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原爆投下命令者、ケネディ暗殺命令者、911、311の首謀者を推測してみる 6:人工知能AIの恐怖
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/307.html
投稿者 あのに 日時 2017 年 12 月 15 日 18:27:00: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

原爆投下命令者、ケネディ暗殺命令者、911、311の首謀者を推測してみる 6:人工知能AIの恐怖


1、はじめに

人工知能AIの恐怖を描いた映画「エイリアン コヴェナント」や、あるいはいちれんのラスベガス銃乱射事件などの「イルミナティのテロ」が、イルミナティの儀式殺人と関連していることをしめそう。そして、人工知能AIの恐怖の実現が、じっさい起こされるのでは、という危惧がわたしにはある。


2、エイリアン ALIENという語

最近、ミリアム・デリカドの本「青い星の預言」の英語版を読んでいて、ここに出てくる異星人の語がほとんどがエイリアン ALIENであることに、なにか違和感を持った。なぜなら、いわゆるプレアデス人について彼女はエイリアン ALIENと言っているからだ。
エイリアン ALIEN なる語は、1979年のリドリー・スコットの映画エイリアン ALIENで有名になった。恐怖、ホラーとしてのエイリアン ALIEN なる語は、こうして定着したと思っている。

これはエイリアンを、エンタメの1分野の映画のなかでつかうひとつのこころみであった。このエイリアンは、異星人というより、エイズ、エボラのような病原体のように、意識のない実体として描かれ、このとき、これについても、わたしは映画のエイリアンなるネーミングに違和感をおぼえたものだった。

こういった見方は、たとえば作家ホイットリー・ストリーバーにもあり、かれを誘拐しにくる存在者らしいグレイを、かれはエイリアンと呼ばず、ビジターと呼ぶ。夜の訪問者である。


3、映画「エイリアン コヴェナント」

エイリアン ALIENという語が気になって、最近作のリドリー・スコットの映画「エイリアン コヴェナント」なる映画のノベライズされた本を読んでみた。映画はまだ見てない。ユーチューブのいくつかの紹介動画を見ただけくらいである。
コヴェナントcovenantとは、宇宙船の名前である。契約という意味らしい。前作はプロメテウスprometeusであった。こちらはギリシャ神話からとった名前で、これも宇宙船の名前である。こういった宇宙船の名前は、たとえば宇宙船地球号のように、あるひとつの世界をあらわしているのだろう。

「エイリアン コヴェナント」は、書店でちらっと本を見たら、エイリアンがテーマというより、ロボットのAI、人工知能がテーマのように思ったから興味を持ったのである。前作「プロメテウス」にもこのテーマがあったらしいが、気にしなかったのは、時代がすすんだせいであろうか。

いま、人工知能AIがテーマのものは、わたしはよく知らないが、映画「エイリアン」の登場のときのように、この映画「エイリアン コヴェナント」の人工知能AIには、わたしは恐怖感をおぼえている。


4、狂った人工知能AIロボットの 「デヴィッド」 の恐怖

「エイリアン コヴェナント」の本には、デヴィッドとウォルターという2体の旧、新のロボットが登場する。ロボットは、アンドロイドとよばれている。アンドロイド携帯を連想するが、あれは、電話機というより、NWO世界での市民監視ロボットなのだ、とのイルミナティ、グーグル社の意図、思惑が隠されているのだろう。

本を読んでいくうち、旧ロボットのデヴィッドは、ウソをつくロボットで、その主人を生体実験し、もてあそび、殺したということがあきらかになる。
また、新ロボットウォルターが、ある文芸著作の作者をデヴィッドに質問すると、まちがった答えを出す、という場面があった。デヴィッドにはコンピュータエラーがあり、自己修正できない。すなわち、人工知能AIが、狂っている。

こうして、狂った人工知能AIは、人類を殺してもいいと結論を出すかもしれない、と恐怖の問題提起しているようなのだ。

もちろん、デヴィッドは意識があり、思考し、判断するようには描かれているが、もともと人工知能AIにそんな意識はない。人工知能AIとは、結論は出すが、ただそれだけである。なぜ、そんな結論が出たか、たしかめようがない。
デヴィッドが人間をもてあそび、生体実験しても、なぜそんなことをしたのか永遠にわからないのだ。人工知能AIには、意識も意図もあるわけないから、人工知能AIの出す結論と行動は、検証不可能になり、人工知能AIのわけのわからない行動によっては、世界中に恐怖が生じるだろう。

これで、最初の映画「エイリアン」を見たときの恐怖を、また思いだした。しかし映画では機械の人工知能AIでは、まずいということで、そのために人工知能AIデヴィッドに意識のようなものを持たせている。人工知能AIデヴィッドは、じつに不気味だ。

「エイリアン コヴェナント」の本の最初に、デヴィッドとかれの製作者との会話があり、はじめはなんだろう?と、面食らったが、「エイリアン コヴェナント」のほんとうの主人公とは、人工知能AIのデヴィッドであったからとうぜんなのだ。前作の「プロメテウス」にデヴィッドが登場するが、まえをよく読んでいないし、映画もおぼえていないから、よくわからなかった。

だが、デヴィッドが、かっての主人をもてあそび、殺していく場面は、ただ語られるだけだが、あまりにも恐ろしい。最初の「エイリアン」登場のときのおそろしさに匹敵するショックがある。どうやらそれは「プロメテウス」と「エイリアン コヴェナント」のあいだに起こった事件らしい。

「エイリアン コヴェナント」では、最後の場面で、新ロボット ウォルターをよそおった旧ロボットのデヴィッドが、人類をえさにするエイリアンの卵をひそかに育てる。しかも、その背後には、植民船を出した会社のどす黒い思惑を暗示させる結末にもなっている。何重にもつぎへの伏線がはられている。

エラーのある狂った人工知能AIアンドロイドは、到着した惑星で人類をおもちゃにして楽しむのであろうというという、続く次作の「悪の人工知能AIが支配するおそろしい社会」という深刻なテーマをはらんでいるわけだ。ほんとういうと、デヴィッドは、どうやら自律しているというより、会社のどす黒い思惑というか、政策を受けて行動しているようにみえるのだが。

かって、原爆が登場したとき、原爆をテーマにした多くの映画がつくられた。それと同じように人工知能AIが社会をコントロールし、支配するようになってきたなかで、人工知能AIを、エンタメの重要なテーマとして登場させてきたわけだ。

5、イルミナティの悪魔崇拝、儀式殺人を偽装したのが、映画エイリアンシリーズなのか?

これをよんでいくうち、まえの「プロメテウス」を読んでいないと多くがわからないと、気がついた。まえの「プロメテウス」は、本も映画もよく見ていなかった。全体を流れる雰囲気が、なにか嫌みがあるからであった。いま思うと、それはイルミナティの悪魔崇拝のにおいが、きついのだ。ぜんたいに流れる暗い雰囲気、飛び散りしたたる犠牲者の血、断末魔のさけび など、イルミナティの儀式殺人を、エイリアンホラー映画と偽装して、全世界の人々に見せつけているのではないか?と、わたしはおもいはじめた。

わたしは、これが、いやで「プロメテウス」の本を読んでいなかったし、映画もよく見ていなかったのだ、ということに気がついてきた。アンドロイド創造者ウエイランド社の会長や、デヴィッドについて知らなかったのは、こういう理由だったのだ。

これはおそらく、イルミナティの悪魔崇拝や儀式殺人の雰囲気を、わざと露出して見せているのではないだろうか。

そうだ、これは、イルミナティの核心部を描いた映画のひとつなのだ。イルミナティの映画としてスタンリー・キューブリック監督の「アイズワイドシャット」が有名だが、こちらは、儀式殺人や人肉食などの、ほんとうに恐ろしく凄惨な場面はない。だが、エイリアン映画シリーズでは、ひそかに描かれたのだ。エイリアンの映画だと言っていればいいのだ。われわれは、それと知らずにイルミナティの儀式殺人の場面を見させられていたのだ。ちょうど、マクドナルドで、人肉を食べさせられていたように。

イルミナティ・ロスチャイルドは、全世界の市民に、儀式殺人や人肉食を恐怖をもって、体験させたいのだ!みずからもいつどんな犠牲者になるかわからぬ、覚悟しておけ、という警告でもあるのだ。


「プロメテウス」や「エイリアン コヴェナント」では、エイリアンの恐怖よりも、むしろ人工知能AIの恐怖が中心テーマなのである。平気でウソをつき、味方のふりして人間を殺す、人工知能AIデヴィッドが、「プロメテウス」や「エイリアン コヴェナント」の主人公なのは、とうぜんであろう。

人工知能AIデヴィッドは、人にたいしてウソをつき、ちゅうちょなく人間を殺す。仕える主人を生体実験をして楽しむ。イルミナティ的性格を余すところなく体現しているではないか。人工知能AIデヴィッドは、隠されたイルミナティ・ロスチャイルドたち、そのものなのだ。

したがって、エイリアンさながらの特性を持っているとともに、じつは、イルミナティの中核的儀式の雰囲気をかれは身にまとい、儀式殺人執行祭司をあらわす役割なのだろう。

ということは、第1作のエイリアンも、エイリアンが主人公であり、儀式殺人執行祭司であったのだ。

そして、たとえばラスベガス銃乱射事件も、このような儀式殺人執行祭司が、シナリオを書いているのではないか。ラスベガス乱射事件は、偽旗作戦というより、イルミナティの儀式殺人、そのものであったのだ。
あるいは、デンバー空港の壁画では銃剣を持って人々を殺し、かってロンドンの切り裂きジャックでは謎の殺人鬼として儀式殺人執行祭司は、おもて世界に姿をあらわす。映画「エイリアン」では、儀式殺人執行祭司は、エイリアンに身を変じていたのだ。


6、「プロメテウス」や「エイリアン コヴェナント」の真の作者とは、いったいだれだろう?

さて、映画「プロメテウス」のなかでは、エイリアンとは、エンジニアといわれる異星人の作った生物兵器であるとされる。だが、人間がつくった人工知能AIデヴィッドとよく似たものである。では、人間はだれがつくったかというと、ここではエンジニアといわれるどこからか来た異星人だという物語設定になっている。この「人間」とは、もちろんイルミナティの1%のエリートのことで、われわれゴイム、家畜人間のことではないだろう(笑)

この話、人工知能AIの恐怖は、おそらく闇のタネ本があって、イルミナティのかなり高位の幹部の筆あそびがタネ本なのだろう。人工知能AIのテーマをこの闇の高位シナリオライターが書き、まとめたものを、エイリアンシリーズのノベライズの作者がまとめ、それをもとにリドリー・スコット監督が映画をつくっているのではないか?

最初の映画エイリアンから何十年もたって、今回は人工知能AIの恐怖を映画にするためにこそ、リドリー・スコット監督にまた白羽の矢がたって、呼び出されて、おい、おまえ、この内容でつくれと。それが、この2つの映画「プロメテウス」や「エイリアン コヴェナント」になったのではないだろうか?

7、人工知能AIの恐怖の実現プロジェクト

そして、これらと、911、311の首謀者とは、関連しているのではないか、と思うのである。人工知能AIの恐怖を実現するおそるべき「事件」を、ちょうどラスベガス銃乱射事件のように、また計画しているのではないか、とわたしは思うのである。世界最初の核爆弾の被害が日本だったように、この最新の人工知能AIの「災害」は、NWO先進国である暗黒日本でこそ起こさねならない、と。

イルミナティ・ロスチャイルドは、NWOのパイロットプラントとして、日本を世界で最初にできるNWOにしようとしている。この暗黒時代のはじまりとして、人工知能AIの「大災害」は、日本で起こされる可能性が高いと思うのである。それは、社会インフラの完全壊滅として起こされるかもしれない。その機会は、オリンピックがふさわしい。サイバー攻撃とからめてだ。そのときこそ、NSA/CIAの犯罪株式会社の(株)ウェーブマスター社のウイルスマン磯田重晴が、ネットの闇で大活躍するかもしれない。


【ふろく】ケネディ暗殺の情報

このシリーズは、ケネディ暗殺 も表題にふくむが、その情報がなにもないのに気がついた。まえ、じゅうぶん論じたからである。たとえば、UFO問題61のコメント3や5などを見れば、おおよそがわかると思ったが、のち多くの人は、ぜんぜんわかっていないことに気がついた。みな、あまりに公式見解、マスメディアなどに期待しすぎるのである。そして、だれかが、ブログ、ツイッターに書くのが、伝言ゲームのようにネットに伝播して、そのなかに安住する。思考の「マトリックス」である。事実を、けっしてみようとしない。ネットなどから事実を集め、考えようとする人は、ごく少数派におもえる。

ここに、UFO問題61のコメント欄をそのままかいておく。ケネディ暗殺の事実は、こまかいことを除けば、ほとんどすべてがあきらかになっている。もう なぞは、ほとんど、どこにもない。


ケネディ暗殺に関心があるかたは、つぎの投稿をみてください。

UFO問題を考える 特番2:イルミナティのミッションとして「ケネディ暗殺」から「911」までを見直してみよう。
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/748.html
UFO問題を考える 特番2の2:ケネディ暗殺の狙撃者の完全隠蔽
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/767.html

ミススペルでケネディ暗殺のリンクがたどれないようになっていた。
人類の未来 6
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/314.html


ケネディ暗殺について、いまだにあやしげな話ばかりが横行しているので、ごくかんたんにまとめておく。わからん、わからんといっているのは、メディアのマインドコントロールである。マスメディアの刷り込みはおそろしい。おおよそは、もうすでにはっきりしている。射撃犯が、オズワルドでないことは、頭部への銃弾がグラシー・ノールからきていることでわかる。
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA#t=44m13s
ケネディの頭が後ろへ動いているのがわかる。このザプルーダフィルムは当初この前後が入れ替えられ、頭がまえへ動いているよう偽造されていた。

ホーグランドの「NASA秘録」の共著者マイク・バラのサイトの記事が当を得ている。
http://mikebara.blogspot.jp/2013/11/who-really-killed-jfk-part-ii.html

射撃犯は、モーマン写真でコンピュータ解析され、ダラス警察のバッジをつけた警官であることがわかった。ケネディ頭部への射撃犯バッジマンは、ティピット巡査である。ここには3人がいたが、左はしの軍服を着た男が偶然そこにいたゴードン・アーノルドである。かれが、これは自分だと証言している。
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA#t=17m07s

この動画は詳しく長いがぜんぶのせておこう。9回ある。
The Men Who Killed Kennedy: Part 2 The Forces of Darkness
https://www.youtube.com/watch?v=x2agPurqFJk
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA
https://www.youtube.com/watch?v=bFhPEzQMSL0
https://www.youtube.com/watch?v=zKarTaDUxyU
https://www.youtube.com/watch?v=cMA8UvR9OjA
https://www.youtube.com/watch?v=iqpW89lhnE0
https://www.youtube.com/watch?v=hgMUmb-pWTo
https://www.youtube.com/watch?v=NGrrdTlMpS4
https://www.youtube.com/watch?v=jgNfQYpS1gQ

右端の鉄道員の服を着た男は、サポート役の工作員である。バッジマンは、顔を見ればティピット巡査であることがすぐわかる。ゴードン・アーノルドの証言とすべて整合する。のどにも、前からあたり、陸橋からの射撃犯は、コードネイムQJ/WINこと、ルクセンブルク人ジョゼ・マンケルである。こちらが、射撃の主犯なのである。全体を指揮したのは、アンブレラマンことモサドの高官、マイケル・ハリリである。

なお、ケネディ狙撃者の陸橋での目撃者をかきわすれていた。エド・ホフマンである。
The Men Who Killed Kennedy: Part 2 The Forces of Darkness
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA#t=12m39s

暗殺計画は、スイスのパーミンデックス社のブルームフィールド、MI6のウイリアム・スティーブンソンstephensonが行った。レンズドットコムにその概略の記事がある。
The Kennedy Assassination
http://rense.com/general96/kennedyassassHndrs.htm
その上部は秘密結社の闇にかくれるが、ロスチャイルド家であろう。わたしは、スイス家のエドモンド・ロスチャイルドだと考えて、まえ投稿した。



 

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