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人口削減のあたらしいフェーズ 109:変化の時 4  CIA工作員の破壊工作、暗躍
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/551.html
投稿者 あのに 日時 2019 年 1 月 29 日 19:25:21: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

人口削減のあたらしいフェーズ 109:変化の時 4  CIA工作員の破壊工作、暗躍

ーーーーーーーーCIAブログとCIA工作員たちがつくる闇ーーーーーーーーー
「闇のブログ同盟」とグーグル、ユーチューブ、ツイッターなどを基幹管理しているウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし、大磨爾お○ま○、など)

これについては、人口削減6やUFO問題33を参照。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/125.html 人口削減6
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/107.html UFO問題33
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1、アングロサクソン・ミッションの動画

丁寧版さんのコメントを見て考えさせられた。たしかに、チェコの天文機関とNASAはつるんで、天体衝突の危機をあおっている可能性も高い?

いろいろ見ていると、ニビルの関連動画は、見た範囲では、すべてNASA側である。ニビルの関連動画で、チェコの天文機関側に組みする例は見ていない。もし、つるんでいるなら半々であるだろう。こう書くと、そのうちチェコ側の例も出てくるかもしれない(笑)

だいたいが、2ちゃんねる系も隠蔽側で、チェコの記事といっしょに見た記事では、直径300mなんてたいしたことない、というのがあった(笑)。

木星に直径300mほどの小惑星衝突の記事があり、動画ではかなり大きな衝突光が観測されている。地球と同じくらいのサイズの光にさえ見える。
https://japanese.engadget.com/2016/03/30/2-25/
Asteroid impact on Jupiter?
https://www.youtube.com/watch?v=4LiL7RYG7ac


丁寧版さんは、CIAブログとCIA工作員たちがつくる闇について,実感がわかないという。わたしのように、まともにインターネットが使えない20年以上つづく日常からみると、天国三昧のうらやましい日々であるが、といって放置するのもしゃくなので、毎回巻頭に置いておくか(笑)

丁寧版さんが言われた「地球物理学的できごと」の原語は、Geophysical Events である。必ずしも地震や津波などに限定されるものでなく、惑星Xや小惑星衝突でもつかうらしいのは、アングロサクソン・ミッションの動画を見ればわかる。ビル・ライアンが言っている。これはわたしの考察のいとぐちであった原点である。

このとても重要だと思う動画を、もう一度あげておこう。ビル・ライアンをCIAというひともいるが,ジュリアン・アサンジをCIAというひともいたっけ。新約にあった言葉だとおもうが、ひとは果実によって判断すべきである。

JA-アングロサクソンミッション
https://www.youtube.com/watch?v=_o8hYXBPFn8#t=25m38s

英語原文のほうは、
The Anglo-Saxon Mission
http://projectavalon.net/lang/en/anglo_saxon_mission_en.html

アングロサクソン・ミッションの動画のなかで重要なことのひとつは、「地球物理学的できごと」が、1万5000年ごとにおきるとイルミナティが信じている、ということだ。これが、わたしが、ヤンガードリアス彗星の属する「エンケ彗星衝突」とグーグル検索した理由なのだ。

だが、ビル・ライアンは、これが起きると信じていないと言っている。なぜなら、イルミナティの、かれらは計画どおりにいっていないからだ、と言う。そうあってほしいものだが、小惑星衝突はかれらが計画することではない(笑)この理屈はとおらない。
また、地球人口を半分に減らすような「地球物理学的できごと」は、小惑星衝突くらいしかなく、丁寧版さんがおっしゃる地震や津波のていどの災害では、ありえない。

つぎのあたらしい世界は、アングロサクソンの白人がになうという。もちろん、にせアングロサクソン人である。にせユダヤ人であり、にせアングロサクソン人たるハザールマフィアのイルミナティが、地球のあたらしい世界を、いまどうように、ひきつぐのだ。

また、この高官は、ETと会見したことがあるという。これらの背後に、冷酷で人間をはるかに越える知性がはたらいているという。グレイのことを言っているのだろう。大災害あとのNWOは、グレイの要請でつくられるのだ。
また、いっぽう善意のエイリアンがいると高官はいう。UFO問題を考える 39や,     その他でも考えている。この高官が言わなかったら、わたしはグレイ以外は、考えもしなかっただろう。あまり,見ていないが、丁寧版さんに言われたアッレクス・コリアーも、言っているようだ。


2、CIA工作員の破壊工作

さて、間接的にしか知らないのだが、みつぼし まこと氏が、このアングロサクソン・ミッションの動画の和訳にかかわっていたようだ。以前、月刊ムー誌にバシアーゴにインタビューしてテレポーテーションの記事を書いたひとだ。だが、もう肝臓癌で亡くなっておられるときいた。暗殺されたのだと、わたしはすぐ思った。
病院にかかるのは,じつは、ひとによっては、とんでもない大きなリスクがある。どこで、なにをされるか、しれたものでないからだ。わたしは、病院は工作員の巣窟であると考えてきた。たんに、検査をするだけでも、大きな危険がある。

わたしは、なぜか、24時間ネットで監視体制におかれている。いま,現在もである。なぜか、20年以上も続いている。UFO関連でだろう、と考えてきて、いろいろ書いてきた。くどいが、つぎにある。もう一度。何回でも書いておこう。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/125.html 人口削減6
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/107.html UFO問題33

おそらくネットばかりか,実生活もだ。ある宗教団体がかかわる可能性があることを、丁寧版さんからおしえてもらった。みつぼし まこと氏も、おそらく似たようなものだったのだろう。病院をつかった暗殺であったと思う。日本での可能性さえある。かれが、どこまで、危険を感じていたか、わからないが。
わたしの場合も似たようなものだ。ブルセラ病なんて、国内ではありえようがない。ある宗教団体SGがかかわる可能性があるのだ。ブルセラ病らしいとわかって、攻撃の可能性をはじめて考えた。道路からなにかをする可能性をかんがえ、毎回家を出る際、あたりをカメラで撮影していたこともある。ある宗教団体SGの議員さんは、つねに話もする隣人であったので、警戒をゆるめていた。

ブルセラ病はわたしは、まだ全治してなく、波状熱が出る。筋痛症状もある。ひどいうつ感があるので、すぐわかる。だが、治療は休止状態である。抗生物質の大きな副作用が出てしまったからだ。副作用が消えるまでに、もう1ヶ月以上かかっている。どうすべきか、思案中である。

故太田龍氏も、たとば講演会でのお茶のペットボトルになにか菌を仕込まれたかと考えている。講演会でのお茶や水は、肌身離さず持っているもの以外は、けっして口にしてはだめなのだろう。病院ばかりか、どこで、なにをされるか、しれたものでない。かれらは,完全犯罪をするからだ。


・スタックスネット開発者

また、わたしは、ここによく登場する1、3氏をスタックスネット開発者と断じた。まえの人口削減99 のコメント欄でだ。たしかに丁寧版さんがいうように、ちがう可能性も高い。わたしのかなり古い投稿を読む、ものずきは、いくらいてもおかしくはない。電磁波とマインドコントロールに関心を持つ人は、意外にいるかもしれないからだ。だが、性格までそっくりとは、わたしには考えられないのだ(笑)。古い投稿では、20人以下しか読者がいなかった。わたしに、かまわず、ウイルスをどんどん放り込む人は、1、3氏にそっくりな、乱暴で、しかも細心緻密な性格なのである。ほんとうに、1、3氏にそっくりなのだと思っている(笑)


丁寧版さんにうながされたので、スタックスネットについて、もうすこし書いておこう。わたしに入れられたスタックスネットらしきものは、ワームというべきらしいが、テンプレート型のもので、セキュリティ会社の解説を見るまで、なんだかわからなかった。
まず、不可視ファイルを可視化するアトリビュート・チェンジの属性変更の操作をおこなっておく必要がある。あるいは、いつでも、プロセスを強制終了できるよう、プロセスモニターを起動しておく。シュスインターナルのものにいいのがいっぱいある。ここにはIPツールがいっぱいある。もう十年つかっていないので、いまもあるか知らないが、TCPMonitor Plusも、使うとたいへん便利だった。

だが、ユーチューブからいっぱいくるさまざまなコードに、マルウエアが混ぜられているので、むかしのように、簡単にはいかない。この10年で、インターネットは、暗黒ネットに様変わりしたからだ。

わたしは、とうじUSBのHDをつかっており、そのため狙われたのであったのだろう。数年前、セキュリティ会社のスタックスネットの解説をまた探したことがあるが、とうじのように詳細なスタックスネット解説は、いまはもうないみたいである。
最近でさえも、わたしは、LINUXウイルスを数種類放り込まれて、一部を証拠として保存している(笑)。ふつうは、記録保存しようと操作した瞬間に消される。が、どうしたわけか、できた(笑)これは、かれがアンドロイド携帯へのサイバー攻撃に使う予定のLINUXウイルスのようだ。記録保存しているとタイホされるか?(笑)

かれは、グーグル、ユーチューブばかりか、ツイッターも基幹管理している。スタックスネット開発のごほうびだろう。ほとんどしごとらしいことはしない基幹管理は「暇つぶし」をする必要があるらしい。で、人生、いやがらせと、サイバー兵器の開発三昧なのである。


・マルウエアBIOSへの対処

たちが悪いのは、起動ドライブにまで、マルウエアをしこんでいるから、起動したとたんに、マルウエアBIOSが、マザーボードにインストールされるのだ。わたしが再起動を絶対しないので、わたしが使っているさいちゅうに、ウイルスマンは強制再起動させるしまつだ。だから1回1回をすべて毎日手で起動することにした。原則、わたしはスリープさえしない。電池も抜いておく。電池で保存される領域を悪用されるからだ。

マザーボードは、BIOSはデュアルBIOSで自動修復機能がついたやつだ。マルウエアBIOSに変えられても、もとに修復できるらしい。マザーボードは、BIOSTAR社のH170GT3 である。中国のもの。さすが、中国はすすんでいる。

接続機器ごとに再起動して初期化するから、マザーボード、起動ドライブ、記録ドライブ、キーボード、マウスの5回 再起動して初期化する。再起動のとき、マルウエアBIOSを挿入されるから、新品の起動ドライブやキーボード、マウスなどを準備する必要がある。最初はマザーボードだけの起動初期化、あと順次 起動初期化させていけばいいだろう。もちろん、2つあるBIOSを予備側にきりかえておかねばならない。こうすると、汚染BIOSは、クリーンに修復されるらしい。とにかく、機器はすべて初期化させ、マルウエアBIOSをインストールさせぬよう、せねばならない。わたしは、めんどうで、まだマルウエアBIOSをクリーンには、してはいない(笑)。

インフラに関係がある、すべてのコンピュータは、BIOSクリーン化せねば、ならない。こういったBIOSTAR社のH170GT3のように、BIOSはデュアルBIOSで自動修復機能をもたせるよう、あたらしく、全世界のパソコンを規格化すればいいだけのはなしだ。

まえ書いたように、HDのマスターブートレコードに挿入されるマルウエアも消さねばならない。システムボリュームインフォメーションも工場出荷状態に戻さねばならない。これらをしておかないと、コマンド一発でシステムは落ちる。
まえ、カスペルスキーが、HDのマルウエアは消せないと、とんでもないデタラメを言っていた。カスペルスキーともあろうものが、フェイクカンパニーか、おまえは!バカか!

・ツイッター攻撃

最近わたしのツイッターが、使用不能である。わたしが、ツイッターのmko氏をリンクするからだろう。東海アマ氏が、ツイッターを消されたが、この人のしわざだろう。東海アマ氏をいたぶって,「暇つぶし」で楽しんでいるのだと思う。

もちろん、IPツールがあったとて、ダイレクトにはIPアドレスはわからない。プロが、そうすぐわかったら、こけんにかかわるだろう。かりうどが、ひそかに待ち伏せする、とても長い根気がいる。そして、かれはとうとうひっかかったのだ。

東海アマ氏は、ツイッター社に連絡したり、警察に連絡しているらしいが、何の意味もないと思う。東海アマ氏が書いているのから判断して、こういってはなんだが、あまりにセキュリティに甘いと思う。わたしは、東海アマ氏について、いろいろ書いているが、わたしの書くことを、まゆつばだとかれは思っているのだろう。どんな情報でも大切にあつかわねばならない。

まあ、なにをやっても、やりたいほうだいのひとでは、なんともならないのだ。前回、ジョン・ムーアJohn Moore の動画で、浸水マップをしめしたが、さっそく動画を消している。もう3年くらい存在していた動画を、わたしがリンクしたとたんに消すとは、意味不明である。なぜなら、John Moore で検索すれば、似た動画がいっぱい出るから、浸水マップはいくらでも見れる。わたしが聞く音楽動画もたえず聞けなくしてしまうのは、たんなるいやがらせばかりをやることに生きがいを感じているひとだとわかる。まあ、いやがらせ も意味があるが。まえ、わたしのくるまのドアの下に、バケツ4杯ぶんくらい腐った果実が置いてあった(ぬすんできたものだろう)たいへん困った(笑)・・・・書き出すときりがない。


・だれでもすべき、セキュリティ設定

さいきん、ブラウザFireFoxの設定で、セキュリティのブラウザのアクセシビリティの項目にチェックしたら、すこしはいやがらせが、ましになった。みなさんも、ここをチェックすべきだろう。またファイヤーウオールでポート22番と23番をふさいでおくのは当然だ。また、不可視ファイルを可視化するようなアトリビュート・チェンジの属性変更の操作をおこなっておくといい。ウイルスや設定ファイルなどが可視化されるからだ。・・・書き出すと、もうきりがなくなる。

なにをやって、ネット閲覧を妨害しているか、はずすにはどうすればいいか、いろいろ考えるのは頭の体操になる(笑)・・・と思って楽しめば、消耗しない(笑)。

東海アマ氏のようにやっていると、精神衛生上良くないと思う。詳細は,またの機会に書こう。まあ、きやすめていどの防御処置だが。ウイルス対策ソフトが、やくにたったことは、いちどもない。ネットの記事が役にたったことも、いちどもない。

ただ頭の体操というスタンスだけは、役にたった(笑)


 

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コメント
1. 2019年1月31日 21:58:18 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[527] 報告
>地球人口を半分に減らすような「地球物理学的できごと」は、小惑星衝突くらいしかなく
>丁寧版さんがおっしゃる地震や津波のていどの災害では、ありえない。

Geophysical Events(地球物理学的災害または地質学的災害)で人口を大幅に減らすイベントは、小惑星衝突以外にもいくつかあるでしょう。世界規模で巨大地震が起これば大量死は間違いないと言われています。人工衛星からのレーザーでハリウッドが焼かれたように、それが阿蘇山やイエローストンに高出力で照射されたら、噴火と地震、そして氷河期に突入。誰がそれをしないと言えるでしょうか。

もし南極の氷を部分的にでも短時間で溶かしたら、中心部から溶かし最後に周堤を破壊してしまえるなら… 大規模な津波。ガンマ線バーストを降り注げば… 死屍累々。ケムトレイルの金属粒子を広範囲に加熱できれば… 灼熱地獄。実現可能かどうか、実行するか否かわかりませんが、地球で起こり物理学か地質学的に説明できる災害ならば、想定できるものは小惑星衝突以外にもあります。


昭和20年のあの日まで日本人のほとんどは原爆など想像だにしなかったでしょう。しかし地球の裏側では、着々とマンハッタン計画が完成に近づいていました。そのことを日本の素粒子物理学者の一部は察していたかもしれません。日本軍にも追随する研究があったと言われています。ただ表向きのマンハッタン計画の裏には、E=mc2が発見された1905年から間も無く立ち上がった同様の極秘プロジェクトがあり、すでに原爆は完成していたかもしれません。

E=mc2の軍事的応用として核兵器製造を目的に始まったマンハッタン計画は、2001年9月11日にその役目を終えたと私は考えており、その背景には核兵器に代わる新しい兵器の開発に成功したであろうことが想像されます。しかしそれが具体的にどのようなものであるかを捉えることは一般人にはとても困難です。

今、CERN(欧州原子力研究機構)で何が行われているかほぼ誰も理解できないでしょう。表向きには素粒子物理学上の純粋な、SF的な実験として説明されていますが、真相は闇です。けれども私にはE=mc2を応用した最先端の軍事的研究施設に思えます。この後継機関が日本に存在します。

http://somin753.hatenablog.com/entry/2017/07/02/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%AECERN%E5%A4%A7%E5%9E%8B%E3%83%8F%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%B3%E8%A1%9D%E7%AA%81%E5%9E%8B%E5%8A%A0%E9%80%9F%E5%99%A8%E3%81%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AESuperKEKB%28
(非常に長いURLですが、他の方法では見れないため)

こちらはCERNと地震についての発言があるサイト
http://kayskayomura.com/node/17027

化学反応による爆発力の限界を楽々と超えたのが核分裂反応でした。kg単位で一都市を焼き尽くすなど当時の科学者にとっては夢のような胸踊る研究だったでしょう。そして現在、CERNとSuperKEKB(スーパーケックビー: 日本)では小規模ビッグバンの再現やその後に続くガンマ線バーストの観測、ブラックホールに関する実験などが地下施設で行われています。

ガンマ線バースト
http://www.astroarts.co.jp/news/2000/11/15grb/index-j.shtml
http://www.astroarts.co.jp/news/2013/01/24grb/index-j.shtml

このガンマ線バーストとは、中性子同士の衝突で発生する高エネルギーのガンマ線束ビームです。中性子星やブラックホールの衝突、超新星爆発からも生じるこのガンマ線バーストが地球を直撃すると、オゾンホールは破れ、大量のガンマ線を浴びて多くの人が死ぬと考えられています。少し考えてみると、小惑星の地球への衝突による惨事に関心を集めることで、施設内での中性子間の衝突による実験の危険性はほとんど隠されている形になっています。

CERNの実験の核はビッグバンの再現とブラックホールの創造です。閉鎖空間で成功すれば、次は自然環境の中での成功を目指し、軍事応用できれば、それこそ地球ごと破壊できるのかもしれません。マッドサイエンティストが望むことは自らの手に人類の運命を握ること。海底で巨大爆発を起こし100m級の津波を引き起こしたり、都市ごと瞬間的に消すか、地上に住む生物を一掃するようなこと。あるいは想像だにしない現象による破壊。ビッグバンやブラックホールを、原爆のように使ってみたいのです。

CERNの後継施設SuperKEKBに関する年表
* 1999 KEKB が衝突実験開始
* 2001 世界最高ルミノシティを記録
* 2009 設計ルミノシティの2倍を超える (→SuperKEKBはさらに40倍を目指す)
* 2010 運転終了(本当に?極秘で2011.3まで延長してないか)
* 2010 高度化改造の SuperKEKB 建設開始
* 2016 2月 加速器調整運転 Phase1 開始(参考:熊本地震4月14日)
* 2018 3月 Phase 2 実験開始(参考:北海道胆振東部地震9月6日)
* 2019 2月 Phase 3 実験開始予定。ルミノシティの高度化を目指す(今年は注意)


ブラックホールの生成について、CERNの物理学者が回答したその要旨は、
「CERNでの最悪のシナリオはダイナマイト数百個分のエネルギーを持つ爆発である。それはかなり大きな爆発だが、世界の終末ではない。
たかだか直径2mmのサイズのブラックホールの本当の危険性はブラックホール自身ではない。それらを作成するプロセスである。私はブラックホールを作っているが、2mmサイズを作るのにさえ、一瞬に特異点の中へオーストラリア全体を圧縮する必要がある。」

CERNを代表して回答された言葉なので、その安全性、危険性の過小評価を鵜呑みにはできません。粒子を衝突させてできた小さなブラックホールが、果たしてどれほどの量の物質を飲み込むか、遠隔地に影響を与え得るか等には言及していませんし、作ったブラックホールを消滅させないよう、さらに成長させることができるのかなど、彼の回答からは一切が不明です。日本のSuperKEKBでも何ら重要なことは報じられないはずです。最先端の軍事機密だからでしょう。軍事応用の可能な科学技術が大衆の知るところとなるのは30年後。

ただ近年、世界各地でシンクホールが頻繁に発生しています。私は衛星からの高出力レーザーによる一瞬で溶けた筒状の穴だと思っていましたが、もしや遠隔地でブラックホールを発生させる技術があるのかとも考えています。深い穴の断面はナイフで切り取ったようにきれいですが、高温にさらされれば生じるであろうガラス様物質がどうも発見されていないようだからです。スポっと地中の土が垂直に消えている。もうすでに人工ブラックホールは実用化されているのかもしれません。

また、余談ながら、このコメントを書くため方々のサイトを訪れていたところ画面のブラックアウトが再発し、かなり頻繁に起こるようになりました。これはウイルスを取り込んだということなのでしょうか、それともリアルタイムに操作しているのでしょうか。あのにさんのお考えをお聞きしたいと思います。

あのにさんのセキュリティに関する詳しい知識は、ウイルスマンがいかに執拗に妨害を続けてきたかを如実に示しています。私には知識がないのでその防御方法をすべて真似ることはできませんが、ここに来られる方の中には貴重な情報として受け止めた方もいらっしゃるでしょう。ぜひ防御体制を整えて、ここで持論を展開していただければと期待します。

最後に老婆心ながら少し。お隣りさんが、ということも考慮すると、あのにさんがSGという固有名を書くのは控えた方がよろしいかと存じます。監視カメラやICレコーダーなど、お考えになってもいいかもしれません。

2. あのに[229] gqCCzILJ 2019年2月01日 19:10:23 : oQjMLzQtME : 5YQCYkvvEt4[2] 報告
かれは、ウイルスはふつうは使わないでしょう。証拠が残るし、そんな必要はないでしょうから。ウイルスマンとは、かれがウイルス作成に熱中していたころのわたしの命名で、2000年代の初期のはなしです。もうかれこれ20年間も、望まないおつきあいしてしまいました(笑)

ネットにつながったコンピュータは、じつは、ふつうなんでもやりほうだいできます。ITジャーナリズムが、書かないだけです。かれらは、セキュリティソフトが売れればいいだけで、安全になれば困る立場です。消費者レベルに立たないフェイクカンパニーですね。またセキュリティソフト企業が、ウイルスを作っているといるうわさもあり、ほんとうでしょう。セキュリティ知識から阻害されて、スマホ、タブレット、コンピュータなどを使わされているのが、われわれです。

さて、この件では、わたしがまえ書いた、リモートデスクトップで操作されている可能性もあります。
https://www.youtube.com/watch?v=IWbpF9GH-N0
ITには、ふつう無数のあながあり、手口があります。したがって、画面のブラックアウトからは、なにが起こっているかは、わかりません。話をきくと、スリープのコマンドを送って、ブラックアウトさせているかもしれません。そこで、そのキーボードショートカットの記号を変えてみるのも手かもしれません。コードは、それこそあらゆる場所に置けるはずです。リモートデスクトップがインストールされているか、しらべてみるといいですね。ただ、インストールのログなどは消されているはずです。しらべるのは、OSは動いているか?、BIOSレベルは動いているか?などからチェックをスタートすればいいでしょう。

マルウエアBIOSがインストールされている可能性と、マスターブートレコードのマルウエアが、あのひとが、とくにねらった相手につかう基本的方法です。フォーマット再インストールに関係ないからです。だが、タブレットは、フォーマット再インストールはしないので、もっとはるかに、こういった簡単な手をつかっているはずです。

でも、かって、わたしがマックOSで、何回フォーマット再インストールしてもだめだって、調べたらHDのマスターブートレコードのマルウエアだったことがあります。もちろん手間がかかりますが、除去できます。

このプロ中のプロには、疑いだけでも、ぜったい近づかぬことが肝心なのですね。刺激しないのが一番。・・・けっこうわたしは刺激してますが(汗)

グーグルの管理をしていることからも、尋常の相手ではありません。わたしは、かれには対抗不能という自己認識からしています。頭脳勝負ではまるで勝ち目がありません。
グーグル、ユーチューブ、ツイッターを、ファイヤーウオールで遮断すれば、介入をあるていど防げるかもしれないが、インターネットが、ふつうにはつかえないことになりますし、タブレットでは無理でしょう。
 
 
さて、小惑星衝突ばかりではない、とのご意見たしかにそうですね。われわれは、CERNで行われていることも、HAARPで行われていることも、その他もまるで知りません。何が起こされるか、しれたものでない。

CERNは、加速器による衝突を実験しているのでしょうか。超高エネルギー下の現象では、なにが起こっていても不思議はない。実験だけが、知る手だてしょう。ナノサイズのブラックホールが出来ていても不思議はないでしょう。そういったサイズでは、量子力学的挙動をしめすはずですね。波のようなブラックホール?(笑)と思って見直したら、2mmとある。こんな巨大なブラックホールはできるはずはない。なにか、この話怪しい?
また、電磁場現象も、ほんらいの方程式はマクスウェル方程式でなく、非線形の複雑な電磁場方程式なので解くことは不可能らしく、強電磁場下の実験だけが、知る手だてだと、まえ読んだことがあります。レーザーについてや,プラズマなどはまるでわたしには知識がありません。実験だけが、知る手だてということは、けっこう多いと思っています。

地震の原因は、わかっているようでわからないことが多いが、CERNの加速器による衝突実験とどう関係するか、なにかふにおちない。調べはじめたら、タブレットがブラックアウトするとのこと。なにか、それも怪しい。なにかきな臭さが、CERNの加速器の話にはつきまとう。
たしかに、シンクホールの謎は奇怪ですが・・・・・

3. 2019年2月03日 09:27:53 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[528] 報告
>ネットにつながったコンピュータは、じつは、ふつうなんでもやりほうだいできます。
>ITジャーナリズムが、書かないだけです。
>かれらは、セキュリティソフトが売れればいいだけで、安全になれば困る立場です。
>セキュリティソフト企業が、ウイルスを作っているといるうわさもあり、ほんとうでしょう。

あれ?製薬企業と医者と患者の関係にそっくりですね(笑)

いつも丁寧にご回答いただきありがとうございます。取りあえず御礼まで。

4. あのに[230] gqCCzILJ 2019年2月07日 16:20:14 : oQjMLzQtME : 5YQCYkvvEt4[3] 報告

E=mc^2の式については,丁寧版さんは心酔してらっしゃるようで、いいにくいのですが、わたしには,じつは苦い思い出があります。一般には、E=mc^2はアインシュタインの式と思われていますが、最初はポアンカレがローレンツ変換で導出していて,当時はよく知られた式であったと、むかしの妙な雑学で記憶があります。青春の苦い思い出のひとつです。まあ、物理は専門外なので、はっきりとはわかりませんが・・・

アインシュタインは、ユダヤ人なので、悪しき伝統で、まるで自分がみちびきだしたかのように、装っていたのだという印象が、わたしにはあります。アインシュタインは、わたしにとって、このような好悪相反した面を感じます。あまり、ユダヤ人がどうだとか、こうだとかは、わからないので、言うのはなんですが、アインシュタインのユダヤ人らしさが現れた式だとは思っていました。

あるいは、たとえば、フォークダンスのマイムマイムが、ほんとうはギリシャのフォークダンスだと、わたしはむかしから、なんでか知っていました。だが、イスラエルのフォークダンスだと、むかし放送委員会で、放送室でかけたとき、レコードに書いてあって、なんだかなあ、と疑問に思ったものです。こどもに、こんなふうにユダヤ人のことを思わせるとは、なにか嫌な気になりました。

ユダヤ人については、こういった印象が、わたしには、いっぱいつみかさなっていて、西欧への疑惑になっているのかもしれませんね。こういった面は,パレスチナのユダヤ人にはありません。ユダヤ人の大きななぞです。ユダヤ人の中核にいるユダヤ秘密結社、イルミナティをしらべる動機になっているのでしょう。

5. 2019年2月09日 02:55:29 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[532] 報告
こんばんは、あのにさん。
今日は酔っていますので内容は割愛して聞いてください。
E=mc^2 に心酔しているわけではなく、ブラックホールを作る上でもこの公式が適応されていると言いたかったのです。つまり1940年からずっと、軍事はこれを基に兵器を作ろうとしているということで、ということです(笑)おやすみなさい。
すごく冷えてきましたので、お身体にご留意を。

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