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人口削減のあたらしいフェーズ58:アングロサクソン・ミッションの情報の信頼性
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/420.html
投稿者 あのに 日時 2018 年 6 月 27 日 19:39:23: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

人口削減のあたらしいフェーズ58:アングロサクソン・ミッションの情報の信頼性

 
1、情報の信頼度をどのように判断するか?

いままで、あまりにたくさんのフェイクのUFO,宇宙人情報が流されたため、99.999%くらいのひとは、これがどれほど現実的であり、危機的であるか考えない。おそらく、日本中でも1000人以下くらいの人しか、実感として、危機的であるとは考えないだろう。

高野誠鮮著「UFOとローマ法王、そして自然栽培」を読めば、かれはこのことが現実的であることを知っていることがわかる。自衛隊員にUFOを講義するから、とうぜんであるが(笑)かれは、じぶんで徹底的に調査してこのことを知ったのだ。
わたしは、アングロサクソン・ミッションの情報を分析して、確信した。大枠は、人口削減であるが、UFO,宇宙人問題が本質的にかかわっている危機だ。まえの57の投稿日が6月24日というUFOの日であり、書こうとおもっていたが、書き忘れた(笑)


このプロジェクト・アヴァロンのアングロサクソン・ミッションの情報がきわめて確実性が高いとわたしが判断したわけを、つぎに書こう。

まず、この英国軍の高官で、UFO問題に高い関心を持つのは、英国元海軍提督ヒル・ノートン卿くらいしか思いつかない。かれが死んでいるのは2004年5月だ。このインタビューで、高官が会議に出たのは2005年6月と言っている。

この会議の年月を、最初にくどいくらい印象づけている。わたしは、最初不審な気になり、正確な会議の年月が、どうして重要なのかわからなかった。ふつうでは、年月が合わないので、これでインタビューしたのは、ヒル・ノートン卿ではないとなるだろう。死亡年月と合わないからだ。そして、インタビューじたいの信頼度も低い、と多くの人は考えることになるだろう。でも、わたしはちがうと思った。

矛盾があるがゆえ、これは第1級の情報なのだ!

わたしは、この矛盾ゆえ、これは情報の信頼性がきわめて高く、これほどのものはない最高級情報だ、と思った。
あまのじゃくな、わたしは、みなと逆に考えるのがつねなのだ。みなが捨てるごみのなかに、価値あるものはある。シャーロックホームズの手紙だ。

また、このアングロサクソン・ミッションの内容でも、核戦争と生物兵器戦争、金融崩壊、全体主義独裁の国家がつくられ、そのあと地球物理学的大惨事が起きる。そのあと全体主義社会、常時戒厳令下の社会であるNWO新世界秩序が誕生する、というタイムラインが示され、この会議が2000年代の初期なら、みごとにあと10年ほどの世界の流れを示していると思った。内容は、似た情報がないほど、高度なものだ!

世界の混乱と人口削減と世界秩序の形成は、セットになっている。
 


 
2、なぜ、矛盾があるか?・・・・それは、高官はビル・ライアンの安全を、情報の担保で、はかったからだろう


だいたいが、高官がヒル・ノートン卿とかぎったわけでもないので、ほんらいここには矛盾はない。
だが、これほどの内容なら、情報がそのままストレートに出るはずがない。高官は、死を覚悟してインタビューにのぞんだはずだ。そして高官はビル・ライアンの安全を、情報の担保で、はかったはずだ。

すなわち、日時、場所、30名ほどの参加者名、とくべつな3名の参加者、会議の議題、とくべつ重要な地球物理学的大惨事の内容と期日、こういった情報をビル・ライアン経由で、知られざる複数の第3者に渡しておき、ビル・ライアンがもし死んだときは、公開するよう準備しておくということにするわけだ。あらゆる場、人が監視されるなかでは、すぐかれらはこれを知る。こういった項目の情報が、ビル・ライアンにわたっており、情報の担保がはかられていると、イルミナティ側は理解し、高官は殺しても、ビル・ライアンはほおっておくだろう。

ビル・ライアンも、5年から10年ちかく、ひっぱったあげく、動画や文書を公開している。
ここで、高官の死亡年月日が矛盾するのは、あたりまえである。というのか、矛盾があるがゆえ、ビル・ライアンには、手が出せないことになっているのだとおもう。
動画でもビル・ライアンはウソも交えてきらくに話している。高野誠鮮氏のUFOについて語るには、ウソも交えて話すのが、安全であるというスタイルだ。ビル・ライアンも高野誠鮮氏も、情報将校などから得た情報開示法をつかっているのだろう。

これは、本物だ、と、続さてはてメモ帳に記事が載ったとき、内容からわたしは思った。これが載ったのは、続 さてはてメモ帳であり、つむじ風氏のブログにもあった。そのころは、プロジェクト・アヴァロン日本語サイトは、わたしは知らなかったし、地球物理学的大惨事の意味もわからなかった。

4、あるM氏の死

とうじ2012年問題で、みなもりあがっていた。このあと、すぐ、続さてはてメモ帳の管理人oninomae氏がブログを交代したので、亡くなられたかな、と思ったものである。いま現在も、どうかはよく知らない。


だが、あるとき、ぐうぜん、プロジェクト・アヴァロン日本語サイトで、日本語訳をしたり、ビル・ライアンと交友があったらしいM氏のことを、ある人から聞いた。アメリカで肝臓ガンで亡くなった、という。2014年か2015年くらいだったと記憶している。そのひとからは、M氏がプロジェクト・アヴァロン日本語サイトに関係したことや、ビル・ライアンと交友があったらしいことは聞かなかったが、ビル・ライアンについてCIAと関係があるとか、かなりひどいことを聞いていて、いったいなにがあったのだろう、といぶかったものである。

ここで、ビル・ライアンには手が出せないが、情報の担保役なら殺すという可能性があると考えていたわたしは、アメリカへ行ったからM氏は、死ぬというめにあったのだ、と思った。さてはてメモ帳のoninomae氏だって、アングロサクソン・ミッションの記事のあと、へんなことになっている。アングロサクソン・ミッションの内容は、それほど重大だとわたしは思ったのだ。

すなわち、M氏は、このとほうもない危険性にもかかわらず、世界をとびまわっていたわけだ。英語はぺらぺらであったらしいので、ひとつでも有用な情報を日本にもたらそうとして、暗殺者にひっかかったのかもしれない。ガンというのは、病院のウソであっただろう。ケネディ暗殺のジャック・ルビーが、ガンで死んだことが思い出される。M氏のガンでの病死は、かなりの確度で暗殺だったと、わたしは考えている。

しかし、アングロサクソン・ミッションの情報をもたらしたM氏には、どれだけ感謝しても、日本人はたりないだろう。まあ、地球物理学的大惨事について書いたわたしもアブナいものだが(笑)
 

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コメント
 
1. 2018年7月08日 22:58:13 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[442]
>死亡年月と合わないからだ。
>そして、インタビューじたいの信頼度も低い、と多くの人は考えることになるだろう。
>でも、わたしはちがうと思った。
>矛盾があるがゆえ、これは第1級の情報なのだ!
>これほどの内容なら、情報がそのままストレートに出るはずがない。高官は、死を覚悟してインタビューにのぞんだはずだ。そして高官はビル・ライアンの安全を、情報の担保で、はかったはずだ。

鋭い推理ですね。
内部告発者は、告発すれば自分は必ず殺されるとわかっていたはずですが、インタビュアーのビル・ライアンを巻き添えにはできないため、そうした仕込みを行っていたと考えるのが正解だと思います。つまりこの情報は、一部のカムフラージュを除いてほとんど真実のはずです。

この社会は狂人によって、狂った目的を成就するために支配されていると語ったジョン・レノンは殺されました。具体的な事はまだ何も喋っていなかったのですが、真実を暴露しようとする者の運命は死です。それを見せつけることによって内部告発者が後に続くことを阻止しているのでしょう。

上の軍高官である内部告発者は喋り過ぎています。戦争は自然発生するケースよりも計画的に引き起こされるケースの方が多く、それは表層的には金儲けが目的です。真相はあのにさんが説く人類の分断支配にあるのでしょう。軍需産業が儲けるための戦争だということに気づいている人は多いですが、人類の支配者が何者なのかということを探求する人は極少数であり、そこに先鞭をつける証言は何としても消したかったと思われます。しかし全てを隠すことはできません。

今、政治板ではオウム真理教の謎とカジノ法案が話題です。
前者については覚醒剤の製造疑惑に対する解明が全く進んでおらず、後者については事実上マネーロンダリングの装置です。
この二つの接点が覚醒剤であり、これを通じて政治家とカルト宗教と暴力団の密なつながりがあります。ここで言うカルト宗教とはオウム真理教のことではないのですが、詮索する者、告発する者は必ず消される社会の闇です。けれど、真実の探求者は人類が滅亡するまで絶滅しません。


話は変わって地球物理学的大惨事についてですが、いつかは地球に小惑星が衝突したり地軸の変位に伴った大惨事が訪れてもおかしくありません。ただしこの内部告発者は、そういったことを伝えようとしたのではない気がします。自然に起こる地球規模の災害ではなく、人為的にそれが起こされると言いたいのではないでしょうか? ケムトレイルがせっせと撒かれているのも、真の目的はそこにあるのかもしれません。

この内部告発者は、金融や戦争の裏側を述べていますし、特定の人種をターゲットにする生物兵器にも言及しています。これらは人が考えて行うことであって、自然発生的に生じる種類のものではありません。それゆえ悪意に満ちており、告発という形になります。本当に小惑星の衝突やポールシフトが予測されているなら、それは堂々と述べて差し支えない情報です。それ以上に、自然災害の予測だけが告発の内容に共通する一本の筋から異質に感じられないでしょうか。

彼は英国軍の高官であり、機密上ストレートに言えないことも意識していることから、地球物理学的大惨事を引き起こすことができる何らかの特殊兵器を示唆しているように聞こえます。それゆえに話の中で彼は次のように述べるのです。

B:ビル・ライアン(インタビュアー)
W:内部告発者

B:一体ごく普通の人たちに何ができるでしょう? これは我々全員がある意味運命づけられていることだと思いますか?

W:いいえ、そんなことは絶対ありません。どうすればよいかというと、彼らのために働くのをストップすることです!


貴重な告発ですから、まだ目を通していない方はぜひご一読をおすすめします。
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-6.html


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