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人口削減のあたらしいフェーズ11:ケムトレイルからのマイコプラズマ ファーメンタンス問題
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/136.html
投稿者 あのに 日時 2016 年 10 月 08 日 08:17:01: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

人口削減のあたらしいフェーズ11:ケムトレイルからのマイコプラズマ ファーメンタンス問題


1、ドナルド・W・スコットDonald W. Sctt の記事がもっとも精確に病源マイコプラズマについて書いている。

ガース・ニコルソンで検索してみた。( Bing検索による )

なお、グーグルで検索すると隠蔽工作されるとの某ブログの意見にしたがって、いまわたしは、グーグル検索をまったく使用せず、Bing検索をつかっている。Bing検索は、かってのよきインターネット時代のような雰囲気で、非常におすすめである。

かなり詳細なつぎの記事があった。http://www.whale.to/m/scott7.html の日本語訳らしい。とても重要な内容が書かれている。ドナルド・W・スコットDonald W. Scttというひとの記事らしい。
これは、Mycoplasma という10本の記事 http://www.whale.to/v/mycoplasma.html
のなかの7番目の記事である。日本語になった記事では、おそらくもっとも精確に病源マイコプラズマについて書いた記事だ。これはきわめて重要な記事だ。

[mixi]生物兵器戦争としてのケムトレイル Donald W. Scttの記事 日本語訳
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=640378&id=14525442

ここに、マイコプラズマ ファーメンタンスの起源が書いてある。これは数十年細胞に居続けるとあり、またおそらくわれわれすべて100%の人々が、これらの生物兵器に感染し、潜伏しているという。それは、あるとき、突如発症すると。

病源菌マイコプラズマ US Patent No.5,242,820 とあるにも絶句!アメリカ特許があるのか! 1986年にシー・チン・ローShyh-Ching Lo 博士によって取得されている。
http://www.google.com/patents/US5242820

2、さてはてメモ帳や阿修羅掲示板の記事を見る

・さてはてメモ帳のガース・ニコルソンの記事

ガース・ニコルソンのマイコプラズマ ファーメンタンスの研究には、強大な圧力がアメリカ政府からかかったとの さてはてメモ帳の記事があった。

治療法の研究者には強大な圧力がかかる By ドナルド・S・マッカルバニー
http://satehate.exblog.jp/11518674/

テキサス州ハンツヴィルの刑務所における人体実験 他 by ドナルド・S・マッカルバニーhttp://satehate.exblog.jp/11508550


・つぎの阿修羅掲示板の記事も参考になる


(感染性)湾岸戦争症候群の発生源を示唆する学術文献を発見しました
http://asyura2.com/0311/war41/msg/130.html

白血球から検出のマイコプラズマにエイズウイルスの被膜遺伝子配列:生物兵器の証拠文献
http://asyura2.com/0311/war41/msg/582.html

米軍病理学研究所へようこそ!:これが米国のばら撒いた「免疫不全」マイコ生物兵器:全訳付き
http://asyura2.com/0311/war41/msg/707.html

米軍病理学研究所へようこそ2:新種マイコ生物兵器はヒトに免疫不全による致死疾患をもたらす
http://asyura2.com/0311/war41/msg/843.html

米軍病理学研究所へようこそ4:マイコ生物兵器の出所は、なんと刑務所囚人への大規模人体実験
http://asyura2.com/0311/war41/msg/1032.html

Re:『バイオの闇』マイコプラズマ 神経系統の疫病を関連づける病原体Donald W. Scott氏ホームページ発見【自分では読めない?】
http://asyura2.com/0311/war41/msg/1038.html

・その他

ブログ  違うことこそ素晴らしい にある動画

(アメリカ政府の極秘計画)ついにケムトレイルの正体をつかんだ。
http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/7534040b8cc9ffec6c8318001b330bcf/
ここにリンクされている動画

(日本語字幕)米KSLAニュース
https://www.youtube.com/watch?v=70iBeck35nI

これは、ChemBlog-ケムログ かららしい。これは新ケムログ-Chemblog neue! に替わっている。http://chemblog-neue.jugem.jp


こんなのもあった。つぎの葉月のブログでは、
http://blog.goo.ne.jp/hazukimutsukinagatsuki/e/d1f88ea823c7bb9b63460f62949f95fe
膜の電位レベルに影響を与え、ATPの生産を不能にするようです、と書かれている。
葉月氏は医学専門家らしく、つぎに書くNATROM氏の批判をしている。


3、NATROMの日記というブログのNATROM氏は、CIAのゲートキーパーか?

前回の10で、NATROMの日記というブログを紹介した。もう一度書いておこう。
2010-06-11 マイコプラズマ・ファーメンタンス・インゴグニタスについての噂
http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20100611
ここは、立場は、マイコプラズマ・ファーメンタンス・インゴグニタスなどの長期感染などに疑問を持つ医師?ではあるようで、その否定的見解には、わたしは賛成ではないが、対立する両者の文献や意見をまとめているこの問題についてのいいサイトであるように、いちおうは見える。

しらべてみると悪評がどんどん出てくる。どうやら放射能の問題でも御用学者側に立つCIA工作員がよく使う集団体制のような種類のブログらしい。医者かどうかも、よくわからないという。マイコプラズマ・ファーメンタンスとグーグル検索して、真っ先に現れるというのは、CIA工作員ブログによくあるパターンだ。CIAのゲートキーパーであろう。

コメント欄で議論しているのも注意深く読んだ。UFO問題のと学会に近いスタンスの持ち主らしい。と学会とどのようなつながりがあるのかは不明だが、なんらかのつながりがあるように思える。

と学会とは、一般の人のUFO目撃事例やなにかを笑いとばし、ひとびとが、黙殺するように、トンデモ作家たちとチームを組んで動いてきたように思う。ちょうど漫才師の掛け合いのようなものだ。これは練り上げられた社会工学的な完全な隠蔽工作であった。外部から見るとしっかりと科学的論証をしているように見えてしまうが、これは、事実を追求しようとする人々を葬る工作活動であったことはあきらかだ。

同じように、ケムトレイルから撒かれるマイコプラズマ問題も、マイコプラズマ疾患の実在、撒かれる手段、ケムトレイルをジオエンジニアリングとしてしまうことなど、ポイントはいくつかあるのだが、マイコプラズマ疾患の実在について、がポイントになる。ここでCIA工作員がゲートキーパーの役割を果たしていて不思議はない。

・マイコプラズマ疾患が続いているというのは、妄想の精神的問題か?

NATROMの日記では、このマイコプラズマ疾患の実在という点で、コメント欄の議論で感染者との議論があり、NATROM氏は、マイコプラズマ疾患はない、という立場で診療内科的方向から、つまり妄想の問題だとしている。放射能のときとよく似ている。そして、感染は実在するとの立場の感染者と議論になるのである。アマゾンでの書評欄でも、辛辣な評価をする人もいるのは、放射能やワクチン、抗ガン剤などの問題で悩む人をまっこうから否定するからだろう。

この問題は、かんたんには決着がつかないことは、UFO問題で多くの目撃を金星の見間違えだとした科学者たちの立場は、おおくはCIAの工作員活動であったことがはっきりしていることからわかる。感染者は、自分の体感からマイコプラズマ疾患の実在を確信しているわけで、精神的なものだとする判断に抵抗をしているわけだ。

もちろん、わたしの場合も8ヶ月も続く風邪とか、猫が死にかけるとか、炎症反応値CRPの奇妙な数値などがなかったらこんな論は、書かなかっただろう。
また、自分の免疫系の状態は、わたしはいくつかの自分の指標を持っている。風邪をいちおう治したあとも、この自分の免疫系の指標は、奇妙なのである。どこかに隠れた何かが、いちおう治ったあとに再びどこからか、こっそり出てくるように見えるのである。治ったあとにふたたび出てきて再度免疫系を低下させているようにみえるのだ。風邪は、治っているから、こんどは別のなにかの感染症らしき不調が現れる。この隠れた何かとは、まるで忍者のようなものだ。

こういった事実を事実無根とする判断には、わたしも抵抗することになる。考えていくうち、太田龍の病気の原因などがうまく、マイコプラズマ疾患で説明できた。また、自分の周囲の数少ない知人、すべてに生殖系の疾患による話題が聞こえてきて、これは不妊をもくろむ陰謀かも、と気がついたのである。

だが、もしここで、マイコプラズマ疾患を仮定しないと、治ったあとにふたたび出てきて再度免疫系を低下させているようにみえる、わたしのなにかの事実は、いったいなにか、となる。治ったあとに再度免疫系を低下させているようにみえるなにかは、理解不能になるのである。このときは、べつに熱もない。風邪の徴候もいっさいない。なにかが再度免疫系を低下させているようにみえるだけだ。まるで幽霊病といわざるをえない。NATROM氏は、ここで精神的な問題だと言おうとしているのだが、わたしは納得できないのだ。なにかがあると仮定しないとこれは理解できないからだ。もし、マイコプラズマ疾患が、潜在しているとすれば、つまり、まだ治りきっていないとすれば、なにもかもすっきりする。

わたしは婦人体温計を買ってきて、毎朝舌下温を測ることにした。精密な体温変化がどうなっているかを知るためである。現時点では、病気である徴候はいっさいない。なにかが、いま免疫系を低下させているように見えるだけだ。老母も風邪は、治っている。だが、炎症反応CRPは、不思議に高いし、食欲はいっさいない。そのままではだめなので工夫して、タンパク質量を確保している。もちろん老母も熱はいっさいない。
ここで、わたしも老母も、マイコプラズマ疾患が潜在している可能性が高いとわたしは判断している。だが、かりにも医者に訊くと、炎症反応CRPが高いことはよくありますね、風邪ではありません、と言いそうなので訊かなかった(笑)

おそらく、このマイコプラズマ・ファーメンタンスの問題は、UFOの実在の問題とおなじくらい調べるのが困難なものになるのだろう。

4、マイコプラズマ・ファーメンタンスの問題とUFO問題の類似

よく、UFO問題について書いてある文章に、きみはUFOを信じるか?などの言葉があって、絶句せざるを得ない。目撃した人にこの言葉は失礼だからである。これは、きみは太陽を信じるか?
という言葉とおなじだ。太陽を日常的に見る人にとっては、なんだ?となるだろう。
これは、ニセ目撃者のUFOニセ目撃談が氾濫しているから成り立つはなしである。ニセ目撃者とこの質問者が同じ集団なら、悪質な誘導である。事実として、こういうことをやったのが、と学会だと考えている。

こういった点で、マイコプラズマ疾患の実在論は、UFOの実在論とよく似ている。あるいは、放射能やワクチン、抗ガン剤、GMOとよく似ている、といったほうがわかりやすい。まだ10年前には、放射能やワクチン、抗ガン剤、GMOの危険性をいうのは、ごくごくかぎられていたからである。とうじ、不妊化ワクチンだとか、GMOの危険性をいって、不審がられたことを思い出す。この10年間の変化は大きい。

だが、UFO問題については、かってよりいまのほうが、さらに隠蔽がひどくなっている。これは、UFO問題だけは、ぜったいにニセ情報以外は出さない、というかれらの強い決意を推測させる。マイコプラズマ・ファーメンタンスの問題も、おそらくUFO問題同様に、隠蔽はさらにさらにひどくなっていくだろう。というのは、UFO問題は、すべての中心に思えるからだ。どうように、マイコプラズマ・ファーメンタンスの問題は、人口削減の中心に思えるからだ。

5、ケムトレイルからはたしてマイコプラズマは撒かれているか?

・ケムトレイル機のパイロットは気密服で操縦する?

いままで、いろいろマイコプラズマについて書いてきたが、ケムトレイルから撒かれているか?というのは、とても解決実証はむずかしいだろう。

ただ、ケムトレイル機から撒くパイロットの暴露証言のなかに、かれらケムトレイル機のパイロットは、酸素ボンベを持って気密服で操縦すると言っていたのを思い出す。どの動画だったかは覚えていないが、日本語化した動画だったと思う。そのときは、いったい何を撒くから、気密服を着るのかと思っていたが、生物兵器を撒いていたなら、それは不思議ではない。

ただ、ドナルド・W・スコットDonald W. Scttの記事によれば、2000年の時点で、すでに人類100%にマイコプラズマ・ファーメンタンスは感染ずみらしいので、その他の病原菌、新開発の生物兵器にマイコプラズマ・ファーメンタンスを封入して、さまざまな病気をつくりだしているようだ。

人類の9割を死亡させるのは、きわめてありうる具体的な未来像に思えてきた。われわれにできそうなのは、さまざまな新開発の菌による突発的発病を防ぐ免疫力をつけることくらいしかない。


・ケムトレイル雲が地上へおりてきた?

人口削減のあたらしいフェーズ9で、ケムトレイルから降ってくる繊維の動画をリンクしたが、動画は、まだまだ沢山ある。日本のブログなどでは、紹介された記憶はない。

なぜ、地上へおりてきたケムトレイル雲にみな無関心なのだろうか?奇妙な風邪に無関心なのと似ている。医者が、熱があっても風邪ではありません、とか、炎症反応値が高くても、たいしたことはありません、よくあることです、といえば、みなは、うんうんと納得してしまう。

つぎの動画の雲状の繊維は、いろいろな種類があるようで、もちろん撹乱のためだろう。もっとも細かい微細な繊維の存在のほうを隠すのだろうか?素手でさわっているが、危険だろう。マスクもすべきだろう。ぜったいに近寄らない方がいいだろう。ケムトレイル機の機械が故障して、かたまり状になったのだろうとも考えられる。

https://www.youtube.com/watch?v=NbXLJN2F1Dw
https://www.youtube.com/watch?v=rpqGJGOtdWs
https://www.youtube.com/watch?v=raZG_4UyX3k
https://www.youtube.com/watch?v=Qjd1XsAPG1k
https://www.youtube.com/watch?v=gkPcdCHYQF8
https://www.youtube.com/watch?v=Rz-LoMvhco0

こんな地上をはう濃霧?雲?もある。ケムトレイルとは関係はなさそうだが。
https://www.youtube.com/watch?v=1Sunt88JUv8
 

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