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小保方晴子氏が手記出版で反撃! STAP細胞は若山教授が黒幕、私は捏造犯に仕立てられた、と…(リテラ)
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/225.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 1 月 28 日 08:44:20: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

                     小保方晴子『あの日』(講談社) 


小保方晴子氏が手記出版で反撃! STAP細胞は若山教授が黒幕、私は捏造犯に仕立てられた、と…
http://lite-ra.com/2016/01/post-1926.html
2016.01.28. 小保方氏がSTAP騒動の黒幕を名指し リテラ


 ちょうど2年前のきょう、1月28日は、あのSTAP細胞が大々的に発表された記者会見の日だが、そんな日を選んで、小保方晴子氏が反撃に出た。昨日からメディアで大きく報道されているように、手記『あの日』(講談社)を発売したのだ。本サイトはいち早く手記を入手したが、本のなかで小保方氏は、〈STAP細胞に関する論文発表後、世間を大きくお騒がせしたことを心よりお詫び申し上げます〉と謝罪しつつも、一連の「捏造」疑惑に真っ向から反論していた。

 といっても、小保方氏が今もまだ「STAP細胞はあります!」と言い続けているということではない。

 周知のように、STAP細胞は、論文の捏造、データ改ざんに端を発して、小保方氏のでっちあげではないかという疑念が向けられるようになった。さらには、STAP幹細胞への変化やキメラマウスの作製の過程で、小保方氏がES細胞を混入させたという可能性が取り沙汰され、理化学研究所の調査委員会の調査でも、小保方氏の実験室に残されていたSTAP幹細胞やキメラマウスがすべてES細胞由来であることが判明。「STAP細胞はなかった」と結論付けられた。

 しかし、小保方氏は、STAP幹細胞の培養やキメラマウス作製はすべて論文の共著者である若山照彦・山梨大学教授が主導していたと断言。にもかかわらず、途中でその若山氏に手のひらを返され、捏造の犯人に仕立てられてしまったと主張しているのだ。

 同書によれば、そもそも、小保方氏は「スフェア」と呼ばれる球状の細胞塊がストレスによってOct4陽性細胞に変化する過程に着目していただけで、万能細胞の作製に積極的だったわけではなかったという。ところが、当時、理研CDB(理化学研究所発生・再生科学総合研究センター=当時)にいた若山氏に相談したところ、「Oct4陽性細胞という多能性を示す細胞が採取できるならば、キメラマウス作製こそが最重要なデータであり、iPS細胞のような(無限増殖できる)幹細胞ができるかもしれない」と勧められた。

 だが、若山氏が実験を何度も試みてもキメラマウスはできてこなかった。この時点で小保方氏は「ES細胞から作製されるようなキメラマウスはできないというのも重要な結果の一つ」と考え、論文のテーマは細胞変化過程にしようと思っていたという。

 しかし、若山氏は諦めようとしなかった。そして、ある日、若山氏から小保方氏に驚きの知らせがもたらされる。

〈ある日いつも通りスフェアを(若山氏に)渡すと、「これまではスフェアをバラバラの細胞にしてから初期胚に注入していたが、今日からはマイクロナイフで切って小さくした細胞塊を初期胚に注入してキメラマウスを作ることにした」とおっしゃった。それから10日後、若山先生からキメラができたと連絡を受けた。その上、残りの細胞をES細胞樹立用の培養液で培養したらES細胞の様に増えだしたと報告された。毎日、スフェア細胞を培養し観察していた私は、細胞が増える気配すら感じたことがなかったので大変驚いた。「特殊な手技を使って作製しているから、僕がいなければなかなか再現がとれないよ。世界はなかなか追いついてこられないはず」と若山先生は笑顔で話していた〉

 だが、結果は知らされても、自分の眼で確かめたわけではない。自分で確認がしたいと思った小保方氏は「培養を見せてください、手伝わせてください」と申し出たというが、若山氏には「楽しいから(一人でやる)」「ES細胞の樹立も研究者の腕が重要だから、自分で行いたい」と拒否された。

 また、キメラマウスやクローンマウス作製の技術を「教えてほしい」と申し出ると、若山氏はこんな返事を返してきたという。

「小保方さんが自分でできるようになっちゃったら、もう僕のことを必要としてくれなくなって、どこかに行っちゃうかもしれないから、ヤダ」

 小保方氏はこうした経緯から見ても、自分が“ES細胞を混入させた”というのはありえないと主張するのだ。

〈STAP細胞からのキメラ実験は、若山先生が作製方法をSTAP細胞塊をバラバラに注入する方法から、マイクロナイフで切って入れる方法に切り替えた時に初めて成功している。もし私がES細胞を渡していたのなら、細胞塊をバラバラにしてキメラマウスを作製していた当初からキメラマウスの作製に成功していたはずである。そうではなく、実験方法を切り替えた時にES細胞を渡していたとするなら、連日行われていたキメラマウス作製実験において、若山先生が実験方法を変えるタイミングを予期し、そのタイミングに合わせてES細胞を若山研の誰にも知られずに準備し、ES細胞研究の第一人者である若山先生にばれずに渡すことが、果たして可能であっただろうか〉

 そのうえで、小保方氏はこう書く。

〈後にSTAP細胞と名付けられる細胞の存在の証明が、キメラマウス作製の成功、もしくは増殖する細胞であるSTAP幹細胞への変化であるなら、「STAP細胞の作製の成功・存在の証明」は常に若山先生がいなければなしえないものになっていった〉

 明言はしていないが、もしSTAP細胞が捏造とするならば、それは若山氏がやったとしか考えられないと言っているのだ。

 小保方氏はそれを裏付けるような若山氏の乱暴なやり口も次々と暴露している。まだ未申請のヒト細胞を使った実験に関して、「行ったのはその承認後だったということにすればいいのです」とメールで指示してきたことや、若山研究室ではデータの扱いが非常に恣意的だったと指摘する。

〈若山研では、胚操作によって作製されたマウスを使った重要なデータを補佐するためのデータは「飾りのデータ」と呼ばれ、まず結論へのストーリーに合う仮のデータを「仮置き」の形で図表として用いて論文執筆を行う方法がとられていた。(中略)ストーリーに合わない、つじつまの合わない実験結果は、「このままでは使えないのでやり直すか、データとして使用しないように」と指導を受けた〉

 また、スフェア細胞からのキメラが胎児だけではなく胎盤も形成していることが発見された時についても、疑惑の目を向けている。胎盤の形成はES細胞などでは起こりえない現象で、事実なら大発見だが、若山氏は小保方氏に〈スフェアからのキメラマウスの胎盤だというもの〉を渡し、「組織学的に解析してほしい」と依頼をしてきたという。ところが、若山氏はその解析結果を待たず、2012年4月頃にはTS細胞と呼ばれる、胎盤を形成する能力のある幹細胞株を樹立する培地でスフェアを培養する実験を開始。後に「FI幹細胞」と名付けられる幹細胞株を樹立した。

 この間、小保方氏は〈若山先生が作製したキメラマウスなど論文の主題となる実験結果の補佐となる細胞の遺伝子解析などを任されていたが、解析に用いる幹細胞は培養を担当していた若山先生から受け取り実験を行うようになっていった〉〈実験に使用するマウスは若山先生から渡され、私が作製したスフェアは、若山先生が計画した他の研究員が進める実験にほぼすべて使用され、自身で解析などを進めることができない時期が続いた〉と、ほとんど蚊帳の外だったという。

 ところが、論文にデータの改ざんなどが発覚し、疑問が向けられ始めると、あんなに積極的だった若山氏の姿勢は一変する。若山氏はNHKの取材に「論文を撤回したほうがいい」と回答。さらに、キメラマウスづくりに使ったSTAP細胞が、自分が小保方氏に渡したマウスと同一のものであるか、に疑念があると考え、自分の手元に残っていたSTAP幹細胞を第三者機関に解析に出したのである。

 若山氏がそのような態度をとったことに対して、同じ論文の著者の丹羽仁史氏は小保方氏に「ハシゴを外されたんや」と述べたという。

 そして、14年3月25日、小保方氏に渡したマウスと若山氏が解析したSTAP幹細胞のマウスの系統が違うとの報道が出た。解析結果が出た6月には、若山氏が会見を開き、正式に「STAP幹細胞を第三者機関によって解析した結果、若山研にはけっして存在しなかったマウスの細胞からできていた」と発表。小保方氏がES 細胞を混入させたという見方が広がっていく。

〈私は混入犯に仕立て上げられ、社会の大逆風の渦に巻き込まれていった。私は「若山研以外からのサンプルの入手経路はない」と事実を述べ、「実験してはっきりさせる」とコメントを出すしかなかった〉

 しかし、その後、理研の調査によって、若山氏の会見内容は間違いであることが発覚。STAP幹細胞と若山研のマウスは別物でなく、〈若山研で飼育されていたマウスに由来している〉ことがわかっている。

 つまり、小保方バッシングの材料とされた、若山氏が発信源の情報は事実ではなかったということらしい。

 他にも、小保方氏は同書の中で、若山氏の不可解な動きをいくつも指摘している。著者間で合意していた「ネイチャー」論文の撤回理由書を若山氏が勝手に書き換えてしまったこと、さらには、若山研にいた頃に作製され、大切に箱に保存していたサンプルのいくつかが、箱の中から消えていたこと……。たとえば、サンプルの消失については、こう書いている。

〈これが解析されていれば、STAP細胞としてキメラ実験に用いられていた細胞の由来が明確にわかったはずだった。(中略)STAP細胞からのテラトーマの実験も複数回行われていたが、それらのサンプルもなくなっていた〉

 もちろん、こうした主張を全部鵜呑みにするわけにはいかないだろう。実際、TCR再構成の証明がきちんとなされていないことや、テラトーマの画像取り違えなど、十分な説明をできていないことも多い。

 しかし、一方では、このSTAP細胞問題では、理研や若山氏、亡くなった笹井芳樹氏の言動にも不審な点は多く、小保方氏が不可解に感じるのももっともな部分もある。

 あのSTAP問題をから騒ぎで終わらせないためにも、若山氏にはぜひ、反論をしてもらいたいものだ。

(伊勢崎馨)

 

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コメント
 
1. 2016年1月28日 09:12:54 : cK48PmGw5E : 8LUlaAChYEI[2]
この本のなかで小保方さんは、事実を無視した過熱報道のデタラメやこの掲示板にうろつくダイナモのような、妄想だけで非難する低脳と違って、事実をもとに当時の出来事を正確に語っている。

1.「ネイチャー」への投稿はだれがしたのか?

ネイチャー誌へのSTAP細胞についての投稿は二つ出されている。
ひとつはa.「アーティクル」という5ページほどの長文投稿。
もうひとつはb.「レター」という3ページほどの短文投稿。

そしてこれらの研究論文において最も栄誉ある立場とされる(つまり主執筆者だが)シニアオーサーは、
a.論文では米・ハーバード大学教授チャールズ・ヴァカンティ
b.論文は山科大学教授若山照彦
がそれぞれの執筆者ということで論文は提出されているのだ。
この事実をまずしっかりと認識してはどうだ。
小保方さんが「ネイチャー」誌の論文のシニアオーサーでもなんでもない。これが事実だ。

だからこれらの論文発表記者会見には、ふつうならチャールズ・ヴァカンティと若山照彦が顔をそろえて壇上にあがるべきだろう。
ところが、ふたりはなぜか小保方さんが論文の主筆であるかのよう論文発表記者会見に顔を出させた。

じつは両方の論文の発表が同時だったので、二つの論文に協力していた小保方さんが双方の論文の内容を理解していたがゆえにこのふたりに代わって発表記者会見に臨むよう頼まれたのだという。

いずれにせよ「ネイチャー」の論文は小保方さんが書いたものじゃない。これが事実だ。

2.「STAP現象」の再現性について

この掲示板の低脳はマスゴミに洗脳されて、まるで小保方さんがSTAP細胞を再現できた!とウソをついているように喧伝しているが、事実は違う。いや、そもそも小保方さんが何を実験していたかも知らないで彼女を罵倒しているだけだ。
小保方さんが研究室でまかされていたのはa.「STAP現象」の確認作業。これはb.「STAP細胞の再現」とはまったく違う。

a.「STAP現象」というのは顕微鏡のなかでの再現性の実験。
b.「STAP細胞の再現」はマウスを使った検証実験。
小保方さんはa.だけをやっていてb.はいっさいやらせてもらってなかった。マウスを使った検証実験は若山照彦だけがやっていた。これが事実。
いつのまにかマスゴミやこの掲示板のキチガイどもはまるで小保方さんがマウスを使った実験をやり、成功したといっているように騒ぎ立ててしまった。そもそもネイチャー誌への論文自体、小保方さんが出したものじゃないのだ。両者の論文の手伝いをしたから名前が脇に載っているだけで彼女が主筆者じゃない。

いずれにせよ、マスゴミとこの掲示板のキチガイどもは、事実をすこしも知らないでマスゴミのデタラメ報道だけからかってな妄想を作り出し、かってに小保方さんを非難しているにすぎない。
キチガイどもはまずは基本に返って、ネイチャー誌へのSTAP論文、だれが執筆者として出されているのか調べるくらいのことをしろ。あほうが。


2. 2016年1月28日 10:44:51 : XjmMArJC0g : I9R9tbsgX2E[1]
>本文
STAP幹細胞の培養やキメラマウス作製はすべて論文の共著者である若山照彦・山梨大学教授が主導していたと断言。

>1
いずれにせよ「ネイチャー」の論文は小保方さんが書いたものじゃない。これが事実だ。

ではなぜ、若山氏が論文取り下げを提案した時に、小保方氏は最後まで抵抗したの?
まったく、つじつまが合わない。



3. 2016年1月28日 11:20:41 : cK48PmGw5E : 8LUlaAChYEI[3]
>2. 2016年1月28日 10:44:51 : XjmMArJC0g : I9R9tbsgX2E[1]

>ではなぜ、若山氏が論文取り下げを提案した時に、小保方氏は最後まで抵抗したの?
>まったく、つじつまが合わない。

つじつまがあわないのはおまえの頭だ。
事実を無視して、「論文取り下げに抵抗した」というマスゴミのデタラメを根拠もなく信じているいつものおまえの愚かな脳みそに聞けよ。
小保方さんが、いつ、どこで「論文取り下げに抵抗」したんだよ。笑
そのような発言がどこにある? おまえ、あほか?
小保方さんが「抵抗」したという発言や動画を見せてみろ。あほうが。


4. 2016年1月28日 11:37:44 : cK48PmGw5E : 8LUlaAChYEI[5]
そもそも、自分が出した論文でもないのに小保方さんが取り下げられるわけでもないし、抵抗するわけでもない。若山が論文を取り下げたかったら、出した本人であるてめえの一存でいつでもできるわけだろ。あほらしい。どこまで低脳なんだよ。おまえら。

5. 2016年1月28日 12:11:47 : 77Kno4ENaM : kcIB146xUYg[7]
話をどんどん変えてゆくのは典型的な詐欺師行為の順序。

どう変わったかというと

@STAP研究者として復帰を目論む ⇒ A名誉回復 ⇒ B復讐

つまり、STAP細胞はありまぁす。わたしは200回作成しています。と会見で公言し、再現実験の機会を与えられた。国民は、他の誰も成功しなかったがまさか本人がやるのだからすぐの再現をしてみせるものだと思った。
ところが論文では1週間で出来ると書いていたのに1ヶ月経っても出来ず、環境がどうのと言い訳を残して消えた。

再現が出来ないことで研究者として回復はなくなった。それに博士論文に大量の無断コピペが発覚して博士号取り消し。これも論文を出し直せば再審査するとの恩情付きだったが出せず、自分では書けないことを露呈。
このころBPO提訴という名誉毀損を提訴を行なった。このころ研究者(?)の道への心は既に折れていると自白している。

そして今回、復讐に出た。戦う相手は@ではSTAP細胞という自然科学。Aではメディア。今回のBではかつての共同研究者および組織。つまりもは研究者復帰も名誉回復もかなぐり捨てた。
これだけ話を変えて小保方サイドが目指しているのは、STAP事件という2年前の事件の話題性を引っ張ること。それによって小保方‘サイド’はカネを得られる。

今回の第一弾の本では、自分は被害者です、はしごを外され、ESを知らぬ間に混入された、といたいけな姿を見せて、自分の‘無実’を強調している。想定どおり。
今後、本格的に復讐を書く。それは共同研究者や理研の‘不都合な真実’になるので、そうなると理研も「コメントする立場にありません」とは言ってられなくなる。本当に小保方が書くならそれを書けるだろうが、小保方ははたして@ABと目先を変えて執念を見せる根性を持っているのか疑問になる。サポーターないし振り付け師、手配師らが共同で動かないと難しい「事業」だ。

世の中は2年経ってすでに五輪問題とか、良い方ではノーベル賞とか、話題は変わってるんだ。それでもSTAPをいまだに持ち出せるのは、笹井芳樹氏自殺の謎というおおきな疑念が残っているからだ。
第二版に期待。理研サイドらはどう反撃するか。


6. 2016年1月28日 13:36:55 : Y3zoSuBLIU : 5K9XNljrMq8[2]
若山だけでなく、大和や岡野のこともどんどん暴けよ。
三菱商事や千代田化研工業のこともどんどん暴けよ。
阿部やら下村も暴けよ。
東京女子医大や早稲田も暴けよ。
そうしたら、自分も暴かなければならないということだべ。

7. 2016年1月28日 15:32:42 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[11]
>>3
アホはおまえ
https://www.youtube.com/watch?v=JDyo7g-4zfQ#t=1h01m00s

8. 2016年1月28日 15:34:59 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[12]
>>1
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12969.html
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html

筆頭著者はHaruko Obokata,


9. 2016年1月28日 18:56:22 : HTuCMyvozc : UkYF2hKIHJA[2]
小保方さんを攻撃しているのは女性に多いとテレビで統計を出していたねえ。笑
見苦しい嫉妬だよ。

10. 2016年1月28日 19:43:21 : HTuCMyvozc : UkYF2hKIHJA[3]
7. 2016年1月28日 15:32:42 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[11]
▲△▽▼
>>3
>アホはおまえ
>https://www.youtube.com/watch?v=JDyo7g-4zfQ#t=1h01m00s

おまえがアホだよ。笑

小保方さんがいってたのは「実験を毎日のように行い、しかも一日に複数回行うこともありました。(略)Oct4陽性の細胞塊を作成したところまでは」といっただけであって、彼女のいう「stap細胞現象の確認実験」を、かってにマスゴミが無視、捏造して「200回、STAP細胞の作成に成功した」と書いてしまったのだよ。これはもういつものマスゴミの無知と傲慢からくる犯罪としかいいようがない。そのマスゴミにのってわけのわからないことをいっているおまえは、救いようがないよ。


この動画でも小保方さんは一言も論文を撤回しないとはいってない。一旦提出された論文の 立場を一般論として語っているだけじゃないか。おまえ、そんなこともわからないのか? STAP細胞ができたと小保方さんにいったのは若山のほうであって小保方さんはそんなもの最初からしらない。


>8. 2016年1月28日 15:34:59 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[12]
▲△▽▼
>>1
>http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12969.html
>http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html
>筆頭著者はHaruko Obokata,

どこが「筆頭執筆者」なんだよ。あほう。笑
名前が最初に来ているから「筆頭執筆者」だって? あほう。
もう一度、勉強してから出直せ。


11. 2016年1月28日 19:56:02 : HTuCMyvozc : UkYF2hKIHJA[4]
7と8のコメントをしたやつには哀れみを覚えるね。

ネイチャー誌の投稿論文について何も知らないくせに共同執筆者名の冒頭に来る者がシニアオーサーだとおもっている。笑
ま、それもマスゴミの受け売りだから無知なマスゴミの報道をそのまま信じているからだろう。

あのね、ぼく。ネイチャー誌の場合、投稿論文のもっとも重要な執筆者、栄誉ある立場として讃えられる「シニアオーサー」とは別名、「ラストオーサー」とも呼ばれていて、一番最後に書かれている執筆者のことなんだよ。笑
知ったかぶりもいいかげんにしろよ。


12. 2016年1月28日 21:07:24 : DJg2YzgOBY : IqJTaslx9KQ[1]
>10
>STAP細胞ができたと小保方さんにいったのは若山のほうであって小保方さんはそんなもの最初からしらない。

4月9日、理化学研究所で行われた小保方氏の釈明会見において、自ら明確に「STAP細胞はありまーす!」と述べておられます。とても有名になった言葉です。

「小保方さんはそんなもの最初からしらない」のに、そんなこと言うんですか?


13. 2016年1月28日 22:25:32 : AvKk8MU36k : oc@mfgMw9OM[1]
手記など書いて暫く足掻くんだろうけど、誰も相手にしないです。少なくとも全国の科学者研究者はね。
とんでもない人格障害と共著者として名を連ねた、世界の笹井・若山・丹羽らの不運には凄く同情する。
気持をさっさと切り替えて、まだまだ活躍して欲しい人材だっただけに..

14. 2016年1月29日 04:47:16 : F2TEmjDSYI : gLrkgJ7EMFU[2]
>13. 2016年1月28日 22:25:32 : AvKk8MU36k : oc@mfgMw9OM[1]
▲△▽▼
>手記など書いて暫く足掻くんだろうけど、誰も相手にしないです。

いや、おまえの望んでいるのは「誰も相手にしないでください」という願望だろ。
しかし小保方がハメられたのは事実だ。
科学者の倫理がどれほど崩壊しているか知る上で世界中に人たちがこれを読むと思うよ。じっさい、どこの書店でも注文や問い合わせが殺到しているというしね。笑


15. 2016年1月29日 09:05:42 : wo1FNLaOyk : uVNViAAi@xU[189]
小保方さんの支持者の一人として今回の手記を読み小保方さんには非がないことを再確認しました。ガレリオの例もあるように小保方さんの正しさを万人が認める日が来ることを強く信じています。STAP細胞研究も諦めず難病患者の為にガンバつてください。

16. 2016年1月29日 09:50:53 : AVXYDrGpaQ : 8gboesp_Iag[2]
>15
>ガレリオの例もあるように小保方さんの正しさを万人が認める日が来ることを強く信じています。

信じる者は救われる。STAP教でも創立したら、天理教のようになれるかもしれませんよ。

でも、博士論文の図を間違って使いまわしちゃった。 なんて、全く信じられませんね。
博士論文ってもっとも力を入れて、思い入れのある研究成果なんでしょう。子供の写真を間違えちゃったというくらい。おかしなことです。
さらに、博士論文でも他のHPからの盗用があるなど、およそガリレオらしくない行いですね。しかも、不利なことの説明はないし、誠実さが感じられません。


17. かげやま[1] gqmCsILigtw 2016年1月29日 10:06:56 : wIpjiCqkXg : RHqNQncDnUQ[1]
「若山氏がいちばん怪しい」というページ
http://www.geocities.jp/channel_20101010/
ちゃんと読んだ方がいい。 ここにも遠藤高帆氏、別名で書きに来てるんじゃないかな?

18. 2016年1月29日 10:11:00 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[13]
>>10
>彼女のいう「stap細胞現象の確認実験」を、かってにマスゴミが無視、捏造して「200回、STAP細胞の作成に成功した」と書いてしまったのだよ。

小保方:まずSTAP細胞については、私自身、すでに200回以上作成に成功しています。
https://www.youtube.com/watch?v=JDyo7g-4zfQ#t=0h42m48s
現象?確認実験?そんなこと一言も言ってないぞ。勝手に付け加えるなアホ。


>一旦提出された論文の 立場を一般論として語っているだけじゃないか。

小保方:やはり私は、この結論が正しい以上、そのことを世界に発表するというのは、正しい行為ではないのでないかと考えております。
「私は〜」←一般論ではない。そもそも記者もそんなことは聞いてない。

>名前が最初に来ているから「筆頭執筆者」だって? あほう。
>もう一度、勉強してから出直せ。

名前が最初に来ているから筆頭著者じゃないという根拠は勉強しても見つからなかったんだねwわかります。


19. 2016年1月29日 10:17:27 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[14]
>>11
>共同執筆者名の冒頭に来る者がシニアオーサーだとおもっている。笑

そんなこと言ってないぞ〜。ちゃんと筆頭著者(ファーストオーサー)って言ってるだろ。
栄誉も責任もある立場なのはシニアオーサーよりもファーストオーサー。馬鹿かお前は。


20. 2016年1月29日 11:30:00 : j1LH7kzcqI : fZS6BJZ9DQk[1]
私が書いた本でマジになってケンカ始めたパープリンがいるわね。
フフフ、これだからやめられないのよ。    晴子

21. 2016年1月29日 12:22:43 : 8cLrvpOKtc : 3RJdqcKid58[3]
>19. 2016年1月29日 10:17:27 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[14]
▲△▽▼
>>11
>共同執筆者名の冒頭に来る者がシニアオーサーだとおもっている。笑
そんなこと言ってないぞ〜。ちゃんと筆頭著者(ファーストオーサー)って言ってるだろ。

>栄誉も責任もある立場なのはシニアオーサーよりもファーストオーサー。馬鹿かお前は。

子どもの言いっこみたいな幼稚な反論はどうでもいいけど、無知は無知。潔くおのれの無知を認めなさい。笑


22. 2016年1月29日 16:47:25 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[16]
>>21
オマエガナーw

23. 2016年1月29日 21:34:14 : c3G26FYTrE : RXy2je5nYk8[14]
経緯を知れば若山氏に相当の責任があることがわかる。

小保方、若山の共同研究でやってきたのに、
小保方、若山だけでは論文が作れなかった。

そこに笹江氏を加えた罪は相当に大きい。

笹江氏は研究チームに加わるべきではなかった。

STAP論文を世に出そうとしたのは、
小保方、若山の上司、あるいは若山氏自身であろう。

なんで小保方、笹江氏が悪者になってしまったのか?
この辺に日本の闇、欠陥があるのだろう。


24. 2016年1月29日 21:42:03 : riwgxq1iJ6 : Bd5Q3wVbe7A[68]
科学者としてのモラルもなければ、知識もない若山という偽教授。何一つ弁明もせず、ひたすら権力のいうがままに従い、出世をもくろむ失格者。金で転んで学会からも弾き飛ばされているこの最低な男は、もう偽の看板を下ろして、刑務所で懺悔の日々を送るのが本筋というもの。腐った男は、科学の世界までも腐らせる。もう人間として腐っているとしか言えない。

25. 2016年1月29日 23:03:50 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[19]
人間のクズは小保方。
現実として科学界追放されてるのは小保方。

26. 2016年1月30日 06:30:09 : Fni84gEt9E : o0buOXo9kBg[3]
>25. 2016年1月29日 23:03:50 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[19]
▲△▽▼
>人間のクズは小保方。
>現実として科学界追放されてるのは小保方。

若い成功者を羨む嫉妬心しかないおまえのほうが人間のクズだよ。


27. 2016年1月31日 03:45:48 : OvxiWguDag : 4rQjwrkwGoU[6]

ここでも工作バイトがウジ虫のように湧いているね。

それだけ「STAP細胞はありまーす」は真実でありIPSで儲けをたくらんで

いる勢力にとって衝撃の大きさの証明だ。小保方バッシングを金ズルにしている

ゴロツキバイトたちは恥ずかしくないのか。バイト投稿が多いほど皮肉にも

小保方さんとSTAP細胞の正当制を証明している。工作バイトさん大歓迎!

ドーンドーン、イラっちゃーい!


28. 2016年1月31日 12:54:40 : 97dHolGA2I : uqxVpUwv_Sc[4]
ネイチャー誌にSTAP細胞関連の論文は二通投稿されているが、たとえば「レター」と呼ばれる短いほうの投稿論文の執筆者は11名。


Bidirectional developmental potential in reprogrammed cells with acquired pluripotency

1.Haruko Obokata, 2.Yoshiki Sasai, 3.Hitoshi Niwa, 4.Mitsutaka 5.Kadota, 6.Munazah Andrabi, 7.Nozomu Takata, 8.Mikiko Tokoro, 8.Yukari Terashita, 9.Shigenobu Yonemura, 10Charles A. Vacanti & Teruhiko Wakayama

ここで小保方の名前がトップに来ているから主執筆者だというアホがいたが、ファーストオーサーと呼ばれる筆頭執筆者は一人とは限らない。最後に名前が来る人がもっとも栄誉ある地位を与えられるラストオーサーもしくはシニアオーサーと呼ばれる人で、この位置には若山とバカンティが名を連ねている。

要するに、小保方一人が書ける論文じゃない。若山やバカンティがそそのかしてかれら彼女らに書かせたのだ。これだけ多くの人たちが関わっている論文。それがなぜ小保方ひとりの責任として追求されたのか。ここの闇が潜んでいる。
阿修羅の一部低脳が必死になって小保方をけなしているが、頭が悪すぎて相手にもならない。


29. 2016年1月31日 14:08:24 : G7ImzOUAOM : cCQQnFs@qSk[11]
実験をしてデータを出したのが小保方だから。
捏造に使ったのは小保方の博士論文の画像だよ?
小保方以外のだれがそんなことを出来るのか。

30. 2016年1月31日 17:34:27 : 97dHolGA2I : uqxVpUwv_Sc[6]
>29. 2016年1月31日 14:08:24 : G7ImzOUAOM : cCQQnFs@qSk[11]
▲△▽▼
>実験をしてデータを出したのが小保方だから。
>捏造に使ったのは小保方の博士論文の画像だよ?
>小保方以外のだれがそんなことを出来るのか。

まだ、こんなことをいってる阿呆がいる。笑
実験をしたって、なんの実験だかもわかってないだろ、おまえ。
マスゴミの報道そのまま。笑
こんなバカが「小保方があ」といってるんだから、笑止。


31. 2016年1月31日 18:07:23 : G7ImzOUAOM : cCQQnFs@qSk[16]
>>30
反論できないから悔しいんだね
頭の中の妄想そのまま(笑)
阿保方の擁護=低学歴の田舎っぺ

32. 2016年2月02日 15:49:13 : tjWfoAZKvk : Mc5Q4LBYBa8[7]
若山っていう奴、人として最低じゃないのか?


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