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〔福島県郡山市〕滝のような鼻血が1時間以上も止まらないのでレーザーで鼻の奥を焼いて治療した学童が数人いた
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/701.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 4 月 30 日 09:09:24: igsppGRN/E9PQ
 

〔福島県郡山市〕滝のような鼻血が1時間以上も止まらないのでレーザーで鼻の奥を焼いて治療した学童が数人いた
http://alcyone-sapporo.blogspot.jp/2014/04/blog-post_3633.html
2014年4月30日 低気温のエクスタシーbyはなゆー


☆医師の見た福島 ―― 急務! 被曝からの避難
(2013年12月23日。三上英次氏)

https://web.archive.org/web/20140102090740/http://www.janjanblog.com/archives/106100

福島の子どもたちには、実際に、鼻血、喉の痛み、下痢、頭痛、倦怠感、発疹など、母親の直感として、明らかにおかしく、心配な症状が出ています。

(略)

その合宿期間中に、鼻血を出した子がいました。スタッフは慌てたのですが、聞けば、授業中に生徒らが鼻血を出すことが今では珍しいことではなくなっており、生徒もいちいち保健室に行ったりはしない――それは日常の光景だと中学生らは話します。

滝のような鼻血が1時間以上も止まらないので、レーザーで鼻の奥を焼いて治療した子も数人いました。また、部活動のマラソンでは、除染されていない沼の周りを走り翌日から熱と体中の痛みで1週間起きられない生徒もいます。


関連記事
医師の見た福島――急務! 被曝からの避難  三上英次(JanJanBlog) 
http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/419.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 12 月 23 日 18:10:00: igsppGRN/E9PQ


 

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コメント
 
01. 2014年4月30日 11:17:32 : WmJKJiBQqw
福島原発事故で爆発飛散した放射性物質が福島のいたるところに凝縮している。
それを吸い込んだり、鼻の粘膜に微量でも付着すれば放射線によって細胞が破壊され、とうぜん血管に穴があいて血が出るのはあたりまえでとうぜんのこと。
このあたりまえとうぜんのことを政府や行政は隠蔽しようとする。

ましてや次のようなデタラメな噂がまことしとやかにツイッターに流れている。

「甲状腺治療では100ギガベクレルの放射性ヨウ素を服用しても鼻血も出ないし下痢もしない。まして数ベクレルの放射能で鼻血がでるはずがない」

ツイッターばかりでなく、こんなタワゴトを振り回す低脳までこの阿修羅にあらわれた。
放射性ヨウ素だけがなぜ甲状腺治療に使われるか、考えたこともない低脳である。
放射性ヨウ素だって強烈な細胞破壊作用があるが、ヨウ素は甲状腺に特定的に吸収されるという特性がある。
それゆえに甲状腺の癌細胞を破壊する。だから使われているだけだ。
しかもヨウ素は数日で大半が体外に排泄される。
もし100ギガベクレルの放射性物質がヨウ素でなく他の核種、たとえばセシウムだったらこの患者はの全身は強烈な被爆にさらされてしまう。殺人行為だ。

そしていま福島に残存しているのは半減期が数週間のヨウ素ではなく、主要核種はセシウムだ。
ヨウ素の話でごまかせるような状況ではない。



02. 2014年4月30日 12:48:14 : HvcIooZ0g2
日本原子力研究開発機構が、いまごろになって、こんなこと言ってるぞ。
もう、隠蔽できなくなってきたからな。
(お知らせ)だってよ。ひどいね。

「DNA損傷が正常な染色体にも影響を与えることを発見(お知らせ)−放射線の生体影響の解明に向けて−」
https://www.jaea.go.jp/02/press2014/p14041801/


03. 2014年4月30日 18:51:32 : zCqrWREAdo
>>01

管理人が削除しようとピリピリ待ち構えているので、好みじゃないが、少し「上品な」言葉を使う。ありがたく思うこと (笑)

まず、物事を他人に説明するなら、完璧な人間なんていないとしても、自分の最大限の注意を払って、「正確を期すべき」ではないか、きさ・・・あんたは
01、あんたの書いていることは、お粗末で恥知らずな脳の証明でしかない

 ・GBq=10億ベクレル だ。∴ 100GBq=1兆ベクレル=テラベクレル=1TBq  

 ・1Bq : 「問題とする対象放射性物質魁」が、1秒あたり1個の割合(速度)で崩壊すること。早い話が、崩壊数≒放射線数なのだから、1Bqの物質魁からは1秒につき1本の、何か放射線が出てくる、ということだ


・・・結局、阿修羅でなんか話をすると、レベルをここまで下げないと何も始まらないんだよな。もう疲れるよ

I131という子供の甲状腺がんを起こす放射能が、だいたい〜10GBqオーダーという桁外れの量で、当の甲状腺がんの放射線治療に使われるということは、「放射脳」にとってはとても「まずい現実」だ

で、昨日のやや骨のある奴は、医者の話とかを引用し(それ自体、自力の無力さを示す)、ある一つの細胞がI131から「アタック」(いい言葉だ)されるすごい「低確率」(10^-6程度だそうだw)という側面を持ちだして、実際に巨大な数の体細胞(そのDNAももちろん)が放射線にヒット・障害されるのをごまかした。確率を持ち出すのなら、鼻粘膜についた1Bqのゴミの挙動とか、周囲の物質の空間配置状況などから、周囲細胞(DNAS)のヒット→障害の確率を計算すべきだろう

今日、残念ながら、01は「G=ギガ」という単位も、Bqという意味も理解していないたわけた身の程知らずの分際で、デタラメをまき散らしていい気になっている。この種の手合を見ることは、ものすごく恥ずかしい

GBqオーダーのI131が内服されて胃腸から吸収された後、分子原子レベルに溶けて、体じゅうをめぐり、やがては甲状腺に濾し取られて濃縮していくわけだが、01の幽霊理解は、I131の各原子が「それまではまったく崩壊して放射線を発せず、体内細胞にアタックしない」という、存在しもしない馬鹿げた図式になっている。何が「セシウムなら」だよ。園児かあんたは


事実はもう話したろ
〜10GBq=〜100億ベクレルのヨウ素は甲状腺に吸収されようがされまいが毎秒〜100億本ものβ線だのγ線だのを「出し続ける」。無数のヨウ素原子は血流中でくまなく体中をめぐり、1時間では、〜10兆本、1日では〜200兆本もの放射線が体を貫き、γ線は体外に出て行く。そしてヨウ素が甲状腺に濾し取られると、一握りにもならない大きさの甲状腺内部は、I131から発せられる毎秒数十億本(GBq)の放射線が密集して、その器官の被曝程度は〜数十Sv(数千万マイクロシーベルト)にもなる

で、患者は死ぬのか?

なんでこんなものすごい現実の謎の前でだけは「放射脳」は「安全神話」なんだろうか?

一方で、鼻毛の根本の、「1ベクレルの「固定された」ゴミでは鼻血が必然」とか理屈をこねるわけだ

頭がおかしいのか (笑)

まあ、こっちには前立腺癌の治療では、ちんこの根本に「2000万Bq」のヨウ素針、数十本埋め込まれる「治療」(殺人か?w)が行われることがあるのを指摘しておく

こういうことに対する一つの解答は、一つの細胞のDNA損傷は1日あたり〜10万回起こっており、驚くべき分子ロボット機構が、ものすごいスピードでそれをほとんど修復してしまうという現実だ。これももう話した

以上だ


04. 2014年4月30日 20:24:11 : DhkPrrQ8oI
>03
有害なzCqrWREAdoがなにやら長々と書き込んでる。で、藻前の話を見ていると細胞がDNAだけで構成されているように思えてきてしまうが、これは明らかに事実と異なるな。細胞はDNAだけで生きてるもんじゃないだろ?

>一つの細胞のDNA損傷は1日あたり〜10万回起こっており、驚くべき分子ロボット機構が、ものすごいスピードでそれをほとんど修復してしまうという現実だ。

修復はただじゃないだろ?余分な修復を強いられたときにしわ寄せはどこに行くのよ?


05. 2014年4月30日 22:10:52 : GKXPQSbOmQ
「ちんこ」の余談、

次の話は与太話に過ぎないのか?アメリカの訴訟でそこまで嘘をついたら自滅すると思うのですが。

トモダチ作戦の兵士は、金玉リムーバルされたとのこと。
事実だとしたら、根本直近の2000万ベクレル×10nよりも効果があったという事になってしまいます。

与太話であることを祈ります。下品ですみませんでした。

U.S.Navy Sailors Sue Over Low-dose Radiation,
http://www.thenewamerican.com/tech/energy/item/17733-u-s-navy-sailors-sue-over-low-dose-radiation


06. 2014年4月30日 22:28:56 : 1s81Mrra7c
>05

>03の書き込みをよく見ると
>ヨウ素針、数十本埋め込まれる
とあるから、放射性物質を体内に循環させてる訳じゃないんでしょうな。
 しかしこれをふまえると、その続きに
>こういうことに対する一つの解答
でDNA修復の話が出てくるのは変だな。放射線をあててもがん細胞のDNA修復を阻止することは出来ない、ということであろうか?


07. 2014年4月30日 22:29:04 : GKXPQSbOmQ
そんなに簡単に修復されるなら、なぜ次のような研究があるのでしょうか。

@Contemporary Radiation Countermeasures,
http://publications.drdo.gov.in/ojs/index.php/dsj/article/viewFile/834/358

ANormal tissue protection for improving radiotherapy: Where are the Gaps?,
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3411185/


08. 2014年4月30日 22:32:14 : GKXPQSbOmQ
>06
おっしゃる通りですね。
正常細胞より強いだろうがん細胞が死にませんね(爆笑)

09. 2014年5月01日 02:44:09 : zCqrWREAdo
>>04
>修復はただじゃないだろ?余分な修復を強いられたときにしわ寄せはどこに行くのよ?

は? 「適切に問題を立てて」、てめ・・きさ・・おま・・「藻前 」で解決しろ (笑)

確かに細胞は核のDNA≒染色体だけで出来てるんじゃないよなあ。だが、アポトーシスとかって、だれが引き起こすの

>>06

>ヨウ素針、数十本埋め込まれる とあるから、放射性物質を体内に循環させてる訳じゃないんでしょうな。

そのとおりです。このケースを出したのはね、おっしゃるとおり、ある人間が「鼻毛の根本に放射性ゴミ1ベクレルが「固定」されれば、鼻血は当たり前」というようなことを言ったので、前立腺の中に2000万ベクレルの針数十本(80本程度)が「固定されても」そんなに被害は出ない、ということを言いたかったためです。ただ、これだけ放射能を局所範囲に埋め込まれれば、ある程度症状はでたりしますが、1Bqで鼻血と2000万ベクレル×数十で、激しい出血なんてない、ということを対比させてもらいたいと思いました
ちょっとでもイメージが理解いただければ幸いです


10. 2014年5月01日 02:53:21 : zCqrWREAdo
>>08

>正常細胞より強いだろうがん細胞が死にませんね(爆笑)

は? 現実に「がん細胞を殺すために行われていること」を、勝手に否定されても困りますが。デタラメに、メクラメッポウ、放射線治療が行われていると思うのは勝手ですが、なんなら「種々の癌細胞の放射線感受性」を調べて、正常細胞のそれと比較の上、

     (爆笑)

とか書いてくださいませ (笑)   ←  私は(笑)にしときます

(まー、専門家をことさら馬鹿にできる、この精神は何なんでしょうね)


11. 2014年5月01日 05:08:53 : htUgV4ZEBg
>09
>は? 「適切に問題を立てて」
「適切な問題」という言葉は知ってても、個々の事例に対する判断は出来ないようだ。なお、この件については「余分なエネルギー消費を強いられた結果『老化現象』が促進される」というのが答えのようで

>アポトーシス
これこそ、は?だわ。外的作用で細胞が死ぬ話になんでこれが出てくるの?凍傷も火傷も細胞が死ぬ訳だが、あれは細胞が自殺した結果なの?

>1Bqで鼻血と2000万ベクレル×数十で、激しい出血なんてない
なるほど、ここでベクレルだけで話をしてるのが曲者だな。γ線が1秒間に1つ飛んでもヘリウムの原子核が1秒間に1つ飛んでも同じ1Bqなわけだが。

>10
これは藻前が>03で書いた
>自分の最大限の注意を払って、「正確を期すべき」
ことに失敗した結果出てきた話だろ。他人に責任をなすりつけるな

しかし、有害なzCqrWREAdoは汚言症の克服に苦労してるようだな、オカマ化の副作用をしのんで投薬を再開してもらったらどうだ?


12. 2014年5月01日 12:13:56 : GKXPQSbOmQ
>10, zCqrWREAdo

「専門家をことさら馬鹿にできる精神」ですか、
貴方が本当に医師かどうか知りませんが、あなたの解説に「専門家としての謙遜さ」という、大切であろう素質をを感じないからです。
-------------

お言葉を受けまして、市井の素人として考えましたが、あなたのおっしゃる小線源治療(brachytherapy)がそんなに安全なものならば、なぜ次のような研究と論文があるのでしょうか?
【こんなところでいちいち、何も、私の家族の健康の役にも立たないことについて、リンクを書き込んでいる暇はありませんので、長いリンクは省略します、google scholarで検索してください】

Targeting For Cure: Intensity Modulated Radiation Therapy Cuurent Status and Future Directions in the Treatment of Prostate Cancer
----------------

また放射線耐性自体、教科書にはどう書かれているか、私は医師ではありませんから知りませんが、いくつか論議があります。
だいたいLD5/5とかLD50/50の世界の論議であり、そもそも鼻血や一過性の微小な粘膜出血はその設定に際して、話題にも問題にも課題にもなっていません。

USE OF NORMAL TISSUE TOLERANCE DOSES INTO LINEAR QUADRATIC EQUATION TO ESTIMATE NORMAL TISSUE COMPLICATION PROBABILITY,
http://www.rooj.com/Radiation%20Tissue%20Tolerance.htm
-----------------

くだんの前立腺がんは、がんの中では中位の放射線耐性だそうですが、次の論文などをみると、機能的に正常細胞と放射線耐性が逆転している部分があり、いっしょくたに殲滅しようとそれに合わせた線量を照射すると、埋め込み式にしても周りの正常細胞もも一蓮托生ではありませんか。
まるで現在の日本人の運命です。
まあ、私は医師ではありませんし、素人の勘繰りですが。

Prostate carcinoma and radiation therapy: therapeutic treatment resistence and strategies for targeted therapeutic intervention,
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2764989/
---------------------

英語版のwikiを見ました。写真がハッキングされています。そこにこう書かれていましたが、これも与太話の一つでしょうか?

Side effects of radiation therapy might occur after a few weeks into treatment. Both types of radiation therapy may cause diarrhea and rectal bleeding due to radiation procitis, as well as urinary incontinence and impotence. Symptoms tend to improve over time. Men who have undergone external beam radiation therapy will have a higher risk of later developing colon cancer and bladder cancer.,
http://schools-wikipedia.org/wp/p/Prostate_cancer.htm
------------------

医師ならば、せっかく博士号がおありなのだから、
病院の営業半分嘘たれきれいごとパンフ程度の話でお茶を濁していないで、
次のようなことにも触れながら、
我々ずぶの素人にも有益な情報を発信されますことを、くれぐれもお願いいたします。

@Prevention and management of radiation toxicity,
http://www.cancernetwork.com/articles/prevention-and-management-radiation-toxicity

ALabome.Org,
radiation tolerance, Top Publications,
http://www.labome.org/topics/physical/natural/physics/radiation/radiation-tolerance-20508.html
------------------------

なぜトモダチ作戦の米兵が睾丸切除したか理屈がわかったので良いこととしますかね。
まあ、米兵の睾丸切除の原因は、阿修羅で有名な「可能性」という言葉を使えばいろいろありますが。

とりあえず、230キロ地点で、2011の3月深夜、窓を開けて息を吸い込んだ瞬間に、人生で体験したことのなかった刺激物でむせこみ、次の日あたり下痢をした身としましては、
そこまで物を言いきられると、知性というか医師だとしたらその素質を疑うしかありません。



13. 2014年5月01日 12:23:35 : GKXPQSbOmQ
爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑→∞

14. 2014年5月01日 22:52:22 : GKXPQSbOmQ
鼻血で必死になるのは、Sr89やヒ素も絡んだ次を隠し通したいからでしょうか。
素人の勘繰りです。ずっと断っていますが、私の専門は、医学・生物学ではありません。

Beta Burn

@最初は福島の牛と農家です。後ろの方に、アメリカ軍の元極秘文書が貼り付けてあります。
AFSWP-978(EX),
EVALUATION OF RADIOACTIVE FALL-OUT,
Armed Forces Special Weapons Project Washington,D.C.,
September 15,1955
http://nuclearhistory.wordpress.com/2013/03/05/fukushima-nowsbs-tv-australia-5-march-2013-spot-the-beta-burns/

ABETA BURNS オーストラリア・アボリジニーのベータ・バーン
http://betaburns.wordpress.com/

Bウィキペディアの説明
Radiation burn,
http://en.wikipedia.org/wiki/Radiation_dermatitis

Cドイツの医師向け情報サイト、日本の医師と医療関係者も事故後多数みています。
 放射線治療を受けた患者の95%は放射線皮膚炎になるとあります。
http://www.uptodate.com/contents/radiation-dermatitis

DRadiation Recall Dermatitis,
個人的にはヒ素か何か他の化学物質が関係したこれが、鼻血の原因だと推測しています。
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/11369064/

Eウィキペディアのヒ素 Arsenic,
http://en.wikipedia.org/wiki/Arsenic

F医師には、次に書かれた鼻血の原因すべてに絡めたご説明を期待します。
Nasal Bleeding/ 61 Causes,
http://www.freemd.com/s1/nasal-bleeding.htm

G犬についてでさえ、鼻血の原因はこれだけ考察がなされています。
Bleeding from the Nose,
http://www.joondalupvet.com.au/pdf/General/bleeding%20from%20the%20nose.pdf

H私は関係していませんので、実態は知りませんが、ご参考。
「避難ママのお茶べり会」
http://hinanmama.jimdo.com/

関心のある方は、実態をご自分でお確かめください。

I素人としては、医師には次のようなことも考慮した話を聞いてみたいものです。
 かなわぬ夢ですか。

Indications of Delayed Susceptibility and Sensitivity of Late-Responding Tissues to Secondary Insult Following Radiation: Variations on A Theme of RI-MODS.


15. 2014年5月02日 10:59:05 : GKXPQSbOmQ
茶番ほどくだらなく、真の目的が吐露されるものはないようですね()。
20ミリシーベルト問題に、勝るとも劣らない、堂々巡りの時間稼ぎですか。
まあ、2011事故以降の医学論文、2011当時はネットになくてそれ以降載せられたり検索にかかるようになったものを見ていますと、
鼻血も最先端の研究テーマにかかわっているようですが、
ずぶの素人が見ていても。

そう思いませんか、
立場を問わず、何らかの目的で、この鼻血に関しては超過疎スレをご覧になっている皆さん?

世界では、事後処理としての医学的対処が検討課題になっています。
ここは、この狂人と低能が支配する日本では、大騒ぎしていますね。
まるで他人事、自らと大切な者たちの生命と健康をいかに守り被害を軽減するか、は問題意識から雲散霧消して。

一貫していますね。
ある意味貴重な存在ですね。
被害者も加害者も。

田舎で、生活に追われている身としては、笑うしかありません。
この事故を機械に世に出ようとするあまたの人間。
はははははは。


16. 2014年5月02日 11:06:41 : GKXPQSbOmQ
こんなところに書き込んでいて、新規投稿しないのは、

これ以上のことはしないから、ほっといてくれ、という事です。

あまりの嘘には耐えられないけれど、これ以上はしないから、ほっといてくれ、茶番に巻き込まれて擦り切れるのは嫌なこった、そんな気分になりますよね。
あしからず。


17. 2014年5月03日 12:41:31 : GKXPQSbOmQ
茶番もとうとう最終幕ですね。

雑誌の特集記事号にどんなお話が盛られるのか、お楽しみです。

騙されたくない方は、次の研究所でも訪れましょう。

そこに載せられた研究の数々、それをもとに検索をかければ他にも腐るほど出てきて、素人の私にはアブストラクトを読み切ることもできません。

多分この日本という国では、医師たちは大方知っているでしょうが、われわれ素人は、知らされずにいく事実に触れられます。

時間がありませんので、サイトのリンクだけです。あしからず。
世界では常識の、こんなことにも触れない(意図的に語らない)特集が発売されたら、私は関係者の知性と良心を軽蔑します。

ドイツ(英語ページがあります)
ISB Institute of Radiation Biology,
http://www.helmholtz-muenchen.de/en/isb/index.html


18. 2014年5月03日 13:01:12 : GKXPQSbOmQ
たぶん、きっと、給食に牛乳をやめて、小魚丸ごとと海藻をたくさん食わせる、の類でしょうね。

どうでしょうか?(笑)


19. 2014年5月04日 00:52:05 : GKXPQSbOmQ
【鼻血に絡んで語られたデマを考えるための参考資料】

一人で書いていますがあしからず。
事実として、私の子供たちは、230キロ地点で事故後数か月間、それ以前よりも鼻血を出しました。
CTBT高崎観測所のデータには少なくはない量のアルファ・ベータ核種が記録されていました。
ブルームが通過した日のセシウム類に限っても、それからのベータ線はお世辞にも「安全」とは言い難いと思います。

>>17に載せたドイツの研究所サイトにある論文によれば、人間にα線核種を内部被曝させたところ、骨髄性白血病が増えたそうです。

http://push-zb.helmholtz-muenchen.de/frontdoor.php?source_opus=2147&la=de

関東地方の高崎CTBTあたりでも、放射性ヨウ素からの甲状腺の被曝量は、131に限らなければ1ミリシーベルトを超えるのでしょうが、ヨウ素の同位体の中では被害が軽い131に限っても、影響は甲状腺だけではないようです。
次の研究での、体組織への被曝量は、約0.1から9.7ミリシーベルトです(ネズミ)。

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3251037/

そもそも、ネットや一部の反原発からの世論操作にかかわらず、事故直後、福島周りと関東地方の住民の甲状腺は、ヨウ素131だけでなく他の核種すべてに由来する放射線に、外からも内からもさらされました。

私が放射線防護剤(radio-protector)と被曝作用緩和剤(radio-mitigator)に特化して投稿し続けたのは、被曝してしまった事実を認め少しでも被害を緩和したかったからです。
当初しばらくの間、反原発は私の投稿動機ではありませんでした。

このスレでも専門家を名乗る方が、がん細胞の「放射線感受性」を語っていらっしゃいます。
しかし、次のような論文のアブストラクトを見る限り、正常細胞のそれさえはっきりしていない、というのが事実ではありませんか。

また、それらの研究は、がん細胞を死滅させるための線量に特化していますから、原発事故による低線量被曝については、それらをもとには、少なくとも、「影響はない」とは言い切れません。
そう断言することは、良くて個人の推測か希望、あげくは妄想でしょう。

次の2つの論文を見ますと、「放射線耐性」について、

1991年には、「現在の知見は適切とは言い難い」と書いてあり、
2009年の論文にはこう書かれています。

「現在の知識デーベースの臨床的限界は、次の効果について更なるデータを必要としている。
患者に関連した余因子、線量分布と細胞毒性および分子標的薬、線量分割の効果、不均一な線量配分との関係における総治療時間。
これからの5から10年間、研究を優先して行う事を問題提起する。」

http://www.redjournal.org/article/0360-3016(91)90171-Y/abstract
http://www.redjournal.org/article/S0360-3016(09)03300-8/abstract

数学は素人の私から見ましても、
大学初年度の教養課程で一般知識として学ぶだろう、微分方程式の一般解と任意定数についても聞いたこともないと推測される方が、
微分方程式を使用して導かれた結果を機械的に乱用して、小学生か中学生並みの計算をして喜んでいるのを見ますと、この世も末だとため息が出ます。

私は医師でもありませんしただの素人ですから、次のような件について、誰とも論議する予定も意欲もありませんが、
この後売り出される、雑誌の特集記事の論調の信ぴょう性を判断する参考になりそうな論文をあげておきます。
当然それには、「対処策」について触れたものが含まれます(笑)。
長いリンクは省略します。

@Bernhardt P,SSM 2010,
Modelling of normal tissue complications after radionuclide irradiation

ANormal tissue toxicity after small field hypofractionated stereotactic body radiation,
http://www.biomedcentral.com/content/pdf/1748-717X-3-36.pdf

BRadiation injury and the protein C pathway

CThe radiation-induced fibroatrophic process:
therapeutic perspective via the antioxidant pathway

DCurrent Management for Late Normal Tissue Injury: Radiation-Induced Fibrosis and Necrosis

ETolerance of Normal Tissue to Therapeutic Radiation,
Dr Emami B

------------------


20. 2014年5月04日 14:14:28 : GKXPQSbOmQ
参考文献(被曝者向)

@Future Strategies for Mitigation and Treatment of Chronic Radiation-Induced Normal Tissue Injury,
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S1053429606001111

AAntioxidants as Potential Therapeutics for Lung Fibrosis,
http://online.liebertpub.com/doi/abs/10.1089/ars.2007.1916

BOxidative Stress and Neurodegenerative Disorders,
EDITED BY G.Ali Qureshi and S.Hassan Parvez, ELSWVIER 2007

CCan risk of radiotherapy-induced normal tissue complications be predicted from genetic profiles?,
http://informahealthcare.com/doi/abs/10.1080/02841860500374513


21. 2014年5月04日 21:42:42 : GKXPQSbOmQ
余談

今回の騒動の粗筋を立案する段階で、次からどれだけ学んだか考察するのも、連休でも家にいる人には楽しいかもしれません。

学生の皆さんは、ネイティブの(日本人もいますが)英語を練習するとでも思って。

カリフォルニア大学バークレイ校、核工学学部の掲示板
http://www.nuc.berkeley.edu/node/4635



22. 2014年5月04日 22:09:25 : GKXPQSbOmQ
VBという投稿者は、内容もそうですが、英語からして日本人工作員だと思います。
私の推測にすぎませんけれど。

23. 2014年5月04日 22:17:32 : GKXPQSbOmQ
かっこいいー、日本にもこういう気骨のある活動家でない人がいたのですね。

雁屋哲氏のブログ、・・・アクセスがすごくてつながりませんから、次でどうぞ。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2451.html

さてどうなることやら。皆さん、ひさしぶりにお楽しみですね。


24. 2014年5月05日 00:05:58 : GKXPQSbOmQ
ベータエミッターによる皮膚被曝線量計算サイト
デューク大学
http://www.safety.duke.edu/radsafety/betaskin/default.asp

25. 2014年5月05日 01:18:54 : GKXPQSbOmQ
私の連休は今日で終わりなので、久しぶりの検索はこれで打ち切ります。

ヨウ素131などのベータ線エミッターは、放射線治療に使われているので、医学論文はたくさんありますね。
医師は承知の上ですか。

がん細胞を破壊するレベルの話ですが、そこではずっと副作用との戦いですね。
病院のパンフにはきれいごとが書かれていますが、専門誌はすごいです。

そこから幾つか、すべてベータ線被曝についてです。

@NASAのペーター・エミッター内部被曝研究
 2010年の論文で細胞質と核の被曝量について検討していますが、確定的なことはわからないようです。
http://adsabs.harvard.edu/abs/2010cosp...38.3155C

A米国公衆衛生協会の文書
 特に反原発ではないと思いますが、次の14ページによると、
「α粒子は体外にあれば問題ないが、体内で一部に集まると非常に危険だ」というようなことを書いています。
 β粒子に至っては、内部被曝はもちろん、外部被曝も皮膚に接触するとβ線熱傷をおこすから何らかのシールドが必要だと書いています。
FUNDAMENTALS OF INDUSTRIAL HYGIENE Fifth Edition,
http://staff.ui.ac.id/system/files/users/dahen/material/industrialhygieneprofession.pdf

Bビーグル犬をβ線核種で長期間内部被曝させる実験、
呼気被曝させたので、肺と気管支関係の癌になると予想したら、そればかりか、それ以外の体組織も癌になった、という研究の途中報告。
Organs and Cells at Risk after Inhalation of Insoluble Beta-Emitting Radionuclides: Lessons From Experimental Studies,
http://annhyg.oxfordjournals.org/content/32/inhaled_particles_VI/1123.abstract

Cアメリカの原爆実験による被曝影響研究。
 被曝推定量が100ミリレントゲンのオーダーなので、比較できるかと。
HISTORICAL EVENTS ASSOCIATED WITH FALLOUT FROM BRAVO SHOT-OPERATION CASTLE AND 25 Y OF MEDICAL FINDINGS,
http://205.254.131.69/HealthSafety/ihs/marshall/marsh/journal/rpt-14.pdf
 


26. 2014年5月05日 01:53:14 : GKXPQSbOmQ
私はこれでこのスレに書き込むのをやめます。

どなたかアポトーシスに詳しいお方。あるいは学生さん、アポトーシスの経路について、このスレの自称専門家先生に説明してあげてください(爆笑)。


27. 2014年5月06日 10:00:09 : GKXPQSbOmQ
蛇足
アポトーシスとネクローシスの区別もしない専門家・医師ですか。
専門家・医師なら、われわれずぶの素人には、とりあえず、ネットにあふれている程度の常識を語ってください。
個人的見解や推測や願望は、われわれ素人にお任せください。

アポトーシス
日本版wiki・・・・「アポトーシス」で検索。
英語版wiki・・・・ こちらの方が詳しく、
         http://en.wikipedia.org/wiki/Apoptosis

ミシガン大学による説明の日本語版、お薦め。
「アポトーシスに関する日本初(1997)のホームページ」と銘打っています。
-細胞の生死を制御する-
http://www-personal.umich.edu/~ino/si.htm
--------------------------

分別も語らない専門家・医師だなんて、
2011以後の日本では傷口のウジのようにわきましたが、
嘘もいい加減にしてほしいと思います。嘘・うそ・ウソ、聞き飽きました。

傷口のウジは、使いようによっては役立ちますけれど。


28. 2014年5月06日 14:37:52 : GKXPQSbOmQ
さすがに時間を取れず、すべてに目を通せてはいませんが、ご参考。

@鼻血の件は甲状腺にも通じるため大騒ぎか。

Chernobyl legacy: Individual radiation exposure linked to thyroid cancer risk,
http://www.environmentalhealthnews.org/ehs/newscience/chernobyl-individual-radiation-exposure-linked-to-thyroid-cancer-risk//

Aフィンランド、ヘルシンキ大学研究者の論文
チェルノブイリ事故での核燃料からのホットパーティクルにも言及

Nuclear fuel particles in the environment-characteristics,atomospheric transport and skin doses,
http://www.stuk.fi/julkaisut/stuk-a/stuk-a188.pdf

Bイギリス健康保護庁
ICRPモデルの正当化をしようとしても、なんとなくぼろが出てくるところがご愛嬌、
9ページの図2.2を見ますと、同じβエネルギーでも照射面積が1/10になると線量が100倍になっていたりします。
発がんを指標とすると、他の障害は無視される事の一例でしょうか。

Health Implications of Dounreay Fuel Fragments: Estimates of Doses and Risks,
http://www.inference.phy.cam.ac.uk/sustainable/refs/nuclear/dounreay/health_imp_of_fuel_fragments.pdf


C次に書かれているホットパーティクル1個当たりの線量から考えると、皮膚炎その他の反応が生じると公認されている3Gの被曝が生じない、とは言えないのでは。
最近は、福島では影響はないと言っておいて、着々とデータを集めるCERRIEですけれと。

Carcinogenic risk of hot particle exposure,

M W Charles,

Radiation Biophysics Group,
School of Physics & Astronomy,
The University of Birmingham,

A commissioned briefing paper for Consultative Exercise on Radiation Risk from International Emitters(CERRIE)



29. 2014年5月06日 18:44:38 : GKXPQSbOmQ
パソコンの調子が悪くなったので、これでやめます。
un-known programmがどうのこうののメッセージが出てしばらく動きませんでした。
くわばらくわばら。

30. 2014年5月06日 18:50:45 : GKXPQSbOmQ
セキュリティーソフトの上位モジュールが動かなくなり、メールとブラウザーが立ち上がらくなり、一番大事であろうデータのバックアップファイルだけでも移動させようとしたら、存在していたのに表示されませんでした。
まあ、警告だとみなして、これで自重します。

31. 2014年5月11日 16:07:41 : GKXPQSbOmQ
おまけ

政治的立場にかかわらず読んでみてください。

この研究者、日本ではまた原発事故が起きるから、
それに備えて日本政府は、
少なくとも、スロー・リリースのメラトニンとタウリンの放射線防護剤を、事故が起きてから注文しても間に合わないから早く準備しておけ、と書いています。

とうとうここまで書かれました(爆笑)。

お花畑の金と私欲がすべてのゆでガエルの皆さん。
Let it go !とか浮かれていると世界の嘲笑の的になりますね。

Radiation protection following nuclear power accidents: a survey of putative mechanisms involved in the radioprotective actions of taurine during and after radiation exposure,
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3747764/


32. 2014年5月11日 16:18:44 : GKXPQSbOmQ
私は個人的には準備しました。
何せ、反原発の人に言わせれば、私は退避と移住を妨害するステマの権化ですから(笑)

33. 2014年5月11日 17:11:07 : GKXPQSbOmQ
最後に「放射脳」が嫌いな方へも、ご参考

このスレの自称専門家さんの参考書は次です。
ダウンロード1000円です。
更なる学習に、まだの方は是非ご購読ください。

Daniel Billen, 1990,
Spontaneous DNA Damage and Its Significance for the "Negligible Dose" Controversy in Radiation Protection," Radiation Research Vol.124:242-245,
http://www.jstor.org/discover/10.2307/3577872?uid=3738328&uid=2&uid=4&sid=21104141491983


34. 2014年5月12日 01:15:38 : GKXPQSbOmQ
もう一つだけお許しくだされ。
政治的立場を問わず、こんな与太話は聞いたことがないのではないでしょうか。

ここに書いても、私が何を言いたいのか多分ほとんど誰にも伝わらないでしょうから、味噌にも糞にもならない書き込みとして放置してください。
この件については以後一切語りませんから。
でも私は、政治的には何もできないし、保身を優先させますが、だまされっばなしだけは嫌です。

多分本邦初の、ど素人の与太話です。

ヒ素はセレニウムの娘核種です(笑)。

「使用済み軽水炉燃料の核種組成データーベース」
決まりは守ります、次を書いておくのですよね。

安藤良平、高野秀樹、"使用済み軽水炉燃料の核種組成評価",JAERI-Research 99-004,(1999),
http://nsed.jaea.go.jp/ndre/ndre3/trans/src/data_LWR_SF/LWR_SF.html

退避と移住を妨害しているとされたステマの権化が、こんなことを考えていたとは。
まあ、考えていなければ、抗酸化サプリもメラトニンも自分で試しはしませんでした。

では本当にさようなら。
福島県までしゃしゃり出たもめごとには、立場上残念ながらかかわりあいたくありませんので、しばらくまたコメント投稿もやめます。


35. 2014年5月12日 11:02:26 : GKXPQSbOmQ
ヒ素はセレニウムの娘です
radioactive arsenics are the daughter nuclides of radioactive seleniums

神という存在があるなら、われわれ愚民をお救いください


36. 2014年5月12日 21:15:02 : GKXPQSbOmQ
ヒ素とセレニウム逆に書きました。
訂正しておきます。

37. 2014年5月13日 17:14:52 : GKXPQSbOmQ
個人的にはセレンが娘を産んだと想像しています。

38. 2014年5月14日 11:05:27 : GKXPQSbOmQ
見る人もいなくなりましたので、あらしにもならないでしょうから、書きたいことを書かせていただきます。

もうエージェントの方々しかご覧にならないかもしれませんが、最後に面白いものを2つだけ挙げきます。

@放射性医薬品・骨転移疼痛緩和剤 塩化ストロンチウムSr89注射液
http://www.nmp.co.jp/member/metastron/product/pdf/meta_tenpu.pdf

ABloomberg,
Tepco Retracts Chlorine,Arsenic Findings at Fukushima Station,
http://www.bloomberg.com/news/2011-04-21/tepco-retracts-chlorine-arsenic-findings-at-fukushima-station.html

被害者の方々へ、
嘘っていうのは素人の想像をはるかに凌駕しているのかもしれません。
私も、お釈迦様の掌の上の猿だと書いてきましたが、
公的機関は、何の目的もなく、少なくとも自らに不利になるような、機密文書の解除などしない。
そう思いながら1950年前後のプルトニウムやストロンチウムに関する研究を思い起こす今日この頃です。

アメリカやヨーロッパのキレート剤のメーカーが、なぜヒ素のキレート性能と重金属ではない物質のキレート性能を誇示していたのか。

あたまの中でSF小説が出来上がりつつあります。

ヒントはすべて書きました。
これ以上は今後も書きません。
誰かが同じ事を書くでしょう、そのうち。

それではお元気で、あしからず。


39. 2014年5月15日 10:44:46 : GKXPQSbOmQ
あの地震がもたらした工場群の破壊を考えたら、
チェルノブイリとの比較研究など、交絡要因が多すぎて、意味がない。

もうやめろ、乗せられて世に出、あわよくば金と地位と一緒に世界史に名を残そうとしている、愚かな「科学者」さんたちよ。

あんたたちが書いているような論理還元主義の論文など、世界史の片隅の、ただのゴミ屑だ。


40. 2014年5月15日 13:20:01 : GKXPQSbOmQ
あんたらの「研究・調査」とは、時間稼ぎのために論議の視野を狭めるための、仕組まれた余興だ。

41. 2014年5月15日 23:48:06 : GKXPQSbOmQ
これが見本、これのまね、これからの粗筋、
http://www.kid.ru/pediatr/a05.php3

これが現実
http://www.souzchernobyl.org/?section=87&id=1605

http://chernobul.net/chernobul/rodina-mat-zovet-no-sama-ni-za-chto-ne-o

http://2000.net.ua/2000/forum/28200

そしてこれが医学的事実の一端、絶対隠し通す予定の事実、誰も語らない、反核と反原発も
http://lekmed.ru/info/stati/diagnostika-i-lechenie-trombocitopatiy-u-detey.html

これで私の書き込みは終わり。
これ以上何も語らない事への、私の懺悔。


42. 2014年5月15日 23:59:54 : GKXPQSbOmQ
被曝者の皆さん、私にできるのはここまでです。
後は、保身を優先させます。
ごめんなさい。
この3年間ろくなことはありませんでした。

私は嘘より事実が好きです。ご健闘を!


43. 2014年5月16日 11:36:22 : GKXPQSbOmQ
лазернвя  носовые    кровотечеия

44. 2014年5月17日 01:49:50 : GKXPQSbOmQ
立場と職に関係なく、嘘が嫌いな人は次で検索してみてください。
googleはいろんな国の版を試すと良いかもしれません。

thrombocytopenia bystander effect chernobyl

そこに広がる驚愕の世界(笑)
こりゃあムキになるわ、と納得できます。
だって日本版ニュースピークが崩れ去りますから。

政治的立場を問わず試してくださいな。


45. 2014年5月17日 01:58:01 : GKXPQSbOmQ
βパーティクルで表皮と毛細血管に穴が開いただけを祈ります(失笑)。

そんなことでむきになる人はいません。

判断はご自分で。


46. 2014年5月17日 02:07:13 : GKXPQSbOmQ
最後は子供向けアニメの挿入歌をどうぞ。

歌詞が素敵です。

Open Eyes,
http://www.youtube.com/watch?v=BTnZvOgWhGE


47. 2014年5月17日 02:15:12 : GKXPQSbOmQ
サプリを飲みたくなるかもしれません。
3年前の私のように。

蛇足でした。


48. 2014年5月17日 09:55:44 : GKXPQSbOmQ
なぜ好中球 neutrophil に話題を絞ったのか?
多分、発生率の少ない白血病へと話題を振るためでしょう。
原発が爆発しなかったとしたら生じただろう、化学物質による汚染についての論議を意識からほぼ完全に消し去ったテクニック、何のケミカル防護も、法的検討もなされなかった。
β・α線による表皮やけどと内部照射からの血小板減少症との相互作用になぜ誰も触れなかったのか?
バイスタンダー効果をDNA損傷から細胞の死という経路の論議に仕向け、細胞死以外の変性への対処法について目を逸らさせた手際よさ。

なぜ排泄剤と抗酸化物質があれほど攻撃され続けたのか?
ステマの権化は納得しています。

政治的立場、職責に関係なく、お体を大切に。
このスキームを考えた方々の思慮深さに乾杯!


49. 2014年5月17日 10:02:49 : GKXPQSbOmQ
乗せられて大騒ぎしただけの「評論家」と、
ここにこんなことを書き留めることしかできない私"爺さん"に、
神の救いを

50. 2014年5月17日 10:11:21 : GKXPQSbOmQ
反核と反原発の方々へ、
私が投稿し続けた本当の理由をご理解いただけましたか?(笑)

ご健闘を


51. 2014年5月18日 21:00:44 : GKXPQSbOmQ
まだ見ている方がいらっしゃるので、政治的立場にかかわらず役立つと思われる資料

【ヒ素および放射性ヒ素とセシウムの相乗効果】

@BELARUS EXPERIENCE IN REDUCTION OF RADIONUCLIDES AND HEAVY METALS CONTENT IN PLANTS FOLLOWING THE CHERNOBYL DISASTER,
http://link.springer.com/chapter/10.1007/978-90-481-3592-9_8#page-1

ATohoku tsunami washed arsenic ashore,
http://ajw.asahi.com/article/0311disaster/quake_tsunami/AJ201109038896

B水俣病の視点からみた福島原発事故と津波による環境汚染
http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/oz/661/661-01.pdf

CThe Influence of Arsenic,Lead,and Mercury on the Development of Cardiovascular Diseases,
http://www.hindawi.com/journals/isrn/2013/234034/

【セレニウムが放射性なら何が起きるのか?】

DThe role of selenium in inflammation and immunity: from molecular mechanism to therapeutic opportunities,
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/21955027

EThe role of selenium in thyroid autoimmunity and cancer,
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/16756467


52. 2014年5月19日 10:36:09 : GKXPQSbOmQ
放射性セシウム

http://lifesun.info/what-is-selenium-79/


http://en.wikipedia.org/wiki/Se-79


http://www.bionity.com/en/encyclopedia/Selenium.html


53. 2014年5月19日 10:38:39 : GKXPQSbOmQ
セレニウムの間違えでした。

54. 2014年5月19日 11:16:00 : GKXPQSbOmQ
あと5分ありますのでリンクだけ、
自然は政治的立場も役職も超越しています

http://en.wikipedia.org/wiki/Arsenic-70#Arsenic-70


http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S004565359800068X


http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC1637405/


http://openi.nlm.nih.gov/detailedresult.php?img=1637405_envhper00485-0212-a&req=4


55. 2014年5月19日 11:24:06 : GKXPQSbOmQ
私はこれ以上危険を冒してまで茶番に割り込む意欲も推定利益もありません。

白々しい見え透いた茶番を見学しています。

人間が保身の桎梏をかなぐり捨てるのは、自滅にせよ被攻撃にせよ自暴自棄に陥った時です。

それだけは避けたいというのが本当のところです。

あしからず。


56. 2014年5月21日 12:09:48 : GKXPQSbOmQ
病院に行きましたが誰一人として医師は語りませんでした。政治的立場に関係なく。
だから、ど素人は自分で調べます(笑)。

Radiation recall dermatitis

@Radiation recall dermatisis: case report and review of the literature,
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2259426/

ARadiation recall reaction causing cardiotoxicity,
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4023176/

BCharacterizing the phenomenon of radiation recall dermititis,
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0167814001003280

CAre vitamin A and D important in the development of food allergy and how are they best measured?,
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S000991201400068X

BGMにどうぞ、http://www.youtube.com/watch?v=wkGJfxXYgfg


57. 2014年5月21日 12:50:37 : GKXPQSbOmQ
最近阿修羅をご覧になって、「爺さん」こと私が何を投稿してきたかご存じでない方へ、

私は、残念ながら(笑)、反核と反原発を目的として投稿してきたのではありません。

それらの方々からは、サプリを売るためのステマの権化とみなされてきました。
国際的には、有名な反核の方々および団体からは、途中から「敵」とみなされてそのメーリングリストから外されてきました。

わたしは、スローガンや理念や、まして特定個人や団体が抱く「正義」ではなくて、
"事実"がこの事態をまともな方向に向け、被曝者の健康被害も軽減すると考えました。

そのような思いに駆られて、健康と生活も顧みず事故後2年半ほど調べた事実を、別の板に投稿してあります。
他のほとんどすべての方々が語りつくしてきた汚染の危険性についてではなく、個人にできる対処法としての、バイオシールドにかかわる内容が中心です。
「爺さん・排泄剤」で検索してくだされば出てきます。
どうぞ参考にしてください。

それではこれでここに書きこむのはやめます。
限られた時間はほかで新たな情報を探るためにお使いください。

私のほかの投稿もそうですが、このコメント欄が情報検索の手掛かりになればと思い、私の個人的推測を書き並べる事は最低限におさえました。
私の個人的推測などを中心に書きましたら、過激すぎて笑われます(笑)。


58. 2014年6月03日 00:03:36 : GKXPQSbOmQ
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/23209185

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4014171/


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