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日中改善へ一歩 舞台裏は 折衝は昨年6月から 福田康夫元首相:習主席は非反日:安倍首相は非タカ派・靖国再参拝ナシ
http://www.asyura2.com/14/china5/msg/370.html
投稿者 あっしら 日時 2015 年 1 月 23 日 03:45:31: Mo7ApAlflbQ6s
 


※ 関連参照投稿

「安倍政権は3月に教科書検定という裏口を使い「中国の領有権主張」と「南京虐殺」を認定:靖国不参拝も5月高村副総裁訪中で伝達」
http://www.asyura2.com/14/senkyo174/msg/319.html

「桝添東京都知事訪中の真意は“安倍訪中の露払い”:日中関係悪化の理由に関する石原氏の説明と教科書検定で改善に向かう日中関係」
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/312.html

「中日関係修復、日本は中国より焦って当然:「口は悪いが悪気はない」安倍政権と明るい評価を示した中国」
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/249.html

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[時論]日中改善へ一歩 舞台裏は
折衝は昨年6月から 福田康夫元首相

 昨年11月に首脳会談が実現し、領土や歴史問題で冷え込んでいた日中関係にも少し、雪解けの兆しがみえてきた。そのきっかけになったのが、福田康夫元首相と習近平国家主席による昨夏の極秘会談だったといわれる。習氏とはどのようなやり取りを交わしたのか。そこに至る中国側との折衝はどうだったのか。福田氏が初めて、一連の内幕を語った。

 ――昨年11月10日に、ようやく、安倍晋三首相と習国家主席の会談が実現しました。日中関係は改善に向かうでしょうか。

 「互いの首脳が2年間も会わないのは、異常な事態だった。1年ほど前に米国に行ったとき、『日中はいつ、戦争するのか』と聞かれた。東南アジアや欧州の国々もかなり心配した。まさに危機的な状況にあった。それなのに日中は、相手が譲るまで動くまいとにらみ合っていた。首脳が会い、ひとまず、こんな異常事態からは脱した。問題はこれからですね」

 ――日中は首脳会談に先立ち、歴史や東シナ海の問題で、4項目の共同認識を文書にしました。ただ、日本語と中国語では、早くも食い違いがみられます。

 「あの文書で、尖閣諸島や歴史の問題が解決したわけではない。ただ、そのことはさておき、関係を前に進めようというのが、両首脳の了解だ。去年5月、6月に中国軍機と自衛隊機のニアミスがあった。もし本当に衝突したら、どうなっていたか。当時は、本当に危機の入り口にあった」

 ――ただ、中国側の対応はかなり、ゆっくりです。文書で合意した危機管理制度づくりは、ようやく先週、協議が再開しました。

 「危機管理の制度づくりは必ず、動きます。その点は心配ない。習主席も、日中はこのままではいけないとの危機感をもっている」

 ――それでも、すぐには動けない内部の事情が、中国側にあるのでしょうか。

 「2年間、関係がほったらかしになっていた。首脳が会った途端に、どんどん話を進めましょう、とはなりづらい。中国の人口は日本の10倍もあり、国土も広い。急速に進めれば、内部でどんな反発が生まれるか分からない。慎重に、問題がないように進めていくつもりでしょう」

 ――昨年7月28日に習近平主席と極秘に会談しましたね。これが首脳会談が実現する転機になったといわれていますが、どんなやり取りでしたか。

 「習氏とは細かな話ではなく、大局的な話しかしていない。細かいやり取りは全部、事前に中国側と済ませてあった。習氏と会う1カ月以上、前のことです。中国側はその私とのやり取りを習氏に報告し、会談の話を上げたのでしょう」

 ――実は昨年6月にも極秘に訪中していた、と。

 「あれは極秘ではありません。皆さんが気づかなかっただけです」

 ――では、尖閣諸島や歴史問題については、習氏と会う前に、中国側と議論ずみだったわけですね。

 「そうですね。事前に私の考え方を伝えたうえで、もう首脳会談を開かないといけない、と話した」

 ――この中で、安倍首相が再び、靖国神社に参拝することはないとの見方も伝えたのですか。

 「安倍氏とは事前に何回も話をしているから、彼の考え方もわかっている。だから、率直に、私はこう思いますよ、ということは伝えた。また、『安倍さんは決して、タカ派的なことを考えているわけではない。平和主義を基本に、そのうえで何ができるか考えている』と説いた。だから、習氏は私と会う時点ではかなり理解していたと思う」

 ――事前の調整で、尖閣問題についてはどんな話を交わしたのでしょう。

 「これは、すぐには解決しませんよ、と。だが、それで首脳会談も開かないのは、おかしいのではないですか、と言った。互いの溝を埋めることを条件にしたら会談はできない。その間にも、危機は刻々と進んでいく。危機を回避することが、まず肝心だ。こう説き、中国側も同意した」

 ――そのうえで、習氏とは何を話したのですか。

 「もっと全体的な話だった。戦略的互恵関係は日中だけではなく、この地域の安定にとって大切であり、世界にどう影響するかも考えていかなければならない。この点について、異存はないでしょう、とこちらから問いかけ、同意を得た」

 ――昨年8月27日、自身の講演で、「習氏は日本の悪口は言わなかった。考え方は(私と)変わらない」と説明しましたね。

 「会談で、彼から日本への苦情は聞いたことはない」

 ――習氏から日中の現状への危機感や、改善への意欲は語られましたか。

 「向こうも大国として振る舞わなければならないと考え始めているから、大局の話は理解できる。それを行動に移してもらうよう、仕向けていく必要がある」

 ――複数回、会ってみて、習氏はどんなリーダーだと感じますか。

 「安倍さんとの会談冒頭での仏頂面が、日本で話題になった。でも、あの人は意外と人見知りするのではないですか。最初からニコニコする、というふうではない。とても真面目な人ですよ。中国要人の中にはさんざん日本を批判してきた人もいる。安倍さんに会ったからといって、習氏も突然、ニコニコするわけにはいかない内部事情があるのでしょう」

 ――習氏から、反日的な要素を感じる場面は。

 「全然ないですね。少なくとも私が会談したかぎりでは、こちらの言葉を前向きに受け止め、考えてくれていた。そこは信頼関係だ。互いに信頼がないと、まともな話ができない」

 ――昨年10月29日にも再び、習氏と北京で会談しました。印象に残るやり取りはありましたか。

 「博鰲(ボーアオ)アジアフォーラムの理事数人の代表として会ったので、日中のことだけ言える場ではなかった」

 ――今年は戦後70周年です。中国はロシアと戦勝記念式典の共催を計画するなど、歴史問題で日本批判を強めるとみられます。

 「日本は戦後、歴史の反省のうえに平和国家としての大道を歩んできたのだから、主張すべきはするが、一つ一つのことに反応することはない」

 ――彼らの大国意識が強まっている、と。

 「大国意識というより、経済規模で日本を抜いた、という思いですかね。中国はさらに成長し、いずれ米国と同規模になるかもしれない。だが、日本人やメディアにはそう思いたくない人もいる。私が官房長官だったとき(2000〜04年)、中国の1人当たりの所得は日本の50分の1ぐらいだった。ところが、いまは4分の1近くになっている。貧富の差はあるものの、中国の生活がここまで変わっている現実を、我々も踏まえなければいけない」

 ――一方で中国にも、大国の責任を果たし、膨張主義に走らないよう自制してもらわないと困ります。

 「急成長している国は、自分の行動が他国にどんな不安を生んでいるのか、分からなくなってしまう。戦前の日本はそれで失敗した。調子がいい時にこそ、気を付けなければならない。これは中国にもいえる」

 ――それでも中国が強硬な行動に走るとしたら、どうしますか。

 「そうなれば、中国は国際社会の反発を買ってしまう。昨年、南シナ海での強硬な行動も、各国の反発を招いた。緊張を高めれば、中国の世論もいきり立ってしまう。今は昔と違って『地球村』になっているのだから結局、中国の安定にもマイナスになる」

 ――福田政権当時の08年、日中は東シナ海のガス田共同開発で合意しました。ただ、その後、具体化の協議は止まっています。

 「はっきり言って、この協議は止まった。しかし、中国はあの合意の後は、従来のような強硬な主張はしていない。だから、合意の意味はあった。日本に保守派がいるように、中国内にもいる。日本の10倍の人口を抱えているので、とにかく時間がかかる」

 ――対中外交は米国との連携も欠かせません。

 「中国が協調的、協力的な国になるかどうか、米国も決めかねていると思う。しかし、中国を無視できないと考えていることだけは間違いない。そう考えている米国と、日本はどう連携するのか、真剣に考えるべきだ」

 ――米国の歴代政権の対中政策は、強硬と協調の間で揺れてきました。

 「米国も中国の経済力は無視できない。若干のリスクも感じながら、中国と付き合っている。もっとも、米国からみて、中国はずいぶん遠い。だから日本より、やや楽観的に構えている人もいる。日本はそうはいかない。中国に何かあれば、米国よりも深刻な影響を受けてしまう」

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1年で退陣、外交へ思い

 ふくだ・やすお 森政権の2000年10月に官房長官に就任した。与党や官庁との調整に手腕を振るい、小泉政権も含め、在任期間は最長の約3年半にわたった。07年9月に首相となり、08年の主要国首脳会議(洞爺湖サミット)の議長として「温暖化ガス半減」の目標をとりまとめた。約1年で首相を辞任し、12年11月に政界を引退。その後も米欧やアジアを訪れたり、国際会議に出席したりと外交に携わっている。
 父親は、故福田赳夫元首相。早大卒業後、丸善石油(現コスモ石油)に入社、父が首相になる1カ月前に退社し、秘書に。1973年に石油ショックを経験し、国の役割の重要性を痛感したことも政治家を志すきっかけになった。78歳
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〈聞き手から〉首相と入念に擦り合わせ

 福田氏へのインタビューで、日中の水面下のやり取りについて、表に出ていなかった新事実が明らかになった。そのひとつが、尖閣や歴史問題をめぐり、昨年6月ごろから福田氏と中国幹部が会い、突っ込んだ議論を始めていたということだ。

 これまでは、昨年7月末の福田・習会談が転機となって、関係修復への流れができたとみられていた。しかし、中国はもっと早いタイミングから、福田氏のパイプを通じ、改善を探りはじめていたことになる。むろん、福田氏も独断で行動したわけではなく、安倍首相と入念に擦り合わせたうえで、中国側との会談にのぞんでいた。

 一部には、日中の橋渡し役を果たす福田氏を「親中派」とみる向きがある。だが、取材を終えて、そう単純ではないと感じた。本人に聞くと、「私は親中派、親米派、そして親アジア派でもある。日本はどの国とも、きちんとつきあえる国家でなければならない」と説いた。

 実際、昨年末には、日米の有力な政財界人による委員会を創設し、日米同盟の強化にも動いている。「穏健なリアリスト」。あえていえば、こんな呼び名が近いのではないか。

(編集委員 秋田浩之)

[日経新聞1月18日朝刊P.9]

 

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コメント
 
01. 中川隆 2015年1月23日 08:46:22 : 3bF/xW6Ehzs4I : b5JdkWvGxs
2015年1月22日木曜日

世界が恐れて日本人から奪った「重要な感情」を取り戻す日


日本人は今、失敗から学びつつある。日本人の失敗とは何か。それは、中国や韓国との対決を恐れ、先延ばしにし、謝罪や賠償をしたら許してもらえると思い込み、誠意は通じると思ったことだ。

実際は、これらの日本のやり方はすべて問題を悪化させ、日本を窮地に追いやっただけだった。

日本は、中国や韓国が潜在的な敵国となることを、もっと早くから知るべきだった。中国はすでに1980年代から反日に舵を切って、子供たちは幼いうちから「日本は悪だ」と徹底的に教育される。

そして、テレビでも、すべて日本を悪にした物語で執拗な洗脳を行っていく。そのため、成人する頃になると、その多くが日本に憎悪を持っている。

韓国も同じだが、韓国に至っては、「親日罪」というものまで存在していて、日本に親しみを感じる者はみんな「罪」になってしまうのである。

そんな中で、日本人は、謝罪や賠償をしていたら許してもらえると思って、せっせと謝ってきたのだ。それは、すべて間違いだった。それが逆に日本を追い詰めることになったのだ。

敵が隣にいる現実から必死で目を背けている

日本には、明確な敵がいる。それが、中国であり韓国だ。日本人は、まだ敵を敵として認識できていない。敵が隣にいる現実から必死で目を背けている。

敵が日本を侵略しつつある現状を、素知らぬ顔をして無視している。敵が敵であることを認識できていないのは、マスコミがそれを絶対に知らせないからだ。

マスコミは日本人にそれを気付かせないようにしている。そして、この両国がいかに口汚い言葉で日本を罵っているのかを報道しない。日本人がヘイトスピーチの犠牲になっていることを隠し続けている。

マスコミが現地の報道を日本に持ち込むときは、両国の憎悪の言葉を注意深く取り除いて当たり障りのないものにする。つまり、マスコミはフィルターをかけているのである。

なぜ、フィルターをかけるのか。もちろん、日本人が目覚めないようにするためだ。

中国や韓国の日本人憎悪がそのままの形で日本に入ってしまうと、日本人もまた呼応して中国や韓国を憎悪していく。

現在の日本のマスコミの役割は、「日本が中国と韓国に屈服し、静かに侵略されていくのを座視させることにある」ので、日本人が目覚めたら困るのだ。

だから、フィルターをかけて日本人が目覚めないようにしている。日本人にはテレビの馬鹿番組でも見せて思考停止させたままにしておけば楽だと思っているのだろう。

それがインターネット時代になって、日本人は中国・韓国の記事をそのまま読めるようになり、そして日本人は今までマスコミに目くらましされていたことに気づいた。


マスコミによって思考停止させられていた日本人

日本人はマスコミによって、敵が敵であることを気付かないように巧妙に思考停止状態にさせられていた。敵が友人であるかのような世論操作もあって本質が見えないようにされていた。

特に韓国に対してはこの傾向が強く、マスコミはさらに日本人を洗脳しようと韓国礼賛を今もまだ押しつけ続けている。韓国が反日国家であることを隠して、韓国に「貢ぐ」ように世論操作し続けているのである。

しかし、靖国参拝で日本を頭ごなしになじり、仏像は返さず、慰安婦像で執拗に日本を貶め、旭日旗を戦犯旗と言い換え、天皇陛下に土下座して謝れと暴言を言い放ち、1000年恨むと大統領自らが宣言するのだから、いくら鈍感な日本人でもマスコミがおかしいことくらいは気付く。

日本人がそれに気付いたら、今度は気付いた日本人を差別主義者だと攻撃してなおも韓国を擁護するのだから、マスコミが日本人の信頼を失ったのも当然の結果だった。

マスコミは中国や韓国に買収されてしまっていることを日本人はもうすでに知っている。

しかし、多くの日本人は、まだまだ眠ったままである。

マスコミは、日本人がこの両国に対して絶対に「怒り」「憎悪」を持たせないようにしており、必死で工作をしているからだ。日本人を目覚めさせないように、捏造、印象工作、世論操作、ステマを連日のように繰り返している。

このような状況の中で、マスコミが恐れているのは、「日本人の怒り」だ。現代の日本人は気づいていないが、日本人はもともと戦闘能力が高い民族であり、いったんその闘争本能に火が付くと、世界史を変えるほどの能力がある。

この怒りに火が付くと、中国も韓国も「存在することができない」状況になる。


日本人が、封印され続けていたものを取り戻せ

だから戦後70年、日本人は「闘争本能」を封印され続けてきた。アメリカですらも、絶対に日本人が「闘争本能」に目覚めないようにしている。日本が目覚めると、自分たちも無事ではいられないからだ。

中国も、韓国も、アメリカも、極端なまでに日本人が武力を持つのを恐れるのは、下手したら自分たちが致命的な傷を負う可能性があるからなのである。

しかし、皮肉なことに、日本人は押さえつけられればられるほど、「目覚めさせられないようにされている」ということを自覚するようになっている。

闘争本能を押さえつけられていたことに気付き、「怒らない日本人」として教育・洗脳されてきたことを知り、周辺国からいいように操られていることに薄々と気付くようになっている。

日本人は戦後70年目にして、いよいよ覚醒しつつある。

これはすなわち、日本人はやっと「怒り」という感情を取り戻したということでもある。日本は戦後70年をかけて「怒り」という感情を抑え付けられ、去勢させられていた。

諸外国から理不尽な扱いをされても、「怒り」を感じないように教育され続けてきた。しかし、日本人がひとりひとり覚醒するようになった今、もう今までのように日本人を押さえつけることは難しいだろう。

人間は自分から奪われた感情があれば、それを取り戻そうとするものだ。日本人から「怒り」という感情が奪われたのであれば、日本人はこれから「怒り」を取り戻す時代になる。

多くの日本人が「怒り」という感情を取り戻したとき、この国は大きく歴史を変えていくことになる。「怒り」は理不尽で不合理な社会を変える原動力になるものだ。

あなたは、怒りを取り戻せるだろうか?


世界が恐れて、日本人から奪い取った重要な感情。それは「怒り」だ。
http://www.bllackz.com/2015/01/blog-post_22.html


02. 2015年1月24日 09:28:31 : KzvqvqZdMU
2015年は中国の対日外交の大転換がある。14年は安倍外交によって中国外交は大失敗に追いやられた。15年は内部工作に転換する。自民党内の親中政治家ら、反安倍視力、反日日本左翼、マスゴミへの工作が活発化するであろう。目標は、安倍叩き落とし、内部からの日本攻略だ。阿修羅も好目標であろう。


[32削除理由]:削除人:アラシ
03. 2015年1月25日 11:54:13 : BWy9IFlysI
私は中国・韓国を敵だと思っていない。隣国であるが故に、友好関係を築くのは重要だと思っている。だが、大きなリスクを抱えた国だと思っている。

友好関係を築くには、ただ卑屈になったり、ぺこぺこ謝罪すれば良いわけではない。ましてや、金をばらまくことで友情などは生まれない。

教科書問題を取り上げたとき、毅然とした態度で内政干渉だと突っぱねる勇気が、当時の日本政府にはなかった。事実を確認しないで、謝罪したあげく、金まで払ってしまった。

もちろん、お得意の虚偽報道で、中韓に口実を与えてしまった、アカヒ新聞にも責任の一端があると思っている。

また、リスク管理として、中韓を仮想敵国としてシュミレーションするのは、当然のことである。米国ですら30年前に日本を仮想敵国としてシュミレーションしたと聴いている。ありとあらゆる可能性を検討し、対応策を研究することは、政府として当然の行為である。

アカヒ新聞のような、平和のために隣国の誠意を信じるというお花畑では、危機を前にすると、なにも対応できなくなるのではないか。

たとえば、大地震は起きないほうがよい。でも、神仏に毎日お祈りすれば、地震が無くなるわけでない。だから、地震が起きた事を考えて、事前に対応策を考えることは必要だと思っている。

まさか、対応策を考えると地震が起きる思っている人は居ないと思うのだが。



4. 2022年1月07日 18:00:30 : GKwJbLw1aN : UElvb0ZOcHFISS4=[10] 報告

また日本人売って、韓国人等に年金払い続けるんやろな、この面子やったら。


  電磁推進機研究者談

PS.対日本人絶望化政策なんやろな。

5. 2022年1月07日 18:14:55 : GKwJbLw1aN : UElvb0ZOcHFISS4=[11] 報告

声高なイベントと急接近の裏側!?

この金の行き先?

姑息な自公政権。財務省が返せぬ6千億円の借金を自賠責保険料に上乗せの卑劣
https://www.mag2.com/p/news/523663
2022.01.06 『きっこのメルマガ』 まぐまぐニュース

原因?

米潜水艦の謎の物体との水中衝突発表と中国の非難声明。
ロシア北洋艦隊の軍管区昇格と黒海沿岸のソチの宮殿。
黒海ではドローンで撮影可能だった。
アルゼンチン潜水艦行方不明、発見時バラバラ。
インドネシア潜水艦遭難不明、同じく発見時バラバラ。
すなわち、中国が北洋艦隊からアクラ級を購入かレンドリースを受けた?


  電磁推進機研究者談

PS.連投失礼。いつもですけど。

6. 2022年1月07日 20:22:11 : gT0KLx7ZnI : TnJ2OERVSnBWSkk=[13] 報告

失敗でした。

空母が割れたかで、消えた騒動の最中だそうです。


  電磁推進機研究者談

PS.全くもって連連投後容赦・・・。

7. 2022年1月17日 16:45:50 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[2012] 報告
>「習主席は非反日だろう」

この問題を、日本と中国の二元論で見てはいけない
「日本人」「中国人」「満州族(寄生虫朝鮮族)」の3極で見る

日本も中国も、支配層は満州族だ
満州族が日本と中国と香港と台湾を動かしている

しかし、習近平は共産党から満州族を粛清した
それで満州族が支配する日本も台湾も、習近平に対する批判を強めているわけだ


習近平一派は、誰が敵なのかを良く知っている
8千kmもの万里の長城を築いて、人食い満州族を何千年も防ごうとしていたのだからな

習近平はもしかすると、もういないのかも知れないが
習近平一派は、台湾と日本から、どうやって満州族を追い出すのか考えてくれているはず
日本から満州族を駆除することは、全漢民族の願いに違いない


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