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7回目の終了です(その9の36)・日月神示の研究・「マイヤーのエノク予言」の最終戦争と、愛の重要性」
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/614.html
投稿者 どう思われますか 日時 2019 年 7 月 22 日 09:36:49: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組み」が始まり、2025年頃から「転換の仕組み」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずですから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、「マイヤーのエノク予言」の最終戦争と、愛の重要性」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回は、「愛」の重要性を、未来予言を基にして、客観的・論理的に、考えてみたいと思います。(ただし、ここで言う「愛」とは、「利己の愛」では無く、「利他の愛」(慈悲・慈愛)のことです)。


A 「マイヤーのエノク予言」の最終戦争の、必要部分。

ア) 「ある研究家」の「マイヤーの予言の私的な解釈」によると、

 『ある宇宙人が、マイヤーに予言したそうだ。

 『何でも、人類は最終戦争を起こすらしいが、レーザー兵器とか、核兵器とか、様々な最新鋭の兵器を使用するらしい。

 『そして、クローン技術を用いた「クローン戦士」も登場するらしいが、これは、昔、『エノクの子孫がシリウスの領域で行ったもの』、らしいそうだ』。


イ) ★ ここ、大事です。つまり、『エノクの子孫が、シリウスの領域で、「クローン戦士」を投入して、戦争を行ったが、これが再び、人類の最終戦争でも行われる』、らしい。


B 「シリウスの解釈」から見た、「マイヤーのエノク予言」について。

ア) ある研究者によると、『研究中の解読中だが、

 『今の人類の宇宙は、太陽系までしか作られていないから、外宇宙は存在せず、例えると、ホログラム・コンピューターグラフィックに過ぎないらしい。宇宙船が太陽系の外に出ると、消えるらしい』。

 『マイヤーを訪問している宇宙人は、「人間の反対」らしい、「変換人」らしい』。


イ) ★ もしも、「シリウス」が言うように、「当該宇宙人」が、人間の反対・変換人なら、「遠い宇宙」から飛来したのでは無く、「地球の内部」か「月」から来た可能性が考えられますが、どうでしょうか。


C 「日月神示」から見た、「マイヤーのエノク予言」について。

ア) 『物質界は、霊界の移写であり衣であるから、・・・総ては大宇宙の中にあり、その大宇宙である大神の中に、大神が生み給ふたのであるぞ。
     ・・・
 神界に属するものは、正流を通じ、幽界に属するものは外流を通じて自分に反応してくるぞ。(冬・01)。


イ) ★ 「日月神示」に宇宙人は登場せず、全てが「『神の中』に有り、仕組であり現われに過ぎないように、感じられます。
    そうすると、
 「シリウス」も「マイヤーのエノク予言」も、『神の中』に有るのでしょうか、どうなんでしょうか。


D 各種の文献から、「愛」や、「宇宙人」について、考えて見よう。

ア) 「日月神示」から見た「愛」について。

 『神は愛と現はれ、真と現はれるのであるが、・・・正流の歓喜は愛の善となって現はれて、又 真の信と現はれるぞ。外流のよろこびは愛の悪となって現れるぞ。
 何れも大神の現れであること忘れるなよ。悪抱き参らせて進むところにマコトの弥栄あるのであるぞ。(冬・01)。

 ★ 愛と真(まこと・真実)の両面が大事であり、真実とは科学を意味するのかも知れません。ゆえに、絶対真実の科学のみを追究すれば、反比例して、愛が希薄化するのかも知れません。


イ) 「マイヤーのエノク予言」から見た、「最終戦争と愛」について。

 上記のように、『エノクの子孫が、シリウス領域で、クローン戦士・レーザー兵器・核兵器などの、様々な兵器を使用して戦争を行ったが、『殺すための殺し合い』に過ぎなかったと思われます。

 ★ もしも、愛・信頼・理性が有れば、話し合いによって、戦争を防止できたかも知れないし、逆に、憎しみ・怒りのエネルギーが戦争の炎を燃え上がらせるかも知れません。
    また、
 感情を持たない「機械人間」・「クローン戦士」は、機械的・論理的に戦争を継続するだけであり、お互いが破壊されるまで戦争を終了できないでしょう。
    つまり、
 「マイヤーのエノク予言」とは、戦争は愚かな行為であり、『愛情的・理性的な行動を取れ』という、人類への警告かも知れません。また、それは、、『彼らの失敗の歴史』、、の教訓かも知れません。


ウ) 「あるブログ」による、宇宙人の地球への入植の「原因」について。

 (あるブログによれば)、人類の祖先が、リラに文明を築いたそうだ。文明の破壊と崩壊に伴って、ベガに移住し、転々とした後に、地球に辿り着いたそうだ。

 ★ 「ブログ」には、『戦争による文明の破壊と崩壊』、が有った事が記載されているようです。


エ) 「バシャール等ほかの文献」から見た、宇宙人の地球への入植の「事実」について。

 「ある読者の読書感想」によると、『世界中に翻訳された全ての文献を精査した訳ではないが、
 『(人類か前人類かを創ったところの)アヌンナキは、「どこか」からオリオン座や琴座に移り、その中からプレアデスへ行く者や、地球に行く者が現われた、らしいそうだ。』


オ) 「シリウスの解釈」から見た、宇宙人に対する「考え方」について。

 「ある研究者の研究解読」によると、『オリオン・プレアデス・シリウスなどが登場するが、オリオンとは真実の地球における太陽と同じものらしい。シリウスとは変換作用に生み出された重次元の方向を持つ付帯質の方向性を抽出する力らしい。プレアデスとは付帯質の次元の別称らしい』。


E 戦争は、始める時よりも、終わる時のほうが、何倍も難しい。

 過去の多くの政治家・軍人が回顧録に残しています。『戦争は、何かの切っ掛けが有れば簡単に始められるが、終わらせるのは何倍も難しい』そうです。
    すなわち、
 勝っている時には、国民世論が沸騰して「完全勝利」を望むし、負けている時には、国民世論が負けを認めないから、「国の滅亡」まで進んでしまうそうです。
    だからこそ、
 戦争は起こしては成らないし、そのような世論を喚起しても成らないのです。


F だからこそ、「VRゲームの模擬戦争」を戦わせるという、「矛盾構造」。

 未来の教育システムでは、「本当の戦争」を起こさせないために、「VRゲーム・第7次太陽系次元」の中で、模擬的に、(数十年間隔で)「戦争体験」を行なわせているのかも知れません。

(つまり、「教育上の必要な過程」という観点から、戦争を「必要悪」として認める「矛盾構造」です)。


G★ 追記。「マイヤーの最終戦争の予言」の当たる確率。

 「マイヤーの予言」の当たる確率を言い忘れましたが、マイヤー以外にも、類似の予言を発する人が何人も居ます。また、『戦争を知らない子供たち』に、「引き寄せの法則」が働くかも知れません。


H★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


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