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JAL123便撃墜の眞の理由は日本製UFO(ウンモ星人關與)との日本の黒い霧ブログ情報
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/106.html
投稿者 不動明 日時 2016 年 8 月 14 日 01:44:41: yX4.ILg8Nhnko lXOTrpa@
 

 
 
 
 
常に絡んで來る核とUFO。
北朝鮮で製造してんのかねえ。


『しかし、見方を変えるならば、北朝鮮には、それだけ人工的な建物が少ない。手つかずの自然が多く残っていることを意味する。歴史的、かつ考古学的な視点からいえば、いまだに多くの遺跡が調査されずにある。もっといえば、そこには歴史的な謎を解き明かす鍵ともいうべき遺物が存在し、ずっと封印されたままになっているのだ。
 皮肉にも、結果として北朝鮮という国家は、隠された秘宝の門番を担っている。事実上の一党独裁が扉の前に立ちふさがり、中に入ろうとする者を退けているのである。
 では、いったい北朝鮮の大地には何が隠されているのか。おそらく戦前の日本は、その一端を知っていたに違いない。知っていたからこそ、旧日本軍は封印した。言葉を換えるならば、そもそも北朝鮮という国家を成立せしめたのは、大日本帝国だったのではないだろうか。』


北朝鮮成立の裏に潜む、大日本帝国の策略と満州ユダヤ国家建設計画とは? - TOCANA
http://tocana.jp/2014/05/post_4038_entry.html
http://tocana.jp/2014/05/post_4038_entry_2.html




【画像】北朝鮮の川になんか写っとるwwww | ソニック速報 據り



 
ノルウエー領スヴアールバル諸島最大の島スピツツベルゲン島 グーグルアースに據つて發見された宇宙人の祕密基地
火星から来た北朝鮮軍? 旧ソ連軍? 『アイアン・スカイ2』資金募集映像 | コタク・ジャパン
大摩邇(おおまに) : コメント紹介です。2015/3/4
 
 
 
 
トヨタで保江邦夫博士祕密裏にUFO研究開發に關與
保江邦夫博士或學者とプチ博士に關して話す 其の學者死去 保江博士癌にされ殺され掛ける
舊多摩テツク周邊でUFO目撃頻發 本田技術研究所と航空自衛隊入間基地UFO共同研究開發 舊多摩テツク周邊でプロトタイプ試驗飛行實施
航空自衛隊OB佐藤守UFOに關する著書を出す 空自開發のUFO隱蔽目的の情報攪亂工作
舊滿洲で~坂新太郎と疎開して來たナチス技術者ラインホルト博士と彼の地でUFO研究開發
堀越二郎UFOに言及 ノートの肝心の部分行方不明 航空技術者がUFOに關心を寄せてゐる事實
山形秋田縣境附近で零戰とUFO空中戰してゐたとのムーの記事あり ロケツト戰鬪機秋水製造工場が有つたり 現在JAXAロケツト試驗場が秋田に有つたり 田代峠が近くだつたり
 
 
JAL123便墜落事故−真相を追う−31年目の真実 - (新) 日本の黒い霧
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/9eeb1d4d7dc5bd46d041bff6081ff801


■なぜ生存者(事件の目撃者)を抹殺しなければならなかったのか?


常識的に物事を考えるならば、衆人環視の下でリスクを犯してまで生存者を殺戮するなどあり得ないことです。これを逆に考えると、リスクを犯してでも生存者が見たものを絶対に世に出してはならないとする、隠蔽側の強い意志を感じます。


それでは、「世に出してはならぬ秘事」とはいったい何だったのか?日本国内における米ソの軍事衝突?日本政府、警察や正規自衛隊を超越する闇組織(コードネーム「クロカモ」)の存在?それもあるのでしょうが、ここまでやる理由としてはまだまだ弱いと言えます。


私はすでにその答に辿り着いていますが、事件から31年経過した今でもその情報を全て開示するのは時期尚早であると考えています。もったいぶってるようで申し訳ありませんが、その答に至るに必要な予備知識を本ブログ伝えていきますので、ぜひ今後もご愛読のほどをお願い申し上げます。


どうしても答の片鱗が知りたい方は下の写真12をよく見てください。墜落現場で回収した物の一つで、以前にも掲載したのですが、彼らが隠さなければならない何かの意味が、全てこの中に集約しています。



写真12:墜落現場回収物
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 2016年10月19日 03:54:57 : AiChp2veWo : crH3ggO@jw4[669]
不謹慎だが何だか興味がある。あれって事故じゃなかったんだ。これってウンモ星人のUFOに書いてあるマークじゃないかな?。神代文字?。さっぱり分からんね。

2. 2017年2月27日 04:25:23 : AiChp2veWo : crH3ggO@jw4[901]
小さなころ、米国デザートセンターで金星人からアダムスキーに渡されたフイルムかなにかに、四角い図の上に陸上競技の円盤を縦に上から切ったような図形が乗っており、その辺りに卍や、意味不明の記号が書き連ねてあった写真が載っている著書を見た。S36頃。後に「アマゾンのペドラピンターダ遺跡」、の図だったかこれとそっくりの写真を見た。幼過ぎて神代文字は知らなかったが、日本のたいへん古い文字ではないかと直感した。

3. YY[2] gniCeA 2018年5月28日 02:25:59 : nJ4St6Ruco : cgW@1WxwNTY[2]
ところで
---
(新)日本の黒い霧
JAL123便墜落事故−真相を追う−蘇る亡霊(3)
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/b7f115bafd76dc1af7477e0a1e74d391
---
に書かれている内容の信憑性が知りたくて、
とうとう群馬まで行って参りました。
神流川水力発電所がある群馬県上野村に1泊して参りました。
結論から言いますと、当該サイトに書かれている内容は、かなり程度の低いデタラメです。

十国峠の電波塔は衛星通信用のアンテナでも軍事用でもありません。
神流川発電所に設置されたアンテナはSPYレーダーなんかじゃありません。
謎の電気設備とされるものは、ただのスピーカーでした。

詳細はリンク先→https://goo.gl/fQFvt3


> 写真1:十国峠の電波塔
> アンテナの形状から、マイクロ波による衛星通信用のアンテナ

現在通行止めの299号線の迂回路である、県道124号線から299号線に抜ける道の、
299号線と当該迂回路とがぶつかる三叉路(右は通行止め、左は長野県)
https://www.google.co.jp/maps/@36.0978682,138.6696691,3a,75y,270.47h,77.7t/data=!3m6!1e1!3m4!1sO0S_py-xZqwoAV2HOf2gLA!2e0!7i13312!8i6656
と、当該迂回路中の「黒川幹線〜」の記載がある送電線の鉄塔脇で地蔵が並ぶ所
https://www.google.co.jp/maps/@36.0910588,138.6821105,3a,15y,162.89h,78.48t/data=!3m6!1e1!3m4!1szdFsRwVYt66X6J0ftfIqQg!2e0!7i13312!8i6656
との間のこの付近(実際の目視位置から多少ずれている可能性があります)
https://www.google.co.jp/maps/@36.0961633,138.695812,1750a,35y,269.97h,44.68t/data=!3m1!1e3
にて、
指摘の鉄塔をほぼ真横から目視にて確認して参りましたが、
パラボラアンテナは全て水平方向を向いており、衛星通信用の可能性があるアンテナは1つもありませんでした。
これは、衛星写真からも確認できます。
https://www.google.co.jp/maps/place/36%C2%B003'34.2%22N+138%C2%B042'11.7%22E/@36.0990423,138.6450009,109m/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x0:0x0!8m2!3d36.059508!4d138.703261


> 写真1:十国峠の電波塔
> 間違いなく軍事用のものである

見た感じ、民間が使う場合が多い、コストバランスに優れたタイプの鉄塔です。
私は第一級陸上無線技術士も保有しており、
無線や軍事に非常に関心が高い者ですが、
これは絶対ではありませんが、
自衛隊や軍用の鉄塔は、もう少し高規格なものが使われる場合が殆どです。
特にこの数のアンテナを設置する、即ち多方面との通信を行う様な、低重要度でない施設に使う鉄塔は
頑丈で太い鉄柱を使った、高規格なこのタイプの鉄塔が使われる場合が大多数です。
https://www.google.co.jp/maps/@35.6951745,139.7301098,3a,20.6y,230.13h,116.11t/data=!3m6!1e1!3m4!1snrjSQ08qhKwyG0i0vrKntQ!2e0!7i13312!8i6656

> 写真4:神流川発電所に設置されたSPYレーダー

https://www.google.co.jp/maps/@36.0328591,138.7087536,3a,15y,287.41h,100.56t/data=!3m6!1e1!3m4!1sKjxYgICgO8lzi6BQH75EIA!2e0!7i13312!8i6656
どこからどう見ても、普通のSHF帯と思しき地上通信用のアンテナでした。
正直、これがSPYレーダーのカモフラージュであったら大変面白いので関心が高く、
アンテナの裏側まで確認しましたが、ケーブルは1本しか無く、SPYレーダーの可能性はありません。
https://www.google.co.jp/maps/@36.0341545,138.706514,3a,15.6y,213.7h,119.75t/data=!3m6!1e1!3m4!1s926FSNO3Dt4GntnrJqBodw!2e0!7i13312!8i6656
勿論、実物を目視して確認して参りました。
パラボラを支えている部分まで細密に見ましたが、ケーブルは1本のみです。

SPYレーダーはフェーズドアレイと言って、平面の中に無数のアンテナがあり、
その位相差によって探知する物で、アンテナ線1本では不可能です。
また、仮にそれでもSPYレーダーだとしたら、使用時、この道路付近まで電子レンジになってしまいます。
イージス艦も、SPYレーダー使用時は、船の中から出られません。
更に、SPYレーダーは、見通し距離の物体しか探知できません。
アンテナの位置から見ましたが、仮にここにSPYレーダーを設置したとしても、
ここからだと南側もほとんど開けておらず、数キロ先ですら探知できませんので、無力です。
https://www.google.co.jp/maps/@36.0357654,138.7052222,3a,52.6y,144.07h,107.32t/data=!3m6!1e1!3m4!1s1FwZe8uBPCiLaB_bhfTdFw!2e0!7i13312!8i6656

2つあるパラボラのうち、下に設置されている、
少し上のを向いているアンテナの向いている方向の先には、山の上に反射板がありました。
反射板
https://www.google.co.jp/maps/@36.035711,138.7053151,3a,15y,164.05h,106.55t/data=!3m6!1e1!3m4!1shcm_9Hkd6yzcXEq1uitwyQ!2e0!7i13312!8i6656
SHF帯の電波の伝わり方は光に非常に近く、反射板を使う事はよくあります。
複数枚の反射板を使って特定の場所と特定の場所の通信を確保する場合もあります。

以上から、このアンテナはSPYレーダーでは無く、
発電所や変電所や電力会社の本社に必ずある、
電力制御の通信用のアンテナで間違いありません。。

> 写真6:謎の電気設備

実物を見てきました。
どこからどう見てもスピーカーでした。
又、設置されている場所も、渓流釣りをする場所の横の道のみで、
まる1日かけて周辺の道路は全て走行しましたが、渓流釣りの場所以外にはありませんでした。

https://www.google.co.jp/maps/@36.0812408,138.7137458,3a,41.5y,317.2h,97.73t/data=!3m6!1e1!3m4!1sfQ5_eAWyMCGhMLn1rSulZQ!2e0!7i13312!8i6656
こういう所とか、
あとストリートビューのデータは無いのだけど
https://www.google.co.jp/maps/@36.0637585,138.7054299,3a,33.4y,163.1h,99.22t/data=!3m6!1e1!3m4!1ss7Dm8hNyOi8_-IXm6S6lVg!2e0!7i13312!8i6656
の先に、確かにこのスピーカーとユニットがあり、目視してきました。
そういった場所以外には、この様なスピーカーとユニットは、一切見ませんでした。


> Googleマップから消えたダム
> 地図、航空写真、地形、いずれの情報にもこれらのダムが現れない

ふつーに表示されます。
https://www.google.co.jp/maps/place/%E7%A5%9E%E6%B5%81%E5%B7%9D%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80/@36.0262381,138.6813922,13.75z/data=!4m5!3m4!1s0x601c1fa701806139:0x8f9f4a2cb134f14b!8m2!3d36.0193906!4d138.6813607?hl=ja
https://www.google.co.jp/maps/place/%E7%A5%9E%E6%B5%81%E5%B7%9D%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80/@36.0262381,138.6813922,6453m/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x601c1fa701806139:0x8f9f4a2cb134f14b!8m2!3d36.0193906!4d138.6813607?hl=ja


> 4発エンジンの旅客機タイプの飛行機が、山の上空1000m位のところを15〜20分間隔で巡回していました。

早朝に到着し、夜までずっと付近の主に屋外におり、翌朝も深夜2時頃からずっと屋外におりましたが、
そういった飛行機は一度も通りませんでした。
  
  
ちなみに、
水力発電所の見学ツアーの集合場所の裏に川が流れていたのですが、
めーっちゃくちゃ綺麗でしたよ!
上野村が気に入りました。


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