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人口削減のあたらしいフェーズ86:熱もせきも出ないふしぎな免疫低下の風邪 (10月20日版)
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/487.html
投稿者 あのに 日時 2018 年 10 月 20 日 09:30:36: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


人口削減のあたらしいフェーズ86:熱もせきも出ないふしぎな免疫低下の風邪 (10月20日版)


1、ケムトレイルから撒かれるステルス生物兵器。わたしの風邪は?

・マイコプラズマ菌入りの蚊を放つというわたしへのステルス性ミッション?

今回の1ヶ月以上続く、わたしの風邪は、やはり死んだ猫から蚊をとおして感染したものだと思うようになった。スコットの記事にあるように、猫と蚊で複数の菌が循環していたのだろうか。じぶんもふくめて、ある程度なおすには、きわめて長期の猫の治療が必要になっただろう。猫は、ケムトレイルからの天水から感染したのだろうか。ペットを外で飼う人や家畜の近くの人は、きわめて注意すべきだろう。

ねらわれたという可能性もある。マイコプラズマ菌入りの蚊を自宅に放たれたというもの。
過去、自宅に入り込まれてさまざまな悪さをされた事が何回もあるからだ。車のブレーキに細工され、事故を起こしたこともある。自宅のカギを開けられ、パソコンを盗まれたこともある。また、近くのコンビニで暴行を受けたこともある。その犯人を近くの王将で再度見たこともある。このときは、犯人は、奇妙なカーキー色の制服を着た男と食事していた。それはなんらかの自衛隊関係者だという印象をもった。あまり見る事のないめずらしい制服だった。
だから、マイコプラズマ菌入りの蚊とは、けっこうあり得る可能性だと思っている。また、グーグル CIAウイルスマンのわたしのパソコン破壊と機を一にしている。


まえ、関節が痛くなる風邪に、よくかかったが、これが湾岸戦争症候群GWIと関係するとは気がつかなかった。母親の薬クラリスで、なおったので、なんだかなあ、と思っていたが、マイコプラズマだったのだ。
マイコプラズマは、マッカルバニーの本やスコットの記事で、よく知っていたが、まさか、じぶんがそれにかかっているとは、ゆめにも思わなかったのである。

また、ケムトレイルとの関連は、2016年に調べるまで、まるで気がつかなかったのである。気がつけば、コロンブスの卵で、すべてがこれで、つじつまが合うのであった。


2、今回のわたしの風邪GWI-2は、2つのステルス性ミッションをもつ

・第1のミッション:気がつかれず免疫低下。病気にさせる

わたしが、GWI-2 とよぶ今回の風邪は、2つの抗生物質をのんでいてさえ、1ヶ月以上免疫低下が続き、その間そうなっているという徴候がぜんぜんわからない、おかしな、ある意味おそろしい風邪である。

ふつうのひとでは、かりに免疫低下していても、じぶんの免疫低下が1ヶ月以上続いているということは、まったく気がつかないであろう。免疫低下の自覚があるひとは、ほとんどいないであろう。また、ふつう熱も咳もなかったら、風邪だとか病気であるとは思わないものだ。

・第2のミッション:感染マクロファージがTNF-αを分泌して、気がつかれずに、からだをこわす。さまざまな病気をつくりだす。

この風邪は、なにか、免疫低下は最大1ヶ月くらいでおわるように、菌がデザインされているみたいにみえる。それ以上続くと患者が気にし始め、徹底的な検査を医療機関に要求するから、そのあたりで収束するよう菌が設計されているのかもしれない。

免疫低下を収束したあと、潜在した感染マクロファージが、からだのさまざまな組織器官を壊すという第二のミッションが始まるわけだ。
だから、今回免疫低下のサインが消えたからといって、安心できるとは、わたしは思わない。波状熱が続くあいだは、気は抜けない。たえず組織器官が壊されているはずからだ。

3、わたしの波状熱への対処

・ガース・ニコルソンの処置
2剤併用をしていたら、下痢がおきた。LVFX DOXYどちらか1つにすることが必要なようだ。しかたがない。どちらにするか決めねばならない。参考になるのは、ドナルド・W・スコットの記事の終わりのほうにある。

ドナルド・W・スコットDonald W. Scott のマイコプラズマについての記事
[mixi]生物兵器戦争としてのケムトレイル Donald W. Scottの記事 日本語訳
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=640378&id=14525442
原文は、http://www.whale.to/m/scott7.html

基本的には、からだの免疫が、ブルセラ、マイコプラズマ菌を殺すのを待つしかない。抗生物質の使用は、ブルセラ、マイコプラズマの増殖を長期間にわたって抑えるのが目的であるという。マクロライド系は、いまは耐性でほとんど使えない。ニューキノロンの新世代薬なら強力ではある。菌を殺すのは、からだの免疫機構であるという。わたしの免疫低下サインが、いま消えているので、わたしのからだの免疫機構は、いまじゅうぶんはたらいているはずだ。ガース・ニコルソンの処置にしたがって、DOXYを続けるのがいいのであろう。これは、11月2日には6週間の1クール終了になるが、それ以上の長期になる可能性も大きい。まえの2016年のときは、5クール必要だったと記憶している。

たしかに、LVFX と DOXYでは、なんとなくLVFX のほうがいいようだ。だが、抗菌力は、 DOXYのほうが2倍強いはず。LVFX は、耐性の懸念がある。DOXYのほうは、耐性の懸念がない。さいしょにMICをじゅうぶんかんがえれば、もう少し、早く抑えられたであろうが、その点で失敗したと思う。

・免疫を高める措置:たんぱく質の摂取量をみたす

ドナルド・S・マッカルバニーの「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」の第7章の免疫を高める措置を、再度読み返した。ここに抜けていると思うのは、たんぱく質の摂取量だ。われわれの日常食では、たんぱく質の摂取量がみたされることは、ほとんどない。ふつうでは欠乏状態である。計算してみれば、よくわかるだろう。1日、体重gのたんぱく質の摂取を維持することは、きわめてむずかしいことにきがつくはずだ。よほど意識して多く摂るようにしなければ合格には、けっしてならない。


4、ブルセラ、マイコプラズマの波状熱の見つけること。不明熱に気がつくこと。

なお、1週間ないし、4日に1度くらいの波状熱は、まだおさまらない。波状熱を気にしていても、きわめてわかりにくく、つめたいものを飲みたい、という欲求ではじめて波状熱があることが意識できるていどのことが多い。健康チェック表をつけて、7日から4日目あたりに起こる波状熱を予想していて、その有無を確かめるしかない。

この波状熱は、ひどいときで37度台前半、ふつうは、37度以下なので、体温から見つけるのは不可能。だが、だるさが、すこしあるので、注意していれば気がつく。コンビニで、冷たいお茶に目が行ったら、危険信号だ。また、はなみず、のチェックはかなり効く。細かくかいておくのがいいのであろう。咳のチェックは、役に立たないので項目からはずした。
筋肉、関節への異常感も、熱とおなじで、まず気がつかないレベルだ。ステルス生物兵器というべきものだ。
・・・と書いていたら、けっこうひどいレベルの波状熱にみまわれた。6時間くらい続く、ひどいだるさだ。でも熱をはかると37度の前半。すぐ、平常にもどるので、なおったとかんちがいし、ちょっと風邪ぎみだ、と思うだけだろう。ほんとうに、ステルス生物兵器というしかない。

いったい、わたしには、いつからあったのだろう。ただ、わたしが気がつかないだけであったのだろうか。免疫低下は、8月のおわりから始まったのは確かだが、今年3月にもあった。これは、波状熱を残さず収束している。さらに、前回2016年のときにもあったかもしれないが、母親の介護に奔走していて、気がつかなかったのかもしれない。そのときは、ガース・ニコルソンの処置で完治していた。

これは、継続しているのか、新規に別のマイコプラズマ菌に感染したのだろうか?
マイコプラズマ菌に対する抗体ができにくいか、また、さまざまな多種類のマイコプラズマ菌があって、何回もかかるのであろうか。

波状熱があると、じぶんが健康であるのか、そうでないのか、まるでわからなくなってしまう。いま、廃疾、廃人化の1歩手前にいるといえる。マイコプラズマ強度で言うと10x10の6乗くらいか。いや、7乗か(笑)。

マイコプラズマは、核内にかくれ、もうT4細胞のCD4レセプターにふたをすることはできないし、T4細胞からB細胞への抗体産生機能をじゃますることもできない、という、ある意味ぎりぎりの1歩手前にわたしは、いる。まえ、丁寧版さんのリンクにあるように、マクロファージは、不死化され、マイコプラズマの兵士と化しているのか?

こうして、人口削減85で書いたように、感染マクロファージがTNF-αで胸腺などの組織を破壊する危険性は、まだまだ、じゅうぶんにある。潜在した感染マクロファージは、ステルス兵士と化し、からだのどこを破壊するかわかったものではない。「悪魔の遺伝子操作」p166参照

なお、このマイコプラズ感染ママクロファージが、TNF-αを分泌することは、日本の研究者荒井澄夫氏が見つけている。世界的な大発見だと思う。

【ふろく】
パソコンをグーグルのウイルスマン(CIAブログ 「タマちゃんの暇つぶし」 のヌシ)に破壊されたので、ネット上の情報を、いまあまり引用できない。
ここでわたしのパソコンを破壊したウイルスマンの手法を、ちょっと書いておこう。

BIOSアップデートの手法でBIOSを書き換え、マルウエアBIOSにするのだ。BIOSメーカーは数社しかないから、アップデートソフトをいくらでも、リバースエンジニアリングできるだろう。常時、わたしのパソコンをモニターできるわけだ。わたしを支配する実験らしい(笑)。マルウエアBIOSにしたらなんでもできる。BIOSパスワードをかってに変えられたり、さんざんな目にあっている。

わたしはマザーボードの電池を抜いて、BIOSアップデートのデータが保存されないようにした。ところが、キーボードやマウスにある記憶領域を忘れていた。ここを利用され、マルウエアBIOSをインストールされ、ブート不能のループをつくられたのだ。キーボードやマウスにある記憶領域に、マルウエアBIOSのコードが入れられていたわけだ。ふつう再起動によって、イニシャライズされるが、イニシャライズではなく、マルウエアBIOSのインストールに使われた。

いま、わたしはいまUbuntuをつかっており、OSはアンドロイドスマホと、ほぼ同一のものだ。
アンドロイドスマホも同様にできるだろう。アンドロイドスマホは、きわめて危険ということを知るべきだろう。これは常時盗聴器だ。
まあ、かれは、なんでもできるわけだが。ブルートゥース関係でもなにをされるか、わからない。IoTはかれらの独断場になるだろう。金銭支払いソフトへのサイバー攻撃かも。

★キーボードやマウスにある記憶領域は、くれぐれも注意する必要がある。ワイヤレス・キーボードやマウスは、マルウエアBIOSの巣になるからだ。再起動するとき、そこから、マルウエアをインストールされる。
 

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