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人口削減のあたらしいフェーズ96:エウレカ! わかったぞ! ついに人口削減の陰謀の全体像を解明せり
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/513.html
投稿者 あのに 日時 2018 年 11 月 28 日 13:56:52: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

人口削減のあたらしいフェーズ96:エウレカ! わかったぞ! ついに人口削減の陰謀の全体像を解明せり


エウレカ!とは言ってみたが、じつは、いままで書いてきたことであった。(笑)ハ、ハ、ハ

だが、脳内をすべての要素が連結するとき、すべてを俯瞰して、全体像がうかびあがってきたのは見事なものだった。人口削減の陰謀の全体像だ。これは、イルミナティのテロ、ホロコーストにほかならない。


=======================================
マイコプラズマ感染症の隠蔽と絶滅収容所という病院医療体制を組み合わせた、人類絶滅システムが完成しており、医療体制を応用したホロコーストが、いま稼働している。
=======================================

1、ネットにあふれかえる ごみ記事やウソ記事

最近2ヶ月半、ネットから遠ざかっていて、また閲覧しはじめたが、気になることは、多くあるネット記事の信頼性である。それらの多くが、外国の権威のたんなる引用である。ワクチン、GMO、食品添加物、放射能、重金属など、の害だが、なにか気になるのである。

たとえば、ケムトレイルやワクチンの重金属を記事にするなら、その体内濃度の測定データを探して、いくつかあげるべきだし、体調不良の病態との関連、キレート治療をした前後の病態変化の記事があって、はじめて重金属の有害性の主張に意味が出てくる。だが、それにしても人類絶滅とは縁遠い。いまある、病院での多くの高齢者の死とは、まるで無関係だ。

たしかに、みなの体内水銀濃度はふつうは、かなり高いらしい。だが、記事は一般的には、海外らしい権威の引用や、まご引きに終始する。わたしからすると、権威がどうであろうと、こういった情報の信頼性はきわめて低いとみる。これが、CIAブログであれば、信頼性はゼロか、いやマイナスでさえある。これが、世間では、ふしぎと、とおっている。

あるいは、まえ書いた風邪の80%はウイルス風邪の是非を考えよう。丁寧版さんは、やはり80%はウイルス風邪であろうとおっしゃっている。その根拠は混合感染である。わたしの場合、潜在しているマイコプラズマ菌が出てくるから、抗生物質が効くという論だ。たしかに、この可能性が、いちばんむりがない。だが、80%という根拠は、ここからは出てこない。どのていどウイルス風邪があるかは、決めるのはかなりむずかしい。むずかしいなら、80%という数字は出すべきではない。
この論は、耐性菌の場合と同じで、ウイルスであるから、抗生物質は意味ない、ともっていく戦略のためだろう。

アメリカ医学がいうからだ、という論は、すくなくともわたしにはとおらない。そういうふうな権威の引用が、とおらないのは、アカデミズムのウソという事実を、わたしにはあまりにもいっぱい見ているからだ。80%という数字があることが、わたしにとって信頼性が低いことになる(笑う)もし数字が書いてなければ、信頼性が低いとは、わたしは思わないのだが。


2、ケムトレイル風邪であるマイコプラズマ感染症の特徴:エイズHIV遺伝子を組み込まれた菌の感染メカニズムは、ふしぎとネットのどこにも情報がない。

わたしのケムトレイル風邪であるマイコプラズマ感染症をしらべていくうち、従来の風邪からかけ離れた特徴があることがわかった。1つには、大きな免疫低下症状があることだ。これは、ふつうではわからない。熱もなく、風邪症状もないのに、免疫低下症状だけは1ヶ月くらいあった。これは、エイズHIV遺伝子を組み込まれた菌かウイルスでしかありえないであろう。免疫低下症状の医学記事は皆無である。風疹の記事はやまのように記事があるのに、わけがわからない。

これは、湾岸戦争症候群GWIの菌、マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス株から、エイズHIV遺伝子がみつかっているから、この種の菌なのであろう。発熱がぜんぜんないからとても気づきにくい。
これは、米軍の生物兵器である。米軍のケムトレイル機から、米軍の生物兵器が撒かれるなら、こんなに、すべてが整合するはなしは、ほかにない。この米軍とは、イルミナティ軍というべきだろう。

この米軍の生物兵器の開発経緯から、これは、長期にわたって、潜在するマイコプラズマ菌がマクロファージに入り、体内の諸器官を炎症、壊死、破壊する機能をもっていることが、わかった。これが、マイコプラズマ感染症の特徴である。これについては、1から3の資料紹介をみるとわかる。

これをもとにして、わたしの論はできている。とうぜんながらマイコプラズマ感染症は難治性であり、ニコルソンによれば、感染者の25%は、治療不能らしい。問題は、感染しているか、体を破壊しているか、すべていっさいがっさいわからない点だ。

わたしの病気も、この3ヶ月ちかい体温データを見ても、ほとんど平熱の状態である。異常は、ごくたまに3時間ほど起こる「だるさ」があるだけだ。あと、免疫低下症状だが、これはふつうのひとでは、発見不可能。はなみずが、ときどき出るのと、つめたいものがおいしいこと、この2点だけをふつう気がつくだろう。以上から、ブルセラ、マイコプラズマ感染をなおすため、この3ヶ月ちかく、抗生物質をわたしは大量にのんでいるわけだ。2016年のときとほぼ同じであるが、まえより強力でひどいタイプの菌であるようにみえる。

免疫低下症状が、抗生物質で止まるから、問題は菌であることはたしかで、筋肉を犯すから、ブルセラ系であることも確かである。だから、原因は、けっして放射能でも、金属でも、食品添加物でもない。再発か、新規かわからないが、とにかくきわめて難治性のブルセラ、マイコプラズマ感染症であるのはまちがいない。

マイコプラズマ・ファーメンタンスと検索すると、いまはさまざまな医療機関で診察できるようだが、2ちゃんねるをみると、やっぱり現在でも、保険診療はできないらしい。わたしの場合は、もうすべてが、わかっている。その原因は、風俗や性病が原因でもなく、ワクチンが原因でもなく、それではというと、それはケムトレイルからきているとしか考えられないのだ。最終的には、わたしのからだをどんどん破壊している。筋肉のダメージは、いまひどい。その他にも、いろいろダメージがあるが、この3ヶ月間、ふつうのひとは、健康状態だというだろう。


3、だれでも判断できる、マイコプラズマ感染の症状

わたしのマイコプラズマ感染症状を、何度も繰り返すが、もういちど書いておこう。もちろん病態は多様である。2ちゃんねる の投稿記事には、もっとさまざまな感染症状がみられる。

1)免疫低下症状 (みずむしの悪化など、エイズHIV遺伝子による)
2)時々出る はなみず
3)ときどき3時間ほど起こるだるさ (波状熱)
4)つめたいものが、みょうにおいしいこと  (体感熱)
5)足元がさむいときがある (体感熱)


はなみず は、花粉症のゆえではない。マスメディアのいうことは、ほとんどすべてがでたらめであり、これについては、マイコプラズマ感染症状を隠す意図で動いている。
マスメディアについて同様にいうと、シリアのテロリストISISをマスメディアが応援していても、国民はだれひとり、これに気がつかず、シリアまで、テロリストを応援しに行って、殺される人まで出るしまつであった。マスメディアのいうことには、じゅうぶん用心して、気をつけねばならない。

体感熱とは、わたしの造語で、体感でしかあらわれない発熱である。わたしは、スーパーへ行くとき、かならず、杏仁豆腐やみつ豆などのところを通る。目がいく場合が、危険信号だ。だが、ふしぎと、いつ体温計ではかっても、平熱なのである。
発熱がみられないことから、現行医療では風邪感染などは認めず、うったえても、放置したり、精神科処置しかしないであろう。医者はカルテに書きようがないからだ。

いま、わたしの処置せねばならぬことは2つある。ひとつには、筋肉細胞内に感染寄生した菌を自己の免疫力を使って追い出すことだ。もうひとつは、不死化したマクロファージをなんとかすることだ。アポトーシスが効かないよう遺伝子変異している可能性がある。ここは、丁寧版さんに教えていただいたエピジェネティックスの効果を望みたいところだ。抗生物質は、脇役でしかない。

だが、これらは、もし発病のごく初期に対処しなければ、慢性化し、きわめて難治性になるだろう。さいわい、わたしはほんとうにごく初期に対処している。それでも、こんなありさまである。ほかのみなさんはどうだろう。風邪をひいて、なおって、そのままであろう。これは、マイコプラズマだった場合、なおったわけではない。

というか、ほとんどの人は、慢性化し、難治性になった、ごく軽度のマイコプラズマ感染をかかえているのだと、わたしは思うのである。とくに、はなみずと体感熱は、ほとんどの人から聞く。そして、だれも危機感をもたない・・・・もつはずないが(笑)

さて、これらの点が、マイコプラズマ風邪であることの根拠に、99%以上のひとは同意しないだろう。でも、これを放置し、ふつうの医者にかかったりしたことが、わたしの2016年のひどい状況をもたらしたのであった。そして、わたしの母を亡くしたことにもつながるのだ。


4、ダマされてたまるか(清水潔)

ここに、マイコプラズマ感染症を隠蔽する医学、医療の闇がある。ケムトレイルを隠蔽するマスメディアの闇がある。この闇をあばく人が、全世界中どこにもいない。イルミナティの闇は、ますます深くなるばかりだ。

どうように、ブログの闇もあるだろう。ブログの多くは意図的ではないだろうが、情報の確度をとらないことによって、結果的、間接的に、多くがイルミナティに貢献し、その走狗になっているのだと思う。

あるいは、ディープステートは壊滅し、みなタイホされると、デマ情報を流すCIA工作員ばかりが、ネット上にあふれて発言していて、ブログや動画で出まくりである。泰山鳴動鼠一匹?

5、医療体制という名の人類絶滅システムができあがっている

ケムトレイル撒布のさきには、人々を病院で殺す人類絶滅システムができあがっている。人々を治療したかのようにみせかけて放置し、人々を病院で殺すわけだ。マイコプラズマ感染症を隠蔽する医学、医療の闇があるから、これが可能になる。

これには、マイコプラズマ感染症を、無視し、医者の目から隠せばいい。医者は、マニュアル人間ばかりで、じぶんのあたまでかんがえようとしないし、グループ診療だから、じぶんの治療意見など主張しようがないだろう。

マイコプラズマ感染症は治療せず、あたかも、病気を治療しているかのようにみせかけて放置し、われわれは病院で、合法的に殺されているわけだ。マイコプラズマ感染症の医学界の隠蔽には、重大な理由、人口削減があったのだ。

もし、マイコプラズマ感染症の問題が出てきたなら、2ちゃんねるのように、性感染症の中に議論を封じ込め、工作員が虚偽であると強弁すればいい。2ちゃんねるのNATROMとは、CIA医療工作員であろう。 dr10も、おなかまなのか?性感染症の中に議論を封じ込めるためのひとり二役? 2ちゃんねる とは、むかしから疑問を持つひとをすくいあげるCIAの網でもあった。じっさいNATROMなる人物が存在するかも、怪しいものだ。


ところで、風疹や帯状疱疹にかかるのは、免疫低下のゆえである。ワクチンをうっていないからでは、おそらくないし、ワクチンをうてば、解決する問題でもない。免疫低下を起こしている菌を発見して、叩かねばならないというのが、あたりまえの処置であり、ガース・ニコルソンはあたりまえのことをしただけだ。これに疑問をいだくNATROMとは、ほんとうに怪しさいっぱいなのだ。やはりCIA工作員にまちがいない。

だが、こういったほんとうの対処は、現行医療ではありえない。ありえないから、まえ書いたように高齢者は肺炎などで死んでいかざるをえないわけだ。
ここで医者は、死刑執行人たるが故に、もし疑念が生じても口をつぐまざるをえないが故に、高給を与えられていると理解できる。

イルミナティは、じつに、こうみょうな、人類絶滅システムを考案したものだ。なぜ、この人口削減システムを、みな理解しないのだろう?

核兵器の第3次世界大戦でもなく、致死性ウイルスのパンデミックでもなく、人類は絶滅してゆくのだ。こんなかたちで、みごとに医療体制を応用した人類絶滅システムを考えたイルミナティの悪の天才はいったいだれなのだろう?
 

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コメント
1. 2018年12月02日 01:38:24 : Axvh0anKys : mLtqOlYuTTQ[1] 報告
多少当たっています。でも真実は違う。ここに書き込むのは本当にリスクがある。
特に俺は。本当の真実を知っている人間で何か真実めいたものを知っている人間はマークされるらしい。
あなたは俺よりもエイズには詳しいだろう。だがエボラ出血熱はどうかな?あるいは鳥インフルエンザ、豚インフルエンザの真実を俺以上に知っているか?いやNOだろうな。これら4つはすべて生物兵器だ。その認識は一致しているな?

さて、HAARPだ。電磁波兵器だ。それらも所謂「病気」に似たような症状を作り出せる。たとえば地震を起こす電磁波を頭部に照射すれば頭痛になるし、腹部に照射すれば腹痛になる。医者に行けば病気だと判断されるだろう。まあある程度しょうがない。だが医者も馬鹿の集まりでしかない。俺から見ればな。

まず第一にウイルス、細菌性の感染症と電磁波の直接照射による症状と区別がつかないだろう。普通の人間には。それらをまず区別する必要がある。そしてそれらHAARPでも事実上、直接照射によって免疫の低下を引き起こせる筈だ。だからいろいろな病気で死んでいく。マインドコントロールももちろんあるだろうがな。

2. 2018年12月03日 12:59:20 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[507] 報告
いつも貴重なリンクをありがとうございます。
非クラミジア非淋菌性尿道炎スレの書き込みをざっと見ました。深刻ですね。

書き込まれた日付を見ると、自分がいかに無知かと気付かされます。
個人的には肺炎マイコプラズマ以外の、マイコプラズマ・ファーメンタンスやincognitus株の感染性はそれほど高くないのではないかという印象を持っていました。特に人人感染は稀ではないかと。咳もでないし下痢もしない。出口がないからです。

その盲点だったのがSTD、性交渉を介した感染です。この経路では強い感染力をもっていると、読んでいて痛感しました。
たった一回風俗店に行った人が翌日に尿道炎症状をきたしています。医学的にこれはウイルス性ではありません。ウイルスならば増殖するまでの潜伏期があります。翌日発症ですから細菌性を疑うべきで、非淋菌、クラミジアも否定、となれば別種の細菌です。医師にはその正体まで突き止めてほしかったと思ってしまいます。薬で治れば、原因菌なんてどうでもいいだろう?では良くない。

患者は様々な抗生剤の投与をもって、おそらくその細菌は死滅、あるいは耐性菌を保有しているのでしょう。しかしSTDでは複合感染の割合が高く、ウイルス感染を同時に受けたと考えることに無理はありません。それがM.incognitus株だったら、いずれ筋力低下をはじめとする全身症状をきたすようになってもおかしくない。そういった人が何人かいたようです。

2011年の書き込みだったでしょうか、一度だけケムトレイルの感染を示唆するものがありました。あのにさんは性風俗の問題に矮小化されているとご不満のようですが、あそこは病原体の社交場ですから、意図されていなくとも感染のメッカとなるのはしごく当然だと思います。ケムで感染した人も風俗で女性に感染させ、次に爆発的な数の男性に感染が及べば、その伴侶やガールフレンドまで感染者となります。これがねずみ算のように感染者を増やします。HIVも同様の感染拡大を引き起こしていましたから。いずれ性交渉未経験者にも患者が出てくるでしょう。その時に単なるSTDではないと知られるのです。

NATROM氏は著書も出しているようなので現役の医師でしょう。彼のはてなブログを見ましたが、マイコプラズマはともかくとして、福島原発事故によって生じた小児甲状腺がんが過剰診断によるものだとの立場で書いているのを見ると、何かしらバイアスがかかった立場の人のようです。
ただ、マイコプラズマ感染からALS(筋萎縮性側索硬化症)様症状をきたした人の中に、抗生物質の長期投与による副作用が背景としてあるかもしれないという指摘には一考の余地があると思います。薬の副作用は出る出ないからその症状まで千差万別と言えるためです。

もうひとつ私が思うに、マイコプラズマ・ファーメンタンス incognitus株のような人工的に開発されたであろうものは、その先があります。より理想的な病原体として姿形を変えているはずです。もはやPCRにかけても既知のものとは判定できない最新型が存在しているはずです。ゲノム編集という技術で、遺伝子の組み換えは非常に安く簡単になりました。

人間に最も親和性が高くありふれたヘルペスウイルス(HSV)科は、ゲノム編集による兵器としての開発研究の格好の材料となっているでしょう。HSVは神経やマクロファージ、リンパ球に潜伏する特性をもち、口腔内または手掌、性器の水泡、発疹、ときには先天性奇形やガンの一種である肉腫をきたします。もうひとつ、いつか強毒性のインフルエンザを蔓延させ、ワクチンを全員打たせるように持っていくのではないかと危惧しています。もちろんそのワクチンに病原性DNAを仕込んであるのは想像に難くない。製薬企業は金の亡者です

>2 さんへ
私もリスクを背負って書いています。このまま黙ってこれからの人たちの健康を害するわけにはいきません。勇気を持って真実を伝えてください。
まず、HAARPの原理と、どの波長の電磁波をどのように照射すればどういうメカニズムでどういった症状がでるのか、ご説明いただきたく存じます。調べてもわからないことですので。

3. 2018年12月03日 13:00:44 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[508] 報告
訂正

>1 さんへ
私もリスクを背負って書いています。このまま黙ってこれからの人たちの健康を害するわけにはいきません。勇気を持って真実を伝えてください。
まず、HAARPの原理と、どの波長の電磁波をどのように照射すればどういうメカニズムでどういった症状がでるのか、ご説明いただきたく存じます。調べてもわからないことですので。

4. 2018年12月06日 10:46:16 : O4pUfLwvsA : lleAWoei_CE[808] 報告
2氏のご意見に同感します。

 介護業界にいますが高齢者の病気や介護保険利用の障害者のかたがたと毎
日接していると非常に辛くなる時があります。
地球上で行われている現代の「医療」が嘘で作られ患者は意図的に作られて
おり病院で受ける治療や薬処方には途方もない嘘が仕掛けられている、とい
うことに、特に高齢者は疑いを持たないからです。
 また、若年中年の障害者や病気の患者でも「医療」を無批判に受け入れて
いる人が絶対多数です。
根本的な問題を議論する状況はありません。
まれに薬を止めて体調が改善し自覚的に服薬量を減らす人もありますがそう
いう人でも「予防接種」には疑いを持たない。

 医師自身が「飲まない」と断言する薬を患者には処方している現状からみ
れば医師教育(教育会)と医療界製薬業界すべてが一丸となって同じ方向に
私達を引きずり込んでいることは考えなくても理解できる。

 今高齢で様々な病気や骨折等起こしているかたを見ると若年期に肝炎等何
らかの治療(薬)にかかわり、それ以降次々に病気を発症している経緯が見
て取れることが多いのです。
(もちろん精神科薬は絶対的に影響している。)

服薬により心身バランスを崩して転倒骨折、入院、全身機能低下、認知症状
進行。
病院から退院させられて経済的問題で十分な介護利用できず子供が自分の家
庭を捨てるようにして泊まり込み、介護疲労で泣きます「これ以上どうして
いいかわからない」と泣きます。
今更、昔に戻って薬や診療内容を検討する事は出来ない。
私達にはもう、何もできません。
そうして、介護保険も金次第で金がなければサービスは使えませんから、誰
か労力を提供できる立場の者が泣きながらそれを行っている。「自分の時は
誰も何もしてくれないだろう」と思いながら、です。

 日本国家に金はあるのに福祉にも介護にも教育にも出さず宗主組織連中に
売国しており上っ面の「介護保険」などキレイゴト。省庁はすべて売国政権
に逆らえない。

あのに氏のようなご意見は、だから非常に貴重です。
それがなければ気力が絶えてしまいます。

 こういう事すべてが何十年何百年も前から私達人類にもたらされている。

5. あのに[206] gqCCzILJ 2018年12月07日 15:09:17 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[177] 報告
4さんへ

何か、参考になることがあればさいわいです。私の母の介護で考えたことは、
たんぱく質摂取です。ふつうの食事では、半分も摂れません。体重g/1日です。減塩食など、食欲を大きく減退します。風邪をよくひきますが、マイコプラズマ風邪を予期し、そういう感受性のある薬を第1選択とします。免疫低下を阻止する必要があるからです。脱水症状があるらしいならば、入院しかありません。入院すると運動機能がおとろえるので早めに退院させないと、いけません。医者は、マイコプラズマの知識はないのがふつうなのでよほど、注意しないと医者の抗生物質の誤用になります。つまりアウトということ。

6. あのに[207] gqCCzILJ 2018年12月07日 15:29:00 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[178] 報告
妨害があり、書ききれませんが、付け加えます。
温度のショックは大きく、温度管理は高齢者の必須です。
7. 2018年12月08日 12:05:27 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[510] 報告
>>4 さんへ

丁寧版と申します。

>今高齢で様々な病気や骨折等起こしているかたを見ると若年期に肝炎等何
らかの治療(薬)にかかわり、それ以降次々に病気を発症している経緯が見
て取れることが多いのです。
(もちろん精神科薬は絶対的に影響している。)

現場の声を聞かせていただきありがとうございます。
例えば医師が診れば、薬の副作用のような影響というよりも、患者さん本人の不摂生や体質などを病気の原因とするでしょう。しかし現場の第三者の目と勘は、真実の一端を的確に捉えていると私は感じました。

>そうして介護保険も金次第で金がなければサービスは使えませんから、誰
か労力を提供できる立場の者が泣きながらそれを行っている。「自分の時は
誰も何もしてくれないだろう」と思いながら、です。

「自分の時は誰も何もしてくれないだろう」

なんという悲しい言葉でしょうか。絶対にこの言葉を現実化させてはいけませんね。
世の中には金がなければ動かない人と、金などどうでもよく役に立てるなら力になりたいと考える人がいます。その両方を備え、仕事は金を稼ぐとこ、困っている人にはそれを適用しないと割り切る人もいます。私はボランティア経験から、人は両極端なほどに様々だということを知りました。

助けが必要な時には躊躇なく声をあげてください。捨てる神あれば拾う神あり、です。
また、できる時から、介護ボランティアグループを立ち上げておく手もあります。
一人で悩まず、知恵を出し合って問題解決に当たりたいですね。
私も決して他人事ではないので、考えておくべきことのヒントをいただきました。

有意義なコメント、どうもありがとうございました。

8. 2018年12月08日 14:07:30 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[511] 報告
以下5つの問題について、これまでの議論の枠組みの中で、今後も思索を続けていいのかどうか疑問に思うところがあります。

1. 人類に対して撒かれているウイルスまたは細菌を特定のものに限定してよいのか
2. その実質的バイオ兵器は、免疫低下を狙ったものだと思い込むべきではないこと
3. 医師は糾弾すべき対象なのか
4. 人口削減は目的ではなく結果に過ぎない
5. 私たちはどう生きるのか


1. 人類に対して撒かれているウイルスまたは細菌を特定のものに限定してよいのか

マイコプラズマ・ファーメンタンス incognitus株(以下M.f.incognitus)は湾岸戦争で使用され、それは米軍かイラク軍のどちらが使ったかに関わらず、ニコルソン博士により報告された症例では米退役軍人を中心とする慢性疲労症候群様の症状でした。戦争で使用される化学生物兵器の特徴のひとつは、即座に敵軍の戦闘意欲を削ぐことで、速効性が重要なはずです。ところが、M.f.incognitusにはそれが欠けており、この点はあのにさんも指摘しておられ奇妙だと仰っている通りです。

感染者と推測される人の症状は、免疫低下と易感染、筋力低下、波状熱、酷いものでは慢性疲労症候群、ALS様の神経症状、関節リウマチ、思考能力の低下などです。さほど身体ダメージを与えない所から出発し、いずれも長期にわたって病状が進みます。このような疾患は戦時下で有効な細菌兵器とはなり得ません。では、なぜM.f.incognitus株は開発され実戦で用いられたのでしょうか。おそらくこれは先を見ての実験だったと推測します。

帰還した米軍人の健康被害を追跡しM.f.incognitus株の有効性を確認した彼らは、ケムトレイルによる無差別散布を実行します。ただし、本来はワクチンに混入し感染させたでしょうから、空中散布による感染率を高く見積もることができるのかはおおいに疑問です。
マイクロファイバーに封入し散布することで、広く感染させることのできるウイルスや細菌も多く開発され投下しているであろうことは想像に難くないでしょう。

渡り鳥が運んで来るインフルエンザウイルスにHIVの遺伝子を組み込めば、簡単に免疫不全患者の予備群を作り出せます。ヘルペスウイルスや、風疹、おたふく風邪といった誰もが一度は罹るウイルスも遺伝子操作の格好の材料です。
目的の場所に目的の遺伝子を組み込むことができるゲノム編集という技術が、これらの遺伝子組み換えウイルス/細菌を作り出すことを容易にしました。
もはや、特定のウイルスや細菌に注意する時は過ぎつつあると言えます。もちろんマイコプラズマを徹底して追求することに意味がないわけではありません。ガース・ニコルソン博士の治療法を知っているか否かで結果が左右されることもあります。しかしそれも無効となる日が訪れるでしょう。

ゲノム編集;https://kotobank.jp/word/ゲノム編集-1690743


2. その実質的バイオ兵器は、免疫低下を狙ったものだと思い込むべきではないこと

人体の免疫機構は絶妙なバランスのもと機能しています。免疫低下もさることながら、バランスを崩された状態では、平衡状態を維持しようとして特定の免疫が過剰に働き様々な疾患をもたらします。いわゆる自己免疫疾患と呼ばれる一群です。その数は非常に多く、これもまた彼らが狙って引き起こしていると考えることができます。

多発性硬化症、関節リウマチ、全身性エリテマトーデス、シェーグレン症候群、全身性強皮症、皮膚筋炎、原発性胆汁性肝硬変、原発性硬化性胆管炎、潰瘍性大腸炎、クローン病、突発性拡張型心筋症、1型糖尿病、バセドウ病、橋本病、ギランバレー症候群、などなど

これらの多くは原因が定かではありませんし、この内のいくつかは感染による二次的な疾患かもしれません。より視野を広げ、感染による発病との因果関係を見つけていくことが必要となります。ただし因果関係を立証するのは、医師・研究者でも困難でしょうから、一般人には至難のわざとなります。つまり、庶民を対象とした生物兵器には、免疫の暴走を引き起こすタイプがあることも念頭に置く必要があるということです。


3. 医師は糾弾すべき対象なのか

医師は糾弾すべき対象ではなく、重要な情報ほど知らされていない私たち大衆と同じだということです。もちろんトップが知らなかったでは通用しませんが。
現在医師の多くは勤務医です。給料は一般に考えられているほど高くなく、激務を余儀なくされています。日々更新される最新医学の知識に遅れを取らないよう常に勉強をしいられます。人命より休暇や出産を優先するのかと責められ、個人の幸福すら求めることが許されない人達であり、決してうらやましい職業ではありません。まして薬のことは製薬会社の説明を信じていますから、正しいとは限らない治療薬を教えられ日々診断と治療という名の仕事を、心身を削りながらしています。そうして、治らなかった場合は責められる。これは正当でしょうか。

彼らはこのように時間に追われる生活に閉じ込められ、外の世界の問題、ケムトレイルや細菌兵器による一般市民への健康被害など、関心をもつ時間的余裕さえ与えられていません。正義の心を持っていようとも、真実を探る権利を行使しようとすれば社会的に抹殺されかねません。そういう意味で私たちと同じ境遇です。時にはミスも間違いもするでしょうが、医師を責める前に、医師をそのような檻に閉じ込め、偽りのガイダンスに従う治療を強制するシステムを作った者たちが責められるべきです。医師や医療に存在価値が皆無なのではありません。自分の身体は自分で守るべきであり、その一線を超えた時に医療とどう関わるか考えておけば良いのです。騙されている大衆レベルどうしで反目している限り、何も解決しえません。


4. 人口削減は目的ではなく結果に過ぎない

「人口削減シリーズ」に相応しくないコメントになりますが、人口削減は彼らの目的ではないでしょう。その気になれば即座に実行可能なはずが、全く大量殺戮に踏み切りません。彼らの目的は、ケムトレイルの空の下で生かさず殺さず飼い続けることではないでしょうか。ケムトレイルにいかなる病原体が仕込まれているかは本質ではなく、そのせいで結果的に人口は減るかもしれませんが、それは二次的産物と言えるものです。

絶えずケムトレイルが散布されている空は、気付いている者をとても不快な気持ちにさせます。なぜ堂々と空を汚すのか。世界中で行なっていることはTVの画面を通じて確認できます。

政治の世界もそうです。意味を理解している者は、安倍政権のやることなすこと全てが不快です。マスメディアは内閣支持率を極端に粉飾し、不正選挙の結果と整合性を持たせる共犯者ですが、一般庶民で政治に関心のある人の大多数は反安倍で、不正選挙の存在にすら薄々気付いているでしょう。そしておそらく政権が変わってもほぼ同じ状況が継続します。日本に限らず政府は国家を、つまり国民生活を破壊し続けています。なぜこれほどまで堂々と破壊し、また方々でその悪事に加担する様を見せつけるのでしょうか。

これらの現状を変える術が今のところ見当たりません。政治だけが問題だとするほど表層的なことではないからですし、多勢に無勢、個人や集団にとって敵があまりにも強大で強引だからです。見方を変えると、世界を支配するグループの権力が、ついに人類の総力を超えたということかもしれません。

人々は不快な世界で不満を感じながら生きざるを得ず、ストレスから過敏に他者を攻撃するようになります。その対象はずばり弱者であったり、守られているように映るけれども実はたいしたことのない99.9%の側に属する人々です。その矛先は権力の頂点には決して向かわず、大衆がお互いを憎み合い、足を引っ張り、自分や身内だけのことしか考えられない利己主義へと、徐々に、しかし確実に人格を荒廃させてゆき、自ら世界を不快にさせる加担者となります。
人類をひとり残らず悪に染める。生きる意味を失う世界を現出させる。これが、堂々とケムトレイルを撒くことに代表される、見るに絶えない諸行為の目的だと思います。


5. 私たちはどう生きるのか

人生が始まった瞬間から、誰もに与えられたはずの課題です。何のために生まれてきたのか、どう生きるのか、生きる目的は何であり、人生で最も大切なものは何なのか。この命題の峠を必死で越える道のりを人生と呼ぶべきです。今の私たちはどうやって食っていくかばかりで頭がいっぱいで、それ以外の関心と言ったら、Sports, Sex, Screen の3S(スマホやネットのスクリーンに変わりつつあります) ぐらいといった体たらくです。まったく人生の放棄でしかありません。

中村文則という新鋭の作家に『掏摸(スリ)』(河出文庫)というおもしろい作品があります。2回通読しただけで深く読み込んでいませんが、ここに何かの比喩として登場する「塔」は私なりに頂点の支配者を連想させました。
中村文則氏の作品は暗いことで有名ですが、彼は冷徹なまでに現代社会を描写しているにすぎません。彼の作品が暗いのは現代社会の投影です。

翻ってみて、
あのにさんは世の真実に切り込まんと努力され、阿修羅という場末の一角ではあっても絶えず意見を披露されています。自分のできる役割を見つけ、一人でも多くの人に真実を理解してもらいたいとのことでしょう。こうした地道な行動が広がりをもち、厚みを加えれば、悪意に満ちた支配者にネコパンチの一発でもお見舞いできる日が来るかもしれません。

真実を明らかにすることは、特に現代では貴重で有意義な作業です。真実を広めることが私たちに残された唯一の儚い光であり、その意義は計り知れないほど大きい。しかし二度と世界は変わらないはずです。この世界は変わらないでしょう。時間が逆転することはないように。
そうした世界に生まれてきた宿命から逃れられない以上、自力で実現可能なことは、自分に最低限の課題を課し乗り越えることです。人として恥じることのない人格を、この人生において涵養すること以外にありません。彼らの軍門に最期まで下らなかった人間となるべく。

これからも真実を明らかにしていきましょう。まだそんなことを言っているのかと、彼らを笑わせてやりましょう。
一握りの世界支配者もグレイにも理解できていないことがあります。それは、人類は…

妨害が入り書き込めませんでした(笑)
とりとめのない長文となりましたことをお許しください。

9. あのに[214] gqCCzILJ 2018年12月28日 11:41:49 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[184] 報告
中村文則の『掏摸(スリ)』を読みました・おもしろい作品の紹介ありがとうございます。いっきに読み通させる、迫力がありますね。

わたしが、この種の小説をよんだのは、数十年まえで、エラリー・クイーンの「Yの悲劇」あたりが最後でした。ひさしぶりに展開にわくわくしました。

10. 2019年2月08日 08:58:13 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[530] 報告
これを亀レスと言うのでしょうね。
「掏摸」面白かったと言ってもらえて満足です。
しかしあの最新マイコプラズマ学というのはトイレットペーパー以下の代物でしたね?

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