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人口削減のあたらしいフェーズ5:ワクチンに混入されたマイコプラズマ ファーメンタンス菌が不妊をひきおこす
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投稿者 あのに 日時 2016 年 9 月 07 日 16:36:40: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

人口削減のあたらしいフェーズ5:ワクチンに混入されたマイコプラズマ ファーメンタンス菌が不妊をひきおこす


1、人口削減:マイコプラズマによる不妊化作戦の可能性

人口削減とは、出生率の減少と死亡率の増加で、制御する。かって、2009年の豚インフルエンザの流行のときは、話題がさまざまあった。わたしにとっては、バーガーマイスターの、ワクチンに混入される劇症インフルエンザH5N1の告発がもっとも印象的であった。蛇足ではあるが、Jane Burgermeisterの さてはてメモ帳の記事もついでに、思い出して見てみよう。こういうことを実際行うのがWHOやワクチン会社なのである。
http://satehate.exblog.jp/12509984/

が、ほかに不妊化ワクチンという話題があった。ワクチンに添加されるアジュバントの自己免疫のはたらきで、受精を不可能にするものだった。トゥモローワールドという映画もあった。子どもが生まれない未来を描いたものだった。かれらは、ワクチンのアジュバントの自己免疫の作用で、人の不妊化をすすめているということが多くの人の共通理解になってきたわけだ。

ワクチンによる人の永久不妊化は、かれらイルミナティの人口削減政策の主軸であるからこそ、ビル・ゲイツたち悪人どもが、ワクチン事業にこぞって参入するわけだ。

しかし、ケムトレイルから?のマイコプラズマ菌撒布も、自己免疫の作用で人の不妊化を起こしている可能性があると考えるようになった。さらに、ワクチンに混入させるマイコプラズマ菌も人の不妊化を目的にしている可能性があると思うようになった。免疫低下ばかりでなく、不妊化作戦もマイコプラズマ菌によっても進行中であるように見えるのだ。

2、不妊化ワクチンによる人口削減作戦

前回、ガース・ニコルソンの動画で、マイコプラズマ菌がワクチンに入れられていることを書いた。だが、ほぼすべてのワクチンには、永久不妊になるアジュバントがおそらく意図して入れられているであろう。赤ちゃんにも接種されるワクチンにもであろうか。これは、2009年の豚インフルエンザのとき、あきらかになったし、その後、子宮頸がんワクチンにも同じ永久不妊になるアジュバントが入れられていることが、発覚した。もし、ここでマイコプラズマ菌がワクチンに入れられているのならさらに問題は大きくなるだろう。
しかし、ガース・ニコルソンの動画をみるまでは、こんなことは気にしなかった。悪人どもの闇のブログ同盟をはじめとするメディアの隠蔽作戦で、このことは、問題ないというマインドコントロールに、わたしもかかっていたからだ。

・さてはてメモ帳のインフルエンザの不妊化ワクチンの記事

さて、不妊化ワクチンさわぎがあったころの、さてはてメモ帳の2009年の10月ころの記事を見てみよう。さてはてメモ帳には、その他にも、記事がたぶんいろいろあるだろうが、グーグル検索では、隠されていて、出てこないようだから、いくつかは、手作業で記事を探すしかない。

http://satehate.exblog.jp/12593371/
http://satehate.exblog.jp/12615253/
http://satehate.exblog.jp/12987663/
http://satehate.exblog.jp/12566591/
http://satehate.exblog.jp/12555433/

ここで、なぜ、マイコプラズマ菌がワクチンに入れられているか?考えてみると、これは不妊化のためなのではないか?という疑問がおこる。


・統計数字の数十倍以上存在するだろうマイコプラズマ感染症は、多くの医者は対処、処置できないだろう。

まえにも書いたように、マイコプラズマの病態は、肺炎だけが主症状ではない。ガース・ニコルソンの動画では、80%以上が、マイコプラズマ ファーメンタンスであり、医者が肺炎マイコプラズマと診断する根拠となる肺X線画像にあらわれるマイコプラズマ ニューモニエは、5%以下であることが示されている。なお、この動画は、神経症との関連を扱っていて興味深い。

Terrible New Diseases 
https://www.youtube.com/watch?v=eVOptdKkmz4#t=22m12s   

つまり、多くのふつうのたんなる風邪のなかには、かなり多くのマイコプラズマ ファーメンタンス感染が存在するのである。その数は、医者が肺炎マイコプラズマと診断し、国立感染症研、あるいは、保健所に報告される数のすくなくとも20倍以上の数のマイコプラズマ感染が存在することが、ガース・ニコルソンの講演からわかる。ニコルソンは、遺伝子解析をしてこの事実を見出したのだ。

だが、医学会のタブーでおもてに出ないのだ。医者にかかるのは、かなりの重症化した例だろうから、統計数字の30倍、40倍、それ以上のマイコプラズマ発病事例がじっさいに存在するはずだ。感染しても発病しない例が多いだろう。成人の90%ほどがマイコプラズマの抗体があるらしいので、マイコプラズマ ファーメンタンスの知られざる感染例はきわめて多いのであろう。

これは大騒ぎのパニックになるレベルのパンデミックだろうが、マスメディアが隠蔽していて、あらわれないのだ。これはマインドコントロールの成果だ。さらに、免疫低下により他の菌との複数の混合感染もあるようだから、事態は大変なのに、世はこともなし(笑)しっかりマインドコントロールされた世界なのだ。わたしは、放射能の問題もマインドコントロールが入っているかも、と考えている。思考停止で事態を見えなくさせる役目のようにみえるからだ。

・老人、弱者は死ね!

このマイコプラズマ ファーメンタンスなどは、肺炎マイコプラズマであるニューモニエの症状を示さないはずなので、医者はまず抗生剤を処方せず、たんなる風邪とあつかい、なかなか治らない風邪、熱がさがらない風邪となる。免疫系がやられているので、日和見発症があるだろう。ターゲット細胞には、マイコプラズマだけでなく、他の知られざる生物兵器が感染している可能性もあることをあとで、わたしの例で示す。

医者は肺炎マイコプラズマであるニューモニエ以外に存在する、その30倍、40倍、それ以上のマイコプラズマ感染を事実上、治療できなくなったわけだ。これは、WHO、厚労省の耐性菌対策という美名をまとい、ダマされる単純な人たちの「抗生剤のリスク」という発言にあらわれている。端的に言えば、老人、弱者は死ね、とのアソウ財務大臣のことばは、そのまま事実上の政策として推進されているのである。アソウの発言を追うことはじつにためになるぞ(笑)

・マイコプラズマ ファーメンタンス感染が、不妊化現象の原因になっているという疑惑

これらのマイコプラズマの感染のなかには、生殖系の病気とかかわるマイコプラズマ ファーメンタンスの病態がもぐりこんでいるのではないかという疑惑が浮かび上がる。つまり、マイコプラズマ ファーメンタンス感染が、不妊の原因になっているのではないか、という疑惑である。ワクチンのアジュバントと同様に、免疫発症によって生殖細胞である精子、卵子、生殖系器官などが自己免疫で破壊されるからだ。

ワクチンに混入された、不妊化アジュバントと標的細胞を生殖系の細胞にさだめたマイコプラズマ ファーメンタンスの亜種。この亜種をバイオタイプとよぶらしいが、この2つでイルミナティは人口削減作戦をおこなっているという疑惑なのだ。これは、ケムトレイルとは、別ルートの感染経路になり、確実な生殖細胞への感染症状をひきおこすだろう。そのため、ワクチンに混入されるバイオタイプは、確実な生殖細胞への感染症状をひきおこすよう特殊であることが予想される。

もちろん、ケムトレイルと不妊化ワクチンとは、両建て作戦だ。また、むしろワクチンのアジュバントに注意を集中させて、マイコプラズマのほうを隠蔽している感じがする。
ワクチンのマイコプラズマ混入は、ガース・ニコルソンが言うまで知らなかった。というより、マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」をいかにずさんに読んでいたか、思い知らされたのである。

3、未知の現象:生殖細胞を攻撃し、不妊化をひきおこすマイコプラズマ ファーメンタンス感染

これは、ファーメンタンス が未知の菌であるのと、性病にたいする思惑、風俗や不特定多数な異性との性行為のうしろめたさなどが重なり、情報が出ず、ほとんど未知の世界である。どこにも情報がないが、身近の友人たちをみると、ごくごくありふれているように思われる。なぜなら、わたしの友人すべてに、なんらかの生殖系のマイコプラズマ感染の関連が認められるからである。

数少ないわたしの友人のすべてに生殖系の病気や異変がみられることから、不妊にかんして未知の現象が起こっているように思われる。おそらく、生殖系の病気ほとんどすべてにマイコプラズマ ファーメンタンスがかかわるのではないか?
医者は、マイコプラズマ ファーメンタンスを知らされていないので、すべてが原因不明となり、根本的治療はおこなわれないことになるだろう。


4、年代別にこの状況を見てみる

・1970年代
マイコプラズマ ファーメンタンスの亜種、標的細胞を生殖系の細胞にさだめたバイオタイプが存在する証拠は乏しいが、まずは、アメリカ国立衛生研究所NIH(National Institutes of Health)に報告されたマイコプラズマと不妊の研究論文が存在する。

Mycoplasma infection and infertility
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/428582

これは、1970年代の日本人研究者たちによる研究である。日本の御用マスメディアにはいっさいこういった重要な情報は、登場しない。とうぜんか。

この年代は、エイズHIVの研究がはじまったのと同時代である。免疫系攻撃の生物兵器開発、新マンハッタン計画の開始年代にあたる。

・1980年代

事例1
わたしのある友人男性は、結婚しているが、不妊のため子どもがいない。このくわしい事情は聞けないが、奥さんに問題があるらしい。おそらく奥さんにマイコプラズマが、かかわりあうと、わたしは考えている。だが、友人男性も顔面麻痺といった重い病気にかかっている。医者からヘルペスだろうと言われたらしいが、わたしは、こちらもマイコプラズマをうたがっている。

奥さんのほうは、マイコプラズマ ファーメンタンス のバイオタイプ生殖系細胞ターゲットの菌種かもしれない。なかなかなおらない風邪で、処置が遅れたのだ。菌も未知なら、病態も未知であるから、医者は正しく診断、処置できなかったであろう。これの場合最初の発症は、湾岸戦争症候群GWIの10年以上前1980年代最初のことである。生殖系の病気、炎症もあったはずだが、医者は風邪をかるく考え、見逃したのであろう。

風邪で腎盂炎もよく聞くが、バイオタイプ腎臓細胞ターゲットの菌種であるとすれば、ありうるであろう。ここで、医者がよくすすめる、タンパク質制限食事療法はまちがっているであろう。
もし、バイオタイプ血管内皮細胞ターゲットの菌種があれば、血管内皮細胞がやられる。ここで菌は内皮細胞にとりつく。これらの標的細胞がある場合は、エイズHIV被膜遺伝子をふくんだファーメンタンスとは、すこし違うかもしれないが、ファーメンタンスの亜種になるのであろう。ガース・ニコルソンの動画では、80%以上が、マイコプラズマ ファーメンタンスであるとあるからである。ガース・ニコルソンは、遺伝子解析を行って、この結論に達したのであるから、ファーメンタンスの亜種には標的選択性があり、血管内皮細胞がターゲットなら、原因不明の脳梗塞、心筋梗塞になり、放射能の影響とされるのだ。

・事例2
1985年とうじのわたしの事例
これは、生殖系の細胞ターゲットのファーメンタンスの例ではないが、この1985年ころから菌撒布、ワクチン混入が行われていたと考えはじめて、はじめて視野にはいってきた、わたしの例をあげておこう。

わたしは、このころ原因不明の病気にかかり、3ヶ月ほど検査検査で大学病院の各科を回り、あちこち回ってもなんの成果もなかったのである。それは、最初ただの 風邪としてはじまり、つぎつぎと風邪にかかり、免疫不全のように思われた。さらに一日に何度か波状に熱が続き、慢性疲労状態が約1年続いたのである。
当時、慢性疲労症候群という話題がニュースをにぎわしたが、慢性疲労というより、定期的に高熱が襲うというのが適切であった。けっきょく当時の大学病院のすべての科のすべての検査で、原因がつきとめられなかったが、さいわい、しだいにすこしづつ快方へ向かって、約1年ほどで、全快した。

これは発熱があったので、なんらかの感染症だと思い、自分でも調べたが、なにもわからなかった。そして、マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」は、出版されたとき1997年12月に購入していたのが、はさんである本屋の1998年のカレンダーでわかり、当時精読していたはずだが、気がつかなかった。今回再読してみて、p98、p99あたりを見ていたら、サダム・フセインの1985年の生物兵器の購入リストで、公開されているもののなかに、気になる菌があることに気がついた。それは、つぎの菌である。

ブルセラ・メリテンシスBrucella Melitensis 訳注p274 波状熱
バチルス・セレウスBacillus Cereus 訳注p279 免疫不全の日和見病菌

かってのわたしの原因不明の病気は、マイコプラズマ ファーメンタンスと混合感染したブルセラ・メリテンシスやバチルス・セレウスであった、とすればよく理解できるのである。
なお、このマッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」加賀昭彦訳・監修は、じつに訳注が充実していて、こんな本はこれ以外みたことがないほど良心的である。原文は太田龍が提供したとある。

わたしの地域は、米国サンフランシスコ湾岸のように、米軍の生物兵器空中撒布の日本でのテスト地域ではないかと、いろいろな徴候から感じているので、1984年ころに空中撒布されていても不思議ではないと考えるようになった。ちょうど、プロジェクトMKウルトラ Project MKULTRAが稼働して、米軍が米国サンフランシスコ湾沿岸や市内で細菌兵器を撒いていたころだ。このProject MKULTRAやProject MKNAOMI などの闇は深く、はかりがたいが、わたしは、人口削減をマインドコントロールで気がつかれず、行おうとするものであろうと考えている。

事例3
わたしの、ある友人男性が、長年慢性的前立腺の痛みを訴えており、前立腺炎であるらしい。医者がどう診断したのか、どう治療したのか、何年来続いているのかなどは不明。これも過去に、マイコプラズマ ファーメンタンスがかかわったのではないか。その後、慢性炎症が続いて、治癒できていないのでは、と考えている。

事例4
わたしの、ある友人の娘さんが、結婚して子どもを持つだんになったとき、卵管癒着かなにかで、妊娠できないことがわかった。けっきょく人工授精で子どもを持ったらしい。これも、マイコプラズマ ファーメンタンス のバイオタイプ生殖系細胞ターゲットの菌種に感染し、そのとき慢性炎症に医者が気づかず、処置しなかったことから起きたのであろう。

この感染経路は、ワクチンからではないか、と思われる。バイオタイプ生殖系細胞ターゲットの菌種攻撃は、ワクチン経由が主体ではないか。事例1の奥さんも、ワクチン経由であり、バイオタイプ生殖系細胞ターゲットのファーメンタンスの菌種であり、他のバイオタイプより自己免疫での免疫発症がひどい菌種だろうと想像する。流産などにも、バイオタイプ生殖系細胞ターゲットのファーメンタンスの菌種がかかわっているのではないか、と考えている。

事例5
これらの事例に含めるのはどうかなと思っているが、三石巌の死因である。わたしが、かれの栄養理論やスカベンジャーなどのいわゆる三石理論を重要視するので、かれの死因は、とくに気になるのである。

三石巌は、1997年風邪をこじらせ95歳で誤嚥性肺炎で死んだということらしい。医者に行くのを拒否したがゆえに肺炎治療が手遅れになったらしいという。
だが、三石巌ともあろうものが、手持ちの抗生剤がなかったとは思えない。ただ、ふつうのセフェム系、ペニシリン系のものだったのだ。1997年とうじ抗生剤は、これ以外は用意がなかったにちがいない。マクロライド系など準備していなかっただろう。まして、ガース・ニコルソンがいうドクシサイクリン(テトラサイクリン系)なる特殊なタイプの抗生剤が必要だとの認識はなかったであろう。

もし肺炎マイコプラズマであるマイコプラズマ ニューモニエの増殖能の高いタイプに三石巌がかかっていたとし、急速に悪化をしたのなら、その手持ちの抗生剤では、手遅れになったとしてもふしぎではない。

5、性病マイコプラズマ

生殖系の病気は、いろいろいってもけっきょくは性病と関連づけられ、おぞましさにふるえるばかりで、客観的に考えられないことが多いであろう。つまり感染経路について、多くの人は疑心暗鬼になり、客観的に推測できないことになる。つまり、マイコプラズマが生殖系を攻撃するのは、ワクチン経由が原因であることは、けっしてつきとめられないことになる。

専門医に診察を受けても医者がマイコプラズマ ファーメンタンスについて理解していないため、適切な処置がとられないだろう。つまり、尿道炎、膀胱炎などをおこしていても医者はマイコプラズマには無効の抗生剤で処置し、軽い症状で炎症が慢性化した場合では、そのまま放置されて菌が潜在している可能性があるわけだ。それは不妊につながるだろう。

結婚してはじめて不妊に気がついても、その原因はまず解明されることは少ないだろう。医者に生殖系のマイコプラズマの概念がないからである。不妊は原因不明となり、さまざまな処置がされるだろうが、マイコプラズマ判定をし、医師によって抗生剤治療がされるケースはまずないことが、いままであげた例のいずれも同様であり、いっぱんにも同じであろう。けっきょく不妊は原因不明となるのだ。
 

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コメント
 
1. フリエネが大正解[397] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年9月08日 12:55:42 : cx2WkQbJXw : 8tHC1HWxpg4[2]
もう様々な悪党らの蛮行を永遠に終わらせるため、そして我々99%の庶民を救うため、
今すぐ宇宙の根源創造主・銀河連邦・スペースファミリー
の皆様、直ちにこの地球上に強制介入し、様々な悪党を、今すぐ地球外に強制排除
・永久追放にしてください!!
相手は強大な軍事力の塊であり、我々庶民の力では、とても勝ち目がありません!!!!!
本当に手遅れになる前に、我々99%の庶民のSOSとして、いますぐ宇宙の根源創造主
の、直々の強制介入を、本当にお願いいたします!!!
我々99%の庶民の力では、とても太刀打ちできないので、よろしくお願いします。
この文章を他のブログ・ウェブサイト・掲示板などに拡散していただいてもOKです。
人類と地球の一大危機であり、超緊急事態に近いのでどうかよろしくおねがいします!!
全ての人類が、安全で安心して暮らせる、危険のない社会を今すぐ作ってください!!!

2. 2016年9月08日 13:58:40 : N5sEgV5Lys : gJDc90AKsFQ[136]
・・・The phased introduction of the Hib vaccine in 1985-1990 and the universal introduction of the HepB vaccine in 1991 correspond closely with the epidemic increase in autism prevalence. A history of the issue with thimerosal-containing vaccines can be found here.
・・・1985−1990年における Hib ワクチン(『予防接種』)の段階的な接種と、1991年における HepB (B 型肝炎)ワクチンの統一的な接種は、自閉症の蔓延におけるエピデミック(大流行)と緊密に一致しています。

The graph below shows a correlation between introduction of these mercury-containing vaccines (thimerosal is the name for the ethylmercury preservative in vaccines) and the rise in autism prevalence・・・
以下のグラフは、それらの水銀を含んでいるワクチンの接種と自閉症の蔓延の台頭との間の相関関係を表すものです(『thimersal』はワクチンにおける ethylmercury/『エチル水銀保存剤』のための名前です)・・・

http://www.safeminds.org/mercury-autism/vaccines-and-autism/correlation-between-increases-in-autism-prevalence-and-introduction-of-new-vaccines/


3. 2016年9月09日 22:25:39 : wYZ4E7zKhp : dt7feUwLo5o[375]
阿修羅のどこかで
エボラを撒くというネタを読んだんだが

もうじき9月11日だな。


4. フリエネが大正解[417] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年9月10日 16:02:31 : cx2WkQbJXw : 8tHC1HWxpg4[22]
HEY!! HEY!! HEY!! HEY!! HEY!!クソ政治家・クソ官僚・クソ役人の鬼畜の売国奴野郎!!!!!
我々日本国民に、99%の庶民に、なんか恨みでもあんのか!? その理由を屁理屈なしで
答えやがれ!! クソ政治家・クソ官僚・クソ役人の売国奴野郎共、勝手にしやがれてんだ!!!!!
てやんDAYべらぼうめえ、この野郎・こん畜生!!!!!
てやんDAYべらぼうめえ、この野郎・こん畜生!!!!!
てやんDAYべらぼうめえ、この野郎・こん畜生!!!!!
てやんDAYべらぼうめえ、この野郎・こん畜生!!!!!
てやんDAYべらぼうめえ、この野郎・こん畜生!!!!!
てやんDAYべらぼうめえ、この野郎・こん畜生!!!!!
宇宙の根源創造主に一言、どうしてあなたは我々99%の庶民が、困っているのに
救いの手を差し伸べないのですか?
その理由を、余計な屁理屈なしで、正論にてお答え願います。

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