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川内原発7日から核燃料装荷〜1日40本、4日間で157体〜「保安院と変わらない」原子力規制委員会の川内原発審査
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/360.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 7 月 04 日 10:00:00: igsppGRN/E9PQ
 

川内原発7日から核燃料装荷〜1日40本、4日間で157体〜「保安院と変わらない」原子力規制委員会の川内原発審査
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4292.html
2015/07/04 みんな楽しくHappy♡がいい♪


川内周辺6議会「再稼働説明会を」 九電は応じず
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015062602000119.html
東京新聞 2015年6月26日 朝刊


九州電力川内(せんだい)原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)の再稼働を前に、九電に説明会を求める動きが鹿児島県内の市町議会で広がっている。これまでに陳情を採択するなどして意思表明をした議会は六つ。今後も増える可能性があるが、九電は開催要請に応じていない。
 
今年三月、再稼働に反対する市民団体が、原発の周辺市町村の住民に九電への説明会要請を呼び掛け、三十一市町村で賛同した人たちが議会に陳情した。
 
三月議会では、原発から三十キロ圏内の出水(いずみ)市と、それより少し外側の伊佐市、約九十キロ南東の肝付(きもつき)町、海を隔てた南種子(みなみたね)町や屋久島町の計五市町議会が、陳情採択や議員提案の議決の形で説明会を求めた。
 
六月にも三十キロ圏内の日置(ひおき)市議会が陳情を採択。これらの他に五つの議会で審議が続いている。いずれも審議の中で、議員から「事業者が住民の不安を除くために説明を尽くすのは当然だ」などの声が上がった。
 
九電の担当者は本紙の取材に「求めがあれば個人宅や会合で話をしてきており、当社主催で説明会を開く予定はない」と回答。ある議会関係者は「九電からは『説明会を開くと再稼働反対の人が多く来るので、進行が大変になる』と聞いた」と明かした。
 
川内原発では現在、原子力規制委員会が現地での保安検査中で、七月には原子炉に核燃料が装てんされる見通し。九電は検査を終えた八月中旬にも、まず1号機から再稼働させる考えを示している。



川内原発、8月中旬にも再稼働 7日に燃料
http://www.sankei.com/affairs/news/150703/afr1507030022-n1.html
産経ニュース 2015.7.3 16:35


原子力規制委員会は3日、九州電力川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県)について、2号機の共用部分も含み、燃料装荷前に必要な検査を終えた。九電は7日に炉心に燃料を装荷することを規制委に伝達。1カ月以上かけて規制委の検査を受けた後、早ければ8月中旬にも再稼働する。


九電は、燃料棒(長さ約4メートル)を束ねた「燃料集合体」を7日から1日約40本ずつ、4日間で計157体入れる予定。規制委は10日に燃料が適切に配置されているかなどを確認する。


燃料には、未使用のものやすでに前の運転で使っているものもある。燃料装荷が終われば、核分裂反応を抑えるホウ酸水を原子炉に入れ、原子炉格納容器から水の漏洩(ろうえい)がないかなど規制委の残りの検査を受ける。


昨年9月に審査合格を果たした川内1号機は、3月末から使用前検査に入ったが、九電の準備不足などの影響を受け、検査工程は大幅に遅れていた。




「保安院と変わらない」 原子力規制委員会の川内原発審査
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2015070302000166.html
東京新聞 こちら特報部 2015年7月3日


■川内原発迫る再稼働


2013年9月以来、原発稼働ゼロが続いてきたが、九州電力は7日から再稼働に向け、川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)に核燃料を入れ始める。これまで避難経路や火山噴火予測の不備が批判されてきた同原発だが、原子力規制委員会による各種の審査にも疑問符が付けられている。住民団体などからは「福島原発事故以前の旧原子力安全・保安院時代と変わらない」という憤りの声が聞こえる。(榊原崇仁、三沢典丈)


■規制委審査 残る疑念


「このまま再稼働に突き進んでよいのか。見過ごしている欠陥は数多い」 市民団体「再稼働阻止全国ネットワーク」の木村雅英さんはそう語る。
再稼働には、原子力規制委員会が設けた新規制基準に基づく3つの審査を通過することが求められる。
 
3つとは原子炉の基本設計や方針などを見る「原子炉設置変更許可」、原子炉の詳細設計を扱う「工事計画認可」、さらに運転管理ルールに関する「保安規定認可」。
川内原発1号機の場合、規制委が原子炉設置変更許可を認めた際「新基準の適合第一号」と脚光を浴びたが、それで審査が終わったわけではない。


九電に配慮?情報隠しも



公開された川内原発の工事計画認可申請書。「黒枠白抜き」で非公開にした部分が目立つ
 
なかでも、木村さんは工事計画認可を問題視する。  
九電が提出した工事計画認可申請書は規制委がホームページ上で「公開」している。
敷地の図面や配管図、耐震に関する計算の結果などが詳細に書かれているが、黒枠の中を白塗りして非公開にしている部分があちこちにある。
 
どの部分を非公開にするかは、九電が商業機密などの理由から決めている。市民団体「たんぽぽ舎」副代表の山崎久隆さんは「九電の都合のよいように情報が隠された。これでは認可が妥当なのか否か、第三者が検証できない」と憤る。
 
「核分裂を止める制御棒が地震時に正常に動くかという問題がある。その検証には、制御棒を差し込む配管が地震でどれだけ変形するかというデータを見なくてはならない。だが、申請書では非公開だ」
 
規制委設置法は「情報公開を徹底し、透明性を確保しなければならない」と定め、同法に関する国会決議も「推進側の論理に影響されることなく、安全確保を第一に」としている。
しかしそれが尊重されているとは到底言いがたい。
 
九電は配管などが地震の揺れで変形して機能が喪失しないか解析し、申請書に「問題な
いレベル」とみなせる数値を示している。
  
これについても、木村さんは「規制委は計算過程を記した資料を九電から受け取っていないと言う。つまり、九電の解析をうのみにしただけ。審査に値しない」と訴えた。だ
が、原子力規制庁の担当者は「計算は事業者(電力会社)の責任で適切に実施する。役所が全てチェックするわけではない」と受け流した。
 
問題は申請書の審査にとどまらない。
原子炉等規制法は、事業者が原発に関連する工事に着手する前に、規制委からその工事計画の認可を得なければならないと定めている。
 
だが、規制委は13年6月、認可前の工事を容認する方針を示した。
前身の原子力安全・保安院時代、福島原発事故後に緊急安全対策を指示、事業者が対策を始めていた点に配慮したという。
だが「本当の狙いは再稼働準備を急ぐためでは」との疑念は消えない。 


■老朽化・火山対策・・・電力側の都合追認 重なる「保安院体質」


ほかにも、規制委の姿勢には批判が少なくない。
例えば、高経年(老朽)化問題がある。原子炉等規制法は運転開始から30年を超えた原発について、事業者に「高経年化技術評価書」と、それに基づく保全計画の策定を義務付けている。
いずれも認可を受けなければならない。


川内原発1号機の運転開始は1984年7月。
九電は13年12月、評価書などの認可を申請したが、認可は現在もおりていない。
すでに30年を経過し、九電は今月上旬にも補正申請するが、認可は再稼働後になる可能性すらある。


この間題について、規制庁の担当者は「法的には高経年化対策の手続きが終了していなくても、再稼働は可能だ」と話す。
規制法に基づく実用炉規則には認可を得ていない場合でも、稼働を禁じるとは書かれていないためだ。
だが、禁じることは言わずもがなだ。


住民団体「川内原発30キロ圏住民ネットワーク」代表の高木章次さんは「老朽原発にはより厳しい安全確認が求められるのに、規制は再稼働優先で手抜きをしようとしている」と憤慨する。
「法律で求められる認可抜きに再稼働することは、規制の根本的な枠組みすら否定することに等しい」


火山の噴火予測や避難計画のずさんさは、これまでも再三指摘されてきた。
規制委は「火山影響評価ガイド」で、電力会社による監視で巨大噴火の前兆を把握するとしている。
しかし、火山の専門家たちは巨大噴火の予兆を捉えるのは困難と忠告してきた。
それでも、規制委は川内原発について「原発を運転する数十年のうちに起きる可能性は低い」という九電の主張を追認。1、2号機の保安規定を認可した。


避難計画については、新規制基準で原発から30キロ圏の自治体に避難計画の策定を求めている。
この圏内には九市町、計約21万人の住民が暮らす。
各自治体は計画こそ作ったが、津波の影響を受けそうな海岸沿いの道が唯一の避難路とされるなど、実効性には疑問が多い。
しかし、規制委は自治体側に「お任せ」の姿勢だ。


安倍首相は「世界で最も厳しい審査基準」と新規制基準を持ち上げる。
だが、この間の川内原発の審査を見る限り、審査を実施している規制委の姿勢は、福島原発事故を防げなかった旧保安院とさして変わりがないことが透けてくる。


■「官僚が人選 当然の結果」


九州大の吉岡斉教授(原子力政策)は「規制委の審査は、保安院より劣る部分さえある」と批判する。


福島原発事故前、保安院は原発の重大事故対策が有効か否かを評価するため、事業者が用いた事故解析コード(計算ソフト)とは別のコードを使い、独自に炉心溶融に至るまでの時間などを計算していた。


「どの解析コードを使うかで、炉心が溶け始めるまでの時間が倍も追うケースがあった。だが、こうした二重チェックは、規制委になってから実施されていない。解析結果の詳細さえ、明らかにしていない」
吉岡教授は「米国の原子力規制委は独立性が極めて高い。だが、日本の場合は名ばかりの独立機関で、委員の人選は官僚の支配下にある。実際、現在の委員を選んだ官僚は、旧保安院や旧原子力安全委員会の出身者ばかりだ。そのうえ、安倍政権は再稼働推進を最優先している。規制委が旧保安院と変わらない組織になることは目に見えていた」とため息を漏らす。


住民ネットワークの高木さんはこう抗議した。「再稼働を急げば、ミスは必ず生まれる。いいかげんな審査を容認する姿勢は、暴挙としか言いようがない」



<デスクメモ>
「アイデア」ものと感心した。原子力規制庁の白抜き資料である。
黒塗り資料は珍しくない。だが、隠す部分が白い資料には黒塗りのような怪しさがない。
黒を白と言いくるめるとはこのことか。これも役人の仕事のうちなのだろう。
「税を払ったら、いくらも残らない」。あるニュースの断片を思い出す。(牧)


 

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コメント
 
1. 2015年7月04日 11:04:08 : mAKWjxKjsw
なにかあっても霞ヶ関からは遠いからね。
わざわざ九州に避難した人は、ご苦労さん。

2. 2015年7月04日 12:20:21 : gSzmagKdU6
役人が規制委員会というのは 仕方がないが 民間は原子力推進委員会と 正しい日本語を 使いたい

3. 茶色のうさぎ 2015年7月04日 12:54:46 : qtmOTsgWNIsK2 : 9OPofHhutk

パブコメ結果の、審査書案、の情報公開をしろー。!💢  1万7000通で、件数は数倍のはずだね。!

 ↓ 川内原発、再稼働へ 過酷事故必至の究極見切り発車 2014年09月10日
http://blogos.com/article/94209/ <写真見てね。! バカの田中の机の@Aの文書に注意。!

結論: 審査内容の、『科学的・技術的な指摘』、の反論内容が知りたいですなー。!  うさぎ♂


4. 2015年7月04日 21:40:58 : v1gbxz7HNs
手段を問わず、阻止する必要がある。
原発村も手段を問わず再稼働させようとしているからな。

5. 2015年7月05日 21:55:23 : 43n9APMvqg
▼<川内原発と放射能汚染>「川内原発で事故があった場合はこういうふうに流れる。つまり日本は終わる」広瀬隆氏4/18鹿児島(文字起こし)
台風が大体沖縄の方から起こって、それでこれがずーっとこういうふうに流れてきますね。大体の流れでいいますとね、これは偏西風に乗って必ずこうなります。で、福島の場合はここの福島で事故が起こりまして、今のような大変なことが起こっているんですけれども、あれでもですね、実を言うと8割の放射能は太平洋に行ったんです。
今の台風の進路と同じような方向に8割。残り2割ぐらいが今内陸に降り積もって、今そのようになっている訳です。
お分かりですね、その深い意味は。
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3674.html
▼川内原発 もし事故が起きれば、偏西風が日本列島を舐めるように放射能を撒き散らす
http://www.tanpoposya.net/main/index.php?id=1929
▼“日本一危険”な川内原発 鹿児島地裁が「再稼働差し止め」却下(日刊ゲンダイ)
原発の規制基準は、半径160キロ圏内の火山の危険性を検討対象にしているが、川内原発の周辺には巨大噴火の痕跡を残すカルデラが5つもある。
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/611.html
▼“日本一危険”な川内原発再稼働!地震や火山、海の汚染、住民避難の問題あと回し!原子力規制員会の姿勢に問題あり
川内原発再稼働審査で“怪しいデータ”
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/11d76b45af144d324a8216288b8dd4e1
▼原発再稼働第一弾か?川内原発の動向に東京・大阪などの人々も注目すべき理由
川内原発を止められるか否かは、東京や大阪など本州の大都市の住民の安全にもかかわることだ。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/shivarei/20131216-00030705/
▼火山研究者の大半が川内原発の危険性を指摘!噴火被害を受けるリスクがトップクラス!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2357.html
▼川内原発直近の巨大活断層と幾度も襲った火砕流
http://www.synapse.ne.jp/peace/sendaigenpatusaikadouhantaipanph.pdf

6. 函館の犬。 2015年7月06日 06:58:51 : bhbAK3m6MJQx2 : efH5SQ8EYc
爆発が起きても県境でuターンするんだろう。

7. 2015年7月06日 15:48:22 : YxpFguEt7k
添田孝史氏
「九州電力の広報に電話して聞いてみた。いとすえさん「これは大きな噴火にはつながりません」と断言されました。すごいぞ、九州電力。九州のみなさん、安心してください。」
https://twitter.com/sayawudon/status/617943371600953344

手塚一佳氏
「九州電力、ついに火山予知能力を手に入れる。」
https://twitter.com/tezukakaz/status/617944999548727300

エスパー・九電のいとすえさん、登場! アニメじゃないぞ。リアルだぞ。


8. 2015年7月07日 10:16:47 : LY52bYZiZQ
官僚機構と電力会社、殖産興業政策を推進した企業と米・共和党が一心同体。女子サッカーでも日米が一心同体。決勝戦の翌日に燃料注入開始。国民栄誉賞は財界益のためで国民益のためではない。という分かり易い構図。

9. 2015年7月07日 10:44:44 : LY52bYZiZQ
週刊朝日・テレビ朝日:広瀬隆・小出助教を出演させて反原発言論を展開…反原発派
朝日新聞(女性記者):瓦礫受け入れを実施した北九州市職員の放射能は安全という神話を無批判・無責任に援用して山本参院議員(と反原発派)を攻撃。

TBS・MBS:小出助教の独演会を垂れ流す一方で女子サッカーでJR東日本スポンサードのチーム所属の選手を実績に関係なく後押し。

このようなメディアの背信的な2面性・ダブルスタンダードに留意しておく必要がある。


10. 2015年7月07日 12:04:17 : LY52bYZiZQ
川内原発1号機 核燃料を原子炉へ
7月7日 11時52分


九州電力が来月中旬の再稼働を目指している鹿児島県の川内原子力発電所1号機で、まもなく原子炉に核燃料を入れる作業が始まります。作業は4日間の予定で行われ、再稼働に向けた準備は最終段階に入ります。

川内原発1号機と2号機は、原発事故後に作られた新しい規制基準に去年、全国の原発で初めて適合しているとされ、現在、再稼働に必要な設備の検査を受けています。
このうち、検査が先行して行われている1号機で九州電力は、まもなく原子炉に核燃料を入れる作業を始めます。
原子炉建屋の隣の建物の燃料プールに保管されている157体の燃料をクレーンなどを使って1体ずつ原子炉に入れていきます。午前中、クレーンなどの設備が正常に動作するか点検が行われ、今のところ問題はないということです。
川内原発1号機は福島第一原発の事故の2か月後に停止したあと、おととし1月末にすべての燃料が原子炉から取り出され、原子炉に燃料を入れるのはおよそ2年5か月ぶりです。
燃料を入れる作業は今月10日まで4日間かけて行われる予定で、九州電力は作業員を入れ替えながら24時間体制で作業を進めることにしています。
その後、川内原発1号機の再稼働に向けた準備は最終段階に入り、九州電力は緊急用の設備の検査や重大事故を想定した訓練をへて来月中旬に原子炉を起動して、再稼働する計画を示しています。
.

反対派が抗議の集会

川内原発の周りでは、原子炉に核燃料を入れる作業が始まる前から再稼働に反対する住民などが集まり、抗議の集会を開きました。
集会には、川内原発の再稼働に反対している地元住民や県内外の反原発団体のメンバーなどおよそ100人が集まりました。
地元の薩摩川内市で原発に反対する活動を行っている市民団体の代表の鳥原良子さんは「福島で起きたことは川内原発でも起こりうる。これからの世代を担う子どもたち、若者たちのためにも、再稼働は絶対に許してはいけない」と訴えました。
この後「再稼働反対の世論や脱原発の声を全く受け止めない九州電力のかたくなな姿勢に激しい憤りを覚える」とする抗議文が読み上げられ、集まった人たちは「住民の声を聞け」などとシュプレヒコールを上げました。
原発のゲートの前には20人以上の警備員が配置され、ものものしい雰囲気のなか、参加した人たちは「核燃料の装荷(そうか)は事故への一歩」と書かれたプラカードを掲げるなどして、抗議していました。
鳥原さんは「事故が絶対に起きないと言い切れないなかで再稼働に踏み切ることは到底、受け入れられません。住民一人一人が反対の声を上げ、なんとしても再稼働を阻止したい」と話していました。

経済産業相「やっとここまできた」

宮沢経済産業大臣は7日の閣議のあとの会見で「政府としては新たな規制基準に適合していると認められた原発は再稼働を進めていく方針であり、最初の再稼働がやっとここまできたという思いだ」と述べました。一方で、原発の安全性を確保するための対策について、安全のための取り組みに終わりはないとしたうえで、「常に安全を求めていくことが、事業者、地方自治体、それに政府にとって大事なことだ」と述べ、今後も力を入れていく考えを強調しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150707/k10010141801000.html


11. 2015年7月07日 20:34:14 : xzhPc6APSc
まだ安倍内閣を支持する馬鹿がいる。

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