う」といいます。局面を広く見る戦略的大局感に立ち、即刻和解して、「反戦平和」のために「原発ゼロ」のために国民運動の最前列の寒風のなかに、立つべきでは無いでしょうか?。

29. 2013年12月26日 09:09:29 : LhvYHPMQvw
>>14です。

>>17
なるほど。私は当該箇所しか読んでませんでした。
だから、>>08 smac氏の結論が「それ(裁判所の不正)を看過しろと言ってる」
であることまでは把握してなかった。従って、「敵味方」の論で言えば、
私の>>14はおかしい。「見過ごすな」と言ってる「真実を求めて」氏を擁護しながら、
その反対のsmac氏も擁護してることになってる。
しかし、それでもあなた(>>11>>170EopofEgjc 氏)の反論は当たらない。

なぜなら、>>11は私が読んだ「当該箇所」の範囲内での話だから。
説明しましょう。あなたが抜き出した当該箇所を再びコピペします。

「裁判所が法の下で公明正大に職務を全うしていないという事は「公然の事実」であるが、その『公然の事実』(法の下で公明正大に職務を全うしていないという事)に目をつぶり、建前上(つまり「公然の事実」に気付いていない振りをして)裁判所の裁定には従うべき…という「暗黙の了解」も存在する。なぜなら裁判所は、国民の権利を守護する最後の砦であり、その権威を破壊することは国民の権利の「自殺行為」だからである。」

あなたはこの文章がパラドックスだと言う。しかし、私は始めの「裁判所」と後の「裁判所」は違うので、
逆説的であってもパラドックスではないと言った。
改めて見ても、前者が「現実の裁判所」であり、後者は「建前上の(規範的理想にある抽象的な)裁判所」で
あって、>>14の指摘の通り。まさに、政府の不正を訴えながらも、現実に実効統治してる政府を尊重する姿勢と
同じ。政府に不正があると言っても、政府を根こそぎ否定する人はなかなかいない。
これはsmac氏が後半で述べてることとも繋がるが、政府でも裁判所でも全否定すれば「革命」になるが、
一見全否定に見えても、例えば「今の裁判所はどこも違憲であり無効である」と言えば現体制(憲政)の
範囲内での話であって革命とは言えない。この意味で、再び、>>08 smac氏を読むと論理の拡大が見られる。
繰り返すが前半の文は問題ない。悪法も法と同じ理屈で裁判所の判断を尊重するのはいい。
しかし、いつでも尊重する意味はないわけで、判決だって悪法だって否定してかまわない。
裁判所や検察の権威が本問題に大きく影響しているのも事実であるが、それらは普通に攻撃されている。
それを、その指摘のまま、「看過しろ」とは意味が分からない。
最高裁の実際はもちろん現行裁判所の全てを否定したって「革命者」ではないでしょう。
全否定によって失われる恐れがある自論の「よりどころ(権原)」を確保したいなら、上記のように
憲法と言えばいいし。>>09氏が言うように、三権分立でもいい。批判を無効化する意味がない。


30. 2013年12月26日 10:38:43 : 40qf5WVVQc
つうか、最近の判例くらい読めよ。

よい判決も出ているよ。

議論の前提となる知識が雑なんだよ。

特にsmac。


31. 2013年12月26日 12:18:53 : SHjrHNN0hI
>>20
綺麗な整理だけど指摘1点

Cにて想定されたものは、「検察審査会の不在」ではなく「手続き手順の順逆」ということ

これを一市民Tにように「架空議決」と呼ぶか「手続き違反」と呼ぶかという問題もあり、また一市民Tは既存の「検察審査会不在追及」からの方向転換を主張していないため、森&八木コンビの反撃点は「検察審査会の存在」を叫ぶ事で一市民Tの主張を根拠なきデマに包括しようとしていること

以前も指摘したが、「検察審査会の存在」は「架空議決または手続き違反」を打ち消すものではないため、「検察審査会は存在したんだけど、検察との最終問答を行う前に結審したと公表された」この違反がガンとして存在するため事務総局は報告書を黒塗りにするしかなかった(コレが一般人に受けた)

話がややこしいのは、一市民Tは小沢一郎援護のために事務総局へ攻撃を仕掛けているんだが、それでは手順の順逆なので証拠能力の増減が認められないため、裁判のやり直しになることはあっても無罪に直結しなかったし、無罪となった今は事務総局職員の罷免になっても組織違反にならない(例え本質はそうでもそう処理されない)

一方、検察からの捏造報告書は証拠能力に影響を与えるため、やり直しもなく案件そのものが棄却される可能性があったし組織的に行われていたら一大疑獄事件

状況的に検察を訴えて然るべきなのは、小沢一郎じゃなく有罪になった3秘書と事務総局の方だった

司法取引があったとするなら、「検察に対する証拠の改竄疑惑」「事務総局の手順の順逆」をお互い不問に伏す・・・これなら成り立つ

その場合、実は3秘書側から上記2案件の不問の代わりに何かを取り付けた人物がいるはずなんだが・・・それが誰で何を引き換えたのかは分からない

こういうことだよね?


32. 2013年12月26日 12:30:17 : 6UgZNEPq6U
はっきり言って「一市民Tが事務総局の手順の順逆」を追及して困る者は当人以外、本来いるはずはない

しかし森&八木コンビは、その行為を止めろとの発言をツイッターなどで繰り返した

その行為に対して、その理由を>>31の誰→森、何→小沢無罪、こう想定したのが一市民Tで、はっきりそう言っていないが読む人が読めばそう取れる書き方をしたってことだろ


33. 2013年12月26日 12:49:13 : 2KreI2T3XY
>しかし森&八木コンビは、その行為を止めろとの発言をツイッターなどで繰り返した

参考にするから、当該ツイッターをupしてください。

事実なら大変だ。

誹謗・中傷をやめろ、でなく、追求を止めろ、と言ったんだね。

厳密にいこうぜ。


34. 2013年12月26日 12:51:02 : ObfQ88PHEE
森さんも一市民Tさんも、独自の手駒に基づいてそれぞれ追及していけばいい。
そのうちに真実が見えてくることもある。

一市民Tさんは森さんを批判(というか侮辱)しちゃダメでしょ。
「俺の見立てのほうがが正しい」とか、森さんと張り合ってるのか?

ストーリーに合わないものは排除するなら検察と同じでしょ。
やはり何か野心があるのかと思われてしまいますよ。

「最高裁の罠」出版についても金銭がらみの噂が聞こえています。
こちらの一市民Tさんの見解も聞きたいものです。


35. 2013年12月26日 12:57:49 : cYmWYh7b7A
ここで重要なのは、検察捏造報告書とは秘書を尋問したものであるため、本来なら3秘書有罪の根拠もここで大幅に揺らいでいることになる

不思議なのは小沢側から3秘書有罪に関する証拠の無効を指摘する声が全く上がらないことだ

もちろん検察と事務総局に落ち度がなければ、引き換え物が存在しないため当然なのだが、一市民Tへの擁護の多さは検察と事務総局の対応事実に不自然さを感じるから起こっているわけで、司法取引前提というのもおかしな話だが、小沢側から出した条件が仮にあるなら

「3秘書は有罪のままにしといてください」

以外に目に見える物としては存在しないということだ
もっとも貸しにしとくとか、方法は何とでもなるのかもしれないが、一市民Tが事務総局の手順違反を追及して困る人には、何か理由があるはずなのは間違いない・・・と普通に思ってしまう

おそらく一市民Tは口頭弁論で「事務総局の手順違反の可能性を追及することに対する非難を森が行ったのか?」と尋ねるだろう

その理由が何なのかは興味深い


36. 2013年12月26日 13:05:06 : OHTgAbabVc
>>33
お前らの方が詳しいだろ

ヤギのは見たけど森のは一市民Tのブログで言われたって書いてたように覚えがあるくらいだ


37. 2013年12月26日 13:17:18 : IM9gj24MC6
>>31
Cだけどね、秘密会の開催は森、T爺にとっては全く別の意味合いがあったんだよね。T爺にとっては秘密会が審査員がいなかったことを明らかにするもの、森にとっては事務局の手順の瑕疵を明らかにするものだったんだよ。この思いの違いもこの事件に影を落としていると言えるね。まあ、司法取引するような背景は全くなかったということだよ。

38. 2013年12月26日 13:38:24 : 2KreI2T3XY
>>36

なんだ、単なる嘘吐きかw

程度が低い・・

オマエは退場に処す。


39. 2013年12月26日 14:04:52 : 0EopofEgjc
>>29

言いたいことは分るよ。
別スレでのオレのレスを貼らせてもらうよ。

>04. 2013年12月22日 15:25:47 : 0EopofEgjc
・・・・・・・・・・・・・・・・・(あまり関係ないから前半省略)
裁判所や検察って今の社会の仕組みにはなくてはならないものだから、綱紀粛正のために厳しい規律を追加したりすることはあっても組織が無くなることなんてあり得ないよ?
よくわかんねぇなぁ・・・
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/307.html#c4

要するにこういう事だろ?
そんなことはそもそも志岐の爺さんだって分かってるだろうさ。
それをsmacが上から得意の言葉遊びで説教めいたことか言ってから、またその割には矛盾したこと言ってるからそれを指摘したまで。
それにアンタの解釈も間違ってると思うな。

まず「建前上裁判所の裁定には従うべき」なんて暗黙の了解は存在しないと思う(すると思うのが勝手だが)。
裁判所の裁定に対してだって法で決められたルールに則っている限り、異議を唱えることが出来る。
しかし、そのルールで決められている裁判所の最終判断には『従わなければならない』。
さらに「裁判所が法の下で公明正大に職務を全うしていないという事は「公然の事実」である」って言う意味は、「裁判所が法を守っていないということは誰もが知っている」ってことじゃないの?w
オレはそうは思わないけどね(そりゃ守っていない場合もあるとは思うけど、その時は明白な事実であると分かった段階で即座に是正されるべき)。
理念的に「裁判所の裁定には従うべき」って言うのは認めるけど、それは建前とは違うし、しかも裁判所が理念的に正しい場合にのみ有効だね。
つまり(ある程度=納得出るくらいには)ちゃんとした社会を維持していくためにも、裁判所に非難されるべき「公然の事実」の問題点があるんなら、一刻も早く取り除かなきゃ。
そりゃ「それを言ったら会社首になっちゃうよ?」ってことなら躊躇するだろうけど(自己保身のためにね?)w

改革者だの革命家だのって能書きはどうでもいいんだってw
そういう言葉で飾りつくろってばかりいるから本質を見失ってるんじゃね?


40. 2013年12月26日 18:41:22 : RQpv2rjbfs
この問題はUFOが地球に来ているかどうかという問題に同じ。肯定も否定も不可能な、ニワトリ卵問題である。そもそも裁判にそぐわない、判決は無意味である。森氏はそういっている、理解できないお気の毒な人も多いが。この場合、議論を回避するのは逃げではない、不毛な作業がいやなだけだ。

41. 2013年12月26日 19:27:21 : 2KreI2T3XY
>>40

訴状くらい読めよw


42. 2013年12月26日 22:49:24 : XXhldHt4HI
末端創価学会員から池田大作さんへの御願い。
http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/568.html

創価学会員からのお願い。創価学会を馬鹿にしてほしい。創価学会は、民衆の敵だ。
http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/416.html

よくやった。公明党。 いいことをしたら素直にほめたい。
http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/850.html


流石はカルトと云ったところ?


43. 2013年12月27日 13:00:22 : LhvYHPMQvw
>>39
>まず「建前上裁判所の裁定には従うべき」なんて暗黙の了解は存在しないと思う(すると思うのが勝手だが)。
>裁判所の裁定に対してだって法で決められたルールに則っている限り、異議を唱えることが出来る。

ここは大まかな一般論ですから、もちろん、上告や「不当判決主張」も含めたある種の権威を想定してます。
最近の選挙違憲判決だって、高裁、最高裁の裁判が予定されていても「重く受け止める」なんて言うし、
裁判の形式や裁判所の建物だってこの権威主義の現れでしょう。私自身は好きじゃないですが。
この認識の上で、

>しかし、そのルールで決められている裁判所の最終判断には『従わなければならない』。

これはどうか?
確かに憲法81条には「終審裁判所である」とある。
しかし、「裁判所の最終判断には『従わなければならない』」などと言う命題は
ある意味まやかしであって、何も言ってないと考えてもいい。
なぜなら、たとえ革命によって全ての法規範を無効化しても、その当否の判断は「裁判所」と
称される機関が行うことができ、結果として
「やはり、裁判所の最終判断は正しいし、それには『従わなければならない』」
と言えるわけだから。これは革命でなくても同じ。足利事件のように、
最高裁の判決を覆しても「やはり裁判所が最終判断を示した」と言える。
従って、こんな命題に拘っても意味がない。事実として最高裁まで行った判決は
なかなか覆せない仕組みになってるということがあるだけ。
国家統治のうえで、それより大きな意味があるのは、裁判所という組織の権威。

>さらに「裁判所が法の下で公明正大に職務を全うしていないという事は「公然の事実」である」って言う意味は、
>「裁判所が法を守っていないということは誰もが知っている」ってことじゃないの?w

これは文体の問題です。
親は子供に「こんなことが誰でも知ってることだろが!」なんて怒るが、
子が「はいダウト!俺が知らなかったので、あんたの発言は嘘!自己矛盾!」なんて言い訳しない。
してもいいが、それは「おいおい」って話でしょう。
結局、上記は「この掲示板にいる(彼の認識による)まともな一般人」には
公然の事実だってことでしょう。要するに大げさな文体ってこと。

いずれにせよ、意見の相違はあまりないですな。


44. 2013年12月27日 17:19:23 : 0EopofEgjc
>>43

ただの言葉遊びなのか?w
オレはそれの相手してる訳?
アンタ「ここは大まかな一般論ですから」とか「権威主義」とかって言ってるけど、抽象的な表現方法を相手に断りなしに部分的に使えばどんな解釈も可能ですって言ってるようにしか聞こえないよw
オレは現実の社会のことについて言ってるんであって、革命後の世界なんて全く考えていない。
どんな想定も可能だから、唯の空想にしかならない。

>「なぜなら、たとえ革命によって全ての法規範を無効化しても、その当否の判断は「裁判所」と称される機関が行うことができ、結果として「やはり、裁判所の最終判断は正しいし、それには『従わなければならない』」と言えるわけだから。」

この文章なんて頭の出来が悪いオレには全くチンプンカンプンwww
革命によって「裁判所」や「裁判制度」が否定されたら?
それこそ「独裁体制」による「権威主義」国家になっちゃったら?
>「足利事件のように、最高裁の判決を覆しても「やはり裁判所が最終判断を示した」と言える。」

これは「再審」が認められて、その結果前判決と違う判決が言い渡された特殊なケースでしょ?
再審請求もルールに則ってるんだよ?
しかも少なくともそれが認められない間は、既確定判決に基づいて収監される。
事実長い間閉じ込められてたじゃん?
いくら否認し続けてもダメ。
「従わなければならない」が気にくわなきゃ「従わされる」でも構わないよ?w

それが今オレたちが生活しているこの社会のルールなの。
アンタはそれを「統治」者の「権威」だと解釈してるんだね?w
まぁそれこそ憲法で規定されてるアンタが持ってる思想信条の自由の範疇だろうから別にいいけどねw
でもね、アンタ「自分は支配されてる」って思い込んでっから「権威主義」とかにひれ伏してるんじゃね?w
長いものには巻かれろってか?
まぁそれがアンタの生き方ならオレがとやかく言う問題じゃねぇなwww

だけどsmacはまたおかしなこと言ってるよね。
志岐の爺さんと真逆の発想だわさwww
志岐の爺さんは「森ゆう子は当時国会議員と言う、一般人が持たない権限を持つ特別な地位にいたのに、その権限を行使して最高裁の疑惑を追及することを止めた」と言って非難している。
現に一般人は手に入れることが出来ない検審メンバーのリストが国会議員の手元にあったって言ってるみたいだし。
一方smacは、「国会議員と言うのは、今の社会体制があって初めて存在する。だから国会議員の立場では、現社会体制の重要な基盤である裁判所の存在意義(アンタはそれを「権威」と言う)を無にしてしまう恐れがあるような危険は冒せないのだ」って言ってるんでしょ?
それが「改革者」と「革命家」の違いだと。
それこそエセパラドックスの最たるものじゃんwww
同様にアンタの考え方も全くおかしいw
「裁判所が法を守っていないということは誰もが知っている」って言う文章には別に自己矛盾も何もないよ?
そういう事だってあり得る。
だけどもしそうなのなら早急に手を打たなくちゃダメだろ?
別に組織の存在(目的)自体に問題がある訳じゃないんだから。
オレは「裁判所が法を守っていないということは誰もが知っている」なんて言う確たる事実はない、って言ってるんだよ。
だけどそのような主張している人間がいることは知っている。
だからその主張の確たる根拠を提示してくれ、って思う。
志岐の爺さんに対しても。
疑いを持った理由なんかじゃなくて、その疑いが事実であるという根拠をね。

ってことで意見の相違は歴然としてるし、アンタは詭弁を弄してるだけ。
もう少し真面な判断をできる人かと思ったら、唯に詐欺師みたいなもんだわw
チョー幻滅。


45. 2013年12月27日 21:06:12 : 0EopofEgjc
>>43

少し言葉が過ぎたかもしれません。
オレってどうも自分の状況が苦しくなると、攻撃的になるみたい。
きっと嫌な思いをしたことでしょう、ごめんなさい。


46. 2013年12月29日 08:23:40 : 2KreI2T3XY
smacの珍妙な大岡裁きには苦笑した。

と思ったら、smacの店で八木氏がゲストのイベントがあるんだな。

坦々も呼んでやれよw


47. 2013年12月29日 14:42:29 : 0EopofEgjc
>>45

>オレってどうも自分の状況が苦しくなると

って別にここでの議論(と呼べるかどうかは怪しいけどw)でのことじゃねぇからw
「私生活で多忙だったり、ちょっと困ったことが起きたりすると」って意味だから勘違いしないでねw
>>44の主張の中身自体はオレの本心と言うことで変わらない。
ただ相手の人が丁寧な言葉で穏やかに対応してるのに

>チョー幻滅

とかカキコしたことに対する侘びだから。
一応念を押しておく。
裁判所に何か問題がるのなら、自浄作用を促すような然るべき措置が必要。


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