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天皇発言と八木秀次。最近、天皇陛下と皇后陛下が、ともに、安倍政権の改憲路線に逆らうかのように、しきりに「護憲発言」…
http://www.asyura2.com/15/senkyo182/msg/749.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 4 月 07 日 14:45:15: igsppGRN/E9PQ
 

http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20150407
2015-04-07 哲学者=山崎行太郎の政治ブログ『毒蛇山荘日記』


天皇発言と八木秀次。最近、天皇陛下と皇后陛下が、ともに、安倍政権の改憲路線に逆らうかのように、しきりに「護憲発言」を行っている。それを批判する八木秀次とは何者か?


昨年、皇后陛下が、「五日市憲法」について肯定的発言を行ったので、驚いた。明らかに政治的発言であり、護憲的発言である。かなり踏み込んだ発言等思われる。ということは、皇后陛下も、相当の危機感を持っているのだろうと思われる。つまり、天皇や天皇周辺は、安倍政権の「改憲路線」「軍国主義路線」、あるいは近隣諸国との「軍事対立路線」に危機感を感じているということだろう。


私は、昨日は(4/6)、立川朝日カルチャーセンターの「小説教室」だった。実は、そこの生徒の一人が、「五日市憲法」製作の張本人、千葉卓三郎の伝記を書いているので、私も、「五日市憲法」と「千葉卓三郎」について調べたから少し知っているのだが、皇后陛下が、記者会見で、わざわざ、「五日市憲法」にふれたことには驚いた。


天皇陛下も皇后陛下も、あきらかに、安倍政権の改憲路線に危機感を感じている。八木秀次が、天皇を名指しして批判したのも、偶然ではない。八木秀次も、確信犯的に天皇と対決しようとしている。要するに、天皇や天皇周辺と安倍政権とは、憲法改正か護憲かを巡って対決しようとしている。


安倍政権の改憲路線は、国民との対決だけではなく、天皇や天皇周辺との対決をも余儀なくされるだろうと思われる。


八木秀次の天皇批判は、次のようなものだ。


 (前略)次いで天皇陛下が12月18日、「戦後、連合国軍の占領下にあった日本は、平和と民主主義を、守るべき大切なものとして、日本国憲法を作り、様々な改革を行って、今日の日本を築きました。戦争で荒廃した国土を立て直し、かつ、改善していくために当時の我が国の人々の払った努力に対し、深い感謝の気持ちを抱いています。また、当時の知日派の米国人の協力も忘れてはならないことと思います」と発言された。
 陛下が日本国憲法の価値観を高く評価されていることが窺える。 私がここで指摘しておきたいのは、両陛下のご発言が、安倍内閣が進めようとしている憲法改正への懸念の表明のように国民に受け止められかねないことだ。なぜこのタイミングなのか。デリケートな問題であることを踏まえない宮内庁に危うさを覚える。
 憲法改正は対立のあるテーマだ。その一方の立場に立たれれば、もはや「国民統合の象徴」ではなくなってしまう。宮内庁のマネージメントはどうなっているのか。
  灰聞するところによれば、両陛下は安倍内閣や自民党の憲法に関する見解を誤解されているという。皇后陛下は「新聞紙上」で憲法論議に触れられると述べておられる。確かに一部の新聞は、あたかも戦争の準備をし、国民の自由を抑圧するためにこそ憲法改正を企図しているかのように書き立てている。これは「ためにする」議論であることは言うまでもない。
 自民党の改正草案が天皇を「元首」と規定していることに、象徴天皇を否定し、天皇が政治的実権を握るようになると誤解されているからだとの観測もあるが、「元首」は「対外的な国家の代表者」との意味で、現行憲法下の実情と何も変わらない。
  それにしても両陛下の誤解を正す側近はいないのか。逆に誤った情報をすすんでお伝えしている者がいるのではとの疑念さえ湧いてくる。宮内庁への違和感と言ったのはそのような意味においてだ。(月刊「正論」五月号47頁より)
私は、憲法改正そのものには賛成である。明らかに憲法の制定過程に、不自然な思想や権力が介入しているからだ。それらを排除して、純粋に日本国民の意思で、憲法を制定し直すべきである。とはいえ、私は、安倍政権や保守論壇の面々、ありは八木秀次等が押し進めようとしている、エセ保守的、エセ右翼的な「憲法改正」には反対である。


憲法改正は、もっと成熟した政治家や思想家の主導で行うべきだろう。安倍首相や保守論壇のエセ思想家たち、あるいは八木秀次のようなインチキ右翼による憲法改正は、憲法改悪にしかならない。


さて、八木秀次が批判する皇后陛下の「五日市憲法」に関する話は以下の通りだ。


5月の憲法記念日をはさみ,今年は憲法をめぐり,例年に増して盛んな論議が取り交わされていたように感じます。 主に新聞紙上でこうした論議に触れながら,かつて,あきる野市の五日市を訪れた時,郷土館で見せて頂いた「五日市憲法草案」のことをしきりに思い出しておりました。朝日新聞明治憲法の公布(明治22年)に先立ち,地域の小学校の教員,地主や農民が,寄り合い,討議を重ねて書き上げた民間の憲法草案で,基本的人権の尊重や教育の自由の保障及び教育を受ける義務,法の下の平等,更に言論の自由,信教の自由など,204条が書かれており,地方自治権等についても記されています。当時これに類する民間の憲法草案が,日本各地の少なくとも40数か所で作られていたと聞きましたが,近代日本の黎明期に生きた人々の,政治参加への強い意欲や,自国の未来にかけた熱い願いに触れ,深い感銘を覚えたことでした。長い鎖国を経た19世紀末の日本で,市井の人々の間に既に育っていた民権意識を記録するものとして,世界でも珍しい文化遺産ではないかと思います。
(「宮内庁ホームページ」より)



 

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コメント
 
01. 2015年4月07日 15:08:44 : S1BEQlPLQA
天皇皇后両陛下が安倍に「逆らう」という言い方はちがうのではないか
逆らうとは下の者が上の者にたて突くことを言うのではないか

02. 2015年4月07日 16:28:31 : vjAsmoXaW2
八木のような国賊が右翼ずらすることが片腹痛い。このような朝敵は日本国から永久追放し

安倍ととも分離独立し安倍国を作ってアホのネトウヨと一緒に北と戦争すればよい。我が日本国とは何の関係もない。

[32削除理由]:削除人:アラシ

03. 2015年4月08日 01:04:33 : iMTU6c0T42
wikipedia:八木秀次 より
法学者? 産経新聞正論メンバー。新しい歴史教科書をつくる会 第3代会長。


なんだ、そういうことか
日本会議とか統一教会とか、ようはそっち系の人なのね


04. 2015年4月08日 01:13:34 : 1xsU11EWUM
右翼の大半はインチキ似非で経済右翼
虫けら八木に楯突く右翼がいないのはそのためだ
バカ右翼は排除しよう

05. 2015年4月08日 08:56:07 : SfjpQWnqqU
八木秀二。八木アンテナで知られるこの高名な科学者と同姓同名の右翼がこの戦後

日本でシャーシャーとのさばらせていいのか?


06. 2015年4月08日 13:45:10 : uMcHfTnA4o
子の爺さん都合よく解釈するねェ
「自民党の改正草案が天皇を「元首」と規定していることに、
 象徴天皇を否定し、天皇が政治的実権を握るようになると
 誤解されているからだとの観測もある」
両陛下はこんな誤解はされていないだろう!
単に日本国憲法を遵守する!ということだけに
一生を捧げ
鎮魂の旅をされてきたのだと思う!
戦争放棄・平和憲法を心の底から愛されているってことだろ

7. 2015年12月02日 16:59:21 : ktSadBbV1A : vPvJ_1RmCiA

BBの覚醒記録

【重要】 これでも皇后擁護? やり放題になった乱脈皇室 《転載ご自由に》

2015-12-02 | 天皇皇后両陛下
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/c/c15dc81b8894f2604a61636fdb2c3d66
(一部転載)

IMPORTANT

不定期更新を口にしてまだ間がないのですが「これだけは」アップしておかなくては、と思うことが続きました。

今回はそのうち、最大のものです。心してお読み願いたく、またご存知のように弊ブログ主は常々「大したものは書いていないのだから、消えるなら消えてもいい。だから保存対策はしない」と言って来たこと、ご承知の通りです。

しかし、唯一これだけは保存しておきたいと思っています。

こちらは↓数ヶ月前から保存していた資料なのですが、

第三十一回 国会衆議院 内閣委員会
昭和三十四年二月六日(金曜日)午前十時十九分開議
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/031/0388/03102060388005.pdf


言及するには「続日本記」まで解読、その他勉強と関連資料集めがたくさん必要で一日延ばししている内に、不定期更新になってしまいました。

●絶句するような、大変なことも述べられています。

いつ、きちんと学び解析できるか分かりませんので、とりあえず第一級「資料」として皆さまにご提示します。この記録もこの所、ぼちぼち表に出始めていはいるようだし。

●これに併せて、美智子さまが大左翼政党社会党に支持されての入内であったことを、ぜひご記憶ください。またカトリック団体からの応援があったことも。

こちらの国会記録を通読してまず思ったのが、皇室への敬意は昔のほうが強かったと一般に思い込まれていますが、戦前はともかく戦後の数年間は皇室への国民への視線は非常に厳しく現在より冷静であったようです。

●そして、巧妙になし崩しにことは運ばれて、現在は皇室の権力が危険水域に達するまで強大になっています。天皇陛下による、内閣に無断のイミョンバク元大統領への親書による接触で友好・謝罪訪問願い、日本最大の巡視艇を私用に改造してのパラオ行き決行(政府は反対)、皇太子による習近平夫人への接触、創価学会イベント参加、池田大作氏の息子との会食、皇后陛下による従軍慰安婦問題への関与、A級戦犯発言、九条の会加担、元GHQメンバー賛美・・・・他、政府と国民の意向は無視して天皇皇后の「私情」正確には皇后の意志優先で「やりたい放題」になっているのが現在の皇室です。

●要するにOSS発GHQの描いた10年がかりのシナリオ通りにことは運び、間もなく日本解体皇室弱体化劇は、エンディングを迎えようとしています。OSS3年間、GHQ7年間をプラスして10年間をかけて練り上げた完璧に近いシナリオです。

●そこに、秋篠宮殿下による、シナリオライター(OSS、GHQ)の予想外の
ドンデン結末が付け加えられるかどうかが、今後の皇室のひいては日本の
新たな物語の幕開けになるか、亡びへの序章となるか、でしょう。

政治も含め今の流れのまま、事が進むなら日本は変質して、もはや日本という国は消滅してしまうでしょう。

OSSは日本の精神性瓦解、GHQは日本の軍事力解体と2本の柱はありますが両者の目的はむろん通底してそれぞれ存在していました。いえ、過去形ではなくOSS発GHQの埋め込んだ自己増殖を続けるウィルスは現在も作動中、その目的を今や果たしつつあります。

安倍総理による後三年間の政治の安泰と、秋篠宮殿下の表舞台への御登場を切に望む次第です。

●(お断りしておきますが以前から弊ブログでは安倍総理100%の支持者ではないことは繰り返し表明、批判すべきはして来ています。ただ現実厳しき中、この現実を踏まえつつ、現時点では他にいない以上安倍総理を推すしかないと思っています)
(以下略)


BBの〜〜
公害企業“犯罪”二社に、皇后と皇太子妃が関わっているという因縁 《転載ご自由に》

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http://ariesgirl.exblog.jp/i12/


11月最後の日曜日、支離滅裂で言いたい放題(2015/11/29) の記事画像
http://ariesgirl.exblog.jp/iv/detail/index.asp?s=25134299&i=201511%2F29%2F50%2Fb0169850_20333357.gif

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(一部転載)

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今回はそのうち、最大のものです。心してお読み願いたく、またご存知のように弊ブログ主は常々「大したものは書いていないのだから、消えるなら消えてもいい。だから保存対策はしない」と言って来たこと、ご承知の通りです。

しかし、唯一これだけは保存しておきたいと思っています。

こちらは↓数ヶ月前から保存していた資料なのですが、

第三十一回 国会衆議院 内閣委員会
昭和三十四年二月六日(金曜日)午前十時十九分開議
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/031/0388/03102060388005.pdf


言及するには「続日本記」まで解読、その他勉強と関連資料集めがたくさん必要で一日延ばししている内に、不定期更新になってしまいました。

●絶句するような、大変なことも述べられています。

いつ、きちんと学び解析できるか分かりませんので、とりあえず第一級「資料」として皆さまにご提示します。この記録もこの所、ぼちぼち表に出始めていはいるようだし。

●これに併せて、美智子さまが大左翼政党社会党に支持されての入内であったことを、ぜひご記憶ください。またカトリック団体からの応援があったことも。

こちらの国会記録を通読してまず思ったのが、皇室への敬意は昔のほうが強かったと一般に思い込まれていますが、戦前はともかく戦後の数年間は皇室への国民への視線は非常に厳しく現在より冷静であったようです。

●そして、巧妙になし崩しにことは運ばれて、現在は皇室の権力が危険水域に達するまで強大になっています。天皇陛下による、内閣に無断のイミョンバク元大統領への親書による接触で友好・謝罪訪問願い、日本最大の巡視艇を私用に改造してのパラオ行き決行(政府は反対)、皇太子による習近平夫人への接触、創価学会イベント参加、池田大作氏の息子との会食、皇后陛下による従軍慰安婦問題への関与、A級戦犯発言、九条の会加担、元GHQメンバー賛美・・・・他、政府と国民の意向は無視して天皇皇后の「私情」正確には皇后の意志優先で「やりたい放題」になっているのが現在の皇室です。

●要するにOSS発GHQの描いた10年がかりのシナリオ通りにことは運び、間もなく日本解体皇室弱体化劇は、エンディングを迎えようとしています。OSS3年間、GHQ7年間をプラスして10年間をかけて練り上げた完璧に近いシナリオです。

●そこに、秋篠宮殿下による、シナリオライター(OSS、GHQ)の予想外の
ドンデン結末が付け加えられるかどうかが、今後の皇室のひいては日本の
新たな物語の幕開けになるか、亡びへの序章となるか、でしょう。

政治も含め今の流れのまま、事が進むなら日本は変質して、もはや日本という国は消滅してしまうでしょう。

OSSは日本の精神性瓦解、GHQは日本の軍事力解体と2本の柱はありますが両者の目的はむろん通底してそれぞれ存在していました。いえ、過去形ではなくOSS発GHQの埋め込んだ自己増殖を続けるウィルスは現在も作動中、その目的を今や果たしつつあります。

安倍総理による後三年間の政治の安泰と、秋篠宮殿下の表舞台への御登場を切に望む次第です。

●(お断りしておきますが以前から弊ブログでは安倍総理100%の支持者ではないことは繰り返し表明、批判すべきはして来ています。ただ現実厳しき中、この現実を踏まえつつ、現時点では他にいない以上安倍総理を推すしかないと思っています)
(以下略)


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8. 2015年12月02日 17:13:00 : ktSadBbV1A : vPvJ_1RmCiA

伏見顕正の時を斬るブログ

【傍証】中国版、Wikipeiaが語る、正田富美は、母無し子、転載フリー

2015-12-02 06:01:29 | 皇室
http://blog.goo.ne.jp/duque21


【正田家再家計調査】驚愕、正田富美(皇后実母)は家系図に母の名前無し(笑)転載フリー

2015-12-01 23:52:24 | 皇室
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/675b2f38d3b0df5852c29f858efbdaa5


Mrs Oakley Fisherの台所から

「天皇家とは対等よ」by正田富美
http://mrsoakelyfisheer.blog.shinobi.jp/%E6%96%87%E8%97%9D%E6%98%A5%E7%A7%8B/%E3%80%8C%E5%A4%A9%E7%9A%87%E5%AE%B6%E3%81%A8%E3%81%AF%E5%AF%BE%E7%AD%89%E3%82%88%E3%80%8D%E3%80%80%EF%BD%82%EF%BD%99%E3%80%80%E6%AD%A3%E7%94%B0%E5%AF%8C%E7%BE%8E


9. 2015年12月02日 21:46:50 : pyKd9RZIaM : 7WLP6pmr3KE
政権側の皇族の政治利用はダメで
批判側の政治利用はOKらしいwww


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