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ウィキリークス:スノーデンはロシアに留まるようになるかも (ROCKWAY EXPRESS )
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/341.html
投稿者 福助 日時 2013 年 6 月 28 日 01:42:44: Bec2vmwBuKH7M
 

福助のおことわり。

投稿先に迷い、国際版に出させていただくのがよいか?とも考えましたが、本質的に現在の国際的に厳しい”情報戦争”の問題であると考え、戦争版に投稿させていただきました。

宜しく御配慮の程をお願い申し上げます。

http://rockway.blog.shinobi.jp/

ウィキリークス:スノーデンはロシアに留まるようになるかも

ロシアに留まるようになるのか元CIA職員のスノーデン

◆6月26日

 元CIA職員のスノーデンはパスポートを無効にされたため、ロシア内に永続的に留まるようになるかもしれない、と機密暴露団体のウィキリークスが指摘したようだ。

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●ウィキリークス:スノーデンはロシアに留まるようになるかも
http://en.ria.ru/russia/20130626/181880675/Snowden-Possibly-to-Remain-in-Russia---WikiLeaks.html
【6月26日 RIA Novosti】

 機密暴露団体のウィキリークスはそのツィッターで26日、アメリカから機密漏洩で身柄引き渡しを要求されている元CIA職員のスノーデンが永続的にロシアに留まるようになるかもしれない、と語った。

 「スノーデンのパスポートが無効とされ、中継の国々が脅されているため、スノーデンはロシアに永続的に留まるようになるかもしれない」とウィキリークスは自らのツィッター上で指摘、しかし中継の国々の名称は明確にしなかった。

 アメリカは国家監視計画の詳細を漏洩した件でスノーデンに逮捕令状を出し、彼のパスポートを無効とした。アメリカはこれは彼が国際間の旅行をすることを阻止することになる、と語っている。

 ロシアのプーチン大統領は25日、過去二日間、その行方が国際的に取り沙汰されているスノーデンは、モスクワの空港のトランジットエリア内にいる、と語った。

 ウィキリークスは以前、組織の代表であるサラ・ハリソンが24日、香港からモスクワまでスノーデンと同伴した、と語った。

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コメント
 
01. 2013年6月30日 11:00:45 : mHY843J0vA
from 911/USAレポート』第633回

    「スノーデン事件、同性婚合法化、加速するアメリカの世代交代」

    ■ 冷泉彰彦:作家(米国ニュージャージー州在住)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ 『from 911/USAレポート』               第633回
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 元CIA職員のエドワード・スノーデンは、その後、香港からモスクワに移動して
います。モスクワからは、キューバのハバナ経由でエクアドルへの亡命という予定だ
ったようですが、モスクワの空港内から出られずに、本稿の時点では空港施設内にい
ると言われています。

 どうしてモスクワから動けないのかという理由としては、二点あります。一つには、
アメリカ国務省が「スノーデンのパスポートを失効させる手続き」を行ったために、
ハバナ経由エクアドル行きの搭乗手続きができないという理由です。

 もう一つは、もっと物騒な話です。現在のモスクワ発のハバナ行きのフライトは、
「米国の領空を経由するフライトプラン」になっているそうなのですが、仮に「スノ
ーデンの搭乗機が米国の領空内に入った」とすると、米空軍が強制着陸の措置に出る
可能性があるというのです。そうした不測の事態を避けるために、「モスクワ=ハバ
ナ」のアエロフロート150便は、飛行計画の調整を行なっているというのです。

 いかにもプーチンの言いそうな「ストーリー」という感じですが、実際にアメリカ
ではCNNなどの「スノーデンの今後に関するオプションの検討」といった記事(電
子版)などで、そのような可能性も指摘されており、米国当局は本当に「強制着陸」
などという荒業を「チラつかせて」いるのかもしれません。

 例えば、CIAの元テロ対策担当次官でFBIのOBでもある、フィリップ・ムッ
ドという人物は、6月25日のNBCテレビ(「トゥディ」)のインタビューで、
「スノーデンは、香港を出国する前に中国政府に機密情報を渡している可能性がある」
「今はエキサイトしたゲームをしているつもりかもしれないが、この男のその後の人
生はロクなことにはならないだろう」などというコメントとともに、「(スノーデン
は)ロシアにいるのでSWATチーム(狙撃部隊)を送って抹殺することは不可能」
などと、何とも不気味なことを言っていました。

 いずれにしても、アメリカの当局、特にCIA、NSA、FBIそして国防総省は
カンカンであり、血眼になってスノーデンが「これ以上秘密をバラさないよう」に、
そして可能であれば「スノーデンを拘束もしくは抹殺できる」ようにと行動している
ようです。

 その一方で、既にスノーデンの亡命受け入れを表明しているエクアドルは、米国の
脅しに対しては抗議するとして、ジュリアン・アサンジ同様に「エクアドルは、ネッ
ト時代の政治的亡命者を守る」のだとしています。

 全くの私見ですが、スノーデンが香港を出国した理由は、中国が対米関係の悪化を
恐れたからではないように思います。中国国内でスノーデン事件への関心が高まるこ
とへの警戒感が主要な理由だと思うのです。確かにスノーデン事件は「アメリカの自
由と民主主義が嘘っぱち」であるという解釈と共に伝わるのであれば、中国当局の国
内世論の「管理」には有利な材料ではあります。

 ですが、スノーデン事件への中国世論の関心が「高まり過ぎる」ようでは、結局は
「中国政府の行なっている自国民のプライバシー侵害」への反発心を高めてしまう危
険もあるわけで、材料としては「両刃の剣」だと中国政府は考えた、そのように見る
ことができると思います。

 これに対して、ロシアのポジションは少し違うので、もしかしたらプーチンは「ス
ノーデンを長期間手元に置いておいて」アメリカとの間の「諜報戦争」のカードとし
て使うかもしれません。いずれにしても、アメリカの当局の「イライラ」は長期化す
る可能性があります。

 このスノーデン事件ほどの注目は浴びていませんが、一方で、今度は純粋な「サイ
バー戦争」に関する暴露も発生しています。ペンタゴンの高官が、イランの核開発を
妨害するために、国防総省がイランに対するサーバ侵入を含む「不法アクセス」攻撃
を行なっていた、しかもオバマ大統領が直接命令を下していたという暴露を行ったと
いうのです。

 リークを行ったとされる人物は、ジェームズ・キャットライト将軍(海兵隊、退役)
で、統合参謀本部の副議長まで上り詰めた軍のエリート中のエリートです。そのキャ
ットライト将軍に対しては、FBIが「国家機密漏洩容疑」で捜査を開始していると
いう報道があり、NBCなどは大々的に報じているのですが、事実であれば大変な問
題です。

 そのリークによれば、イランにおけるウラニウム濃縮プロセスを妨害するために「
オペレーション・オリンピック・ゲームス」という秘密作戦が実行され、"STUXNET"
というアメリカ国防総省とイスラエルが共同で開発した「ウィルス」が使用されたそ
うです。

 この問題は、2010年頃から噂にはなっていたわけで、軍事外交のニュースを追
いかけている人には、そんなに驚きではないのですが、ペンタゴンの中枢から「暴露」
が起きたということであれば、これはやはり大きな事件です。

 このキャットライト将軍に関する捜査は、今後の展開を待つしかありません。です
が、ひとつの可能性としてあるのは「海兵隊の中枢まで上り詰めるようなエリート軍
人」の価値観からは、「コンピュータ・ウィルスを作成して、敵国のコンピュータに
対する破壊工作を行う」というような行動は、許せなかったのかもしれません。

 それは高位の将官にあるまじき「ナイーブな感性」というよりも「命がけでやって
いる防衛という仕事に、そんな汚い手を使うというのは邪道」という違和感から「サ
ッサと暴露してしまおう」という行動になった可能性、あるいは「イスラエルと共同
でウィルス開発」などということにペンタゴンが手を染めること自体の危険性などか
らプロジェクトの効果に疑問を持っていたという可能性もあります。

 スノーデン事件もそうですが、このキャットライト将軍の問題も仮に報じられてい
るような将軍自身によるリークがあったのであれば、「オバマ政権が抱える闇の部分」
への告発ということでは共通したものが感じられます。昨今の「無人機攻撃」への反
対運動なども併せて考えると、「表面には理想主義的なメッセージを見せながら、手
段を選ばない汚い仕事を秘密裏に遂行する」オバマ政権の「闇の部分」に対する世論
の違和感が後押しをしている、そのように見ることができるのです。

 一方で、今週の社会のムードとして、スノーデン事件への関心は少し冷却してきて
います。この国防総省のリーク問題に対する世論の動きも、そんなに盛り上がっては
いません。というのは、「もっと大きな事件」の報道に圧倒されているのです。今週
の場合は特にそうです。

 その大きな事件というのは、6月26日(水)に連邦最高裁が下した「同性婚問題」
に関わる大きな2つの判決です。3月の時点で、この二つの訴訟に関する判決が6月
に出るということが確定すると、アメリカの大手メディアは大きく取り上げ始め、以
降この判決が大変に注目されていました。

 この二つの訴訟ですが、一つは、1996年に成立した「DOMA(ドーマ)」と
呼ばれる連邦法への憲法判断です。このDOMAというのは、「婚姻というのは男女
間のもの『のみ』を認める」というもので、この法律があるために、アメリカでは連
邦法に関わる問題については、「男女間のもの」しか「婚姻」という扱いはできなく
なっていました。

 例えば連邦所得税に関する夫婦合算納税の税率が適用されるかという問題、あるい
は配偶者として遺族年金の受給資格があるか、あるいは移民法上で一方がアメリカ市
民である場合にその配偶者に「婚姻による永住権」が出せるかといった問題など、連
邦政府の管轄する問題に関しては、「同性婚」は認めないことになっています。

 この1996年という時期は、民主党のクリントン政権でしたが、どうして、この
ような「保守的な」法律ができたのかというと、クリントンとしては「超党派的な政
局運営」のために、野党である共和党の主張に対して譲歩したのです。この「DOM
A」が、今回は違憲ではないかということで訴訟に持ち込まれたのです。

 もう一つは、カリフォルニアの「プロポジション8」です。これは2008年の大
統領選と同時に行われた住民投票で「カリフォルニア州での婚姻は異性間に限る」と
いう州憲法の条文が可決されているという問題です。実際は52%対48%という僅
かな差でしたが、とにかくカリフォルニアでは「同性婚を認めない」という方向に、
憲法を改正したのです。

 この「プロポジション8」ですが、知事をはじめ民主党の強いカリフォルニア政界
では「これは違憲」だとして無効だとか、いや「住民投票で決まった州憲法改正」だ
から有効だとか、様々な論争があったわけで、結果的に憲法判断が連邦最高裁に持ち
込まれたのでした。

 そのリベラルなカリフォルニアで、どうして「プロポジション8」が僅差とはいえ、
通ってしまったのかというと、人口の多数を占めるヒスパニック系はカトリックなの
で反対、そして黒人人口に影響力を持つ黒人系の教会指導者も反対、更にはユダヤ教
会、アルメニア正教会、モルモン教会などの宗教グループも反対に回る中で、「アメ
リカ中西部の宗教保守派とは異なるグループの集合体」として独特の判断になったと
いう理解ができます。

 さて、この「DOMA」の憲法判断と、カリフォルニアの「プロポジション8」の
憲法判断ですが、これまでの最高裁の「パターン」からすると、まずカリフォルニア
の「プロポジション8」に関しては「各州憲法の独立性を尊重する」ということで、
憲法判断から「逃げる」のではないかと予想されていました。

 また「DOMA」に関しても、現在の最高裁は、保守派が5名(長官のロバーツ、
ケネディ、スカリア、トーマス、アリトー)で、リベラルが4名(ギンスバーク、ブ
レイヤー、ソトマイヤー、カーガン)という構成ですので、スッキリした「違憲判断」
を出すのは難しいのでは、という声も多かったのです。

 ところが、結果は思い切った判決となりました。保守派判事の中のアンソニー・ケ
ネディ判事が、二つとも「違憲判断」に回ったことで形勢が逆転し、この二つの訴訟
に関しては連邦最高裁は「いずれも違憲=同性婚の承認」という判断を下したのです。
ちなみに、ロバーツ長官はどちらも合憲という少数意見でした。

 判決の結果に加えて、今回右から左に「スイング」したケネディ判事の判決文が大
きな反響を呼びました。同性間で結婚している人々の「尊厳(dignity)」を毀損す
ることはあってはならないという、そのコメントは多くの同性婚当事者に「感動」を
もって受け止められています。

 オマバ大統領は判決を受けて「いち早く同性婚支持を打ち出した」という政権の姿
勢に関して自画自賛をしていましたが、今回の判決はオバマの成果というよりも、そ
れだけ時代の、そして世代の「時間軸」が先に進んだということだと思います。

 例えば、この判決絡みの報道で「DOMA」に署名して発効させた当時の「ビル・
クリントン大統領」の映像が何度も放映されましたが、当時は「思い切った超党派的
妥協」として評価されたこの行動も、今となっては「大昔の古い保守的なアメリカ」
を象徴するだけとなっています。その意味で、今回の「DOMAへの違憲判決」はヒ
ラリーの政治的な影響力に対して、ややマイナスに作用するかもしれません。

 この「歴史的判決」から一夜明けた27日の木曜日には、今度は「不法移民に合法
滞在の道を開く」画期的な移民法案が、上院で可決されています。下院は共和党が多
数のため、単純にこのまま法案が成立する可能性は低いのですが、こちらも大きな政
治的な動きだと言えます。

 こうした動きを総合しますと、時代の流れがどんどん加速しているのを感じます。
まず、「オバマ政権の闇」への批判ですが、この「闇」というのはブッシュからオバ
マが「ホワイトハウスの引渡し」の際に、「大統領の専管機密事項を忠実に継承した」
結果の行動だと思われます。従って、オバマが始めたというよりも、ブッシュの8年
間にその要因があるというのが正しいと思います。

 アルカイダやタリバンへの「無人機攻撃」は、そのルーツはブッシュ時代に盛んに
行われていた「NSAの盗聴データ+軍事衛星からのデータ」でピンポイント攻撃、
といったスタイルの戦争が更に極限まで行った話ですし、その「NSAの盗聴」もブ
ッシュ時代に大きくエスカレートしたわけです。

 また「イランの敵視」という「国策」もブッシュの「悪の枢軸」演説に原点がある
わけですし、とにかくブッシュの8年間を通じてアメリカが「ダークサイド」に行っ
た、そこに全てのルーツがあるわけです。オバマはそれを「ソフトランディングさせ
る」ような継承をしてきたのです。つまり、オバマの8年というのは「清濁併せ呑む」
政権として、「ブッシュの8年」という「毒素」を緩和していく、そんな8年になる
という風に私は見ています。

 世論はどんどん「戦時の心情」を忘れ始めています。また「911を知らない若い
世代」はより平和主義であり、またネット世代として「政府によるプライバシーの監
視」や「政府によるウィルス攻撃」などは激しく嫌うカルチャーを持っています。そ
んな中で、オバマは「時代に要請される」中で、「ブッシュから継承した闇」を抱え
ながら、弁明を繰り返しているわけです。

 重要なのは、オバマが「闇からのソフトランディング」を進めていくとして、その
次の「ポスト・オバマ」という時代は、「今度は保守に揺り戻し」というのではなく、
「ブッシュの8年の毒」を「オバマが8年かけてクリーンにした」のを受けて、より
若々しい、よりオープンな時代にしなくてはならない、少なくとも若い有権者たちは
そう思っているように思います。

 その意味で、もしかしたらヒラリーという人は一年ごとに「政治的には苦しく」な
って行くかもしれません。90年代の古さと、2000年代の「闇」をこの人も色濃
く背負っていて、そのことは否定のしようもないからです。

 現時点では、その点で威勢がいいのは共和党サイドでしょう。リバタリアン(政府
の極小化主義者)として「在外米軍基地の撤廃」を主張し、今回の「スノーデン事件」
でも政府への批判を繰り返すランド・ポール上院議員、不法移民の合法化法案を上院
可決まで持っていった立役者のマルコ・ルビオ上院議員、州政府のリストラを進める
一方でハリケーン被災に当たっては州の精神的な求心力となったクリス・クリスティ
知事(ニュージャージー)といった面々を思い浮かべただけでも、彼等が「90年代
の古さ」とも「2000年代の闇」とも全く無縁だということを痛感させられます。

 これから2016年へ向けた「次の政治の季節」、アメリカでは世代交代の嵐が吹
き荒れるのは間違いないでしょう。ちょうど、1992年に団塊の世代による世代交
代のチャンピオンとしてクリントン夫妻が登場したように、2016年には全く新し
い嵐が吹くのではないでしょうか?そして、オバマという人はある種の「谷間の世代」
として「架け橋の8年間」を完走する、そのような歴史的役割を担っているのだと思
います。


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