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高樹沙耶逮捕は、医療大麻潰し目的の狙い撃ち:大麻解禁の世界的潮流に危機感を抱く厚労省による国策捜査
http://www.asyura2.com/14/idletalk41/msg/488.html
投稿者 Air−Real 日時 2017 年 1 月 30 日 18:47:21: dsfJ1hAY0z6VI gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA
 

http://lite-ra.com/2016/10/post-2649_3.html
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高樹沙耶逮捕は医療大麻潰しの国策捜査

高樹沙耶容疑者の逮捕は、医療大麻潰しが目的の狙い撃ちだ!
大麻解禁の世界的潮流に危機感を抱く厚労省による国策捜査

2016.10.27

講演依頼.comホームページより

 元女優の高樹沙耶容疑者が25日、大麻を所持していたとして石垣島の自宅で厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部(麻取)に逮捕された。

 高樹容疑者はこれまで医療用大麻解禁を訴えて活動していたことでも知られてきた人物で、今夏には参院選に出馬したことも記憶に新しい。そもそも女優活動を休止し、石垣島に移住したのもその活動のためであり、男性4人と共同生活を行っていたが、今回そのなかの男性2人も同時に逮捕されている。

 現在のところ高樹容疑者は容疑を否認しているというが、ワイドショーではさっそく石垣島で彼女の生活について「謎の生活の実態」「いかがわしい」などとセンセーショナルに報じている。

 しかし、今回の逮捕劇は狙い撃ちされたものである可能性が高い。というのも高樹容疑者に対して、以前から内偵が行われていたという。

「今回、高樹容疑者らを逮捕したのが沖縄県警などではなく、関東信越厚生局麻薬取締部がわざわざ出向いて逮捕したことが象徴でしょう。以前から高樹をターゲットに水面下で捜査を続けていたようです。しかも関東麻薬Gメン単独ではなく九州、近畿、四国の麻薬取締部による合同での捜査でした」(大手紙社会部記者)

 実際、25日の逮捕劇は、約30人もの捜査員が一斉に高樹容疑者の自宅に入るという異例のものだった。今回の摘発がいかに大規模かつ入念だったかがわかる。

 実は、高樹容疑者だけでなく、ここ最近、厚労省の麻取による医療用や産業用大麻に関連した逮捕者が立て続けに出ているのだ。

 たとえば10 月4日、厚生労働省中国四国厚生局麻薬取締部が、鳥取県智頭町で大麻栽培者の許可を得て町おこしに取り組んでいた大麻加工品製造業「八十八や」の家宅捜査を行い、代表の上野俊彦容疑者と従業員2人を逮捕したことが明らかになっている。また同月5日には岡山県真庭市で、同市の非常勤職員で、“地域おこし協力隊員”として産業用大麻を栽培するよう働きかけていた中村雄亮容疑者が近畿厚生局麻薬取締部に逮捕されている。

 医療用や産業用の大麻解禁、もしくはそれを扱っていた人々が次々と逮捕される。これらは決して偶然ではない。その背景について、麻薬の取り締まりに詳しいジャーナリストはこう証言する。

「今回の高樹さんの逮捕に象徴されるように、日本では大麻はまるで覚せい剤と同様の違法薬物という認識が強いようですが、国際的には危険な麻薬という認識ではありません。ドイツ、チェコ、フィンランド、カナダ、オーストリアなどの欧米各国では医療用大麻は合法化され、アメリカでも25州とワシントン自治区で合法化されています。世界的にも研究が進んでいる状況で、その考えはもちろん日本にも波及しつつある。しかし日本当局、とくに厚生局麻薬取締部はこの動きに大きな警戒心を抱いているのです」

 厚生労働省の地方厚生局麻薬取締部の麻薬Gメン。警察とは違い、厚生労働大臣の指揮監督を受けて全国9地区に存在する。そこでは司法警察員の身分と権利を持つ「特別司法警察官」が国内だけでなく、海外からの薬物押収も行っている。2016年現在、その人数は296人だ。しかも近年の危険ドラッグ(脱法ドラッグ)の蔓延との理由から、15年1月には麻取部の体制を強化、専任の取締官を16人から41人と約2.5倍の増員をするなどの組織強化を行った。

 だが一方で、麻取部が扱う大麻に関しては解禁の動きが世界的に活発となっている。
 先述のとおり、高樹容疑者は、これまで医療用大麻の解禁を訴えてきた人物であり、かつ発信力もある元女優でもある。11年頃から医療用大麻解禁を訴え、石垣島に移住し、12年10月には芸能界を事実上引退し、その活動に専念している。

 ブログなどでも「大麻は持続可能な暮らしをサポートする大切な天然資源」「お酒、たばこ、チョコレートよりも安心で安全」などと主張、また医療用としても認知症予防に期待できるとして「日本の法律は厳しく、麻薬と誤解を受けている。医療用大麻は世界で使われているが、我が国では研究すら厳しい」「海外の立証が真実なら、私たちの国で行われていることは、人権侵害にもつながるのではないか」と、日本の大麻政策を批判する主張も発信している。

 さらに今年7月には落選したものの、参院選に大麻取締法の改正を訴えて「新党改革」から出馬もした。参院選落選以降も、その活動を活発化。10月7日には『爆報!THEフライデー』(TBS)に出演し、同居人たちと共に大麻解禁を訴えている。

 また10月5日に逮捕された上野容疑者も、その支援者の一人が安倍首相の妻である昭恵夫人だったことから大きな注目を集めていた。本サイトでも報じているが、昭恵夫人は医療用大麻の可能性や町おこしに積極的で、15年7月3日のFacebookには「日本ではまだ認められていませんが、医療用としても大いに活用できると思っています」と上野容疑者を訪ねて大麻畑で微笑む写真をアップ。「SPA!」(扶桑社)15年12月15日号では、上野容疑者との対話が掲載されていたほどだ。彼もやはり、昭恵夫人の支援によるアピール力の高さから、目をつけられた可能性が高い。

「大麻解禁を訴えるこうした動きに麻取部、そして厚労省は相当な危機感を持っています。もし医療用といえども解禁になれば、組織の混乱や長期的には縮小、弱体化も懸念されます。また法整備、改正も必要ですが、厚労省はそうした動きを嫌っていますから」(前同)

 そう考えると、社会的影響力の大きい高樹容疑者の今回の逮捕と、麻取部の異例の体制での捜査も納得できる。つまり今回の高樹容疑者逮捕は、厚労省、そしておとり捜査も可能な麻取部が入念に練り上げた作戦であり、一種の見せしめ、国策捜査だった可能性が極めて高いのだ。

 そしてその思惑は、いまのところ大成功を収めている。実際、逮捕翌日26日のワイドショーを始めとするマスコミはこぞって高樹容疑者逮捕をトップで伝え、その論調もまるでヤク中の極悪犯罪者のように糾弾しているからだ。言っておくが、まだ高樹容疑者は大麻所持を認めてすらいない段階で、だ。

 また、昭恵夫人が支持していた上野容疑者の逮捕も大きな影響をもたらした。上野容疑者が逮捕されたことで、町は産業用大麻の販売自粛を要請。平井伸治鳥取県知事は県内の産業大麻栽培を全面的に禁止するための条例改正の方針を打ち出したからだ。

 これは全国では初めてのことだ。現在の日本では「産業用大麻」の栽培は決して違法ではない。大麻草を栽培するためには、都道府県知事が許可する大麻取扱者免許を取得すればいいし、栽培は各地で行われているが、今回はそれさえも禁止する措置を打ち出したことになる。

 しかし繰り返すが、大麻は欧州などでは既に90年代から産業、医療用の研究が進み、もはや危険な麻薬という認識ではなくなりつつある。

 大麻を研究・有効利用することで、数々の病気を治癒することができる可能性を指摘した『大麻解禁の真実』(矢部武/宝島社)でも、医療用大麻はアルツハイマー病や糖尿病、てんかん、多発性硬化症、PTSDなど様々な治療に役立つと指摘、日本で流布される大麻の危険性の誤りについて具体的に指摘している。
(本サイト既報http://lite-ra.com/2016/05/asyuracom-2240.html
「参院選出馬、高樹沙耶の「大麻解禁」公約はトンデモじゃない!
世界各国で大麻の医療効果が認められ合法化進む」より)。

 大麻が医療用や産業用として有用であることは世界的潮流でもある。それを訴えた高樹容疑者の今回の逮捕の背景については、今後とも注視が必要だろう。
(林グンマ)  

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コメント
 
1. 2017年2月02日 15:29:53 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[643]
http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/838.html
から、「貧困撲滅」さんのコメントをこちらに転載
 ↓
「大麻には依存性が低く、大麻が直接の原因による死亡例はなく、麻薬による禁断症状の抑制にも大麻が効果がある。

このような事実を日本のマスコミなどがきちんと報道しないのも、日本の医療大麻の合法化を遅らせる原因の一つと言えるでしょう。」

「大麻には鎮痛作用・沈静作用・催眠作用・食欲増進作用・抗癌作用・眼圧の緩和・嘔吐の抑制などがあり、アメリカ合衆国では慢性痛患者の8.9%が自己治療で大麻を使用しています。

また、モルヒネなどのオピオイド系鎮痛剤なイブプロフェンのような非ステロイド系抗炎症剤に十分な効果が見られない疼痛に対して大麻が有効です。ほかに、神経保護作用や、脳細胞の新生を促す作用が存在するらしいことが示唆されています。

さらに大麻は昔から万能薬として考えられ扱われており、大麻はHIV、アルツハイマー、うつ病、強迫性障害、不眠症、てんかん、気管支喘息、帯状疱疹、多発性硬化症、筋萎縮性側索硬化症、クローン病、パーキンソン病など、約250種類の疾患に効果があるとされています。

大麻が医療用途として価値があり注目されている理由には、主に以下の理由があります。
★身体的害(副作用)が少なく、第一選択薬として望ましい。

★法的規制の問題を除けば、本日には製造・入手が容易かつ安価

★嗜好植物としての大麻には多くの品種が存在しており、薬効成分(THC,CBDなど)のバランスが多様なため、患者の個人差・病状の差に適合した品種を見つけることができる(一種のテーラーメイド医療と言える)

★既存の治療薬の効果が薄かったり、副作用が強い患者に対して別の選択肢となりうる。(代価医療)

★いまだに有効な治療が存在しない疾患、難病に対して効果が認められることがある。

などが挙げられます。特に医療大麻には様々な種類があるので、自分の疾患、症状に合う品種である医療大麻を選び、適切に薬として使用できることができる事。

また大麻は植物なので、ケミカルな薬である日本で処方されるような通常の薬と比べて副作用が少なく、肝臓などにと負担が掛かることはないという事。

そしてまた後程くわしく説明しますが、ヴェポライザーという専用の道具で吸引すれば、有害なタールを吸引する事なく有効な成分のみを摂取する事ができるので、医療大麻摂取方法には様々な方法があるので煙の問題も摂取方法により解決できるという事。

など、大きく医療大麻が他のケミカルな薬(科学合成薬)よりも優れている事が見て取れます。

〈緑内障〉
さらに医療大麻には緑内障にも効果を発揮します。幾つかの研究により、大麻の摂取が眼圧の低下をもたらすことが示されています。緑内障の原因として眼圧の上昇による視神経の損傷が挙げられており、これらの研究発表により多くの人が大麻摂取を用いた眼圧の低下が緑内障の治療法になると考えられています。 1970年代にアメリカ合衆国で行われた研究では、大麻の喫煙時に眼圧が低下することを示しました。 さらに大麻から抽出された薬物が緑内障治療としての効果を持つか否かを解明する試みの一環として、1978年から1984年にかけてアメリカ国立眼科研究所は調査研究を助成しました。それらの研究において経口的もしくは経静脈的に投与された時、もしくは喫煙をした時に、大麻の派生物は眼圧を低下させることが証明されました。 しかし、目への局部投与ではそれは証明されず、また、市場で流通するその他の治療薬に比べて安全にかつ有効的に眼圧を低下させるかについても証明されませんでした。 2003年、アメリカ眼科学会(American Academy of Ophthalmology)は「現在利用でき得る薬物に比べて、緑内障治療の為に大麻使用することによる軽減されるリスク、及び、増大する恩恵の証明を科学的な証拠は示さなかった」と見解を出しました。

〈薬物依存症〉
また、他の薬物の依存症の禁断症状の抑制にも大麻は効果を発揮します。


〈喫煙パイプ及びジョイント〉
喫煙パイプやジョイント(大麻を煙草状にしたもの)などで乾燥大麻を燃やして煙を吸う方法です。 即効性があり、効率良く効果が得られるため、医療効果が極めて大きいです。欠点として有害なタールが発生するため、呼吸器官への損傷が懸念されますが、大麻の抗癌物質が作用して発癌リスクは低いとされています。

アメリカ合衆国ではマリノールという製品名で販売されているTHCを化学合成したピル(丸薬、錠剤)です。即効性はなく、服用後約1時間以上かかります。また得られる医療効果も弱いです。さらに目眩、過度の多幸感、パラノイド反応、眠気、思考異常などの副作用が出ることがあります。

しかし勿論の事ですが、日本ではその人工的に作り出した大麻の成分が抽出されている医薬品である、ドロナビノールやサティベックスなども違法製品です。そもそも日本では臨床試験(簡単に言うと研究)すら禁止されていますからね・・・

【日本は欧米で売れなくなった抗がん剤の在庫処分場!】

新・晴子の今日のお話し〔プラズマパルサー〕日本で、抗がん剤を使う理由は・・・

日本の医療は最先端だと思っていましたが、10年は立ち遅れています。これは日本を出ないと気付かなかった事です。向こうの末期ガンの患者さんは明るいです。日本の末期の癌患者さんと、アメリカの違いは明るいんです。なぜなら、治ると思っているから。特に医療のシステムとガンの治療法が違いますね。


〔癌は治らない病気だと教わるのが常識の医師〕

日本では癌は治らない病気ということになっている。日本プラズマ療法研究会の研究員で、元国立がんセンターの初代総長を務めていた島村医師が自分の患者さん6000人について、術後10年後どうなっていたか調べたそうです。すると、驚いたことに、100%全員亡くなっていた。そこから、島村先生は限界を感じ、療法を工夫されたそうです。


〔日本で抗がん剤が使われる理由〕

アメリカ食品医療品(FDA)は、抗がん剤を禁止しています。なぜなら、ガンを逆に多発化させるからです。抗がん剤の正式名称は、「遺伝子合成SOGAI剤」。海外ではそう呼ばれているけど、日本では呼ばれていません。抗がん剤は、癌を多発化させるので使用を禁ずるとあるんです。15年ほど前からです。WHOも抗がん剤を自粛するように通達しています。ところが日本では厚生労働省が通知をしていない。役者にどうして通知しないかと問うと、「市場在庫があるから」という答えでした。

患者は在庫を処理させられているんです。その在庫は、日本の在庫ではなく、アメリカの在庫です。抗がん剤の特許はアメリカ企業で、アメリカで売れなくなったので日本に流しています。

日本のガンビジネスは、世界的に見ても最凶最悪の醜悪なビジネスです。ガン患者に、絶望と不安と激痛と死を与えるビジネスなのです。回転式本部やアメリカのガン患者は、皆明るい。なぜなら、治ると思っているから。ガンは、乳酸アシドーシスを改善していけば治る!ガンは、身体の酸化を還元する、つまり電子を失った身体に電子を与えていけば治る病気です。だから陶板浴や水素療法やプラズマパンサーやAWGや重曹などで治ってしまうのです。ハッキリ言えば、ガンはその程度の病気なのです。(←これを言うと嫌われる!)日本のガンビジネスは、抗がん剤(マスタードガス)などでガン患者を殺し続け、ガンで死んだと信じ込まさせるビジネスです。

日本は欧米で毒薬だとバレた薬やワクチンの最終在庫処分場です。人を殺したり、人に障害を与えるとバレてしまった毒薬を捨てずに、家畜扱いしている日本人に押し付けているのです。子宮頸ガンワクチンや血液製剤、抗がん剤などが、その代表です。エイズやギランバレー症候群、乳酸アシドーシスになろうが、死のうが、別に日本人ならいいか!という感じです。

日本人の医者はバカで無慈悲だから、同胞を殺しまくっても何も感じないし、日本人はおとなしいから文句も言わないだろう!とナメているのです。日本の医者は自分な身内のガンには抗がん剤を使用しませんが、他人であるガン患者にはバンバン使いまくります。マスタードガスで患者を殺しまくっても法で罰せられませんし、むしろ国から推奨されています。最終的に悪事がバレても、「自分たちは知らなかった!」 で通すつもりです。日本では、毎日千人くらいが、病院で殺されています。

日本では、ゴミを路上に捨てたり、浮気したり、飲酒運転したりすれば、極悪人の様に批判されます。それだけ日本人は潔癖です。製薬会社や医者のやっている事は、そんな事とはレベルが違います。医者や薬が病気を治してくれる!と信じている人たちを、騙して殺しているのです!何百人も、何千人も、何万人も、何十万人も、何百万人も、殺しているのです。なぜこんな極悪な行為を許しているのか、理解に苦しみます。これ以上の悪行は思いつきません。日本の医者の多くは、連続殺人犯など足元に及ばないほど、ケタ違いに人を殺しています。洗脳と無知の恐ろしさを、本当にに思い知っています。

ガン宣告されても、絶望しないでください。

ガン宣告されても、医者の脅しに屈しないでください。

ガン宣告されても、手術・抗がん剤・放射線被爆をしないでください。

自分は死にたいのだ!という人ならいいですが・・・。

ガンは乳酸アシドーシスなどで、身体が酸化していく病気です。酸化を止めなければ具合が悪くなり、いずれ死にます。酸化を止める、酸化を還元するのは、特に難しいわけではありません。陶板浴・水素・プラズマ・電子治療器・アーシング・食事療法・温熱・光線・テラヘルツ波などを駆使すれば、改善していく可能性が高いのです。メディカルカッピングで、原始的に乳酸を取り除く方法もあります。

日本のガン患者の多くは、抗がん剤などで殺されています。ガン治療で死んだ!と信じ込まされているのです。欧米で有害と暴露された毒薬を、日本人は強制的に投与されて亡くなっているのです。その最悪な治療を避ければ、かなりの高確率でガンは治ります。ガンを治す方法は幾つもあるし、それらを組み合わせる事も可能です。それを知っている治療家やガン患者は、笑いながらガン治療をしています。人類がガンを克服できないのは、支配者・製薬会社・医者が殺人的なニセのガン治療を強制しているからです。ガンが怖いのではなく、支配者・製薬会社・医者と正規のガン治療が怖いのです。すべては、詐欺・イカサマ・八百長だったのです。人類はガンを克服できるのに、克服できないと信じ込まされているだけなのです。金儲けと人口削減のために・・・。


2. 2017年2月10日 21:19:13 : mLXACeSz7M : UOCDIsPwaaE[5]
原子力マフィアと同じように、医薬マフィアが、存在する。

彼らの医薬品は、国民が、大麻の様々な病気や症状に対する効果を知れば、太刀打ちできないことを知っている。

医薬マフィアと厚生局麻取部とは、大麻が合法化されれば、飯の食い上げになる点で、利益が一致したのだ。

栽培が許可されていた、産業用大麻には、いわゆる「麻薬成分」が、ほとんどない。

大麻が、日本の古代から受け継がれた宗教的な伝統において、占めてきた重要な役割を鑑みると、また産業用大麻のエコロジカル、あるいはエコノミックの観点に注目すれば、彼らが行ったことは、国賊的な行いである。


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