★阿修羅♪ > 環境・自然・天文板6 > 664.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
(ガチ)空気からエネルギーを取り出す「テワリ発電機」 (ガチ)空気からエネルギーを取り出す「テワリ発電機」が完成間近!
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/664.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2018 年 8 月 03 日 18:57:28: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 


【ガチ】空気からエネルギーを取り出す「テワリ発電機」 【ガチ】空気からエネルギーを取り出す「テワリ発電機」が完成間近!“エーテル理論”の復権でフリーエネルギー誕生へ=インド トカナ



あまり“元手”のかからない事業を立ち上げて成功することができれば、当然“賢く儲ける”ことになる。そして究極的には“無”から“有”を作り出すことができればリスク無しで富を得られる。しかしそんなことが可能なのか。最新の研究報告では、実は“無”にもエネルギーが存在することを指摘している。


■空気からエネルギーを取り出せるのか?


 この世には驚くべきことに、まったく食事しない“不食”を実践している人々がいる。インド人の不食実践者によれば、その不食という言い方は正しくなく、彼らは空気中に満ちている“気”のエネルギー、“プラーナ”を摂取していると説明している。実は空気を食べていたことになる。“空気食ダイエット”と呼ぶことができるかもしれない。


 プラーナを食べている人々のように、はたして空気からエネルギーを取り出すことができるのか。インドの物理学者で発明家のパラマハムサ・テワリ氏がこの3月に「Physics Essays」で発表した研究では、なんと何もない空間からエネルギーを生み出せることを指摘している。つまり空気からエネルギーを取り出せるというのだ。



パラマハムサ・テワリ氏 画像は「YouTube」より


オルタナティブ系オンラインメディア「Collective Eevolution」の解説によれば、テワリ氏はこの宇宙のエネルギーは真空と無に由来しており、このエネルギーの動きによって、宇宙のすべての物質が作られているという仮説を提示するものであるという。


 テワリ氏の仮説は宇宙渦理論(Space Vortex Theory、SVT)と名づけられ、これまでにも多くの論文と著作を手がけ、その一方で独自開発の超高効率型発電機「テワリ無反動発電機(Tewari Reactionless Generator、T-RLG)」を発明している。


 このT-RLGはいわゆる“フリーエネルギー装置”といわれ、正確にはオーバーユニティ(over-unity)装置である。オーバーユニティとは、供給したエネルギーよりも大きな出力を実現する発電機のことだ。T-RLGは供給したエネルギーを165%に増幅できるといわれており、最近の実験ではなんと288%の出力を達成しているのだ。


 現在、このT-RLGはインドの電力会社「カーロスカー・エレクトリック(Kirloskar Electric)」で実用化に向けて鋭意開発が進められている。




テワリ氏が開発した“オーバーユニティ”発電機 画像は「YouTube」より


なぜエネルギーが増幅できるのか? 何もないかに見える空間だが、実は何らかの物質で満たされているという考えは古くからあり、古典力学ではそれはエーテル(ether)であると考えられてきた経緯がある。しかしながらアインシュタインの相対性理論の登場で、このエーテルは完全に否定されて今日に至っている。


 しかし、テワリ氏によって再びこの“エーテル理論”が復権することになったのだ。そしてこのエーテルからエネルギーを取り出すことで、発電機がオーバーユニティを実現しているというのである。


■エーテル理論の復権か


今回発表されたテワリ氏の研究の基本的なメッセージは、この形のある物質に満ちた世界は物理的な現象の結果として形成されたものではなく、“非物質”的で我々には計測できない現象によって形作られたというものである。


 これらの“エーテル”を我々は質量を持った固体物体のように物理的に測定することはできないが、それを検出して活用することができるとテワリ氏は主張する。そしてこの現象を実際に活用しているのがオーバーユニティの発電機であるT-RLGなのだ。


“非物質科学(non-material science)”は、新しい科学的革命へと導いているようであり、最近のこれまでの研究よりもさらに重要になっていると「Collective Eevolution」の記事は解説している。これによれば、数百人もの著名な科学者が現在、この“非物質科学”の問題を議論するために毎年集まっているということだ。


「この仮説は、非物質の基本特性を導き出すことによって提供され、質量のない、密度の低い、非圧縮性で非粘性、かつ連続的な流体、つまり非物質的性質を持つ空間の普遍的な基層が実在していることを意味しています」(パラマハムサ・テワリ氏)


 つまり今日の我々のサイエンスでは説明できないものの、エネルギーを有する“エーテル”は確かに存在しているということである。



Collective Eevolution」の記事より


米カリフォルニア大学アーヴァイン校の超心理学者、ジェシカ・アッツ教授もまたテワリ氏を支持しているようだ。


「調査された研究の統計結果は、偶然によって決定されるものをはるかに超えています。これらの結果が、実験における方法論的欠陥に起因する可能性があるという主張は、間違いなく反証されます。政府主導の研究で見られるものと同様に増幅されたエネルギーの放出効果は、世界中の多くの研究所で再現されています。そのように示された一貫性は、容易に欠陥や詐欺だと主張するだけでは何ら説明することができません」(ジェシカ・アッツ教授)


 宇宙空間では質量は持つが、光学的に直接観測できない“ダークマター”や“ニュートリノ”に満ちているともいわれている。ニュートリノは質量がほとんどないものの、きわめて高エネルギーを有するものもある。こうした“エーテル”からエネルギーを得ることができれば、フリーエネルギーや“空気食ダイエット”は確かに成立するのかもしれない。このようなテワリ氏の仮説に代表される“オルタナティブ系物理学”にますます注目が集まっているようだ。


(文=仲田しんじ)


Late P Tiwarijis space Generator


参考:「Collective Eevolution」ほか




********** 引用ここまで **********


インドと聞いて思い出したのが例のタタ自動車「Airpod」…。 既得権益層の勢力が弱まったとはいえ、労働集約を必要とせずに出力値が入力値より大きいエネルギー=フリー・エネルギーが拡散され衆目の前に晒される事は、彼等の存在の根幹を揺るがす事態。 腐海より浮かびつつある真実の一つがまた深い闇に沈められなければいいのだろうけど…。 

しかし健康分野では、科学的に習慣性や毒性が認められず、殆ど副作用なしに癌や難病の殆どを含む250以上の疾患を完全治癒に導く医療大麻が数多くの国々で解禁されつつあるという、世界的医療詐欺の崩壊事象をみると支配層の弱体化は明白なのではないか。 人類全体にとって真の自然科学時代の幕開けとなればいいが…。


関連記事


まさに錬金術!燃料を水で増やす新技術=水はフリーエネルギーの可能性や、病を完治、さらに放射能までデリートでっせ安倍っち?


「テスラのもっとも抑圧された引用」 井口和基ブログ


「20世紀最大の謎」オカルト・エーテル物理学:「テスラの電磁推進力」の原理 と でっち上げと真実隠蔽の現代自然科学


ここまでひどい、自然科学の嘘、捏造、でっちあげと、ここまでひどい、<<超矮小化>>された放射能の真の毒性



 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 中川隆[-13802] koaQ7Jey 2018年8月03日 19:09:02 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-17536]
阿修羅掲示板だけでなくインドにもキ印が居たんだ(感心)

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理
2. 2018年9月02日 03:08:13 : 9gYqg3XNdE : gkeen_BcHAo[1] 報告
電気?空間から取り出せて当たり前。と今の私の認識は申しております。
宇宙に組み込まれたφにエネルギー保存の法則が働く。人間も指先から手首だけ見れば見事にフィボナッチが示す美しさの基準=機能性が映し出されていることに気付く。人体にも当然数学的に定められた形と動きがあり、その形を身体にフィットさせる時、そこに健全さをもたらす働きを見せるものとと理解する。ヨガとか武道とか密教とかね。そう言えばある種、心も意識もそうあるはずだね。
すべてはφフィボナッチ-黄金比-螺旋に適合するか否か、と分析するに留めるのみでいい。
水(水素と酸素)の分子結合角度が108度と言ってる動画は論理的には正確を記すと言えるが、しかし精確な観察眼で得た106度だったとの結論は実際的な実証実験を通して得た結論として大きい。
実際的にその角度で結合した水の分子構造の中を通ったエネルギーは無尽蔵に倍加していく。
黄金螺旋の渦の流れは磁石に見る磁力線の流れの構造。即ち地球そのものが磁力線を発する磁石構造だと言えば、誰もが当然だと納得するはず。子どもでも解る理解でOKだ。
その影響を免れた外側に別の運動力学を構築しようとすることなど理に適ってない。
その影響を利用する事を考える方が理に適っている。
理屈としては、電子を分散させずに整列させるコヒーレンス的光線同様、分子構造を黄金比φの構造へ変える黄金比を写し取った一定周波数の「音の波形」を照射し、「それを受けて整列した液体」の中を電気が通ると現代科学では否定されてきたありえない現象が起こる。
電子が分散して外に漏れにくくしたことで持続性と光度が増したLEDが認可されたのは、それが既存の経済社会を破壊しない発明だったからだ。
入力した1という数値の電気がもし、通常の環境の中で一気に数万倍となってリターンされたらどうなると思う?市場経済は崩壊する?それとも新たなエネルギー社会を築くかもだ。
最初に僅かなワット数だけもらって心臓の鼓動を動かしたらあとは寿命まで単体でエネルギーを作り続けるのが生命だ。その生命はエネルギーの取り出し方、使い方を完全に見失ってきた。自然に敵対するあまり頭があまりにも弱々しくなってしまったからだ。

心電図の電位波形で見る人の健全な状態は実は黄金比と理解される。当然ながら脳波も同じくだ。
このメカニズムは数十年前に健康機材で既に特許に出されている。だが当時から今日まで、表向きは科学的見地の一切がその説明を科学で認識、説明できないと言う身勝手な理由から確実な検証成果が得られるにも拘らず認められずに来た。実際はエネルギー関連筋からの圧力に拠って支配されてきた日本だから認可されてこなかった。

youtubeで最近とみに海外の動画を目にする機会が"自動的に"増えた。CIAOBの結成した民間団体がトラ政権のもと働きかけているとの話があった通り、その話を裏付ける出来事が現実に起きたためと思われる。意図的に閲覧できぬよう操作されていた動画情報として、簡易的フリエネと反重力の検証動画&メカニズムの公開がある。大量の動画が流れている。
確認してますか?スカラー波エネルギーに関してもかなり詳しくやってる。目から鱗の日々だ。
それぞれが動画みてその通りに作ってみれば理解できるだけの話。
心もφに合わせてさえ居れば真偽の程は自ずとわかる話。

3. 2018年10月01日 17:52:18 : 3lxkIrQqfo : VyqJZG0mdOw[1] 報告
☆5芒星の内側に線を引いて出来る三角形の一片108度。それがスパイラル状になって次元間を結ぶフィボナッチ黄金螺旋となっている。それがフリエネの本質。炭素同様、場の条件次第で炭にもダイヤモンドにもなる。水の分子も同様、角度がすべて?一、一定に結合した常態であればその水は完璧な水となる。身体にいいのも当然。そしてその水そのものがエネルギーを発するようになる。形がすべて。形に力が宿る。地球産のあらゆるものクリスタル構造というのは当然。人間の体もすべてその法則式の影響が働いている。
4. 2018年10月06日 07:49:32 : 8tHrqcaWfU : LV_ym7Iy76w[48] 報告
こういう投稿はカルトの板の方が適している。

▲上へ      ★阿修羅♪ > 環境・自然・天文板6掲示板 次へ  前へ


  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ

▲上へ      ★阿修羅♪ > 環境・自然・天文板6掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
環境・自然・天文板6掲示板  
次へ