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STAP細胞つぶしは米国への約束
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/303.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2016 年 4 月 28 日 14:33:33: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 


@ 小保方氏へのリンチはいつまで続く
 


日本でのSTAP細胞に対する官民一体(大本営)の批判の目的は、一貫して論文の撤回だ。
 
小保方氏は、論文の撤回はSTAP細胞の存在を否定することになるといっているように、大本営の意図は、生物細胞学の常識の維持であり、STAP細胞の存在を否定し研究を止めることだ。
 
政府や理研、そして、NHKを中心とするメディアらの大本営らの、小保方氏への容疑者扱いの手法は、日本最大の暴力団である警察の冤罪手法そのものだ。
 
彼らは、STAP細胞の論文の撤回と、特許の出願申請の放棄というシナリオが完結するまで、小保方氏へ”リンチ”は続くだろう。
 
小保方氏の弁護士は政府や理研とつながっている。小保方氏は日本を離れるべきである。


A STAP細胞はがん利権と対峙する


 
「ヒトの細胞は皮膚や筋肉などに一度分化してしまうと、違う種類の細胞にはなれない」、これが現在の細胞生物学の常識。
 
そこで、元となる細胞=万能細胞をつくるというのが再生医療の課題。
 
IPS細胞は、未分化性を促進する転写因子の遺伝子を細胞核に人為的にいれることで万能細胞が作れたとした。これは、分化した細胞から作られたから細胞生物学の常識に反していない。
 
STAP細胞は、脳、皮膚、骨格筋、肺、肝臓、心筋などあらゆる組織の細胞が、万能細胞になれると発表した。これは生物学の常識に反する。


 
B 地球人のいう万能細胞とは電荷していない細胞のこと


 
19世紀初頭に、電気工学をめぐりニコラ・テスラが異端児扱いされその研究が封印されたのは、ガリレオの時代とは異なり、経済的利益が科学への迫害を誘導した。
 
21世紀の再生医療の技術は、がん医療の既得権益者たちには厄介な存在でしかない。
 
再生医療でIPS細胞が認められたのは、がん患者の増加もしくはコントロールが可能となる技術であるからで、かん利権に寄与すると判断したためである。
 
これに対して、STAP細胞は、がん利権にとって弊害となる技術であり、生命の根源という命題の扉をこじ開けているからである。
 
再生医療でいう細胞の初期化という概念は間違いである。細胞は電荷することで量子もつれにより臓器や皮膚を形成していく。つまり、電荷がゼロ、つまり電子と結合していない細胞が地球人のいう万能細胞である。
 
酸性の溶液で刺激することで細胞が初期化されるのではなく、酸化によって電子が奪われることで、分化する前にの細胞になるのである。


 
C アインシュタインが科学を宗教にしている


 
地球人の電子への概念は詭弁で覆われている。ニコラ・テスラは電子の存在を理解していた。だからその研究を封印された。
 
物質の基本元素は電子である。ここからスタートしないと、万能細胞やら初期化という宗教的概念でしか科学を語れない。
 
アインシュタインの相対性理論は現代の天動説である。質量も存在しないし、素粒子は科学者たちの創造物だ。
 
STAP細胞を抹殺するように圧力をかけているのは米国。米国は、濃縮ウランのユーセック社の倒産を受けて、STAP細胞を抹殺を日本政府に命令した。


STAP細胞つぶしは米国への約束 橋本さんのブログ


**********引用ここまで**********


まぁ、これだけ叩いておいて、その特許だけは宗主国さまに移管((速報)STAP細胞国際出願、米国への国内移行が判明 BLOGOS)、強欲の本家本元のやりそうなこと。 だから、それに群がる売国やっこ工作の人の多いこと… ガンなんて海水や光や高濃縮ビタミンC、B17、THCで完全治癒するのも明らかなのにねぇ、カントンさん、ライフさん



 

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コメント
 
1. 2016年4月28日 19:51:45 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[144]
「STAPを否定したい陰謀があるに違いない → STAPはある!」
↑典型的な安い陰謀論

「STAPの証拠がある → STAP否定は嘘で陰謀」
↑本当はこの順序にならないといけないのに、STAPの証拠を出せないから順序を逆にしてる姑息な手口


2. 不眠症[119] lXOWsI_H 2016年4月29日 02:47:13 : mBqEoVAF7k : YuLD0e5f9D4[120]
,

 製薬・製剤 癌利権

 小保方叩きで、尻尾出し。

 お天道様はお見通し。

、 


3. 2016年4月29日 03:12:32 : efYYgyF3F6 : SyCq5c0jNqs[145]
で、STAPの証拠は?さっさと出せよバカ女

4. 2016年4月29日 13:52:31 : IGtgvn1m2U : UG7N7NBlklo[373]
若山と理研の利権かと思ったら、あらら、そんなデッカイ話だったの?
そうか〜、がん治療の最終的利権となる切り札だったのか〜、そりゃ何処までもやるかも。
世界からがんが消えちゃうとなると、一大事の人も国もあるしね。
どうせがんが治っちゃう世の中になっちゃうのなら、その利権を自分達が手にしておかねばならん。
値段は幾らでも釣り上げられるし。

小保方さんじゃ只で世界のがんを治しちゃいそうだものね。



5. 2016年4月29日 16:20:08 : sL36DVLsxo : rZnWR7MhT5k[1]
>その特許だけは宗主国さまに移管((速報)STAP細胞国際出願、米国への国内移行が判明

STAP細胞は米国のバカンティーが提唱、酸性液処理によるSTAP細胞作製(小保方氏の
作成方法)はすでに”MUSE細胞が特許化しているため日本国内では特許性なし”ですが何か?

STAP細胞からSTAP幹細胞への移行が事実であれば特許化できる可能性はあるはず
(こう言うノウハウ的な事は一般企業では敢えて特許化しないと言う選択肢もあるのだが)
理研の研究員の成果だったら特許化しないのはおかしいね、投稿者様はどう思う?


6. 2016年4月29日 18:23:40 : 6euNRxHV02 : BbUla5g2yE0[1]
STAP細胞と言う仮想をでっちあげて、仮に特許をとれたら
関連特許を独占できるだろうからな

ありもしないのに いつまでも特許特許と騒いでるのは
狙いはその辺だろう



7. 2016年4月29日 21:53:39 : EjfvjzFPXU : v7etfplFTqY[1]
>>4
じゃー、なんで彼らは易々と世界一有名な科学雑誌に掲載される事を許してしまったの?(皮肉)

8. 2016年5月01日 00:47:17 : gqALBXHZ2k : W4lR2kq37r4[193]
この記事
あたまわるすぎ!

今やカルト。
小保方教!


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