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1923年関東大震災前後の地震
http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/248.html
投稿者 taked4700 日時 2016 年 2 月 02 日 18:39:20: 9XFNe/BiX575U dGFrZWQ0NzAw
 

http://blogs.yahoo.co.jp/taked4700/13752434.html
1923年関東大震災前後の地震

 (要約:2015年の「九州地方南東沖地震」とかフィジーでの地震を見ると、東北地方太平洋沖地震以降大幅に増加していて、関東大震災の再来が予測されること)

 ウィキペディアの「地震の年表(日本)」( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%81%AE%E5%B9%B4%E8%A1%A8_(%E6%97%A5%E6%9C%AC) )を見ると、関東大震災の前後に比較的珍しい地震が発生していることが分かります。
 まず、前後5年間、合計10年間の地震をそのまま引用します。(注となっている[4]などの部分は省略)

(*以下引用開始:)
1918年(大正7年)9月8日 択捉島沖地震 - M 8(Ms 8.2、Mt 8.5)、死者24人。
1920年代
1921年(大正10年)12月8日 龍ヶ崎地震 - 千葉県・茨城県県境付近で発生。M 7.0。家屋倒壊、道路亀裂。
1922年(大正11年)
4月26日 浦賀水道地震 - M 6.8、死者2人。
12月8日 島原地震(千々石湾地震) - 1時50分にM 6.9、11時02分にM 6.5。長崎県橘湾で地震、死者・行方不明者?人。
1923年(大正12年)
6月2日 茨城県沖で地震 - Mj 7.1、千葉県銚子市で最大震度 4。
7月13日 九州地方南東沖で地震 20時13分 - Mj 7.3 深さ44km。宮崎県宮崎市と鹿児島県鹿児島市で最大震度 4。
9月1日11時58分頃 関東地震(大正関東地震、関東大震災) - M 7.9(Ms 8.2、Mt 8.0、Mw 7.9〜8.0Mw 8.2)、関東地方南部と山梨県で最大震度 6。死者・行方不明者10万5,385人(1925年の調査では14万2,800人)(日本災害史上最悪)。
同日12時3分頃 相模湾で地震 - Mj 7.3、埼玉県熊谷市と山梨県甲府市で最大震度 5、大正関東地震の余震。
9月2日 千葉県南東沖で地震 - Mj 7.3、山梨県甲府市で最大震度 5、大正関東地震の余震。
1924年(大正13年)
1月15日 丹沢地震 - Mj 7.3、死者19人。山梨県甲府市で最大震度 6。大正関東地震の余震と見られている。
7月1日 北海道東方沖で地震 - Mj 7.5、北海道根室市で最大震度 4。
8月15日 茨城県沖で地震 - Mj 7.2、福島県いわき市で最大震度 5。
12月27日 網走沖で地震 - Mj 7.0、深さ150km、北海道根室市で最大震度 4。
1925年(大正14年)5月23日 北但馬地震 - Mj 6.8、兵庫県豊岡市で最大震度 6。火災発生、死者428人。
1926年(大正15年)
6月29日 沖縄本島北西沖で地震 - Mj 7.0、深さ150km。沖縄県那覇市で最大震度 4。
8月7日 宮古島近海で地震 - Mj 7.0、沖縄県石垣島で最大震度 4。
1927年(昭和2年)3月7日 北丹後地震 - Mj 7.3(Mw 7.1)、京都府宮津市と兵庫県豊岡市で最大震度 6。死者2,925人。
1928年(昭和3年)5月27日 岩手県沖で地震 - Mj 7.0、青森県青森市、岩手県宮古市・盛岡市で最大震度 4。
(*以上引用終わり)

 注目する地震は、「九州地方南東沖」と「丹沢地震」です。

 次に引用するように、九州地方南東沖地震ー関東地震ー相模湾地震ー千葉県南東沖地震ー丹沢地震 と続いているのです。相模湾地震以降は全て関東地震の余震とされています。

1923年
7月13日 九州地方南東沖で地震 20時13分 - Mj 7.3 深さ44km。
9月1日11時58分頃 関東地震(大正関東地震、関東大震災) - M 7.9(Ms 8.2、Mt 8.0、Mw 7.9〜8.0Mw 8.2)、関東地方南部と山梨県で最大震度 6。
同日12時3分頃 相模湾で地震 - Mj 7.3
9月2日 千葉県南東沖で地震 - Mj 7.3
1924年
1月15日 丹沢地震 - Mj 7.3

 「九州地方南東沖」を震源地とする震度を観測した地震の2004年以来のデータベースが次のURLにあります。
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?e=821
 年別・マグニチュード別に集計すると次のようになります。

-------M1--M2--M3--M4--M5--合計  
2004年--0---0---0---0---0----0
2005年--0---0---0---0---0----0
2006年--0---0---0---0---0----0
2007年--0---0---0---1---0----1
2008年--0---0---0---2---0----2
2009年--0---0---0---0---0----0
2010年--0---0---0---0---0----0
2011年--0---0---0---0---0----0
2012年--0---0---0---0---0----0
2013年--0---0---0---0---0----0
2014年--0---0---0---2---0----2
2015年--0---0---1---4---0----5
2016年--0---0---0---0---1----1
ー合計ー-0---0---1---9---1---11

M1とかM2がなく、M4が大部分を占めているのは、海域の地震なので、地震計の分布がまばらであるため、規模の小さな地震は観測できていないためでしょう。2015年に急増していることが大きな特徴です。最大の地震は今年1月のM5.4です。

 これとほぼ同じ傾向を示している地震があります。それは「薩摩半島西方沖」での地震です。
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?e=797
 に震度を観測した地震のデータベースがあります。

年別・マグニチュード別に集計すると次のようになります。

-------M1--M2--M3--M4--M5--M6--M7--合計  
2004年--0---0---0---0---0----0---0---0
2005年--0---0---0---0---0----0---0---0
2006年--0---0---0---0---0----0---0---0
2007年--0---0---4---0---0----0---0---4
2008年--0---0---1---3---0----0---0---4
2009年--0---3---2---2---0----1---0---8
2010年--0---1---6---1---0----0---0---8
2011年--0---1---2---2---0----0---0---5
2012年--0---0---0---2---0----0---0---2
2013年--0---0---2---5---0----0---0---7
2014年--0---0---3---1---0----0---0---4
2015年--0---0---0--17---4----0---1--22
2016年--0---0---1---0---0----0---0---1
ー合計ー-0---5--21--33---4----1---1--65

 2015年に急増し、最大の地震は昨年11月のM7.0です。

 中央構造線は瀬戸内海の南側から大分県を通り、南西諸島方向へ大きくカーブしています。「九州地方南東沖」と「薩摩半島西方沖」での2015年の地震の急増は西南日本全体が大きく動き出したことを意味していると解釈していいはずです。このことは、一つには、東日本と西日本の接合部である中部地方から関東地方が不安定になりつつあることを意味しています。

 1923年の関東大震災の震源域は相模湾の北西部(*1)で地震のメカニズムは「横ずれ成分を多く含む」「フィリピン海プレートの沈み込みによって生じたプレート境界での北米プレートの跳ね返り」(*2)ということです。

 フィリピン海プレート自体が太平洋プレートの沈み込みによって作られたものの様子であり、その活動度も太平洋プレートの沈み込み活動の活発さに連動すると思えます。

 太平洋プレートの沈み込み活動の活発さを象徴する地震が昨年5月に発生しています。「マグニチュード(M)を8・1に、震源の深さを682キロ」であり、「震源の深さは、1900年以降に世界で起きたM8以上の地震の中で最も深い」(*3)というものです。関東地方の震度が
震度5強
東京都 小笠原村 
神奈川県 二宮町 
震度5弱
埼玉県 春日部市  鴻巣市  宮代町  
(*4)
ということで太平洋プレートの深部で起こった地震の影響が関東地方へ強い揺れを起こしていることが分かります。

 太平洋プレートの沈み込み活動の活発化を示すことは、例えば2013年11月20日に始まった西之島の噴火でも分かりますし、次のような記事もそれを示しています。
 
 2015年06月01日
 「地球で最も震源の深い地震が起きやすい南太平洋のフィジーが『謎の揺れ』に見舞われている」(*5)

 事実、フィジーでの地震は深発地震がとても多く発生しています。http://www.emsc-csem.org/Earthquake/?filter=yes で、地域指定を South of FIJI ISLANDS として、年ごとに深さ指定なしと深さ300キロから900キロの地震数を調べると次のようになります。

-----深さ指定なし----300キロから900キロ  
2005年--52------------18
2006年--60------------38
2007年--67------------41
2008年--68------------49
2009年--55------------35
2010年--65------------46
2011年--81------------60
2012年--92------------57
2013年--93------------72
2014年--94------------78
2015年-102------------72
2016年---7-------------6(1月31日まで)
 
 2011年の3月11日の東北地方太平洋沖地震以降明らかに地震数が増加しています。300キロよりも深い地震の割合も増加傾向であるのが分かります。

 フィジー諸島南部での2011年の1月1日から12月31日までの深さ指定なし( 
http://www.emsc-csem.org/Earthquake/?filter=yes&start_date=2011-01-01&end_date=2011-12-31®ion=SOUTH+OF+FIJI+ISLANDS&min_intens=0&max_intens=8&view=4 )で抽出したリストの内、2月と3月のものの内、日付、深さ、マグニチュードすると次のようになります。

ーー日付ーーーーー深さーーマグニチュード
2011-03-29-----436----4.7
2011-03-27-----515----5.0
2011-03-23-----150----4.5
2011-03-20-----488----4.9
2011-03-04-----576----4.7
2011-02-21-----554----6.5
2011-02-11-----555----4.9
2011-02-10-----541----4.9
2011-02-10-----503----4.7
2011-02-09------66----4.7
2011-02-02-----526----5.2

 311の大地震の前後で地震発生が静穏化していることが分かります。M9地震は日本からはるかに遠くのフィジーでの地震発生に影響を与えているのです。2005年とか2006年と比べると近年は2倍程度にまで増加している様子です。明確に太平洋プレートの東側への沈み込みが活発化していることが分かります。

 東北地方太平洋沖地震の一月ほど前にニュージーランドで地震(*6)があったことを思い出しましょう。ニュージーランド、フィジー、パプアニューギニア、フィリピンなどでの地震は太平洋プレートの沈み込み活動の結果起こっているわけで、東日本の太平洋沿岸で起こる地震も同じです。

 そして、このことの意味は二つあります。

1.フィリピン海プレートの沈み込み活動が活発化すること。つまり、大平洋プレートの東への沈み込み活動活発化の結果、フィリピン海プレートの活動が活発化すること。
2.富士山直下のマグマだまりへのマグマ供給が高まることなど、東日本の火山へのマグマ供給が増加すること。つまり、大平洋プレートの東日本の地下への沈み込み活動活発化の結果、マグマの供給が東日本全体の地下で増加すること。

 近い将来、首都直下地震が発生するとしたら、そのシナリオの一つは1923年の関東大震災と似た経過をたどるはずです。

1923年
7月13日 九州地方南東沖で地震 - Mj 7.3 深さ44km。
9月1日 関東地震(大正関東地震、関東大震災) - M 7.9(Ms 8.2、Mt 8.0、Mw 7.9〜8.0Mw 8.2)、関東地方南部と山梨県で最大震度 6。
同日 相模湾で地震 - Mj 7.3
9月2日 千葉県南東沖で地震 - Mj 7.3
1924年
1月15日 丹沢地震 - Mj 7.3

 そして、その時、同じように丹沢地震が起これば、富士山噴火が同時に起こることもかなり可能性が高そうです。
 
 2011年から既に5年が経過しつつあり、なんとなく安全だという雰囲気になりつつありますが、確実に次の大地震が準備されているのです。869年の貞観地震の時には、864年に富士山の貞観噴火、878年に相模・武蔵地震、887年に南海トラフ地震が発生したわけで、今後、ほぼ同じような経過をたどるはずです。
  
*1:「関東地震の概要」( http://www.himoji.jp/database/db06/about-keq.html )
*2:「大正関東地震」( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E6%9D%B1%E5%9C%B0%E9%9C%87#.E5.A4.A7.E6.AD.A3.E9.96.A2.E6.9D.B1.E5.9C.B0.E9.9C.87 )
*3:「小笠原沖地震、M8.1に修正 震源、過去最深 気象庁」( http://www.asahi.com/articles/ASH505FQDH50ULZU004.html )
*4:( http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20150530202422.html )
*5:「地球で最も震源の深い地震が起きやすい南太平洋のフィジーが『謎の揺れ』に見舞われている」( http://119110.seesaa.net/article/419938243.html )
*6:「カンタベリー地震 (2011年)」( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E5%9C%B0%E9%9C%87_(2011%E5%B9%B4) )

2016年02月02日18時20分 武田信弘  

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コメント
 
1. taked4700[4965] dGFrZWQ0NzAw 2016年2月03日 13:26:14 : MHor4HtyUA : godFBh422iY[4]
硫黄島近海地震
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E9%BB%84%E5%B3%B6%E8%BF%91%E6%B5%B7%E5%9C%B0%E9%9C%87
2000年(平成12年)3月28日20時00分38秒に発生した地震である。M7.9のスラブ内地震であったため、震源から離れた日本海溝沿いでも震度2〜1の揺れを感じる顕著な異常震域を観測した[1]。
震源の深さ 約128km

このほぼ11年後に311の大地震が発生しています。

また、この硫黄島近海地震が発生した2000年は、日本国内で震度1を観測した地震数が圧倒的に多く、2011年よりも多いのです。震度1だけでなく、すべての震度の地震合計でも2011年よりも2000年の方が地震数が多い。
http://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/index.php
で、2000年と2011年で年別統計を取ると分かります。
検索条件を2000年1月1日から2011年12月31日まで、震度1以上、年別統計でやるとその結果が出てきます。地震数合計で2000年は17672回、2011年は10681回です。

発生時刻 2015年5月30日 20時23分ごろ
震源地 小笠原諸島西方沖
緯度 北緯27.9度
経度 東経140.8度
深さ 590km
マグニチュード 8.5

の影響を見くびってはいけないと思います。


2. 2016年2月03日 21:30:50 : E0H5gIvr4I : 4IIXoJ2Dao4[3]
情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度
平成28年02月03日19時33分3日19時30分頃 青森県東方沖 M3.3 震度2
平成28年02月03日16時02分3日15時59分頃 茨城県沖 M3.8 震度1
平成28年02月03日07時53分3日07時48分頃 トカラ列島近海 M2.1 震度1
平成28年02月03日07時46分3日07時41分頃 トカラ列島近海 M1.6 震度1
平成28年02月03日07時24分3日07時19分頃 トカラ列島近海 M2.4 震度2
平成28年02月03日07時06分3日06時59分頃 トカラ列島近海 M2.0 震度1
平成28年02月03日07時05分3日06時56分頃 トカラ列島近海 M2.0 震度1
平成28年02月03日07時00分3日06時54分頃 トカラ列島近海 M2.9 震度3
平成28年02月03日06時55分3日06時49分頃 トカラ列島近海 M2.0 震度1
平成28年02月03日06時53分3日06時46分頃 トカラ列島近海 M2.0 震度1
平成28年02月03日03時16分3日03時12分頃 宮城県沖 M3.9 震度1
平成28年02月02日23時23分2日23時19分頃 石垣島北西沖 M5.8 震度2
平成28年02月02日20時05分2日20時00分頃 トカラ列島近海 M3.1 震度3
平成28年02月02日19時42分2日19時38分頃 日向灘 M3.7  震度1
平成28年02月02日18時56分2日18時53分頃 宮城県沖 M3.8 震度2
平成28年02月02日14時37分2日14時32分頃 岩手県沖 M5.7 震度4
平成28年02月01日20時31分1日20時28分頃 福島県浜通り M3.3 震度1
平成28年02月01日16時08分1日16時04分頃 茨城県南部 M3.1 震度1
平成28年02月01日01時09分1日01時05分頃 岩手県沿岸北部 M3.5 震度1
平成28年02月01日00時58分1日00時54分頃 宮城県沖 M3.4 震度1
平成28年01月31日16時46分31日16時42分頃 山梨県東部・富士五湖M2.3震度1
平成28年01月31日13時30分31日13時26分頃 岩手県沖 M4.1 震度2
平成28年01月31日13時13分31日13時06分頃 岩手県沖 M4.2 震度1
平成28年01月31日02時27分31日02時23分頃 北海道東方沖 M4.5 震度1
平成28年01月30日21時47分30日21時44分頃 長野県南部 M2.7 震度1
平成28年01月30日20時33分30日20時30分頃 和歌山県北部 M3.5 震度1
平成28年01月30日15時35分30日15時31分頃 茨城県沖 M3.3 震度1
平成28年01月30日15時05分30日15時01分頃 沖縄本島近海 M4.2 震度1
平成28年01月30日12時39分30日12時34分頃 茨城県北部 M3.9 震度2
平成28年01月29日22時50分29日22時47分頃 宮城県沖 M3.9 震度1
平成28年01月29日13時02分29日12時58分頃 沖縄本島近海 M3.2 震度1


 ここんところ、沖縄方面と、東北北海道が、311の余震ではない、スロースロープの小さな動き
が始まったようです。

 これが頻度が増えて、震度が4〜6が増えてくると、琉球も、北東北〜十勝トラフがスタンバイで
す。

 硫黄島の動きは、<相模〜小笠原トラフ>方面が、もっと近近のスタンバイであるといって良いと
思います。

   日本人は、直ぐに忘れるので、何度でも、震災で大勢が犬死するでしょうねぇ・・・・

〜〜


3. taked4700[4971] dGFrZWQ0NzAw 2016年2月04日 10:40:18 : CItOjYqn0k : LEbQJiW8z6k[2]
>>02

>沖縄方面と、東北北海道が、311の余震ではない、スロースロープの小さな動き
が始まったようです。

「スロースロープ」は「スロースリップ」の打ち間違えでは?

ただ、

>硫黄島の動きは、<相模〜小笠原トラフ>方面が、もっと近近のスタンバイであるといって良いと思います

は同感です。


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