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7回目の終了です(その9の97)・日月神示の研究・『旧約聖書の大予言の、最終戦争だ、みんな、覚悟しろよ』
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/770.html
投稿者 どう思われますか 日時 2020 年 9 月 14 日 09:18:26: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組」が始まり、2025年頃から「転換の仕組」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずですから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、『旧約聖書の大予言の、最終戦争だ、みんな、覚悟しろよ』に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回は、(その9の40)の、『お待たせしました。戦争です。準備は、よろしいですか』の続編です。「戦争おたく」が泣いて喜ぶ「最終戦争」です。


A 初めに、お断り。

 前回の(その9の40)は、2019年8月19日付の投稿でしたが、早いもので、あれから1年が経過しましたが、一向に「最終戦争」が始まりません。

 誰かが、一生懸命にガソリンを撒(ま)いて火を点(つ)けているのですが、全然、燃え上がらないのです、何ででしょうか。

 「参謀本部の石原少将」が、「放火魔」を鎮圧しているのでしょうか、それとも、「あまかす大尉」が、「挙動不審者」を抹殺しているのでしょうか。


    そう言う事で、
 今回の「大予言」も不発に終わるかも知れないので、あらかじめ、お断りしておきますが、まあ、「大予言」は大予言なので、酒席の「ネタ」にでも、ご利用ください。


B まずは、日月神示。

 『おろしやにあがりておりた極悪の悪神』(日の出・07)。
 『オロシヤの悪神(あく)と申すは泥海の頃から生きてゐる悪の親神である』(日の出・20)。

 ★ この「オロシヤの悪神(あく)」は、重要なキャラクターで、「悪の親分」の一人ですが、詳しくは、拙文(その9の92)『第二弾・・オロチ・悪狐・邪鬼の、三大巨悪の、実相に迫る』を参照して下さい。


C 今回は、旧約聖書の『エゼキエル書』です。

 この『エゼキエル書』というのは、「戦争おたく」や「陰謀論者」にとっての必修科目ですから、『知っている人は知っているし、知らない人は知らない』という有名な「預言書」です。

 ◎◎◎ 今回は、単に『エゼキエル書』を解説するだけでは面白くないので、「日月神示」のフィルターを掛けた「新解説」にアレンジしました。


D 『エゼキエル書』(38章あたり)を、簡単に「簡略」すると、

 「主なる神」が、(ロシア南部や黒海方面の帝王の)「ゴグ」を引きずり出すが、「ゴグ」は、同盟軍のペルシア・エチオピア・プテ(リビア?)など(いわゆる旧オリエント方面諸国の)軍隊を集結させて、「イスラエル」に進軍するという話、らしいようです。

   ところが、
 進攻した「ゴグ」らの大軍が、反撃されて、ボコボコにされるという、痛快な預言書、らしいそうです。


E 『エゼキエル書』の多重解釈。

ア) 最終戦争の記述だという解釈。

 終わりのときに、ロシアや、中東諸国のイスラム同盟軍が、イスラエルを舞台にして「最終戦争」を行うという解釈が多数あるようです。陰謀論者が、この説を支持しているそうです。


イ) 「精神論」の比喩(ひゆ)に過ぎないという解釈。

 拙文の(その9の92)『第二弾・・オロチ・悪狐・邪鬼の、三大巨悪の、実相に迫る』で述べたように、

 『オロシヤの悪神の仕組」の「オロシヤ』とは、黒海・カスピ海近辺に古代の「ハザール王国」が在ったが、
 (「元伊勢系列」の「ある団体」の「霊界についての物語」の中の)「ウラル彦・ウラル姫の段」で、アーメニア・コーカス・ウラル山で「八頭八尾の大蛇」・「金毛九尾の悪狐」らを祀ったらしい。
     だから、
 「八頭八尾のオロチ」とは、暴力性・権力性・革命・内乱・破壊活動などの、『男性の本能・欲望』を意味しており、これが、『オロシヤの悪神の仕組」の「オロシヤ』でもある、という説のようです。

     ゆえに、
 「エゼキエル書」が述べているのは、『現実の物質的な世界観そのもの』を言っているのではなく、精神的な世界観を『物質的な世界観に置き換えて表現した』に過ぎないという説のようです。


    (そして、これらを「VRゲーム」で「演出」すると)、
 ロケーションには、(「ノアの大洪水」では「アララト山」近辺が選定されたから)アーメニア・コーカス・ウラル山が登場し、旧オリエント方面が舞台の中心になるという設定です。

     また、
 ここで言う「イスラエル」とは、「精神性イスラエル」のことであって、『物質性ユダヤ」のイスラエル』では無いと言う事です。つまり、国家としての「イスラエル」では無いと言う事です。


     つまり、
 古代の「旧約の人々」に教え諭すときに、精神論的に表現しても「預言書」として残せないから、 物質的表現に置き換えると、「最終戦争論的表現」に変換されたと言う訳です。

     まあ、
 物質的な「最終戦争」を行ったところで、所詮は、「VRゲーム」に過ぎない訳ですから、結局は、精神的なものに帰結すると、私は思っています。

     そして、
 「旧約聖書」は、日本人に下されたものでは無く、『日本人の対化」に下されたものだと、思います。

     その意味は、
 私たちの世界は、「ツインシステム」に基本構成されており、「上方向」と「下方向」の2方向に作られているが、日本人が向かう方向は「上方向」であり「定質」(オリオン)に向かう方向性です。
     反対に、
 アメリカ人を筆頭に欧米人が向かう方向性は「下方向」であり、(定質の反対の)「性質」(プレアデス)に向かう方向性だから、彼らが解釈する「旧約聖書」は、物質的な解釈しか出来ないということです。

 (★ 物質的・科学的・論理的に解釈し思考するのが、下方向に向かう欧米人の宿命であり運命なのです。
 彼らは「下りのエレベーター」に乗っているから仕方が無いのです。だから、何かもが「日本人とは逆向き」なんです。
     そして、
 彼らは、終わりのとき、日本人の前から姿を消してしまうのです。
     要するに、
 「地球」を終えると、日本人は「上りのエレベーター」に乗り、アメリカ人は「下りのエレベーター」に乗ると言う事です)。


F★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


★ どう思われますか。
 

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コメント
1. 2020年9月14日 10:54:36 : xi5BjBS7r2 : eWhTVGkwS2tBVjI=[2] 報告

平和憲法は、改正してはいけない。特に「軍備条項」には触っては成らない。「先の大戦」で、多くの血が流された。もう充分だ。

軍備関連法令は、単なる「憲法解釈」に過ぎないから、いつでも変更できるが、憲法を変えてしまうと、どうにも成らなくなる。

安倍退陣は「神の意思」だ。次の内閣以降は、憲法改正が不可能になるだろうが、それで良いのだ。

戦争は、やりたければ、アメリカ様と中国様が、遠いところで好き勝手に行えば良いのだ。

2. 2020年9月14日 11:47:38 : xi5BjBS7r2 : eWhTVGkwS2tBVjI=[3] 報告

新型コロナの、世界的な感染拡大の影響で、『戦争どころでは無くなった』という「戦争待望論者」の悲鳴が聞こえるらしい。

嫌われ者の「新型コロナ」の「副作用」だが、「ノーベル平和賞」の第1候補に、ノミネートすべきだろう。

「大いなる意思」の采配だろうか。

3. 2020年9月19日 11:30:57 : IF2RS2Wphc : bnRrV3E0SXdsNGM=[51] 報告
>『最終戦争』
自分も第三次世界大戦は不発に終わるか、少なくともミサイルを打ち合うような最終戦争の形はとらずに終わるような気がします。

「コロナ騒動」でその必要性が薄れたという面もありますが、さすがに何もかも終わってしまう結論は避けるだろうと期待も込めて思いますね。

旧約の「エギゼル書」、「ダニエル書」、新薬の「ヨハネ黙示禄」と終末予言は多々ありますが、投稿主様も書かれているように「日本人に対する予言は日本人を通して」なされるだろうと思います。

よく言われるように邪悪な勢力による聖書の予言に似せたハルマゲドン企画も何度も頓挫しているようですし。

連中の勢力が本当に健在ならば、シリア紛争ですでに始まっていただろうと思うのです。

もっとも例のヨルダンの爆発は少し気になるところではありますが・・・。

それよりも自分は、イエスは日本に来て日本の地で昇天したという説を信じているので、そうなるとイエスの残した予言は「日本人を通して語られたもの」と解釈もできますね。

つまりイエスが新約の中で直接語っている終末の様相は現実化する可能性があると思うのです。

民族の対立、戦争の噂の後、宇宙規模の天変地異があり、雲(UFO)に乗ってイエスが救済に来るというアレです(笑

いずれにせよ今後10年ほどが、地球人類にとっての正念場であることは確かだろうと思っています。

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