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回目の終了です(その9の57)・日月神示の研究・「本邦初、「カゴメ歌」の、完全解読に、成功した」 
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/662.html
投稿者 どう思われますか 日時 2019 年 12 月 16 日 09:43:04: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組み」が始まり、2025年頃から「転換の仕組み」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずですから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、「本邦初、「カゴメ歌」の、完全解読に、成功した」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 「カゴメ歌」は、誰でも知っている江戸時代後期の「わらべ歌」ですが、その流行は、諸説ありますが、1813年(文化10年)とか1820年(文政3年)頃からと言われている、そうです。


A 日月神示ほかの、「カゴメ歌」に対する参考文献等その他。

ア) 日月神示の、「カゴメ歌」に対する見方。

 『神示読めば判る・・仕組 云ふてならず、云はねば判らん・・神示読めば因縁だけに判る・・三千世界の大洗濯・・夜明けたら、何もかもはっきり・・夜明け来た・・十理(トリ)立てよ』(夜明け・05)。

 ★ 最後の『十理(トリ)立てよ』は、『酉(とり)を立てよ』の意味だと思います。また、「酉」は、「下・30」の『辛酉(かのととり)はよき日、よき年ぞ』で、次は2041年に当たります。
      したがって、
 神示の大意は、『第7次太陽系次元が終了し、三千世界の夜明けが来て、変換し、転換開始だ』。


イ) 「シリウスの解釈」の見方。

  ある研究者の研究によると、『研究中の解読中だが、

 『2013年から位置の変換開始、2025年から位置の転換開始、2037年頃に終了、らしい。
 『6,500年のスパンで、覚醒期・調整期を「交代化」するらしいが、今回で最終回、らしい。

   ★私的解釈として、
 次の「覚醒期」への交代化(転換)については、『今回で最終回』だから、次の「覚醒期」は存在せず、「太陽系全体」の『ガラガラ、ポン』(建て替え・建て直し)だと、思います。
      また、
 宇宙は「ツイン・システム」に作られており、上方向の流れが「定質」(イザナギ)の「精神化」の流れで、下方向の流れが「性質」(イザナミ)の「物質化」の流れのように、思います。
      そして、
 今までは「物質化」の方向に向かっていた「人間活動」を、「精神化」の方向に反転させて、「ニュートラル」の位置に戻し、「人間の反対」と「シンクロ」させるのかも、知れません。
      さらに、
 「思考と体験」のために人間活動を行っていた「ヒト」が、意識を反転させて「霊界」に復帰し、(真実の人間を含むかも知れませんが)、新たな「太陽系次元」を再編成するのかも、知れません。


ウ) 「バシャール等ほかの文献」の見方。

  ある読者の「読書感想」によると、『世界中に翻訳された全てを精査した訳ではないが、

 『地球は、第三密度から第四密度に上昇するらしいそうだが、物質化から非物質化に向かう方向性らしくて、もはや、シリウスの次元では非物質、らしいそうだ。

 『大いなる全て」が、自分自身の中に『私たちの宇宙を創った』らしい。(★その意味において、日本人も欧米人も、男も女も、全てが「大いなる全て」の一部らしいようだ)。


B−1 お待たせしました。「カゴメ歌」の解読。(★歌詞は数種類あります)。

◆歌詞 『 カゴメ(籠目)、カゴメ(籠目)、、籠の中の鳥(酉)は、、いついつ、出やる、、夜明けの晩に、、鶴と亀が、、すべった(統べった)、、後ろの正面、、だあれ(誰)』。


ア) 「カゴメ(籠目)」とは、デザインの事であり、エレベーターの記号の「△」+「▽」=「 」、の事です。つまり、上方向と下方向の一体化で、精神化と物質化の方向性の統合の事。


イ) 「(籠の中の)鳥(酉)」とは、物理法則・物質化に支配されて地球に束縛された人間を表わす。
     また、
 「酉」の言葉の意味は、西の方角。秋。夕暮れ(夕方5−7時ごろ)を表わします。だから、秋の収穫時期・刈り取りを表わし、「夜明け」の反対の「夕暮れ」を表わし、この世の終末期を表現します。


ウ) 「いついつ、出やる」とは、『いつに成ったら、外に出るのか』の意味。


エ) 「夜明けの晩」とは、アセンション前の晩のことで、「転換」の前のこと。変換を含む以前のこと。


オ) 「鶴と亀」とは、鶴は天空に舞い上がるから「精神化」の方向性で「男性原理」(★鶴は霊魂を表わし、記紀神話のヤマトタケルは、崩御して霊魂が鶴(記紀では白鳥)に変身して故郷に帰る)。
   反対に、
 亀は泥の中に住むから「物質化」の方向性で「女性原理」(★女性は物質化の方向性で、上記「シリウスの解釈」でも、イザナミが性質で物質化の方向性だと解釈しています。


カ) 「すべった(統べった)」とは、統合。つまり、精神化と物質化の方向性が、中立位置で合体後に「転換」すること。この点について「神示」では『三千世界の大洗濯』と表現し、
 「シリウスの解釈」では『第7次太陽系次元」は今回で終了し、新たな「太陽系」が始まるらしい』。


キ) 「後ろの正面」とは、自分の真後ろに位置する「自分を見ている方向性」のこと。
 

ク) 「だあれ(誰)」とは、(人間になって前を見ている自分)を見ている)「反転した自分」「反対の自分」(霊)のこと。「対化」の関係性であり、人間の対化は霊魂で、物質化の対化は精神化。


ケ)★ 簡単に、まとめると、

 精神化の完成を目指し、あるいは物質化の完成を目指して、(「対化」の関係に置かれて)人間活動をする「ヒト」(霊魂)が、物理次元の物質化の地球に束縛されているが、「第7次太陽系次元」の終了に際して、「変換」を開始して逆方向に進み、「シンクロ」させた後に、ついに「転換」して、第7次太陽系次元が「解体消滅」する。


B−2 補記。。「カゴメ歌」で、『鶴と亀が統べった』で、シンクロさせる意義。

ア) 変換開始後にシンクロ(一致・同調)させる意味は、精神化も物質化も全部、自分の意識の分化だからです。だから、「カゴメ歌」では『すべった(統べった)』と表現し、「帰結」させます。


イ) ↑上記の点について、「日月神示」では、

 『今度は根本の天の御先祖様の御霊統と根元のお地(つち)の御先祖様の御霊統とが一つになり・・スメラ神国とユツタ(ユダヤ)神国と一つになり・・光りて輝く御代』(光・06)。

 『世の元からヒツグとミツグとある・・ヒツグはまことの神の臣民ぞ、ミツグは外国の民ぞ・・外国人も神の子ざから外国人も助けなならん』(上・32)。

 『神の国が勝つばかりではない・・世界中の人も草も動物も助けてみな喜ぶやうに』(天・16)。

 『霊界に起ったことが現界にうつる・・総てが太神の中での動き・・喜びが法則となり秩序となって統一・・第一段階から第二段階・・第三段階・・完成から超完成に向って弥栄』(碧玉・18)。


ウ) また、「シリウスの解釈」によれば、

 『宇宙人のグレイは、人間が、人間の意識を反転したことによって、生み出した者、らしいそうだ』。
     ★これを、拡大解釈するなら、
 『精神化に向かう日本人』の集合意識が、その意識を反転させて、『物質化に向かう欧米人』を生み出した。あるいは、「男」の意識が、相対化の「女」の意識を生み出したのかも知れない。


C 「カゴメ歌」が下された、時代背景。

 「第7次太陽系次元」の終盤の「江戸末期」に、欧米列強が日本侵攻を開始したが、同時期に、「元伊勢系列の団体」にも「うしとらの金神」が下り、「カゴメ歌」も下したのかも、知れません。


D★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


★ どう思われますか。
 

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コメント
1. 2020年1月03日 14:48:36 : lIRLZy4CjA : c0QyVEtVMm9KUG8=[1] 報告
鳥(酉)とは何なのか?
悪魔の羽がドラゴン(ドラコニアン)を表すのに対して、なぜ天使の羽が鳥なのか?
十二支にもほぼ反対の位置に辰と酉、どちらも空を飛ぶもの
ドラゴンに対抗するのは本来鳥なのだろうか?

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