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アメリカの“暗殺部隊大使”エジプトに到着、そして大量殺戮開始 
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/525.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 8 月 18 日 07:25:00: igsppGRN/E9PQ
 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/post-12ca.html
2013年8月17日 マスコミに載らない海外記事


2013年8月14日、水曜日

Kevin Barrett

彼がこれまでで初めて民主的に選出されたエジプト指導者となって以来、ユダヤ主義者は"9/11陰謀論に与するムルシーは何とかしなければならない"と不平を言い続けてきた。

月曜日に公開した、私のPress TVの新記事は、予言的、あるいは我々イスラム教徒好みの表現では“予知”的に思える。

アメリカが“暗殺部隊大使”をエジプトに派遣した時点で、大虐殺が始まろうとしていることは分かる。今日の時点で、それは始まっている。まさに私が予想した通り、ムルシー/民主主義支持者の大量虐殺が、偽装テロによって引き起こされた。

ヤフー・ニューズは報じている。“生放送の(エジプト)幾つかの局のテレビ映像では、覆面をした同胞団(原文通り) 武装集団が、小型動小銃らしきものを振り回し、兵士達の方向に向けて射撃している様子を映している様に見える。”

実際は、“覆面をした武装集団”は、イラクやシリアで、スンナ派-シーア派の暴力抗争を引き起こした連中同様に、帝国と、帝国の現在のエジプト傀儡、アッ=シーシーの為に働く殺し屋だ。狙いは、イスラム教を悪魔化し、民主主義を破壊し、エジプトで民族皆殺しを行うことだ。

アメリカ政府は、エジプトを不安定化、そして最終的な破壊を狙っているのだろうか?

暗殺部隊のまとめ役ロバート・フォードが、駐エジプト・アメリカ大使に最近任命されたことは、それを示唆している。

フォード任命が明らかなメッセージを送っている。アメリカの為政者達は、イラクやシリアを破壊したのと同じ方法で、暗殺部隊と偽装テロを活用して、内戦を引き起こして、エジプトを破壊したがっているのだ。

グローバル・スタディーズ教授のミシェル・チョスドフスキーによれば、ロバート・フォードは、2004年、イラクで“サルバドール・オプション”を適用する為、悪名高い戦争犯罪者ジョン・ネグロポンテと協力した。チョスドフスキー教授はこう書いている。“‘サルバドール・オプション’は、アメリカが支援する暗殺部隊による‘テロ形式’の大量殺戮だ。これは、エルサルバドルで(ネグロポンテによって)、反軍事独裁抵抗運動の最盛期に初めて適用され、推計75,000人の死者を生み出した。”

現在エジプトは、1980年代のエルサルバドル同様、反軍事独裁抵抗運動の最盛期を体験している。エジプト軍事独裁(1980年代のエルサルバドル軍事独裁同様)は、既に、反政府活動家の大量虐殺という手段を用いている。政治的大量虐殺を組織する専門家、ロバート・フォードは、何万人もの穏やかな抗議行動参加者のエジプト政権による大量殺りくを手助けするのだろうか?

そうではない。事態はそれより遥かに深刻だ!

過去、アメリカ政府は、独裁者達が自国民を大量虐殺するのを、単刀直入に支援したものだ。例えば、1965年、インドネシアで、CIAが支配する暗殺部隊が、スハルト政権に反対する人々を約百万人殺害した。CIAは、攻撃対象者の氏名を集め、暗殺部隊を訓練し、暗殺部隊を解き放った。このCIA暗殺部隊によって殺害された百万人の人々の大半は、死ぬ前に残虐な拷問を受けていた。(私が博士号研究をしていて、CIAで訓練された拷問者と出会ったモロッコを含む、世界中の何十もの国々でそうして来た様に、もちろんCIAは、拷問者に残忍なテクニックの訓練をした。)

現在、アメリカは、アジアや中南米の独裁者をてこ入れすることよりも、中東諸国の破壊に熱心だ。それで、アメリカは暗殺部隊の活用法を精緻化させている。アメリカお抱えの傀儡独裁者をてこ入れする為、単純に反政府活動家を殺害する代りに、アメリカは今は、政治的-宗教的分裂の双方の暗殺部隊を資金援助している。狙いは、標的とした国を弱体化させる為、内戦を引き起こすことだ。

それこそがロバート・フォードの“サルバドール・オプション”がイラクでなし遂げたことだ。そしてまた、フォードの“サルバドール・オプション II”が2011年に、シリアでなし遂げたことだ。

2004年、イラク人反抗勢力がアメリカの侵略者達を打ち負かしつつあった。そこで、フォードとネグロポンテは暗殺部隊と偽装テロを活用して、反抗勢力の様々な派閥をお互いに戦わせた。残虐かつ無差別に、シーア派の犠牲者を攻撃する為に、アメリカが支援する“アルカイダ暗殺部隊”を連中は生み出した。そして、それによって、多数派のスンナ派コミュニティーを孤立させ、宗派的内戦を引き起こすことを狙って、アメリカはシーア派による報復を奨励し(そして時には、でっちあげ)た。

そうした時代のイラク民間人を標的にした“自爆攻撃”のうち、大半ではないにせよ、多くのものは、アメリカの“サルバドール・オプション”チームが原因だ。彼等はイラク人を金で雇い、トラックをマーケットなり、モスクなりまで運転し、駐車し、次の指示を待つようにさせる。トラックはリモコンで爆破され、イラク人は死後、“自爆攻撃者”とレッテルを貼られるのだ。

フォードとネグロポンテは、一部の謀略には、アメリカの偽装テロ部隊同様に、イギリスも活用した。こうした部隊の一つ、イラク人を装った二人のイギリス特殊部隊将校が、2005年9月19日、バスラで、イラク警察に逮捕された。イギリスは “イラク人の宗派信者”のせいとされる攻撃で、モスクやマーケットを爆撃していた。二人の変装したイギリス兵士が逮捕された時、二人の自動車は兵器と爆弾を満載していた。二人が逮捕された翌日、二人の偽装テロリストを取り戻し、フォード、ネグロポンテや、連中の在バスラ・イギリスのテロ・チームの犯罪を暴露する可能性がある裁判から二人を守るため、イギリス軍は、壁を破壊するのに戦車を使ってバスラ刑務所を破壊した。

イラクにおいて、多分フォードとネグロポンテが計画した、おそらく最も悪名高い、アメリカ支援による偽装攻撃は、2006年2月22日、サマラのアル-アスカリ“黄金ドーム”モスク爆破だ。近隣の目撃者達は、爆破の前に、アメリカ軍がモスクを封鎖し、モスク掌握したと報告している。爆弾が爆発した時点で、封鎖されたモスクを完全に掌握していたアメリカ軍によって爆破が行われたことに、全く誰も疑いを持っていない。もちろん、アメリカによるこの攻撃は“アルカイダ”のせいにされた。

イラクにおけるフォードとネグロポンテの偽装テロ作戦による結果が、今日に至るまで依然猛威を振るっている内戦だ。

暗殺部隊と偽装テロによるイラクが余りにうまく行ったので、フォードは同じことをすべく、シリアに派遣された。2011年に、フォードはシリア大使となると、突然、暴力行為が高まり、イラクで依然猛威を振るっているのと同じ類の内戦を生み出した。

シリアのバシャール・アル-アサド大統領は遅ればせながらも、シリアでの紛争が偽装テロリスト連中によって生み出されていることに気がついた。そこで起きていたのはこういうことだ。良く訓練された殺し屋達で編成されたフォードの暗殺部隊が、アメリカが煽り立てた反アサド・デモの間、屋上に陣取る。所定の頃合いに、狙撃兵達が射撃を開始する。狙撃兵の一部はデモ抗議参加者を銃撃しているシリア軍兵士のふりをする。別の建物の屋上の別の連中は、兵士達に向かって発砲しているデモ行動参加者のようなふりをするのだ。

やがて、親アサド派、反アサド派勢力が実際お互いに撃ち合うようになった。

フォードは、エジプトでも、同じ類のわるさをしかけるだろうか?

イラクとシリアにおける彼の実績から見れば、予想されるのはこういうことだ。フォードと、そのアメリカ暗殺部隊まとめ役や偽装テロ専門家(おそらくは、ワールド・トレード・センターを爆破した連中の一部も含む)“過激派イスラム主義者”のせいだとされる銃撃と爆撃を引き起こすだろう。彼等は次に、エジプト軍事政権に、これまでそういう対処をしてきた連中より、ずっと穏やかなデモ行動参加者達すら、逮捕、拷問、殺害するよう奨励するのだ。エジプト軍事政権は、基本的に、アメリカからの何十億ドルもの支援によって生み出され、維持されているアメリカの民兵なのだから、傀儡独裁者アッ=シーシーは、アメリカの命令に従わざるを得ず… エジプトを内戦に突入させる。

アメリカは本当に、イラクやシリアを破壊した様に、エジプトを破壊したいと思っているのだろうか?

どうやら、そのようだ。ナイル川をダムでせき止め、エジプトの水資源の大半を盗み、多数のエジプト国民に緩慢な死をもたらすという、エチオピアの計画に対し、ムルシーが声高に強く反対したのも一因で、アメリカが、民主的に選出されたムルシー大統領の打倒を密かに企んだことは注目に値する。

結論: アメリカは、エチオピアの傀儡を使って、何千万人ものエジプト人が死ぬ民族皆殺しを計画しているのだ。そして、もし誰かエジプト指導者が、ムルシーがそうしようとしていた様に、それを止めようすれば、その人物は抹殺される。

一体なぜアメリカは中東諸国を壊滅させる必要性を感じているのだろう? 皮肉にも、そうした行為はアメリカの利益ですらない。それは、大イスラエルの為に、イスラエルの隣国を絶滅させ、ナイル川とユーフラテス川の間の全ての土地を奪取するイスラエルの“オデッド・イノン計画”なのだ。それこそが、ウェスリー・クラーク元陸軍大将が暴露した通り、イスラエルが、9/11クーデターで、アメリカを乗っ取った理由だ。イスラエルの為に、中東を破壊するオデッド・イノン計画の最新版である、ネタニヤフの“決別(Clean Break)”文書の“五年間で七ヶ国”を破壊する計画を抱いて。

この切迫している民族皆殺しを阻止する方法はただ一つ。全ての中東の人々は宗教や国籍と無関係に、団結し、ユダヤ主義者が支援する、自分達の国土破壊に抵抗すべきだ。

記事原文のurl:www.veteranstoday.com/2013/08/14/rford/

----------

宗主国大本営広報部のテレビ報道や新聞記事解説、おそらく死傷者数も含め、参考になるまい。虐殺をしている支配者側の視点しか報じないだろう。

宗主国の価値観と、属国傀儡の価値観は当然一致している。一致するものが傀儡に選ばれ、一致しない傀儡は排除されるからにすぎない。大本営広報部は、その価値観のインチキさを指摘しない。

フィフィさんが激怒するのはよく分かる。

今回のエジプト・クーデター・無差別虐殺報道で、大本営広報部報道なるもの、国内の出来事のみならず、海外の出来事も、全て支配層に好都合な様に歪曲していることが、より明らかになるだろうか?

大本営広報部の報道しか読んでいなければ、騙されていることに気がつくのは困難だろう。トゥルーマン・ショーの世界。

エジプト大虐殺、文中にあるインドネシアの大虐殺を連想した。インドネシア共産党狩りの実体、当時十分報道されたのだろうか?詳細を読んだ記憶がないのだが。子供だったせいもあるだろう。敗戦後、インドネシアに抑留された親からも具体的な話を聞いた記憶がない。ともあれ現代日本の大本営広報部、あの時の政変で追い落とされた大統領のご婦人のタレントぶりしか報道しない。

尖閣周辺の中国船舶の報道はするが、墜落したのと同型ヘリコプターの復帰やら、オスプレイの飛行ぶりや、高江ヘリパッド建設強行は決して報じない。今、日本が中国によっていじめられ、貢がされ、搾取されているわけではないだろうに。いじめっこの本営広報部は決して、いじめっこの真実を報道することはない。

大本営広報の日本語記事を読む時間をお持ちであればムスリム同胞団の英語ページ、をお勧めする。

話題のイスラエルの世論広報工作担当の高官ダニエル・シーマン氏の書き込み、画面コピーから書き写してみた。これまでも色々舌禍事件を起こしている強者のようだ。日本政府は、本当に抗議したのだろうか?事実上の宗主国のようなお国の高官が何をおっしゃっても、ひたすら忍従ではないのだろうか?


I am sick of the Japanese, "Human Rights" and "Peace" groups the world over holding their annual self righteous commemorations for the Hiroshima and Nagasaki victims. Hiroshima and Nagasaki were the consequence of Japanese aggression. You reap what you sow.
Instead, they should be commemorating the estimated Chinese, Korean, Filipino, Malay, Vietnamese, Cambodian, Indonesian, Burmese and other victims of Japanese imperial aggression and genocide. Not to mention nearly 120,000 Allied military casualties who fought to defeat the genocidal Japanese. There are who deserve to be and should be remembered this week.
Share August 8

画面コピーと詳しい記事は、http://electronicintifada.net/blogs/abraham-greenhouse/head-israels-covert-social-media-program-suspended-over-anti-japanese


 

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コメント
 
01. 2013年8月18日 08:01:12 : JjNtNbJEr2
この問題について、いつもながらイラン国営プレスTVと、IRIBイランイスラム共和国放送くらいしか本当のことを伝えているメディアはありませんね。他はマスゴミです。

http://japanese.irib.ir/egypt/item/39320-

(転載開始)

2013/08/17(土曜) 23:03

エジプト軍が記者を攻撃

エジプトの混乱した地域で取材を行っている記者たちが、エジプト軍の狙撃兵が彼らを標的にしていると語っています。

エジプトの首都カイロのタハリール広場など、各地で犠牲者を出した衝突を取材しているエジプト人や外国人の記者の多くは、「エジプト軍は真っ先に、記者を銃撃した」としています。

解任されたエジプトのモルシ前大統領の支持者は16日金曜、軍隊や暫定政権に対する「怒りの日」と呼ばれる抗議デモを行いました。

モルシ氏の支持派は、クーデター政権に対する新たな抗議運動として、先週水曜から、カイロ市内の複数の広場で座り込みを行ったり、各地で抗議デモを実施しています。エジプト軍はデモ隊を解散させるために介入しています。

モルシ氏の支持母体であるムスリム同胞団は、エジプト軍の襲撃による犠牲者の数を数千人と発表しています。

エジプトでは、今年7月3日、軍の穏やかなクーデターによってモルシ前大統領が解任されて以来、大規模な暴力事件が発生しています。

(転載終了)

●エジプト情勢について、IRIBでは専用情報サイトを設けていますので、こちらもご覧ください。

http://japanese.irib.ir/egypt

当方も今朝6時からの日本語放送11765kHzを聴いていますが、ニュースで大きく取り上げていました。国際人権団体アムネスティ・インターナショナルも、中立の立場から問題を取り上げているそうです。

http://japanese.irib.ir/egypt/item/39309-

(転載開始)

2013/08/17(土曜) 20:45
エジプトで、100名以上が死亡

エジプトの情勢不安が続く中、数百名が死傷しました。

プレスTVによりますと、解任されたモルシ前大統領の支持者数万人が、16日金曜、「怒りの日」と名づけられた、軍と暫定政府に反対する行進に参加しました。

エジプトの治安部隊とムスリム同胞団に反対する勢力は、モルシ派を攻撃し、これにより100名以上が死亡、その他数百名が負傷しました。

エジプト軍はこの攻撃で、戦闘機、装甲車、狙撃兵を用いたといわれています。

エジプトの治安部隊はさらに、モルシ派数千人を逮捕しました。

エジプトの兵士は、17日土曜、前日の夜からモルシ派が立てこもっている首都カイロのモスクを攻撃しました。

モルシ前大統領の支持母体である、ムスリム同胞団は声明を出し、支持者に対して、今後1週間、反政府デモを継続するよう求めました。

国際人権団体アムネスティー・インターナショナルは、エジプトでの殺害に関して、中立の立場からの完全な調査を実施するよう求め、エジプトの政府関係者の抗議への対応を、非常に不適切なものだとしました。

エジプトでの暴力行為は14日水曜から、抗議者への軍の攻撃を受けて拡大しました。

この混乱の中で、これまで数千人が死傷しています。

エジプトでの抗議行動は、先月初め、軍によってモルシ前大統領が解任されてから始まりました。

エジプト政府は14の州で、戒厳令をしき、通行を禁じています。

(転載終了)

●プレスTVは真実を放送するので欧米帝国主義者には都合が悪いのか、ユーロサットから追放されてしまいました。


02. 2013年8月18日 13:32:20 : M1k8pMPVbE
エジプト軍はモルシ派の人々を後ろ手に縛り、銃で後頭部を撃ち抜いている。
まるで見せしめ処刑のように。
リビアで余った武器がエジプトに流れ込んでモルシ派が手にすれば、そこで大規模な
戦闘が始まる。
武器商人は儲け、モルシ派は喜び、世界は双方に武器を供給する。公平な殺しあいが
出来るように。

03. 2013年8月18日 17:59:35 : YxpFguEt7k
孫崎享氏
「エジプト・イスラエルの反応・17日ハーレツ紙
「NYT紙はイスラエルはシシ(エジプト軍最高評議会議長)と頻繁に協議し、米国は軍事支援を断絶しないと保証している」。
軍事弾圧はイスラエルからゴーサイン、ということは米国からゴーサイン。
尻尾・イスラエルが犬・米国ふる中東情勢、人道吹っ飛ぶ」
https://twitter.com/magosaki_ukeru/status/368884705136881665

尻尾であるはずのイスラエルがユダヤ人ロビーをつかってワシントンをのっとり、犬の胴体であるアメリカを動かしている。
そして人道、人倫はかくも簡単に吹っ飛ばされる。人間が人間を殺しまくる。
狂った人間の所業です。


04. taked4700 2013年8月18日 22:46:34 : 9XFNe/BiX575U : ZpevNh7t5g
http://en.wikipedia.org/wiki/Robert_Stephen_Ford

ロバート・フォードと言う人はアルジェリアにも居たのですね。シリア、バクダットなどいわゆるテロが起こった場所には軒並み足跡を残している。

このウィキのページの特徴は「Personal life and education」との項目があっても個人的なことは全く書かれていなことだ。彼の親族のこと、家族のことはゼロ。(奥さんの名前は書かれているが。)

生まれた年は書いてあっても生年月日はやはり書かれていない。1958年生まれだから基本的に今は55歳か。

根っからの官僚で、ずっと外交畑を歩いてきた人のようです。

彼自身の公式ホームページもウィキのページには紹介されていない。

相当に背景がある人の様子ですね。


05. 2013年8月18日 23:09:23 : eeHFa1vHUE
ロバート・フォードちゅう名前自体が、創氏改名=

偽名のなりすましでミエミエですな。

社会派俳優の、ロバート・レッドフォードに似た響きなので

あちら版コトダマの作用で追及の手を緩めさせる

潜在意識を誘導する作戦に幾分は成功ですよ。


06. 2013年8月19日 02:09:47 : 5DaGJ6LjiI
>この切迫している民族皆殺しを阻止する方法はただ一つ。全ての中東の人々は宗教や国籍と無関係に、団結し、ユダヤ主義者が支援する、自分達の国土破壊に抵抗すべきだ。

これをハルマゲドンという。シナリオどおりのマッチポンプ。 1qmOy4Hy0U


07. 2013年8月19日 08:53:31 : 1qxvgw7KgY
インドネシアのロドニー・シェィクスピィアー教授が、「悪の枢軸、US、イスレィヘル、サウジアラビィア」のコラムを書いているけれども、そういうことか。
マハティールの思想的背景にもそうしたものがある。
 日本には暗い長い年月が控えているということである。イラクでも米人の入国出国リストを出させておりチェックしている。日本は同だ。基地に飛来して匿名で日本国に侵入し出て行けば分からない。情けない国だ。ゼロからリカバリーすることは出来ないのではないか。間抜けの政治家では絶望的。
The Axis of Evil: US, Israel, Saudi Arabia


Prof. Rodney Shakespeare is a visiting Professor of Binary Economics at Trisakti University, Jakarta, Indonesia.


08. 2013年8月19日 14:50:45 : sUpHQ8Q75g
一日中ニュースを垂れ流しとるCNNでもシリア内乱詐欺報道がピタっと止んだが
反アサド勢力はトルコやカタールあたりで再訓練中か?
油堕菌はアサド政権転覆を諦め傭兵をエジプトへ移動しとるのか?


09. 2013年8月19日 16:47:36 : p9B89YgNYw
一番怪しいのはジャスミン革命
あれで喜ぶ馬鹿ばかりなのに驚き
ああいうことが起きればここまで来るのは自然の流れ、どうしようもない
エジプトの沈没は確定
次の狙いはブラジルあたりか?

10. 2013年8月20日 05:52:55 : 7OpGsifAXA
エジプトに矛先を変えたと思う。
シリアは失敗だ。

11. 2013年8月20日 08:19:27 : Efu4yW8Zfo
イランのメディアがアムネスティー・インターナショナルなんかについて
批判的に報道していないとは、世も末なのか

12. 2013年8月20日 16:55:31 : TGZjS8iB2r
>彼がこれまでで初めて民主的に選出されたエジプト指導者となって以来、ユダヤ 主義者は"9/11陰謀論に与するムルシーは何とかしなければならない"と不平を言 い続けてきた。

NHK解説員の長谷川浩氏は、911で犠牲になった人を国籍別に調べる過程で、
米国とイスラエルの二重国籍をもつ在米ユダヤ人が死亡していないことに気づき、
その事を番組内で公表しました。

しかし、その公表の5日後に長谷川氏はNHKにおいて不信な転落死をとげている。

この件について警察は「不審な点は無い」として、検視も司法解剖も一切行われなかった。


13. 湘南人 2013年8月21日 10:17:55 : TZ5Hgn83OQA9I : L34ZvYAMCI
こういったことを国際法違反で国際司法裁判所に訴えることはできないのでしょうか?

14. 2013年8月22日 01:49:44 : FfzzRIbxkp
スフィンクス、よみがえれ!

民衆を救いたまえ。 争いを鎮めたまえ。


15. 2013年8月22日 02:34:30 : cKftockbJN
世界を混乱にさせるスイスの大富豪とイギリスアメリカイスラエルの資本家たち。

新自由主義で世界を奴隷化できると思って行動してきたが拡大するイスラム世界をなんとしても潰したいと表立っての戦争はできず、その国の反乱分子や自ら武装ゲリラをてなづけてその国を内部から崩壊させようとする手段が今の彼らのやりかたのようだが、一体世界には彼らの主義の人間もいるわけだがイスラムという宗教国家群も多数存在しているのであり、一体なにが正しい世界なのか我々は立ち止まって考えてみる必要がある。

武力でテロで社会を混乱せしめて自分の思う通りの世界をつくろうとすることが果たして正しいことなのか?イスラムの国家群はおとなしい本来国民である。

いなくなったほうがいいのはスイスの大富豪とイギリスアメリカイスラエルの資本家たちのほうではないのか?


16. 2013年8月22日 02:53:29 : cKftockbJN
黒いゴキブリや茶色の不気味な蜘蛛などを今まで何匹殺してきたであろうかとふと思うが、思えば昆虫といえども殺生を働いてきた自分がいるのだが、・・・・

白人の富豪さんたちっていうのはもしや人間に対しても黄色人や黒人に対してもそのような人種的優越論のようなものがあるのかもしれない。つまり白色以外の人種は人間ではないとでも思っているふしがどうもあるような気がする。

自分とは違う生き物にたいしてだからこそ、テロや戦争をしかけて黄色人や黒人が死のうともなんのためらいもなく、昔から現在まで相変わらず馬鹿なことを続けてきているのではないだろうか。

もしそうならば。。。。彼らこそ人間としては恥ずべき許されるものではない存在であろう。



17. 2013年8月24日 09:32:05 : agt0YH2Aiw
アメリカは過去にも、なぜか、クーデターの軍事独裁政権を支持してきた例がある。今回選挙で選ばれたエジプトの政権を軍事クーデターで倒して、しかもそれに抗議する国民を今も弾圧している、エジプトのクーデター政権に対し、なぜ制裁を加えず資金援助を続けるのか?。これではアメリカの民主主義の本質が疑われる。選挙で選ばれた政権を軍事力で倒すのを認めるなら、アメリカは、世界中の平和主義や自由や人権、民主主義の側に立つことを止めたのだ、と思われよう。

18. 2013年8月25日 03:23:29 : n1ENuUjaDo
たとえば、あのダグラス・マッカーサー元帥である。マリンズは、『ジェネラル・マッカーサー〜その内側の物語』という6ページほどの論文を書いている。

ユダヤは、大恐慌と大失業の真っ只中の1932年7月、首都ワシントンで在郷軍人のデモ隊に米軍を発砲させ、米国の内乱を挑発する陰謀を企図した。

しかしこの時、米陸軍参謀総長マッカーサー将軍は、ユダヤ・フリーメーソンの挑発を毅然として抑え、発砲厳禁の命令を下した。

ちなみにこの時、警備に出動した舞台の指揮官はパットン少佐(のちに第2次世界大戦時、ヨーロッパ戦線の米軍司令官。ユダヤの戦争指導策と衝突して暗殺された)であったという。

この時からマッカーサーは、ユダヤ・フリーメーソンの怒り(怨み)を買い、ついに1950年〜1951年の朝鮮戦争で両者の正面衝突に発展してゆくありさまが、マリンズによってなまなましく描かれている。


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