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7回目の終了です(その9の57−2)・神の子の14万4千人への伝言・02・「光の世界への招待状」
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/663.html
投稿者 どう思われますか 日時 2019 年 12 月 16 日 09:51:26: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

(回答先: 回目の終了です(その9の57)・日月神示の研究・「本邦初、「カゴメ歌」の、完全解読に、成功した」  投稿者 どう思われますか 日時 2019 年 12 月 16 日 09:43:04)

@ ところで、「神の子の14万4千人への伝言・02・「光の世界への招待状」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 イザナギ大神・イザナミ大神の「愛子(まなこ)」であり、神々の後継者として、エリート教育を受けている「神の子の14万4千人」(神の臣民)に限定の、『お年玉』としての、『伝言板』です。


A その意味において、「その他大勢の人民」には、関係ありません。

 この投稿は、「神の子の14万4千人」(神の臣民)限定版です。『その他大勢の人民』とは「行き先」が違うので、読んでもらう必要は無いし、読んでもムダですし、仕方が有りません、残念ですが。


B★★ 今回は、前回の「伝言・01」で触れた『光の世界』の、追記です。

◎ 「神の子の14万4千人」(神の臣民)の、次の行き先は、『光の世界』です。覚悟してください。

 (★ と言っても 自分たちが輝いているのではなく、低位次元から見て「光」に見えるだけだ、と思います)。


     この点について、

ア) 日月神示の、「光に対する」見方。

 『上から来るものは光となって流れてくる・・光は神から人民に与へられてゐる』(春・41)。

 『一の天界に住む天人が、二の天界に上昇した時、一の天界は、極めて低い囚われの水の世界であったことを体得する』(地震・07)。

 『世建替へて広き光の世と致す』(雨・10)。

 『神の国の臣民みな、まことの光あらはしたなら、天地が輝いて・・』(富士・07)。


イ) 「シリウスの解釈」の、「光に対する」見方。

  ある研究者の研究によると、『研究中の解読中だが、

 『光と人との関係においては、光と人は、生体という意味においては同じもの、らしいそうだ。

 『光と太陽とヒトの関係においては、太陽はヒトの内面性らしいが、ヒトの意識には太陽は存在しない、そうだ。

 『太陽から光が発するように見えるのは、人間の意識における対化を覚醒に換えるため、らしい。

 『太陽とは、人間の内面性における地球を確実化しているもので、地球は人間の内面性、らしいそうだ。


ウ) 「バシャール等ほかの文献」の、「光に対する」見方。

  ある読者の「読書感想」によると、『世界中に翻訳された全てを精査した訳ではないが、

 『たとえば、今の人間が、(第4密度に有るところの)数百年後の未来に旅をしたら、そこの人間たちは光り輝いて見えるそうだ。
      反対に、
 『(振動数が今の人間よりも低いところの)千年前の古代人が、今の人間を見たら、今の人間は光り輝いて見える、らしいそうだ。


C 今回の「伝言」は、以上ですが、

 「神の子の14万4千人」(神の臣民)は、残りの人生で、静かに、「観察精神」を養ってください。

 この世を旅立つことを自覚して、『さらば地球よ』と万感の思いを胸に、アセンションして下さい。


  そして、「不肖の私め」は、

 万感の思いを胸に、泣きながら、千切れんばかりに、「見送りの旗」を振らせて頂きます。


D★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


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