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人口削減のあたらしいフェーズ17:なぞにみちたマイコプラズマ ファーメンタンスの感染症状
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投稿者 あのに 日時 2016 年 10 月 30 日 20:12:09: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


人口削減のあたらしいフェーズ17:なぞにみちたマイコプラズマ ファーメンタンスの感染症状


1、はじめに :わたしの体調不良の過去をさかのぼると、どこまでも過去にさかのぼる、あやしい風邪の記憶がある

・過去1年8ヶ月にわたったわたしの感染の全貌

このシリーズの最初の投稿では1ヶ月間続いた奇妙な風邪と書いており、つぎには、医者へいったのは7月だったと思い出し、2ヶ月間の風邪と思った。そして、さらにひどい風邪をひいた今年の2月以来9ヶ月体調不良が続いていたと思い出しはじめた。
だが、2015年の夏も体調不良が続いていたことを、いま思い出した。これは、あとに書く。さらに2014年は、どうだったのだろう?記憶はさっぱりよみがえらない。エボラさわぎがあったころか?いったい、わたしは、いつから体調はおかしかったのだろう?

「大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され、征服されていることが信じられない」(蒲原雄大訳、太田龍の解説「沈黙の兵器」より)と、まえ書いたわたしですら、自分自身の体調悪化について、わけがわからないありさまとなっている。

いま、できることは、隠された病原性のメカニズムで、既存の病気の真の原因を推定してみることだ。わたしは、自分自身の生活習慣病などに帰していたさまざまな病状の多くを、マイコプラズマ ファーメンタンス感染症であったと、とらえ直すべきだと知った。つまり、「生物兵器に攻撃され、征服されている」というわたしの現状を理解することであったのだ。

感染経路は、もっと前の1990年代、1980年代からなら、ワクチン接種の可能性も高い。ケムトレイルやペットからとは断定できないし、いっけん無害な菌と思われるが、ちょうどロシアのマトリョーシカの人形のようにカクテルでマイコプラズマ ファーメンタンスの感染した菌、たとえば大腸菌などに入れられていれば、外食関係からでも感染は可能だ。マッカルバニーの本にあるガース・ニコルソンがいうには、マイコプラズマ ファーメンタンスは、結核のように空気感染すると!

2、マイコプラズマ ファーメンタンスの疑いをもった今年の8月末の風邪

まず、この8月末の風邪を思い出してみる。発熱とともに胸が痛かった。心臓部だが、心臓の不調ではなかった。いま思うと、胸腺ではないか!マクロファージに感染した菌のため、胸腺が炎症を起こしていたと考えることができる。
また、血管内皮細胞が、感染マクロファージによって炎症を起こし、アテロームを作り出し、心筋梗塞、脳梗塞を引き起こす可能性があることをまえ書いたが、胸腺の痛みですんでいたが、血管炎、心筋梗塞、脳梗塞へと、すすんだ可能性もあったのだ。

そのとき、痛みはうごき、さらにみぎ肩の関節部に変わったりした。感染したマクロファージは、大きいので肩の関節のなかへは行けない。感染したT細胞などリンパ球がいくのだろうか?
歯痛は8月初めから、7月の風邪では、のどのリンパ節が腫れていたのを思い出した。

風邪と歯痛を別々に考えていたのは、同時ではなかったからだ。8月末の胸の痛みや肩関節の痛みは、マイコプラズマの疑いをわたしにひきおこし、このシリーズを書く結果になった。けっきょく部分部分の症状をすべて別々に考えていたが、すべてをマイコプラズマ ファーメンタンス感染症と同時のその他の混合感染ととらえるべきであったのだ。そして、あとから書くが、さまざまな症状が、ばらばらに1年8ヶ月続いていても、総合的にひとつの感染の、さまざまな症状ととらえることがむずかしいのが、マイコプラズマ ファーメンタンス感染症なのであろう。この場合、医者、病院へ行く事は、誤診をまねくことになる可能性がある。残念ではあるが、医者、病院を全面的に信頼することはできない。マイコプラズマ ファーメンタンス感染症という概念、診断は医者には、おそらくありえないからだ。

3、さまざまな器官に感染するマイコプラズマ 

1)生殖器官に炎症を起こすマイコプラズマ ゲニタリウム
ここで、ちょっと気になるのは、エイズHIVの被膜遺伝子を組み替えられたのは、マイコプラズマ ファーメンタンスだけなのか、という問題だ。わたしには生殖器官の炎症という経験はないが、ワクチンへの混入という問題で、他のひとの生殖器官の炎症例をあまりにも多く聞いている。

前回、アカデミズムの陰謀で不可視にされたマイコプラズマ ファーメンタンス菌の病原性と書いた。もちろん、エイズHIVの被膜遺伝子を組み替えられた菌が、マイコプラズマ ファーメンタンスだけとはかぎらないのだ。ガース・ニコルソンの研究で、遺伝子組み替えがはっきりしている菌が、ファーメンタンスなのであって、その他にもたとえば、マッカルバニーの本に出てくるマイコプラズマ ゲニタリウムにも組み込まれていても不思議はないであろう。

この場合、ゲニタリウムは、生殖器官と親和性の高いマイコプラズマ菌なので、もしこれにエイズHIVの被膜遺伝子を組み替えられていたとすれば、生殖器官周辺でのT4細胞、いわゆるヘルパーT4細胞に着き、そこでB細胞が抗体をつくりだすことができなくなり、同時にCD4陽性のマクロファージにも感染し、マクロファージは通常の100倍過剰なTNF-αという炎症性サイトカインの分泌によって組織の代謝が異常をおこし、生殖器官全体が炎症を起こすわけである。
ここで免疫応答の免疫発症という要素と合わせて、ひどい炎症になる。また、ここでは、B細胞が抗体を作り出せなくなっているから、生殖器官と親和性の高い別の病原菌も増殖を始め、毒素を出し、さらに生殖器官組織は痛めつけられるだろう。3重に攻撃が重なるのだ。

ここで、ダメージは、マクロファージが引き起こすサイトカインストームが最大のものだろう。エボラや強毒性インフルエンザH5N1のサイトカインストームのように、マイコプラズマもサイトカインで組織を破壊する仕組みなのだ。いまのマイコプラズマは強毒性ではないようにしてあるので目立たないだけで、基本的にはエボラや強毒性インフルエンザH5N1とおなじ病原のしくみなのだ。

これが、ワクチンに混入され、不妊化を起こすマイコプラズマである可能性は高いと考えている。不妊化ワクチンにはアジュバントのほかに、このマイコプラズマ ゲニタリウムが、エイズHIVの被膜遺伝子を組みこまれて混入されているのかもしれない。とうぜん、これは適切な治療をしないかぎり、ゲニタリウムは、何十年でも潜伏し続けるかもしれない。死ぬまで?


・ワクチンに入れられるマイコプラズマ ファーメンタンスやマイコプラズマ ゲニタリウムについては、とてつもない巨大な陰謀の可能性がある。

ワクチンの水銀チメロサールや不妊剤アジュバントの害が言われるが、ワクチン作戦の本命はマイコプラズマ菌の混入のような感じがする。

ガース・ニコルソン Garth Nicolsonのワクチンに入れられたマイコプラズマの動画があるが、英語が聞き取れないのでよくわからない。いちおうリンクを書いておく。

Vaccines Contaminated with Mycoplasma's
https://www.youtube.com/watch?v=Tk-RMI4qNvA

ドナルド・W・スコットDonald W. Scott の動画もあった
AIDS & MYCOPLASMA:The crime beyond belief
https://www.youtube.com/watch?v=w8FX-B9vcgg
Donald W. Scott,editor of The Journal of Degenerative Diseases

2)脳に炎症を起こすマイコプラズマ
同様にもし脳のどこかの組織と親和性の高い菌があり、エイズHIVの被膜遺伝子を組み替えられていれば、まえに書いたメカニズムで、そこが炎症を起こし、壊死し、脳障害をひき起こすだろう。だが、マッカルバニーの本やゼーガル夫妻の本、ドナルド・W・スコットの論文などをよむかぎり、マイコプラズマ ファーメンタンスは、からだのあちこちに病巣をつくるようだ。つまり、胸腺機能が全身のリンパに分散した成人は、からだのどこでもマイコプラズマ ファーメンタンス病巣をつくるということだろう。そこでまえ書いた何重もの攻撃が始まるのだ。

脳の炎症壊死の程度が軽ければ、記憶障害や軽い知能低下ですむが、ひどいと分裂病、すなわち統合失調症、あるいは児童の自閉症、ADHDなどの原因になるかもしれない。これが、ワクチンに混入されていれば、児童では障碍児、老人では痴呆を起こすだろう。

エイズHIVの被膜遺伝子を組みこまれたマイコプラズマ菌に感染したマクロファージが、もぐりこむ器官に応じて、さまざまな器官の病変が起きるだろう。しかし、従来医学は、こうして破壊された器官にたいしての治療、対症療法のみがおこなわれていたのではないか。
まず破壊こそを止めねばならないのに、放置してなすがままにさせ、破壊が終わった時点から対症療法をはじめるとは、まったく狂った医療体制にみえるが、マイコプラズマ ファーメンタンスの病原性のメカニズムを隠しているから、それしか現場では対処の方法がないのだ。医師たちの覚醒を願うしかない。

このマイコプラズマ ファーメンタンスの病原性のメカニズムの大部分をわざと隠しているようにみえる医学アカデミズムの隠蔽、史上最大であろう医学犯罪は、医療体制の根幹にかかわる、それこそとてつもない大問題のような気がするが、いつまでもこの現状はつづくのであろう。

4)感染した赤血球が膨張変形を起こし、血行障害を起こし、酸素の行かなくなった組織は壊死する

マイコプラズマ菌に感染した赤血球が、膨張して血行障害を起こす件はどうなのであろう。マイコプラズマは、ステロールを使うという事実は、例の学術書で確認している。ステロールをつかい尽くされた赤血球は、おそらく細胞膜を維持できなくなるだろう。溶血が起こるか、赤血球が膨張するか、毛細血管をくぐりぬけられなくなるなど、なにか異変がおこるのは確実のように思える。

ふさがって酸素が行かなくなった組織は、壊死とか不調をおこす。これが、わたしに起こっていたらしいことは、前に書いた。7月ころ猫に抗生剤を飲ませようと格闘していたとき、ひっかかれた傷口が、ふだんよりはるかに治りにくいのだ。ケロイド状になるので、血行障害だと判断したが、糖尿病のせいだと思っていたのだ。糖尿病のせいで、糖タンパクのドロドロの血液になっていると考えていた。水虫がこのころ悪化していたが、血行障害で免疫細胞が行かず、悪化していたということがわかった。これも糖尿病のせいと考えていた。

ドキシサイクリン2週目のいま、水虫が完治しているようにみえ、傷口はすぐふさがる。こういった目に見える変化を考えると、いままでの血行障害は、はるかまえから潜伏していたマイコプラズマ ファーメンタンス菌のせいかもしれない、とわたしは思い至る結果になった。ガース・ニコルソンの言っていることは、わたしには100%正しいように思える。

5)放射能のせいだとされる白内障の多くは、じつはマイコプラズマによる血行障害からくるのか?
 
放射能のせいだとされる白内障についても、わたしはビタミンCを1日量3gていど摂っている。それにもかかわらず、昨年2015年、ごく弱い白内障にかかってびっくりした。ありえないことだが、もしマイコプラズマ ファーメンタンスによる血行障害が、数年前から起こっていたと考えるのならありうる。

わたしの地域は、首都圏の100分の一の放射性セシウム蓄積量のはずだから、ビタミンCを摂っているわたしに、放射能が原因の白内障はおこるはずはないのだ。だが、マイコプラズマ ファーメンタンスによる血行障害が起こっていたとすれば、これはわかる。
昨年2015年の夏シーズンというか3月から9月ころまで、軽い風邪をずっとひいていたことを、いま思い出したのだ。体調不良は、すくなくとも2015年まではさかのぼるのだ。そういえば、この弱い白内障のため、めがねを作り直していた。医者に行ってももどうにもならない、と考えていて、原因もさっぱり見当がつかなかった。

風邪と血行障害は、すくなくとも2015年からあったのだ。免疫低下の症状はどうだっただろう?そういえば、水虫の症状が2015年初夏から悪化していたように思う。足の指が赤っぽく腫れていたことをいま思い出した。白内障と水虫の症状は連動している。これは皮膚の血行障害の可能性が高い。マイコプラズマ ファーメンタンスによる血行障害だ。

6)わたしの1年8ヶ月前の最初のマイコプラズマ ファーメンタンスの感染時点をようやく発見

その前年2014年の日々は、はっきり思い出せないが、コーヒーカップにとち狂い、ヤフオクを毎日のようにのぞいていた。風邪や体調不良の記憶はまったくない。体調不良はなかったとみるべきだろう。2014年と2015年の間の風邪が問題であろう。これを書きながら、いろいろ思い出している。

いま、思い出したのは、2015年初頭の新年宴会で、隣にすわったひとが、ひどい風邪をひいており、その数週間後にわたしが風邪をひいたことだ。この風邪がスタートであった可能性が高い!このときは、そのひとは咳などはなかった。わたしも用心して近づかなかった。だが、うつったのだ。この風邪は、なんということもないふつうの風邪に思えた。医者に行く事もなく、自然に治ったように記憶している。そのあともなんということもなかった。

しかし、それは1年8ヶ月にわたって、しだいに重症化していったようだ。風邪が、連続しているとはぜんぜん気がつかなかったが。しかし、2015年は、2016年のようなひどさはなかったのを思い出す。それどころか、2016年でさえ、風邪ぎみが続くだけと思い、数ヶ月おきにひく風邪に、医者へ行っていたのだ。なぜ、わたしは気がつかなかったのだろう?マイコプラズマ ファーメンタンス感染症が隠れているという案が、まるでなかったのだ。

最後の8月末の風邪に、医者は疑問を持ち、血液検査を行い、セフェム系のフロモックスを出した。ここで猫も風邪をひき、わたしはマッカルバニーの本にあるマイコプラズマ ファーメンタンスを疑いだし、熱がクラビットで平熱に戻った時点から、マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」p217の抗生剤の投与コースを試みる決意をしたのだった。

わたしのマイコプラズマ ファーメンタンス感染症は、1年8ヶ月にもわたって続き、気がつかなければ、脳梗塞や心筋梗塞、白血病などにすすんでいた可能性もあったかもしれない。これを書いているいまの時点で、はじめて1年8ヶ月にわたった全貌を眺めることができたのであった。

4、沈黙の兵器:不可視のマイコプラズマ ファーメンタンス感染

やはり、わたしの1年8ヶ月にもわたって続いた風邪は、マイコプラズマ ファーメンタンス感染であり、沈黙の兵器であったのだろうと確信した。これは病院の検査をしても、おそらくはかんたんには出てこなかったはず。ケムトレイルのマイコプラズマ撒布を疑い、まえになんども書いているわたしですら、このていらくでは、(医者もふくめた)ふつうのひとは、考えることもありえないのだろう。

いま、喫茶店でこれを書いているが、まわりの大部分のひとの会話は、体調不良の話だ。だが、感染症の内容や対処の話はまるでなく、病院の検査結果の話ばかりであり、悪い、悪いということばかりである。そして医者は対症療法しかしないだろう。もちろんこのあたりでは、放射能被ばくの話はない。マイコプラズマ ファーメンタンス感染やその病原性のメカニズムが、市民ばかりか医師にまで、かくされているため、こうなるわけだ。

今日朝、猫がまたぐったりしていて、まえの残りの抗生剤をミルクに溶かし、スポイトで与えた。6時間ほどで効果は現れ、見違えるように元気になる。猫が病気で人間が元気という例はいままでなかった。マッカルバニーの本にあったように、猫にも抗生剤の投与コースを考えている。

したがって、そしてなんどもなんども書かねばならないが、
「大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され、征服されていることが信じられない」(蒲原雄大訳、太田龍の解説「沈黙の兵器」より)

マイコプラズマ感染を書く、わたしですら1年8ヶ月にもわたって続いた風邪を理解できなかったのだ。このなぞにみちたマイコプラズマ ファーメンタンスの正体を、みなが知ることが必要なのであろう。
 

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