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UFO問題を考える 38:プレアデス人の人類に向けた警告2
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投稿者 あのに 日時 2017 年 3 月 03 日 16:03:59: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

UFO問題を考える 38:プレアデス人の人類に向けた警告2


1、はじめに

前回と同様だが、過去の壊滅については、UFO問題を考える 34:過去の「UFO問題を考える」要約(人類の起源、宇宙戦争、家畜化される人類など)で、月と火星の壊滅の話を、Apollo 20の動画と、ブランデンブルグ博士の動画で解説した論を、さらにすすめている。今回の、UFO問題を考える 38では、地球の過去の壊滅についても考えることにしよう。それは、現在にも未来にも関連するであろう。

1万2千800年前のヤンガードリアスYounger Dryas 彗星の激突と、その結果大洪水、気候変動、寒冷化が起こった。動画は、まえ紹介したので、今回は、グラハム・ハンコックGraham Hancock著「神々の魔術」上下 Magicians of the Gods に、そって考えていこう。・・・・まあ、わたしはこの本にそうのでなく、わたしの思考の素材として使っているだけなのだが(汗)。

また、ハンコックは、バールベックのトリリトン(3つの巨石)のなぞについて書いているので、わたしもこれについて、地球の1万2千800年前の壊滅とバールベックのトリリトン(3つの巨石)のふくむメッセージを結びつけ、あとで考察してみよう。


2、地球を盗み、奪い取ろうとする、おそらくあまたの勢力がいる

だが、ここでも、わたしは、ヤンガードリアスYounger Dryas 彗星の激突が、グレイのしわざだとか、地球にも火星と同様、プレアデス人と人類の共棲社会のようなものがあって、グレイに破壊されたということを述べるが、この証拠はまったく出せない。彗星の激突が、グレイのしわざなんて証拠が出せるわけない。

おそらくは、かってはすこしはあったかもしれない証拠が、イルミナティとグレイによって完全消滅されているからだと考えている。なぞが存在するのには原因があるのだ。

たとえば、アララット山中腹にあったらしいなにかの痕跡が、20世紀になって航空機によって発見されたことを書いた本が過去いくつかあったが、米軍やCIAによって痕跡は処分、消滅、撹乱させられたらしい経過があるようである。まえ、これについてすこし書いたが、ノアの方舟伝説のことである、この話の中核は、墜落UFOの残骸ではなかったか、といまでは考えている。これについていろいろ読んでも、撹乱情報が多すぎ、真相はつかめないのは、インダスのモヘンジョダロの核戦争らしき痕跡もまた同じなのである。

これらが、なぞであるのは、隠蔽し、撹乱情報でダマす、イルミナティのミッションがあるからなのであり、基本的にはケネディ暗殺、911,311と同じ種類のものだからだ。また古代文明にかぎらないのだが、隠蔽し、撹乱するのは、イルミナティばかりでなく、グレイなどいろいろいるように思う。これはエイリアンらしきMIBもいるとして有名になったことである。

地球を盗み、奪い取るという、おそらくあまたの勢力が、いると思う。欲望のとりこになったのは、イルミナティのハザール人ばかりでなく、アーリア人、ローマ人、イスラエル人などもあり、人間以外の存在さえもおり、いまのこの悪魔的地球がつくられているのだ。いまのアメリカなど悪魔教中心の国になっており、なぜみな気がつかぬか、と思う。いまの地球を善い地球と考えている人はオウム信徒さながら、すっかりマスコミに洗脳されているのだと思う。

プレアデス人の痕跡は、可能性としては、中東にある12進数の痕跡、ハンコックの述べるバールベックのトリリトンなど、いろいろはある。だが、いま現在もあるクロップサークルも後で考えてみる。可能性としては、プレアデス人が、いまも地球のどこかにいる、というわたしの推論になる。現在もグレイとプレアデス人の宇宙戦争は、1万年前からずっと継続しているのだ。

彗星の激突や、エーゲ海のテラ噴火がグレイのしわざというのは、前にも書いたように、ブラムリーの「エデンの神々」の考察から得られた人間社会に関与するグレイのアジェンダを、わたしが類推、想像したものである。地球の壊滅も、火星や月の破壊と同様に可能性としてグレイのしわざであると、提示しておくにとどめるほかはない。

3、地球の1万2千800年前の壊滅

・1万2千800年前のヤンガードリアスYounger Dryas 彗星の激突について、(地球の1万2千800年前の壊滅)

ヤンガードリアス期の突然の寒冷化の原因については、彗星の北米氷床への激突という説はアカデミズムでも認められてきたことが、グラハム・ハンコックGraham Hancockの神々の魔術Magicians of the Gods 上 第2部第3章から第6章p66からp171までに、書かれている。また、動画がいっぱいあり、まえも紹介したのでみてほしい。
大洪水については、神々の魔術下第5部石 第12章から第13章では、レバノンのバールベックの3つの巨石、トリリトンに関連して述べられている。これがヤンガードリアス彗星の激突にともなって、起こった大洪水だ。ヨーロッパのほうにも彗星の破片がきているらしいから、レバノンあたりでも洪水がおこっていたかもしれない。

・レバノンのバールベックのトリリトン(3つの巨石)の意味
バールベックでは、3つの巨石が使われた囲いがあり、あと3つの巨石が使われることになっていたという。3つの800トン以上ある巨石は、基壇よりも6m上のところの積み石にすえられている。
グラハム・ハンコックは、これらについて詳しく解説している。ただ、不満を言えば、石の種類、寸法、推定重さ、設置の正面図、側面図、採石場との位置関係など基本になる情報がもっとほしいものだ。800トン以上ある巨石などを、移動し、いまの位置にあげて設置する技術の、古代から現代までの例や一覧解説も、くわしくあるといいのだが。

まあ、こんな巨石を使う技術は、現代でもむずかしいか。不可能だろう。採石場には、この2倍の巨石も準備されていた。1650トンのこちらは、現代でも動かすのも不可能にちかいだろう。いつ、だれが、なんのために、という疑問は当然起こる。この問いは、グラハム・ハンコックが、いろいろこころみているようだが、簡単には解けない。

これについて、ローマ時代の仕事と言うアカデミズムの意見は、たんに、くさいものにはふた、という無能な学者のお仕事にすぎない。公式見解ほど危ういものはないという見本のようなもの。20mの長さで高さ5mあまりの1000トンの石を、高さ6mほどもち上げて設置するというはなれわざは、わたしには想像もできない。学者は簡単だと、ひとことでかたずけるのだ。
800トンから1650トンの巨石を組み立ててできる施設とは、エジプトの3大ピラミッドやスフィンクスのように、歴史のなかで孤立している。わからないものは、わからないとし、さまざまな仮説を立てるのが、ほんらいの理性あるアカデミズムの責任であろう。

4、バールベックのトリリトン(3つの巨石)は、火星の人面岩と同じ、なにかのメッセージを伝える目的でつくられたのか?

わたしが思うところ、トリリトンは火星の人面岩と同じような、なにかのメッセージを伝える目的であったのではないか。ある意味、未完成というのにも意味がありそうに思える。3つの巨石をすえ、3つの巨石を、わざと未完成にしておくというに意味があるのだ。建設者は、途中で放棄せざるをえなかった、というメッセージを伝えるのだ。

なが起こったのか?だれが?という疑問を、未来の人類のだれかがもつだろう、と。これが建設者のねらいだったのではないか!

そして、第13章 そこに大洪水がやってきた にあるよう、ここには大洪水の伝承があるという。だが、まえ言ったように1万年の伝承は、わたしにはとても信じられない。
 
だが、ハンコックにかぎらず、わたしも、トリリトンを設置された時期を、ヤンガードリアス期には置きたくはなる。当時、地球にいたとわたしが思うプレアデス人なら、これはかんたんなことであっただろうからだ。直径500m長さ3kmの葉巻型母船を空中に浮かび上がらせるプレアデス人なら、トリリトンの設置など、きわめて容易であっただろう。

プレアデス人が、地球にもメッセージを残したのが、バールベックのトリリトンではないか?そのメッセージは、未完成というメッセージか。なにが未完成か、わからないが・・・・プレアデス人が考えたなにかであろう。
これは、何千年、何万年でも確実に残る。火星の人面岩に似た永遠性を持つ。キュドニア(シドニア?)Cydonia Face、Galaxias Faceとバールベックのトリリトンは、同質のものではないか?

5、クロップサークル(ミステリーサークル)は、プレアデス人のメッセージか?

そう考えると、なぞの現象として知られるクロップサークル(ミステリーサークル)は、プレアデス人のメッセージとしてふさわしい、とわたしには思える。
グレイは、その存在を隠す性格があるから、クロップサークルはグレイの関連したものではないであろう。グレイには似つかわしくない。グレイの関連したものなら、イルミナティも、厳重に証拠隠滅させるであろう。そうでないのは、グレイの関連したものではないからだ。むしろ、クロップサークルは、その存在を主張さえしている。火星の人面岩に似た性格だ。

クロップサークルが、もしプレアデス人のメッセージなら、その意味はなんだろう?
われわれプレアデス人は、いま現在も人類あなたがたとともに、います、というメッセージなのではないか!

ではなぜ、イギリスのストーンヘンジの近くに現れるのか?なぜ、ここが選ばれた地なのか?世界への情報拡散という点で、イギリスが選ばれたのだろうか。あるいは、反グレイ、反イルミナティの地下抵抗組織がどこかに存在し、プレアデス人が反イルミナティ抵抗組織へのメッセージを発信する地なのかもしれない。

6、現在も、グレイとプレアデス人の間の宇宙戦争は続いている?プレアデス地下抵抗組織の存在?

あるいは、人類の未来15で書いたが、UFO問題を最初に暴露したダルシー地下基地の保安員トーマス・エドウイン・カステロThomas Edwin Castello は、ある地下抵抗組織に属していたと言われ、その名前は忘れたが、プレアデスなんとかという名前がついていたように思う。そこまでは、人類の未来15などでは書かなかったが、これらの情報をまとめたつぎの巨大サイトには、プレアデスの名前が入っており、悪の巣窟グーグルのウイルスマン磯田重晴が、ここを厳重に監視している。お仲間らしいカレイドスコープも嘲笑的に、このサイトを紹介していたことがある。
ここでわたしは、たしか邪悪なウイルスマン磯田重晴に、ウイルスをパソコンに入れられたことがあったと記憶している。まあ、いま現在3月3日も変なコードをのべつまくなしで、パソコンに入れられ、パソコンがエラーしまくりなのである。じゃまするばかりか、わたしのデータを盗むためにでもある。

このサイトの名前には、プレアデスpleyades の語が入っている。
http://www.bibliotecapleyades.net/exopolitica/esp_exopolitics_H_1.htm
これはダルシーリポートである。

いままでは、あまり深く考えなかったが、「プレアデスpleyades 」とは、イルミナティのもっとも厳重な監視対象なのかもしれない。なぜなら、イルミナティとグレイとは、かたく同盟して「地球を盗み、奪い取る」というミッションを遂行しているからである。
 

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